拡散お願いします! 日本の運命は、バズビー博士のNPOがおこなう訴訟にかかっています。
|
10月末に東京に膨大な放射能がれきが納入されるというニュースが流れています。
事実かどうかは、わかりませんが、これが、事実なら、『そんなに、早く、持ってくるわけ?』という感じです。
同時に、既に、8月25日には、放射能汚染がれき処理法に賛同し放射能汚染がれきの受け入れを承諾した、以下の都道府県の受け入れが、現在、もう、運ばれてしまったのか? どうなっているのかが、心配になります。
http://www.cbfcf.org/放射能汚染がれきの受け入れを承諾した都道府県/
恐ろしい話です。
放射能汚染がれきって、そんなに、簡単に、どこに捨ててもよいような物だったのでしょうか?
そうならない為に、早急な訴訟が必要です。
欧州放射能リスク委員会のクリス・バズビーが、放射能汚染がれき処理法の撤回訴訟を行うという事は、以前もしました。現在、その訴訟を連名にて訴訟してくださる賛同者の募集をしています。
これは、署名ではありません。
実をいうと、今、世界では、署名というものの効果が、とても、薄れています。
なぜでしょうか?
とても、簡単な理由なのですが、署名は、その効果は、マスメデイアが記事として、新聞やテレビで取り上げて、世論が動いて初めて効果が表れます。
しかし、現在、マスメデイアは、マードックが、牛耳っており、日本では、大手新聞やテレビ局が、取り上げません。
そのため、署名やデモなどは、殆ど効果が無くなっていると言われています。
デモを行ってもパレードとしてマスメデイアが取り上げるのですから、効果がでるはずはありません。
そのため、それらの事実を熟知しているバズビー博士は、訴訟という方法を用いる以外に方法はないと、おっしゃっています。
本当に、国の将来を憂いて、地域の崩壊を悲しみ、子供達の内部被曝に怒りを抱いている人達の、声を政府に届けたいと考えてくださる方の募集です。
他の署名募集などと異なり、費用は、一円もかからないそうです。
この訴訟に関連する寄付も募っていません。
正直、連名で訴訟をすることにより、風あたりは、覚悟しなければならないと思います。
このバズビー博士のNPOと、土壌や食品や体内被曝の検査会社である、バズビー研究所は、御用学者である、 片瀬久美子や野尻美保子らに『詐欺だ。』 『フィッシングだ。』 と嫌がらせを受け、インターネットで検索すると、このバズビー博士のNPOであるCBFCFやバズビー研究所や、妊婦さんの羊水検査をおこなうRGI−RYなどを、徹底的に、詐欺に仕立てようとしています。
これについては、なぜ?彼女達が、このCBFCFに対し、嫌がらせを行うのかという理由は明白です。
なぜなら、このNPO CBFCFは、もう一件の訴訟の賛同者も募集しています。
その訴訟の名称が、 そのものズバリで
御用学者発言撤回訴訟
http://www.cbfcf.org/裁判-御用学者発言撤回訴訟/
という訴訟なのですが、 これは、まさに、今まで、これらの御用学者たちが、
『プルトニウムは、食べても大丈夫です。』
『メルトダウンは、絶対にありません。』
『ストロンチウム・プルトニウムは重いので飛散しないから心配いりません。』
『20ミリシーベルトまで、問題ありません。』
『500ベクレルまで食品をたべても問題がありません。』
などとテレビや新聞やネットなどで、嘘の発言していた事実を、非常に責任重大だと考えたバズビー博士が、これらの御用学者たちの間違った発言を撤回させ、謝罪させようという訴訟です。
これらの御用学者の言葉を信じ、子供に高ベクレルの食品を食べさせたり、屋外や校庭でスポーツをさせていた母親は大勢います。
そのため、バズビー博士は、検査しないと正確な%はでないが、多くの子供が、ストロンチウムやプルトニウムに既に被爆してしまっている可能性が高く、これらの御用学者の無責任な発言の責任は、大きいと考えています。
プルトニウム・ストロンチウムの尿検査をバズビー博士はしています。ご希望の方は、以下のサイトから、申し込めます。(御用学者が言うよな、詐欺ではありません。バズビー博士が直接、検査します。)
私は、私のブログで
『4月から、メルトダウンをしていました。核爆発だった可能性があります。』
『ストロンチウムやプルトニウムが飛散しています。』
と、訴えてきました。
すると、風評被害だの頭がおかしい。などと、言われてきました。
真剣に、本当に、真剣に悩み心配し、ヨウ素や浄水器を紹介もしてきました。
それが、メルトダウンをおこした日本の国民に本当に必要なものであるからです。
ヨウ素やストロンチウムの被爆を軽くすると言われる泥を紹介することや、ストロンチウムやプルトニウムの除去テストをした、たぶん、世界で唯一の浄水器であるSeldon Technologies Japan を紹介したのも、絶対的な必要性のある状況だと判断したからです。
すると、『風評被害をおこすな。』 『浄水器を紹介するな。』 という嫌がらせメールがきました。
実際に、メルトダウンはしていましたし、ストロンチウムもプルトニウムも飛散していました。
しかし、これらの御用学者たちは、
『ストロンチウムもプルトニムも、30キロ圏外では飛散していない。』
という言い張ってきました。
そして、
『福島の食品や水道水を飲むのは危険です。』
と事実を公表してきた人々のことを
『風評被害をしている人がいて困りますねー!』
などと、発言してきました。
『ふざけんじゃないよ。』
と、言いたいです。
『あんた達のせいで、家の子供は、被曝したんだよ。ここにきて土下座しろ。』
と言ってやりたいです。
彼らの言葉を信じた為に、どれほど多くの子供たちや赤ちゃんが、将来、白血病や甲状腺がんや心臓病などを発病するのかを考えてください。
私の子供も同様です。
それで怒らないほうが不思議です。
彼らは、血も涙もない、アウシュビッツの番人です。
現在でも、公共電波に乗り流された御用学者の言動を信じている国民は、大勢います。
試しに、近くの方々、聞いてみてください。
メルトダウンやストロンチウムについては、国が認めましたが、食品や水のベクレルの危険性に対しては、まだ、国は、認めていません。
そのため、まだ、多くの方が、食品の暫定基準値が500ベクレルだと信じて、子供達に食べさせています。
バズビーは、これらの御用学者が、あの黒煙をみて、核爆発だという事がわからないはずがない。と言いきっていますし、500ベクレルが、どれほど、危険な数字であるかということも知っている。と言っています。
国民は、放射能の事も、メルトダウンの事も、核爆発の事も、何も、知識がありません。そのため、国民は、誰もが、学者や教授と呼ばれる人たちの言葉と政府の言葉を信じたのです。
彼らこそが、一番、最初に、このように、言うべきでした。
『この爆発は、核爆発であり、メルトダウンの可能性がある、大変、危険なものです。100キロ圏内の人は、至急、マスク(効果は判らないが。)をして、除染して避難し、屋内に入って出ないようにしてください。100キロ圏内の食品も地下水も危険です。政府から、水や食料の配布があるまで、農作物の流通は停止させ、地下水も水道水も飲まないようにしてください。政府は、至急、自衛隊に要請し、安定ヨウ素・マグネシウム・カルシウム・水・食料・ガソリンを、100キロ圏内の避難が出来ていない人々に配給して下さい。同時に、政府は、100キロ圏外の病院に対し、100キロ圏内の患者の入院受け入れ要請を政府から入れさせてください。100キロ圏外の方々も、気象庁の放射能飛散予測状況や風向きを考慮し、2.3日は、可能な限り、外出を控え、窓を閉め、屋外空調機は使用せず、学校は、1週間、閉鎖をしてください。』
というべきでした。
それが、彼らが、行ったことは、全く、反対な行動でした。
ひどい話です。
国民も、子供達も、まるで、ゴミのように、見捨てられたのです。
政府や官僚や御用学者や東電の人間だけが、人じゃないんですよ。
国民のだれもが、貴重な命をもった人間なんです。
普通3ベクレルが基準の食料や水を、300ベクレル・500ベクレルでも食べろという。
彼らは、私達を見捨てたのです。
現在、九州の野菜をすてさせて 福島の食品を販売するようにとの圧力がかかっているというはなしが、ネットにでています。
3月11日以前だったら、『そんなこと、するわけないでしょう。』と、自信を持って言えたと思います。
日本という国を信じていたから。
でも、今は、全く、自信がありません。
そんな人道的に非道な事をするなんて、、、、、!と言いたいけど、 やつらだったら、やるでしょう!
(このやつらというのは、実際には、官僚ではなく、官僚は洗脳されているだけ。。。と、思いたいです。)
人間の皮をかぶった悪魔!
日本の子供を、お金の為に、人口削減のターゲットにしたと言われていることも、今だったら、信じられます。
日本の官僚全部が狂っている。もしくは、洗脳されている。
そんな土壌で、戦うことの勝算は、たぶん、0.01%も無いでしょう。。。。。!
残念ながら。。。。。。!
でも、そして、貴方は、諦めますか??????
子供達が、虫けらのように毒を食べさせられ、毒を飲まされている、この状況で、貴方は、『仕方がない。』と諦めるのでしょうか?
諦めることのできない母親や父親が、バズビー博士のもとへ、集まっています。
バズビー博士は、
『非常に残念だが、誰も信じるな。』
と言っています。
そして、『自分自信の手で、子供達を守れ。誰も宛てにするな。』と言っています。
この国を国族から、守るには、もう、日本人の手だけでは不可能です。
海外の声や救済を待たねば、不可能です。
5万人のデモでも、全く、国の対応は、変わっていません。
だからこそ、日本を守りたい。日本の子供達を守りたい。と切望している人々が、バズビー博士のNPO法人 CBFCFに集まっているのです。
昔、マリーアントワネットは、前年の不作の影響でパリの物価が高騰しはじめた為に、子供に食料を買う事が出来なくなり、死ぬ思いで、子供の為に、マリーの馬車を止めて、『子供に食べさせるパンがない。』と懇願する母親に、『ケーキを食べたら。』と答えました。これが、
10月5日、パリの数千の母親達が武器を持って雨の中、ヴェルサイユ宮殿に乱入、国王と議会に食糧を要求し、マリー・アントワネットと子供達をギロチン台で処刑するきっかけとなったと言われています。
政治家や官僚や東電や御用学者は、福島の米やシイタケを食べているのでしょうか?
安定ヨウ素を飲んでいるのでしょうか?
そう考えるのは、私だけではないのではないでしょうか?
子を思う気持ちが国を変え、国を作ります。
その事実を、かれらは、忘れているのではないでしょうか?
バズビー博士のNPOは、設立に向けて、理事を募集 しています。
この国を守りたいと思う人は、名乗りを上げてみてはいかがでしょうか?
ジッと耐え忍んでいるだけでは、子供達を守ることが、不可能であるということは、この7ヶ月間で私達は、痛いほど、学んだはずです。
もう、学ぶのは必要ありません。
フランス革命で、そうであったように、多分、デモも署名も通用しません。
21世紀には、21世紀の国を子供を守る方法があるとバズビー博士はおっしゃっています。
バズビーのNPO法人 www.cbfcf.org
バズビーのサプリメント・ヨウ素・デトックス製品と検査 www.4u-detox.com
プルトニウム・ストロンチウムの除去試験をおこなっている浄水器
|