| 
特殊な衣服で全身拘束 2スレ目
- 1 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 08:10:31 ID:7zh8ssgW0
- 拘束着や全頭マスク、特殊な衣装等で女の子を拘束し
中身はそのまま、姿形は異様な格好で苦しむ女の子・・・ こんなシチュにハアハアする人達のスレです。 ルール ・拘束がメインであって、改造は最小限で。ピアス、拡張、永久栓等はOK ・作品投下する人は気軽にどうぞ。空気を読んでから投下するように ・あとグロ表現は無しでお願いします ・作者さんへのリクエストは程々にね ・sage推奨、荒らしは放置プレイ 支援について 3レス投下すると投稿制限が掛かるため、3作品連投された後にレスを書くと 制限解除され作者さんを助ける事になります。しかしやり過ぎは禁物 ※C→支援と言う意味、荒らしてる訳じゃありません 前スレ http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1102889870/
- 2 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 08:57:45 ID:UNkgkCap0
- スレ立て乙!
- 3 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 10:02:22 ID:PWREzlMN0
- 即死帽子。乙彼。
次なる神の降臨を待ってマターリ進行しましょう。
- 4 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 10:42:08 ID:aP+qaNNL0
- otu
- 5 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 11:53:25 ID:oYEgu5h00
- 即死回避
まだ見ぬ神の創作意欲を刺激するシチュや妄想をどんどんあげていこう
- 6 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 12:20:06 ID:Tf30O++10
- わっほっほ
- 7 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 12:34:56 ID:p7VLgoVD0
- >1乙カレー
- 8 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 13:46:56 ID:OU6m+QDZ0
- >1
おつ
- 9 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 14:35:23 ID:VSCEa66s0
- >>1 乙
- 10 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 16:21:42 ID:7rD/Lrbi0
- >>1
拘束乙
- 11 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 19:19:04 ID:7zh8ssgW0
- 良さげなサイト引越し
ttp://jg-leathers.com/Home/index.htm モデルがあれだが何か凄い 有名なHPの超有名ヒトイヌ画家さん。大好きです。 シチュが似ているので挿し絵としてどうぞ。 ttp://www2.ultra.to/~peko/images7/vet-c16-_bitchp.jpg ttp://www2.ultra.to/~peko/images7/vet-8-c_realta.jpg ttp://www2.ultra.to/~peko/images10/vet-LadyMuzzle.jpg ttp://www2.ultra.to/~peko/images10/vet1-c-20-6-umringt.jpg ttp://www2.ultra.to/~peko/images10/vet1-c-20-5-kostuemierung.jpg ttp://www2.ultra.to/~peko/images10/vet1-c-20-3-begging.jpg ttp://www2.ultra.to/~peko/images7/vet-15-crawling.jpg ttp://www2.ultra.to/~peko/images15/vet3-7-cleanOutDoggy2.gif ttp://www2.ultra.to/~peko/images12/vet-honeymoondogsjpg 既出だったら、ごめんなさい。 ttp://www.cocoa-soft.net/main.shtml ここのサンプル。
- 12 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 23:03:14 ID:IEEpg8tJO
- みなさん、乙です(・∀・)
- 13 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 23:13:57 ID:6DCtudPT0
- 1乙
- 14 :名無しさん@ピンキー:2006/05/06(土) 23:20:07 ID:cwcdQQJe0
- >>1乙
>>2-13即死回避乙
- 15 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 01:18:48 ID:RCwsmKyh0
- 江戸川乱歩の「人間椅子」の女の子版な拘束系読んでみたいな…
と適当に妄想
- 16 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 10:35:11 ID:UTSRwGHJ0
- あるテーマパーク、園内で愛想を振りまく着ぐるみ達って、実は一月ぐらい中に入れられっぱなしらしいよ。
ほら、よく見ると脱いだり着たり出来るようなファスナーとか無いじゃない…… とか言ってみる。
- 17 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 11:56:49 ID:v1JpVHmp0
- >16
凶悪な仕掛けのついたカンガルーの着ぐるみを着せられて、 遊園地で子供の相手をしている間じゅうをかされ続けという漫画があったなぁ。 作者緋むらさきだったと思ってぐぐったけどどうしても出てこない。 作者名覚え違いか?
- 18 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 12:50:40 ID:1cEDj2J50
- カンガルーのポケットの中に宇宙アメーバがいるぞー、ってやつだよな
おれもはるか昔読んでからずっと気になってるんだ…
- 19 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 13:34:31 ID:n3H1VShR0
- ウルトラマンの着ぐるみを着せられて、
一人で脱ぐ事が出来なくて、 姿形は異様な格好で苦しむ女の子・・・ な妄想したことあるよw
- 20 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 14:30:36 ID:IqSGgJUd0
- まとめサイトの話どうなった?
スレ中に出てきた絵も全部まとめてくれるとありがたいのだが・・
- 21 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 15:07:40 ID:Ka+4szsS0
- >>20
作者様の了解得てからな。多分×な気もするが。
- 22 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 17:26:06 ID:4R+o5+Lh0
- 自分のトコにうpするんジャマイカ。
- 23 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 17:38:23 ID:enK/1r2Q0
- スレ埋め小説の続きが激しく気になる……
- 24 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 18:43:25 ID:DBPW1THC0
- なかなか期待させる展開だったよな。>スレ埋め小説
- 25 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 18:50:55 ID:l2bbP89RO
- 遊園地といえば、パンダや熊のハンドルがついたお金を入れて動かす乗り物を整備したり元の場所に戻すバイトをしたことがありますが、中に人が拘束されてたらいいなぁって思ったことがあります(・∀・)
お金を入れるとバイブが動きだし、クソ生意気な子供に乗られて、「あれ?これ遅ーい!!」とか言われて蹴られたりゆさゆさ揺らされた挙げ句、放置されてしまい誰も回収に来ないまま一晩過ごす…というシチュでハァハァしたことがありますw 長文スマソ。
- 26 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 18:58:30 ID:DBPW1THC0
- (;゚∀゚)=3
- 27 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 19:07:55 ID:v1JpVHmp0
- >25
こーゆー会話が弾むのがスレとして最高の流れのような希ガス たまらんです(*゚∀゚)=3ムッハー
- 28 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 19:32:02 ID:03Fbk4w10
- スレ埋め小説でチンコが痛くなりました><
- 29 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 20:54:51 ID:6wgUKqls0
- 「ああん・・・」
え?続きは?
- 30 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 21:20:32 ID:MmfLk5a10
- 特殊な感想を述べると、『ヒトイヌ』のラストがHPLっぽくてグーでした。
- 31 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 21:40:31 ID:v1JpVHmp0
- >29
>続き 「げと」で飛んだとオモワレ。 >30 HPLてなんでそ? ゲーム? ハワード・フィリップス・ラヴクラフト? ヒト胎盤性ラクトーゲン(HPL)?酵素処理メシマコブ菌糸体HPL-1 ? おせーてちょんまげろ
- 32 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 21:46:58 ID:z6pJfz/u0
- ウルトラマンの着ぐるみを着せられて、
一人で脱ぐ事が出来なくて、 姿形は異様な格好で苦しむ女の子・・・ な妄想したことあるよw
- 33 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 22:04:32 ID:NFt/gY5K0
- ウルトラマンとか人型でうすっぺら衣装だからまったく興奮できねーよ
ID変えてまで必死にアピールしなくていいよ
- 34 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 22:16:56 ID:l2bbP89RO
- 26・27サン
前スレで楽しませてもらったお礼として書き込んだのですが、ムッハーしていただけて幸せですw 私的には子供や家族連れのお金で気持ちよくなるという事に罪悪感を感じながらもイク、とか「故障中」の紙を張られて放置プレイ、人が多いときや遠足の集団が来たときにバイブがスイッチオン!!されちゃったりするシチュがかなりツボだったりします。では、そろそろROMに戻りますね。
- 35 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 22:58:37 ID:MmfLk5a10
- >>31
普通にクトの御大です。 致命的なSANへのダメージを喰らって破滅していく、 その最後の瞬間まで書き記された探索者の手記w
- 36 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 23:09:25 ID:v1JpVHmp0
- >35
レスサンクス。 ラヴクラフトだったんですね。 まるきり守備範囲外だったので今度読んでみまつ。スレ違いレスでスマソ
- 37 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 23:25:43 ID:MmfLk5a10
- >>36
やーこのスレの守備範囲からは全く外れた作家(怪奇小説家)ですぞw 拘束については全く期待しないでくらはい。 しかし、ヒトイヌ氏のせいで私のこのスレに求めていた欲望がほとんど満たされてしまった。 陵辱とか完全畜化後とかにも欲求はあるんだが、その辺だともう趣旨から外れてるしなー ネズミーランドのきぐるみの中の人は、 構造上一定の身長(ぶっちゃけ背の低いの)が求められるということだが、 あーいうきぐるみの中の人が実は普通の身長の人がたたまれているんだったら萌えるな………
- 38 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 23:27:00 ID:sITZApMZ0
- >>36
いや、この手の話は書いてないぞ。>ラブやん 基本的にすげー独特な文章だから覚悟しとけ。
- 39 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 23:46:43 ID:DBPW1THC0
- 俺は基本的に体の自由を奪われて、恥ずかし気持ちいいコトを強制されて深みにはまってく
描写があれば満足な人なので、アクリルもヒトイヌもかなり堪能させて貰った。 >>36 なんだかよく分からないものに対する、なんだかよく分からない恐怖を描き、 なんだかよく分からないけど不思議とそれが魅力的というン十年前の作家で色気ゼロよ。
- 40 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 23:51:42 ID:xqyGmd7Q0
- ああああああ、前スレの愚かな「げと」野郎への殺意をどうすればいいだろう…。
- 41 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 00:22:52 ID:ZDrCT62n0
- 前スレラストに投下してる時点で嫌がらせだろ
誰も引越ししないし、続き読みたい人間なんかいないってことだ
- 42 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 00:31:59 ID:+m35LyaV0
- 意味不明。
- 43 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 00:35:04 ID:UAwC3XH60
- 意味不明だな。
- 44 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 00:37:16 ID:Racx3PXa0
- 意味不明すぎてびっくりした
- 45 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 00:39:12 ID:8mg0Nzza0
- 前スレから愉しませていただきました。
諸作家の方々ありがとうございます。 海外のふかもこですが 犬と狐のスウツ作った方です。 仔細はまだ発表されてません。 ttp://community.webshots.com/album/449189992AkDpHV/4 でわま(ry
- 46 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 00:42:28 ID:Te2ke3pE0
- >17
似たような名前で「むらさき朱」ってのがいるが。
- 47 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 01:35:07 ID:W09fQ8FW0
- 衣服ではないがこれもいい。
↓ http://www.cocoa-soft.net/breath/index.shtml
- 48 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 02:22:56 ID:NWjrffjI0
- ぬいぐるみ拘束でも「ふもっふ」と声を出したら
それはパ ワ ー ド ス ー ツ だ !
- 49 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 02:46:51 ID:WUUT4uss0
- >>38-39
ちょwwおまwww こんな所で同志狂信者が2人も!ラブやん言うな。 それはそれとして、「クトの御大」で認識できたんだから あまり心配するようなことはないのかもしれない。 >>48 拘束されてるにしては機動力があり過ぎだw >>45 中どうなってるんだろ……… 個人的には、「人間が『封じ込め』られてるんだ」ってのがはっきり分かる方が好みだが。 後ろ脚の形からして、やっぱたたんでるんだよねぇ?
- 50 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 03:35:11 ID:NWjrffjI0
- そういや、このスレの主旨とか全部ひっくるめると
「トータルエンクロージャー」でいいんだよな? 知らない人はわからない名称だけどさ。 >>49 人間入ってます的は概ね同意だな。 個人的には皮膚と外界との間がタイトな方が好きだけど。 ほんの数ミリ先は外なのに完全に遮断されてるとか。 フルラバースーツに関節部には強化プラスチックで最小の制動器で ゴムマネキンとか家具化とか。イス、机、ベッドとかを複数体拘束で 再現したりしてね。
- 51 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 10:37:59 ID:aD2n/slQ0
- Total Enclosureだと視覚剥奪も入るイメージがあるな
- 52 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 11:38:39 ID:8+MKcHij0
- ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi34683.jpg.html
この間作ったやつにバイブを装備させてみた。 しかし、ギチギチ革拘束とか今回の小説とか激しく漫画で読みたくなる昨今。 ラバースーツと拘束具の描写が出来る人に描いてもらいたい。ベタ塗不可。
- 53 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 11:44:18 ID:x47O3pAe0
- 女バトルコップというビデオにでてくるメタルスーツで妄想した。あれがネジとか
鍵がついた拘束スーツという設定で、いやがるヒロインに無理矢理着せて生活させるって 展開
- 54 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 13:07:19 ID:HCLsxOJl0
- >52
妙にかわいいなw GJです。ピンキーと互換性あるんでしょうか? 拘束ピンキーとかちょっと見てみたくなった
- 55 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 13:40:46 ID:NEAn5yrv0
- きつねは、首の所に南京錠がついてますなぁ・・・
- 56 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 16:22:02 ID:2BDv/yS10
- >>54
大きさはピンキーの半分くらいです。 ずいぶん昔にガシャで出たじおらまあずまんがの改造なんで。 当時はこんなのも作った。 ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi34689.jpg.html
- 57 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 16:46:29 ID:UAwC3XH60
- 魔改造吹いたw
いやぁ、すごいなあ。
- 58 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 18:06:38 ID:VOutSOdr0
- ジオラマカワイスw
頬に色ついて、恥ずかしそう、興奮してそうならもっといいのに。 榊さんは冷静なままでもいい気もする。 …で。完全拘束されてるのは誰なんでしょう…
- 59 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 20:13:11 ID:2BDv/yS10
- >>58
よみかな。ダルマにされた上で完全拘束してるけど。
- 60 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 20:15:58 ID:CMtMO/N/0
- 木村先生の奥さんだと萌えるなあ。
- 61 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 21:27:11 ID:M7kbT8NK0
- なんかサウスパーク思い出した
- 62 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 21:30:39 ID:UAwC3XH60
- ギャグがおしゃぶりみたいでなんか可愛いな。
- 63 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 22:52:50 ID:6hA+w+BB0
- 前スレのキャッシュない?
- 64 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 23:12:00 ID:CMtMO/N/0
- >>63
ichi34723
- 65 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 23:14:44 ID:PsMjX9300
- ああ…スレ埋め小説の神よ…どうか…どうか続きを…。
- 66 :名無しさん@ピンキー:2006/05/08(月) 23:30:04 ID:sQGm3sWG0
- >>29>>31>>65
漏れも続きキボンヌ・・・。 そして、続きを邪魔したアフォは、>>33←こいつだ! 1000 :名無しさん@ピンキー:2006/05/07(日) 15:38:02 ID:NFt/gY5K0 げと
- 67 :奇妙な洋品店・ヒトイヌ:2006/05/09(火) 10:44:52 ID:zONrcU1m0
- 前スレでは大変お世話になりました&お騒がせしました。
まとめページ作りましたのでドゾー(゚◇゚)ノ ttp://aitu.gasuki.com/miu/ 「画像も」というリクがありましたので勝手にまとめてしまいましたが、問題ある場合はお知らせ下さい。 携帯からも閲覧できますが、定額でないヤシは料金に注意(゚∀゚)!
- 68 :名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 12:03:15 ID:Ru8WW16k0
- >>67
お疲れ様です 画像いいな(*´д`)
- 69 :名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 13:14:24 ID:fUvhb3Xp0
- >>67
大きな性欲をもてあます
- 70 :名無しさん@ピンキー:2006/05/09(火) 14:29:21 ID:KTT9xOZ90
- >>67
乙カレー! やべぇ萌える(;´Д`)ハァハァ >>69 スネーーーク!
- 71 :名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 02:15:08 ID:/w6Snn5M0
- 「そうそう、あの裏通りのいつもシャッターの閉まってるお店」
「あ、あの噂のあるお店のこと?」 「なになに、その噂って?」 「知らないの?いつも閉まってるんだけど、実は真夜中に一瞬明かりが灯って お店が開くの。それを見た娘はそのまま店内に連れ込まれて一生解けない呪いの 革人形にされて、そのお店の店長の奴隷にされちゃうらしいの」 「なにその革人形って?」
- 72 :名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 02:27:53 ID:/w6Snn5M0
- 「うん、よくわからないんだけど、だいぶ前にこの学校の女の子が何人か
行方不明になってて、それがあのあたりで…」 「いい加減におしゃべりはつつしんでください。先生がお休みだからって自習の 時間は休憩時間とは違うんですよ。だいたいそのお店は以前、校区にふさわしくない いかがわしい商品を売っていたらしいので、そんな噂がたっただけでしょう。 それに行方不明の女子もいないと思います。急な転校とか留学をおもしろおかしく 言う人がいるだけじゃないかしら」 「ああ、こわ。委員長はかたいな〜。いいじゃない。テストもおわったし今日くらい」
- 73 :名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 03:25:54 ID:5YgCJUI+0
- 新作キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!
- 74 :名無しさん@ピンキー:2006/05/10(水) 08:05:19 ID:HczgdIsp0
- その委員長がry
wktk期待!!!!1
- 75 :名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 09:43:12 ID:6vVN+pZW0
- 気をつけないと待ってる間に落ちる。
- 76 :名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 21:57:37 ID:vpX8+gzU0
- FRP製の全身拘束スーツ。内側は無論拘束感を与える革張りで密着。各関節部
の動きを制限するゴムのような素材で連結されている。排泄排尿弁や栄養補給用 口枷も埋め込み挿入済み。完全な生きたマネキン人形にされてしまう女性。
- 77 :名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 22:50:42 ID:6vVN+pZW0
- >76
近いものがどこかにあった
- 78 :名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 23:01:01 ID:oylCodH60
- 画像の近いもの。
つttp://www.freezemodeling.com/lmsuit.jpg
- 79 :名無しさん@ピンキー:2006/05/11(木) 23:49:29 ID:1iZS2aLc0
- ttp://www.cow-spot.net/cgi/bbs8/img/RX20060511183247.jpg
戦隊。 スーツはかなりきつい。バイトをした複数の証言あり。 夏は蒸れるし通気せい悪いで大変そう…
- 80 :名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 18:45:05 ID:etzP9Vlc0
- 作者さんがいなくなって過疎な予感
- 81 :名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 18:53:28 ID:PBCr6SpXO
- 77>>
ヒント:◆しい書庫
- 82 :名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 18:57:32 ID:PBCr6SpXO
- 楡畑雄三氏のイラストで水中花拘束があったな。
漏れ的にストライクだったw
- 83 :名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 20:37:34 ID:WyxZMRT50
- 古いエロゲ。
ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi35133.zip.html ちょい方向性違う?
- 84 :名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 22:51:47 ID:IiteKUiC0
- ああ、「好き好き大好き」か。
監禁されて大切に飼われる内に愛情が芽生えちゃうヤツだっけ。
- 85 :名無しさん@ピンキー:2006/05/12(金) 23:18:54 ID:R/h3anbO0
- >81
Tx >82 楡畑雄三でぐぐったがわからなかった。潮騒きぼんぬ。 >83 パスがわからん。 と言いつつ自分でも持ってたりして(゚∀゚)
- 86 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 00:01:01 ID:ahH+Mb610
- たぶん楡畑雄二だとおも
SM雑誌とかで活動してる挿絵画家さん
- 87 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 00:06:38 ID:IDsXofrrO
- >>85
2号前のニャン2だったかな。 M字拘束で水槽ってシチュー。 で、鰻がニョロッとって感じ。 ホースくわえてるから空気は大丈夫。 そういやそんな手品師がいたよな、先週。
- 88 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 01:29:40 ID:mo+dtXfh0
- >>85
何も書いてない時のパスはsageの場合があるよ
- 89 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 03:25:25 ID:9ijceUOo0
- 前に、セーラーぶるみゃで軽く冗談っぽく拘束具をつけられた
ボーイッシュで可愛い短髪の子が、水が満タン入れられた高さ7・80cm くらいの、体を曲げてちょうど収まるくらいの大きさの水槽に入れるか どうか試しにって感じで入って、水に浸かって目をつぶって息を我慢してる 間にすかさず透明のアクリル版を乗せてその上にカメラマンが乗っかって、 少し苦しくなってきてそれに気が付いた女の子が中で暴れてもがくのを ギリギリまで撮影する…… ってビデオがあったんだけど……誰か知らない? 身長が小さくてロリな感じですんごく可愛かったなぁ…… ドッキリ企画系で、ホントに焦ってもがくのも萌えたし
- 90 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 05:10:23 ID:yQVDIp0P0
- 話聞いただけでドキドキした。
- 91 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 09:54:05 ID:4331/Lda0
- >>83
昔エロゲ好きだった彼氏に、このゲームやりたいなあって言ったら ドン引きされた苦い思い出があるよww んで結局買わなかった。 中古探すか……
- 92 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 09:54:42 ID:4331/Lda0
- ごめん、あげちったorz
- 93 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 10:52:59 ID:/elvH8XG0
- >91
中古探してまでプレイするくらいなら、何か新作やった方がいいとオモワレ。 昔はシナリオライターやCG絵師のイメージの元資料自体が妄想入りのものばかりだったから、随所が荒唐無稽杉。 同じラバー着せっぱなしラバー仮面装着しっぱなしでも、もう少しリアリティーが欲しい。 ラバー仮面の狭い口からサンドイッチねじ込む食事を何日も続けるなんて、もうむちゃくちゃ。 最近のゲームは多少なりともリアルサイトの影響も受けているから、随分現実味が出たよね。
- 94 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 12:07:53 ID:NTwWPxPo0
- >>88
sage で解凍できなかったよ。 好き好き大好き っていうディレクトリ名は分かったが。
- 95 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 13:15:58 ID:wz7RjVCE0
- >>77
妖しい書庫のdollという話。 ラバー拘束CGサイト黒妖社のリンクからいける
- 96 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 13:18:09 ID:xkp2wyz90
- 妄想、萌え優先でいいと思うんだけどな。
あまりに荒唐無稽だと妄想も萌えも萎えるぜ、ってのも分かるけど。 線引きは難しいわな
- 97 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 13:32:21 ID:4qAR9bD40
- プレイ的なやつより拷問系というか容赦ない系がよみたいな。
なにか罠にはめられて刑務所というか特殊な施設に送られて実験道具に されるみたいな
- 98 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 14:46:54 ID:wz7RjVCE0
- >>88
どうやってダウソするの?昼間だと出来ないの??
- 99 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 15:28:52 ID:Ui77h8oI0
- >>95
>>81が意味あってわざわざ伏字にしてるのに・・・
- 100 :100げと:2006/05/13(土) 15:49:49 ID:Ro2W99BWO
- >99
何かの関係をほのめかすのではなく ただの紹介だからインジャマイカ
- 101 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 17:39:56 ID:NGNBf+H9O
- 81だ。
確か『ア◆ツ』の連作シリーズだったはずだ。 ピアスはあるし、排泄管理もあったはずだ。 しかし更◆さんは随分DQNに苦しんでいるそうだから、喪前等は紳士的に…って無理だよな? だから絶対行くな、ググっていかん。 絶対だぞ…って煽ってみる。 さて漏れは今夜逝ってみるがw
- 102 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 18:46:04 ID:Ui77h8oI0
- >>101 突っ込みどころが多すぎるそんな釣りにry
- 103 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 21:36:27 ID:AoQLuodZ0
- >>94
パスはsageです。なんかスペースとか入ってない?
- 104 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 22:03:09 ID:9rrfuKcC0
- >>83は画像だけ?
- 105 :名無しさん@ピンキー:2006/05/13(土) 22:15:05 ID:7SQ8r0+s0
- ラバースーツ物の画像数枚だけ
- 106 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 00:47:18 ID:8gcPGbqd0
- >>103
画面が出ても何処にもダウンロードできそうなアイコンがないよ?
- 107 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 00:59:28 ID:s5uOqK4r0
- >106
バナーの下に「ダウンロード」って書いてあるよ。 あとageんな。
- 108 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 01:11:52 ID:1Wyb4rL90
- てか、みんなワザと繋がって見えるように書かれた広告クリックに惑わされていると思われ。
- 109 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 02:26:38 ID:oImiMlVh0
- ハ,,ハ
('(゚∀゚∩_ おいらをどこかのスレに送って! /ヽ 〈/\ お別れの時にはお土産を持たせてね! /| ̄ ̄ ̄|.\/ | |/  ̄ ̄ ̄ 現在の所持品:鼻フック
- 110 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 03:19:55 ID:wXaXNByP0
- >>109
やってきたスレが悪かったようだな。 貴様はアクリル漬けにされて2度とスレから出られんのだ・・・
- 111 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 03:22:15 ID:xNKUet5b0
- >>109
でも鼻フックどころでなく色々装備とさせて貰えるから喜びなさい。
- 112 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 03:31:30 ID:MAKhznID0
- >>109
お前には沙夜子タンと委員長タンに用意されていた運命を味わわせてあげましょう。
- 113 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 03:48:48 ID:obyYY1LnO
- >>109
フェチ板で初めて見たw
- 114 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 06:54:57 ID:yu4Flm2b0
- >>109のどこが面白いのか分かr
- 115 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 08:04:34 ID:KvoYGFlo0
- >>109
行け!稲中卓球部でそのネタみたな。
- 116 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 09:28:32 ID:itwkGP9r0
- 委員長タンどうなったの?
- 117 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 09:58:12 ID:NMSBzNNoO
- スレ埋め沙夜子タソ再構成厨
- 118 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 10:08:54 ID:MAKhznID0
- スレ梅の神様、33をアクリル漬けにして捧げますのでどうか続きを…。
- 119 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 15:02:57 ID:ncuiM3JK0
- __________
/ /| | ̄ ̄ ̄| | | ハ,,ハ| | ・・・・・・・・・ | ('(゚□゚∩ | | ヽ 〈/| | ̄ ̄ ̄|. | | |/  ̄ ̄ ̄
- 120 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 15:08:12 ID:ncuiM3JK0
- ずれたorz
__________ / /| | ̄ ̄ ̄| | | ハ,,ハ| | ・・・・・・・・・ | ('(゚□゚|∩| | ヽ 〈|/| | ̄ ̄ ̄| | | |/  ̄ ̄ ̄
- 121 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 15:16:32 ID:s5uOqK4r0
- >120
ホノカニGJ
- 122 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 17:54:12 ID:xSx+tW8Z0
- >>120
これはよいディスプレイですね
- 123 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 19:05:31 ID:nrswFAny0
- 可哀想に…
このスレに来たばっかりに、お土産どころかアクリル漬けに…。
- 124 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 20:17:36 ID:xLkTNleQ0
- ドミナ「ボンデえも〜ん!」
ボンデ「なんだい? ドミナちゃん」 ドミナ「片思いのあの娘が私の愛に応えてくれないの(泣)」 ボンデ「だからロリはやめとけって、あれほど……まあ、いいや。そんな時は ヒトネコ拘束具〜!!」 ドミナ「…ヒトネコ拘束具?」 ボンデ「そうさ。これで全身を拘束されると、例えセガール拳法を マスターしていても抵抗は無意味になるんだ」 ドミナ「す、すごいじゃない!!」 ボンデ「後は2gほどグリセリン溶液でも浣腸して、バルーンプラグに カテーテル&尿道封鎖。そして丸一日ほど放置してみて。 きっと翌日には涙を流して君に哀願する素直な子猫ちゃんになってるから」 ドミナ「わかった。さっそくやってみるわ。ありがとうボンデえもん」 ボンデ「奴隷契約の時にマン拓とビデオ撮影忘れないでね〜!」 ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi35386.jpg.html べ、別にそんなこと考えて二日がかりで作った訳じゃないんだからね!
- 125 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 20:37:00 ID:S3dtHYRU0
- ttp://pleasuretoy.hp.infoseek.co.jp/Pierisjaponica016.htm
- 126 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 20:37:41 ID:s5uOqK4r0
- すげえぇGJ!
コミカルテクストも萌えた。
- 127 :名無しさん@ピンキー:2006/05/14(日) 20:44:25 ID:s5uOqK4r0
- 126は、>124ね。
125は知っていたが、124見たあとで読むとまた鮮烈。
- 128 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 04:20:04 ID:bCjAEK2M0
- イヌもよかったけど、ネコもイイ。
次はヘビとかトカゲとか希望……最後は爬虫類館に展示なんてどう?
- 129 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 07:55:51 ID:ZFqllivU0
- 卑劣な悪の組織の罠に堕ちたペギー松山は混濁した意識のなか目覚めた。
「ここは何処?私はいったいどうしたのかしら。はっ、貴方は誰?」 「目が覚めたようだな、気分はどうかなモモレンジャー。もっともそれは昨日 までの話。ペギー君、今日から君はふふふ」 意味ありげな台詞の男に戦いを挑もうとペギーは自分が鋼鉄のイスに手足は おろか腰や首も鉄枷で頑丈に拘束されているのに気づいた。しかも彼女を驚かせたのは それだけではなかったのだ。 彼女を最も驚かせたのは自分自身の姿、鋼鉄のイスに拘束された自分の身に 着けている衣装だった。いつものホットパンツ、ブラウスとベストではない。 なんと彼女は薄いピンクのレオタードを身に着けていたのだ。 彼女はモモレンジャーとしての鋭い直感でこれがただのレオタードではないことを 一瞬で悟った。少し厚手でありながらも独特の異様な肌触りで彼女の豊満な肉体を 拘束しているレオタード。そして頑丈な鋼鉄の枷の下では手にはグローブ、足には ブーツが、異様な青く極圧の革製でミチミチと覆い彼女の手足を自身の汗で不快な 拘束感を与えていた。
- 130 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 07:57:40 ID:ZFqllivU0
- その異様な衣装にペギーは虜囚の屈辱と女の羞恥を感じ、体が火照るのを感じ
それを紛らわせる為にその男に激しく詰問するのだった。 「な、何これは?この衣装は?私のこの姿はどういうつもり?はやく私を解放 しなさい」 「ふふふ、まったく気の強い女性だ。どうですか?その衣装、洗脳改造レオタード の着心地は?貴方は今から特殊な洗脳改造を受けて我ら組織の特殊奴隷戦士に なるのです」 「だれが、卑劣な貴方たちの奴隷になどなるものですか」 「いつまでもそんな強気でいられるか楽しみですな。ゴレンジャーの 一員である貴方が、そんな異様な恥ずかしい特殊レオタード姿になってると 人はどう思うでしょうか。しかも貴方に施す改造はまだホンの序の口。 これからが本番ですよ。さあ、これをごらんなさい」 そういって見せられた物体にペギーは恐怖と興奮に息を呑んだのだった ペギーが見せられた物は仮面だった。無表情な金髪女性の顔を模した鉄面、顔 頭部を完全に覆い尽くす鉄仮面だった。 「な、何なのそれは?て、鉄仮面?それを、そんなものを、いったいどうしようと いうの?ま、まさか、それを私に被せるというの?」 その異様な鉄面を見せられ、普段は誰よりも冷静沈着なペギーは一瞬にして 恐慌状態に陥った。
- 131 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 08:15:05 ID:HIkHvsYg0
- ちょっとwktkな展開
- 132 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 08:59:21 ID:ZFqllivU0
- 「毅然とした女戦士である貴方にもこの鉄仮面を見て動揺したようですね。
そうです、そのとおり。いまから貴方はこの鉄面を装着するのです。 貴方には奴隷洗脳鉄仮面の装着改造手術を受けていただきます。そうして被らされたら 最後、完全な密閉拘束によってこのマスクは二度と脱ぐことが出来なくなるのです。 ペギー君、そして貴方は永遠に鉄面改造奴隷兵士ミスアメリカとして生まれかわり 究極の洗脳拷問を一生受け続けることになるでしょう、はははは」 ペギーはその恐るべき説明に戦慄を覚え、目の前の異形の鉄マスクがこの自分に 用意された残酷な洗脳改造のための拷問拘束具であることを知らされたのだった。 しかも、拘束イスの頑丈な枷に四肢を固定されている女性の魅力にあふれた 豊満な肉体は既に痴態なピンクのレオタード、グローブ、ブーツによって恥辱な 姿に変身させられているのだ。
- 133 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 11:41:42 ID:xEDQu3KW0
- ミスアメリカ…って、敵はバトルフィーバー?(w
- 134 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 15:18:18 ID:k0fU0yKI0
- すげえ、モモレンジャーをミスアメリカに改造……。
- 135 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 20:05:44 ID:SJQRkGw20
- オチがつくってのは予想外の展開だ。こりゃやられた。
- 136 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 20:48:30 ID:5pht/a0l0
- ミスアメリカ萌え〜
- 137 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 22:47:16 ID:hSLvw4AB0
- >>128
犬飼けものでググって見
- 138 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 23:38:57 ID:yE8WYyxt0
- 違うスレに来たみたいだ
- 139 :名無しさん@ピンキー:2006/05/15(月) 23:45:22 ID:ZFqllivU0
- 既に身に着けさせられているレオタードとブーツ、グローブも、着用者の羞恥心を
煽る異様なデザインと、先ほどから全身で感じるある種、甘美な肌触りの拘束感から、 これらもやはり洗脳拷問具であることは彼女にも容易に想像がついた。 しかしそれによって自分に今どれほどの洗脳が、改造手術が行われたのかは予測がつかない。 もう既に不可逆な決定的洗脳改造手術がこの身体に施されているのではないかという 恐ろしい不安がペギーを苦しめていた。しかもこの恐ろしい洗脳改造の仕上げにこの 不気味な鉄面マスクを被らされて二度と脱げないようにされてしまうのだ。 「どうですか、ペギー君。貴方のような聡明な女性がこれから一生この ハイレグレオタードに極厚の革製グローブとブーツを身につけ、その上女性の命 ともいうべき顔にこの無表情な鉄面を装着した変態的な格好で奴隷兵士、 ミスアメリカとして我らに奉仕するのですよ、興奮してきましたか」
- 140 :名無しさん@ピンキー:2006/05/16(火) 02:09:18 ID:JJfhE5Y+0
- 「は、はい、興奮して少し濡れてきますた。」と私は答えた。
- 141 :名無しさん@ピンキー:2006/05/16(火) 18:57:36 ID:Lg3VwymtO
- あ、ひたすらwktkして読んでたから気が付かなかったけど、
ミスアメリカの中の人繋がりかぁ〜 今頃気付いたオソス
- 142 :名無しさん@ピンキー:2006/05/16(火) 19:43:18 ID:hjFmQLOM0
- ミスアメリカの中身が実はモモレンジャーだったとの知った時はすげー興奮したな。
でもなんであんな仕事したのか不思議だった
- 143 :名無しさん@ピンキー:2006/05/16(火) 19:51:22 ID:8P5yVmdYO
- なるほどっと思ったけど
萌えないわたすは負け組でつね
- 144 :名無しさん@ピンキー:2006/05/16(火) 22:12:57 ID:8ZOggwBH0
- >>124
改造素体にじおらまあずまんがなんて使ってる人がいるなと思えば、 やっぱり模型裏の方でしたか。 つーか、HPにある拘束される前のキャラが凄過ぎですよ。
- 145 :名無しさん@ピンキー:2006/05/17(水) 01:18:06 ID:lTMCyMYq0
- ミスアメリカはともかく鉄仮面はいいなあ
一生脱げなくてもがきまくるような展開キボン
- 146 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 00:42:03 ID:wz4wTwCc0
- とりあえず期待だが
洗脳と拷問は完了するためにあるもので一生掛けてやる物じゃないと思う スレ汚しスマソ
- 147 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 02:15:16 ID:VJ2udMNS0
- 高速道路から見えるのどかな田園地帯の中に、こぢんまりした総合病院がぽつんと建っていた。
車でしか来院できないようなヘンピな場所にあるので、あまり患者は多くないようであったが、 この病院にはもうひとつの顔があった。この付近の高速道路は緩い下り坂で、大きな衝突事故が度々起こる。 事故がおこれば現場に一番近いのがこの病院なのだ。この日もまた自家用車がスピードを出しすぎて路側帯の フェンスに激突という事故が起きた。院長室で看護師長が院長に報告する。 「久しぶりに条件にあった素体が手に入りそうです」 行楽帰りの親子連れの単独事故は、運転席大破で父親が死亡、後部座席の母親は車外に投げ出され死亡、 助手席の娘だけが衝突角度の幸運とエアバッグの助けで、かすり傷程度で済んだ。 「ふむ、これを見ると君の言うとおりだね。早速特別病棟に移して準備を始めてくれたまえ」 特別病棟とは病院の地下に設けられた、院長と看護師長ともう一人の看護師の3人しか知らない秘密の病室と手術室であった。 「ここは・・・?」 「きがついた? あなたは交通事故に遭ったのよ。お父さんとお母さんは亡くなったわ。親戚の方に連絡しようと したのだけれど、もうおじいさま達も皆亡くなって、他に親御さんのご兄弟もいらっしゃらないんですってね」 「そんな!! お父さんとお母さんが?」 「すぐには信じられないでしょうけれど、まずは怪我の治療が先ね。それに、もう身寄りもなくなってしまったようだから、 入院費をどうするかも考えてもらわないと」 少女はショックで半日泣き続けたが、看護師長に説明を受け、ようやく落ち着いた。
- 148 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 03:53:05 ID:J+hWVhj60
- お、前スレ埋めの正式版か?
- 149 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 07:10:09 ID:VJ2udMNS0
- 「さて、やっと落ち着いたところ悪いけど、さらにショックな話をしなければならないの。あなたの怪我は、実際はかすり傷よ。
でもね、もうこの病院からは出られないの」 「ど、どうしてですか?」 「あなたはあの事故で死んだことになってるの。実を言うとね、私たちは事故で身寄りの無い女の子が出来るのをここでずっと待ち構えているのよ」 「そんな・・・ そんな恐ろしいことって、許されるんですかっ?」 「許す許されるは関係ないわ。沙夜子(さよこ)さん、あなた、事故の瞬間の衝撃を覚えてる?」 沙夜子はコントロールを失って横滑りする車や、迫るフェンス、衝突の瞬間の轟音とお父さんが潰れた時の血の匂い、お母さんが 窓を破って飛び出す時の悲鳴を思い出した。 「・・・ いやっ! ああああっ!!」 「沙夜子さん、あなたはあの時もう死んだのだと思いなさい。今からは新しい楽しい人生が始まるの。そう考えれば楽よ」 看護師長が点滴の途中に何かを注射器で注入し、それが点滴の管で運ばれ腕に吸われると、沙夜子は意識を失った。
- 150 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 07:12:14 ID:VJ2udMNS0
- 気がつくと全身に包帯が巻かれ、ベッドに寝かされていた。ここはあの暗い地下病室ではなく、光の差し込む一般病棟だった。
体を起こして窓の外を見ると、遠くにあの高速道路が見える。沙夜子はまた泣きたくなった。 『あなたは実際はかすり傷よ』という看護師長の言葉を思い出し、こんな恐ろしい病院はすぐに出てゆこうと思った。 身寄りがないことなど関係なく、警察に行こうと思った。 ベッドから降りようとしたら、ガキンと首が引き戻された。首を手で探ってみると重い首輪のようなものが嵌められていたが、 それは包帯で覆われていた。そこから延びる鎖はゴムチューブに覆われ、見た目には医療器具としてのチューブのようにしか見えなかった。 「お目覚め? 沙夜子さん。リハビリに行きましょうか」 ベッドにつながれていた首輪の鎖は移動式の点滴台に移された。この点滴台は囚人の鉄球のようにわざと重く作られた特別製であった。 沙夜子は自分が全身包帯でグルグル巻きにされていることに気付いた。口には何かが押し込まれ、声が出せない。 普通に病棟内を歩く人たちと同じ場所に居るのに、実際には囚われの身の自分のことを訴えることができない。皆は沙夜子の痛々しい包帯を見て、 哀れみのまなざしを向ける。 一通り病院内を歩かされ、仮に外部と接触できても逃げ出せないことを身に染みて教えられ、再び地下の特別病棟へ戻された。 「世界にはね、生身の女を彫像のように飾りたいという酔狂なお金持ちが居るのよ。そんな需要があるから我々がいるの。特に東洋人は高値がつくのよ」 自分がいずれはどこかに売られてしまうと聞いて沙夜子は恐怖した。しかし今はただ従うしかできない。 特殊なベッドに寝た状態で拘束され、顔だけ包帯が外され、口に押し込まれていた枷が取り除かれた。
- 151 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 12:32:45 ID:VJ2udMNS0
- 「売られるなんていやです! おうちへ帰して下さい」
「どこのおうちへ? あなたの家はあなたとご両親のお葬式を出したあと売却して既に他人のものよ。あなたの入院費と改造費も そこから頂いたわ。もうあなたには帰る所なんてないの」 「いやああああああ!!」 「これからあなたを長期拘束に耐えられる体に訓練し、改造してゆくわ。その途中でちょっとだけお楽しみもあげる。 でもあなた処女だから今説明しても実感湧かないわね」 看護師長はベッドを操作し、片腕が持ち上がるようにして、助手の看護師を呼び、ギプスの準備をさせた。 「まずはあまり難しいことはしないわ。手足と胴体をギプスで固めて何日か放置して、固定されたまま暮らすことに慣れてもらうの。 それに慣れたら改造ね」 「改造って!何するんですか!」 「固定されて暮らすには排泄と栄養の管理が大事なの。栄養は彫像にされても色々な方法でとることができるけれど、排泄は管理なしでは 無理でしょう。そのための器具を取り付けるのよ。それに処女とはいえそっちの方も開発しないといけないからね」 「いやああああ」 看護師長と助手は、沙夜子の手足を順番にギプスで固めて行った。胴体も固められ、股の部分だけは何も覆われないままにされた。 「沙夜子さんは飾り毛も少なくていいわね」 「そんなところ見ないで下さい!いや!いや!」
- 152 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 12:33:33 ID:VJ2udMNS0
- 看護師長は針式の電子除毛器を持ってきて、数えるほどしか生えていない薄い陰毛を全部抜き取った。
「いたい!いたい!」 「もう二度と生えてこないわよ。腋はあとでやるわ」 「うう・・・ シクシク・・・」 「しばらく放置よ。オシッコもウンチもそのままして大丈夫だから。下に受ける場所があるからね。じゃ」 看護師長と助手が出てゆくと、薄暗い無機質な病室に沙夜子は一人で放置された。 「うう・・・ うう・・・ シクシク・・・」 しばらく泣くことに気をとられていたが、落ち着いてみると本当に全身が動かせないことがわかった。反面、アソコとお尻はスースーする。 その状態のまま、沙夜子は本当に身動きできない拘束の辛さをイヤというほど味わった。あちこちがダルくなり、しびれ、 肉が壊死してしまいそうな血の気のなさを感じた。 途中助手が見に来て、沙夜子のクリトリスを捲り、スポイトのゴム部分のようなもので剥いたまま吸い出して出て行った。 「ああん・・・」
- 153 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 12:35:16 ID:VJ2udMNS0
- 沙夜子の頭に、今まで味わったことのない暗い背徳感の渦が起こり、ぞくぞくする淀みとなって全身に拡がった。
クリトリスを吸い出されたおまそこが熱かった。そのうちオシッコが我慢できなくなり、泣きながらオシッコを出すと、 今まで経験したことのない心地よい痺れがあった。 ずっと放置が続く。自分の体が自由にならならいのが、こんなに苦しいとは思わなかったが、沙夜子は他人に世話しても らうだけの状態の中で痺れる快感があるのは悪くないと思いはじめていた。 しばらくして看護師長が来て、沙夜子が排便をしていないのを見て少し驚いた。しかし、彼女の股間がオシッコ以外の汁で 濡れていたのを見てニヤリとした。 「沙夜子さんはすこしトリップした方が早くこの世界に慣れるかもしれませんね」 看護師長は白いプラスチックの目だけ明いた硬い全頭マスクを持ってきた。それはマネキンの頭部を前後に二つに割ったようなもので、 中は空洞で、左右にアタッシュケースのような留め金が、頭のてっぺんには蝶つがいがついていた。 「いやっ! なにそれ! 怖い!」 「ギプスすると着け外しが面倒なので、顔はこのケースに入ってもらうわ。呼吸制限の中での快感を味わうと、あなたも素直になれる と思うわ、沙夜子さん」 抵抗もできないまま後頭部をケースに収められ、視界の正面上から前部分のケースが降りてくる。 内側に隙間無く張られた吸音クッションを見て、沙夜子はあらゆる拒否の意思表示がそれに吸われてしまうようで恐怖に怯えた。
- 154 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 13:05:06 ID:f7YI6YAw0
- 新作おつ!
続き期待です、ミスアメリカもがんばれー
- 155 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 17:37:57 ID:Cy68XCDM0
- またちんこがいたくなっちゃいました><
もっといたくしてほしいです><
- 156 :名無しさん@ピンキー:2006/05/18(木) 19:56:18 ID:nJRRyxE10
- スレ梅続きキター!!
神様ありがとうございます
- 157 :名無しさん@ピンキー:2006/05/19(金) 00:03:44 ID:HPJfhgRY0
- 良作期待!
続き期待しています。
- 158 :名無しさん@ピンキー:2006/05/19(金) 00:40:35 ID:9jKU5tkvO
- ガクブル(゚д゚)
- 159 :名無しさん@ピンキー:2006/05/19(金) 05:12:09 ID:pDfqt/+Y0
- 口の部分には太くて長いゴムの突起があり、それを口いっぱいに含まされて蓋が閉められた。
「ンーーーーー!!」 沙夜子の悲鳴を無視するように、看護師長は残酷なほど事務的に左右の留め金を掛けた。 そして大容量の注射筒で500ccものグリセリン浣腸をするとクリトリスにつけられたスポイト型のバイブを起動した。 「ンオーーーーーーーーーーーー!!」 沙夜子は排泄の我慢と呼吸制限と全身拘束の中で、今まで経験したことも無い濃い味の快感に脳髄を四方八方から責められた。 まじめな両親の元で健全に育ち、スイミングクラブに毎日のように通って発散していた沙夜子は、この年齢までほとんど性の欲望で 悶々としたことがなく、未熟な性経験しか持たなかった。下半身のうずきに応じて指先で短時間性器に触れたことはあっても、 未知の感覚へつながる恐ろしさからそれ以上のことはしなかった。 長年閉ざされていた性の扉が、赤の他人の手で、強制的に、屈辱的に開かれようとしていた。 僅かな呼吸穴しかない密閉空間に押し込まれた沙夜子は、切なすぎる強制快感の刺激の中で、自分では怖くて超えられなかった 性刺激の壁をあっと言うまに超えたことを悟った。その先にあったのはめくるめく快感だったが、排泄を我慢することとセットに されてしまっているので、性の快感に流されることを必死でこらえた。しかしそれこそが看護師長の思う壺であった。排泄が耐え切れ なくなった瞬間に、性欲を押し留めるタガも外れ、底無しの諦めの心が開く。そこで最大の快感を与えれば、常に快感に屈服し、 何もかも受け入れる奴隷として調教することができるのである。 全身のギプスと頭部ケースの中に大量の油汗を溢れさせながら沙夜子は耐えに耐えたが、やがて恥音を響かせて排泄しながら 超快感の絶頂の中で果てた。 沙夜子は一発で堕ちた。
- 160 :名無しさん@ピンキー:2006/05/19(金) 07:48:18 ID:sVA56yjB0
- 神よ、す…素晴らしい…。
「げと」と「おみやげ君」をアクリル漬けにして奉納した甲斐があったというもの。
- 161 :名無しさん@ピンキー:2006/05/19(金) 17:58:41 ID:4ykcp7st0
- 病院だから妖しい器具での改造とか実験があるのかな
医療系拘束楽しみ!
- 162 :名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 14:52:37 ID:HAZXgwQb0
- 「やめて、おねがい。なんでもするわ。だからその不気味な鉄仮面だけは」
「あのペギー松山からそんな弱気な言葉が出るとは、よほど恐ろしいとおもえますな。 なんでもする?もちろん、あなたには鉄面奴隷兵士ミスアメリカとして、これから 我らの望むまま何でもしていただきますよ、くくく。さあ、はじめましょう」 ガシャ、おぞましい鉄仮面が顔を覆う鉄マスク部分と頭部を覆うヘルメット部分に 彼女の顔に装着される為に分割される。
- 163 :名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 15:01:08 ID:5Bjz6GGj0
- 鉄面奴隷兵士ktkr(*゚∀゚)=3
- 164 :名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 21:00:03 ID:5Bjz6GGj0
- 沙夜子恥は、辱に狂うことはなかったが、彼女の中に眠っていた拘束の快楽に感じる心は完全に芽生え、その後何度かメンテナンス
のためにギプスで塗り固められ直されるたび、その拘束感をどんどん快感に変えていった。 数回のギプス拘束放置を経て、沙夜子は拘束に慣れて来たが、性的な部分そのものについてはまだまだ未熟であった。 看護師長は一度完全に沙夜子の拘束を解放すると、拘束具も何もない状態で、裸でベッドに寝かせた。 そこへ看護師長も裸で乗る。 「女同士はイヤ?」 「よくわかりませんけど、きもちわるいです」 「正直でいいわ。でも我慢してつきあいなさい」 沙夜子は眉をひそめて軽く目を閉じた。また何かを無理矢理教え込まれそうで怖かったが、これまでの拘束快感調教によって、 素直に未知の快楽を擦り込むための心の侵入路を開発されてしまっていた。看護師長の言葉によって、沙夜子は彼女本来の まじめな平常心はそのままに、その心の侵入路に温かいお湯のようなものをトロトロと注がれてしまうのを感じていた。
- 165 :名無しさん@ピンキー:2006/05/20(土) 23:53:01 ID:braBEI6J0
- つC
- 166 :名無しさん@ピンキー:2006/05/21(日) 01:34:47 ID:NN0lrJYF0
- よん
- 167 :名無しさん@ピンキー:2006/05/21(日) 09:00:33 ID:2VReK5Op0
- ×擦り込む
○刷り込む
- 168 :名無しさん@ピンキー:2006/05/21(日) 18:46:13 ID:wz3WoYv10
- ついにヘルメット部が彼女の鮮やかな黒髪を包み隠すようにゆっくりと装着
され、ペギーのストレートの黒髪はミスアメリカの作り物めいたカールの金髪 に換えられてしまった。ガシャン!装着させられた瞬間、ペギーの頭か全身に 快感のような激痛が突き抜けた。 「う、う、うあああ、きゃああああああ、あうあう、ふううう、ああ、あああ……」 「くくく、我慢してください。勇敢な女戦士がそんなだらしない悲鳴を上げてはいけません。 改造手術には痛みはつきものです。いまヘルメットの内側の数千の極細の針が 装着と同時に頭皮と頭蓋を貫いてあなたの脳に直結したのです。これによってそのヘルメットは 二度と脱げなくなりますし、外部の洗脳電波を直接送り込むことにより貴方を自由に操ることが 出来るのです。たとえば快感神経をこのように刺激すると…」 「くはあっ!くううう、くひっ、くひっ、くひゃああ、くひいいいいいいいいいいいいい」 ペギーはいままで感じたことのない快感を全身に強制的に流し込まれ一瞬にして果てた。
- 169 :名無しさん@ピンキー:2006/05/21(日) 20:04:19 ID:KC11jNat0
- 強制快感ktkr(;゚∀゚)=3 wktk
- 170 :名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 00:21:15 ID:tRlkLQkM0
- 他スレから転載
ttp://shizu.0000.jp/up/file/1146106494288.jpg
- 171 :名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 00:34:02 ID:+lLaWxbO0
- >>170
つまり後ろでバンザイしてる人形の中に人が拘束されているというわけだな。把握した。
- 172 :名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 01:21:08 ID:aAJQ+7AA0
- ハナ肇
- 173 :名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 12:55:18 ID:rFvgP2fA0
- 看護師長はまず沙夜子のオッパイを攻めた。両の手に僅かに余る大きめのオッパイを、看護師長が左右それぞれの手でひたすら揉む。
手のひらの内側に乳首の勃起を感じたが、それを無視してゆっくりと円を描くように揉むばかり。沙夜子はその動きに驚いた。 あの事故の日以来毎日が恐怖の連続だったのに、胸をもまれると心が安らぎ、その奥の方から未知の切なさが湧き上がって来たからだ。 恐ろしい看護師長がとても優しく思えてしまう自分に驚愕し、今までの仕打ちを思い出し、慌ててその感情を否定した。しかし次に乳首を つままれると、否定する心の芯棒もグズグズに砕けて折れてしまった。切なさの快感の蕾を、心臓の奥からキュッと引っ張り出されるような きもちよさは、自分の胸がまったく別の性器に変わったようにさえ思えた。看護師長はそんな沙夜子の反応を読み取り、乳首を擦り上げ る動作を何度も繰り返した。沙夜子は、自分が緩くあえぎながら、口を半びらきにして、何かを求めるように舌を動かしていることに気づいた。 看護師長はあえてその反応を無視し続け、乳首いじりからまたオッパイ揉みに動作を戻した。沙夜子の頭の中で、性に関する理解不能の衝動の パズルが1ピースぱちんと埋まった。肉体の刺激は、相手が自分を求めているサインだということが突然理解できた。 これまでずっとひどいめにあって、イヤでイヤでたまらないのに、看護師長が自分を求め、自分を欲しているのだということがよくわかった。 たとえそれが調教として自分の心を堕とす手段だったとしても、今の沙夜子にはもうどうでもよいことになってしまっていた。
- 174 :名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 17:47:56 ID:nS8FIVWo0
- >>170
他スレってどこ〜〜?
- 175 :名無しさん@ピンキー:2006/05/22(月) 22:57:20 ID:mu/r7+rF0
- 装着されたら二度と脱ぐことが出来なくなるって感じます。
もし、無理に仮面を外せば廃人になってしまうのでしょうか。。。。 これに二度と脱ぐことが出来ない拷問処刑具の付いた貞操帯でも装着されてしまったら。。。
- 176 :名無しさん@ピンキー:2006/05/23(火) 21:50:42 ID:q3TEy/KG0
- >>175
現実の世界で、二度と脱ぐ事が出来ない貞操帯ってのは可能っぽいね。 以前、医療器具メーカーで働く友人から聞いた話なんだが、人工関節ってのがあるよね。 股間の関節を人工関節に置き換えて太ももの骨も人工骨、尾てい骨、恥骨も人工骨に置き換えて インプラントを埋め込めば恥骨、尾てい骨がある所の皮膚にネジ穴が出来るんだって。 そこへピッタリフィットするように作った貞操帯を特殊な工具がないと外せないネジで固定すれば 永久に外せないのであります。と力説してましたな。 大便は人工肛門とし、ヘソの斜め下に空けた穴から排泄、小便はカテーテルで。 ちなみなカテーテルはちゃんと管理していれば数年刺しっぱなしにしてても問題ないそうで。 このスレを見て、それを思い出したよ。
- 177 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 00:11:11 ID:cFwvy7Ol0
- 関節入れ替えるまでしなくても骨に直接取り付ければいいと思った
大丈夫、取り付け工事の時以外はグロくないよ
- 178 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 00:50:56 ID:zjMySFty0
- そういう問題か?
- 179 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 01:44:27 ID:BviewqnW0
- 皮膚を貫通してたら感染するだろ
それに人工関節そんなに持たないし
- 180 :家具師:2006/05/24(水) 01:56:53 ID:aSOVGDWh0
- 都内も道を外れると、意外に暗く蟠るものである。
歓楽街にしてもそう。国道の流れを組むメインストリートを外れれば、 それは容易く法律からも外れる事を浅く意味する。 そんな路地裏に一つのビルがある。地上六階地下三階の小さなビルだ。 目に見える所の看板を信じれば、テナントはSMクラブとバー。 あとは精々金融業といった所か。 しかし、人が往来し人の目に付く一階。 ショーウィンドを壁にしたそれは骨董家具屋だった。 『インテリアス』 母が付けた名前だったなと、私は今更ながらに口にする。 クセの強い肩まで髪を乱暴に梳いて、一面を抜けるガラスに映った自分を見れば、 職人堅気の神経質そうな女性が睨んでいる。自分の顔ながら、それは相も変わらず疲れて見えた。 ノンフレームの眼鏡が、一層それを際立たせているとも思っている。 薄汚れた乳白色の作業着を隠すように着込む紺のエプロンも、何かしらの塵とゴミで汚れている。 私は身なりを気にする方ではないが、母からはよく注意された。しかし、職業柄汚れる物はしょうがないのだ。 そんな有様の自分に溜息を吐いて、見上げた窓越しの空は狭い。 周囲をビルで囲まれてる以上、こればかりは避けられない生活環境だ。 夕暮れまでまだ遠いと言うのに、店内には既に影が射している。 それを払拭させんがために点けた白熱電球はシャンデリアのイミテーション。 お世辞にも上品とはいい難いが、シックで洋風気取りの店内には不思議と合っていた。 もっとも、そこに並んでいるのは、自分が使うわけでもない多くの椅子や机。 そして無駄に場所を取る装飾過剰なベッドや箪笥といった物ばかりで、生活感といったものは皆無だ。 ほとんどがリサイクル品。どうせ売った所で二足三文な物ばかりである。 しかし売るともなれば口車と合わせて数倍は吹っかけるつもりでいる。 そんな事を独り思い、自虐的に嘲っていると、ある時、入り口のベルがカランカランと音を立てた。 開いた扉より影が伸びる。お客様だ。
- 181 :家具師:2006/05/24(水) 01:58:55 ID:aSOVGDWh0
- 「いらっしゃいませ」
反射的な声を入り口へ向けたのは、恐らく彼女が入店した後だった。 175はあるだろうか。長身の女性である。 だが、その顔をうかがうよりも先に目を奪われたのは、彼女の奇抜な服装だった。 すらりと伸びた脚を持つ全身を被うのは内装灯を鈍く照り返すラテックスの黒いキャットスーツ。 ハイヒールから一体化したロングブーツと両腕を絞めあげるロンググローブすらも光沢を放つ漆黒のレザー。 二つの胸を強調するかの様にウエストを引き絞るコルセットからは二本のバインダーが股間を左右に跨ぎ通って背中で繋がれている。 ほっそりとした首元にはチョーカーと言うには太く厚い首輪が巻かれ、金のバックルが輝いていた。 そして、その上に座するのは、抜ける様に白い肌を持った美貌と臀部まで伸びた艶やかで美しい髪。 日本人のパーツを持ちながら、外人さながらの配置で完成した頭部は、女の目にも美女と評せる出来だった。 年の頃は二十代前半と言ったところだろうか。少なくとも二十歳を過ぎたばかりの自分よりは年上に思える風体である。 知った顔だ。それどころか、ここ一番のお得意様である。 「ご足労、恐れ入ります。巴様」 すぐさま頭を下げる私に、ビザールの女性は一瞥し、真っ赤なルージュを引いた唇をいやらしく歪めた。
- 182 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 02:03:46 ID:ULRMv0Hi0
- B
- 183 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 02:04:47 ID:QUrDSVVz0
- ttp://www.kisco.jp/html/seihin-annai6.html
このへんて体の外から骨まで貫通させて使うんだけど、 毎日JGとかで清拭すれば感染しないよ。注意は必要だけど。 だから理論上は可能だけど、貞操帯という形式にして覆うと、 こんどは本当に感染する確率が上がるから、そういった意味で無理ぽてのはあるだろうね。 貞操維持装置の形態を工夫すればマジ桶かも。
- 184 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 02:08:03 ID:QUrDSVVz0
- ……て書いてたら新作キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!
つC
- 185 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 03:54:08 ID:yTrb60Dp0
- >>183
よし、そこは自然の力を利用して、雑菌や老廃物を食べてウネウネ動く 謎の繊毛状触手生物みたいのを内張にしておけば衛生も履き心地もバッチリさ! と、いきなりファンタジーに飛んでみる
- 186 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 07:32:26 ID:QUrDSVVz0
- 看護師長はやっと手を止め、沙夜子をぎゅっと抱きしめると唇を重ねた。あれだけイヤだった看護師長の顔が、自分に重なるのがごく
自然なことに思えた。舌と舌を絡め、口中を吸われると、沙夜子は偽物の愛情に心も体も溶かされてしまった。 心地よい痺れが全身を貫き、オマソコはトロトロにとけていた。 「欲しいの・・・?」 「はい・・・」 沙夜子は真っ赤になった。沙夜子はそこに突っ込んでほしいと自ら思うようになってしまった。しかしその思いを見透かすように看護師長は否定した。 「だめよ。あなたはせっかく処女なんだから、それは商品価値を高めるために使わせてもらうわ」 『商品』という言葉を聞いて、沙夜子は急に現実に引き戻された気分になった。しかし何かで体を埋めて欲しいという切なさは抜けなかった。 「そんな顔しないで、沙夜子さん。あなたはもう完全に私たちが与える快感を理解できるようになったのよ。だから膣には突っ込んで あげられないけど、他の穴には全部突っ込んであげる」 看護師長はベッドの脇のワゴンから細長いビニールパックを取り上げると、開封して、ローションに良く馴染ませたままパックしてある 巨大な肛門栓を取り出し、そのまま沙夜子の肛門に突き立てた。沙夜子は最初激しく抵抗したが、冷や汗が散りそうな快感とともにボゴン と受け入れてしまった。おまそこでなくても味わえる極太の充満感に沙夜子は満たされたが、看護師長は『他の穴には全部』の言葉通り、 次に尿道用のバイブを開封し、沙夜子のシッコ穴にズルンと突きたてた。 「ギャーーーーッ!!」 未知の逆流感を伴った尿道の痛みに、沙夜子は潰れた悲鳴を上げたが、りゅっりゅっと尿道を擦り上げられバイブを馴染ませられると、 尿道の快感に頭が支配されるほど気持ち良くなってしまった。
- 187 :家具師:2006/05/24(水) 07:36:34 ID:MitXCKwY0
-
「アレ、用意出来てる?」 細めた瞳は威圧的で開口から要件のみだったが、彼女からその注文を受けたのが二日前だ。準備だけは出来ている。 その旨を伝えると、彼女は首を背後に向けた。それが合図だったのか、 外からさらに数人の女性と少女達が狭い店内に入ってくる。 全員が深蒼の長袖ロングスカートのワンピースを着用し、それをエプロンドレスとヘッドドレスで着飾っている。 彼女のメイド達だ。そこは女主人の趣味なのか、やはり全員が一定水準の美貌を兼ね備えている。 喫茶店でも開けば、確実にひと財産にはなるだろう。もっとも彼女の性格上、 それだけはあり得ないと付け加えておくが。 つか、まさかとは思うがこの一団。ここまで歩いて来たのだろうか。 余計な心配が私の視線を店の外へと向けさせるが、 それは軒先に横付けされたバスの様に巨大なリムジンが杞憂に終わらせた。無論、邪魔ではあるのだが。 そんな事をしている内にメイドの一人が女主人の側で、何らかの命令を受けている。 女主人の言葉にハキハキと返事をし、そのつど頷きご主人様を見つめる姿はまるで犬の印象を受けるが、 裏返せば忠誠心なのだろう。 そんな忠犬メイドが一人足早に店外へと消えると、女主人はこちらに向き直り、顎で私に案内を促した。 わたしも、それに応えた。 彼女程の人間が、こんなリサイクルまがいな家具屋に用が無い事くらいわかっている。 ならば、この女主人は知っているのだ。この店の本当の姿を。 家具屋のさらに地下深くに、人の業がある事を。
- 188 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 09:32:28 ID:9kr4+9Rl0
- おおおお、つづき期待!
- 189 :家具師:2006/05/24(水) 20:34:55 ID:myBEy+Fg0
- レジの左隣にあるロッカーを退かすとすぐに、私用のエレベーターがある。
手にした鍵を使ってロックを解除すると、それは私と女主人と連れのメイド二人を乗せて地下三階を目指した。 重い金属摩擦だけが、悲鳴となってそこに響く。まるで地獄へ堕ちていく気分だ。 そして、いつだってそこに、それは在る。 『Interia's』 ここが入り口とばかりに、金のプレートに刻まれた文字を頭上にするのは、 両手を広げ十字架となった少女の彫刻を持つ革製の扉。 番いを軋ませて道を開くと、私は女主人を先に通し、それに続いた。 踏み入れると蒸せ返る革とゴムの臭いが私達を歓迎したが、女主人とメイド達は気にもせず、 颯爽と中を歩いて行く。 そこはフロアとしての面積こそ上の店内と代わらないが、天井を全面、 スモークボードの埋め込み蛍光灯に占められていて、眩い程に明るい。 四方の壁は白のタイル張りだ。客からは浴室のみたいだとよく言われるが、母の趣味で私のではない。 耳をすませば、大型の換気口からモーター音が始終低く唸っている。 室温は肌寒く感じる程だが、これには理由があるから仕方がない。 そんな中、踏み固められた赤い絨毯の上に所狭しと並ぶのは、赤や黒で彩られた様々な奇怪なオブジェだった。
- 190 :家具師:2006/05/24(水) 20:41:51 ID:myBEy+Fg0
-
四つんばいの人にも見えるイス。 腕を頭上で組んだ女性を背もたれに持つソファー。 女性の物と思われる二つの胸が枕の位置に生えているベッド。 少女の開いた股にポールスタンドを突き立てたデザインのハンガー。 他にも女性の前面だけが壁より抜け出た巨大なレリーフや二人の少女と一人の女性の像が密着するような形で 並んでいるスチール製の扉部品もある。また、全身彫刻も数体。台座の上で思い思いのポーズで飾られている。 それ等は表面素材には革やラテックス、時には硬質樹脂や石膏といった物が多く使われているが、 その全てが徹底して人体をモチーフにしていた。言わずもがな、全て私が手掛けた商品である。 そして、これこそが骨董家具屋『インテリアス』のもう一つ顔なのだ。 見渡した品物全てが完全予約注文制で、一つとして同じ物が存在しないワンオフ・インテリアを 顧客に提供するのがこの店の商売だ。 その様相はアートギャリーと言えなくもないが、個々の判断は私の仕事ではない。 また、安に顧客の注文で商品を製造するならば他でも出来る事だろうが、 材料の一部をお客様よりご負担してもらう事を最低条件としている一点にだけには注目して欲しい。 即ち、それこそが単なるインテリアでは無いという所の由縁なのだ。 製作者である私が言うのも何だが、これが只のオブジェなら私は絶対に買いはしない。 だが、これ等の商品が一部のブルジョア階級や権力者連中に熱狂的な愛好家を根強く持ち続けている事を鑑みれば、 ただ事では無い事くらいわかるだろう。 もちろん例外もあるが、実際は金銭面に不自由しない者達の特殊な嗜好から得た需要である。 その顧客数も、母が店を開いた時から既に確固したものだったと記憶している。 ならば、漆黒を纏う女主人もそういった連中の一人であるだろう。彼女は母が店を仕切っていた時からの長いお得意様だ。 もっとも、そこに至る理由を訊ねた事はないし、これからも訊ねる気はないのだが。
- 191 :家具師:2006/05/24(水) 20:44:20 ID:myBEy+Fg0
- 暫くして、エレベーターと部屋を挟んで正対する位置にある地下駐車場側の扉が叩かれた。
店内を楽しそうに闊歩し、陳列する商品を一つ一つ眺めている女主人にうかがうと、 扉に向ってメイドが二人並んで歩いて行く所だった。 七つある固定鍵を外して厚い扉を二人で開くと、さっきの忠犬メイドが大きなスポーツバックを重たそうに抱えて入ってきた。 一目見てそれは、私が女主人に“負担させた”物であると気付く。 私はそれを店内の壁と一体化している大型の作業机の上に置く様指示を出す。が、メイドは女主人の許しを乞うてから、 遅れてそれに習った。そして一礼すると、また同じ扉から出て行った。 残った二人のメイドが扉を閉めて施錠すると、女主人が私に並ぶ。 確認を取ってからスポーツバックに手を伸ばすと、ズシリとした感触。 とても片手では持ち上げられないバッグには、そうだろう、やはりそれが入っていた。 黒いスポーツバックに押し込められていたのは、手足を前に折り畳まれた高校生くらいの少女。 電話の内容を振り返ると、家族が健在で何の落ち度もない一般人と言う事だった。 しかし、これからは違う。今や少女は、インテリアスの商品を特別なモノとして至らしめる、命を持った素材である。 つまり、だ。ここに陳列された商品はその大小に関わらず、全て生きた人間が命そのままに封じ込められているのである。 それ故の人体モチーフであり、それ故特殊なインテリアだった。 何せ、ここの入り口の扉ですら、当然の様に『生きて』いるのだから。
- 192 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 20:45:49 ID:H49eAoQ6O
- テラモエス
- 193 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 20:59:47 ID:SMpx1CGL0
- またもやちんこがいたいよう
- 194 :名無しさん@ピンキー:2006/05/24(水) 21:04:51 ID:SMpx1CGL0
- はわわ、IDがSM><
- 195 :sage:2006/05/24(水) 21:42:20 ID:FpisfCi80
- 続きが気になる><
- 196 :前スレ埋め(名無し改め):2006/05/24(水) 23:42:01 ID:QUrDSVVz0
- そして最後に、喉まで届くペニスギャグを口にねじ込まれ、後ろでギチッと留められた。
「オグウウウウ!」 喉のギャグは快感などは与えてくれないが、目が白黒してしまうような咽頭反射のパニックを沙夜子に与える。沙夜子はおまそこ以外の穴が 全部塞がれ、快感を強制的に与えられる興奮に、目がぐるんと裏返り、そのままバババババと激しいバイブレーションを5分も10分も流し込まれた。 全身が打ち上げられた魚のようにビチビチと痙攣し、塞がれる快感が次第に満たされる快感に変化してきた。気が狂いそうな快感の中で、頂点を 極めたくて心がさまよう。ベッドの上でのたうつ沙夜子の体表から突き出た、敏感な3つの突起に看護師長がそっと触れた。 「ンイイィ!」 精神がどこかへ飛びそうなほどの尖った快感が全身に走る。看護師長はさらにワゴンから滅菌パックを取り出し、ビリッと開封すると、中から ピアッサーを3つ取り出した。 「最高の絶頂をあげるわ。ピアス、知ってるわよね。いまからあなたの乳首にピアスするのよ」 「ンゴオオ!」 沙夜子は、信じられない恐ろしいたくらみに恐怖したが、なぜか飛び跳ねてまでそれを避けようとは思わなかった。右の乳首が冷たい器具に つままれると、気を失いそうな恐怖に襲われたが、すでに刷り込まれた諦めの心が作用して、おまそこから液を噴きながらクタリと脱力した。 バチンと激しい音が響き、一瞬遅れてから乳首に激痛が走った。 「オゴアーー!!」 沙夜子は激しくイッた。渦巻く痛みの中でイキ続けた。看護師長がピアッサーを緩めると、沙夜子の右乳首にはボール型のピアスが残った。 看護師長はすかさず左乳首もピアッサーで挟んだ。激しくイッている沙夜子は、ピアッサーが乳首を挟む圧力に、さらに快感を加速させ始めた。
- 197 :名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 00:37:47 ID:zzsaBjFY0
- 前スレ埋めさんのも,家具師さんのも,とても楽しみにしています.
- 198 :家具師:2006/05/25(木) 12:48:36 ID:wBHTgUko0
-
「この子のご両親、よく承諾しましたね」 この手の商売柄、本来ならけして顧客を詮索してはならないのだが、何故かこの時、 私は女主人に対し訊ねてしまった。 発端は好奇心からだと思うが、咎無き人間が他人に子供など預けるだろうか? その一点に合点がいかず、私は説明を求めてしまったのだ。 それが暗黙の了解を反故する危険な行動なのは重々承知しているつもりである。 だが、この子が真っ当な交渉の下でここにいる訳でない事は想像に安く確信に近い。 ならば何らかの不正な手段を用いたと考えるのが推理だが、逆を言えば、 少なくともここに持ち込まれる素材のほとんどは身元と共に経緯が知れているのである。 大抵は妻や娘。姉や妹などの肉親に倒錯した感情を持ったが故の始末がその大半を占めた。 そこにあるスチール扉にしても、中身は家族を溺愛し過ぎる夫を持ってしまった妻と二人の娘だったか。 もしくは金銭の絡んだ契約。これは借金による末路を良く聞く。人身売買すら珍しくはない。 もっとも、逝き付く先は愛玩用インテリアだが、少なくとも中間業者による信頼が確保されている。 どちらにせよ、そこに見えるのは好意か悪意か。 こちらとしては目的までは関与しないが、少なくとも対象の背後関係は清算しておいて欲しいのである。 ここに至る間に表に出る犯罪を挟むと、必ずロクな事にならないのだ。 だからお願い。拉致したとだけは言わないで。 「娘の命だけは助けてくれと言われたわ」 代価として10億くらいは用立てていたのにね、と続ける女主人は、案の定、こちらを激しく後悔させるだけだった。 やはり首を突っ込んだ私がバカだったと深く反省する。母の言う通りだ。 因果な商売をしている以上、そういう事も時にはある。 まあ、彼女の事だから足を残すようなヘマはしないと思うが、人が消えれば事件になるのだ。それだけが気掛かりである。 「毎度の事だけど、警察は動かないわよ」 内心を顔に出してしまった私への配慮か、彼女がそう言うのならきっとそうなのだろう。 私もこれ以上、追求する気にはなれなかった。
- 199 :家具師:2006/05/25(木) 12:51:56 ID:wBHTgUko0
-
「ご注文は『枕』で宜しいのですね」 納得はせずとも気持ちを切り換え自分の仕事を思い出すと、私は電話で受けた注文を繰り返していた。 女主人の要望は少女を素材にした一人用の枕の製作。対象サイズは計測済みと言う事でファックスされている。 拘束フレームとカバーは既に完成している。後はこの少女に淫具をデコレートして枕に変えるだけだ。 「処女では無いからその辺りは精々考慮してもらうわ。それとアナルの方はプラグ処理にして。 後でバルーン浣腸でもかませて数日ばかり床の間で鳴かせてみたいからね」 鬼かこの女は。もちろん臆面にも出さずに声を飲み込むと、彼女に返すのは笑顔だ。 一度断わって、机の上に少女を解放する。 呼吸が浅い。意識は無い。脈も低い。薬物かと女主人に問うと、肯定する笑みが浮ぶ。 年は16くらいか。あどけなさが残る可愛らしい顔だ。 背中まで伸びた黒髪は、前は中心から二つに分けて目にかからぬ位置で綺麗に刈り揃えられ、 後ろは首下で一箇所結わえられている。清楚な感じだ。そして、その印象は私に神の従者である巫女を彷彿させた。 「よくわかったわね」 片眉を跳ね、女主人が感嘆する。それ故、処女じゃないのが意外だったそうだ。別にどうでもいいが。 「では今から取り掛かりますが、お時間の方は宜しいでしょうか?」 加工にはおよそ1時間を予定している。形式上その旨を尋ねると、 女主人は手だけを振って、四足にしたメイドの背中に越し掛けた。待つつもりらしい。 残されたもう一人のメイドはこちらの行動に何の関心も見せず、エレベーターの前から動こうとしない。 私は作業に邪魔が入らない事だけを確認すると、この哀れで可愛らしい少女を女主人の寝具に変えるための装備を 工具と共に机に並べた。
- 200 :名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 13:14:23 ID:cvPcI7Al0
- ギガエロース(;゚∀゚)=3
- 201 :名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 16:40:28 ID:SHinR3WA0
- (;゚∀゚)=3このときめき感は何?
- 202 :名無しさん@ピンキー:2006/05/25(木) 17:50:46 ID:4S481wAT0
- すげ、神が二人も同時降臨してるよ……
家具化も病院もサイコーでつ!
- 203 :前スレ埋め:2006/05/25(木) 19:11:03 ID:cvPcI7Al0
- 再びバチンと音がして、後戻りできない肉体の穴が左乳首にも穿たれた。
「ゴウゥーー!」 沙夜子は看護師長の指が股間を割り広げ、全ての性感の中心であるその部分に器具を押し当てたのを感じ、金切声を上げて全身をばたつかせた。 しかしその超敏感な突起がつままれる圧力が高まり、ピアッサーの鎚打バネがギリギリと圧縮されてゆくのを感じると、放尿して失神した・・・ ・・つもりだったが、放尿も尿道バイブに阻止され、失神の安堵は一瞬で全身を貫く激痛によって再び醒まされてしまった。 「グブウ」 限界を超えた鈍いうめき声を放ち、目が霞むほどイク沙夜子。正気に戻った時には看護師長の姿は無く、バイブ類もすべて抜かれていた。 沙夜子は心に文字通り穴があいたような寂しさを感じたが、3カ所に穿たれたピアスには、物理的に穴を明けられたはずなのに不思議な安心感を覚えた。 沙代子のデリケートな性感を効果的に引き出す調教が繰り返し行われ、ピアスはバーベルからリングに変えられた。リングピアスはいかにも 性器の留め金というように見え、沙夜子の心をますます従順な奴隷へと変えていった。一方、調教の合間に与えられる休息時には、メイドのような 掃除・洗濯などの家事全般を細部に至るまで教え込まれ、また看護師長に料理なども教えられて、特別病棟とその小さい厨房そして院長室が対象では あったが、おおよそどんな家事でもこなせるほどに沙夜子のスキルは向上していった。そしてその合間には看護師長や院長と談笑できるほど、平常心と 奴隷の心を切り替えられるまでに沙夜子は精神面も成長していった。拘束してよし、いじめてよし、奉仕させてよし、家事などの仕事もきちんとこなせ、 会話しても聡明さの際立つ完璧な万能奴隷へとなったのである。院長や看護師長は、聡明な女の子が全てを奪われてただ動けない彫像にされるという シチュエーションを具現化できる、ほぼパーフェクとな商品が完成したことを大いに喜んだ。
- 204 :前スレ埋め:2006/05/26(金) 10:18:34 ID:B9nOPi1y0
- ×パーフェクとな
○パーフェクトな 失礼
- 205 :家具師:2006/05/26(金) 20:33:07 ID:OqvOqxbI0
-
「……ん」 少女を仰向けに転がした時、その口より吐息が洩れた。どうやら覚醒が近いらしい。 暴れられると厄介なので目が覚める前には全身拘束を終わらせたい。 まず、少女の尻から頭部にかけて強化プラスチックで作られた拘束固定用のフレームをはめる。 半球状の受け側がしっかりと肉体を抱き締めると、なだらかアーチを描く外骨格が強制的に少女を小さく仰け反らせた。 サイズにはほとんど誤差がない。そういう所で女主人の見立ての正確さに驚かされるが、方法は訊かない方がいいだろう。 同様に臀部から内側に向って延長される長靴状のフレームで足を拘束すると、少女は脛と首で全身を支える形になった。 両の腕は指を個々に固定する指輪を内面に備えたミトン状の手袋をはめ、 その上から先端近くに穴を穿った肘までのショートアームザックに入れると、 チタン製のナスカンで両足首を横断するシャフトに接続した。 丁度、少女は背中で四肢を畳まれた状態である。 主要の関節にそれぞれ逆向きのテンションがかかるため、自力での脱出は不可能だろう。残るは微調整だ。 私は各部に用意したフレームの“遊び”をビスと工具で位置決めし、 さらに首と肩、そして肘と膝を挟み込む対になるフレームを被せ、しっかりとネジ止めをした。 全身拘束の完了である。 「……ほらほら、囚われの巫女さん。早く起きないと、 あなたの大切な所まで取り返しの付かない事になっちゃうわよ」 呟いて、少女のクレバスに指を走らせる。処女を失ったらしいが、果たして、そこどんなドラマがあったとしても、 ここはもう彼女の持ち物ではない。本日中には、女主人の管理下に置かれるのだ。 なのに、少女は応えない。自分自身が誰かの所有物に成り下がるこの重大な局面にいながら、少女の意識は未だ闇の中だ。 「だから、優しくしてあげる」 少女の陰部にキスをすると、私はすぐさま性器の処理へと移行した。
- 206 :家具師:2006/05/26(金) 20:38:13 ID:OqvOqxbI0
- 道具を掻き集め、麻薬要素を存分に含む媚薬を混ぜた筋弛緩ローションをヴァギナから
アナルに向って念入りに筆で塗り込んでいく。 尿道にはスポイトで直接流し込み、弛緩されたアナルが開き切るのを待って、私は用意していたバイブを少女に埋め込んでいった。 ヴァギナには体液排出口のあるラテックスのバルーンバイブ。クリトリスには尿道と兼用するミニバイブを仕込み、 それぞれをクリキャップとカテーテルで固定。漏れたおしっこはパックで吸収後、クリップで封鎖した。 アナルは少女の限界孔径をベルトの付いたステンレスのクラッチと医療用接着剤で保持し、 排出管のあるL字のカーボンプラグを足首に繋がれたアームザックの穴を通して接続すると、 少女の肛門は拘束された両手の隙間まで延長された。また、淫具の起動は全て無線式とするため、 バッテリーはコード共々背中に取り付けた。 「はぁ…はぁ………ん……」 白く能面のようだった少女の顔に赤みが増す。血流が活発化している様に見える。タイムリミットだ。 だが、寝覚めの一番に騒がれるのは予測の域なので、急いでその口も塞ぐ事とする。 私はフレームに収まった少女の体を専用のジャッキで起こし、 気管に水が入らぬ様細心の注意を心がけながら大急ぎでその口内を洗浄消毒した。この辺りは手馴れた仕事だ。抜かりは無い。 おかげで少女の意識が戻る前にはその口にフレーム接続のリングギャグと口内バルーンを設置する事に成功する。 改めて見渡せば、その青い肉体は、まさに最小単位の檻の中に閉じ込められていた。 少女の体で唯一自由を許されたのは、目前の視覚だけである。 どうせそれもすぐに奪われてしまうのだが。 「…んお!? お―――――――ッ!!!」 私が右の鼻孔に給餌用の医療用チューブを胃まで導入すると同時に、眠り姫がやっと目を覚ました。 すぐに言葉にならない声がそこから聞こえたが、口内を埋め尽くしたゴムの異物に音が届かない。 体の異変にも気付いた様だが時既に遅く、ギチギチに拘束し倒された少女には机を揺らす事すら叶わなかった。
- 207 :名無しさん@ピンキー:2006/05/26(金) 22:41:11 ID:B9nOPi1y0
- ちょwwwww Ωモエスwww(*゚∀゚)=3
- 208 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 02:01:26 ID:E0Leib6H0
- ぐわ!キタヨコレー!!!!
また神イラストほすぃー!!!!!!!
- 209 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 09:20:41 ID:Bh9WIlDA0
- ちんこがいたいいたい><
- 210 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 14:06:28 ID:rq1VEneJ0
- 女体を傷付けないタイプの女体家具は素晴らしい芸術だと思う(;゚∀゚)=3
- 211 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 19:05:01 ID:qyg/4QRlO
- >>210
妄想以外ありえないって自覚があるコトを祈るw
- 212 :前スレ埋め:2006/05/27(土) 19:28:00 ID:RvRPpmUu0
- 沙夜子が奴隷として完成してゆくにつれ、看護師長は当たりが柔らかくなり、沙夜子に対し本当の姉のように接するようになった。
しかし沙夜子が慣れ合おうとするとスッと身を引き、その隙間を埋めさせるように新たな責めの課題を課すのだった。看護師長の 手慣れた心の調教とも知らず、沙夜子はそれに引かれるようにして次々と肉体を馴らされていった。久々に看護師長と素肌の触れ合う 甘い一時を終え、火照った体を看護師長にぐったりと預けていると、看護師長がこのベッドのある特別病室の片隅を指差した。 そこには黒光りする全頭マスク一体型のラバースーツがハンガーに掛けられていた。沙夜子はそのラバーの厚みに驚き、そして何より 開いたチャックの内側から覗く、内部に突き出た極太のゴム製のプラグに驚いた。 「沙夜子さん、お尻の拡張がまだ甘いわよね。あのラバースーツに作り付けられたプラグは、最大径8cm、付け根のくびれで6cm あるわ。拡張マニアの人からするとまだ甘いサイズだけれど、毎日の排泄管理にはこのくらいの太さのほうが、結果的にあなたが楽なのよ」 沙夜子は頭の中で、その握りこぶしほどもあるプラグを自分の尻に収め、全身を厚手のラバーで締め付けられながら暮らす自分を想像し、 震えるほど興奮した。 「着てみたい・・・です・・・」 「オホホホ、まだ何も命令していないのに着る気満々ね。いいわ、さっそく拡張はじめましょう」 沙夜子はすでに4cm程度なら楽に受け入れられるようになっていたので、その日から毎日のメイドの仕事の時にもプラグを入れ続け、 しだいに慣れていった。
- 213 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 20:23:24 ID:rq1VEneJ0
- >>211
妄想でしか表現できぬからこそ、 妄想の世界で発展を遂げて欲しいジャンルなんだよ。
- 214 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 20:58:50 ID:krayiINl0
- てか短時間ならそれほど妄想ではないでそ。海外にはそれ系のサイトもあるし。
長期の問題点はまず骨折経験者へ。
- 215 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 21:15:47 ID:X1YjdgQA0
- かゆい
- 216 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 21:18:58 ID:HvTxiN250
- うま
- 217 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 21:35:05 ID:rq1VEneJ0
- ちょっとの間、椅子やテーブルやオブジェしてくれるのもいいけど、
やっぱ単品より家中の家具が女の子とかに憧れるからファンタジーがええわぁ(´∀` )
- 218 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 23:12:01 ID:E0Leib6H0
- 穴埋めもラバースーツきたー!
ミスアメリカはどうなったのー?!
- 219 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 23:16:25 ID:RvRPpmUu0
- フレーム固定テラモエス(*゚∀゚)=3=3=3
ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi37318.jpg.html へたラフだが描いてみた。 だれかうまいひとキボンヌ。
- 220 :名無しさん@ピンキー:2006/05/27(土) 23:20:15 ID:RvRPpmUu0
- しまったカテーテルはクリップ留めだった。スマソ
- 221 :家具師:2006/05/28(日) 00:03:52 ID:jMekjmSH0
-
「騒がないで訊いてもらえるかな?」 恐慌する少女を諭すように、私は彼女の頭を撫でながら努めて優しく呼びかけた。 びくりとしたダークブラウンの瞳が見開かれるが、問い掛けは一度きり。 これ以上何を言ってもムダなのは、経験で学んでいる。今は敵と認識させない事が重要なのだ。 「大丈夫よ。怖くないから」 耳元で静かに囁き、少女が落ち付くまでその小さく折り畳まれた体をギュっと抱きかかえてやると、 両手の中の喧騒が徐々に引いていく。10分もすれば、ギャグとバルーンの統制下、 小指ほどの抜け穴から辛うじて可能となる口呼吸も落ち付き、諦めないまでも観念したのか、 少女は大人しくこちらを見上げていた。 「びっくりしたでしょう。驚かせてしまってゴメンね」 笑顔で語りかけ、もう一回その頭を撫でる。 関を切ってあふれ出た涙をハンカチで拭ってあげると、しゃくりあげる声が嚥下となって少女から聞こえた。 しかし、ここからは無視する。 「まず最初に断わっておくけど、今のあなたに許されているのは私の話に耳を傾ける事だけなの。 それ以外の自由は取り敢えず剥奪されてるから、よく憶えておいてね。 騒いでもきっと苦しいだけだと思うし、私にはもうどうする事も出来ないから」 言われてすぐに一通り試して全身の自由を奪われた事を実感したのか、 少女は気絶しそうな程焦点の合わない眼差しで、それでも私を見つめてくれた。 何故、こうなったのだろう。これからどうなるのだろう。そんな感情が涙に揺れる瞳が物語っている。
- 222 :家具師:2006/05/28(日) 00:08:51 ID:jMekjmSH0
-
「だけど、私だけはあなたの味方だから、それだけは信じてね」 動けなくした上での押し付けの善意だが嘘ではない。私の仕事は素材を存命させる事だから。 それにこの店は商品を殺人の手段にする気は無いのだ。これは母にも徹底されてるし、私自身も同意する所である。 それ故、どの所有者もいずれ素材を解放させる事を前提に自分のインテリアを愛でている。 ここの扉の装飾である少女も、二ヶ月毎には外に出ているのだ。もちろん、高い給料と高度な療養を受けて。 だから、死者はまだ確認されていないし出す気もない。素材を『壊す』かも知らないが『殺して』はならないのだ。 唯一の例外を述べるなら、過去、そして現在においてうちの商品を完全なる絶望の底にまで陥れた人物が一人だけいた。 私の背後で足を組んでこちらを愉快そうに眺めている女主人――巴様だ。 一昨年の事である。私は商品の搬入で新築したばかりの彼女の屋敷を訪れ、その時、見てしまったのだ。 真新しい屋敷の地下の奥深くにある狂気を。欲望に対し湯水のごとく金と技術を注ぎ込んだ惨酷を。 あの日、私が出会ったのは、 心臓と肺を人工心肺装置に置き換えられ、 循環器系を数え切れないチューブと薬物で蹂躪され、 肉の快楽を煉獄とするために外科的方法で淫具を秘所に埋め込まれ、 美しき姿の記憶を永遠とするために全身を革と樹脂で塗り固められ、 人生の維持のみに執着する可能な限りの医療手段を用いられ、 主の許し無くしては死ぬ事すら叶わない絶界の水晶に閉じ込められた女性だった。
- 223 :家具師:2006/05/28(日) 00:09:21 ID:jMekjmSH0
-
『人柱よ。地鎮の常識ね。…歴史で習わなかった?』 『……ひ、人柱って……そんな……酷い……!』 『酷い、とは心外ね。私はあなたの商品を着飾っただけ。結果は何も変わってないわよ?』 『だからって……これは―――』 『屋敷を建てる度にやってる事よ。まあ、願掛けみたいなモノね。 贄が死んだら、その屋敷は建て壊すから、言ってみれば彼女達がそのまま我が家の寿命になる訳よ。栄誉でしょう? 昔は結構、頻繁に死んでたのだけど、最近の延命技術には目を見張るわ』 水晶を背にして、血の様に紅いワインを手にそう言って微笑んだ彼女は、まさに魔性の権化だったと記憶している。 逃げる様に屋敷を後にした事も憶えている。そして、それが今もトラウマとなって、私に狂おしい性癖を刻み込んだ事も。 しかしあれは、素材こそうちの加工を受けた商品だが、再加工したのは彼女の独断だったはずだ。 注文時は確かに柱時計だったのである。 当時、私はそれを母に黙っていたが、今回の少女の件でそれは正解だったと言えた。 わかっている事だが、この女主人は危険なのだ。逆らわないのは一番のお得意様という理由だけではない。 だとしても少女の命運は、後僅かでこの女主人に委ねられるのである。こればかりは確定事項だ。 私に彼女を守る力も義務もない。 だが、枕用の加工はあの時とはまったくの別物である。転換は絶対に出来ないはずだ。恐らく。 ……そう信じたい。
- 224 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 01:00:30 ID:QZIhmMVv0
- 改造しちゃうのが家具師クオリティなんですね(;´Д`)ハァハァ
C
- 225 :家具師:2006/05/28(日) 01:13:44 ID:jMekjmSH0
- ×素材を『壊す』かも知らないが『殺して』はならないのだ。
○素材を『壊す』かも知れないが『殺して』はならないのだ。 すんません……orz >>219 おおよそのイメージ通りです\(^○^)/ しかし拉致られて目が覚めたらこの恰好じゃショックだろうなぁ >>224 まあ過去話って事で。ダルマは好きですけどね。
- 226 :家具師:2006/05/28(日) 01:17:32 ID:jMekjmSH0
-
「……おぉ……おぉーん!」 眼下の切なげな声に過去から呼び戻された私は、少女の体液排出口から愛液が滴り落ちているのに気が付いた。 クリキャップ越しに触れても、クリトリスが明らかに硬度を増している。呼吸も不規則で荒い。 つまりは、少女はこの異常な状況下で感じているのだ。攫われて、体を拘束されて、私という他人に辱められて。 もちろんこれは、彼女の本性が重度のマゾであるとか、もしくは突然倒錯行為に目覚めたとか、 そういった類の話ではない。ある程度、現象として予測された事である。 「ふふふ。どう? 自由とか、人間の尊厳とか何もかも失っちゃうと、 絶望を通り越して逆に気持ち良くなってくるでしょう」 甘く耳元囁いてあげて何だが、これは嘘だ。タネを明かせば、全て媚薬の効果である。 基本的に身動き出来ないまでに全身を拘束すると、余程の才能に恵まれた人間以外、ストレスで潰れてしまう。 特に最初の頃は酷い。妥協と諦めに何処かで折り合いを付けないと、発狂するか死である。 それを補佐するのが媚薬であり麻薬だ。ここで拘束の快楽を脳内に刷り込めば、後は自然と悦しむ事が出来る様になる。 素材となった者達の精神と肉体は、いずれ苦痛と快楽だけが維持してゆくのだから。 「お姉さんね、あなたをもっともっと気持ち良くしてあげる事が出来るんだけど、どうかな。 今よりも気持ち良くなりたい? それともこのままの方がいい?」 耳に息を吹きかけ、舌でその孔を嬲ると、少女は目を細めて唸った。 理性が拒絶の瞳を私に向けるが、薬物の快楽に転がり出した本能はもはやどうにもならないだろう。
- 227 :家具師:2006/05/28(日) 01:32:59 ID:jMekjmSH0
-
「……そう。このままがいいの。さすが『元』巫女さんね。それじゃ一生、そうしてるといいわ」 だから私は、いつもの様に素材の『誇り』を引き合いに冷たくあしらい、放置した。 と言っても、単に少女の頭側に歩いただけなのだが、首の動かない少女に私は探せない。その体も慰められない。 今の少女は牝の本能を剥き出しにして呼吸するだけの快楽機関でしかないのだ。 そして、私はこのまま5分は待つつもりだった。誇りと本能の根競べである。 しかし2分と経たずに少女は喘ぐ様に泣き出し、私がその顔に手を触れてやると、犬が飼い主に哀願するみたいな声をあげた。 「バカね。こんな時くらい素直になりなさい。本当は気持ち良くなりたかったんでしょう?」 そんな悪魔の囁きに、少女は屈した。それが媚薬の所為であろうとも、彼女の中で選んだ事実だけは変わらない。 もっとも、少女にはこれからその代償が求められるのだが、交渉の前にヴァギナのバイブを緩く動かしてやるとする。 「おお、おぅ! おぅ! おうぅぅ……」 スイッチが入るとすぐに、少女の呼吸が快楽に塗れた。 もちろんすぐに逝かせる気はない。コントーラーのレバーを巧みに操作してギリギリを維持し、 気をやる寸前で停止させる。経験で、大体の“当り”はわかっているのだ。少しばかり苦しんでもらおう。 そして思い知るのだ。欲求すら他人に奪われた無力で惨め自分を。 もはや誰とも並び合えない、生物以下のモノである事を。 これは調教と言う名の洗脳なのだから。
- 228 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 01:57:34 ID:4BoMo6Tt0
- (; ゚∀゚)=3
- 229 :前スレ埋め:2006/05/28(日) 07:40:15 ID:0uMVk0o20
- そしていよいよラバースーツを着る時が来た。
足を左右通し、お尻に沙夜子にとってありえないサイズの棒の先端が当たる。ほとんど面で接している気がした。看護師長が調節しながら 押し込むと6cmまで拡張された沙夜子のアヌスには8cmは見た目にも激しくきつそうだった。 「やっぱり無理です!」 「バカね。なぜわざわざ拡張を8cmにしなかったと思ってるの? このコワれる感覚がイイんじゃない」 「無茶です! 無茶ですよう! 裂けちゃうよぉお!」 耳の奥でバリッという音がしたような気がして、沙夜子はいきなり激しい絶頂を迎えた。アナル拡張マニアの人がハマる気持ちがわかる気がした。 自分を破壊する刹那的な超快感に襲われてブルブル震えてイッていると、次の瞬間、肛門の収縮によって巨大な異物が根元まで自動的に直腸に 侵入してきて、下腹部がいっぱいになると同時に、その侵入時の肛門内部がズズズズと擦られる超快感でさらに尿をお漏らししながらイッた。 「あらあら、漏らしたのね。でもこのまま閉めるわよ」 沙夜子の瞳にはすでに看護師長の姿は映っていなかった。支えられながら辛うじて立ち、次第に背中を昇りながら閉じられてゆくジッパー の締め付けに、肺の底から搾り出すような甘い息を短く吐き続けるだけだった。やがて看護師長は首近くまでジッパーを閉めると、前に 垂れ下がっている全頭マスク部分を沙夜子に被せた。全頭マスクにはメッシュ状になった目の穴しかなく、口も鼻もゴム製のプラグが ついていた。惚けた表情のまま、顔にそれを被せられる沙夜子。しかし口をこじ開けられ、巨大なプラグを押し込まれ、鼻にも異物が侵入 してくると目を剥き喉の奥で叫び声を上げたが、全てゴムの塊も奥で吸い取られ、看護師長はその見開かれた恐怖の目さえ見ることは無かった。
- 230 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 10:04:54 ID:tad/2V3/0
- >>家具師
生きた人形スレとかサイボーグスレとかダルマスレも巡回してる漏れは 珍々銀々 (;´Д`)ハァハァ
- 231 :懲罰制服:2006/05/28(日) 10:10:42 ID:qZV+aHIW0
- 「違います、私やってません。先生信じてください!」
「証拠もあるし生徒からの証言も取れているのですよ。 まったく、あろうことか生徒会長であるあなたが学園のコンピュータに不正 アクセスして成績の改竄を図るなんて。これは立派なしかも重大な犯罪です。 それを反省するどころか白を切るとは何事ですか。本来なら刑務所にいれられる のです。しかし、あなたはまだ若いし本学園としても事件を公にはしないつもりです。 あなたの将来のためにも、あなたの処分は緊急職員会議で決定して、しっかりと 反省していただきます。午後には学園の伝統ある校則に従った処分が下ります ので覚悟をしておくように」 美川雅子は朝突然の呼び出しで知らされた見に覚えのないことに戸惑いと 不安で目に涙をうけべ弁明した。しかし教育主任の先生は厳しく彼女を断罪し 懲罰部屋に彼女を残し出て行ったのだった
- 232 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 11:02:55 ID:YeLbV8Oc0
- >230
どのスレかこっそり教えてクレクレ
- 233 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 11:57:36 ID:tad/2V3/0
- >>232
あ、作者タソが小説を投下しておられるわけではないです。 そういう方向のネタも用意してるのかと勝手に突っ走っただけ。 誤解させたならスマソ
- 234 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 12:55:31 ID:dghr8yioO
- スレ埋めはもう無理に書かなくてイイヨ。
うざ
- 235 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 13:33:08 ID:BByN6hUF0
- ______ ___________
V _____ /::::::::::::::::::::::::::\ /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\ |:::::::::::::::::|_|_|_|_| |;;;;;;;;;;ノ \,, ,,/ ヽ |::( 6 ー─◎─◎ ) |ノ (∵∴ ( o o)∴) /| < ∵ 3 ∵> ::::::\ ヽ ノ\ :::::::::::::\_____ノ:::::::::::\
- 236 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 13:59:58 ID:qP1VUCh40
- >>234 なんだこいつ? もう来んなよ!
オレは「家具師」も好きですが「スレ埋め」がより好きです、 スレ埋め神よ、どうか234の馬鹿を無視して続けて下さるようお願い申し上げますです。
- 237 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 14:45:46 ID:gtLD7zhV0
- >>234
UZAいのは、消えろw
- 238 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 15:29:22 ID:QjTMLdCC0
- どうして放置できないのか
- 239 :家具師:2006/05/28(日) 16:53:03 ID:B9STzVE90
- 「おふッ! おふッ! おんおぉぉぉぉッ!!」
10分もかけて『おあずけ』を繰り返すと、さすがに悦楽で煮込まれた少女の頭でも私にイカせる気が無い事に気付いたようだ。 だが、疲労した肉体に私を非難する気力は無いだろうし、それだけは許さない。 しかし私の淫湿な罠を知らずに、トロトロになった少女はすがり付く視線を絡ませて悲痛の鳴き声をあげ続けている。 その瞳が壊れた人間の色を帯びた。そろそろ限界だ。 「最後までイカせて欲しい?」 解答のわかり切った問いを出すと、頷くニュアンスで少女が鳴く。その瞳に理性はもう何処にも無い。 ただ、目の前の快楽だけが少女の全てだった。人間が身を堕とす瞬間である。 だから、私はそれを口にするのだ。彼女から残りの人生を奪うために。 「いいわよ。イカせてあげる」 私の笑みに、少女の目が歓喜で溢れる。しかし、バイブのスイッチは見せびらかしたまま、話を続ける。 「ただし条件があるわ。あなたにはこれから枕になってもらいたいのよ。 …そう、枕ね。眠る時のアレ。所有者に安眠を約束するためだけの寝具。 目も見えず、耳も聞こえず、口も開けず、一人で動く事も出来ないただのモノになって欲しいの」 その意味する所がどれだけ荒唐無稽でどれだけ非情か、今の少女にわかっているだろうか。 赤の他人が人間を辞めろと言っているのだ。それも生殺与奪の権利を要求してである。 だからこうやって、自ら選ばせるだ。理不尽に。底無しに卑怯な状況を用意して。
- 240 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 16:59:18 ID:4BoMo6Tt0
- 堕ちる壊れる溺れてく…どっちも(;゚∀゚)=3
- 241 :家具師:2006/05/28(日) 17:01:53 ID:B9STzVE90
- 「その代わり、私があなたが気絶しちゃうくらい気持ち良くしてあげる。これは保証するわ。
……もっとも、嫌ならずっとこのままよ。解放はしてあげられないけど、私が死ぬまで養ってあげる。 だけど、私はイカせてなんかあげない。絶対にね。 そうやって、巫女の誇りとやらといっしょに永遠に苦しみ続ける事になるわ。それでいいならね。 だから、イエスなら、瞬きを二回しなさい。一度しか聞かないから、よく考えて答えるのよ」 宣言すると、少女は優に4秒は固まったが、二回、その目蓋を動かした。 「そう。それでいいのね。それじゃ、人間だった自分とは、ここで『さようなら』しましょう」 少女の額にキスをすると、私はその耳に栓を入れフレームにアイマスクを繋げてキツくネジ止めした。 そしてまたバイブを緩く起動させると、机の端に畳んでおいた黒光沢のラテックスカバーを取り、 一度広げて備え付けの口呼吸用のチューブと給餌用のチューブを背中側で処理する。 少女がヌルい快感に呻くが、もう二度と取り合わない。 尿用カテーテルを逆流防止弁の付いたT型プラグで給餌用と接続してクリップを外すと、 黄色の液体が少女の鼻を経由して胃に直接流れていった。 少女が吐き出さない事だけを確認すると、その体を丁寧にカバーで包んでいく。 膝から足首付近まで伸びる固いジッパーを閉め、両手の位置にまで延長された人工アナルをカバー側の接続口で合わせると、 ラテックスの表面に少女の肛門が開通する。これで少女は完全に密封されてしまった事になる。 「これで、本当にお別れよ」 頭部側のプラグに繋がるゴムポンプを手に取ると、私は少女の歩んだ今までの人生を慈しむ様に、 ゆっくりとカバーに空気を送り込んだ。部屋の中に、遠くから聞こえる換気扇の回転音と、 排気と吸気を繰り返すポンプの音だけが残滓のように漂う。私は何も喋らなかった。 暫くすると二重構造になってる内壁が適位置で膨れあがり、数分後には、 人型だった少女の姿は腹を頭頂になだらかな斜面を描く座布団型の楕円直方体になっていた。 ポンプを外すと、そこにはもう、人間だった頃の名残はない。 あるのはラテックスの鈍い輝きと、滑るような弾力だけだった。 巫女を素材にした人枕の完成である。
- 242 :家具師:2006/05/28(日) 17:03:05 ID:B9STzVE90
- 「それじゃ約束通り……気絶するまでイッちゃいなさい」
私は両手で枕の空気圧を確かめた後、少女を快楽へ誘うヴァギナのバイブの他に尿道と兼用のクリバイブも起動し、 共にボリュームを全開にした。 「――!! ―――ッ!! ――――――ッ!!!」 絶叫の様な嬌声が触れた指先にだけ聞こえる。呼吸はチューブにフィルターをかけてさらに分化され、 微弱な音すら感じない。 だが、艶かしい振動は確かに少女のもので、 一時の快楽と引き換えに残りの人生を捨てた愚かで愛しい枕がそこにあった。 しかし私には、それ以上の興味は涌かなかった。 そこにあるのは、例え犯罪の被害者であったとしても、もはや単なる商品なのだから。 「―――――――――ッ!!!!!」 私は枕の中の意思が消えて無くなるまで、ずっとその柔らかな表面を撫で続けていた。 それが私なりの、巫女であった少女への弔いで、償いなのだ。そして祈るのである。 いつしか少女が、堕ちた自分を心の底から幸せだと感じられる様に、と。 女主人は、そんな私達をただ目を細めて眺めているだけだった。
- 243 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 20:18:55 ID:tad/2V3/0
- 一緒に祈っとこう。
( ̄人 ̄)ナムナム
- 244 :家具師:2006/05/28(日) 20:19:52 ID:B9STzVE90
- 「では、こちらが商品となります」
指定の口座に代金が振り込まれた事を確認して、 私は少女の持ち物らしき巫女装束と紅白のりぼんでラッピングしたばかりの枕をキャスターごと女主人に渡した。 二人のメイドがそれを受け取り、女主人に一礼をして先に地下駐車場側の扉を潜り抜けてゆく。 本日の作業はこれにて終了だ。長かった。そして疲れた。 まだ別の顧客への商品の受け渡しが残っているが、事務的なものばかりですぐに片付くだろう。 そんな風に心にゆとりが生まれると、私は少しだけ感傷的な気分になった。 「そういえば、あの子の名前も知らなかったな……」 あれだけ散々貶めておいても、やはり少女の行末が気になるのだ。だが、忘れる事も仕事の内である。 それだけの金額は貰っているのだ。これ以上は命にかかわる。 「……ぅん」 気持ちを入れ替え様と伸びをして、意識を喘ぎと同時に外へと飛ばす。刹那の快感だ。その瞬間だけ我を忘れられる。 自分の罪がこの時だけは消えて無くなる、そんな自己満足に酔いしれるのだ。 だから、気付かなかった。あの女主人が部屋に残っている事に。 私の背後にまで近づいていた事に。 「……悪いけど、ちょっといいかしら」 そんな声が、頭上から聞こえた。
- 245 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 20:40:09 ID:tE5cHaMp0
- >>243
ってまだ死んでない。
- 246 :懲罰制服:2006/05/28(日) 22:08:16 ID:qZV+aHIW0
- 彼女がせまい懲罰室でさめざめと涙を流し疲れてうっすらと眠気を感じた頃
教育主任の先生が扉を開けた。 「美川雅子さん、あなたの処分が決まりました。初犯であるけれど、生徒会長 であるあなたの立場と反抗的な態度、他の生徒への影響も考え、やはり厳しく 教育すべきであると結論付けました。あなたには校則に従い懲罰制服着用の義務も 含めた矯正プログラムを受けていただきます。むろん本校別館にある特別寮に入寮 し、24時間体制での厳しい監視にもとに指導を受けていただきます。 伝統ある当学園の校則に以前からありはしたものの実施したことは記録上ありません。 つまりあなた初めてであり大変不名誉なことではありますが、自ら反省しこの プログラムを真摯に受けることを我々も望みます」
- 247 :懲罰制服:2006/05/28(日) 22:39:17 ID:qZV+aHIW0
- 雅子のの当惑をよそに教育主任は手に持っていた箱を開けて中のものを出した。
それは、色は彼女の着ている制服に似た濃い紺色をしていはしたが、鈍く光沢の ある分厚い生地の革製の衣服のような物で、いくつかのパーツに分かれているようで あるのと、様々な金具らしきものや、ベルトのようなものがが付随している 奇妙なものだった。 「こ、これはなんですか?」怯えきった尋ねる雅子に主任が応える。 「これがあなたのこれから着用する懲罰制服です。これが今日から特別懲罰生の あなたの制服となります。もちろん着用するのはあなたが初めてなので見たことは ないと思いますが、これに身を包み自分の罪と向かい合い反省するのですよ。 さあ、はやくこれを着用しなさい。それとも学友に手伝ってもらいますか? もっとも全てを自分で着用することは出来ませんので、我々が仕上げをちゃんと します。さあ、はやく今着ているものを全部脱いで!」
- 248 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 23:02:43 ID:0uMVk0o20
- 家具師さんスゴイですよ本当に。
拘束の手順やフレームの構造など細部まで詳細に書かれていて萌えます。 心を枕に貶め納得させる件が滅茶苦茶興奮しました。 だれか上手な絵師の挿絵があれば最高ですね。 あれだけ設定が細かいので描き易いと思うのですが。 懲罰制服さんも同級生の中で自分だけ懲罰を課せられてしまうのが 今後の展開の期待を含めて興奮が収まりません。(;´Д`)ハァハァ イメージに差し障るとこまるのですが、一応拾い物をUPしてみました。 ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi37491.jpg.html 残念ながらこの絵師のサイトは閉鎖らしいですが。
- 249 :家具師:2006/05/28(日) 23:39:54 ID:B9STzVE90
- ―――深夜。
私は地下の一室で激しく自慰に没頭していた。大きな仕事の後はいつもこうだ。 後になってから体が火照り出す。 「ああ……んううぅ!! はあぁん!!!」 誰にも聞かれない場所でのオナニーに馴れると、声をあげるのにも躊躇いがなくなる。 道具は使わない。衣服の隙間から二つの指で狂った様にクリトリスを弄ぶのだ。 しつこく、ひたすらに、呼吸が間に合わず、快楽に精神が追い付かなくなるまで。 「んはああああああッ!! ああ! あ――――――――ッ!!!」 絶叫して倒れると、ほどよい二つの弾力が私の顔を包み込む。 地面から生えた半球状のそれは私の汗と唾液に塗れ、いやらしい女の顔が映り込むほど照り輝いていた。 強く掴むとゴムマリのように歪み、同時に生暖かな温もりを掌に返す。 呼吸が整うまで、そうやってただ闇雲に時間を潰していると、ふと、視界にある壁掛けの鏡の中の自分と目が合った。 そこには、数人は座れそうなロングソファーの上で狂態を演じる牝の姿がある。それが私だ。 まさに見るに耐えない。そんな女がサカった犬の恰好でこちらを睨んでいる。 だが、同時にこうも考える。あんな商売するような人間には、こんな変態的なオナニーが丁度いいのかも知れない、と。 蔑むように笑い、本気でそう思った。何せ毎回、そのネタにしているのは、 「お母さん……気持ち…良かったよ……」 実の母親なのだから。
- 250 :家具師:2006/05/28(日) 23:40:36 ID:B9STzVE90
- 私の真下、つまりソファーのクッション部分には二年前から母が閉じ込められているのだ。
理由は、私が母を愛してしまった事と、母が私を拒絶した事。 唇に吸い付いた所で平手を頬に張られた時、カッとなった私は兼ねてから用意していた筋弛緩剤を使ったのだ。 本当は使うつもりなど無かった。しかし、もしやという気配もあったのだ。そして、気配りだけが足りなかった。 あの瞬間はどうしようも無く後悔したが、今はそれすら忘れている。でなければ、母の上でこんな痴態は晒さない。 母もまさか、自分が腕によりをかけて作ったソファーに実の娘の手によって閉じ込められるとは 思ってもみなかっただろう。 私だってそうだ。だが、欲望に屈服した。 生命維持のため、時折外に出してはいるが、それは母の意識が無い時だ。その声はとうに聞いていない。 「それじゃ私はヤボ用を片付けてくるから、それまで一人で悦しんでいてね」 母の体の、乳首、子宮、ヴァギナ、尿道、アナル、クリトリスに取り付けたバイブを全て起動させると、 私は部屋を後にした。声も振動も聞こえないそのソファーの中で、母がヨガり鳴き悶絶している事を思うと またも股間が熱くなるが、それは後のお楽しみとしてとっておこう。 「だから、さっさと終わらせるわよ」 作業部屋に入るなりそう言い放つと、私は床の上に後ろ手に拘束されたメイド服の女性に笑顔を見せた。 その捨てられた子猫の様な眼差しは、先の忠犬ぶりとは一転して悲壮感を漂わせるが、 女主人が自ら彼女を選んだのだ。それも、恋人への贈与品にするために。
- 251 :家具師:2006/05/28(日) 23:41:11 ID:B9STzVE90
- 「よかったじゃない。その恋人ってヒトがどんな人物なのかは知らないけど、あなた選ばれたのよ。
ご主人様の愛する人へのプレゼントに」 そこは素直に歓ぶべきだと優しく諭してやるが、多分、納得はしないだろう。私も同意見だから。 だけど、注文を受けた以上、私は全力でそれに応えなければならない。彼女の想いなど二の次なのだ。 そして、このメイドを地獄に堕とす許可は、前金と共にもらっている。ふざけた要望といっしょに。 「あなたの忠犬ぶりを信じて教えてあげるけど、あなたはこれからイスになるのよ。 それも、とても豪華で、美しく、いやらしいイスにね。 嬉しいでしょう。あなたはもう自分で考えて、自分で何かをする必要が無いんだもの。メイドにあるまじき栄誉よね」 煽りの皮肉にメイドはキッとこちらを睨んだが、私がその顎を掴んで引き寄せると、 彼女は頭(かぶり)を振って、自ら床に倒れた。 私はそんなメイドの頭を踏み付ける。調教は既に始まっているのだ。 「気に入ったわ。ご褒美に私が全力であなたを人じゃなくしてあげる。 この世界から生きたまま隔離される哀れで愚かな家具に貶めてあげるわ。 でもね、絶望と快楽だけはあなたの取り分よ。まあ退職金だと思って、素直に受け取ってね」 足蹴にして宣言すると、メイドは真っ青な顔をして口を開いたが、そこから洩れるのはもはや言葉ではなかった。 だが、私は続ける。『彼女の未来を守るため』に、容赦をしてはならない理由がこちらにはあるのだ。
- 252 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 23:47:31 ID:4BoMo6Tt0
- つC
全力で人じゃなくして…絶望と快楽だけはあなたの取り分… 神懸かってる(´Д`;)ハァハァ
- 253 :家具師:2006/05/28(日) 23:50:15 ID:B9STzVE90
- 「だけど巴様の恋人には、中にあなたが閉じ込められてる事を知られちゃダメらしいのよ。
おかしな注文でしょう? あなたを生かしておかなくちゃいけないのに、あなたの存在は抹消しなくてはならないの。 まったく、何を考えているんだか」 この要望にはさすがに同情を禁じ得ない。命以外の全てを奪われてインテリアにされても、誰からも愛されないのである。 しかも使用者は、こちらの事情を知らない。残された命ですら無視され、本当にモノとして扱われるのだ。 メイドの頬から涙が伝い、赤い絨毯に染みを広げている。それが彼女の予感と心情を全て物語っていた。 しかし残酷かな、注文にはまだ続きがあるのだ。 「でもね、あなたのご主人様はこうも厳命していたわ。 もしもその恋人にあなたの存在がバレるような事があったら、その時は―――」 そこまで言って、私はメイドが注目するのを待つ。僅かな時間。心臓が高鳴り、足が震えた。 ショーツの中は、先のオナニー以上に愛液を滴らせ、びしょびしょになっている。もう我慢できない。 自然とその場所に私の手が伸びた。中指が、つぷりと体内に侵入する。 間近の異変に、メイドが顔をあげた。そしてギョっとする。それもそうだろう。 そこにいる私は、泣き出しそうな程に顔を歪めて、人前で浅ましく自慰を行っているのだから。
- 254 :家具師:2006/05/28(日) 23:51:16 ID:B9STzVE90
- 「……そ……その時はぁぁぁ……!」
メイドには、きっと私の気持ちなどわからないだろう。このどうしようも無く、オマ○コを熱くする理由など、 被支配者である彼女には永遠にわかるはずがない。 何故なら、今の私には、本当の意味で彼女の人生を終わらせてしまう、女主人より与えられた権利があるのだ。 やばい。これだけでイキそう。彼女が本当に哀れで、情けない程愚かで、なのにとても羨ましくて。 しかし、私は告げる。それを彼女への最後の手向けとして。この手に委ねられた命を弄ぶために。 「……あ……あなたぁ……ひ…人柱だそうよぉッ!!」 絶頂した私は、メイドの顔に汚らしい体液をぶちまけていた。耳を劈く悲鳴が近くに聞こえる。 それが彼女の声か、私が出したものなのかまではわからなかったが、白む意識の中に見えた光景は、 抱き合う様な形で水晶に閉じ込められた母と自分の姿だった。 <END>
- 255 :名無しさん@ピンキー:2006/05/28(日) 23:56:52 ID:VbNyfivb0
- 家具師gj
- 256 :家具師:2006/05/28(日) 23:58:49 ID:B9STzVE90
- つたない短編小説に今までお付き合いいただきありがとうございました。
ここからはまた名無しに戻ります。 あと、おまけとして女主人絡みの古い作品をここに。 ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi37501.zip.html 見て後悔しない人だけどうぞ。 解答パス:巴
- 257 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 00:09:43 ID:FtZ6VL5C0
- ちょ、いきなり路線がw
家具師は何がいいって、責める側(支配側)が筋金入りの変態な所が凄く好き。 最後の、宣告しながら我慢しきれずオナって潮吹くくだりは、ああ彼女は本物だと感じさせてくれる。 完結お疲れ様でした!
- 258 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 00:17:46 ID:ft3KTQMq0
- うわお偉い人が書いてたんだ…お疲れ様でした 大変ご馳走様でした
前スレは合意ラブ路線だったけど、2スレは強制路線中心ですね
- 259 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 00:22:33 ID:uwLe/U/v0
- >256
ちょwwwwww GJwwwwwww! 乙でした〜 過去作品はこれから読ませていただきます。
- 260 :259:2006/05/29(月) 00:28:22 ID:uwLe/U/v0
- >256
ぐっはぁ! あの人形といい…… もともと漫画のテクストもすげぇと思っていましたが。 いやほんと大御所様乙です。 なんでも出来ちゃうヒトって居るんですね。
- 261 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 00:28:30 ID:bUgLMm6b0
- >>234
うざいのはもう無理に読まなくてイイヨ。 うざ
- 262 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 00:35:49 ID:NmfcwiPO0
- >256
ありがとうございました。おかげさまで、チソチソ固くなりっぱなしです。 また家具師さまの別のお話を期待してます。
- 263 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 00:40:10 ID:CjwaSdcp0
- >>264〜>>1000を勝手に代表して乙申します。
- 264 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 00:43:01 ID:orX2rq+Q0
- >>234
うざすぎ。しねよ。 続き期待してます。
- 265 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 03:01:01 ID:YRHwGXS40
- >>248
イラストいい!
- 266 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 03:30:54 ID:CqvXGtZQ0
- もう、とにかく、八百万のネ申にgjです
サンクス
- 267 :前スレ埋め:2006/05/29(月) 06:34:45 ID:uwLe/U/v0
- 沙夜子は目もメッシュ状の蓋で覆われていることに恐怖した。ギプスで固められる時は全てを任せておいてただ我慢すれば良いだけであったが、
この姿で動けるとなると、目の意思表示すら奪われてしまうのは本当に恐かった。しかも鼻のプラグには細い穴しか明いていなくて呼吸が 苦しい上に、口のプラグはどうやら穴の無いただのゴムの塊であるようで、お尻を塞がれ、口を塞がれて、食事も排泄もさせてもらえない ようだった。看護師長は、表情こそ見えないものの、全身を強ばらせた体の反応などからこの極太プラグ付き超閉塞ラバースーツが沙夜子に 激しい効果をもたらせていることに満足していた。それを確かめつつジッパーを最後まで上げ、全頭マスクから降ろしたジッパーと接続し、 首回りを鋼鉄の首輪で覆い、南京錠で施錠した。 「(ンーーーー!!)」 さんざん拘束に慣らされてきた沙夜子も、その南京錠の施錠の響きが絶望の音に聞こえて喉の深いところで声にならない叫びを上げた。 看護師長は沙夜子の腕の内側の一部にある小さなジッパーを開け、そこへ点滴の留置針を刺した。沙夜子はビクッとしたが看護師長の 超手馴れた刺入の針さばきに、何をされたのかすらよくわからなかった。点滴用の短いチューブを外に出し、針をテープで固定すると、 看護師長はジッパーを閉めた。今度は股間を開け、同様に手早くカテーテルを挿入して導尿をし、クリップで閉鎖した端だけ出してジッパー を閉じた。こうして沙夜子は血管に直接栄養を注入され、排尿のみしか排泄できなくされ、食事することもウンコすることもできなくなった ラバー人形にされてしまった。
- 268 :前スレ埋め:2006/05/29(月) 07:34:07 ID:uwLe/U/v0
- >229
×ゴムの塊も奥で ○ゴムの塊の奥で 何度もスマソ
- 269 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 10:27:42 ID:YRHwGXS40
- ラバー人形キター
どんどん拘束、改造してください
- 270 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 13:46:59 ID:q2EjOyaQ0
- これはよいオブジェですね
- 271 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 19:18:05 ID:st55r+CFO
- 234様の
アクリル奉納はまだでつか
- 272 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 22:52:17 ID:Jf3NLgTG0
- そういや何気にレズではないのかも知れないけど
女×少女って図式が多いな つーかやっぱりこの手の調教はあんまり男に介入して欲しくないね
- 273 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 22:59:15 ID:q2EjOyaQ0
- うん、男は余っ程紳士でないと単純な肉棒責めに帰結しがちなイメージあるから。
それなら器具責めの方が萌えるしね。
- 274 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 22:59:22 ID:VBeztujD0
- チンコ突っ込まない所に浪漫を感じる
- 275 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 23:27:10 ID:YRHwGXS40
- 昔、檻に入れられ監禁調教に拘束小説あったなって今思い出した
- 276 :名無しさん@ピンキー:2006/05/29(月) 23:47:40 ID:uwLe/U/v0
- >275
レジャーランドのやつかね
- 277 :名無しさん@ピンキー:2006/05/30(火) 10:27:41 ID:AXXZHruL0
- あれ萌えたな
ただ野郎はよけいなのと、後半ちょっとぬるいのが難だな
- 278 :名無しさん@ピンキー:2006/05/30(火) 19:52:32 ID:8bP18N4H0
- ギチギチ革拘束からこのスレまでの作品を
誰かコミカライズしてくれないかなとか思ってる奴は俺一人じゃないだろ
- 279 :奴隷姫:2006/05/30(火) 20:01:09 ID:pFY8Vi8M0
- 昔々の、とある王国の話。
王国の規模が小さいということもあって、世襲の王家は国民に信頼され、安寧ながら平穏に統治していた。 小国ながら香辛料・薬草・鉱石に富んでいたためその交易でも外貨を得ていた。 隣国の王は当初まじめに交易していたが、小国の言いなりに資源を輸入するのが悔しくなり、 決して高くはない代金にも難癖をつけはじめた。 軍事力では相手にならぬとわかっているので攻め滅ぼすことも考えたが、それでは鉱物その他の知識も失われて しまうので、なんとか穏便に事を運びたいと考えていた。 王家には美しい姫がいた。 美しいだけではなく、非常に聡明で、初潮を迎えた歳から何年もいかないというのに、外交・治世についても 天性の勘があった。 読書を好み、古い文献なども読み漁り、知識だけなら城の年寄り連中にもひけを取らぬほどであった。 また剣術は好まなかったがこれもまた天性の才があり、近衛師団長の教えるままに並以上の剣の腕となっていた。 艶のある濃い栗色の直毛が腰まで伸び、鳶色の瞳をもつやや切れ長の目は、形の良いおとがいと相まってもの静かで 知性的な顔立ちを作っていた。 胸はまだ発達途上だというのにすでに相当な大きさに膨らみ、色白で華奢な体のため大変大きく見えた。
- 280 :奴隷姫:2006/05/30(火) 20:01:53 ID:pFY8Vi8M0
- 「お父様、どうなさいました」
「おお、ミトノスか。ロッドシット王が、城の別館落成披露にお前を招待したいと言ってきた」 「罠に決まっております。私を人質にしてこの国の資源を我がものにするたくらみでございましょう」 「うむ。しかしそうとわかっていても、こう毎度辞退してばかりだとそのことでつけ入られる恐れがある。 何か良い策は無いものか」 「では私の身に何かあれば鉱山を崩し畑を焼くと脅してから参りましょう。ロッドシット王もすでに自国の産業が 我々の資源なしには成り立たぬほど発展しているのは承知のはず。それが失われるとあらば迂闊に手は出せぬと思います」 「そうだな。しかしお前を人質に取り、強引に交渉してきたらどうする」 「その時は自害致します。そのような覚悟は常に出来ております。大国に小国が渡り合うには常にそのような緊張は当前と 認識しております」 「よくぞ申した。まあ彼の王に悪意なく、真に別館の披露だけであるならば、今回行けば充分義理が立つ。頼んだぞ」 「はい」 こうして姫は護衛の兵12人と女従者2人を連れて隣国へと出かけた。
- 281 :名無しさん@ピンキー:2006/05/30(火) 20:06:05 ID:6pJbb4tQ0
- っC
- 282 :名無しさん@ピンキー:2006/05/30(火) 20:14:30 ID:AXXZHruL0
- 新作きたお
期待しちゃうお
- 283 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 01:01:28 ID:XSpFiM3+0
- とある私設の死刑囚専用監獄。そこにドキュメンタリーバラエティの取材に
訪れる女性レポーターと撮影スタッフ。実はこの監獄は囚人に対しての拷問や事故 の噂の絶えない場所だった。実は女性レポーターの兄が数年前に冤罪で投獄されこの 施設に移送され消息を絶ったのだった。 「よくお越しいただきました。私がこの施設の所長です。 いやいやなにぶんこんなところですから変な噂が多くて正直困っています。 テレビの取材ということで全てをお見せしますので、ぜひ問題のない健全な 施設であることをご確認ください」 そして施設内を案内されるスタッフたち。
- 284 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 01:03:17 ID:XSpFiM3+0
- 施設内の撮影や囚人たちへのインタビューを一通りおえて、女性レポーターの
サキは所長に尋ねた。 「ここには一般死刑囚とは別に囚人を使って拷問や科学実験を行う特別煉があるという 噂があるのですが」 兄が収監されているなら多分そこだ。身内に冤罪だとはいえ死刑囚がいることがばれると まずいがこの取材中に何とか手がかりをつかみたい。 「ははは、拷問とはとんだ噂が、いや参りましたな。確かに特別煉はありますが そこでは精神的に、身体面もですが問題のある囚人を隔離して科学治療を 行っておるのです。ここの囚人は刑が確定しているからといって、すぐに執行される わけではありませんので様々なサポートはやはり必要なのです。他の囚人への影響もありますし。 影響といえばあなた、この施設には女性はスタッフも含め一切いません。 取材とはいえ女性を入れるのにはスタッフはいささか反対しまして・・ まあいいでしょう、そろそろ次の場所へ移動しましょうか」
- 285 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 01:05:38 ID:XSpFiM3+0
- サキは所長の一瞬ゆがむ表情を見逃さなかったが、それよりこの巨大な施設に女性が彼女
一人だけという事実にわかっていたことだが若干裏寒い思いを感じた。 次の場所は処刑室だった。ほとんどが薬物処刑のベットのある個室だったが、なぜかギロチンや 絞首台、果ては中世の鋼鉄の処女まで置いてありまるで処刑器具の博物館のようだ。 そして更にその奥の個室には周りが最新のコンピュータに囲まれて真ん中に白い布被ったイスのような ものがある広い部屋があった。 所長が真ん中の布を取るとやはりそれは電気椅子だった。 「さて最近は死刑囚の人権だとか安楽死だとかがテレビで取りだたされますが世間に 対しては死刑は犯罪抑止が求められます。そのためにはやはり処刑方法にやはり残酷性が 必要です。そのために我々はこの特殊電気椅子を開発しました。この椅子はコンピュータで 完全に管理し、被験者に流れる電流を調整し、苦しまず即死させることも、延々一週間殺さず 苦しませることも出来るのです。まあ一度座れば被験者は生きて立ち上がることは決して 出来ませんが・・・ さて、サキさんでしたっけ?早速準備して座りましょうか」
- 286 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 01:16:00 ID:XSpFiM3+0
- 「頼むよサキちゃん。打ち合わせで事前にいうと嫌がるかと思って伏せてたのはごめん。
でも最近ドキュメントバラエティーでも数字が取れないと厳しくてね、ちょっと過激な 写真が欲しいんだよ。ね、すぐ済むし、ちゃちゃっとあれ着てぱっと座ってよ」 事前にこんなゴムの服まで用意してあるなんて、サキはスタッフを見回して舌打ちした。 こんな方法でしかいい画がとれないなんてと思いながら、このまま怒って帰ると兄の消息を 辿るチャンスなくなってしまう。彼女は決心して着替える為に隣の部屋へいった。 「えーその絶縁スーツを着用する時ですが、必ず今来ているもの、下着も含めてですが全て 脱いでください。ピアス等の金属類も全て外します。実験や調整の為とはいえ基本は囚人用なので 若干変わったところもありますし、途中から自分ひとりでは着れないとおもいますので大事なところを 隠したら出てきてください」 実際サキが目の前で広げるとそのスーツは異様なものだった。素材は厚手のゴムか合成皮革製の真っ黒 感じで、足のつま先から頭のてっぺんまで、なんと異様なマスクまで付いているのだ、全身を完全に覆う スーツというより着ぐるみ、SM雑誌に載ってるような、そう拘束衣のようなものだった。 しかしいい加減に着て万一事故にでもなっては堪らずざっくりあいた背中部分から足から滑り込ませていった。 手をスーツに差し入れてすぐに所長のいっていた一人では着れないという意味がすぐわかった。 指先の部分がミトン状になっていて手が全く使えなくなるのだ。自分では着れないのならもちろん自分ひとり では脱ぐことも出来ないのだ。サキの脳裏に、囚人用、拘束衣等の言葉が改めて浮かぶ・・・
- 287 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 01:26:28 ID:aJc126Pa0
- 4
- 288 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 03:41:39 ID:3JM2uskG0
- 3人の神が同時降臨中のスレはここですか
- 289 :前スレ埋め:2006/05/31(水) 08:30:00 ID:yGeWpySU0
- その上からメイド服を着せられ、またメイドの仕事に戻された。メッシュの点状の穴から覗く狭い視界で作業をするのは大変だった。
それよりも、細い呼吸穴による呼吸制限と、喉まで押し込まれた極太のゴムプラグ、そして意識の中心に常にある、メリメリと肛門を 裂くような超極太肛門栓の存在に苛まれつづけ、ともすれば作業中に座り込みそうであった。作業がひと段落ついて体を動かすつらさが 少し引けば引いたで、今度は恐ろしいまでのアナル快感がジワジワと襲い、導尿カテーテルを出し入れしてすら快感を得たいとさえ 思ってしまう。お尻の筋肉に力を入れれば、僅かに肛門栓がミチミチと動く。その動きでもうイキそうであった。しかし自慰にふけるところ を看護師長にみつかり、鋼鉄の貞操帯をラバースーツの上から嵌められてしまった。無骨な中世の貞操帯に似たそれは、現代の貞操帯 のように機能的なものではなく、ひたすら分厚く股間を覆い、沙夜子に触れさせないだけのものであった。 沙代子はアナルの発する性感と、快感剥奪処分との狭間で、発狂しそうに日々涙を流していたが、全てメッシュ状の昆虫の複眼のような 目のカバーに覆い隠され、院長に廊下で会ってもも妙に優しい言葉をかけてもらうだけで、煮詰まって発火しそうな血走った目など、全く理解 してもらえなかった。毎日メイド服を着せられ、カツラを被せられ、そこへメイドの髪飾りをつけられた格好で暮らし、朝と夜に栄養 点滴と排尿をさせられて暮らした。一週間たってようやくラバースーツを脱がされた時には、沙夜子は最初に快感を与えてくれた人に 絶対従属するほどに精神的に渇望した状態になっていた。看護師長はその精神状態のまま沙夜子を手錠足錠で拘束し、洗い清めて出荷 に備えるため準備を始めた。
- 290 :前スレ埋め:2006/05/31(水) 08:31:45 ID:yGeWpySU0
-
ついに出荷の時期が近づき、沙夜子は尿道に抜けない弁を挿入され、浣腸ごとにアナル栓を太くされていった肛門にも極太のアナルロック を固定され、立像で固める試みがなされた。 「沙夜子さん、よくがんばったわね。これに耐えられれば合格よ」 沙夜子の膣には処女膜を破壊しない細さのバイブが装着され、立ったままポーズがつけられ、包帯が巻かれ、ギプスで固められていく。 排泄管理用のチューブや装置が取り付けられ、沙夜子は完全に固められた。そのまま丸2日放置され、沙夜子は出荷検査合格となった。 「ではお別れよ沙夜子さん」 大きな木箱が用意され、その中に立像のまま栄養排泄を管理する附器とともに収納され、八方からチェーンで固定され緩衝材が詰められた。 「ンーーーーーー!!」 「2,3日で着くから、栄養は点滴で我慢してね。快楽の果てに最初に出会った人があなたの本当のご主人様よ。おしあわせに」 体につけられたバイブが全部全開にされた。 「ンーーーーーーーーーーッ!!!」 激しい渇望が、快感の濁流で無理矢理満たされ、もうキモチイイこと以外何も考えられなくなった。 閉じ込められて満たされることが最高に幸せだった。 木箱が閉じられた。
- 291 :前スレ埋め:2006/05/31(水) 08:33:44 ID:yGeWpySU0
-
後日、院長室で看護師長が手紙を読み上げていた。 『考えてみれば事故そのものはそちらとは関係の無いことです。その後一人になった私はきっと生きて行けなかったでしょう。 最初はうらみましたが、今は感謝しています。こちらのご主人様は優しい方で、とても良くして下さいます。今は居間の彫像の お仕事を終えた合間で、色々教えていただいたことを思い出してメイドをしています。そしてこれから2ヶ月は庭のお仕事です。 写真を撮って同封してくださるそうですが、ちょっと恥ずかしいですね。誰かに必要とされること、褒めてもらえること、私の体を 見てもらえることがこれほど心を満たすとは思いませんでした。ちなみにまだ処女なんですよ。アソコは処女膜を跨ぐような特殊な 仕掛けのディルドーを入れられてしまい、封印されてます。生理の血はちゃんと処理してもらえますが、処女のまま膣だけ拡張させ られてしまいました。それもまた貴重だって悦んでもらえるので、それで良かったとも思います』 看護師長が手紙から視線を上げると、院長も顔を上げて手に持った写真を机にそっと投げ、感慨深げに言った。 「これだから、この仕事はやめられんな」 (了)
- 292 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 10:37:33 ID:C2DCJZUV0
- 乙御馳走様でしたC
- 293 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 13:12:48 ID:OnnNqjsv0
- よかったー、と思える凄く理想的な終わり方。
うんうん、調教は愛ですよ。幸せにする為にこそするんです(力説)
- 294 :みうタソ保管庫”管理”人:2006/05/31(水) 17:38:56 ID:0LcY553NO
- 前スレのも含め、まとめたほうがいいんでそか。
作者さまさえよければ。
- 295 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 20:00:12 ID:D3i66BWm0
- 愛読者としてはまとめてもらえると嬉しいですが、やっぱり作者様次第になっちゃうのかな?
- 296 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 20:10:21 ID:OnnNqjsv0
- 読者的には、是非まとめに許可いただければと。
作者さんが見ててくれることを期待しよう。
- 297 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 20:13:13 ID:qnUqnS6gO
- 前スレ埋め作者様お疲れ様です。
私も管理者様さえ良ければまとめていただきたいです
- 298 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 23:19:58 ID:dtJJoq3oO
- 最近レベル高いのな。
エロ漫画の原作に使えそうだろ? だいぶ偏ってはいるがw
- 299 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 23:27:35 ID:JZ/MoJ7S0
- 拘束快楽堕ち物系はもっと社会に広く認めらて欲し(以下略
- 300 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 23:38:34 ID:tJadc5jF0
- スレ違いなのは百も承知だがすももぴんくとかってまだ活動してるんだろうか
- 301 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 23:52:32 ID:2EprxhMN0
- さっきテレビでやってたんだが、
歯にプラスチックを固定して殆ど口が開かないようにしてダイエットする、 という方法があるみたいだな。ドイツでは。 即座にこのスレを思い出したのは言うまでも無いw
- 302 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 23:56:15 ID:EbzVGTQQ0
- >>300
してるぞ。コピー本が結構出てる。アクリル固めと全身拘束と 触手呑み込まれ系ばっか。 そういや商業誌でSM拘束石膏固めなんてやったのも この人がはじめてじゃなかったか。
- 303 :名無しさん@ピンキー:2006/05/31(水) 23:58:10 ID:tJadc5jF0
- >302
サンクス。商業では見かけないと思ってたけど同人に専念しちゃってるのか…寂しい
- 304 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 00:01:36 ID:blse7jq10
- >>303
ちなみにHPで通販出来るから総集編+αで買えばほとんど手に入る。 すもも堂でググれ。
- 305 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 00:08:49 ID:UQxkLPgr0
- すももぴんくの漫画でちょっと開眼したところはあるかも。
職人の兄の頼みでバイブ付きボンデージ一日着て、 モニターって事で台に拘束されて股間にプラグ挿されて絶頂地獄。 兄の方は「お、いい波形出てるな」と普通に冷静なのとか、 乱交サークルで場所提供する娘には、トランクの中にベルト拘束バイブ漬けで 自宅まで宅急便で送って貰えるとか好きだった。
- 306 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 00:23:38 ID:MVh4tiLd0
- すももぴんくと桃山ジロウかな、俺は
サイト紹介超感謝
- 307 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 00:47:37 ID:dQ8pmu7U0
- >>305
ヤベー、まじエロそう。その2つはすごく読んでみたい。 スレ違いは重々承知だが、もしお持ちなら緊縛スレにあぷって欲しい 単行本になってないんだよな、すもものって
- 308 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 01:04:49 ID:UQxkLPgr0
- 当時の風潮なのかエロいんだけどちょっとギャグ調なのが勿体無いんだよな。
何年も前の雑誌だから、発掘→スキャンはちょっと二の足踏んでしまう。 多分取ってあるとは思うんだけど、スマンコ
- 309 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 01:22:11 ID:dQ8pmu7U0
- うーん、そうか、分かった。スキャンするの面倒だしな。
商業時代のすももっておよそ見かけることがないから、変に期待かけてしまった。 なんか気が向くようなことがあったら、そん時にでも頼む。
- 310 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 01:45:17 ID:blse7jq10
- すももは一冊だけ単行本になってるはず。
- 311 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 03:43:03 ID:qYMzIWmH0
- やべぇ。HPみてきてけどすもも堂すごいよさそうだな。
- 312 :奴隷姫:2006/06/01(木) 09:25:51 ID:+/b/dLxw0
- 途中、出迎えの使者隊と合流し隣国の城に着いてみると、城の近くに大きな劇場のようなものが建っていた。
それは劇場というよりは、壁の無い美術館のようにも見えた。 「はるばるようこそおいで下された、ミトノス・クロムエラスト姫」 「国王自らお出迎えとは恐れ入りますトリアノ・ロッドシット王。此度はお招きいただきましてありがとうございます」 「いやいや、クロムエラストの姫君は若くしてあらゆる才をお持ちと伺っております故、わしの蒐集したつまらない美術品 にでもご興味がおありかと思いまして、お目汚しとは思いましたがお越しいただきました次第」 「さきほど遠目より拝見しましたが、変わった美術館のようですね」 「良い趣向もいろいろとございますので、まずはご退屈な式典をお先に……はっはっは」 思ったよりも人当たりの良いロッドシット王の様子に、ミトノスも少し安心して微笑みを返した。 披露の式典がクライマックスに達し、ラッパの音とともに幕が落とされると、石造りの3階建ての建物で、1階がピロティー 構造になっており、何体もの彫像や彫刻が並んでいた。上の階は絵画工芸品の展示という解説があった。 早速ミトノスは、王の案内で来賓数名とともに館内に入った。 1階は、綱を張った低いポールで順路が作られているほかは、ただの明け広げな空間であった。 ありきたりな彫刻ばかりと思えば、素晴らしい彫像もあるというように、玉石混交な展示内容であったが、 少し奥まった区画に来てギョッとした。 そこに立っていたのはポーズをとった半裸の人間だったからだ。 「はっはっは。驚かれましたかな? この者たちは彫像として飾られることを生業とする者。筋肉を鍛え、忍耐をつけて このように立像として1日飾られるのです。もっとも閉館になれば帰宅いたしますが」
- 313 :奴隷姫:2006/06/01(木) 09:27:06 ID:+/b/dLxw0
- さらに先を見るともっと驚いた。
そこに立っている者は先ほどの人間彫像とは違い、体中を火箸ほどの太さの鋼鉄のフレームで細かく固定され、無理矢理立たされているのだ。 立たされている人間そのものも、彫像を仕事にするといった誇りのようなものはなく、おどおどした目をこちらに向けるばかり。 体は、着衣のもの、半裸のものといろいろで、着衣の者はフレームの上から服を着せられているようだった。 同時に汚い体臭と糞尿の汚物臭が鼻をつき、それをごまかすかのようにその一角だけ強い香が焚かれており、ミトノスは眉をしかめた。 「こちらの者たちは先程の者たちと違い、罪人や奴隷です。それぞれの体に合った鋼鉄の枠を作り、その中に閉じ込め、 ポーズをとらせているのです。もちろんこの別館の開館時間に関係無く、未来永劫そのままです。排泄もたれ流しなので香を焚いております」 ミトノスは改めてそこに並ぶ固定された人間たちを見回した。 一番恥ずかしい姿をしている者は若い女が股を大きく開き腰を突き出すように固定されているもので、細い鋼鉄の枠が頭・首・腰・乳房・ 肩・腕・肘・太もも・足・膝・手首から指先に至るまで、体に沿って複雑に溶接され組み立てられていた。 一部僅かに調節可能なネジや蝶番が見える他はすべて溶接とリベットにより固定されていて、もう二度と外されることがないことを表していた。 その女は木の筒をくわえさせられ、それすらも鉄枠で顔を包む枠に固定されていた。 ミトノスはゴクリと生つばを飲んだ。 こんな姿のまま一生過ごすのか。 それとも罪人なので、やがてすぐ死んでしまうのか。 あるいは気が狂ってしまうのか。
- 314 :奴隷姫:2006/06/01(木) 09:27:58 ID:+/b/dLxw0
- 「その者が気になりますかな? クロムエラスト姫。ボロボロになっても他のものより目の輝きが違うのがおわかりでしょう。
その者もあなたと同じようにこの国にお招きした姫なのですよ。パラルースの国の」 「ええっ?! 貴国と同盟を結んだと聞き及んでおりますが、その姫がなぜ?」 「はっはっは。パラルースも最初は同盟を拒否したのですよ。しかし姫を人質に取られてはどうにもなりますまい。この姫も あなたと同じようにノコノコやって来たのです。それ以来3年もずっとこうしているのですよ」 そのロッドシット王の言葉に底知れぬ陰謀の影を感じ、ミトノスは恐怖と緊張で身を硬くした。 「心はどうだか知りませんが、体は健康ですぞ。運動出来ないぶん、貴国より取り寄せたハーブをふんだんに使った餌を与え、 全身に蝋を垂らすことで筋肉の緊張運動をさせて体形を維持しております」 「そんな! ひどい!」 「姫もご自身で体験されればおわかりになりますよ。ほら、そこに……」 ロッドシット王の指す奥を見ると、そこにはフレームで固定されたミトノス自身が立っていた。 着衣は、今着ているドレスよりもより華美なものだったが、確かに自分だ。 困惑しているうちに香の香りがいよいよ強さを増し、意識が暗転してミトノスはその場に倒れた。
- 315 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 10:11:35 ID:hLw4BgMk0
- つC
- 316 :名無しさん@ピンキー:2006/06/01(木) 19:41:37 ID:6wFEgYCb0
- 続きまだーハアハア
- 317 :保管庫”管理”人:2006/06/02(金) 10:49:06 ID:w2JeyEJfO
- 保管庫更新。
保管庫タイトルも変えました。 問題ありましたら削除します。
- 318 :名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 11:10:42 ID:Gcdsu1ix0
- >>317
まったくもっておつかれです
- 319 :奴隷姫:2006/06/02(金) 19:06:16 ID:4cXM38Bd0
- 気が付くと真新しい石造りの地下室に、全裸で鎖で繋がれていた。
ミトノスはギョッとして薄汚れた自分の裸身を見たが、あのおぞましい鉄の枠はまだ嵌められておらず、鋼鉄の手枷・ 足枷がそれぞれ左右鎖でつながったものを嵌められ、鋼鉄の首輪から伸びる鎖が石の壁の留め金に繋がっていた。 部屋にはまだあの香が焚かれていて、胸を内部から締め付けられるようにトクトクと心臓が高鳴っていた。 ひどく暑かった。 やっと意識がはっきりすると、とても騒々しい部屋であった。 濁った脳に、ガンガンと鎚打つ音が頭痛となって響いた。 「お、目が覚めたな」 ガランと鎚を投げ、ニヤニヤと笑う年配の男と青年。 「ここはどこです」 足を床に伸ばし、背中を壁にもたれるようにした姿勢で目覚めたミトノスは、上体を起こしつつ、顔にかかった自分の髪を払おう としてジャラリと両手が繋がれていることを思い知らされた。 男たちの視線の先に、自分の胸の陶器のような丸みの頂点にむき出しの可憐な薄ピンクの尖りがあることに気づき、 慌てて繋がれた両手で隠した。
- 320 :奴隷姫:2006/06/02(金) 19:07:02 ID:4cXM38Bd0
- 「い、いやっ! ロッドシット王はどうされたのですっ! あなたたちは何者ですっ?」
「ヘヘヘ、俺はこの城の鍛冶屋だ。こいつは見習をしてる俺の息子だ。あんたはこれから奴隷の鉄枠を嵌められるのさ。 あんたの城にも鍛冶屋がいるだろ? なら、俺たちの仕事は知ってるよな」 城には刑罰のため罪人に合わせてその場で枷や拷問具を作る、専門の鍛冶屋がいるのだ。 「そんな、奴隷なんて! 父が黙っていませんよ! あなたたちの暮らしを豊かにしている資源が手に入らなくなりますよ!」 「へへへへヘ、あんた、上で自分のソックリさんを見ただろ? 姫が急に体調が悪くなったと言って、あいつを従者に渡したら 急いで国へ帰っていったぜ。服がいっしょなら従者でも案外気づかないもんだな。もっとも、臥せっている姫を起こして本物か どうかなんていちいち調べねぇだろうけどな」 「そんな……」 「本国についた頃にはあいつは自害するだろう。それまでの間にお前さんは完全に奴隷姫に仕上がってるって寸法さ」 ミトノスの顔色が変わったのを見て、鍛冶屋は息子に目くばせする。 「し、舌を噛みます! 奴隷姫なんて、そんな勝手なことはおおムムムッ! ンーーーーーーー!!!」 背後から息子に口を押し開かれ、くつわのような口枷を噛まされて、ミトノスは舌を噛むこともできなくなった。
- 321 :名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 20:53:52 ID:UAUpVSEY0
- つC
- 322 :こんなの見つけた:2006/06/02(金) 23:43:24 ID:8yEfsCEI0
- ttp://www.shopserver18.de/skintightshop/s04.php?shopid=s04&sp=de&cur=eur&ag=1&pp=aa&bnr=RUBDL01
- 323 :保管庫”管理”人:2006/06/02(金) 23:46:14 ID:w2JeyEJfO
- らくがき
ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi38131.jpg.html
- 324 :名無しさん@ピンキー:2006/06/02(金) 23:51:49 ID:w2JeyEJfO
- ところで管理に勝手に"がつくのはなぜ
- 325 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 00:00:00 ID:moPnozSU0
- >>324
2ch管理人ひろゆきが書いた場合は""なし それ以外は""あり
- 326 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 00:04:16 ID:Ximm4KQd0
- 名前の管理に"がつくのは古くからの2chの仕様(ひろゆきを騙れないようにするため)
- 327 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 00:12:00 ID:ZTKukza6O
- やっぱそれか。
サンクスコ
- 328 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 00:14:46 ID:ttBBoQwN0
- >>324
過去に2chの管理人をかたった奴が出没したから。
- 329 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 00:42:21 ID:fTBVNSPQ0
- ttp://cgi.2chan.net/g/src/1149256402634.jpg
女の子でこれって衝撃的だった。できたら毎回被って欲しかった。 ついでにこれにあわせた鎧も欲しかった。絶対脱げないように鍵かけて ほしかった
- 330 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 00:50:24 ID:0id6Y+QL0
- 保管庫ってどこにあるんでしょうか・・・?
- 331 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 00:57:48 ID:Y+Ra0IVB0
- >>330
>>67
- 332 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 15:29:40 ID:fTBVNSPQ0
- 昔、ジャンプで漫画でヒロインの女の子が、目の穴だけ開いて特殊な鍵付きの首輪の
ついたリアルなキツネのマスクを強制的に被らされて人間狩りの標的にされる のがあって興奮した。脱げないマスクを外そうと必死にもがく姿がエロかった 記憶がある
- 333 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 16:27:29 ID:vgDj6r/C0
- >>332
それなんてメタルK?
- 334 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 16:32:02 ID:8Hd7Gsa00
- >>332
メタルKの中でも、というより巻来功士の作品の中でも特に秀逸な話だったな。
- 335 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 18:51:38 ID:Dr3slOm00
- あれだけのために当時単行本買ったYO
- 336 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 19:35:31 ID:9KZ8oAbsO
- >335がマセガキだったのかオサーンなのか気になる漏れはヲサーン
- 337 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 19:44:58 ID:Dr3slOm00
- >>336
当時消防(厨房かも)、今ヲサーンだから両方合ってるw
- 338 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 21:41:22 ID:eSQjo0Ug0
- >>322
ほれ ttp://www.real-rubberdoll.de/ ttp://www.angelinadoll.com/
- 339 :名無しさん@ピンキー:2006/06/03(土) 23:28:59 ID:4ET3AGLd0
- >>335
画像のうpきぼん
- 340 :名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 00:58:41 ID:xSUoQSAI0
- 更新ないのでさみしいね。
メタルKはここの住人にもツボなのね。 ジャンプ系なら寺沢武一のカブトの朱雀が脱げない鬼面で洗脳される奴萌え だった。 あとは前スレにもあったワイルド7のイコちゃんはシチュまで完璧。アニメ化 した時にぜひ再現して欲しかったよ。 板橋しゅうほうって漫画家で特殊なスーツが出てきたのがあったな。題名わすれたけど このあたりに激しく興奮するのは特殊かな〜すぐ裸〜とか興味ないお〜
- 341 :名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 01:04:53 ID:0lQV0iyA0
- 只の裸より、えっちい事目的に作られてる衣装(主に拘束具)の方が好きだあ。
…機能美?
- 342 :名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 15:46:56 ID:opU0xECI0
- >ワイルド7のイコちゃんはシチュまで完璧。
いや、飛葉ちゃんはイコに気づかないまま立ち去ってしまい。 イコは一生、ケモノの姿のまま、悪漢の手により監禁調教される という話にして欲しかった。
- 343 :名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 19:34:52 ID:xSUoQSAI0
- >>342
そうなると違う漫画になってしまう。が読んでみたい! あとジッパーが他の人にも下ろせないように首輪を嵌めて欲しかった。 もちろん調教用の電流のながれるタイプでお願い
- 344 :名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 21:12:37 ID:PNN7G1TkO
- 近所の古本屋でメタルKゲットしますた
不人気だった為か、在庫一掃処分な価格ですた ここの住人にお勧めの一品です 雰囲気は火の鳥の太陽編と同じ様な感じかも
- 345 :奴隷姫:2006/06/04(日) 21:21:56 ID:nJd2FfMW0
- 「ほれをはうひなはい!!」
「あーん? 何言ってるかわかんねぇよ。もう観念しな」 鍛冶屋と息子はニヤニヤ笑いながら再び鎚を取ると、ガンガンとかなとこの鉄を叩き始めた。 「ウッ…… ウッ……」 錆の味がするくつわを噛み締めながらミトノスは自分の甘さを悔やんで涙を流した。 なにより悔しいのが、自分のこの身が自分の国を陥れる交渉材料にされてしまうことだった。 人質にされそうな兆しが見えたら躊躇無く死ぬつもりだったのに、ロッドシット王の方が何枚も上手だったのだ。 死ぬ機会を失って茫然としているミトノスは体が汗ばむのを感じた。 鍛冶屋が『上でニセモノ会っただろう』と言っていたので、ここは恐らくあの別館の地下室だろう。 そこにどう換気を取りまわしたのか、大型の炉が設置されていて、この親子が融けた鉄を鋳型に流しては枷や鉄枠の原型を作り、 それを叩いたり溶接したりハンダ付けしたりして、指定された器具や枷を罪人や奴隷に合わせて作っていた。 「おい、小さい方の金槌出せ」 「ああ? アレはまだ城の地下だぜ、オヤジ」 「チッ、ここは新しくていいが、こなれねぇと使いにくくてしょうがねぇな。取って来いよ。ついでにアマルゲンもな」 「へーいへい」
- 346 :奴隷姫:2006/06/04(日) 21:24:12 ID:nJd2FfMW0
- しばらくして息子が道具を取って帰ってきた。
「よし、それそっち置いて手伝え」 鍛冶屋は息子に姫を押さえさせると、出来上がったばかりの頭部のフレームを姫の頭に合わせてみた。 鈍い銀色に光る鋼鉄の枠を見て、ミトノスは自分が卑しい身分へと落とされてしまう恐怖を感じた。 それがゴツゴツした容赦のない頭皮への当りを伴って合わされると、抵抗する言葉さえ失われてしまうように思えた。 「ん? ここ当たるか?」 「はひ」 「ちょっと待ってろ」 鍛冶屋はミトノスの頭からフレームを外すと、炉の方へ行った。 ガンガンという鎚の音の後、ジュウジュウという水蒸気が立ち込め、鍛冶屋が調整したフレームを持って戻ってきた。 「なんせ一生この中で過ごすんだからな、当りがあると地獄の苦しみだ。痛いところがあったら言うんだぞ」 ミトノスは一瞬この鍛冶屋は優しいのかもしれないと思ったが、完璧な装着感で傷や圧迫で苦しませずに一生閉じ込める 枠を作ろうとしていることに気付き、恐怖に震えた。 「よしよし、いい感じだ。この国でこの鋼を扱えるのは俺だけだからな。最高に硬い刀剣用の鋼だから、こいつを切れる鋸も ヤスリも存在しねぇ。もちろん、焼けば切れるし形も変えられるが、一旦人間に嵌めちまったら、人間ごと焼くわけにいくめぇよ。 だから一度こいつを嵌められたら一生そのまんまってコトだ。俺にだって外せねぇさ、ガハハハハ」 「ヒイッ!」
- 347 :名無しさん@ピンキー:2006/06/04(日) 21:25:14 ID:gpnw0lg50
- っC
- 348 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 00:09:31 ID:reefMmP30
- 見た事あるフレ−ム拘束はこの辺りかな
ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi38473.zip.html P:gichigichi
- 349 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 00:22:40 ID:kCEFEWjn0
- >>348
kwsk
- 350 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 00:25:32 ID:w2vo9E4E0
- >349
漫画は桃山ジロウの「桃缶」って単行本かな CG(ゲームの画面?)はわからん
- 351 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 00:49:13 ID:kCEFEWjn0
- >>350
ありがと
- 352 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 03:35:50 ID:Xx5/gtf60
- CGはすごく昔のゲームで見たっぽい記憶が…
早川ナオミ調?
- 353 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 05:37:33 ID:STGWZdwi0
- メタルKの話はすごいですね。キツネのマスクを被せられてもがくなんて話を
よくジャンプで出来ましたね。脱げないマスクってすごいハアハアするなー
- 354 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 15:15:08 ID:W4OseLmf0
- >349
ゲームは多分"牲"の1か2のどっちかだったと思う
- 355 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 19:01:38 ID:vtBkcuvS0
- 別のスレでネタ拾った
振袖の下に全身金属貞操帯をつけて 前後の穴に電動バイブ、利尿剤飲ませて尿道にカテーテルをつけて尿タンクを左の袖に 浣腸液タンクを帯の結び目に忍ばせて肛門に直結させて右の袖はうんこタンク 乳首とクリにはピアスあけてローターをセットしてるって考えたら萌えます 振袖は自由に動けないしなかなか拘束感あるから 調教用の服にしてもいいかも
- 356 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 19:37:32 ID:gA/heuH/0
- メタルKの狐マスクは
マスク以外全裸の二人組みが イキナリ銃で打ち抜かれるシーンが カラーのトップページだった。 それだけですごかった。
- 357 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 19:44:12 ID:Xx5/gtf60
- >>355
なかなか面白い仕掛けだね。 和服の下は下着代わりに縄とバイブぐらいしか 発想なかったから新鮮だわw
- 358 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 20:55:05 ID:agTyUd8K0
- >>355
どこのスレのネタなのか、オヂさんにこっそり教えて御覧。
- 359 :名無しさん@ピンキー:2006/06/05(月) 21:27:18 ID:VzZugFPX0
- >>355
追加案 内張りが厚手の皮もしくはゴム製で裾の方がマーメイドドレスみたいになっていて 歩行を制限できるつくりになっている振袖を着せ、さらに膝と腿に枷をつける。 次に、膣に足の長さほどの長さのバイブを差し込んで、入らなかった部分は当然のように着物の裾から はみ出そうになっている。 全身金属貞操帯だけでは足りないので、身八口から背側に枷付きの棒を差し込んで 二の腕を固定。
- 360 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 00:12:02 ID:51KujiFj0
- ss化希望
- 361 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 00:21:51 ID:i9v1mK050
- 長いバイブなら、歩くと太股の動きに連動して
左右にぐりぐり回転するギミックもつけてみてはどうか?
- 362 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 06:43:09 ID:B6sFM+yS0
- >>355
>>359 >>361 外側はきれいな振袖だけど、内側は女を犯すギミックでいっぱいなところが萌え
- 363 :奴隷姫:2006/06/06(火) 08:44:47 ID:eQKjaa630
- しばらくまた炉であぶる音や鎚で打つ音が響き、ジュウジュウと水蒸気が立ち込めたあと、こんどはしばらくゴリゴリザリザリと
金属を擦る音が響いた。 「ヘヘヘヘ、きれいにヤスリをかけるなんて滅多にしねぇんだが、王のご指定とあらば仕方ねぇ。ありがたく思えよ。おい、押さえろ」 鍛冶屋の息子に引きずり起こされ、ミトノスは鎖をジャラジャラ言わせながら跪かされた。 「ひやっ! ひやああっ!!」 前で手枷を掛けられた手で鍛冶屋の息子をポカスカ殴る。 「へへへ痛くもかゆくもねぇよ。だが邪魔だな」 息子はゴツイ手でミトノスの手首を握ると、一旦片方の手枷を外し後ろ手に掛け直した。 「やああ!」 乳房が揺れ乱れるのもかまわず、上半身をくねらせて逃れようとするミトノスの肩を息子が押さえると、鍛冶屋は完成した顔の フレームをミトノスに前から被せた。 「やめなはい! やめれ! たるけれ! ひやあぁぁ!」 さすがのミトノスも恐怖に取り乱し、懇願の表情をした。 顔枷は顔面から側頭部までが一体の前パーツとなっており、後頭部から後ろパーツを合わせてネジ留めする構造になっていた。 「オヤジ、髪の毛出した方がいんじゃね?」 「そうだな、枠も皮膚ぴったりで調整したから、その方がいいだろう」 顔の位置を精密に合わせ終わると、鍛冶屋は乱暴にミトノスの髪を数束に分け、後頭部のフレームの隙間からそれぞれ出すと、 前後のフレームの継ぎ目を合わせて、顔枷とも言える顔のフレームを閉じた。
- 364 :奴隷姫:2006/06/06(火) 08:45:41 ID:eQKjaa630
-
鍛冶屋は一旦ネジ数本で仮留めすると、ミトノスの顔を上げさせた。 悔しさが込み上げ、ミトノスは鍛冶屋を睨みながらハラハラと涙をこぼした。 その顔に嵌められた凶悪な枷は、眉の高さで頭を水平に取り巻く枠と、耳の少し前を顎を閉じさせるように縦に通る枠と、 眉間を通り、鼻の左右で別れそのまま左右の口角部通って顎の下へ溶接されている枠それぞれを基本とし、それに耳を囲む枠や、 耳に差し込むイヤーロッドのネジ穴、目の蓋のネジ穴、口に何かを固定するネジ穴、頭への当りを調整する幾つかのネジ などが付けられていた。 ミトノスはくつわの口枷の上から顔のフレームを嵌められている状態だったが、一瞬でもくつわを外すと舌を噛む恐れがあった。 そこで鍛冶屋は、そのくつわの上から舌枷とも言える舌を押さえる靴べらのような部品をミトノスの口に押し込み、くつわを 解いてフレームの隙間から引き抜き、すぐさまその舌枷をネジ留めした。 「ううっ、こんらはるはひめ、ひろふひまふ! ひらへへ! ひらへへふらはい!」 「おんめぇバカだなぁ! けっこう賢いお姫様って聞いたけど、そんなこともわからねぇのか? 『こんな辱めはひどすぎ るから死なせてくれ』って? おめぇを『死にたいほど辱める』のが目的だからよぅ、それで合ってんだよ!」 「ひいいいぃぃぃぃ!!」
- 365 :奴隷姫:2006/06/06(火) 08:48:32 ID:eQKjaa630
-
ミトノスは人間の深淵な残虐嗜好に恐怖した。 多くの本を読み、城での出来事の表も裏も一通り目にしてきたミトノスであったが、まだ人生経験の浅いミトノスは 意図的に人を辱める仕打ちというものを目の当たりにして、例え様もない恐怖と屈辱を感じていた。 そしてその恥辱のステージに今まさに自分自身が載せられているのだという事実に頭の芯が熱くなった。 鍛冶屋がミトノスの顔に嵌まった鉄枠を更に調整する。 頭を押さえる部分に幾つかのネジとプレートがあり、それで頭皮へ均等に当たるようになっていた。 ミトノスは泣きながら大人しく調整を受けた。 美しく聡明な姫は、自らの長い金髪の間から生え出たグロテスクな鋼鉄の枠に自らの顔を閉じ込められ、それに固定された 舌枷で言葉を奪われ、泣きながら涎を垂らしている。 ネジはまだ仮留めのようだがいずれ外せないように締め込まれてしまうだろう。 その前に逃げる方法を見つけなくてはとミトノスは思った。
- 366 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 09:07:23 ID:Mr+UaoBU0
- C
- 367 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 19:35:31 ID:k4WjSzU80
- 懲罰制服期待
振袖拘束期待
- 368 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 20:09:42 ID:oKoE2Sy1O
- 姫イラネ
囚人監獄期待
- 369 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 20:36:23 ID:juWN+mjk0
- これに出てるフレームで、ちょっと連想できるかな。。
http://up.87op.com/ FileName 人形.zip Comment 人形 FileSize 63,952kByte dl count 0count Date 2006-06-06 20:27:38 認証キー e7ecd903715f071ce6f4af3830ecb367 LDkey ごく一般的な4桁。
- 370 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 20:47:38 ID:QM7eHNLC0
- >369
そもそも「一般的な4桁」が思いつかん.
- 371 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 20:51:24 ID:P1TJWwmo0
- __________
/ /| | ̄ ̄ ̄| | | ハ,,ハ| | | ('(゚□゚|∩|←>>368 | ヽ 〈|/| | ̄ ̄ ̄| | | |/  ̄ ̄ ̄
- 372 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 21:00:49 ID:kyYX2Rv50
- >>369
この4桁に気づく奴は、相当いい加減な奴だな…多分。 まぁ、パスワード設定するのが面倒なとき何かにたまにやるが…
- 373 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 21:38:05 ID:ZqkNftto0
- >>369
二回目で正解できた。
- 374 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 21:49:26 ID:NBrrkv4V0
- 1発でできた俺はいい加減なのかそうなのか
- 375 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 22:28:14 ID:qmbhGd1tO
- 漏れは五回目
携帯の初期パスと同じダターヨ 光なのにDLに10分かかるらすぃ
- 376 :名無しさん@ピンキー:2006/06/06(火) 23:37:17 ID:LoRg2aeX0
- 漏れも2回目でできたよ。そうかいい加減なのか…orz
- 377 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 02:05:17 ID:TR6dSD8X0
- 3回目の漏れは結構まともってこと?
- 378 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 02:21:27 ID:tcnIniLv0
- >>372がヒントになった。
- 379 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 12:45:37 ID:ElZnYo540
- 昨日真っ先に落とそうとして(先客たった一名)今まであがいていた俺は・・・
馬鹿だ. 正真正銘馬鹿だ.
- 380 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 13:13:11 ID:YS+nUfZd0
- >>369
これみて、まったく違うがヤングシャーロック思い出した。 あれもかなりハアハアしたな〜
- 381 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 17:02:15 ID:HZu2XHgIO
- 三回目でDL出来たけど解凍出来ない
今夜ソフトを変えてみる。
- 382 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 19:05:31 ID:ZrRTBKfn0
- 自分ではいいかげんな性格だと思っていたのにぜんぜんわかんね。
誰かもっと詳しいヒントを教えてください。
- 383 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 19:15:00 ID:yodLKBrM0
- キーボードの2列目の数字順に押してけ馬鹿
- 384 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 20:22:08 ID:6NyA2Ztd0
- 4つの数字の和が10
4つの数字の積が24 一番大きい数字と小さい数字の差が3 パスは小さい方から数字が並んでいる ところで、解凍中になんか、エラーがでてしまいました。
- 385 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 20:48:42 ID:wclDDTLc0
- >>384
さ、誰か方程式たてられる椰子はイルカ!!
- 386 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 21:14:35 ID:QvtstsDU0
- >>385
(x-1)+x+(x+1)+(x+2)=10 積は意味無かったね
- 387 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 22:55:31 ID:xBB8IFuV0
- >>380
高校生の頃 わざわざ見に行ったなぁ あのシーン見たさに
- 388 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 23:26:43 ID:YS+nUfZd0
- 続きはまだか・・・・
- 389 :名無しさん@ピンキー:2006/06/07(水) 23:32:36 ID:lqS8mwyy0
- 姫〜!
- 390 :名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 01:16:11 ID:bsXIlXQU0
- 振り袖〜!
- 391 :名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 12:33:36 ID:KFyAnrSg0
- >>386
それだとxは2番目の数字にならないか?
- 392 :名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 15:04:37 ID:4BfaS3RQ0
- >>391
え?別に問題ないよね つかもう皆分かってるからいいよこの話は
- 393 :名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 15:19:09 ID:6Hh5R58j0
- そろそろ続きをお願いします
- 394 :名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 17:41:30 ID:NXhsrJIr0
- 全桁ゾロ目でおかしいなと思った俺は更にいい加減なのだろうか
- 395 :振袖:2006/06/08(木) 21:33:03 ID:Tnvv8Ych0
- 「今時産業スパイなんて居るんだね」
「だからさっきから言ってるでしょ、あたしは私立探偵だって」 「だが今度の我が社の新作デザインを盗みに来たのなら、結果やっぱり産業スパイだろ」 「ちがうちがう! あたしは行方不明の女の子の親に頼まれて探しに来ただけ。 デザイン室に入ったのはたまたまよ! こいつらをどけさせて」 「しかし、こうして新作発表会会場にまで忍び込んで来たとなると…… まあいいだろう、 お前が探している女の子がどうなったのか、自分の体で知るといいよ」 「ちょっと何する気? 放しなさいよ! きゃあああっ!」 「おい、そいつにあの振袖を着せてやれ。幸いサイズも近いようだ」 「ああっ、あたしの服どうしてくれんのよ! 裸にするなんて! ヘンタイ!」 「その振袖を着るには一度全部脱いでもらわないとね。着付けがムクツケキ男2人ですまんね」 「いやっ! 放せぇ!」 「まずはピアスだ。 やれ」 「ピアスって…… まさかそんなとこ…… ひっ! ギャーーーッ!! ガハーーーーッ!! うそ……うそ…… ひーーっギャーーーーーッ!!」 「おいおい、これから振袖着るお嬢さんがなんて声出すんだい。 3カ所ともローターピアスにしてやれ。 すごい世の中になったよね。こんな小さなピアスにもローターが入っているんだぜ」 「いやああ!!」
- 396 :振袖:2006/06/08(木) 21:35:49 ID:Tnvv8Ych0
- 「よし、着せてやれ」
「なによ…… 首輪と鉄のブラ?」 「そうだ。全身貞操帯の上のパーツだ。下のパーツは着けるまえにこれとこれを入れるんだ」 「ああっ! そんなとこいやっ! オシッコの穴いやあああ!」 「シッコ穴だけじゃないぞ」 「ギャーーッ! 痛い! 痛い!」 「フフフ、いきなり4cmの排泄パイプを突っ込まれてもただ痛いだけなんて、普段からよほどアナルセックス好きなんだな」 「ちがう! そんなのしたことない!」 「最後にこれだ」 「そんな長いの…… あ、ありえない…… やめてええ……」 「ハハハ、全部入れるわけではないさ。この長さ1mのバイブは、こことここで膝と足首に繋ぐのさ。 そうすると歩くたびにゴリゴリと回転する仕掛けだ」 「やめてえええ……」 「よし、全部装着したら貞操帯履かせてロックしろ。そこでブラの下と接続だ。そうだ。それでいい。 そこもロックしたか。そしたら膝と足首にチェーンだ」 「グス…… もういいでしょう…… アソコもお尻もギチギチに広げられて死にそう…… ピアス痛いよお…… グス……」 「肝心の振袖を着ないでどうするね。ただし襦袢に相当するのは特殊ゴムスーツだがね」 「ううっ…… ううっ…… もう、好きにして……」 「どうだね。足首も膝も短い鎖で繋がれてほとんど歩けないだろう。おい、先に足袋と草履だ。よし。その上からその裾を閉じたゴムスーツだ」 「暑い…… きもちわるい……」
- 397 :振袖:2006/06/08(木) 21:38:09 ID:Tnvv8Ych0
- 「ちゃんと配管しろよ。途中で折れるとウンコが詰まるぞ」
「ウンコって……?」 「お前は舞台の上で浣腸され、ウンコを漏らすのさ」 「いやああああああ!」 「心配するな、舞台をメチャクチャにはしないさ。お前のウンコはドロドロとチューブを流れてこっちの袖に溜まる。 こっちの袖はシッコだ。ハハハハハ」 「き、き○がいいい! くるってるわよ、あんた」 「お前が苦痛を感じるだけならそうかもしれん。だがもしお前がイッたりしたら、お前もヘンタイの仲間だぞ」 「そんなことありえない! バカバカしい」 「フフフ、お前の舞台を楽しみにしているよ。残りも着せてやれ」 「なにこれ、腕枷? いやっ! ほとんど動けない! あたし人形じゃないのに! 取って! こんな振袖着たくない! たすけててぇぇぇ!!」 「ほほう、馬子にも衣装というか、お前、似合ってるぞ」 「そっ、そんなこと褒められたってうれしくない! こんな…… 振袖の下で、腕まで動かせないなんて…… くそっ! 舞台の上でお前の悪事を全部喋ってやるから!」 「どうぞ。出来るものならな。背中を向けさせろ」 「何をするの! 何入れてるの? いや!」 「背中の帯の内側がタンクになってるんだ。浣腸液がな、それ、1本、2本、3本、4本、全部入った。 こんな薄いスペースだが2リットルもはいったぞ」 「重い〜!」
- 398 :名無しさん@ピンキー:2006/06/08(木) 21:38:53 ID:H72GXPpG0
- つC
- 399 :振袖:2006/06/09(金) 00:07:54 ID:k474dB430
- 「さて、そろそろ出番だぞ」
「悪事のことあらいざらい喋ってやるからなきゃああああああああ!!!」 「このリモコンで、ほら、浣腸液が入ってきたろう。弁操作で圧があがるまでそのままだ」 「ぐっ…… いや…… 苦しい……」 「貞操帯があるからな、腹が膨らむ余裕がないぞ。間もなくそんなもんじゃない地獄が来るぞ。シッコは出させてやろう」 「やぁああ! 勝手に!勝手に! オシッコ! あああああ袖に! 溜まる! あったかい! きもちわるい!」 「シッコはつまらんな」 「き、来た…… 苦しい…… 出させて…… 死んじゃう……」 「やっと来たか。さっきの威勢はどうした。目がウツロで油汗がすごいぞ」 「うう…… なんでも…… します…… お願い…… です…… うんち…… 出させて……」 「おいおい堕ちるの早すぎだぞ。まあいいか、1回目は出させてやろう。快感を刷り込むためにな」 「あ! はああああああああ! きもちいいいいいありがとうございますぅうううう!! ふう。 ふぅ。 ふーっ。 ああ袖が! 袖が重い! 熱い! うんちの温かみがきもちわるいよおお!!」 「さあ出番だ。そのまま舞台まで歩くんだ。連れてゆけ」 「あぎっ?! アソコが!アソコがかき回されるう! ヨチヨチしか歩けないのにいい! 一歩一歩が怖きもちいいいいよおおお! あひ! あひ! あひ!」 「これと同じリモコンを持った特別の顧客が客席に6人居る。6つのリモコンは、1分ごとに順番にアクティブになる。 自分の持ち時間内で好きに責められるというわけだ。前の客が浣腸したと知らずに次々浣腸ばかりをしたら、お前死ぬかもな」 「いやあああああ!!」 「ローターのスイッチは俺からのサービスだ。せいぜい倒れないように歩けよ。自力では立てないからな」 「あああああああ! 乳首とクリトリスがあ!! 止めて! 振動止めてえええ! はひ! はひ! 歩くとナカがこじられるうう!」 「さぁ、もう君の番だよ、歯を食いしばって。みんなに見られてるからね。笑顔笑顔。そうそう、すごいね女探偵にしておくにはもったいない。 評判が良ければずっとモデルを頼みたいね。おっと、このカツラを着けて」 「ぁぁぁぁだれかがもう浣腸のスイッチ押したぁぁぁぁ」
- 400 :振袖:2006/06/09(金) 00:09:06 ID:k474dB430
- ……
すごいよ。 背中のタンクからどんどん液が入ってきて、ガスになってあたしを苦しめる。 歩くたびにアソコに突き刺さったバイブがグリグリとナカをこじる。 スイッチで弁が開き、びゅーんと腸内のものがチューブを通って袖に流れ出ると、言葉では言い表せないほどの安堵と快感に襲われる。 きもちいい…… 乳首とクリトリスのローターが発する不規則な唸りと振動が、あたしをどんどん性感の高みへと連れて行く。 頭ボーッとなってるのに、満場の視線が全身に突き刺さる。 濁った瞳で、震える朧げな微笑みを浮かべつつ、額にビッシリ汗の粒を浮かせて、 袖のウンコとシッコの重みに引き擦られるように、ヨチヨチ、トテトテとステージを歩くあたし。 鋼鉄の全身貞操帯の中で、まだ傷の癒えないピアス穴に直結された極小のローターが、 身体中で一番敏感な部分を内部から目茶区茶に振動させている。 性器全体と乳首が焼けそうに熱を持ち、ヨチヨチ一歩歩くごとに中を回転するバイブにえぐられ、 その性感は上昇は追加される一方で休みを与えられない。 腕は振袖内部で厳重に固定され、袖口から見える僅かな手首から先以外は、少しも動かせない。 言わなくちゃ。 この会社の悪事を言わなくちゃ。 華やかな着物産業の陰で、少女拉致から怪しげな拘束衣装の販売までしていることを言わなくちゃ。 大股で歩けば数十歩のステージが、歩いても歩いても着かない無限の距離に思える。 誰かがアソコに刺さってるバイブを起動した。 お腹は誰かと誰かが連続浣腸してくれちゃったので、目が回りそうなほどパンパンでゴロゴロ言っている。 お腹のナカも振動させられ、棒立ちのまま視界が霞むほどの快感の波に襲われた。 ―― イ ク ―― 同時にオシッコもウンチもブチまけた気になったが、実際には出なかった。 と思った瞬間、お尻の弁が開放されて、脳が快感びちゃびちゃに浸っている時に脱力排泄する、ブッ飛びそうな気持ち良さを体験させられてしまった。 会場がざわめく。 あたしはユルんだ顔でヨダレを垂らしていた。
- 401 :振袖:2006/06/09(金) 00:11:43 ID:k474dB430
-
言わなくちゃ。 今こそ言わなくちゃ。 ああああ皆で好き勝手にバイブだのローターだのいじり始めたぁ。 頭の中が快感でごっちゃごちゃ。 蕩けた顔でステージ中央へ進み、虚ろな瞳で客席を見つめたところでまたチューーッと電動浣腸された。 「うあ…… うあ……」 つばが泡になって口に溜まる。 満場の観客があたしの顔を食い入るように見る。 「あ〜あ〜あ〜」 うんち出したい! 全身のバイブが全部全開になる。 「ヒッ!」 あたしの虚ろな目が血走り、どんどん狂気を帯びてくる。 イク…… ほんとにイクよ…… だめだ、負けちゃ。 言わなくちゃ。 この振袖の恐ろしい秘密を。 イク…… 「この…… 振袖はあああ……!」 弁が開き、高圧のウンコが全部出た。 満面の笑みを浮かべるあたし。 「きもちいい!! イクーー!!!」 悔い無く全部晒け出した後、袖のウンコの重さに耐え切れずバランスを崩してその場に倒れた。 こうしてあたしは探してた女の子たちと一緒に今も飼われてる。 エヘ。(終)
- 402 :名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 00:43:47 ID:HeqYLVEF0
- GJ! 下半身直撃されたw
仲良く飼われてるとこすごく見てぇ。
- 403 :名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 04:33:27 ID:xg7xrKkQO
- 拉致と言ったらチョゴリでしょ
- 404 :名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 08:13:51 ID:L9u07KU00
- 作品化してくれてありがとう!!!
gjです!!
- 405 :名無しさん@ピンキー:2006/06/09(金) 18:32:40 ID:uHeLj1/n0
- 振袖ssの業者が成人式行くために着付をしてもらいにきた女の子を拉致して
完全拘束振袖とか亀甲縛りされた状態の袴姿にして、野外露出羞恥プレイしたり じっくりと調教されて、最後は自分から貞操帯や振袖を身に着けるとかどう?
- 406 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 00:48:22 ID:NuTPuMQ90
- エヘてw
GJ!
- 407 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 00:49:14 ID:NuTPuMQ90
- ぬお、メール欄にごみがorz
- 408 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 06:16:40 ID:HgDFgDSP0
- 「めぐみちゃん、この間のオーディション受かったよ。
良かったね、子供番組とはいえ一年間のレギュラーだし、ヒロインで 主人公の血の繋がらない妹、どう?」 「え、本当ですか?うん、うれしいです。私、がんばります」 「じゃあ、明日、早速衣装合わせや採寸あるそうだから・・・・・ (ほんとに受かっちゃたの?嫌だな、子供番組なんて出たくないよ。でも マネージャーに断りづらいし、学校で馬鹿な男子にからかわれたり・・・ ああ憂鬱・・・・・・) 「え、全身の採寸?私用の特注スーツ?こ、これがヒロインのデザイン?」 「そう。今回は現代忍者のリアル路線でいきたくてね。ほら、ヒーローヒロインも 変身じゃなくて忍者スーツを装着、マスクも目だしでね。だから基本的にスーツアクター もつかわず、本人にスーツアクションもしてもらおうと、事務所の許可も取ったし めぐみちゃんは聞いてない?」 「い、いえ。でもこんなの着て、しかもアクションなんて・・・私、運痴なんです」 「それはこれから訓練してもらうけどね。とりあえず、番線の写真撮りもあるしスーツの 製作を間に合わせなくちゃ」 (えー、私がこんな変な格好するの?そんなの普通、アクション専門の人がするのに、 やだよー、ああ、こんなオーディション、なんでうかったのよー) めぐみは憂鬱だった。昨日、特注スーツの衣装合わせがあったのだ。まずは 編み状銀ラメの全身タイツを素っ裸の上から着る。首まで包み込むタイツがキツクて彼女の まだ幼い体型をあらわにする。次に、膝上までのロングブーツを履かされる。 ブーツカバーで隠しているが、激しいアクションにも耐えるようにと踵から腿まで裏側を 革紐でギチギチに編みこんであり簡単には脱ぐことが出来ないのだ
- 409 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 06:18:26 ID:HgDFgDSP0
- 次は真っ白のブラウス状のレオタードを着せられた。表に見える薄手の生地の
下が厚手のビニールのような生地の二重構造になっており、このビニール部分が コルセットのように背中や腰、股下はおろか、胸、首、二の腕手首と各関節まで ピッタリ密着するように革紐で締め付けることが出来るのだ。もちろん衣装係が 一つ一つ確かめ、締め上げる。その上から剣道の胴当てのようなもので上半身を 覆われ固定される。 次に用意されたのは表面が硬めの革製のパンツだった。これも二重になっており しかも内側は驚くことに特殊合皮のオムツなのだった。 「めぐみちゃんは初めてだから少し驚いたでしょ?衣装合わせてわかったと 思うけど、こういうのはすごく時間がかかるの。だから一回着ちゃうと撮影 スケジュールが終わるまでスーツアクトレスの娘は衣装を着っぱなしで脱ぐこと が出来ないの。スケジュールがタイトだと丸二日間ずっとってこともある。 まあ普通はそんなこともないし、念のための仕様なの。ちょっとこれ穿かせ 難いのよ。めぐみちゃん、四つんばいになってお尻をこちらに向けて上げてくれる?」 硬質特殊革製パンツは叩けばコンコンと音が鳴るくらいの材質でそのままでは 穿く事が出来ない。逆に一旦穿かされると簡単に脱ぐことが出来ないだろうことは 容易に想像できた。まさか中学生になって、たとえ仕事の衣装だとしても、オムツ を穿かせられるとは思わなかっためぐみは恥ずかしくて早く帰りたくて仕方なかった。 そんなめぐみを気にすることもなく衣装係は仕事を続ける。 パンツの外側を股下部分を基点に前後に展開させオムツを露出させ 容赦なくめぐみの突き出した下半身に装着させた。
- 410 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 06:51:37 ID:HgDFgDSP0
- オムツをまずお尻を覆うように後ろから宛てる。ずれないように胴当ての背中
部分にベルト状の部品で連結し股下を通して前もしっかり包み込む。 前部はT字になっていて、その極太のベルトが腰から後ろに回され後ろで更に キツク縛り上げて固定する。その上にずれないようにと、特殊なゴムパンツで 更に覆われ固定される。仕上げに衣装である硬質特殊革製パンツを装着される。 その上、オムツパンツは特別製の腰ベルトで、胸下までを覆い固定されている 胴当てに連結されてしまった。 硬質特殊革製パンツはゴツゴツしていてすこぶる穿き心地が悪い。衣装係に 立たされためぐみは、うまく股を閉じれずにすこしがに股気味になってしまった。 「どうかな、めぐみちゃん。慣れるまでは結構かかると思うけど。ちょっとや そっとじゃ漏れないように足の付根部分はゴム状の素材で完全に密閉してるから 通気性がかなり悪いの。っていうより全く無いわね。その分どれだけ出しても 全く漏れないし、臭わないと思うわよ。めぐみちゃん、大も小も存分に出しても いいからね。ふふ、でもその後が大変よね」 他人事だと思って好き放題言う衣装係にすこしむっとしながら、めぐみは 中学生にもなってオムツに漏らしてたまるものかと心の中で毒づいた。 しかし、ただの衣装合わせなのに作業を始めてもう軽く2時間は越えている。 どれもこれも通気性の悪い革やゴムの特殊な衣装で全身を包まれ、 めぐみはかなり発汗していた。それが衣装に沁み込み更に密着度を増し、不快さ をめぐみに与えていた。 そして、これほど時間がかかると思ってもいなかっためぐみは今、微かな尿意を そして何故か便意もを催しているのだった。
- 411 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 07:08:51 ID:HgDFgDSP0
- 最後の仕上げにマスクを被らされる。マスクといっても頭をすっぽり覆って
しまうヘルメット状のもので被ると目元以外は完全に隠れてしまう。まるで 外見は中世、罪人に被せて二度と外れないようにした拷問具である鉄仮面の ような悪趣味なデザインにめぐみには思われた。そんなものを仕事とはいえ 被るのは嫌だったし目以外は隠れるのなら、わざわざ本人が演じるのではなく 専門の人が代わりに着たらいいし、通常はそのはずだと思ったら、めぐみは 改めて自分が今させられてる格好が堪らなく恥ずかしくなってきた。 「あの、すいません。私やっぱりこのお仕事自信ないです。こんな衣装で アクションするのも大変そうだし…」こんな恥ずかしい衣装でテレビに出るなんて 学校の友達や特に幼稚な男子になんていわれるか…… 「どうしたの、めぐみちゃん?お仕事だもの、大変だろうけど、やってみなくちゃ わからないよ。とりあえず私は貴方に衣装を着せて、マネージャーさんと監督さん のところへ連れて行くように言われてるの。ね、とりあえずこのマスク被ろう」 「いやよ、いやですっ。そんなの被りたくありません。この衣装も汗でベタベタ する。早く脱がしてください」 「困ったな。めぐみちゃん、遊びじゃないんだから、あまりわがままなこと 言ってると大変なことになるよ。契約とか色々あるだろうし、少しぐらい 我慢しなくちゃ」 「とにかく、一度マネージャーを呼んでください。早くこれ脱がせて」 「しょうがないわね。少し待ってて、マネージャー呼んでくるから」 そういって衣装係はめぐみをおいて出て行ってしまった。さっきからトイレに 行きたかっためぐみは衣装をとりあえず脱ごうとする。しかしこの特殊な衣装 はほとんどが背中部分で金具や革紐でギチギチに留められており、めぐみの身体に あわせピッタリと締め付けているのでうまく脱げない。いや全く脱ぐことが出来ない。 数十分、異形なスーツと格闘しているところへ女性が現れた。そして彼女は めぐみに驚くべき内容をつげるのだった。
- 412 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 07:16:46 ID:CHhVGNcd0
- つC
- 413 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 07:41:35 ID:HgDFgDSP0
- 「え?あなたは誰ですか。マネージャーさんは?」
「私は今日から貴方が所属する事務所の専属マネージャーの紅牙よ、宜しくね。 困った娘ね。初日から衣装係にわがまま言ってるらしいわね。前の事務所で かなり甘やかされてたようね。でも今日からそんなことは一切許されなくなるから 覚悟することね」 「え、え?一体どういうことですか?」 「何もわかってないようね。この間の採寸のときに契約にサインしたでしょう。 かなり特殊な仕事になるので独立事務所を設立して貴方はそこに所属してもらう よう契約したのよ」 「そんなこと、全然聞いてません。と、とにかく…」 「いいこと、全然わかってないようだから、もう一回説明してあげる。 貴方は今日からスーツアクトレスになるの。ただのスーツアクトレスじゃ ないわ。番組内の役柄で、そのまま私生活も送ってもらう。つまりその 特殊忍者スーツを装着して通常の生活も送ってもらうの。それは羞恥拘束 拷問用特殊忍者スーツ恵美破、そして貴方は今日から番組内の役柄そのままの 奴隷姫忍恵美破となるの。何時いかなるときも貴方はその格好でいなければ ならないわ。いやだといってももう遅いわ。契約上我が事務所は貴方が拒んだ 場合強制できるの」 「何を言ってるんですか?ふざけないでください。これは何かのどっきり ですか?いい加減にしてください。訴えますよ」 「どっきり?ふふふ、ある意味そうね。でもこのどっきりは種明かしをした これから始まるのだけれど。 元々、番組内で仮面の忍者の正体を秘密にしてアイドルに演じて もらおうっていう企画があったらしいの。でも顔も出ないし、子供向け特撮 ドラマでそんなことするアイドルもいないしね。そこで逆に顔を初めから隠して デビューさせようって企画になったわけ。
- 414 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 07:50:58 ID:R5hOzCNy0
- つC
- 415 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 07:53:02 ID:HgDFgDSP0
- 「お願いです。何でもしますからこんなもの早く脱がしてください。こんなお仕事
やめさせてください。お願いします、紅牙さん」 「何でもする?当たり前でしょ、貴方は奴隷姫忍になるのよ。一度その拘束拷問忍者スーツ を身につけたら、貴方が持っていた、一切の人間的権利は消滅するのよ。貴方には ありとあらゆる屈辱的な仕事をしてもらうわ」 めぐみにはこの紅牙という女性の言っている事があまりにも現実ばなれした ことなので全く理解できなかった。劇中の衣装をずっと着たまま普段も役柄 のまま生活を強制させられる。そんな契約が成立するはずがない。 身体から嫌な汗がながれる。しかし無理矢理着せられたこの拘束羞恥拷問用 忍者スーツは汗を含んで気のせいか更に彼女の身体を隙間なくビチビチと 締め上げていくようだ。 「紅牙さん、とりあえず一度この衣装、脱がせてください。汗がすごくてべてべた して・・・おトイレにも行きたいですし」 先ほどから尿意と便意が増して、信じられない説明を聞きながらもぞもぞと 脱ごうとしているのだが、衣装係が着せるためか、着脱用の革紐や留め具は多分 背中部分に集中しているのだろう、うまく外すことが出来ないのだ。 「ふふ、無駄よ。言ったでしょ。それは拘束拷問忍者スーツよ。脱げないように 特殊錠を随所に施してあるの。わかってるわ。そろそろ限界よね、控え室で飲んだ 下剤入りコーヒーが効いてくる頃だもの」 「特殊錠?下剤入り?どうして?何故?私を一体どうしようというんですか?」 「物分りの悪い娘ね。貴方は今日から奴隷姫忍恵美破になるの。まずはひとつずつ 慣れていかなくちゃ。さあ、存分に漏らしてもいいのよ。完全に密閉されて脱げない から漏れる心配はないわ。そのかわりゴムと革の中で蒸れてグチュグチュでとてつも なく気持ち悪いでしょうけど。これから幾度となくその中にしなければならない でしょうからいずれ慣れるわ。ふふふ
- 416 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 08:01:16 ID:MJ0nO7CCO
- C
- 417 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 10:09:20 ID:aXetuuwJ0
- 奴隷姫忍 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!
過去関連スレ ttp://idol.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1090422807/
- 418 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 11:29:44 ID:HgDFgDSP0
- すごい汗よ、我慢せずに早くすっきりしちゃったら。そんな顔してもそのスーツは
脱げないわよ」 そう、めぐみの排泄欲求は既に限界にきていた。しかし身体中を執拗に拘束するこの特殊な スーツを脱ぐことができない。いくつもの特殊錠が自分をこの異様な拷問具に閉じ込めて いるのだが精緻に仕掛けられたそれに彼女はなす術もない。それでも尚 なりふりかまわずもがく彼女が枷と化したベルトのボタンを見つけ触った刹那 ブ・・ブブブ・・ブブブブブブブブブブ・・・・・・・・・・・・・・・・ ゴムオムツを覆う硬質特殊革製パンツが淫らに振動し始めたのだった。 「うあ?あっ、ああっ、何これ?い、いやっ、あああ、やめて、やめて、あ、あ ああ、駄目、うあああ・・・やああああ・・・あああ・・・」 突然の刺激に驚き、意識が霧散した瞬間、彼女は全てを放出していた。頑強に施錠 され異様なパンツを、振動を抑えようとすこしがに股気味に足を開き前かがみになった無様 な格好で前後から手で固定している彼女の顔は、外部刺激と内部の解放による快感とその 恥辱の行為とそれが放出されず拘束拷問スーツと一体となり即座に経験したことのない 不快さを与えられ、えもいわれぬ表情をに変わっていた。 「ううっ、ううう・・・ううああ・・・・う、ううううう、ううう」 「はあはあはあ、うう、も、漏らしちゃった。くう、これ外れない、脱げないわ。 ああ、ぐじゅぐじゅして気持ち悪い…紅牙さん、衣装を脱がしてください」 「駄目よ。何の為の硬質特殊革製オムツだと思ってるの。一月に一度だけ点検の 為に外すけど、それ以外はずっと施錠したままよ」 「そんな・・・ずっとこのままなんて・・・」 めぐみは薬の影響でその後数回、脱糞と放尿を繰り返した。完全に密閉し施錠 されたスーツからは一切漏れることはなかったが、確実にくぐもった音と共に 自身の身体から強制的に身体の一部にされたスーツの内部に汚物を排泄させられ 自分の一部が壊されていくのを感じずにはいられなかった
- 419 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 11:31:15 ID:aXetuuwJ0
- 神よ、できればsageでおながいしますm(_ _)m
- 420 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 11:54:35 ID:cqqMO0fi0
- 神降臨
- 421 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 17:29:27 ID:9UCuvTEQ0
- >>405
理性を保ったままおぼれた方が萌え
- 422 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 18:27:33 ID:pusmFnIu0
- 快楽の求道者になるのよ
- 423 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 20:08:25 ID:HePmhzEZ0
- このタイプの小説、ほぼ同じ様なの何回も見たなぁ……
文体や内容の独特な濃さから、多分同じ人だろうな 他の途中になった小説は更新なしか……残念だ
- 424 :名無しさん@ピンキー:2006/06/10(土) 21:13:52 ID:pFSfXaLIO
- >423
もう少し知識があれば同一作者でないとわかるのに エラそうにageて語るな 一億回氏ね
- 425 :奴隷姫:2006/06/11(日) 07:53:33 ID:lBMkrcq10
- 急に香の香りが鼻につくようになった。
香りを吸い込むとトクトクと心臓が不必要に速く脈打ち、これから辱めを受けさせられようとしているというのに ボーッと甘い気分になってくる。 「この香りはなぁ、女を逆らえなくする香りなんだ。なぁに、毒じゃねぇさ。だけどもよ、自分が酷い目に遭う場面を 想像しただけでビリビリと脳を痺れさせる、悪魔の香なのよ。残念ながら男にゃぁ効かねぇから、どんな気分かは、 俺らにゃわからねぇけどな、ガハハハハハ」 「ろんな……」 ミトノスは鍛冶屋の言う意味が良くわからなかったが、美術館で見た鉄枠に押し込まれた人を思い出し、自分も あんな風に全身を鉄枠に閉じ込められてしまうのだと想像したとたん、ドクンと心臓が大きく脈打ち、股の間が熱く湿った。 ミトノスは性的な経験は全く無かったので、オシッコを少し漏らしてしまったのだと思って真っ赤になった。 「おい、枠はもう下に降ろしてあるのか?」 「とっくに」 「じゃ持って来い。合わせるぞ」 鍛冶屋に言われて息子がガラガラと台車を押して来た。 その上には美術館で見た自分のニセモノが嵌められていた枠が載っていた。
- 426 :奴隷姫:2006/06/11(日) 07:55:07 ID:lBMkrcq10
-
「へへへ、上でこいつを見たと思うが、もうおまえさん用の枠は準備できてたんだ。あとは微調整だけだ。ほら、立てよ」 息子に乱暴に立たされ、手足と首の鉄枷が一旦外された。 「ひやっ! ひやっ!」 埃で汚れてはいるものの、細い腰に形の良い乳の載った輝くような裸身をくねらせ、ミトノスは必死に抵抗したが、 鎚打ちで鍛えた分厚い筋肉の腕は微塵も動じない。 そのまま半ば吊り上げられるようにして大の字に開いたフレームに押し込まれてしまった。 息子が手を押さえている間に、鍛冶屋はまず首のフレームを閉じ、ネジで留めた。 ミトノスは泣きながらジタバタ抗ってみたものの、次に手首のフレームを左右とも閉じられ、ついに抵抗するのをやめた。 その様子を見て、鍛冶屋は先に足から完成させてしまおうと思い、足は膝に近い部分だけを留めると、足指の固定を始めた。 「ヘヘヘ、やっぱり踵の高い靴の方が見栄えがするよな」 現在、フレーム全体は台車から垂直に生えている太い支柱に数カ所で固定されているため、ミトノスが重心を崩しても倒れることはない。 しかし、フレームそのものは支柱なしで自立できる構造になっているので、鍛冶屋はまず足の部分からバランスを取ろうと考えていた
- 427 :奴隷姫:2006/06/11(日) 07:56:28 ID:lBMkrcq10
- 鍛冶屋がミトノスの足に嵌められたフレームの調節ネジを何カ所か緩めると、ふくらはぎから足の裏の部分までがガクガクと緩んだ。
鍛冶屋は先に右足だけをそうして緩め、ミトノスの右足を上げさせ踵の金属板に12cmほどの長さの棒をねじ込んだ。 靴底に相当する部分のネジを3カ所締め直すと、まさにハイヒールの靴底のような形になった。 しかし足指はそれぞれ5本の指に分けられた個別にフレームで固定されるので、指先だけが裸足で接地するような形だ。 一言で言えば、底の長さが寸づまりのハイヒールサンダルのようになったのである。 足の形が決まると、すね、膝、太ももをそれぞれ閉じるフレームを合わせ、ネジで仮留めした。 同様に左足もハイヒール仕様にし、同様にすね、膝、太もものフレームを閉じると、ミトノスは両手を広げて足を前で開いて 腰をやや落とした、まるでシコを踏んだままの力士のような奇妙な格好になった。 背中の支柱がなければそのまま仰向けにひっくり返ってしまう。 鍛冶屋は支柱のネジを調節し、ミトノスを抱えるようにしてズルリと引き上げると、足のフレームをまっすぐ伸ばし、 軽く股を開いたポーズでハイヒールサンダルのような足がきちんと台車の床に着くように調節した。 普通に立ったポーズで両手を広げたミトノスに、今度は鍛冶屋は腕のフレームを取り付けた。 もともとのフレームはミトノスの背中側半分を覆っていて、鍛冶屋は腕なら腕の各パーツの前半分を合わせて、 枠についた留めるための穴をネジで仮留めしてゆくのだ。 頭を包むフレームが、首のフレームに繋げられると、重かった首が少し楽になった。
- 428 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 09:15:52 ID:f4hbYDcy0
- C
- 429 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 13:03:38 ID:wHjuMCbOO
- どんな状態か想像つかん。
親切な絵師さんはおらんのかね?
- 430 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 15:04:10 ID:JUQ0leUD0
- >自分が酷い目に遭う場面を想像しただけでビリビリと脳を痺れさせる、
良い効能だ
- 431 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 17:54:54 ID:ZqKB4HZb0
- 今日はたのしい成人式!
前々から打ち合わせをして しっかり準備を進めてました! でも、突然担当の美容師の方が辞めてしまったのでちょっと不安・・・ 『おはようございますー』 『いらっしゃいませ、佐藤様ですね?新しく担当になった吉原です。 よろしくお願いします。』 ・・・ すごいきれいなひとだ〜 切れ長の目に女性らしいほっそりとした眉 いかにもビジネスウーマンってカンジ? この人なら任せても安心かな?
- 432 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 18:07:11 ID:ZqKB4HZb0
- ・・・・・
あれ?ここはどこ? まわりは一面真っ白だし・・・ あれ?!なんで裸なの?! よりによってブーツだけは履いているなんてすごくみっともない! ・・・・・? 私こんなブーツもってたっけ? ヒールは20cmくらいあるこんなにテカテカしたサイハイブーツなんてもってないよ! とにかく、周りの様子を見なきゃ・・・ うう、歩きにくい・・・
- 433 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 21:13:38 ID:ZqKB4HZb0
- 『ようやくお目覚め?そのブーツはお気に召しましたか?ふふふ・・・』
『え?何なんですか?!この格好は!!』 『まだ着付けの途中です。まだ気づいておられないようですが 極薄半透明のラバースーツを着ていらっしゃるんですよ? 何を恥ずかしがっているんですか?』 ・・・混乱していて気がつかなかった 全身、それこそ指先までぴっちりとした何かが締め付けている感じがする・・・ いったい何?!着付してもらうために来たのに! 『佐藤彩さま、あなたにはこれから着せる衣装を着て成人式に出てもらいます。 安心してください。普通に振舞っていればありえないくらい高さのヒールをはいた子にしか見えません。』
- 434 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 21:50:55 ID:zVGPN5eT0
- wktk
- 435 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 21:57:02 ID:ZqKB4HZb0
- 『先日ご契約していただいた通り、わが社の製品の装着と専属モデルとして働いていただきます。』
え?この人は、何を言ってるの? 『私はそんな契約してないです!はやく服を返してください!』 『ふふ・・・、確かにあなたはそんなつもりでサインしたわけではないようですね でも、内容をよく読まずに振袖の予約なんかするから悪いんですよ』 書類を読んでみると確かにそんなことが書いてある。 『でもっっ、ムグッ・・!』 『佐藤様、あまり口答えせずに装着してみればいいんですよ。 絶対に後悔はさせませんよ』 ギャグなんか噛ませて何言ってるの!!!
- 436 :名無しさん@ピンキー:2006/06/11(日) 22:47:34 ID:lBMkrcq10
- (*゚∀゚)=3ムッハー
うーん、ごちゃごちゃ状況書く作品もいいけど、 唐突(失礼)な設定でも充分おもしろいという見本。
- 437 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 00:57:04 ID:M392t4Rk0
- >>432と>>431の間に書くべきことが抜けてしまいました・・・
すいませんが補完よろ あれ?ここはどこ? まわりは一面まっしろ・・・な部屋? う〜ん、シャンプーしてもらってるところまでは覚えてるんだけど・・・?? すいませんでした。
- 438 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 01:00:09 ID:M392t4Rk0
- もっと推敲するべきだったと後悔してるorz
- 439 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 01:36:01 ID:/2aGchIp0
- ドンマイ
- 440 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 05:57:21 ID:QS/UodmR0
- ケル
- 441 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 05:59:09 ID:QS/UodmR0
- しょーもない書き込みした挙句上げちゃった俺を誰かお仕置きしてください。
アクリル漬けだけは簡便で
- 442 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 07:43:55 ID:+nIj5ZA40
- かんべん 0 【簡便】
(名・形動)[文]ナリ (1)取り扱いが簡単で、便利な・こと(さま)。 「扱いの―な道具」 (2)手っ取り早いこと。 「―に済ます」 [派生] ――さ(名) ンじゃテキトーに下半身のみアクリルドブ漬けでいいか?
- 443 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 10:51:51 ID:e4E0/p1j0
- ttp://tx67v.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/img-box/img20060117124943.jpg
- 444 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 18:18:21 ID:g9TRu9650
- 『佐藤様はこのような格好されるのははじめてのようですが
契約書にあるとおり、フルセットでよろしいいですね?』 『んー!ん!』 よくないよ! こんな格好じゃなくてもっと華やかな振袖がいいよ! 『もう一度言っておきますが、あなたがおかしなことをしなければ こんないやらしい格好をしてることなんてばれませんよ? さぁ、体を慣らさなきゃいけないので次の作業に行きますよ?』
- 445 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 18:44:21 ID:g9TRu9650
- 『まず、このリングを嵌めてもらいます。
どこにつけるものかわかりますか?』 『うぐ!んー!』 そんなのわからないよ! 逃げなきゃ! でも、ろくに歩けないからきっと無理・・・ チャンスを待たなきゃ・・・ 『ふふふ、おとなしい子ね。これは乳首とクリトリスに嵌めて 常に立たせておくためのものです。四六時中気持ちいいなんて幸せね。』 カチリ、カチリ、カチリ ・・・なんかムズムズするよぅ ほんとに立ったままになっちゃった・・・
- 446 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 18:45:20 ID:g9TRu9650
- 『次は、この特殊金属製のビスチェと貞操帯です。
きっとこれも気に入りますよ?』 『・・・』 え?なにそれ? そんなもの着せてどうするの?! それより、乳首とクリの刺激がすごい・・・ そうじゃないって!逃げないと! 『あらあら、逃げても無駄よ。この部屋から出るためには暗証番号が必要なの 別にこれを着ていたって誰にもばれませんよ。振袖姿をより美しくするためよ。』 ・・・そうなんだ とにかく、脱出できればいいよね? 下手に抵抗するのは逆にチャンスを減らすことになるかも・・・
- 447 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 18:56:24 ID:g9TRu9650
- 『準備が必要ですのでこちらにきて両手を挙げて下さい。』
言われたとおりにしてみる 『・・・?』 ガチッ! 手枷をつけられてしまった! 天井に固定されてるし! どうしよう! んっ! 乳首とクリがジンジンするよぅ・・・ 着せられても後で脱げばいいんだもん! 『ふふふ、もう完全に逃げられませんね。 金属製ビスチェと貞操帯は施錠します。』 あっ・・ しまった・・・
- 448 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 19:05:36 ID:g9TRu9650
- ビスチェの背中側が開かれる
中は高そうな黒い皮で裏打ちしてある 『カップの部分には、立った乳首が嵌まるところがあって そこから大小さまざまな振動があって敏感になっている 乳首を刺激します。また、カップ全体も振動し、 まるで愛撫されているような心地よい快感がえられますよ。』 私の胸がすっぽりと収まる 強制的に快楽を与える装置に包まれる ビスチェというよりコルセットと言った方がいい装着感 少しきつい・・・ ・・・ばれないように式にでればいいんだよね・・・?
- 449 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 19:33:28 ID:CLbKom1X0
- 私怨
- 450 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 22:33:25 ID:g9TRu9650
- 『貞操帯の前に排泄関係の処理をしておきますね。』
尿道にすごい異物感・・・ 何かが入って来る感じ・・・ いや!やめて!いたい!いたいよぅ! ああっ!おしっこでちゃう! 『カテーテルを通しましたよ。クリップで留めておいたので おしっこが出ることはありませんよ。』 『次は肛門の処理です。これをくわえていただきます。』 あの栓みたいなものはなんなの?! おしりの穴に入れちゃうの!? そんなの無理だよ! ひっ・・・!あっ! ひろがってるよ!?裂けちゃうよ?! 『全部入ったみたいですね。仕上げにこのチューブをつけて・・・』 『はい!出来上がりです!これであなたは自由に排泄できません。 このスイッチでそのアナルプラグの開閉をコントロールされるの。 すてきでしょう?』 そんなわけないじゃん!! こんなおかしな装置を付けられて喜ぶ人なんかいないよ! おしりの穴が変な感じだよぅ・・・ おしっこ出そうでムズムズするよ・・・ 『プラグにも振動機能がついてます。後ろだけじゃ物足りないでしょうし 前にも素敵なアクセサリーを付けてあげます。』
- 451 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 22:47:42 ID:/clDxMlu0
- つC
- 452 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:04:56 ID:g9TRu9650
- 1mはあろうかという男性器を模した棒
こんなものをどうやって使うの・・・? こんなのはいるわけないじゃん! 『ご安心を。全部は入れません。限界まで入れるだけです。 膣の中に異物が入っていて、さらに自分の目でそれが確認できるようにしたいのです。 自分が淫らな格好をしているという確認を・・・』 そんなもの入れないで!お願い! 乳首とかクリが刺激されて 肛門や尿道の異物感だけでもあたまがヘンになりそうなのに!! んうううっ・・・!!ああ・・! 入ってくるぅ・・・やめてぇ・・・ 『そのディルドもかなり多機能できっと飽きませんよ。 さぁ、仕上げの貞操帯です。』 鉄のベルトが腰に巻かれる。 背中側から腹側に向かって股間を封印する金属板が通され 施錠された もう完全に自分を奪われてしまった そんなことを考えてしまった 成人式どうしよう・・・こんな格好じゃ行けないよ・・・ 『おしっこの管とうんちの管をだしてっと・・・ とりあえず、全身を見てみますか? かわいいですよ〜』
- 453 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:05:58 ID:g9TRu9650
-
ヒール高20のサイハイブーツを穿いて 首から下はすべてラバースーツに覆われ締め付けられ 金属製のビスチェを身にまとい、胸をされつづけ 排泄の自由を奪われ、膣と肛門のなかにぴっちりと異物をくわえ込み 膣から自身を犯すディルドをはみ出させた自分が鏡にうつっていた。 ・・・このまま成人式にいくの・・・? ばれないって言っていたし・・・ このままいくのかぁ・・・ 『お漏らししたみたいになってますよ。 どうやら気に入っていただけたみたいですね。』 !!! そうじゃない! こんな格好でいけるはずない! なんとかしないと! ・・あっ!いっいや・・・! 動くと前と後ろのものがこすれて・・・んっ!
- 454 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:07:28 ID:g9TRu9650
- 胸をされつづけ
訂正 胸を愛撫され続け
- 455 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:11:12 ID:DTytDXRD0
- イイヨイイヨー
- 456 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:20:39 ID:g9TRu9650
- 『今回はサービスでクリトリス全体を覆うようなバイブレーターもとりつけました。』
そんなものつけなくていいよ! なんでこんな格好しなきゃいけないの!? おかしいよ! 『器具の準備は万全です。さぁ、振袖を着ましょうね。』 腕の拘束が解かれると同時に 天井から吊り下げられた首輪を嵌められた 立っているだけで精一杯なのに・・・ ああ、スイッチを入れられたらどうしよう・・・ 『大事なことを忘れてました。すいません。 腿と膝に枷をつけて鎖でつなぎ、膝から下だけしか動かせないようにしますね。 そのあと、鎖とディルドを固定して歩くのにあわせて膣をかき回すようにします!』 そんなことしたら立っていられない!
- 457 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:27:01 ID:g9TRu9650
- それに、座れないし階段や坂道はあるけない!
なんでこんな不自由な格好にするの! なんで快感を強制するの! こんな気持ち悪い器具はずしたい! 『楽しんでるみたいですね。体がどれだけ感じてるかわかる便利な器具もつけますね。』
- 458 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:38:30 ID:g9TRu9650
- 『今、気持ちよさそうにくわえていただいてるディルドとセットのものなんですよ。
この器具を女性器のまわりに取り付けて気持ちよくなってるときにでる体液を吸引し ポンプでチューブを通して吸い上げるというものです。感じてる自分を自覚すると より感じることができますよ。』 ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、 結構な量がチューブからあふれてくる こんなのうそよ!感じてるはずない! こんなおかしな格好して感じる人はいないよ! 『ふふふ、とても楽しんでいただけているようですね これなら式もきっと楽しいものになるでしょう』 楽しいはずないよ! せめてこの長い棒ぬいてよ・・・ んんっ・・・はぁ・・ぁんっ! 『では、振袖を着ましょうね。』
- 459 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:48:30 ID:/clDxMlu0
- C
- 460 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:52:46 ID:wSs0mvIN0
- _, ._
Σ (;´A`) うっ!! (\n/*・゜゚・ ノ ω ヽ
- 461 :名無しさん@ピンキー:2006/06/12(月) 23:56:00 ID:g9TRu9650
- 『長襦袢を羽織らせてっと・・・』
自分の姿を見る 真紅の長襦袢と私を拘束し管理する服 なんてミスマッチ・・・ なんてイヤラシイ・・・ 腰紐が締められ、私の尊厳と権利を奪う服が完全に隠された。 ・・・もう、頭が回らない・・・ 『さあ、振袖を着せますよ。帯結びは縦矢系にしますよ。 かなり大きめに、腰高に結びますから華やかでいいですよ』 自分の晴れ姿を見る あんないやらしい服を着ているとはとても思えない でも、私は犯され続け、おつゆをこぼしている・・・ 『おトイレにいかなくてすむような工夫があるんですよ』 右の身八口からおしっこの管、左からうんちの管が出され 袖の中の排泄物タンクに接続された おしっこチューブのクリップが外され 今まで溜まっていたものがわきの下を通り 袖の中に溜まっていく・・・ 排泄の快感とおしっこの生暖かさ おかしくなりそう・・・
- 462 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 00:04:21 ID:4F6BBjje0
- 『言い忘れてましたが、おしっこは出つつけます。
つまり、いつでもどこでもお漏らししてしまうということです。』 まわりに人がたくさんいるときにお漏らし・・・ ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、 『気に入っていただけましたね。でも、こんなにたくさんお汁を出すほど 喜んでもらえるとは思いませんでした。』 ・・・ちがう・・・・よぉ・・・ 『うんちは私が操作しないと出ませんよ。忘れないでくださいね。 あなたは排泄と快感をコントロールされているんです。』 ・・・もうだめ・・・
- 463 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 00:10:11 ID:g9TRu9650
- 『帯枕の替わりにいれたタンクに浣腸液を入れますよ。
たっぷり2Lは入りましたよ。これをおしりのプラグにセットしてっと・・・』 何か流れ込んでくる・・・ 気持ち悪い・・・ でも、おつゆはたくさんでてる こんな変態みたいなことしてよろこんでるの・・・? わたしは、そんな変態じゃないよぅ・・・
- 464 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 00:18:49 ID:AY7OxVzE0
- (;´Д`)=3
- 465 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 00:22:30 ID:4F6BBjje0
- 『おつゆのチューブだけどどうしようか?
お口にギャグと一緒に詰め込んで飲んでもらうのが一番いいんだけど・・・』 ・・・そんなことしないで・・・ 成人式・・・いけない・・・ 『座ったりはや歩きもできないから、おつゆで地面をぬらしてもらいますね。』 ・・・服だけはまとも・・・だからばれないとおもったのに・・・ そんなことしたら・・・ばれちゃう・・・ 『仕上げの肘枷をつけて胴に二の腕を固定して・・・』 ・・・もう・・自由にうごけない・・・ さらし者になって快楽におぼれみをよじらせる人形にんってしまうの・・・? !!!! おなかが・・・!うんちが・・・もれそう! え?!なんででないの?! 出したいんだけど出ない! なんてもどかしいの!? あたまがおかしくなるよ!
- 466 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 00:45:48 ID:uVWaeskP0
- 秋田。
- 467 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 00:47:07 ID:LnKmluXu0
- 作者や作品をけなせばアクリル漬けになれると聞いて飛んできました。
早速・・・ いや俺にはできねえ
- 468 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 01:35:50 ID:aV14yZ1f0
- けっこう面白いよ。
完結まで走りぬいて。 がんがれ。
- 469 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 03:14:31 ID:aV14yZ1f0
- ふと思いついてザクマリアを作ってみたが、眺めているうちに
口のパイプのせいか、呼吸制限されて無理矢理モビルスーツ着せられて 好き勝手に操られて戦わされるシチュとか想像したら、なんか萌えたのでうpってみた。 スレ違いだったらスマソ。 ttp://kasamatusan.sakura.ne.jp/cgi-bin2/src/ichi39670.jpg.html
- 470 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 13:00:12 ID:Dk3pjdXd0
- 振り袖楽しいよ振り袖
至れり尽くせりの着付けだね(;゚∀゚)=3
- 471 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 15:23:52 ID:YZWr3n93P
- 正直、構造が全く解らないw
- 472 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 21:34:32 ID:0tpvlln70
- 振袖はもちっと構造の描写が欲しい(*´д`*)'`ァ'`ァ
- 473 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 22:07:22 ID:8PC0ePKO0
- >>471>>472
次回作があったなら考慮します。すいませんでした。 軽く補足 身八口から枷と固定具を背中側に通して二の腕を固定しました。 拘束されてる子はテンパってて状況がよく読めてないとでも解釈してくださると 助かります。
- 474 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 22:10:51 ID:A8DUdg3c0
- そのテンパり感が萌えるんじゃよ
- 475 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 22:14:30 ID:8PC0ePKO0
- 『そろそろうんちしたくなるはずね。
すべてのバイブのスイッチを入れてあげる。 イッたら出させてせてあげるわ。 でも、こんな格好してイクなんてのは変態よね?ふふふ』 鏡には濃緑色の美しい振袖を着たわたしが吊るされている
- 476 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 22:32:12 ID:8PC0ePKO0
- でも、ラバースーツを着せられ
ヒール高20cmのサイハイブーツを穿かされ 乳首とクリにはリングを嵌められ立ちっぱなし 胸を愛撫する金属製ビスチェ 前後の穴を犯し、排泄をコントロールし、愛液を垂れ流させる貞操帯を付けられ 肛門には帯に内蔵されたタンクから浣腸液が流れ込み おしっこはチューブを通って身八口から右の袖のタンクにためられ うんこは左の袖にたまる 愛液は、わたしの心とは裏腹に股間のポンプによって押し出され 長いディルドに固定されたチューブを通り ちょうどヒールのあたりに水溜りをつくる
- 477 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 22:42:04 ID:8PC0ePKO0
- んッッ・・・!
きもちよくなんかないよ・・・ こんな格好してるから あッッ!きもちいいんじゃないの・・・! でも、あっんっ・・・あああぁぁぁぁ・・! 一瞬意識がとんだ そのとき・・・ わきの下のチューブが生暖かくなり 排泄したことがわかった 『よっぽどうんちするのが気持ちよかったみたいね。 あなたも立派な変態さんね。どう?自分のおしっことうんちで袖が重くなる感じは?』 はぁ・・・はぁ・・・ わたし、イッちゃったの・・・? 変態になっちゃったの? ・・・ちがうわ! いまはこの振袖を脱ぐチャンスをまたないと・・・ あっ・・・おしりに何か溜まっていく・・・ へんなかんじだよぅ・・・
- 478 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 22:47:16 ID:8PC0ePKO0
- 『それでは首輪とギャグを外します。気持ちいいからって倒れないでくださいね。
あなたはその格好で成人式に出るんですから』 膝が震えて立っていられないよ ひじから先しか腕が動かないし 歩幅がとれないよ んっ!あるくと気持ちよくなって・・・ だめ・・・
- 479 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 22:54:39 ID:EXOtW3CK0
- >>469
ザクマリア萌えです。。 捕虜の女子に無理やり装着して、元味方と戦わせる。 当然、もう脱ぐことはできない。 足に補助動力が入っていて、バイブで脱力させておいて 敵陣(元味方)に突入させられる。。。 生き残るには元味方を倒すしかない。 時限爆弾も装着されていて、一定時間内に戻って来ないと爆発。
- 480 :名無しさん@ピンキー:2006/06/13(火) 23:04:21 ID:8PC0ePKO0
- 『メイクしますね。今日は特別な日ですから私もがんばりますよ!』
椅子に座ると裾を割って膝の間から私を犯している棒が頭を出す 『佐藤様、よく見てください?あの長い棒の一部があなたの女性器にぎっちりと収まってるんですよ。 そしてその反対側からは愛液が滝のように流れ出ています。』 ・・・わかってたことだけど これじゃあ座れない 立ったまま犯され続けて水溜りを作らないといけないの? 振袖はきれいだけど、こんな姿誰にも見せられない・・・ うんちでそうだよぅ・・・おしっことまらないよう・・・ はぁ・・・あんっ・・・!わたしどうなるの・・・? 『メイク終わりました!とってもきれいですよ。 そのとろんとした目が素敵ですね。』
- 481 :奴隷姫:2006/06/13(火) 23:05:02 ID:aV14yZ1f0
-
「ヘヘヘヘ、あとはお楽しみはココだな」 鍛冶屋は無造作にミトノスの乳首をつまんだ。 「ひぃゃあぁッ!!」 誰にも触れさせたことのない敏感な突起を、まるで鍋の蓋のツマミを引っ張るように、乱暴につままれ、 羞恥と怒りでミトノスは真っ赤になった。 手足も首も完全に固定されてしまったので、もうミトノスにあらがう手段は残っていない。 ミトノスを押さえておく必要のなくなった息子に手伝わせて、鍛冶屋は置いてあった大きなフレームを持ち上げた。 それは大きな同心円のフレーム数本でつくられたお碗型の突起を左右に備えているので、胴体上部のフレームであることがわかる。 鍛冶屋が左右を合わせてミトノスの胸にそれを押し当てると、張りのあるミトノスの乳房は少し潰されたところですぐに プルンと反発し、滑稽なほど左右対象のお碗型に溶接された、乳檻とでも言うべき半球形の格子の中にスルリと収まった。 鍛冶屋は脇の穴にネジを通して仮留めすると、指先を乳檻の隙間から差し入れて、乳首がちょうど先端に来るように微調整した。 ミトノスの乳首は経験の少なさと恐怖とでほとんど陥没したままの状態になっていた。
- 482 :奴隷姫:2006/06/13(火) 23:06:39 ID:aV14yZ1f0
- 「へへへ、美しくて賢いお姫様も、何もかも完璧ってわけじゃないよな。コッチはまるでダメですかい」
乳檻の隙間から指を差し入れ、乳首周辺を突く。 「ひゃあああ! ひゃめらはい! ひゃめれ! はわららいれ!」 「そうはいかねぇ。アンタは乳首までばっちり固定することになってんだ。ほれ、このピアスでな」 金色のネジ2本を見せられても、ミトノスはそれをいったいどう使うのかさっぱりわからなかった。 きっと乳首をネジで挟まれてしまうのだと思い、悲鳴を上げた。 「ひゃぁああああ!!」 「ヘヘヘ、わかったかい? 王様のご命令で特別に黄金のネジだ。普通は枠と同じ鋼鉄だ。王のご配慮に感謝しな」 火と鉄ばかりを何十年も毎日扱い続けた、節くれ立った指がミトノスの乳首を容赦無く擦り上げ、少し勃起したところで、 引き抜かんばかりに摘まみ上げる。 香の香りがまた鼻につき、ドクドクとわけもわからず熱い血が身体中を駆けめぐる。 十数回乳首の愛撫を繰り返され、ミトノスの乳首は左右とも立派に勃起し切り、肌の色に僅かピンクを加えたほどの無垢な 色合いのその肉の突起は、乳房を覆う碗型乳檻から飛び出た、穴の穿たれた一対の恐ろしい金具の間にみっちりと充満した。 金具の穴は乳首の付け根近くの左右にあり、そこをピアスで貫いて留める構造になっていた。 ―――――――― >振袖氏 投稿タイミングがカブって済まんです。
- 483 :名無しさん@ピンキー:2006/06/14(水) 01:30:53 ID:2uXDBCd/0
- ハァハァ
- 484 :奴隷姫:2006/06/15(木) 00:53:47 ID:Sb82sXhZ0
- 「ヘヘヘヘヘ、王から賜った代物だが、一杯くらいいいよな。おう、お前も飲め」
鍛冶屋は高価なガラスの瓶に入った度数の高い蒸留酒を、鉄の汚いコップ2つに注ぐと、息子と一緒にグビリと明けた。 「カーーッ! んめぇ! 喉が焼けるぜ」 「ゴホッ! ガハッ! げー、強ぇぇ!」 「ガハハハハ、おめぇにゃ勿体なかったな」 鍛冶屋は瓶から別の小ぎれいな器に注ぐと、そこに先ほどの金色のネジ2本と、さらにもう1本金色の小さいネジを入れた。 そして大きな柄のついたドライバーのようなものを持って来ると、先を酒に浸し、中から金のネジ1個を取り出し、先端に取り付けた。 先端はネジを把持する構造になっているらしく、鍛冶屋が指を離してもネジは落ちない。 鍛冶屋はそれをピュッと振って酒を払うと、先端を近くに置いてあった薬瓶に漬け、ミトノスの前に戻った。 「痛いのは一瞬……じゃないか。まぁ我慢しろや」 乳首を再びつまみ出され、穴の位置を合わされ、その穴同士を貫くように鋭く尖ったネジのついた器具を手にする鍛冶屋を見て、 ようやくミトノスは何が起ころうとしているのか理解した。 「ヒ!!!」 口笛のような激しい呼気をミトノスが飲み込んだ直後、その何かが思った通りに目の前で起こった。 可憐な乳首は金具と金具の間で一旦潰れるようになってから、乳首の上皮は金のネジピアスにブツンと貫かれた。 そのまま乳首の中を進み、反対の上皮を突き破って飛び出たところで、ミトノスが悲鳴をあげた。 「キャーーーーーッ!!」 しかしただ貫かれただけでは終わらず、鍛冶屋はさらにそれをねじ込む。 「ひいっ! ひいっ! いらい! いらい! やめれ!」 最後にボキリと鈍い音がして、ネジの頭が折れた。 鍛冶屋は鋭く突き出た先端の方もニッパーのようなもので切り取った。
- 485 :奴隷姫:2006/06/15(木) 00:54:49 ID:Sb82sXhZ0
- 「あぐうううう〜 ひろいれふ〜 もうやめれ〜」
「バーカ、片ッぽだけでやめられっかよ」 再びドライバーのような器具にネジを付けると、先端を酒で消毒し、薬瓶に漬け、ミトノスの反対の乳首をつまんだ。 「やぁあーーーーーー!」 ガクンガクンとフレームがたわむほど暴れるミトノス。 しかし鍛冶屋は淡々と作業を進める。 乳首をつまみ、揉んで勃起させ、フレームの留め金いっぱいのサイズにして、位置を精密に合わせる。 「やめれぇ〜 やめれふらはい〜〜 あーーん、あーーん」 ―― ブツン ―― ミトノスの懇願も空しく、反対の乳首も金のネジピアスで乳檻に固定されてしまった。 こちらも同じようにネジの頭と先端を始末され、二度と外せなくなった。 ネジに残ったアルコールが傷穴にズキズキと染みる。
- 486 :奴隷姫:2006/06/15(木) 00:56:31 ID:Sb82sXhZ0
- 「おいおい、いちいち泣いてるヒマねぇぞ。今度はこれだ」
鍛冶屋は洋梨を細身にしたような真鍮の器具を持ってきた。 「お前さん、処女だってな」 ミトノスは羞恥で真っ赤になった。 「ガハハハ、恥ずかしがることでもあるめぇ。褒めてんだよ。立派な国のお姫様は処女で当たり前。そんなしょっちゅう 男と寝てる姫なんざ居ねぇだろうよ。安心していいぞォ、お前はこれからずっと処女のまま暮らすんだからな」 ミトノスはこの鍛冶屋の下卑た口から出る言葉の意味が理解できなかった。 「これは、処女穴に突っ込んで膜を傷つけずに子宮口までを広げる道具さ。ここのネジを回すと、ほら、梨が膨らむだろう。 元来は口やまん○こを押し広げる拷問具なんだが、俺が改良したのさ」 鍛冶屋がネジを回すと中心を貫く長い軸が回転し、そこに掘られたネジ山に従って中心をパンタグラフ状の部品が移動する。 すると外側の梨状のカーブを持った4枚のプレートが次第に開いて、大人の拳ほどの大きさになった。 しかし付け根付近は細いままだ。
- 487 :名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 02:27:07 ID:ElPm/XBY0
- C
- 488 :名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 08:23:26 ID:H+FljDfn0
- 『裾がはだけてしまいましたね。愛液を垂れ流す棒が露出するのと
長襦袢の裾についているホックを留めて、さらに歩きにくくなって 座れないようになる、どっちがいいですか?』 ・・・歩けた方がいいよね・・・? 高いヒールならごまかせそうだけど 棒が見えるのは無理だよね・・・おつゆがあんなに出てるし・・・ 『・・・ホックを・・・とめて・・・』 ホックが留められていく 足がぴったりとくっつく 歩けないことはないけど ほんとに少しずつしか歩けない 道にできた不自然なしみをたどれば簡単に 異常に高いヒールを履いたヨチヨチ歩きの女がみつかるだろう・・・ もしかしたら、このバイブの音がまわりに聞こえるかもしれない・・・ 『一応は座れますが、裾が不自然に持ち上がると思いますから控えてくださいね』
- 489 :名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 08:41:09 ID:H+FljDfn0
- 歩きにくさ、うんちがでそうだけど出ないことからくるもどかしさ
歩くたびに膣をかき回し振動が止まらないディルド クリと乳首を時には強く時には弱く刺激するローター 胸をやさしく愛撫する金属製ビスチェのカップ 肛門に流れ込む浣腸液 拡張感と振動によって刺激するアナルプラグ とまらないおしっこ 排泄にともない重くなる袖 ・・・きもちいい・・・ こんな服早く脱ぎたいけど きもちいい・・・ ・・・わたし・・・どうしちゃったの・・・? ピッピッピッピッピッピッピ 足元に水溜りが出来てゆく・・・ 私はこの服きて感じてる・・・ この服はいろんな快楽を与えてくれる 感じちゃうのは・・・あたりまえだよぅ・・・ 『さぁ、すこし早いですが会場に行きましょう。 きっと最高の成人式になりますよ。』
- 490 :名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 10:26:46 ID:DAUfrgYo0
- 最高の成人式(;´Д`)ハァハァ
- 491 :名無しさん@ピンキー:2006/06/15(木) 10:44:47 ID:DX4IGxA30
- 萌え〜
- 492 :奴隷姫:2006/06/16(金) 08:31:06 ID:O50QTSlx0
- 鍛冶屋がそれに濃厚なオリーブ油を塗り付け、ミトノスの股間に近づけると、ミトノスは気も狂わんばかりに悲鳴を上げた。
「ひいいーーーーーーーーッ!!」 乳首に穴を明けられるよりも、もっと根本的な、女としての機能を壊されてしまう気がして、そういった拷問や性器拘束 についての知識も無いのに、本能が悲鳴を上げたのだ。 しかし鍛冶屋の手が止まるはずもなく、立ったまま全身を固定されているミトノスは、なすすべもなくその細い棒を、 自分ですら触れたことの無い秘裂の奥へと受け入れてしまった。 「ひやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜」 無力な者の放つ、絞るようにかすれた悲鳴。 鍛冶屋は膣拡張具を少し出し入れして、収まりの良い場所を探し当て、それから先端を子宮口へ押し当てるようにしてネジを回した。
- 493 :奴隷姫:2006/06/16(金) 08:32:53 ID:O50QTSlx0
-
「あぁ〜 あぁ〜 あぁ〜 あぁ〜 あぁ〜」 体内の奥で冷たい異物が容赦無く膨らむ。 破瓜の血を出さないだけで、ミトノスにとっては処女を犯されたのも同然であった。 後戻りできない汚辱感と、女の子として一生に一回の大切な瞬間を、凶悪な器具で奪われたという思いがミトノスの心を占め、 涙も涎もかまわずに、虚ろな目で正面を向いたまま、弱い断続的な悲鳴を上げ続けた。 「うう……」 感情の昂ぶりが少し収まると、体内の更なる異物感がミトノスを襲った。 指を触れることさえ憚(はばか)られた秘所は冷たい真鍮の器具に貫かれ、その奥は内臓が圧迫されて吐き気がしそうなほど拡張されている。 先ほど目の前で拡げられた大きさの物体が、今、自分の体内にあるなどとても信じられなかった。
- 494 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 18:50:06 ID:KWO7euCx0
- >>493
激萌!! 膣拡張具をもう二度と閉じる事が出来ない様に処置してほしいな。。。
- 495 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 20:26:54 ID:oLl3q6xB0
- 『うんち出させて!!お願い!!行く前に出させて!』
『今うんち出した場合はバイブをもっと強く振動させますよ? それに、きれいな振袖を着たまま人前で出すのもきっと気持ちいいですよ。』 これ以上振動したら立っていられないかも・・・ うんちするときだけ我慢すればいいよね・・? とにかく誰にもばれないようにしないと・・・ ・・・行かないって選択肢を忘れてた・・・ 『一応言っておきますが、成人式には必ず出席していただきます。 契約書にあるとおり、わが社の新作の宣伝のためです。』 ・・・こんなこと言う会社なんだから、あきらめるしかないの・・・? 確かにこんな格好して感じちゃってる・・・ ピッピッピッピッピッピ こんなにおつゆがこぼれちゃってるし・・・ ほんとはこんなものつけていたくないよ
- 496 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 20:33:05 ID:oLl3q6xB0
- ・・・でも、悔しいけど気持ちいい・・・
排泄や快楽をコントロールされて 自由に器具をはずせない・・・ すごくみじめだけど・・・ ・・・きもちいい・・・ 『佐藤様、鏡を見てわかるように あなたは振袖を着ていてヒールのすごく高いブーツを穿いている女の子にしか見えないです。 足元のシミやバイブの振動音なんて誰も気づきませんよ。 さあ、車に乗ってください。』
- 497 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 20:41:51 ID:oLl3q6xB0
- 『・・・わかりました。ばれなければ良いんですよね?
うんちはいつさせてくれるんですか?いつこの服を脱げるんですか?』 『会場についてからこちらで操作します。突然、自分の意思とは関係なく強制的に 出されるのがきもちいいんですよ。それと、バイブもこちらで操作します。 その振袖と器具はプレゼントします。是非また楽しんでくださいね。 言い忘れてましが、このお仕事を継続していただくこともできます。』
- 498 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 20:43:53 ID:NW3dtsV30
- っC
- 499 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 20:48:47 ID:oLl3q6xB0
- 『継続していただいた場合は、衣服や下着はこちらの支給したもの以外は身に着けることは出来ません。
詳しくは継続したときにお話します。』 成人式に行って帰ってくるだけでこの振袖セットがもらえるのかぁ・・・ ・・・それなら着てていいかも・・・ きもちいい・・・ 違う違う!式を無事にこなしてこんなイヤラシイ振袖脱ぐの! 継続もしない!
- 500 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 20:50:40 ID:QoQj/UDZ0
- C
- 501 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 21:07:23 ID:oLl3q6xB0
- 会場が近づくにつれおつゆを出すポンプの音が大きくなってる・・・?
こんな姿で人前にでることに興奮してるの・・・? わたしはそんな変態じゃない! うんちも快感も身動き取れないもどかしさも我慢するの! 『さぁ、つきましたよ。良い成人式になるといいですね。』 一人では乗り降りしづらいので手伝ってもらう 今は胸を愛撫されているだけ すぐにトイレに逃げ込めば・・・ 『佐藤様、例えばトイレに逃げ込んだりした場合は それなりのペナルティがありますのでよからぬことは考えないでくださいね。』 ・・・どうすればいいの・・・ ピッピッピッピッビビッピッピ なんでこんなときまでおつゆをこぼさないといけないの・・・? ・・・確かに気持ちいいよ? でも、こんな格好して人前に出て水溜り作るなんて変態だよ・・・ ・・・わたし変態なの・・・? ・・・こんな器具付けられるのがいいの・・・?
- 502 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 21:11:28 ID:oLl3q6xB0
- ・・・とにかく、無事に帰ってきて脱ぐのが先決だよね?
胸を愛撫されたまま歩くのってすごく恥ずかしい・・・ しかも歩きにくい・・・ しらないおばさんがこっち見てる・・・ きれいな振袖だもんね・・・ ヒールも高いし・・・ ピッピッピッピッピッピ 道路にうっすらとしみができてる これならばれないよね・・・
- 503 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 21:12:54 ID:yYVDPesz0
- C
- 504 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 21:18:40 ID:oLl3q6xB0
- ディルドが膣をかき回す
おしっこがとまらない ピッピッピッピッピッピ おしっこきもちいい・・・ あそこもきちいい・・・ ヒール高20cmのブーツはいてヨチヨチ歩いてるから目立つのかな・・・? 知らない人に見られながらおもらししてる・・・ はぁぁぁ・・・いいよお・・・
- 505 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 21:36:11 ID:oLl3q6xB0
- だれもわたしが浣腸されたまま歩いてるなんて思ってないよね・・・
・・・ああぁ、入ってくる・・・ ・・・ここまでは知り合いには会ってない このまま誰にも会わなかったら席に座って休めるかも・・・ 裾の不自然な持ち上がりはどうしようもないけど・・・ 『彩ちゃん???彩ちゃんだ!』 ・・・この声は・・・美紀? 『きれいな振袖だね〜。いいな〜。私はおかあさんのお下がりだよ。 振袖にブーツって珍しいね!結構目立ってたよ!一体何センチのヒールはいてるの?』 おつゆには気づいてないみたい・・・ 『・・・20cmだよ。美容師さんが選んでくれたの・・・。すごく歩きにくいよ・・・』 『20cm!?だから歩くの遅かったんだ。 う〜ん、ちょっとはいてみたいかも』
- 506 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 21:36:41 ID:oLl3q6xB0
- だれもわたしが浣腸されたまま歩いてるなんて思ってないよね・・・
・・・ああぁ、入ってくる・・・ ・・・ここまでは知り合いには会ってない このまま誰にも会わなかったら席に座って休めるかも・・・ 裾の不自然な持ち上がりはどうしようもないけど・・・ 『彩ちゃん???彩ちゃんだ!』 ・・・この声は・・・美紀? 『きれいな振袖だね〜。いいな〜。私はおかあさんのお下がりだよ。 振袖にブーツって珍しいね!結構目立ってたよ!一体何センチのヒールはいてるの?』 !!!! 乳首とクリ、肛門、膣が振動し始める ピッピッピッピッピ おつゆが・・・ だめ・・・ 『んっ!』 『どうしたの?調子悪いの?』 ・・・この調子じゃ式が終わるまでいかされっぱなし・・・ 『・・・はぁ、大丈夫だよ・・。』
- 507 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 21:44:17 ID:oLl3q6xB0
- グリュ!グチュル!
ああッ!うんちでる!やめていや!!! ああんっ!いやっ!でるっでちゃう! わきの下が生暖かい・・・ 左の袖が重くなる ・・・うんこしちゃった・・・ 友達の前で胸を愛撫され 乳首とクリを刺激され 膣と肛門を犯され うんちとおしっこを漏らしてイっちゃうなんて・・・ ッピッビッピッビッビッビッピ いっぱいおつゆでてる・・・ はぁぁ・・・いいよ・・
- 508 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 21:45:23 ID:oLl3q6xB0
- 今日はここまで
感想もらえたらうれしいです。
- 509 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 22:01:19 ID:76EB51h90
- 変態っ娘GJ!
順調に、墜ちて溺れて壊れてく(;´Д`)ハァハァ
- 510 :名無しさん@ピンキー:2006/06/16(金) 22:30:46 ID:pu4IC0pD0
- GJ GJ。素晴らしいです。
人前で永遠と逝かされるとかも見てみたいです。
- 511 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 03:28:33 ID:qwwef+4N0
- ちくしょォ〜〜〜〜イイネ!イイネ!!(w
あ〜書いてくれる絵師、誰か居ないかな。 柿板から、召還したいくらい。
- 512 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 18:10:15 ID:TDyxPrBT0
- 私はとある人材派遣会社に登録している。
あくまで副業としてだったけれど、この仕事はとても割がよく、今の稼ぎで何年か続けて、しっかり貯金しておけば普通 に生活するのには十分すぎる稼ぎだと思う。 彼氏を作った事のない私は、オフの時間を有意義に使う手段としてこれを利用していて、今の生活に充実感も感じている 。 今日はその派遣の仕事の日。 本業にしている受付嬢の仕事を終えた私は、一旦帰宅して準備を始めた。 今日の仕事先は少し遠い。けれど、交通費だけでなく、経費も全面支給のため、ちょっと遠くても全然平気。 明日は休みだし、仕事のあとはホテルにでも泊まってゆっくりしよう。そんな事を思いながら、最寄り駅から電車に乗っ た。 とあるパーティでのモデル。それが今日の仕事の内容だった。 与えられた控え室に荷物を置いた私は、隣のミーティングルームへ入る。 そこには既に何人かが集まっていて、最後の方だったらしく、私はそそくさと端の席についた。 間もなく、最後の一人が「遅くなりました」と言って席に着くと、モデルを務める私たちは、数人の女性スタッフから手 短に説明を受けた。 彼女らは会場で接待の仕事も受け持つというのに、私はこれから約三時間ほどじっとしているだけでいい。 特にする事のない仕事だし、わりと好きな事だしで、ちょっと悪い気がした。 どれくらいの時間が経っただろう。 相変わらず、自分の発する音だけが頭蓋の中で聞こえている。 息が苦しくなるのは、私が興奮しているせいだと思う。 自分の出す汗の臭いと、別の淫靡な臭いが、マスクの中にいる鼻腔へとゆらゆら漂ってくる。 家具にしようと思ったけど、既に家具の話はあるようなので仕事案募集。 ツマラン(゚д゚)ってなら帰ります。
- 513 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 18:10:52 ID:TDyxPrBT0
- txtに書いてコピペしたら改行が…うわぁ。
- 514 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 18:27:01 ID:rEM/Iuw7O
- 家具の話しもいっぱつくらい聞きたい!
- 515 :sage:2006/06/17(土) 18:57:21 ID:NMi9w8Bm0
- 〉513
2ちゃん投稿って書式に悩むよね。 まず途中改行なし、段落改行ありのベタテキストで書いて、 投稿前に数レス分を30文字くらいで改行して整形して投稿するといいよ。
- 516 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 19:30:54 ID:5Il0qqFF0
- >>512
石像ものキボン すまぬが名前欄にタイトルを入れて頂けると嬉しいでつ たくさん話が交錯してこんがらがりそう
- 517 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 19:33:14 ID:5Il0qqFF0
- あ、書いてから石像ものって衣服じゃないことに気付いた……
- 518 :派遣の仕事。:2006/06/17(土) 19:36:22 ID:TDyxPrBT0
- >>516
ok
- 519 :派遣の仕事。:2006/06/17(土) 20:19:22 ID:TDyxPrBT0
- 私はとある人材派遣会社に登録している。
あくまで副業としてだったけれど、この仕事はとても割がよく、今の稼ぎで何年か続けて、 しっかり貯金しておけば普通に生活するのには十分すぎる稼ぎだと思う。 彼氏を作った事のない私は、オフの時間を有意義に使う手段としてこれを利用していて、今の生活に充実感も感じている。 今日はその派遣の仕事の日。 本業にしている受付嬢の仕事を終えた私は、一旦帰宅して準備を始めた。 今日の仕事先は少し遠い。けれど、交通費だけでなく、経費も全面支給のため、ちょっと遠くても全然平気。 明日は休みだし、仕事のあとはホテルにでも泊まってゆっくりしよう。そんな事を思いながら、最寄り駅から電車に乗った。 とあるパーティでのモデル。それが今日の仕事の内容だった。 与えられた控え室に荷物を置いた私は、隣のミーティングルームへ入る。 そこには既に何人かが集まっていて、最後の方だったらしく、私はそそくさと端の席についた。 間もなく、最後の一人が「遅くなりました」と言って席に着くと、モデルを務める私たちは、数人の女性スタッフから手短に説明を受けた。 彼女らは会場で接待の仕事も受け持つというのに、私はこれから約三時間ほどじっとしているだけでいい。 特にする事のない仕事だし、わりと好きな事だしで、ちょっと悪い気がした。
- 520 :派遣の仕事。:2006/06/17(土) 20:20:49 ID:TDyxPrBT0
- どれくらいの時間が経っただろう。
相変わらず、自分の発する音だけが頭蓋の中で聞こえている。 息が苦しくなるのは、私が興奮しているせいだと思う。 自分の出す汗の臭いと、別の淫靡な臭いが、マスクの中にいる鼻腔へとゆらゆら漂ってくる。 今の私は、腕を上げることはおろか指先を動かすことも許されていない。 もっとも、私の上半身は、フレーム金具で固定された上、 全身をギブスに使われるものと同種の石膏で固められ、動かそうにも動かすことが出来ない。 下半身はある程度の余裕が持たされているが、負担がかからぬよう、 クッションをかまされた状態に保たれた上から、同じく石膏で作られた衣服で覆われている。 マスクはどういう構造なのか、速やかに被せられたためわからなかったけれど、動けないストレスを我慢できる程度に抑えてるなんて。 それに、背面を伝って下半身から上ってくる臭いが、私を興奮させるんだ。 もう何度もこういう仕事を請けている私は、設計の良さも何となく理解できて、今までの仕事と比べても、随分とモデルの事を考えた作りだと思う。 「ヴィーナスか。この腕の作りはアドルフ・フルトヴェングラーの復元像かね」 マスクの耳栓ごしにハスキーな声が聞こえた。 今まで人の声が聞こえなかったのに、この声だけ聞こえたのは、きっとすぐ傍まで寄ってきているのだと察した。 そう。私は、かの有名なミロのヴィーナスの像の中にいる。 全身のほとんどを石膏で覆われ、片腕は台の上で林檎を持ち、もう片方で裾を持つような仕草で固定されている。 私は元々、線が細く、ミロのヴィーナス像そのままにするには肉付きの足りない。 そこへフレーム金具と石膏が盛られて、姿勢が維持させている。 そして、肉付きが足りている部分…私の胸元から腹部にかけては、地肌に全身の色に似せた色を塗られていた。
- 521 :派遣の仕事。:2006/06/17(土) 20:22:02 ID:TDyxPrBT0
- ふはっ、と私は外気と接している鼻で間抜けな音を立ててしまった。
突然触られた地肌の部分に驚いて、閉じたままの目を白黒された。 触るだけでなく、揉むような動きをするその手に、私は元より湿らせていた部分をさらに潤わせているのに気づいて、 体温が少し上がっていくのを感じた。 幸い、金具で固定されているから石膏が薄い部分を割ったりする事はなかったけれど、胸元は吸気によって膨らんだ事だろう。 きっと、見えていなかっただけで、触る仕草もしていただろうし、スタッフの了解も得ていたのだろうけれど、 マスクによって、視界をふさがれ、ほとんど音も聞こえず、皮膚のほとんどを石膏に覆われて気配も測れない私には それは唐突過ぎる出来事。 「はー、はー」と、自分が荒い呼吸をしている事を感じて、顔がまた火照りだす。 続けて、鎖骨のあたりを撫でるその手は、おそらく先ほどのハスキーな声の誰かだと思う。 もし私の口が開いたなら、この舌で何を言っていたことだろう。 ぴったりと閉じた状態で固定された唇の奥、私は自分の口内を嘗め回し、姿の見えぬ誰かを想像する。 硬く固められた布の内側、外からは見える位置で少しばかり動かせる足を内側でこすり合わせると、 ヴィーナスの像ではない私が、唯一身に着けた下着を滑りを持った液体が腿を伝って、脹脛のクッションの部分まで垂れているのが分かる。 私は止んでしまった手の動きの幻影を追いながら、動くことができない体にじれったさを感じながら、一人、その行為を続けていた…。 石膏から掘り出されるとき、誰の目にも明らかだったと思うと、また体の芯が熱くなる。 ホテルのバスルームで、全身を打つシャワーの水の愛撫で、私の手は無意識のうちにそこへと伸びてゆく。 羞恥心が、私を快楽へと導くと知ってからというもの、私はもう、戻れなくなった。 この仕事は、やめられない。
- 522 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 20:34:29 ID:+pkWN7zW0
- っC
- 523 :名無しさん@ピンキー:2006/06/17(土) 23:40:43 ID:SZ0F2Rz20
- 「やだ、あの変なパンツはオムツなんだって。あの娘、奇妙な鉄仮面を被っている
けど、D組の関口さんじゃないかしら」 「本当?私、二年のとき同じクラスだったけど、確か彼女は劇団に所属していて ただの子役なのに女優面してて嫌なかんじだったのよね」 「嘘ー、でも仕事だからってあんな変な格好するんだよ、恥ずかしくないのかな。 私だったら、あんなの着るなんて絶対しないと思うな。あんな姿で人前にでる なんて変態だよ」 女子は侮蔑と嘲笑のこもった冷ややかな目で、男子は好奇と好色の宿った いやらしい視線で彼女を見て口々に小声で、しかしあからさまに彼女に聞こえるように 話しながら校門を通っていく。 逃げ出したくてたまらない彼女はふと近づいてくる男子の一行に目が釘付けになった。 彼女のクラスの男子の一団だ。その中には彼女が好意を寄せている男子がいたのだ。 「おい、関口か?なんだその衣装、すげえな。恥ずかしくないのか?」
- 524 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 00:26:07 ID:KPr+unHr0
- >523
頼むから名前欄にタイトル書いてくれ。
- 525 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 02:47:26 ID:scUei9P10
- >>516
SM板の「セメント」スレに、いくつか作品が在った気が。 あれは・・・・。 体験談ぽく書かれた「作品」と、自分は思ってる。 そして、あれはアレでなかなか良かったと関心してた。
- 526 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 03:18:12 ID:RO8VV3Qx0
- >>519-521
ビミョウ
- 527 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 04:05:05 ID:mj0qIQkd0
- 顔と手足は石膏の中なのに、胸から腹は素肌をさらしてるなんて結構萌えると思うが。
……まあ、もっと執拗に弄って狂わせてくれないと物寂しいとは俺も思うが。
- 528 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 08:07:46 ID:KPr+unHr0
- >519-521
書き慣れた文章から著名な方だとは思うが、フェチスレの場合住民はやはり濃さで読んでる希ガス。 そこへ3レス分でまとめるのは大技杉かも(w 願わくば、せっかくキャラができたので、名前つけて、もちっとキャラ立てて、 色々なお仕事(リクでもいい?)に次々挑戦していただくとスバラシイかも神よ。 細部の表現なども3レス分に圧縮したためにかなり削がれていてザネーン。 この文章力でねっちりみっちりびっしりぎっちり濃密な拘束・固め・快感表現読んだら チソコビソビソ間違いなしだす。 ぜひともおながいします神よ。
- 529 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 08:12:55 ID:KPr+unHr0
- 最近小説の話題ばかりなのでちょっと小ネタ。
人間をマジでゴムどぶ漬けって出来るんかな? ラバースーツ着せるのもいいけど、どぶ漬けの悲壮感が萌える。 INSEXでもGORDでもこういった素材系は無かったよね。 GORDのウレタン拘束が近くていいカンジだったが。
- 530 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 09:32:26 ID:NlRzFUQL0
- 現実的には無理っぽいが、小説ならなんでもありじゃないかと
- 531 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 13:42:16 ID:G/YVxrAk0
- >>529
リキッドラテックスなら出来そうだけど、どぶ漬するくらいの量を確保するのは 金かかりすぎて無理だな リキッドラテックスを薄めて、全身にスプレーするってのは実際あるけどね 妄想小説としてなら、ゴム工場で貯蔵タンクの中に監禁するってのはどう?
- 532 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 16:23:20 ID:XDpwzT1A0
- 加工前の生ゴム原液にレモン汁(加硫剤)を混ぜると固まるよ。
"生ゴム" "レモン汁"でググれ
- 533 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 17:55:18 ID:gGIDEcZ70
- 液体シリコンゴムなら簡単。^^
でも動ける・・・ でも全身覆えば出られない〜w (空気穴のみ)
- 534 :奴隷姫:2006/06/18(日) 20:00:01 ID:KPr+unHr0
- 「次はケツだな。ケツは簡単だぞ」
「もう、ゆゆひへ……」 「バカ言え、このまんまじゃ動けないままウンコもションベンも勝手にタレ流しだぞ。始末する世話係も大変だ。 ちゃんと金属の筒を差し込んで栓をして、世話係が来た時にだけ出すようにしないとな」 「ひいい」 「もうお前ェの悲鳴は聞き飽きたな。説明抜きでどんどんやらせてもらうぜ。まだ一番大変なカシメ作業が残ってるからな」 鍛冶屋は近くの薬瓶を取り上げ、節くれ立った指に軟膏をベットリ取ると、その指をミトノスの尻の穴に差し込んだ。 「キャアアアア!!」 突然排泄の穴をくじられて、ミトノスはおぞましさに絶叫した。 鍛冶屋の指は尻穴の内面を探るように一周すると、すぐに抜かれた。 抜くや否や、冷たい鉄か真鍮の塊が押し付けられる。
- 535 :奴隷姫:2006/06/18(日) 20:02:38 ID:KPr+unHr0
-
「ひやあああ! むいでふ! はへひゃう!」 「ガハハハハ! こんなんで裂けるかよバーカ。しかも今塗ったのは筋肉のしびれ薬だ。お前がどんなにケツ穴を締めても もう筋肉は言うことをきかねぇ。そして今ケツに当ててんのは、突っ込むための丸い頭と筒状の部分が二重構造になった金属肛門だ。 こうして押し込むと楽に筒が装着できるんだ」 「きゃあああああ!」 ミトノスはウンチごと肛門全体が中へ押し込まれる感覚に悲鳴を上げた。 「そんなに騒ぐなよ。ここまでだから。ほら、ケツの穴が筒の外にある窪みにするっと嵌まったろ。これで薬が切れれば 勝手に筋肉が収縮して、もう二度と外せなくなるのさ」 ズルリと内筒が抜き取られ、ミトノスの肛門をまるでハトメのように前後から挟む金属の筒が残った。 ミトノスはお尻の穴を永久に開きっぱなしにされてしまった。
- 536 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 20:13:00 ID:3Ya+6Efb0
- 紫煙
- 537 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 20:25:14 ID:kJuDsBCD0
- 小説ではオミットするけど現実問題で捉えると
完全拘束ネタの盲点は人間はストレスで簡単に死ぬって事と 動脈瘤静脈瘤などのエコノミー症候群、 動かないことにより起こり得る肺炎(これが多分最も多い死因だろう)、 興奮させまくった事による心不全(人間の心筋は鼓動回数が限定されてるため)、 肺炎の理由と同様に多臓器不全(脳内麻薬によるダメージも)、 ってのがあげられるな。 でも擬体&電脳化すればそれこそ脳死するまで永遠に拘束させられる…のかな? つーか、そこまでいけば脳死させない技術もできそうだけど、 拘束プレイの為に月数百万円の維持費ってすげーだろうな。
- 538 :奴隷姫:2006/06/18(日) 22:38:20 ID:KPr+unHr0
- 鍛冶屋は先ほど宣言した通り、細かい説明をせずに作業を続ける。
ハイレグ水着のボトムのような枠だけのパーツを持ってきて、ミトノスの下半身に装着した。 ミトノスは性器や排泄口を拘束するための足場を下半身に装着されてしまった。 鍛冶屋はミトノスの尿道にいきなり黄金の細いパイプを押し込んだ。 「ヒイイ!」 尖った快感が走りミトノスは悲鳴を上げたが、おしっこが出続けているような妙な残尿感以外は何をされたのかすらわからなかった。 黄金の細いパイプは水着型の枠の股の部分に固定され、二度と外せなくなった。 肛門の筒も膣の拡張具も同様にこの枠に固定された。 ミトノスは突然股の中心にビリビリと気持ちいいような痛いような感覚を感じた。 それがクリトリスをつままれているのだとは性経験の無いミトノスにはわからなかった。 やがて鍛冶屋は先ほど乳首にピアスした時と同じ手順で、ドライバーのような器具に金色のネジを取り付け酒で消毒した。 今度のネジは乳首のものよりかなり小さいようであった。 ミトノスは、どこをどうされるのかわからないが、ただデリケートな性器にひどいことされると感じ、声を上げて暴れた。 ―― ブツン!! ―― ミトノスの抵抗も空しく、可憐な秘所の入り口を飾るピンクの豆はピアスネジに貫かれ、左右を挟む枠の金具にネジ留めされてしまった。 「ギャーーーーッ!!」 あまりの激痛に反射的に絶叫して、ミトノスは気を失った。
- 539 :奴隷姫:2006/06/18(日) 22:39:19 ID:KPr+unHr0
-
鍛冶屋は淡々とピアスのネジ頭を折り、先端を切って処理すると、息子と一緒にミトノスを抱え、全身のネジを緩めて床に寝かせた。 息子は小型のふいごと炉をミトノスの脇に置き、大きな炉から火を分けてくると、必要な道具を並べた。 ミトノスは暑さと騒音で目が醒めた。 ふと気づくと、右腕に濡れ雑巾や濡れた革が被せられ、それが枠と皮膚との隙間に押し込まれていた。 ガンガンと鎚の音がするたび、腕を包んでいる枠が細かく飛び跳ね、その外側にあるネジ留め穴に差し込まれた真っ赤に 焼けたリベットが潰されてゆく。 なぜこんなことをするのかがミトノスにはわからなかったが、まだ朦朧とする頭でぼんやり作業を眺めていると、 先ほど仮留めしたネジを順にリベットに置き換え、鋳潰しているということが漸くわかった。 鍛冶屋の作業などにうといミトノスにも、自分が何をされてしまったのかが理解でき、突然真っ青になって跳ね起きようとした。 「お、目ェ醒めたケぇ。ヘヘヘヘ、今ので最後の一個だぁ。枠本体と同じ鋼のリベットだからな、お前さん、もう一生外せねぇぜ。 ガハハハハハハ!!」 手足の蝶番が緩めてあったので、重い体を引き起こすと、なんとか起き上がることが出来た。 自分の体を手で触れようとすると、手もフレームに閉じ込められていて、指も1本1本固定されていた。 顔もあのまま二度と外せないように固定されていた。 ミトノスはついに生きながらにして体にぴったり合った人型の檻の中に一生閉じ込められてしまったのだ。 股間に差し込まれた尿道の管や、膣拡張具、肛門の筒などもすべて焼いたリベットを鋳潰して留められて、永久に抜くことも 緩めることも出来なくされていた。 「ヘフッ…… アグウッ…… オオーーーーン……!!」 自分の身に起こったことを完璧に理解して、ミトノスは獣のような声を上げて泣いた。
- 540 :奴隷姫:2006/06/18(日) 22:40:31 ID:KPr+unHr0
-
「ヘヘヘヘヘヘ、王様ほどではないが、俺もちょっくらシギャク趣味っての?があってなぁ、王に引き渡すまでは 、一国の姫君が俺の作った枠通りに、どんな格好にでも固定されるのを見て楽しませてもらってんだ」 鍛冶屋は息子に手伝わせ、枠で重くなったミトノスを引き立たせた。 ミトノスは枠の重みで増えた自分の体重に足がガクガクしてしまった。 足から順に関節のネジを締められ、やっと自立することができた。 「おまえ、コイツにポーズつけさせてみろ」 「えっ? オヤジ、いいのかよ」 「ああ、好きにやってみろ」 息子の手は父親の鍛冶屋ほど汚く節くれ立ってはいなかったが、やはり硬いものを扱い続けた男の手だった。 「んー、どうすっかなぁ」 ニコニコ笑いながらあちこちネジを緩めては微調整し、ミトノスを、天を斜めに仰ぐような乙女の像に仕上げた。 「フーン、指先の形とか、おめェ、いいセンスしてんじゃねぇか」 「へへへ、これでもヒマな時にゃ美術書眺めたりしてんだぜ」 「クンクン、何かクセェな。おっとケツの栓を忘れてたぜ」 鍛冶屋は近くにあった汚いコルク栓を取り上げると、ミトノスの尻に嵌められたハトメのような肛門拡張筒にグイッと差し込んだ。 「さて、出来上がりだ」 鍛冶屋親子はミトノスを前にして、むし暑い地下室で酒盛りを始めた。 いろいろ眺めてはポーズを微妙に調整して、それを見ては酒を飲み、酒を飲んではまた微調整した。 「あー愉快愉快。俺の叩いた鋼鉄にこんな美しいお姫様が一生閉じ込められていると思うと興奮するぜ。お前さんを抱くわけにゃ いかないから、女でも買いに行くかな。おう、お前も行くぞ。かーちゃんには内緒だぞ」 「やった。俺マリアの店がいいな」 「ガハハハ、俺はあんな乳臭ぇ店はご免だ。お姫様アバヨ、王が引き取りに来るまでしばらくそのまんまだな、ガハハハハハハ!」 空しくポーズをつけられたミトノスを残し、2人は地下室を出ていった。
- 541 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 22:49:36 ID:PB1knll+0
- >>537
現実問題では寝たきりになって自分で寝返り打てなくなると 下にしているところの血流が悪くなり、 床ずれを起こし、壊死して骨が出ることが あるそうだからね。 金属の枠にかかったところに体重がかかり 壊死して皮膚が破れ金属枠が骨に食い込んでいく、 というのも、ある種のフェチにはたまらないシーンかもしれないが…。
- 542 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 23:35:05 ID:3Ya+6Efb0
- >>537
肺炎は何故?
- 543 :名無しさん@ピンキー:2006/06/18(日) 23:39:54 ID:kJuDsBCD0
- >>542
動けない人間でも寝返りをさせないとダメなように 肺を一方向に固定させちゃうと水やらなんやら溜まって炎症を起す。 人間は動く事を前提に作られてるから臓器もいっしょ。 特に骨による受け皿のない超長時間の四つんばいの状態はダメ。
- 544 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 00:28:38 ID:+fOcXUv+0
- ソ連の宇宙飛行士なんかが訓練に使っていた360度廻る鉄枠に入れて
ときどき上下左右に回してやればどうだろう。
- 545 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 00:36:42 ID:q5S/epbN0
- リアルを考えると萎えるから、ほどほどにしようぜ
楽しむ為にわざわざ目を背けてる部分なんぞ改めて説明されてもさ…
- 546 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 13:07:43 ID:TK4NB3MH0
- 100%妄想ばかりでもなえるしな。フィクションでは程々にリアリティを追及して。
こういう雑談では色々考えていけばいいんじゃね? こういう雑談から、さらに優れた監禁方法が編み出されるのかもしれん。 投稿された作品に対して「そこはリアルじゃない」って責めるのは禁句ってことで。
- 547 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 13:19:44 ID:PYZI4lny0
- 医療関係者の中には荒唐無稽な表記にイライラする香具師がいるかもしらんが、
書き手の中にも臨床経験十何年という医療関係者がいるかもしらんので、 全部わかっててあえて書いている場合だって充分ありうる。 ただ漫然と知ってることを書き込むくらいなら、場を考えて萌える方向でタノム。
- 548 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 13:26:48 ID:7PAy6nfWO
- 妄想なんだからナンデモありでイイジャマイカ。
- 549 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 14:53:33 ID:AARtnHnJ0
- そうだな
じゃあ逆説的に魔法とかファンタジー方面だと結構無茶な設定が出来るな 絶対にイカせない方法と死なない技術を用いた上で全身拘束とかさ 女勇者「…どんな拷問をされても、私は絶対にあなたなんかに 屈したりしないわ! 正義の力を甘く見ない事ね!!」 大魔王「ふふふ、勇ましいわね。……だけど、永劫の無限快楽を味わった後で 同じ台詞が吐けるかしら」 ――5年後 女勇者「らめぇぇ! ゆるひへぇ、まほぉさみゃぁぁぁ!!」 ってね 二次元ドリームノベルズ辺りでやってくれないかな
- 550 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 14:56:31 ID:QArE3k8r0
- >>506でこぴぺミスしました。
すいません 『彩ちゃんどうしたの?顔赤いよ?』 うんちしても浣腸液が入ってくる・・・ 変な気分だよ・・・ ゴムが体に張り付くよ・・・ そういえばラバースーツ着てるのはばれてないみたい・・・ よかった・・・ 『・・・受付に行こうよ・・・ちょっとあついし・・・』 このまま外にいたらでっかい水溜りをつくっちゃってあやしまれちゃう・・・ バイブがとまってるうちに移動しないと・・・ 『そうだね!受付のところにいればみんなに会えるし』 美紀は私のヨチヨチ歩きにあわせて歩いてる これじゃあ少しも声出せないよ・・・ 歩くたびにディルドがとろとろになった膣をかき回す 歩くだけでこんなに気持ちいいなんて・・・ 袖が重いなぁ・・・ こんなきれいな袖の中に私のうんちとおしっこが入ってるなんて・・・ 『具合悪そうだよ?受付行ったらどこかで休んだ方がいいよ。』 『・・・ありがとう・・・そうするね・・・』
- 551 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 15:09:21 ID:QArE3k8r0
- こんなに高いヒールって珍しいのかな・・・?
受付で並んでる間、すごく視線感じたし・・・ もしかして・・・棒が見られた・・・? おつゆが滴り落ちる瞬間も・・・? ビッビッビッビッビッビッビ 自分でもありえないくらい愛液がでてるのはわかってる・・・ 誰も気がつかないと思うけど・・・絨毯にシミが・・・できてる 『・・・はぁはぁ・・・こんなに感じてるんだ・・』 人前でこんなイヤラシイ格好して 半ばさらし者状態で感じちゃうなんて・・・ 『彩ちゃ〜ん!こっちだよ!席とってあるよ!』
- 552 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 15:23:35 ID:QArE3k8r0
- 美容師さんが言ったとおりまともな姿勢では座れない
でも、ここでばれたらまずいので 椅子に浅く腰を掛け、足を伸ばして座った みんなと違う点は足を不自然に伸ばしてることだけ バイブもとまってるし膣と肛門の異物感と全身を包むラバーの感触と 乳首とクリをつままれてるような感覚だけだったので式の間は ずっとおあずけ状態だった
- 553 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 15:35:59 ID:QArE3k8r0
- 少し足を動かして気持ちよくなろうとしたとき
誰かが私の手を触った 『彩ちゃんの手・・・ゴムみたいな感触・・・』 どうしよう!! どう説明すればいいの!? 『・・・これはゴムのグローブだよ・・・ 色っぽいからってつけさせられたの・・・』 『ふーん、そうなんだ。確かにエッチぃ感じかも・・・』 ・・・ここですべてばらそうかな・・・? 美紀なら助けてくれるかも・・・ でも、私が人前でこんな格好してお漏らししてイッちゃうような女だって事実は 変わらない・・・ 脱ぎたい・・・でも、きもちいいから着ていたい 私は排泄や快感をコントロールされて感じてる女なんだよね・・・
- 554 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 15:43:32 ID:QArE3k8r0
- 乳首とクリのローター
胸の愛撫 肛門の振動 膣を犯すディルドの振動とピストン運動がいっせいに始まる はぁぁぁ・・・・いいぃ・・・ いいよぉ・・・あっあっあっ・・・! うんちでるぅ・・・おしっこでるぅ・・・ きもちいいよぉ・・・ 私は式が終わるまでずっと快楽を貪り、何度も何度も絶頂に達した。
- 555 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 15:56:55 ID:QArE3k8r0
- 式が終わると同時にバイブが止まった
『はぁはぁ・・・トイレ行ってくるね・・・・』 ・・・あれだけおつゆが出てたんだから 水溜りができて愛液の匂いがぷんぷんしてたと思う 今だって発情したメスの匂いをさせてよちよち歩いてる 『・・・はやく・・・もどらないと・・・』 美紀としか話せてないけど ばれてはいないと思う・・・ 『はやく美容師さんに会って脱がせてもらわないと・・・・』 ビュビュビュビュビュビュビュッ 歩いた後にシミができてる・・・ きっと音も漏れてる・・・ きもちいい・・・いいよぅ・・・ イクッ!イッちゃう!!! ビュッビュビュッビュッビュビュ 『はぁ・・・はぁ・・・んっ!・・・またイキそう・・・』
- 556 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:05:44 ID:QArE3k8r0
- 袖が重い・・・
歩きにくい・・・ 歩きながらうんちとおしっこもらしてる・・・ いつの間にかすべてのバイブが起動してる・・・ 『・・・ィッ・・・クッ!はあぁぁぁ・・・・・!』 『佐藤さま、そんなに気持ちよさそうに絶頂を迎えてくれるなんて 私もとてもうれしいです。ところで、式は楽しかったでしょうか? 自分の新しい面を知ってひとつ大人になったと思いませんか? とにかくスタジオに戻りましょうか。』 ・・・やっと脱げるんだ・・・ せっかく気持ちよくなったのに・・・
- 557 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:08:54 ID:q5S/epbN0
- つC
(;´Д`)ハァハァハァハァハァ
- 558 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:11:42 ID:QArE3k8r0
- 『スタジオに着くまで楽しんでくださいね』
バイブが振動を始める だんだんと振動が強くなっていく 『いいっ!はぅぅ・・!あんっあっ!イクぅあぁああああ!』 『気持ちよすぎて気絶しちゃったみたいですね わが社の製品は気に入ってもらえたのね』
- 559 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:31:16 ID:QArE3k8r0
- 気がつくと私は今朝家を出たときの格好のままベッドで眠っていた
『お目覚めのようですね。あの振袖はお気に召しましたか?』 『・・・』 『あの振袖セットは下宿先に送っておきますね。』 ・・・また着られるんだ・・・ 違うわ!確かに気持ちよかったけど・・・私は変態じゃない・・・ もう二度と身に付けたくはないけど・・・ 着ないなんてことはありえないと思う・・・ 気持ちいいんだからいいよね? 『わかりました。それで、今後の契約についてなんですが・・・』 『もし契約なさった場合は今後一切わが社の製品以外を身に付けることは禁じられます。 もちろん料金は一切かかりません。 ただ、今回体験していただいた特別コースのような組み合わせで日常生活をするのは 困難なこともあるので最低限のラインをモデルさんに決めてのもらって 各自で楽しむという形になります。』 『器具の形状などの都合により基本的に着物をお召しになってもらいますが、 ご要望があればそれに合わせた器具や衣服をご用意いたします。 また、排泄や快感はこちらですべてコントロールされます。 健康診断や器具の受け渡しなどでこちらにだいたい週一ペースで出向いていただきます。』
- 560 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:33:48 ID:MNysbgAS0
- つC
- 561 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:35:28 ID:QArE3k8r0
- こんなに気持ちいいなら・・・
いいよね・・・? 『では、こちらにサインを・・・ 佐藤様、これからもよろしくお願いしますね。』 自分のペースで楽しめばいいんだもん・・・ 嫌になったら止めればいいし・・・ それにしても、きもちよかったなぁ・・・
- 562 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:36:11 ID:Pu5LY2i70
- wktkC
作者さんガンガレ!
- 563 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:42:23 ID:QArE3k8r0
- 妄想の予定では袴とかチャイナドレスとかビスチェとかで
いろいろと変態なプレイ楽しんでもらうと思ってますが 需要が無かったらここで完結しようかな?
- 564 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:44:51 ID:QArE3k8r0
- 感想やイラストがあったら投下してくださると励みになります。
こんなプレイさせてみたい!とかあったときもよろしくお願いします。
- 565 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 16:58:40 ID:Pu5LY2i70
- 大盤振る舞いお疲れ様です。堕ちてく子っていうのがイイ!
契約すると一週間ずっと感じっぱなしなのでしょうか?凄い選択するなあw スーツとか一見普通だけど中は・・・とかどうでしょう? とりあえずGJ!
- 566 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 17:46:00 ID:/wxwsksX0
- >>443
敵の首領が人体改造によって着ている全身ラバーの冷却スーツ。 敵に捕らわれ高熱を発するウィルスを注入されて、それと同デザインの ラバースーツを着ることを強制されるヒロイン。
- 567 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 18:31:33 ID:4zTc/mVc0
- >>518さん
石膏リクしたものでつ。 大好きな石膏ものをありがとうございます。 全身固められて胸出し萌えました。 フレームものも大好きなので、 いろいろなシチュでの続ききぼんでつ。 >>525さん 情報どもでつ。 セメントスレと生きた人形スレ見てきました。
- 568 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 18:54:42 ID:phe90uSX0
- 個人的には美紀ちゃんも同じ道に引きずり込んでいってほしいなあとか。
数ヶ月くらいたってすっかり味占めちゃったあたりで偶然再会して…とか。
- 569 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 19:36:09 ID:ZyugPGrp0
- 堕ちた所がゴールじゃない、堕ちた所からがスタートだ!
てな訳で萌えたので今後も色んな快楽拘束衣装でモデル生活してるとこ期待 ……日常生活? そんなもの、おくれなくてもいいじゃないw
- 570 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 19:53:25 ID:QArE3k8r0
- >>569
正気なまま異常な格好して気持ちよくなってるというのを目指してます
- 571 :派遣の話を書いた人:2006/06/19(月) 21:13:44 ID:jyn+8nij0
- >>567
初めてこの手の文章を書いたもので、読み返すと恥ずかしいのですが 萌えてもらってよかったです。 ねちねちした表現を書こうかと思ったら、恥ずかしさに負けました…。 読む方は濃いのも全然平気なのに。 上の方で“書き慣れた文章”ってコメントを見かけたのですが 全然、書き慣れてないです。ド素人で、上手くねろくできなくてごめんす(;・ω・)
- 572 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 22:12:18 ID:ZyugPGrp0
- >>570
おkおk、勢いで言った事だから気にするな。
- 573 :名無しさん@ピンキー:2006/06/19(月) 22:14:38 ID:ZyugPGrp0
- 途中送信orz
現状と同レベルの気持ちよくなりっぷりを見せて貰えるなら十分ですよ
- 574 :名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 14:03:54 ID:b+x+fOId0
- >>571
また女性視点で家具化を書いてホスィ
- 575 :奴隷姫:2006/06/20(火) 22:00:42 ID:QZyyDX5T0
- ミトノスは右足を軸に左足をやや後ろに引き、顔を斜め上に上げ、右手を開いて挙げ、左手は右手と対称の位置にあるように、
開いて左後方へ下し、さながら舞い上がった小鳥を追うようなポーズをとらされていた。 上げっぱなしにされた右手がもう血の流れが悪くなって疲れてきた。 自分の意思で軸足の微調整ができないので、斜めの姿勢が辛い。 されて1日もたっていないピアスはズキズキと痛み、お腹の奥の女の子の大事な部分は、まるでおもちゃのゴム人形にエンピツを 突き立てるような無邪気な残酷さで、壊れる直前まで拡げられてしまっている。 ほぼ全裸の姿なのに、自分の意思で指先一本すら曲げられず、誰かがセットしたポーズをとらされ続ける惨めさに、 ミトノスは斜め上を見据えたままボロボロ泣いた。
- 576 :奴隷姫:2006/06/20(火) 22:01:24 ID:QZyyDX5T0
-
泣き疲れた頃、侍従の少女が湯とタオルやバケツなどを持って入ってきた。 「ご気分はいかがですか。王の命によりお世話させていただきます」 斜め上を向いているのでミトノスは少女の姿を良く見ることができなかったが、声の調子などから自分よりも随分幼い子のように思えた。 少女はミトノスの尻のコルク栓を抜き、専用の注ぎ口でお湯を浣腸した。 「ウーーーッ!!」 ミトノスは未知の感覚に声を上げたが、お湯の刺激はさほど不快ではなく、またもう随分便が溜まっていたので、 大して抗わず、太い棒状の便をヌルヌルと排泄した。 しかし排泄して自分の臭いが蒸し暑い地下室に充満すると、顔を真っ赤にして羞恥に震えた。 侍従の少女は次に尿道の栓を開き、ミトノスのおしっこを全部出させた。 そしてそれぞれの排泄口を洗い、丁寧に拭き上げると、尿道の栓を閉めて肛門のコルク栓を戻した。
- 577 :奴隷姫:2006/06/20(火) 22:02:13 ID:QZyyDX5T0
-
少女はタオルをお湯に浸し、ミトノスの全身を拭いた。 ミトノスが手を挙げている部分は少女の背丈では届かず、台を持って来て拭いた。 ようやく拭き上げると、シルクの薄いガウンを取り出し、挙がった右手を通すのに苦労しながらミトノスに着せた。 「失礼致しました」 少女が出て行くと、ミトノスはまたしばらくそのままにされた。 出すものを出したらお腹が減って喉が乾いてきた。 しかしその空腹も時間の流れに紛れてしまうと、腹部深部の不快感に自分の性器が破壊寸前で固定されてしまったことを思い出し、涙を流した。
- 578 :名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 22:32:42 ID:mjm/Dt6F0
- >>558
>もし契約なさった場合は今後一切わが社の製品以外を身に付けることは禁じられます。 1週間に1度しか監視せずにそれを確保するには どうすればいいかなぁ。振袖のように重ね着でき ない厚いものなら物理的に確保できるのだろう けど、夏は辛そう。 薄い、熱や汗を通す特殊素材スーツに光センサ ついてて、部分的に覆うと電撃が走るとか。 催眠術で暗示掛けるとか。 ま、ミニとかスリットとかで羞恥責めするのと 「全身拘束」は趣が違うから、無理な要求なの かもしれぬ。
- 579 :名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 22:35:23 ID:UT0SUUk10
- >>578
あらかじめ手を拘束してれば上手く着れないんじゃ?
- 580 :名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 23:20:55 ID:kl8Sus0J0
- はじめは以下のように考えてました。
下着や着衣をすべて没収され イヤラシイ改造が施された着物と 外してると管理者にばれてしまう仕様の器具を支給され 毎日着用することを強制され、そのまま大学に通学 今は別の案を検討中です・・・orz
- 581 :名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 23:25:30 ID:kl8Sus0J0
- 社会人だったら全身拘束可能な特殊スーツを簡単に着てもらえたorz
- 582 :名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 23:25:42 ID:J7mLdV+d0
- >>580
それじゃ駄目なの?
- 583 :名無しさん@ピンキー:2006/06/20(火) 23:35:28 ID:kl8Sus0J0
- >>582
振袖のときの焼き直しになるのは避けたいんです
- 584 :奴隷姫:2006/06/21(水) 06:34:09 ID:zsTfrZUw0
-
どれだけ時間が経ったかわからなくなってきたころ、王と従者が入ってきた。 ミトノスは上向きの顔のまま、目だけ動かしてそのすがたを見た。 「ろっろりろおう!」 「あーいやいや、そのままそのまま。と申しても動けませぬか、ハハハ。しかしこれでは不便ですな」 従者に手伝わせ、ミトノスの枠のネジを緩めて、ほぼ直立の普通の姿勢にした。 「ひろいれふ! あららはりんげんれふか!?」 ミトノスは憤って食ってかかった。 「うーむ、これも不便ですな。おい、先生を呼んで来い。舌の処置をお願いしますとな」 「ははっ」 すぐにお付きの医師が道具を持ってやってきた。 医師はミトノスの舌押さえを外し、奥歯に木のブロックを押し込んで口を開いたままに固定した。 そして大きなペンチでミトノスの舌の先を挟み、舌を引っ張り出すと、そのペンチを侍従に持たせた。 そしてミトノスの舌の中心を、下から上に太いピアスをブツンと突き通し、舌の上に平らなプレートをネジ留めした。 「ガーーーーーッ!!」 舌を引っ張られたまま、ミトノスは悲鳴を上げた。 いとも簡単に自分の体がどんどん改造されてしまうのが怖かった。 ピアスが固定されるとすぐに舌を引っ張るペンチが外された。
- 585 :奴隷姫:2006/06/21(水) 06:36:03 ID:zsTfrZUw0
-
「何をしたんですかっ!?」 ミトノスは痛む舌を堪えて叫んだ。 「これから先、ヘラで押さえられていては不便でしょう。食事もせねばなりますまい? それに美しい姫のお声が、 悲鳴ばかりでは何とも味け無い」 「余計なお世話です! あなたの思い通りにはなりません! 舌を噛みます!」 「それはもう無理です。舌を噛んで死ぬということは舌の太い血の管を噛み切るということ。そこは手足の血の管と違い、 根本で縛って血を止めるのが難しいので、いったん切れるとなすすべもなく血を失い、死に至るということです。 しかし姫の舌の血の管は、たった今、すぐ近くにピアスを装着されたことで直接噛み切ることが出来なくなりました。 舌の先っぽなら噛めますが、それではただ舌が短くなるばかりで死ねませんぞ。お試しになりますかな?フフフ」 「うわあああぁぁぁぁん!! ひどい! ひどすぎます! 私から、自ら死を選ぶ権利まで完全に奪い去るのですかっ?! 血も涙も情けもないのですかっ!?」 「その通りです。それで今までこの国を治めて参りました」 「うう…… これから私をどうする気です……?」 「しばらくは先日お見せした美術館で美術品として暮らしていただきます。そして準備が整い次第、あなたのお国との 国境付近に建設中の晒し台へ移って頂きます。そこであなたを晒すのです。きっと国王もご覧になることでしょう。 あとは政治的な交渉となります」 「ひ、卑怯な!」 「なんとでも。姫もそんなことは充分ご承知の上で、ノコノコ我が国へお見えになったのでしょう?」 「くっ……」
- 586 :奴隷姫:2006/06/21(水) 06:39:08 ID:zsTfrZUw0
- 「そうそう、姫が元気すぎて扱いにくいので、これからあの香を使って完全に奴隷化しますよ。お父様とお会いになっても
もうわからないかもしれませんね」 「フンッ! そうやすやすと奴隷になどなりませんっ! あなたこそいずれ残虐に殺される日が来ることでしょう」 「ハハハハ、まあ私とていずれ死ぬ身。それまで自分の思った通りに生きてゆきますわ。ハハハハハハ」 ミトノスは強がって言ってみたものの、ロッドシット王の強大さに圧倒されそうだった。 「では、クロムエラスト姫、どうぞお楽しみ下さい。おい、姫に新しい人生を与えて差し上げろ」 「ははっ。すぐに手配させます」 王と従者が出て行き、ミトノスはまた取り残された。 しばらくすると、ビキニの水着のような衣装に薄い上着を羽織り、ヒールの高いブーツを履いた女性が、助手の女の子を連れて入ってきた。 助手の子も同じような格好をしていた。 「こんにちは〜 クロムエラストの姫様ぁ。私はルシーフ。この子は助手のエデン。姫様に快楽の味を教え、脳の芯までいやらしさで満たされた 奴隷に改造しちゃいに来ました〜」 ミトノスは何か言い返すのもバカバカしくなり、口を尖らせて目を逸らせた。 「あらぁ、ご挨拶ねぇ、エデン、どうするゥ?」 「大丈夫ですよ、ルシーフ様。きもちいいこと教えてあげれば、きっとわかってくれますよ。それにしても、知らないって不幸なコトですね〜」 「ほんとよね〜」 あからさまに嫌悪の表情をして戸惑うミトノスをよそに、2人は準備をはじめた。
- 587 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 08:00:55 ID:jmdiOsAj0
- っC
- 588 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 13:27:21 ID:ZLhnqb670
- あの振袖を着せられてから一ヶ月くらいが経ち
私はあの振袖のことをほとんど忘れかけていた。 最初のうちは早くイヤラシイ振袖のフルセットまた着てみたい・・・?とか 契約のことを後悔したりしていたけど もう意識することはなかった、今日までは・・・ 『佐藤彩さまのお宅ですか?お荷物のお届けに参りました。』 なに?このおっきな木箱・・・ 『こちらにサインを・・・、はい、ありがとうございました。』 差出人は・・・ あのときの美容師さん!? ということは・・・あのおかしな振袖が入ってるの?! あのときは気持ちよすぎて契約とかしちゃったけど 冷静に考えてみるとこんなの着るのはオカシイ!! ん?何だろう?手紙? 『このたびは発送が遅れてしまってまことに申し訳ありません。 佐藤様はまだ学生とのことなので、今後の日常生活のことを考えてみますと あまり無理はさせず、少しずつ楽しんでいただくという方針に変更いたします。』 もう一枚ある・・・ 『この木箱の中に入っている物を身につけて2〜3日中に スタジオの方まで来てくださいね!待ってま〜す』 こんなの着るわけないよ・・・ 木箱は開けずに部屋の隅に置いておいた。
- 589 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 13:43:57 ID:ZLhnqb670
- 気になる・・・
どうしてもあの振袖のことを思い出しちゃう・・・ 幾度となく絶頂を迎えさせられ 愛液や排泄物を垂れ流しにして・・・ どうしよう・・・ 気になる・・・開けるくらいならいいよね? 木箱の中には貞操帯が入っていた。 振袖のしたに着ていたものと同じ形・・・かな? ディルドやアナルプラグはついてない 箱の中にもそれらしきものは見当たらない
- 590 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 13:55:19 ID:ZLhnqb670
- あの日、私はこんなの付けてたんだ・・・
『鍵も入ってるだろうし・・・つけてみよう』 ・・・なんでだろ? なんでこんなの付けたくなるの? わたし変だよ! でも、なんかドキドキする・・・ 腰のベルト?をへその辺りで留めて・・ カチッ! おしりの方からこのパーツを持ってきてっと・・・ パチッ! 『ここからはどうするのかな・・・?説明書は・・・』 えっ?これは・・・ あそこのビラビラをこのスリットからだすの?! ・・・・・ これでいいのかな・・・?
- 591 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 13:57:20 ID:/N1FD4H30
- C
- 592 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 13:57:56 ID:ZLhnqb670
- 『自慰防止版をアソコのスリットのところに固定して・・・』
カチッ、カチャ 鍵かけちゃった・・・ おへその前のところも・・・ ガチャ 施錠しちゃった・・・ 『どうしよ?もう脱ごうかな?あまりのめり込みすぎると大変だし・・・』 あれ? 鍵がない・・・ 何で? どうして!! 外せないよぅ!
- 593 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 14:00:42 ID:ZLhnqb670
- 用事ができたのでとりあえずここまでです。
- 594 :奴隷姫:2006/06/21(水) 15:53:53 ID:zsTfrZUw0
- まず、ミトノスのネジを調整して、楽な格好で少し股を開いた状態の立位姿勢にし、その周りに香炉を4つも置いて火を点けた。
あの香の香りが直接鼻腔に届き、怪しい香りに前後左右を囲まれて、頭がクラクラする。 そしてじわっと何かが染み出すような、こそばゆい快感がミトノスの頭の芯をくすぐる。 「いやっ……」 トロンとした目でミトノスは抗いの言葉を吐く。 しかしドキドキと高鳴る心臓の鼓動を収めることができない。 姿勢を変えることすらできず、ボーッと突っ立ったままのミトノスのまん前の床に、2人は毛布を敷き、その上で絡み始めた。 女同士だというのに、息が止まりそうなほど長い長いキスをする。 唇が離れたあとのエデンの恍惚とした表情は、ミトノスの心臓をバクンと握り潰した。 クタクタになったエデンを仰向けに寝かせ、ルシーフはエデンの胸を覆う衣装をずり上げた。 まだ幼くも見えるエデンの胸が露わになり、淡い色の乳首が、その可憐さに似合わぬほどいやらしくキリキリと尖っているのが見えた。 ルシーフはその乳首だけを指先でそっと何度もなぞる。 エデンはピクンピクンと反応するが、大きくは乱れない。 しかし呼吸に合わせて胸の上下する幅が次第に大きくなり、どんどん何かに感じてきていることがミトノスの目にも良くわかった。 指先だけの執拗な刺激はずっと続き、エデンは気持ちよさそうにされるままになっている。 ミトノスは思わず自分の乳首も擦ってほしいと思った。 自分もあんなに気持ち良くなれるのだろうか。
- 595 :奴隷姫:2006/06/21(水) 15:54:51 ID:zsTfrZUw0
-
そのとき、乳首がズキリと痛んだ。 ミトノスの乳首は、2人の痴態を見て勃起し、貫いているネジピアスを締め付けはじめたのだ。 思わぬところで両胸の先から胸の奥に向かって流れ込む甘い刺激に戸惑うミトノス。 その表情を見過ごさない2人が立ってミトノスの前へ来て、1人ずつミトノスの左右の乳首をそれぞれつまむ。 つまむと言ってもミトノスの乳首は左右から枠に挟まれた形でピアスで貫かれているので、枠の切れ目を縦になぞるしかできない。 それでも、ミトノスにとっては未経験の甘い甘い刺激であった。 「いやっ……」 身をよじろうとするが出来ない。 「姫様は、お腹が空けばお食事を召し上がるでしょう? 喉が乾けば水を飲みますよね? これも同じで、もともと人間に 与えられた身体の仕組みですから、素直に気持ち良くなっていいんですよ? 食事などは生まれた時から必要な機能ですが、 この気持ち良くなる体の仕組みは、今の姫様ぐらいの歳からようやく必要になる機能ですから、今まで知らなくても恥ずかしくないですよ?」 「それでも嫌ぁぁ……」 「まぁ、強情な姫様ですねぇ」 ルシーフはその乳首をピアスで押し切らんばかりに中へ押し込んだ。 「キャーーッ! 痛ぁぁい!!」 まだ傷の癒えぬピアス穴を押される痛みは、激痛と肉が裂けてしまいそうな恐怖を伴う。
- 596 :奴隷姫:2006/06/21(水) 15:56:16 ID:zsTfrZUw0
-
「フフフ、同じ乳首を刺激するにしても、押し方で感覚が全然違うでしょ? 姫様はどっちがいいですか? 最初の刺激か、今の刺激か」 いくら気丈なミトノスでも、今の刺激はもうごめんだった。 素直に気持ち良くなることが道義的に許されるのなら、最初の刺激の方ががいいに決まっている。 「……最初のほうで……」 「アッハッハー! さすが姫様、賢いですね〜 きもちいい方がいいに決まってますよね〜 でも一つだけお約束して下さいますか?」 「はい……?」 「ここにはあたしたちしかいませんから、気持ち良かったら我慢せずに、素直に声を出すこと。いいですか?」 「はい……」 「じゃぁ再開しますね〜! エデンちゃん、ちゃんとリズムを合わせてよ」 「はい、ルシーフ様」 二人は指に香油を塗って刺激をはじめた。 ミトノスがかたくなに拒んでいた心の壁が一部崩れ、ルシーフたちによって快感を素直に受け入れる準備ができてしまっていた。 ―― くりゅっ、くりゅっ、くりゅっ ―― 休み無く乳首を縦に擦る2人の指は、ミトノスに乳房が性器であることを教え込んでいた。 大きな膨らみのトップから、たわわな脂肪を簡単に突き通し胸の奥へ染み込む甘い快感は、どんどんミトノスを高みへと導いて行く。
- 597 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 17:16:24 ID:YvkDHpRk0
- C
- 598 :名無しさん@ピンキー:2006/06/21(水) 23:24:18 ID:/Yk0KsfI0
- 某スレでHouse of Gordがうpされてる
- 599 :名無しさん@ピンキー:2006/06/22(木) 01:51:52 ID:jJeOjobk0
- >>598
どこのスレでしょう?。興味があります こういう系のスレは一通りチェックしているのだけどな。
- 600 :名無しさん@ピンキー:2006/06/22(木) 20:20:50 ID:ZtO75aSd0
- >>599
SM動画がうpされるスレ
- 601 :奴隷姫:2006/06/23(金) 00:48:45 ID:H9BHs00y0
- 他人の手によって愛撫されることの気持ち良さを教えられたミトノスの口から、ついに甘い嬌声が漏れ始めた。
「あんっ……」 「あんっ……」 「ああああんっ……」 ルシーフとエデンは顔を見合わせ、今度は同時にミトノスの乳首をそれぞれ口に含んだ。 「ひゃあああ! ああんっ!」 驚きの悲鳴を上げたミトノスだったがそれに続いてすぐさまあえぎ声が漏れた。 「ああん…… きもちいい…… 乳首きもちいいです……」 「もっと正直に、口に出して」 「ああん…… こんな気持ち初めてです…… 頭がボーッとして…… 乳首が熱くて…… お股も熱くて……」 すでに股間は大洪水だった。 「クロムエラストの姫様、えーと……」 「んあっ…… ミトノスでいいです…… んん……」 「ミトノスちゃん、もっときもちいいトコロがあるんだけど、触ってもいい?」 「……痛くないですか? ……はあっ……」 「痛くない、痛くない、天国へ行くほどキモチイイよ」 「……はい……」 2人はニヤーッと笑うと、エデンは乳首を愛撫し続け、ルシーフはミトノスの股間の前に屈んだ。 「うはー! コレのピアスって初めて見るけど、キョーレツだねぇ。しっかし都合良く尖ってて、とってもいじりやすそうね」 股間のフレームから伸びる、クリトリス専用のピアス座に左右をしっかり挟まれて、そこから背伸びするように真っ赤な 光沢ある芽が飛び出していた。
- 602 :奴隷姫:2006/06/23(金) 00:50:32 ID:H9BHs00y0
- それをルシーフが柔らかくキュッとつまむと、ミトノスは目を剥いて叫んだ。
「あーーーーっ!!」 ガクーンとフレーム全体を揺する。 「未知の気持ち良さだった?」 「……はい……」 「アハハ、ミトノスちゃん、素直でよろしい。そういう子はどんどん気持ち良くしてあげちゃう」 ルシーフはミトノスの股間に顔をつけ、フレームの座ごとミトノスのクリトリスを口に含んだ。 「やああああーーーっ!!」 突然襲った激しい快感に、目を剥いてブルブルと震える。 胸ではエデンがルシーフに負けじと乳首を執拗に責めている。 「ミトノスちゃん、この香の効能知ってる? 自分がひどいことされるのを想像すると、どんどん気持ち良さが加速しちゃうんだよ」 そうだった。 私はもう二度と普通の体に戻ることができない改造をされてしまい、自分の心の純潔を守るための自害という手段すら 封じられてしまったんだ、とミトノスは思い出した。 きゅんと甘酸っぱい気持ち良さがミトノスの胸に広がり、心臓がさらにドクドクと鼓動を速めた。 「アハー、ミトノスちゃん何を想像したのかなー? どぶっとおつゆが溢れたよー」 ミトノスには自分の興奮と愛液との関係はまだ理解できなかった。 「それにね、ホントはこの敏感なお豆は、普段は奥ゆかし〜く皮にしまっておくものなんだよ〜? ミトノスちゃんのはもう一生 飛び出しっぱなしだね! すごいことだよこれは。みんなが彫像にされたミトノスちゃんを見る時、口々に『美しい、すばらしい』って 褒めても、全員必ずこの飛び出たままの真っ赤なお豆と、飛び出たままの乳首のコト気にしてるはずだよ」 ミトノスは、自分の脳内でドカーン!という爆発音が聞こえた気がした。 自分がどんな姿にされたのか、他人からどう見えているのか、今完全に理解できてしまった。 自分の知識を完全に超越した、惨めで恥ずかしく淫らな飾り物にされたのだとわかった。 誰からも一番隠しておくべき部分を、誰からも直視できる位置に晒されたまま固定され、子供を作るまで大切にしまっておくべき部分を、 真鍮の器具で目茶苦茶に拡げられ、一番見せたくない排泄行為を、他人の手に委ねるしか出来ない体にされてしまった。
- 603 :奴隷姫:2006/06/23(金) 00:51:44 ID:H9BHs00y0
-
香の香りが息苦しいほどに鼻につく。 今の瞬間までにミトノスの脳に溜まりに溜まった、恥辱の羞恥と汚辱の嫌悪感を感じる脳内物質が、高濃度の香の作用によって 一気に膨大な量の快感物質へと変換された。 「アーーーーーーーーーーーーーッ!!」 自分がひどく恥ずかしくて惨めだと感じた瞬間それが全部快感に変わる回路が、ミトノスの脳に完全に組み込まれてしまった。 ルシーフとエデンによって限界まで高められた性感は、ミトノス自身の思考トリガーによってついに絶頂を迎えた。 「アーーーーーーーーーーーーーッ!!」 長く長く絶叫するミトノス。 「イッてるのね? それ、『イク』っていうの。言ってご覧なさい」 「イクーーッ! あっ、あっ、あっ、またイクーーーーッ!!」 徹底的に堕とすために、乳首とクリトリスを更に責め続けるルシーフとエデン。 「キーーーッ! 狂っちゃう! 死んじゃう!」 「死なないから、素直に狂っていいのよ? 狂いなさい」 「アヒッ! アヒッアヒッアヒッアヒッアヒッアヒッ、アーーー!!」 「上出来よ、もう少しイキなさい」 「アヒッアヒッアヒッアヒッ、アーーーーーー!!」 「もういいかしらね」 「もうやめちゃうんですかぁ」 「バカ、少し落ち着かせたら何度でもやるわよ」 「ウフフ、そう来なくっちゃ」 ミトノスの目玉はグルンと裏返った。
- 604 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 00:52:01 ID:LQSmrpv20
- っC
- 605 :奴隷姫:2006/06/23(金) 00:57:19 ID:H9BHs00y0
-
―― パシ、パシ ―― 「……ちゃん…… ミトノスちゃん……? 姫様……? クロムえーナントカ姫……?」 頬を叩かれ、ミトノスは目を覚ました。 「ハッ! 私……!」 「あー、やっと起きた。どう? 気持ち良かった?」 「……はい……」 「じゃぁ復習してみようか。自分が一番恥ずかしい突起をみせびらかしっぱなしにしてるコトを思い出して」 「あ! あぁ…… ああ!!」 ミトノスは呪文をかけられたようにすぐさま息を荒げ、ハァハァと深い呼吸をしながら股間を濡らしはじめた。 「上出来よ、お姫様。もうミトノスちゃんは奴隷も同然。ううん、奴隷なんて生やさしいものじゃないわね。 ひどいことされて淫らに悦ぶ、下等な生き物よ。一国のお姫様のくせに」 「ああ……!! いやああ!!」 ブシュッと音を立てそうなほど、ミトノスは股間から蜜を吐いた。 もう、ルシーフの一言一言がすべて淫らでキモチイイ刺激になってしまう。 そしてそのことがさらに被虐の快感を加速する。 止まらない無限被虐快感地獄。 身動きできない自分の体も、快感加速の添加剤。
- 606 :奴隷姫:2006/06/23(金) 00:58:10 ID:H9BHs00y0
-
「ちょっとエデン! 果物なんて食べてる場合じゃないわよ。ミトノスちゃんあと5回はイカせるから」 「はーい」 エデンはドロドロした果肉を口に頬ばったまま戻ってきた。 「ミトノスさん、あーんして」 首のネジを緩め、少し顔を上向きにさせると、おずおずと開いたミトノスの口に、ドロドロの果肉を口移しで流し込む。 「あぐっ!うぐっ!」 舌ピアスに邪魔されながらも、お腹が空き切っていたので貪るように甘い果肉を嚥下するミトノス。 そしてその惨めな食事にまたミトノスはめまいがするほど感じてしまった。 二人は再びミトノスの体に取り付き、キスや愛撫を繰り返し、被虐の言葉を浴びせて絶頂へと導く。 「アーーーッ! いやぁ! イクぅ!!」 ガクンガクンと痙攣するミトノスの様子を確認しながら、さらに愛撫して絶頂をずっと持続させ、少し過飽和になったところで責めを止めた。 そしてまたしばらくミトノスを休ませ、そしてまた責める。 合間に果物と水を摂らせ、そしてまた責める。 あと5回と言われながら、ミトノスはもう優に10回は達していた。 しかも回を重ねるごとに、その快感は深く濃密になってゆく。 「ふあー! さすがにあたしたちがもう持たないわ。そろそろさようならよ、ミトノスちゃん」 「あー! 寝てるー!」 ミトノスはフレームに固定されたまま安らかに眠っていた。 ルシーフとエデンの2人は周囲を片づけると、香炉に香を追加して、地下室を出て行った。
- 607 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 01:12:05 ID:rv5YQBcX0
- つC
勃った
- 608 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 03:16:40 ID:ay1uuKS90
- >>600
何処板?
- 609 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 10:01:23 ID:jCXt5iwH0
- なんで鍵がないの?!
貞操帯が外せないよ! 『もしこのままだったらどうなるの・・・? おしっこもうんちもできない・・・』 説明書には、自慰防止板の穴を通しておしっこするって書いてあるけど そんなのおもらしと一緒だし・・・ お尻のほうは穴が開いてるから出せそうだけど・・・ ・・・あの振袖なら おしっこやうんちは勝手に出て袖にたまるから トイレの心配はないんだよね・・・ それに人前でおもらししたりするのはきもちよかったし・・・ 『何考えてるんだろ・・・全然きもちよくなかったし とにかく、明日スタジオに行って外してもらわなきゃ。』
- 610 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 10:13:53 ID:jCXt5iwH0
- 『うう・・・おしっこでそう・・・』
便座に座って出そうとしてみる でも、さすがにおもらしなんてできない・・・ 体に染み付いた常識がおもらしをさせない 『明日まで我慢・・・してみる・・・?』 だめ!限界・・・ チョロ・・・ だめ!止まって・・・ チョロチョロ・・・
- 611 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 10:14:29 ID:jCXt5iwH0
- 金属のパンツを穿いたまま
自慰防止板の穴を通して水量を少なくしたシャワーのように おしっこがでた・・・ ・・・ちょっとだけ、きもちよかった 『ちゃんと洗っておかないと・・・』 風呂場で貞操帯の上からシャワーを当てる 女性器はしっかりと守られていて何も感じない ときどきシャワーで刺激することもあるけど ・・・何も感じない 何も感じないからこそ さっきのおしっこがよけいに気持ちよく感じる・・・ 『私・・・どうしちゃったの・・・?』
- 612 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 10:15:28 ID:GX6os8X00
- つC
- 613 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 13:12:15 ID:ZYPNdsuz0
- >>600
d。凄い量があるな。
- 614 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 21:46:45 ID:1srrl5zf0
- 『とにかく、こんなのつけて外に出るんだからばれないような格好しなきゃ』
デニムのミニスカートと白いティーシャツを着てみる 『う〜ん、特に問題はない・・・かな?』 体にしっかりとフィットしていて 特に体のラインには影響ないかも? それに意識しなければ普通のパンツのときとあまり変わらない ピンポ〜ン! 『宅急便でーす。』 荷物受け取るだけだからばれないよね?
- 615 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 22:03:53 ID:1srrl5zf0
- また木箱・・・
もしかして別の器具? ちょっと困るよ 『こちらにサインお願いします。ありがとうございました〜』 今度は何が入ってるんだろう・・・ いやらしいものじゃないといいな 『・・・これってあのとき着た金属製のビスチェ? もうひとつ入ってる・・・金属製のブラだよね?これは・・・』 木箱には以前着たことのある金属製ビスチェと大体の構造は似ているが 皮の内張りがしてあり装飾的な彫刻も施されていた。 ただ、以前のものとは違ってガーターベルトを模した金属棒とそれに連結している輪と ビスチェの肩紐の役割をするチェーンが分厚い金属の輪とつながっていた。 金属製のブラはおかしな飾りもなくただ胸を包み込み 触れられないようにするだけの器具だった。 『手紙とかは入ってないみたい・・・あ、これが説明書か・・・』 こんなの同時には付けられないし きっとどちらかを付けて来いってことだよね・・・
- 616 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 22:12:19 ID:ZjNTNtCB0
- C
- 617 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 22:14:33 ID:1srrl5zf0
- 『う〜ん、どうせつけるなら無骨なブラより
こっちのかわいいビスチェだよね・・・』 やだ・・・なんで着ようとしてるの!? こんなのは変態が着るものなんだよ! 快感を支配されて喜ぶような変態が着るものなのに! 『でも・・・もう貞操帯付けちゃってるし・・・ 明日脱がせてもらえばいいんだ・・・』 ・・・私は変態なの・・・? あの振袖着てたときもたくさん愛液垂らしてたし・・・ こんどは何だかんだ言って自分で貞操帯穿いちゃったし・・・ 『モデルだから仕方ないの・・・辞めるって言って脱がせてもらえばいいんだし』 皮の内張りが施されたまるで芸術品のような金属製のビスチェを手に取る 『ブラより・・・こっちの方がかわいい・・・』
- 618 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 22:22:59 ID:eid5yd2b0
- っC
- 619 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 22:41:55 ID:1srrl5zf0
- 『胸をしっかりフィットさせて・・・』
胸が皮のカップに納まり外界の性的刺激から隔絶される 『・・・ふーん、背中の方で扉を閉じるようにして丁寧に閉じるっと 電子ロックになってるんだ・・・やっぱり自分では脱げない構造なんだ・・・』 カチッ これでもうこの美しい金属製のビスチェから逃れられなくなった。 『なになに?この輪を両足の太ももに嵌め、次にビスチェ下部の4本の金属棒を 先ほど太ももに嵌めた金属枷に左右二本ずつ図のように接続し、南京錠で施錠っと この棒はガーターベルトと同じ使い方みたい。』 『太ももの金属枷どうしをチェーンを用いて接続した後、 南京錠で施錠・・・っと、できたけどこのチェーン5cmくらいしかないよ? これじゃスカートしかはけない・・・?』 自由に開脚できなくなり服装も制限される
- 620 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 22:42:46 ID:1srrl5zf0
- 『最後は・・・このチョーカーか・・・
この南京錠をする方が前なの・・・?こんなのじゃすごく目立つよ・・・』 首輪を嵌め施錠し、ビスチェの肩紐の役割をするチェーンと首輪を接続した。 『・・・金属の下着着ちゃってる・・・』 私は、全身金属貞操帯を自ら受け入れた クチュ・・・ 『もしかして・・・感じてるの? こんな格好して感じてる・・・?』
- 621 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 22:54:04 ID:1srrl5zf0
- 『そういえば・・・自分で触れなくなっちゃったんだよね・・・
なんか変な気分だよぅ・・・』 姿見に映る美術品のように美しく着飾った私 『動きにくくはないみたい・・・』 鏡の中でなんとか快楽を得ようと身もだえする私 『胸がかたいよぉ・・・』 金属製のカップを揉む私 『・・・アソコも触れない・・・』 浅ましく自慰防止板を撫でる私 『なんで・・・着てるだけで・・・こんな気分になるの? イキたいけどイけない・・・つらいよぉ・・・』
- 622 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 23:04:00 ID:4wYMsS9N0
- っC
- 623 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 23:07:29 ID:1srrl5zf0
- 『このチョーカー・・・南京錠が付いてて首輪みたい・・・』
自分がペットにされてしまったみたい・・・ ツツー・・・ 床におつゆがしたたり落ちる
- 624 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 23:09:23 ID:1srrl5zf0
- 今日はここまでです。
もっと器具つけてほしい人がいたら知らせてください 宅急便が彩ちゃんの下に馳せ参じますw
- 625 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 23:28:47 ID:tdFF4zXS0
- ビスチェに肩紐あるかな? あったらキャミのような。
あと拘束するとすれば二の腕とビスチェ(?)の接続かな。 洋服ではマントとかケープとかしか羽織れない。 おおっ、処分しなくても自分の服着れないじゃないか。
- 626 :名無しさん@ピンキー:2006/06/23(金) 23:52:09 ID:1srrl5zf0
- >>625
肩紐が首輪に接続されてる感じです。 わかりにくくてすいませんorz
- 627 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 00:01:53 ID:9QbXHudf0
- ボンデージによくあるタイプだよね
- 628 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 00:05:44 ID:AXu0c8hk0
- 彩ちゃんの髪型教えてくらはい
- 629 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 03:21:40 ID:BxJXQdDD0
- 前スレのキャッシュ再upよろ。
- 630 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 08:44:56 ID:gSwOmU2j0
- >>628
ttp://www.gungnir.co.jp/innocentgrey/download/kal_download/wallpaper/kal_wall_1024_005.jpg 彩ちゃんのイメージ画像です。 2次元ですいませんorz不満な方は各自補完してください
- 631 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 09:58:19 ID:ZNLRfCAL0
- >>629
つttp://makimo.to/2ch/bbspink-pie_feti/1102/1102889870.html
- 632 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 10:20:20 ID:27D//HlZ0
- まとめサイト更新マダー?
- 633 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 10:31:02 ID:sMS+6MmxO
- >630
画像サンクスコ なるほど、黒髪清純派のイメージでつね。 こういうタイプの子が心でアセアセしながらハマッてゆくの萌え。 もう少し表情や容姿の描写があると尚萌。
- 634 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 10:35:32 ID:oeZG5dGo0
- 〉632
スマンコ。 すごい勢いで作業中なのだが、改行・行間調整大変なんよ。 もうちとマチンコよろ。
- 635 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 12:42:01 ID:W6QEfYpy0
- >>633
容姿や表情の描写を入れようとしてるんですけど 自分の技術では難しいんですよね・・・
- 636 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 12:55:37 ID:W6QEfYpy0
- 全身金属貞操帯をつけたあと
その上にどんな服着せればいいかわからんorz
- 637 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 13:29:53 ID:W6QEfYpy0
- >>588
変更いたします→変更させていただきました。 日本語でおkorz
- 638 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 18:36:47 ID:27D//HlZ0
- >>634
乙です〜。 チンコ出してまっときます。
- 639 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 18:41:15 ID:ETxg0Ze70
- この臭いにおいは、
おまいのチンコだったのか!
- 640 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 18:42:18 ID:y+4QUGf00
- 私は美しいビスチェを着て身もだえする自分をずっと眺めていた。
『お風呂に入った後でよかった・・・』 ベッドに横になり金属製ビスチェと貞操帯を愛撫する 『・・・気持ちよくなれないけど・・・ なんか安心する・・・』
- 641 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 18:42:29 ID:ZNLRfCAL0
- >>637
どんまい。がんがって。
- 642 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 18:48:32 ID:y+4QUGf00
- 『う〜ん・・・まぶしい・・・朝?』
えっと・・・昨日はどうしたんだっけ・・・? 『・・・そうだった。ビスチェと貞操帯付けたんだった。』 着たままぐっすり眠っちゃったみたい 体に違和感はない そもそも違和感があったら長時間の着用は無理だよ 『さて、外してもらいに行こっと。何着ていこうかな? とりあえずばれないようなものがいいよね』
- 643 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 19:04:39 ID:y+4QUGf00
- シンプルな膝丈のワンピースにカーディガンを羽織って姿見の前に立ってみる
『あ・・・これじゃほんとに首輪みたい・・・この南京錠のせいで変態みたいだよ・・・ ビスチェと貞操帯はしっかり隠せてるけど・・・』 チャラ・・・ 『太もものところの南京錠とチェーンの音もするし・・・ パンツで隠すのも無理だし・・・』 お嬢様っぽい格好でこんな大きめの南京錠が付いた首輪つけてたら 目立つのは間違いないよ・・・・ 『隠せるようなものなんて持ってないよ・・・』 今更だけど、後悔していた 『着なきゃ良かった・・・』
- 644 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 19:13:51 ID:y+4QUGf00
- 月曜から長期休暇だけど早く外してもらわないと大変だし・・・
『このまま行くしかない・・・』 振袖のときの20cmのヒールと愛液を垂れ流しにする装置より 人目につく、というか絶対目立つ、ジロジロみられるかも・・・
- 645 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 19:14:58 ID:y+4QUGf00
- しばらくは更新できないかもorz
- 646 :名無しさん@ピンキー:2006/06/24(土) 22:58:57 ID:MoRW01wS0
- アウチ、生殺しで待ってまつorz
>>630 うわぁ…想像したら鼻血来そうw >>634 ガンガレ!
- 647 :名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 00:59:26 ID:lnPcsPzF0
- >>637
日本語としては「させていただく」というのも本当はおかしい。 今じゃ平気でみんな使ってるけどさ。
- 648 :名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 01:49:59 ID:IR3qG5jh0
- 最近は言葉とか礼儀とか、本来と違う物を正として訂正入れる人増えたんで、
おらもう何が正しいのかわかんねぇ。滅茶苦茶でいいやorz
- 649 :名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 03:32:19 ID:6bt17nRD0
- 言葉は、生き物です
- 650 :名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 07:25:58 ID:0lMpcVD/0
- 絵師の降臨希望
- 651 :名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 20:15:19 ID:IaC8ay6L0
- 某スレに貞操帯系のうpがありました
- 652 :名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 22:20:10 ID:KryASVOn0
- ttp://bbs1.fc2.com/bbs/img/_4100/4054/full/4054_1120411105.jpg
- 653 :名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 22:35:46 ID:PhNIKnQA0
- 彩ちゃんはガスマスクつけられるのかな?
- 654 :名無しさん@ピンキー:2006/06/25(日) 23:16:39 ID:oWhFu0GC0
- こういうボディラインをくっきりさせるおシャレなベルトの類って、
なんて名前なんだろね?
- 655 :名無しさん@ピンキー:2006/06/26(月) 10:55:07 ID:rRUk26y90
- おシャレベルト
- 656 :名無しさん@ピンキー:2006/06/26(月) 15:42:59 ID:QgFr7jF50
- 英語のボンデージ小説とかを読んでるとハーネスって呼んでるみたい。
日本人からすると洗剤の名前にしか聞こえないが、元々は馬具の意味。
- 657 :名無しさん@ピンキー:2006/06/26(月) 23:09:36 ID:k/KZLxdb0
- そういや某所のSM動画祭りの時、
鼻穴だけしかない全身ラバースーツ拘束で放置されてた奴があったんだが、 汗がメチャ滴ってたな。 やっぱ熱いんだろうな、あれ。
- 658 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 00:11:03 ID:OUEtyYBp0
- >>652
こないだの「奇妙な洋品店」思い出した。 保管庫見に行こう。
- 659 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 00:54:21 ID:OZPrLiXb0
- >>655
それで通用するのは俺ぐらいだw >>656 ああ、わんわんが時々胴体に付けてる奴だな。 ピッタリなので以前使ってみたら、マイナーなのか誰にも通じなかった罠w
- 660 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 14:49:09 ID:1ZFGRgG40
- まだ未完成だけど、なんとなく形になったので晒してみる。
原作通りにはとても作れないorz パス:kousoku ttp://kasamatu.o0o0.jp/pochi/src/hajime0063.jpg.html
- 661 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 15:42:39 ID:yt4XR3P00
- 面白いやら、おめめ恐いやらw
- 662 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 15:53:19 ID:1ZFGRgG40
- >661
あうう、消しときまつ。
- 663 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 16:56:49 ID:Js5UWClK0
- >>660
GJ!!完成版きぼん。
- 664 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 17:27:42 ID:yt4XR3P00
- >>662
いや、こういうフレームのドレス着たお人形が完成したら きっと面白いと思うぞ? 地道にガンガレ
- 665 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 21:12:35 ID:avrBLtCj0
- >>660
gj!!! 振袖も書いてください
- 666 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 21:31:34 ID:gOhn4D6i0
- 出遅れた。orz
- 667 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 21:58:33 ID:KdRnzZo/0
- >>660さん、もういっかいplz
- 668 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:26:49 ID:fi6ntoF+0
- アパートからスタジオに行くまでの間、
ずっとこの南京錠の付きのチョーカーを晒したまま・・・ 『・・・この時間帯なら、そんなに人いないと思うし・・・』 時間が迫っているので部屋を出た。
- 669 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:32:00 ID:fi6ntoF+0
- いつものように歩いていても首まわりが気になって仕方がない
後ろから自転車が追い抜いていく 幸いにもこちらに視線を向けることは無かった 『はぁ・・・よかった・・・この調子で行ければいいな。』 駅までは誰かに見られるなんてことは無かった
- 670 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:34:23 ID:K1FfGX6M0
- おおっ、更新キタ!
つC
- 671 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:38:23 ID:fi6ntoF+0
- 『結構人がいる・・・大変・・・』
駅の構内へ足を進める 都会だからだろうか?あまりこちらを見るということは無く みんなただ通り過ぎていく でも、こっちを好奇の視線で見る人もいた。 『やだ・・・こっちみないで・・・』 くちゅ・・・ ああ・・・ なんで・・・? 『切符買わないと・・・』
- 672 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:45:13 ID:fi6ntoF+0
- 『自動改札でよかった・・・』
田舎だったら顔覚えられて噂になって・・・ 変態娘として吊るし上げられるんだ・・・ 『もう脱ぎたいよ・・・恥ずかしい・・・』 自分では外せない貞操帯 金属製のビスチェ 太腿に枷、首には金属製チョーカーと南京錠 こんな下着を着て公衆の面前に出て濡らしている・・・ 『いやよ・・・感じてなんか・・・ない』
- 673 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:48:30 ID:fi6ntoF+0
- サラリーマン風のおじさんがこっちをジロジロ見ながら通り過ぎる
『・・・みないで・・・』 やっぱりすごく目立つ・・・ もういや・・・
- 674 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:49:58 ID:gEvC0lQ80
- >>657
ようつべ??URL教えてくださいお願いします
- 675 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:53:47 ID:K1FfGX6M0
- >>674
ローマ字でそのまま打ってみ
- 676 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 22:58:06 ID:fi6ntoF+0
- 電車の中には部活に行く途中だと思われる女子高生と
冴えないサラリーマンが数人ほど乗っていた。 『ねえねえ・・・あの人見てよ。首輪してるよ。』 『どこどこ?あッ!ほんとだ・・・鍵閉めてるんじゃない?』 『もしかしてSMなのかな?きっと性奴隷ってやつ??』 『ほんとにいるんだ・・・そうゆう人・・・』 電車内の人がこちらを注目する 恥ずかしいよ・・・ そんな話しないで・・・ 性奴隷じゃないよ・・・ モデルの仕事で仕方ないんだよ くちゅ・・・ぬ・・ 濡れてないよ・・・ 見ないで・・・! 目的の駅に付いた後、逃げるように電車を降りた。
- 677 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:01:32 ID:fi6ntoF+0
- 『見ないで・・・見ないで・・・!』
早く駅から出よう 『あ、階段・・・』 さっきは気にしてなかったけど 腿のチェーン見えちゃってたかも・・・ あのおばさんこっち見てる おかしなものを見るような目で見ないで・・・!
- 678 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:01:45 ID:KJMlJlCL0
- >>660
うぁ・・・流れちょる
- 679 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:09:36 ID:fi6ntoF+0
- 『はぁはぁ・・・ここまで来れば大丈夫かな?』
太腿のチェーンのおかげですごく走りにくかった 腿の枷と南京錠とか見ちゃった人はどう思っただろう? あの女子高生たちみたいに変態プレイの途中とか思われてたらやだな・・・ 『知り合いに会わなくてよかった・・・』 スタジオまでの間、恥ずかしい思いをすることはなかった。 ただ、愛液の滴り落ちる感覚が気持ち悪かった・・・
- 680 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:12:16 ID:fi6ntoF+0
- 『ここであんな振袖着せられたんだ・・・』
あのときの感覚が蘇る・・・ ・・・私は変態じゃないんだから! 『とにかく脱がせてもらわないと』
- 681 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:27:33 ID:fi6ntoF+0
- 『いらっしゃいませ、お待ちしておりました。
その首輪は・・・、あのビスチェを着てるんですね? 感激です!そのビスチェは姿勢を良くしたり・・・』 『このビスチェも貞操帯も外してもらえませんか?』 『まだ説明の途中だったのに・・・そのビスチェは自信作だったんですよ。 とにかく、自分から貞操帯とビスチェを着ていただけたようですね。』 そういえば自分から着たんだった・・・ 『そうですが・・・ほんとは着たくなかったんです!外してください!』 『うふふ、わかりました。外してもいいですが、 着用している姿と通常の振袖の写真を撮らせてもらいます。 その素敵なビスチェ姿の写真は顔を隠しますから安心してくださいね。』
- 682 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:39:11 ID:GViGUWkeO
- C
- 683 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:39:55 ID:fi6ntoF+0
- パシャ、パシャ
何度かポーズを変えたりして何回も撮影された。 『見覚えあると思いますけど、この二の腕用の固定具を付けさせてもらいます。 これもそのビスチェのオプションですから気にしないでくださいね。』 枷が嵌められ、背中側で金属の棒が固定され その棒の両端を二の腕枷に接続された。 拒絶する暇も無く自由を奪われた。 『結構濡れてますよ?なにか気持ちいいことでもあったんですか?ふふふ・・・』 !!! 処理するの忘れてた! 『撮影を続けますね・・・まだオプション品がありますから期待しててくださいね。』 また、イヤラシイ器具をたくさん付けられるの・・・? ツツー・・・ 愛液が腿を伝わって滴り落ちる感じがした。 『今つけたような固定具とブーツだけですから期待には添えないかもしれませんね』 『それだけで十分です・・・早く撮影終わって欲しいですし・・・』
- 684 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:55:47 ID:fi6ntoF+0
- また肘から下しか動かせなくなっちゃった・・・
あの振袖を着ていたときの不自由に動作を制限されている感覚を思い出す 『次はこのヒール高20cmのサイハイブーツと手を首輪に固定する器具を装着してもらいます。』 私の足のにぴったりなサイズで作ってあるサイハイブーツを穿かされ ガーターストッキングを吊るようにして金属製ビスチェと接続されて さらに、手首に枷を嵌められチェーンで首輪につながれる 無理やり小さくバンザイしたような格好にさせられる 『・・・すごくみじめな格好・・・』 私はこんな格好をさせられてもいまだに濡らし続けている・・・ 『かわいいポーズですよ!これでその衣装はラストです。 張り切っていきましょうね!』 体を思った通りに動かせないんだから張り切るとかむりだよ・・・ あぁ・・・やっと脱げるんだ・・・ちょっとさみしいかな・・・
- 685 :名無しさん@ピンキー:2006/06/27(火) 23:56:37 ID:fi6ntoF+0
- 今日はここまでです。
あんまり楽しい内容ではありませんでしたね・・・
- 686 :名無しさん@ピンキー:2006/06/28(水) 00:42:29 ID:SpYmBR8G0
- >>660
再うpキボンヌ
- 687 :名無しさん@ピンキー:2006/06/28(水) 04:18:28 ID:a0sgg5GG0
- 一応足のパーツまで出来たので再うpしてみました。
ttp://kasamatu.o0o0.jp/pochi/src/hajime0075.jpg.html パス:kousoku
- 688 :名無しさん@ピンキー:2006/06/28(水) 10:00:59 ID:T7rXmF2g0
- >>685
>あんまり楽しい内容ではありませんでしたね・・・ その台詞、すっかり惹き込まれて勃った私に対する挑戦ですか?(w >>687 随分それっぽくなってきたね。GJGJ
- 689 :名無しさん@ピンキー:2006/06/28(水) 10:49:03 ID:Zkek6t3R0
- >>687
是非振袖の子の再現もして欲しいです!
- 690 :名無しさん@ピンキー:2006/06/28(水) 14:20:42 ID:TSwzSAti0
- >>687ありがと
奴隷姫の人形ですね。 この先のパーツは大変そうだけど、がんばってー >>689 振袖の子の「振袖を脱いだ様子」なら、 この人なら作ってくれるかもしれない!! と、勝手に期待してみる。
- 691 :673:2006/06/28(水) 21:44:43 ID:fhTvthZg0
- >>657さん
>ローマ字でそのまま打ってみ いえ、[Youtubeに有るのでしょうか?]と言うことを聞いただけです。 >そういや某所のSM動画祭りの時、 >鼻穴だけしかない全身ラバースーツ拘束で放置されてた奴があったんだが、 >汗がメチャ滴ってたな。 のURLが知りたいのです。
- 692 :名無しさん@ピンキー:2006/06/28(水) 22:36:08 ID:wXZka7vE0
- >691
聞くより先に検索かければ? youtubeにも検索フォームがあるんだし。
- 693 :名無しさん@ピンキー:2006/06/28(水) 22:43:32 ID:eZBPdniJ0
- >>684
> これでその衣装はラストです。 もっときつい拘束が待っている御燗
- 694 :名無しさん@ピンキー:2006/06/29(木) 12:22:22 ID:qozBwncp0
- お姫様まだ〜〜???
- 695 :名無しさん@ピンキー:2006/06/29(木) 22:22:56 ID:zLiGY9D/0
- >>692
検索キーワードだけでも、教えてあげろよケチ
- 696 :奴隷姫:2006/06/29(木) 22:23:46 ID:NWpCVsiK0
-
気が付くと、ミトノスはあの美術館の一角に展示されていた。 以前見た他の人間彫像たちとは別の、特別な展示場所に飾られていた。 ピロティー構造の展示場は、吹き抜ける風が心地よく、広い間口から見える周囲の緑が目にまぶしい。 遠くに人通りがあるのは見て取れるが、館内はほぼ無人であった。 久しぶりに吸う外の空気に、ミトノスは安堵のため息をついた。 しかし心穏やかな気分になったのもつかの間、股間に妙な感じを受けた。 これって…… あの敏感な突起に風が当たってる……の? いまさらのようにクリトリスが剥き出しになっていることを思い知らされた。 それがトリガーとなって、どっと淫らな気持ちになってしまい、どんどん股間が濡れてきた。 さらにそれがトリガーとなり、今度は足まで垂れてきた。 ミトノスは一瞬でグズグズに蕩けてしまった。 もうこの枠に閉じ込められているかぎり、淫らになり続けるように調教されてしまったのだった。 クロムエラストの毅然とした聡明な姫はもういない。 居るのは常に淫らに股間を濡らし続ける奴隷姫だけであった。
- 697 :奴隷姫:2006/06/29(木) 22:26:15 ID:NWpCVsiK0
- ロッドシット王がやってきた。
「クロムエラストの姫君、ご気分はいかがですかな?」 「いいわけありません」 「はっはっは、奴隷姫となってもなおその気丈さには感心致します。あと20日ほどで国境の晒し台が完成します。 それまではここで私どもの目を楽しませて下さい」 ミトノスは返答をする気も失せて、口を結んで目を逸らせた。 「ははは、それだけ股を濡らしながら、それだけの態度、恐れ入りました。ここしばらくのお世話はあの2人がします。 食事と下の世話は別の従者が参ります。では」 羞恥と怒りで真っ赤になったが、今のミトノスにはどうすることも出来なかった。 悔しさでいっぱいなのに心臓はドキドキ高鳴り、股間からは蜜が垂れてしまう自分が情け無くて泣いた。 そのまま夕方まで展示され、従者が来てドロドロしたお粥のような食事を食べさせ、ハーブ液入りの温湯浣腸をして大小の便を処理して行った。
- 698 :奴隷姫:2006/06/29(木) 22:28:00 ID:NWpCVsiK0
-
場内の明かりが落とされ、町の夜景が見える広い展示場の入り口から、あの2人が近づいてくるのが見えた。 ルシーフがミトノスの周りを一周する。 「あっはっはー! ミトノスちゃんてばお尻のコルク栓がキュート!」 羞恥にガーッと真っ赤になる。 「ほ、ほっといて下さい!」 「ごめんごめん、後ろから見るとマジキュートだよ。それはいいとして、お散歩の時間だよ」 「ええっ?」 「突っ立ってばかりだと筋肉萎えちゃうでしょ。全部のネジ緩めてあげるからこのままのカッコで、はい、歩いた歩いた! エデンはそっち緩めて」 「えええー? このまま歩くんですか?」 「そうよー。 あ! 四つん這いの犬がいい?」 「い、いえ、このままでいいです」 「一応逃げないように鎖付けるからね」 「はぁ」 まるで甲冑を着けた騎士に戦のための鍛錬をさせるように、2人は重い体のミトノスを美術館から夜の街へ引っ張り出し、 人通りの少ない暗い道を選んでガチャガチャと引き回した。
- 699 :名無しさん@ピンキー:2006/06/29(木) 22:28:56 ID:BPoQz4Z60
- っC
- 700 :名無しさん@ピンキー:2006/06/29(木) 23:16:27 ID:AREUZd4t0
- フレームに入れられたままでも動けるギミックに萌え
- 701 :奴隷姫:2006/06/30(金) 00:37:54 ID:aw0Dtp9H0
-
さんざん市内を歩かされたあと、城の陰の空き地へ来た。 「この棒きれ持って」 「あう、お腹の奥の器具が突っ張って…… ちょっと休ませてください」 「そんな時間ないの! 感じながらでもイキながらでもこれで剣術の真似事して!」 ルシーフの妙な気迫に戸惑いながらも、ミトノスは自分が習ってきた実践剣法の型をいくつか披露した。 「だめね」 「だって…… 腕が重くて……」 「今日は慣らしでもいいから、もう少し振れるようになんなさい」 「あ、はい……」 空き地で2時間ほど棒きれを振り回したあと、また同じように夜の市内を引き回されて美術館に戻った。 フレームを固定され、立ったまま眠る。 その惨めさに、眠ったまま濡れていた。
- 702 :奴隷姫:2006/06/30(金) 00:39:21 ID:aw0Dtp9H0
-
翌日も同じだった。 日中は彫像。 日が暮れると食事と排泄。 そして散歩と剣術。 これが2週間以上も続いた。 次第にミトノスは枠のネジさえ自由なら、昔のように剣が振るえるまでになった。 昼間、飾られたまま放置されているミトノスは辛かった。 出来ることなら自分の指でも自分を慰めたかった。 それができない自分がまた惨めになり、その気持ちが快感に拍車をかけた。 「届かないィ〜! いじりたーい! ふうっ、ふうっ、乳首に息をかけたらちょっとはキモチイイ〜」 自分で恐ろしく滑稽だと思いつつも、ミトノスはルシーフに言われたように声に出してみたりした。 無人の特別展示場の高い天井に、自分の甘えた声が虚しく響き、その残響を聞きながら、惨めで淫らで甘い時間を ミトノスは毎日ドロドロと過ごしていた。
- 703 :奴隷姫:2006/06/30(金) 00:40:16 ID:aw0Dtp9H0
-
ついに晒し台へ行く日が来た。 ミトノスは手を後ろ手にした状態でネジを留められ、首や腰や足のネジは自由にされた。 首に鎖を繋げられ、晒し台まで自らの足で歩いて行くことになった。 「はうぅん…… あはぁぁん……」 皆がぎっちり重装備をしているのに、自分だけ裸で鎖に繋がれている様子がミトノスの被虐心に火をつけたのか、 ただ隊列に並んでいるだけでミトノスは感じまくっていた。 いざ隊列が出発すると王は目を見張った。 ミトノスをかばいつつノロノロと進まねばならないと覚悟していたのに、メロメロになって淫らな空気をまき散らしながらも、 ちゃんと普通に歩いているからだ。 「ルシールよ、そちのおかげだ。毎夜大義であった」 「恐れ入ります」 「あふっ、 あふっ、 あふっ……」 甘い吐息を吐きながら1日歩いて、野営する場所についた。 そこでもやはりミトノスは立像にされた。
- 704 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 00:40:42 ID:zqifWM4/0
- っC
- 705 :ザクマリア:2006/06/30(金) 13:21:52 ID:aw0Dtp9H0
-
ザフト軍(プラント国軍)のミネルバは、地球連邦に組みしてしまったオーブ首長国連邦軍のムラサメ(モビルスーツの一種) の攻撃を受け、それを艦上で守って戦ったルナマリア・ホーク専用の搭乗機である真紅のザクは、修理不能なほど大破してしまった。 また、レイ・ザ・バレルの乗るザクも同じくオーブの攻撃で、そしてアスラン・ザラの乗るセイバーはその戦闘に乱入してきた フリーダムによってバラバラにされてしまい、ミネルバ艦載機でまともに戦闘できるのはシン・アスカの乗るインパルスだけとなってしまった。 その局面をなんとか切り抜けたミネルバは、補給と修理のために一番近いザフト軍基地に立ち寄った。 「議長! どうしてこんな所へ?」 ドック入りしたミネルバを迎えに出た人々の中央に、プラント国家最高評議会議長ギルバート・デュランダルの姿を見つけ、 ミネルバの女性艦長タリア・グラディスは驚きの声を上げた。 「やぁ、タリア。ずいぶん酷くやられてしまったね。迎え入れて修理してくれたり、こんどはそれを攻撃して破壊したり、 オーブにも困ったものだね」 「議長直々のお出迎えとは恐れ入りますわ。それにしてもなぜまたこんなところまでおいでなのです?」 「うむ。ラクス・クライン(妙な権力を持つアイドル歌手)の慰問に同行し、兵たちの士気高揚を狙ったのだが、 同時に前線の視察も兼ねていた。そこへあのオーブの一件だ。ちょうど実験機のテストもあったので偶然ここに居たのだよ」 「そうでしたか」 「君の艦にルナマリア・ホークという女性パイロットが居るね。先日一緒に食事もしたと思うが。彼女を私の所へ来させてくれたまえ」 「はぁ……」 公私を自他ともに厳しく分けるタリアであったが、言い知れぬ不安感が胸中を過り、肌を重ねたこともあるギルバートを前にして、 タメ口に近い生返事を返した。
- 706 :ザクマリア:2006/06/30(金) 13:23:30 ID:aw0Dtp9H0
-
入港間もない艦内は未だ騒然としていたが、各自必要なし仕事をこなして慌ただしく働いていた。 ルナマリアもいつもの制服であるピンクのミニスカートに制式のTシャツを着て、健康的な太ももを強調するようなタイツに 制式のブーツを履いていたが、額に巻いた包帯と、片腕を負傷して吊っているために、エリートパイロットであることを表す ザフト軍の赤い制服を羽織ることしかできないのが痛々しかった。 『ルナマリア・ホークはデュランダル議長の所へ出頭せよ』 艦内にアナウンスが響く。 「ええええ〜〜?!」 ザクの残骸から過去のデータを回収する作業をしていたルナマリアが、自分のこととは思えぬといった顔で驚く。 「ルナ、お前何やったんだよ。いきなり議長がお呼びなんて」 「ヘヘヘーン、きっとフェイスにでもしてもらえるのかなン」 シンが責めるように真顔で言うのを、いつもの明るい表情で冗談めかせ、手元のディスク類を苦労して片手でまとめはじめた。 「あとはオレがやっとくから、とっとと行けよ」 「シン、悪いわね。お願いね」 「いいって」 振り向かず片手をひらひらと振って格納庫を出て行くルナマリアの後ろ姿を見送りながら、シンはまさかこれがまともな姿の ルナマリアの見収めになるとは夢にも思わなかった。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
- 707 :ザクマリア:2006/06/30(金) 13:25:18 ID:aw0Dtp9H0
-
議長がこの私に用事って何だろう。 一番あり得るのが、新しいモビルスーツの引き渡し。 シンやアスランみたいに、デュランダル議長直々に?! すっごい! ああでも今は腕がこんなだし、頭の傷も痛いし、すぐにそれに乗って議長のお役に立てるのかしら。 ハッチから艦外へでて、桟橋を経由して外へ出ると迎えの車らしきものが待っていた。 敬礼をする。 「ルナマリア・ホークだな」 「はい」 「乗りたまえ」 「はい」 車で基地司令部まで行き、そのまま議長の執務室に案内された。 「ルナマリア・ホーク入ります」 敬礼をする。 「やぁ。良く来てくれたね、ルナマリア。オーブでは大変だったね。しかし良く戦ってくれた。君がいたからこそ、 ミネルバは今こうしてここに居る」 「そ、そんな…… 勿体ないです」 「傷の具合はどうだね?」 「おかげさまで、かすり傷であります。それより……専用に使わせていただいていたザクを壊してしまって申し訳ありません」 「ふむ、問題はそこだ」 議長は口に手を当て、考えるようなポーズをする。 「今、ミネルバで使える機体はインパルスしかない。レイにはこの基地のザクをあてがうとして、君やアスランそれでは物足りないだろう」 「そ、そんな…… 物足りないなんて」 「アスランにはあとで考えているモノがあるのだが、残るは君だ、ルナマリア。ひとつ私の実験に協力してはくれないだろうか」
- 708 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 14:56:51 ID:CvNI03qn0
- ナニコレ?ガンダムの話?
ザクとかよくわからん。
- 709 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 15:53:44 ID:HP94rzWy0
- しばらく前に模型上げてた人のネタだな<ザクマリア
分からないならスルーしとけば? 作者さんイパーイで盛況ですね。みんながんばってください
- 710 :ザクマリア:2006/06/30(金) 15:59:18 ID:aw0Dtp9H0
- >708
すまんです。 >>469 を見てなんとなくくすぶっていたネタが急にまとまったので、 冗長な解説入りで書いてみたけど、やっぱり2次は読者限定されてしまいますね。
- 711 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 17:43:22 ID:KCHU6/Lr0
- エロパロ板行けば?
- 712 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 18:19:47 ID:PYaSoU1v0
- ガンダムネタはいらねと思う
- 713 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 19:07:18 ID:Dyhq+QHN0
- せっかく書いてくれてるのに他所行けとか言うのはいかがなものか。
どんなネタでも好きな人も受け付けない人もいるんだから、間口は極力広いほうがいいと思う。 可否の線引きも難しいと思うし、雰囲気も悪くなりかねない。
- 714 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 19:48:11 ID:ES5+lzfk0
- >>713
禿同 好みじゃない作品はNGにでもしてスルーすりゃいい話だもんね。
- 715 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 20:34:17 ID:Q9aSis/V0
- 1 名前:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★[off_go@yahoo.co.jp] 投稿日:2006/06/30(金) 19:05:51 ID:???0
★女性拉致し暴行、男を逮捕=ケースに入れ−大阪府警 ・一人暮らしの女性宅に侵入、キャリーケースに女性を押し込んで連れ去った上、 暴行して現金を奪ったとして、大阪府警捜査一課は30日、強盗強姦、監禁などの 疑いで、在日韓国人で大阪市浪速区の無職金平和容疑者(42)を逮捕した。 同容疑者は「金に困っていた。生活費と欲望を満たしたかった」と容疑を認めており、 同課は捜査本部を設置して余罪を追及する。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060630-00000080-jij-soci 現実が、いよいよ追いついて来ましたよ〜。 (w
- 716 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 21:14:21 ID:ZJeJ46Ea0
- >>ザクマリア
俺は好みだ。ぜひ続けてほしい。
- 717 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 22:20:01 ID:6v0QK2UP0
- こういうネタでスレ住民みんなを楽しませるのは難しいかもしれないけど、
俺は好きなのでがんばって欲しいな。 しかし妙な権力を持つアイドル歌手ってのもすごい存在だ。
- 718 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 22:39:03 ID:qdCpTXUu0
- ザクマリアかなり展開によってはかなりつぼかも
とりあえず続き期待
- 719 :ザクマリア:2006/06/30(金) 23:01:13 ID:aw0Dtp9H0
- お騒がせして済みません。
とりあえず書けてる2レス分投稿してみますから、住民諸氏の嗜好に合わなければやめておきます。 「議長のご命令ならば、どんな実験でもお手伝い致します!」 「ハハハ、まぁ、そう固くならなくていい。君は私のデスティニープランは知っているかね?」 「はぁ、あの、申し訳ありません、少しだけですが…… 遺伝子情報を元に能力の適正を選ぶという……」 「そうだ。よく勉強してるね。君の遺伝子情報を見せてもらったよ。君はやはりモビルスーツのパイロットとしての適正が素晴らしいね。 しかし、面白いことに、シンやアスランと違い、脳の情報を一旦操作装置を介してモビルスーツに伝えるのが少し苦手のようだね。 君自身でも、もどかしいと感じているのではないかね?」 うわっ、図星だ。 あたしがいつも悩んでいること。 どうしてもシンに追いつけないあたしの苦手領域。 思考に操作のスピードが追いつかず、もどかしい思いをしてる部分だ。 「はい……」 「まぁ、悩まないでくれ、ルナマリア君。私は何も君を困らせたり、イヤミを言うために呼んだのではないのだよ。実はアスラン君の父上、 ザラ議長の時代から続いているある実験があってね。それはもともと囚人用に考案されたものなのだが……」 「囚人?!」 「そうだ。どうにも更生が見込めない犯罪者を小型のモビルスーツに仕立て上げ、前線で活躍してもらおうという実験だ。 これだと操作系というものが存在しないので、好きなように暴れられるのだが」 「そんな…… 人間をモビルスーツにするなんて……」 「連合軍には強化人間(エクステンデッド)というものがあるが、それも言ってしまえば同じことだ。情報によればエクステンデッドは 生体CPUと呼ばれ、型番はあっても人間としての人権は無いそうじゃないか」 「そんな……」
- 720 :ザクマリア:2006/06/30(金) 23:02:58 ID:aw0Dtp9H0
- 私の心の中には、何か自分の人生が完全に変わってしまうような、恐ろしい予感めいたものがドロドロと暗い電波を発し始めていた。
今まで議長の考えをすばらしいと思い、議長のため、プラントのため、世界のためと、あたしなりにザフトの軍人として生きてきた つもりだけど、女の子としての楽しいことや、恋なんかだってこれからだってのに、全部真っ黒に塗りつぶしてしまいそうな恐ろしい 出来事が待っているような気がしてきた。 議長の今までの話は、あたしに人間モビルスーツになれ、と遠回しに言っているようにしか思えない。 しかも囚人のような立場になれ、と。 エリートパイロットの赤服のあたしが? そっちの方が適正があるから? 「どうも、私の説明が解しかねるようだね、ルナマリア君。そうだ、実物を見てもらえばより理解が早いだろう。こちらへ来たまえ」 頭の中に重い黒い石を入れられたような気分のあたしを議長は部屋から連れ出した。 左右に護衛の兵士が付くが、それは議長をガードしているというよりもむしろあたしが逃げないように見張っているようだった。 1つ下の階へ下り、渡り廊下を渡るとそこは研究棟だった。 議長が目配せすると一人の白衣を着た技師が付いてきた。 その人に案内され、大きな倉庫のような部屋に通された。 倉庫ほどの規模ではあったが、倉庫のようにガランドウではなく、天井や壁面にはビッシリと何かの補械類が装備されていた。 中央部に浅い台があり、そこに見慣れたデザインのものが載っていた。 ……あたしのザクだ…… いや、正確には、今は壊れてしまったあたしのガナー・ザク・ウォーリアの、頭部ヘルメット、動力パイプ部、胸部・腰のパーツ、 腕・足のパーツが、洋服などを展示するトルソーのようなボディに乗せて飾られていた。 しかもサイズは本物の1/100ほどだろうか、まさに人間サイズなのだ。 同サイズのオルトロス・ビームライフルやビームトマホークまで揃っている。 議長が直接口には出さなかったけれどあたしに言おうとした言葉が、いきなり現実味を帯びてきた。 「どうだね、かわいいだろう。君のザクだ。というか、むしろ『君がザクだ』と言うべきか」 ドバッと全身に冷汗が出た。
- 721 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 23:09:19 ID:qdCpTXUu0
- ちょっ、いい!
- 722 :名無しさん@ピンキー:2006/06/30(金) 23:13:58 ID:ZJeJ46Ea0
- グゥレイト!
- 723 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 00:07:14 ID:qdCpTXUu0
- エリートパイロットが囚人用人体実験の素材にされるあたりがかなり萌え。
ある程度の改造描写もあるのかな。かなり期待
- 724 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 01:38:40 ID:FWxrsIfy0
- だからエロパロいけと…
- 725 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 01:51:54 ID:WmqrRREh0
- それらしいのをピックアップ。
ケチの>>692の替わりに、コレで我慢してあげて。 ttp://www.youtube.com/watch?v=uE0Mlv4vQEc&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=8uLxeLppthU&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=5OiEv031d6g&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=X58nxkC1yI4&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=B8EtVbXKs08&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=z1NmuL-Xtf8&search=latex しかしこういう人(?)は何着持っているんだかな、羨ましい ttp://www.youtube.com/watch?v=oMDgVIim1XY&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=a2l4NzMLR-U&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=lrSh7Rr4mP4&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=ie6rO4IwTJ4&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=roW8-TJoUok&search=latex ttp://www.youtube.com/verify_age?next_url=/watch%3Fsearch%3Dlatex%26v%3DVLBwN9Cg4lQ ttp://www.youtube.com/watch?v=kpvxX1_OEJ0&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=B8EtVbXKs08&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=IPOSBEnvAe8&search=latex ttp://www.youtube.com/verify_age?next_url=/watch%3Fsearch%3Dlatex%26v%3DrKA7vHzPO7U ttp://www.youtube.com/verify_age?next_url=/watch%3Fsearch%3Dlatex%26v%3DEwm766gEkBQ ttp://www.youtube.com/verify_age?next_url=/watch%3Fsearch%3Dlatex%26v%3D2CVaa_qbEgw ミセスケーシー ttp://www.youtube.com/watch?v=sg2bGp83qoU&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=ZDS4ImisPTA&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=Xe5RF1Mc7q4&search=latex ttp://www.youtube.com/watch?v=9X5KOWHl6gE&search=latex
- 726 :ザクマリア:2006/07/01(土) 02:21:40 ID:VJOzzp3i0
- >724
了解。 もうやめます。
- 727 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 02:49:14 ID:oM4SFwNK0
- >>726
どこに書いても構わないが、続きが激しく読みたい。 そして、特殊な衣装としてもいい気が>人工外骨格
- 728 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 06:17:38 ID:k2y+T3Kx0
- >>726
自分も読みたい。移動するなら教えてください。お願い
- 729 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 07:12:32 ID:GTSfDYP70
- ガンオタうぜえ
- 730 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 09:26:20 ID:1hlhqZU0O
- ビバガンオタ
続きキボ
- 731 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 09:42:30 ID:Tb+ibLJzO
- 書き込み擁護派ってのは一部を除いて沈黙しているムッツリが大部分だろ。
『ニューチャレンジャー』は批判覚悟で乱入…モトイ発表するメンタルが必須だぞ。 シュートはうたなきゃゴールにならんって学んだばかりだろ、ドイツで。
- 732 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 09:46:44 ID:ik16wCCI0
- 取り敢えず、前振り確りするよりエロいとこぼんと出してプレゼンだろう
- 733 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 10:45:29 ID:WE5wk7s/0
- ミスアメリカはいいのにザクはダメなん?
意味わからん つか、せっかく名前欄にタイトル付いてるんだからNG登録すればいいんじゃね? 板移動する必要なんかこれっぽっちもないから作者氏には続けて欲しい
- 734 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 10:53:46 ID:5vGksCxj0
- >>731
何が言いたいのかわからん。 「沈黙しているムッツリ」=「SS書かない人」ってこと? 問題は内容についての批判云々じゃなく、「元ネタが○○だから」という根拠で 疎外しようとしている人が居ることなんだから、それだと論点がずれてる。 半角板で二次貼ったり半角二次で三次貼ったりしたら疎外されても当然だが、 ここなら板の性質上二次ネタでも十分に許容されうる。 それなのにスレ内容に合致したSSを受け入れないというのは荒らしに等しいただの我侭だってこと。 自分の気に入らないネタであったならばスルーするのが大人の態度ってもんだ。
- 735 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 12:23:25 ID:zJdxtn8TO
- そもそも、元ネタが解らない人間に対して不親切過ぎるからエロパロ行けと言ってるんだ。
固有名詞の殆どが説明無し。 元ネタの知識前提ならエロパロ行けばいいし、そうじゃなければわざわざ固有名詞出す必要ないじゃん?
- 736 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 12:36:04 ID:ik16wCCI0
- 喧嘩しないで静かに待ってようぜ?
- 737 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 14:19:56 ID:9Mfq0yX0O
- 736さん
同意
- 738 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 17:06:51 ID:F4pF72sM0
- >>734
板覗く半数以上がロムってるだけって事を忘れてるのか、知らないのか… ともかく書き込むだけのガッツがあるなら、中途半端は止めて欲しい。
- 739 :名無しさん@ピンキー:2006/07/01(土) 18:38:50 ID:5vGksCxj0
- >>738
なんとなく筆者の人だと思われてそうな感じだけど自分(>>734)はSS投下したことないよ?
- 740 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 01:11:09 ID:PCwzEhvC0
- >>735
エロパロ板詳しそうだから質問 このスレに該当するような名作あったら教えてくれ
- 741 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 02:47:13 ID:bfZYOe/w0
- ガンヲタが来るとスレが荒れるんだよ
本人は悪気ないかも知らんが ガンヲタのせいで潰れたスレがいくつもある。 ガンヲタは排除するべき
- 742 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 02:48:25 ID:i8yDsVUi0
- わかりやすい釣りでつね
- 743 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 10:52:09 ID:lM9qTmSM0
- 高速ネ申カムバックっっっ
- 744 :ザクマリア:2006/07/02(日) 10:55:51 ID:p3OYx13i0
-
「さ、着てみたまえ。ただし着るのにちょっとした準備が必要だがね。ジーナ、頼むよ」 いつのまにか議長の傍に白衣の女性が立っていた。 「はじめまして、ルナマリア・ホークさん。小型機動兵器開発局のジーナ・オットマンです」 「あ、はじめまして」 「早速こちらの部屋へどうぞ」 案内されたのは今いた場所からドア1枚隔てた、四畳半ほどの殺風景な部屋だった。 「全部脱いで下さい。これから先、すべて議長の直接指示とお考え下さい」 藪から棒に言われて戸惑ったが、議長の命令に逆らえるわけもなく、相手が女性という安心感もあって、片手で苦労しながら脱ぎ始めた。 「ごめんなさいね、気付かなくて」 ジーナさんはあたしの腕を吊った三角巾を外し、脱ぐのを手伝ってくれた。 「頭の包帯も取りますよ」 「はい」 まだ少し痛むけど、もう包帯に頼るほどでもなかった。 最後に紺色のショーツも脱がされ、本当に全裸にされてしまった。 「ここ、薄いんですね。でも邪魔ですから取ってしまいますね」 「ちょっ、取るって?」 ジーナさんは手にクリームを取ると、私の股の飾り毛に塗りつけた。 「ひゃっ!」 タオルで拭われると、それだけでもうツルツルになってしまい、ただでさえ隠しきれていなかった割れ目が丸見えになってしまった。 「嫌ぁ!」 「もう二度と生えませんから安心してください」 「そんな! 勝手に!」 「ルナマリア・ホークさん、あなたはもうこの名前では軍籍も戸籍も抹消されてしまったんですよ。 あなたは『ZGMF-1/100-A1 ガナー・ザクマリア』なんです。もう型番だけの存在です」 視界が真っ暗になって、体がよろめいた。
- 745 :ザクマリア:2006/07/02(日) 10:56:34 ID:p3OYx13i0
-
「そんな…… いつ……?」 「10分ほど前ですか。議長が手続きをされたようです」 そんな…… そんなバカな。 あたし…… 死んだの? 議長が、にこやかに笑いながらそんなことをするはずが…… ……資質のせい? あたしの資質が、人間モビルスーツに向いてるから、その実験を進めるためにどんどん手続きを……? 「ほら」 ジーナさんがパネル式の携帯端末を見せてくれると、あたしの登録はMIA(戦闘中行方不明)となっていた。 唇が、血が通っていないとはっきりわかるほど冷たい。 あたしはあのザクごとバラバラになって死んで、死体がみつからない、という処理だった。 「やっとご自分の立場を理解していただけたようですね。ではまずこのクリア・フェイズシフト・スーツを着て下さい。 特殊なアクリル樹脂に電圧を掛けることによって金属のフェイズ・シフト装甲並の強度が出ます。 呼吸や排泄以外、このまま宇宙に放り出されても全く平気、大気圏突入までできるというすばらしいモノです。 結局これを開発するのに10年かかってしまいました」 見せられたスーツは、薄いビニールで出来たキャットスーツのような形をしていて、口と股間にだけ開口部がある。 腰の背中部分に小さな電池ボックスのようなものが付いていた。 「このフェイズシフト・アクリル樹脂はもう一つ特徴があって、電圧の掛かっていない時は、強度はあまりありませんが、 カチカチに硬くなるのです。電圧を掛けると装甲強度が出て、今度は自由に曲がるほど柔らかくなる、という特性があります。 しかもプログラミングによって、分子間架橋の距離や柔軟性を部位により自由に設定できるのです」 「すごいですね」
- 746 :ザクマリア:2006/07/02(日) 10:57:27 ID:p3OYx13i0
-
説明しながらジーナさんはその透明スーツの電池ボックスのような箱に端末を繋ぎ、手早くキーを打った。 すると少し硬めのビニールのようだったスーツがクタクタで柔らかいスーツに変わった。 「今は微弱電流が印加してあるので自由に曲がり伸びますので、どうぞ」 底知れぬ不安を感じつつも、後戻りできない雰囲気に押され、スーツを掴んで背中の切れ目から足を入れた。 まるでサイズの合っていないラテックス手袋のような頼りない質感と、妙に肌にぬめっと感じる違和感を我慢して 両足を通し、股間の切れ目を中央に合わせて腰まで引き上げた。 そのまま片手ずつ切れ目から潜り込ませ、最後に無理矢理頭を突っ込むと、だぶだぶの透明スーツにスッポリと包まれた。 ジーナさんがキーをダダダと叩くと、驚いたことにスーツが縮みはじめ、まるで熱収縮チューブが縮む時のように 全身を圧迫し始めた。 あっという間に全身を指一本一本まで凹凸に合わせて透明スーツで包まれてしまった。 「はふっ、はふっ」 顔まで全部すっぽりと包まれてしまい、鼻の部分に穴がないため、口で呼吸しなければならなくなった。 「ウフフ、驚きました? おっと、髪の毛とオッパイは圧を下げないとね」 すると頭までびっちり圧迫されていたのが、顔を残して頭周囲が緩くなり、海坊主のようなのっぺりした頭に髪型が戻った。 胸もいびつに圧迫されていたのが、形良く持ち上がった。 いきなりジーナさんが白衣から拳銃を取り出してなんのためらいもなくあたしの眉間を撃った。 ―― ガキューン! ―― 弾はあたしの前髪に当って天井方向へ兆弾した。 弾の反動で上体が少し後ろへ傾ぐ。 「き! きゃーーっ! 何するんですかっ! 死んじゃいますよ!」 「平気だったでしょ? もうすでに装甲強度が出てます」 「あ……!」 「レールガンで撃たれたって、多少のショックはありますが平気ですよ。バーニア(姿勢制御ロケット)焚かないと飛ばされますけど」 「レ、レールガンも平気…… すごい……」
- 747 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 10:59:12 ID:7LIikXmZ0
- っC
- 748 :ザクマリア:2006/07/02(日) 11:03:08 ID:p3OYx13i0
-
「さ、それよりも着心地を確認してください」 改めて見回すと、自分の体は出来の悪いビニール人形のようだった。 視界はまるで頭に丸い金魚鉢を被せられたような閉塞間だ。 口周りが明いているので、多少鼻声でもなんとか喋ることができたが、股間を見てショック死しそうだった。 見下ろすと、スーツの口から、自分の割れ目が、周りの肉ごと卑猥に押し出されていた。 無毛にされてしまったソコは、恥ずかしすぎる真っ赤な左右の肉ヒダとその中央のクリ部分が皮ごとぷっつりと突き出ていた。 「ひ! 嫌あ!」 慌てて手で隠そうそうとしたら、急に手が動かなくなった。 「今から生命維持処理をしますから、そこをいじらないでください」 ジーナさんがマウスパッドを指でつーっとなぞると、あたしの手が勝手に体の脇に戻り、ぎこちなく足を左右に開いた。 「な、なんで?!」 「もともとこのスーツは囚人用ってお聞きになってますよね。体位なんて自由に設定できるんですよ。ちなみに着る時の穴は すでに癒合してしまってもう脱げません」 「そんな!」 すでに全身の自由がまったく利かなかった。 首を動かして様子を見ることはできるけど、足は肩幅より少し大きく開き、手は体から少し離れた左右の脇に固定されてしまい、 売り場に並んだドール素体のような無抵抗な姿で直立させられてしまっている。 「ところでルナマリアさん、男性経験は?」 「そ、そんなのないです! ずっと訓練と戦闘ばっかりでしたから」 「そうですよね。その歳で赤服のエリートですものね。なら少し太いかもしれませんね」 「何がですかっ?」 「この生命維持装置のコネクター類です」 ジーナさんがあたしに見せたのは、銀色に光る金属のパンツの内側に、何本もの突起が生えたものだった。
- 749 :ザクマリア:2006/07/02(日) 11:03:43 ID:p3OYx13i0
-
「囚人に手早く装着するために開発された特殊エマルジョン(液)を使いますので、そんなに大変ではないと思います」 ジーナさんはチューブから透明なジェルを搾り出して幾つかある突起にたっぷりと塗りつけた。 「息を吐きながらだと少し楽だそうですよ」 「ひっ!」 股の中心に冷たいものがベタッと付いたと思ったら、強引に押し付けられた。 膣口に棒をねじ込まれちゃう! いやだいやだいやだ! 処女だって言ったじゃない! そんなの入らないよ! 「アアアアアア!!」 涙を流して叫んでも、押し入る力は変わらない。 エマルジョンの効果なのか、ズルッと先端が入って来た。 「イヤアアアア!!」 器械に犯される恐怖と屈辱に胸が張り裂けそうだったが、それだけでは終わらなかった。 今度はお尻の穴に何かの先が触れた。 「イヤッ!イヤッ!」 肛門に何かを入れようなんてありえない! しかしここも浸透性の強い潤滑剤が先に侵入してきて、突然ズルンと突き込まれてしまった。 「うわあああ!!」 閉じない!肛門が閉じない!こんなひどい仕打ちってない! 囚人用だから? 有無を言わさず思った通りの存在に仕立て上げるための手段なの? 今度はオシッコの穴にチクリとした感じがあった。 「もうやめてーーーーー!」 「だめですよ」 「ヒィィィィィィィィィイ〜〜〜」 抵抗できない情けなさで心が千切れそうになった時、残りの部分が全部押し込まれ、想像を絶する形をしていた銀のパンツは あたしの股間に密着していた。
- 750 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 11:11:54 ID:RjsB0x3P0
- 支援
- 751 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 11:19:38 ID:i8yDsVUi0
- なんだ、萌えるじゃないか
- 752 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 12:38:55 ID:jq+zw21i0
- ちょと名作になる予感
- 753 :ザクマリア:2006/07/02(日) 18:26:47 ID:p3OYx13i0
-
「あんまり泣くと顔が水没してしまいますよ、ウフフフフ」 とても笑えない冗談を言いながら、金属のパンツのロック部を特殊なレンチで締めるジーナさん。 「口の動力パイプは戦闘時だけでもいいのですが、今から装着して慣れておきましょうね。呼吸も食事も、全部このパイプ経由ですから」 ザクの口元を模した口カバーと、それに続く左右の蛇腹状の動力パイプとが一体になったものを持ってきた。 口カバーの内側にはシュノーケルのマウスピースのような突起があり、そこを咥えさせられると上下の歯が固定され、 パイプを通してしか呼吸できないようになった。 「シュコーッ。シュコーッ」 「雰囲気出てますねぇ、今から口カバーと生命維持装置のコネクターカバーをそれぞれスーツ本体と癒合させますね」 ジーナさんがキーボードを叩く。 口周りと腰周りでプチプチと泡立つような音がして、心なしか口周りと腰周りの圧迫がきつくなったように感じる。 「これで気密は完璧です。背中にバックパック背負って、口のパイプをそれに繋げば、本当にそのまま宇宙空間で活動できます。 しかしこれだけではただ生きているだけですから、移動と戦闘が出来るようにしなくてはいけません。ここを出ますよ」 いやっ! 議長の所へ戻ったらおっぱい見られちゃう! ジーナさんが背中の電池ボックスのようなものからパソコンへのケーブルを抜き取り、白衣からカギを取り出して背中の箱に差し込むと、 突然手足が自由に動くようになった。 すぐに手で胸を隠す。 「出ますよ、命令ですよ」 喋ることもできなくされてしまったので、イヤイヤ頷いてジーナさんに付いて部屋を出た。
- 754 :ザクマリア:2006/07/02(日) 18:27:43 ID:p3OYx13i0
-
「やぁ、すばらしいね、ザクマリア。君はきっと最強の1/100モビルスーツになるよ。やはりモビルスーツは強いだけではだめだね。 可愛くて、美しくないとね」 奇妙なビニール人形のようにされてしまった自分の体をしげしげと見られるのがイヤで、おっぱいを隠しながらさらに猫背になって しかも内股になってヨチヨチ歩く。 あたしをこんなひどい存在にしておいてしゃあしゃあと美辞麗句を並べる議長を見たら涙が止まらなかったが、『可愛い』とか 『美しい』とか言われて正直悪い気はしなかった。 「さっそくフル装備で見せてくれたまえ」 「はい」 ジーナさんが返事をして、トルソー周りの固定を外す。 「ルナマリアさん、これ重過ぎて自分で装着していただかないといけないんです。装甲による強化で筋力20倍に増幅されていますから、 簡単に持ち上がると思いますよ。まず足から」 ザクの足をそのまま模して、ブーツ状にしたものに足を通す。 膝の左右までは覆われるが太腿は剥き出しだ。 「いつものタイツを穿きますか? ウフフ」 ジーナさんを睨んで首を左右に振った。 見た目ザクの足だけど、股関節がいびつに拡げられて少し痛い。 それよりもこの姿勢だと股間に差し込まれた3本の棒がすごく意識されて気が遠くなりそうだ。
- 755 :ザクマリア:2006/07/02(日) 18:28:28 ID:p3OYx13i0
-
「次は胸のパーツとスカートです。これは前パーツを肩をちょうつがいにして上向きに開き、背中から背負って前のパーツを下せば、 ちょうどサンドイッチマンのような形で簡単に装着できます」 言われた通りに装着すると、さすがにかなり重く感じるようになった。 おっぱいは胸パーツの内側に設けられた窪みにスルリと収まったが、乳首の先が何かに当っているように感じてヘンだ。 「そして腕です。手は細かい作業ができるようにグローブマニピュレーターではなくスーツの指そのまま剥き出しです。そして 最後にヘルメットを装着してください。頭部の防御強化と、前の縁にHUDが埋まっていて、そこから目に直接ディスプレイが投影されます」 腕のパーツを左右取り付け、ヘルメットを被る。 「すでに全パーツは有機的にリンクしているはずです。自分では起動できない仕組みになっています。元は囚人用ですから」 ジーナさんがパソコンで基地内のサーバーにアクセスし、無線で起動指令が来て目の前の空間に突然見慣れたスクリーンが現れた。 赤い砂時計型のZを模したザフト軍のマーク、続いて見慣れたザクのメインディスプレイ画面。 左右の目に直接送られる立体映像が、まるでザクのコクピットに居るように錯覚させる。 突然メインカメラ映像の上にミネルバのCIC(戦闘情報センター Combat Information Center)オペレーターのメイリンの顔が映った。 「お、お姉ちゃん?! 何してるの!?」 何か言おうと口ごもったところでブツンとディスプレイが消えた。
- 756 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 18:49:18 ID:3hRuDcMG0
- C
- 757 :ザクマリア:2006/07/02(日) 19:00:48 ID:p3OYx13i0
-
「起動成功ですね。あとはミネルバに搬送するだけです」 「うむ、宜しく頼むよ、ジーナ」 「はい、議長」 「では、がんばってくれたまえ、ザクマリア。君には期待しているよ」 議長はあたしにとびきり優しそうな笑顔で笑いかけると部屋を出て行った。 「さて、そちらにハンガーがありますから、自分で背中から入って下さい」 もう逆らう気力もなく、ガシャガシャと歩いて背中から入り、背中に丁度収まりの良い引っかかりがあったので、そこへ身を預けた。 「電源切りますね」 背中に手を回され、スーツの電源を切られ、カギを抜かれてしまった。 とたんに身体全体が突っ張ったように身動きできなくなり、胸郭が拡がらなくなったので息も苦しくなった。 「シュコーッ。シュコーッ」 緩い呼吸なら可能だ。 なんかもう疲れちゃった。 このまま眠ってしまいたい。 朝になったらきっといつものミネルバの自室のベッドの上だよ。 きっと悪い夢なんだ。 「ザクマリアさん、寝ちゃダメですよ。これからちょっとしたインストレーション儀式があるんですから」 ジーナさんを見るとまたパソコンを持っていた。 「スーツの電源を切っても生命維持関係の電源は入ってます。このスーツを着せられるともう通常の性生活は二度と出来ませんから、 性欲が亢進しすぎて任務に影響を及ぼさないように、性欲の処理もできるようになっているんです。その前に出すもの出しちゃいましょうか」 ジーナさんは大きなタンクに太いチューブのついたものを引き摺ってきて、チューブの先の2股のコネクタをあたしの股間に繋いだ。 まずおしっこが吸いだされた。 吸い出されるというより自力で制御できないどこか遠くで、おしっこタレ流している感じ。 次にお尻に温かい何かが流れ込み、お腹がゴロゴロ言い出したところで吸引された。 屈辱すぎる排泄。 でもきもちいいのはきもちいかも。
- 758 :ザクマリア:2006/07/02(日) 19:01:49 ID:p3OYx13i0
- 「さてここからが儀式です。これは過去に囚人用としてテストした結果に基づいているのですが、実験開始当初このスーツを着せられた囚人は
8割が発狂したのです。しかしこのインストレーション儀式を行うと、スーツに対する愛着のようなものが生まれ、相当反抗的な囚人でも 不満を言わなくなり、依存性因子のある囚人はもう完全にスーツの奴隷となって、脱げと言っても脱がないほどになってしまうのです」 そんな……! スーツの奴隷だなんて! 「ちょっとテストです。これはどうですか?」 おっぱいの先端がピクピクと摘まれた感じがする。 「これは?」 おまんこの中心にある突起がピクンと膨らみ、周囲のイボイボした面に触れた感じがした。 「これは?」 うあ! 尿道だ! 尿道が振動してる! 「これは?」 おまんこの中がうねる。 前の内側を何かがトントン突き上げる。 そこ、ヘンだよ! その一点だけすごく感じるよ! トントンされるたび膣の奥がキュウンてなるよ! 「これは?」 お尻ーーーーッ!! そんなありありありありえないいいいいい! うんちが抜き差しされるような死にそうに恥ずかしい振動だ。 首も反らせないないし声も出せないので、ジーナさんは私の目を見て感じてるのかどうか見ているけど、今まで自分の体をいたずらした どんなシーンよりも激しく感じる快感責めばかり。 「フフフ、全部ちゃんと効いているみたいですね。それではミネルバに搬送します。向こうについても一晩は続きますから、新しい体の 紹介も兼ねて、皆さんに痴態を見てもらうといいですよ。もう過去も未練もズタズタになって戦うことしか考えられなくなりますから」 いやあああああああああああああ!!!!!
- 759 :ザクマリア:2006/07/02(日) 19:15:38 ID:p3OYx13i0
- 地獄のインストレーション・プログラムが始まった。
ハンガー・コンテナにぶら下げられたまま、身動き出来ない状態でまず乳首からピクピクと振動が始まった。 短いピクピクを3〜4回繰り返したあと、きゅうううっと思い切り摘み上げられる。 「ハフッ、ハフッ、ハフッ、ハフッ」 ああああん頭振ってもがきたいのに身動きできないい! 大きい方の扉が開いて、搬送用のカートが入って来た。 コンテナがカートに繋がれ、ガクンと移動しはじめた。 乳首ばっかり10分以上も刺激されて、あたしのおまんこの方ももうぬれぬれになってしまっていた。 今度はお尻が振動しはじめた。 お尻の穴の入り口ばっかりを、微妙な抜き差しを繰り返すように振動する。 排泄の刺激をずっと与え続けられるような恥辱にまみれ、脚部ブーツの幅に拡げられた内ももがピクピク痙攣する。 これは生身部分に依存する現象だから、いくら丈夫な装甲に包まれていても防ぎようがない。 こんなおっぱいつままれながら細かくうんち漏らすような振動はやだよう! 恥ずかしくて情けなくて下腹部が痺れちゃうよう! そうしてる間にもカートはどんどん移動し、基地内の皆は奇異な目であたしをジロジロ見る。
- 760 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 19:55:24 ID:u273w/G30
- っC
- 761 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 20:31:57 ID:jq+zw21i0
- いい!いい!最高
- 762 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 20:56:48 ID:KGRhno980
- 『それでは金属製ビスチェと貞操帯を外しますね。
とってもお似合いでしたよ。』 首輪と手枷を接続していた南京錠と 二の腕を固定していた拘束具が外される 『あとは振袖だけですか・・・?成人式のときみたいな変な器具もつけるんですか?』 できれば・・・つけたくないよ でも、強制されたら仕方ないよね・・・ 『期待を裏切ってしまって申し訳ないんですが、つけません。 新作の振袖を着ている姿を撮影するだけです。 こちらの写真はファッション誌に掲載されるかもしれませんね。』 よかった・・・これで解放してもらえる・・・ 『ビスチェのロックを解除しますね。』 私の胸を包み込んでいた皮の内張りがされた金属製のカップから解放された 『あとは貞操帯だけですね。佐藤様はほんとに似合っていますね。』 ・・・そんなこと言われてもうれしくないよ カチッ 貞操帯が外され 白磁のような肌理細やかな白い裸身を晒している 心なしか少し落ち着かない・・・ 裸を晒していることではない何かのせいで・・・
- 763 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 21:03:52 ID:KGRhno980
- 『あらあら、こんなに濡らしちゃって・・・そんなに全身貞操帯がよかったんですか?
これから振袖を着るんですからきれいにしますね。』 『・・・よくないです。もう・・・つけたくない・・・』 タオルがぐしょぐしょ・・・ 私はこんなに濡らしていたんだ・・・
- 764 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 21:10:57 ID:KGRhno980
- 『それでは、この肌襦袢を着てくださいね。最高級の絹製なのでとっても着心地いいですよ。』
『着ましたよ!早く裾よけください!恥ずかしいです!』 肌襦袢と裾よけは長襦袢の下に着るもので 着物に汗が染みたりして汚してしまうことを防ぐための下着だけど 肌襦袢のみだと丈が短すぎて腰から下が丸出しの状態になってしまう
- 765 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 21:24:27 ID:Bhis7Ae90
- s
- 766 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 21:25:16 ID:KGRhno980
- 『ふふふ、かわいいですね。
裾よけをつけますよ。肌襦袢と同じ絹製で紅色なのでとてもセクシーですよ。 あ、裾よけは5着ほど重ねます。』 腰回りが170cmはある裾よけが用意される 私だったら130cmで十分なのに、なんでだろう? 裾よけがしっかりと私の腰に巻かれた 『腰周りのサイズを大きくすることによって肌蹴にくくなるんですよ。 あ!足袋穿いて貰うの忘れてました!この足袋もとっても履き心地いいですよ。』 足袋を履いて残りの裾よけもつけてもらって 私は純白の足袋に鮮やかな紅の裾よけと肌襦袢を着ている 着物を着るときにブラやパンツを穿かないのには慣れてるけど 自分がイヤラシイ格好をしているような気分になってしまった
- 767 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 21:33:31 ID:KGRhno980
- 『佐藤様、こちらに来てどの振袖から着るか選んでください。』
んっ! いつものように歩けない? 5枚も裾よけ巻いてるからかな・・・ 『はい、いまいきます。』 ん・・・なかなか歩幅とれない この肌襦袢・・・さわり心地良すぎ 乳首にこすれて・・・ 裾よけもさらさらして気持ちいい・・・ 足にまとわりついて・・・この質量感もいい・・・ なんで・・・こんな気持ちになるの・・・?
- 768 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 21:46:12 ID:KGRhno980
- 『着心地はどうですか?女の子の敏感な肌はいい生地で守らないといけません!』
『確かに、いいですね・・・着心地・・・』 着心地よすぎて・・・気持ちいいかも・・・ 『長襦袢と草履はこちらですよ。この厚底の草履はかわいいですよ 一番低いところでも12cmはあります。かかとのところは18cmです。 長襦袢は普通の振袖用襦袢より重いかもしれませんね。』 草履を穿いて長襦袢を着る ・・・確かに重いかも 『はじめはこの振袖からいきましょうか!きっとすごく似合いますよ!』 ttp://bbs.avi.jp/photo.php?kid=198975&wid=27848891 ↑イメージ映像
- 769 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 21:47:15 ID:N2t3RFAR0
- し
- 770 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 21:51:41 ID:+CHtRY0l0
- >ザクマリア氏
これの元ネタってひょっとしてふたばかどこかに貼られてたルナマリアの フィギュアを改造してザクウォーリアの外装を取り付けたヤツですか? あれもザクの口と動力パイプのパーツが丁度ガスマスクのようにになって いましたね。 それと、どうしても気になったのは>>720と>>754に1/100サイズと書いて ありましたけど、1/10の間違いですよね。MSのサイズが人間の約10倍 ですから。1/100じゃプラモデルのサイズになっちゃいますから。
- 771 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 22:00:20 ID:KGRhno980
- 『ご協力ありがとうございました!とてもいい絵が取撮れました。』
前半の撮影はともかく後半のはいろいろは振袖が着られてとても楽しかった。 裾よけと肌襦袢の着心地があまりにも良すぎてアソコがトロトロになってしまったことを除けば・・・ これでおかしな器具のモデルは終わりかな? 着物のモデルだったらいくらでもするのに・・・ 『いえいえ・・・きれいな振袖を着せてもらえてこっちも楽しかったです。』 『気に入ってもらえたみたいで何よりです。 ところで佐藤様、本当にモデルやめてしまうんですか?』
- 772 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 22:14:25 ID:KGRhno980
- もしモデルを続けたら配給されたものしか身につけられない・・・
説明されたように大抵は着物か許可の下りた服装で生活しなければいけない あんなにきれいできっと高価な振袖をただでくれるというくらいだから きっと紬とかもいい品物が貰えるんだろうと思うし、 私は普段着が着物になったとしても全く困らない。 でも、あのイヤラシイ器具も強制的に付けられることになる・・・ 美容師さんは、トイレに行って着崩してしまったりするのを防ぐ器具だとか 和服姿での理想的な歩き方ができるようになる器具とかいろいろ言っていたけど 私には快楽を強制したり自由に排泄する権利を奪われるイヤラシイ器具でしかなかった。 確かに、あんなもの付けて達したりしたけど・・・ ほんとは・・・つけたくない・・・
- 773 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 22:21:05 ID:KGRhno980
- 『佐藤様、こうゆう案はどうでしょうか?
明日から大学は長期休業が始まりますよね? その期間だけモデルを続けてみて、慣れたらこちらの用意した衣服で通常の生活をしていただくというのは。』 ・・・そうだった。 しばらくは休みなんだっけ ・・・どうしよう? 二度と着たくないんだけど あのときの快楽が忘れられない自分がいる・・・
- 774 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 22:23:31 ID:KGRhno980
- 今日はあまり拘束という感じではなかったので
つまらないと感じた人もいるかもしれません・・・ 彩ちゃんの今後のことについては>>780のひとに決めてもらいたいと思います。
- 775 :ザクマリア:2006/07/02(日) 22:24:58 ID:p3OYx13i0
- >770
ご指摘感謝です。ご指摘の通り、1/10のミスタイプです。 >元ネタ >>469 ですが、ふたばの画像も見ました。 ガンダムはさっぱりわからなかったのですが、ザクマリア拘束ネタ思いついてから 漫画4冊読んで再放送見て、昔録り溜めて放置していたSEED全部見て、やっと追いつきましたが、 本当のガンヲタの人が読むときっとツッコミどころ満載のはずです。
- 776 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 22:26:23 ID:N2t3RFAR0
- >>774
乙です。 続き期待。
- 777 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 22:48:00 ID:gTZoxDHL0
- >>774
きもの っていいよねっ
- 778 :名無しさん@ピンキー:2006/07/02(日) 22:56:49 ID:jq+zw21i0
- ザクマリアもお願い
- 779 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 00:05:32 ID:RjsB0x3P0
- 張り切ってどうぞ。↓
- 780 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 01:36:22 ID:/p4nGf2A0
- 拘束具+十二単でひなまつりイベント会場のひな壇に放置というのはどうだろう
- 781 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 01:46:34 ID:+t+N2W1R0
- ザクマリア?ってのなかなか良いねぇ。
でもガンダムなんて俺、全然知らないから固有名詞やなんかが まったく意味不明で、せっかく良いのにイマイチ感情移入 できないのが残念。勿体無い・・・
- 782 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 02:03:49 ID:fkg02dSA0
- >>781
釣り乙
- 783 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 06:43:40 ID:eYHP9BpB0
- ザクマリアかなり萌えす
- 784 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 07:23:56 ID:8OCqRHfo0
- >>780
似たようなプレイを採用しました。
- 785 :781:2006/07/03(月) 08:26:47 ID:+t+N2W1R0
- >>782
釣りってなんですか? 正直な感想なんですが・・・
- 786 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 17:13:51 ID:58qsLHe/0
- >785
気にするな、単なる煽りだ。 キャラと設定、把握してる奴の方がこの板じゃ少ないだろ。
- 787 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 18:54:47 ID:J3gGhDvi0
- >>786
>785さんお見事
- 788 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 20:10:07 ID:Gb+o57Oa0
- なるほど、こうしてガンオタは嫌われていき、ガンダムネタは荒れていくと。
- 789 :ザクマリア:2006/07/03(月) 20:30:40 ID:Hw1CQdSs0
- うくっ、うくっ、うくっ。
この、お尻の穴を微妙にモノが出入りする未経験の刺激が、きもちわるいけどキモチイイ。 1mmうんち漏れる! 1mmうんち入ってくる! 中途半端に括約筋が拡げられ、排泄の快感が無限に襲ってくる。 お尻の穴を閉じられない、どこへも持って行きどころのない恥ずかしさ。 カートが基地内の信号で停まると、道路脇の兵士たちが一斉にあたしを見る。 士官クラスの人なんて、憚らずにわざわざ覗き込んでくる。 見る人にしてみれば、滅多に目に触れない1/10タイプだから単に珍しくて見ているだけかもしれないけど、あたしはお尻の穴を細かく いじられ続けて感じてる顔を覗かれて、死にそうに恥ずかしい。 ハンガーに吊られたままの姿も惨めだし。 おっぱいとお尻の穴の責めがさらに10分ほども続いただろうか。 こんどはおしっこの穴が内部で4カ所ほど振動しはじめた。 ヅーーンと異常な排泄にも似た尖った刺激。 パイロットの適正検査やこの前の怪我の入院などで何度か導尿されたことがあるけど、あのオシッコ穴をゴロゴロした小石が逆流 するような感じの不快感が、股の奥の4カ所で同時に起こる。 これもやり場の無い激しい快感で、身体が自由ならバタンバタンとのたうち回っていただろう。 肛門と尿道を同時に振動させられる凄まじい羞恥。 だってだってどっちも排泄にしか使ったことないもん! そこをこんなことされて。 こんなに拡げられて。 こんなに異物を差し込まれて。 いいように振動させられて。 股をいくら締めても止まンないいいいいいいい! ああもう!変にきもちいいのが余計に腹が立つ!
- 790 :ザクマリア:2006/07/03(月) 20:31:53 ID:Hw1CQdSs0
-
頭全体を金魚鉢に押し込まれたような視界。 全周明るく見渡せるのに、すべてが微妙に歪んでる。 ドロンドロンに蕩けた視界に、ミネルバの独特にカラーリングされた艦体が映ってきた。 おっぱいを振動され、乳首を間欠的に摘まみ上げられ、排泄器官に挿入された異物を振動させられ、どんどんオカシクさせられて いっているのに、ミネルバが見えたら我が家に帰ったような安心感に包まれた。 シンのやつは心配してないだろうな。 アスランさんはあたしのこんな姿見て何て言うだろう。 他の皆にも恥ずかしくて合わせる顔が無いよ。 恥ずかしくて…… 恥ずかしくて?! ……大変!! 『紹介も兼ねて、皆さんに痴態を見てもらうといいですよ。もう過去も未練もズタズタになって戦うことしか考えられなくなりますから』 い、嫌ぁああ!! 快感でボーッとして忘れてた! こんな痴態をミネルバの皆に見られるのは嫌ぁああーー!! いやっ! 誰か止めて! スイッチ切って! カートも止めて、お願い! ミネルバに運ばないでぇえ! 赤服のエリートだったのに…… こんな、人間モビルスーツにされちゃって、お尻の穴と尿道いじられ続けだなんて……
- 791 :ザクマリア:2006/07/03(月) 20:32:33 ID:Hw1CQdSs0
- カートは無慈悲に桟橋を渡り、モビルスーツ用の巨大なハッチから格納庫へと入った。
あたしの乗っていたザクの残骸はもうきれいに片づけられていて、その巨大なハンガーの前でカートが停まった。 ヴィーノやヨウランたちミネルバの整備クルーに囲まれる。 等身大の、目線の高さが同じ、人たちの群れ。 皆の驚きの視線。 ハンガーに吊られているぶん、若干あたしの位置の方が高いことが、まるで中世の晒し台に載せられているような気分にさせる。 カートに同乗していたジーナさんが皆に指示して、ハンガーを以前あたしのザクがあった位置に固定した。 そして長いレンチをあたしの口カバーの下に差し込み少し回すと、ガッチリ固定されていた歯が緩んだ。 「これで少し喋れるようになりましたけど、今度は声が漏れないように注意してくださいね、ウフフフフ」 ジーナさんは整備クルーと2,3言会話したあと、白衣を脱いでカートから白い軍服を取り出して身にまとった。 ひえー!ジーナさんて艦長と同じ白服だったんだ! 敬礼をしてジーナさんはカートに乗って帰っていった。 「ん…… ん…… ん…… ん……」 こうしている間にも乳首と尿道と肛門の刺激は休み無く続き、堪える鼻息が甘い声になって口カバーの中に響く。 まずいよ。 みんなに聞こえちゃう! 「ルナが戻ったってぇー!」 すごい勢いでシンが飛んできた。 やや遅れてグラディス艦長とアーサー副長、アスランさんとメイリンが来た。 い、いやっ! 会いたくない! 見ないで! 勝手な快感が感情を押し上げ、透明な金魚鉢の中で真っ赤に熱をもったあたしの頭をショートさせる。
- 792 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 20:38:05 ID:eYHP9BpB0
- C
- 793 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 22:21:49 ID:iPLGqLVAO
- 久しぶりに覗きに来たら、
アニメのエロパロ板になっちゃったのか… もったいないからオリジナルの設定で書き直してくれよ。
- 794 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 23:15:26 ID:pQTeQybm0
- >>793
言い出しっぺの法則
- 795 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 23:19:28 ID:lf7t+SzZO
- >793
久しぶりですね。 ご無沙汰してます。 もう来なくていいですよ。
- 796 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 23:29:35 ID:d0SweGyB0
- リアルであればこんなのが萌え
ttp://www.youtube.com/watch?v=lFRY41x_a4M&search=bondage
- 797 :名無しさん@ピンキー:2006/07/03(月) 23:45:54 ID:+t+N2W1R0
- >>796
素晴らしい!特に鼻輪がいいね。
- 798 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 00:04:46 ID:wXmyCIc00
- カテジナルースが改造されるのも読みたい!
- 799 :793:2006/07/04(火) 00:24:16 ID:uuOwCd3xO
- >>795
そうですね。失礼しました。 もう覗きません。 そして少しガンダムが嫌いになりました。
- 800 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 02:22:17 ID:lCON6m+d0
- いい加減にしてくれ…ってのが正直な気持ち
- 801 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 03:34:50 ID:SpSZaiGH0
- 読みたくないならスルーしろよ。
期待してる人だっているんだから。 そういうレスが糞スレ化させる要因だぞ。 もう来ないって言ってるから問題ないだろうが。
- 802 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 08:40:48 ID:FaFlWNox0
- スルーできないならアクリルAA貼っておわりにすればいいんじゃね?
前スレでも誰か言ってたけど話も書かないくせにこれツマンネとしか 言わない香具師はこのスレにとって糞尿以下の存在でしかないんだからさ。
- 803 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 09:23:13 ID:suPVGqYDO
- 日本語で(ry
- 804 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 13:10:48 ID:qxx+bgV10
- やっと彩ちゃん貞操帯までできた。
金属のビスチェは気が遠くなりますな。 なんとか挑戦してみまつ。 ttp://kasamatu.o0o0.jp/pochi/src/hajime0188.jpg.html パス:毎度の「kousoku」
- 805 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 16:57:32 ID:1W1rn1A50
- ロングブーツにメタリックな貞操帯萌え。あとはポニテですな
てか、下半身隠れてるからこのまま首輪付けて外歩いても怒られないよねw >ザクマリア ガンダムあんま知らんけど、指一本動かせない状態で、 皆にそうとは知られずに眺められながら快楽漬けってのはいい感じにエロいと思う。 固有名詞は男か女かわかれば十分だし、 警戒してたガノタしかわからなそうな専門設定とかも出てこないから結構安心した。
- 806 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 18:25:02 ID:R2chjjNO0
- >>804
サイハイブーツはロングよりもさらに長いブーツだったと思われ
- 807 :名無しさん@ピンキー:2006/07/04(火) 20:39:59 ID:1W1rn1A50
- いわゆるニーソは本来普通のハイソックスを指してて、
太腿まで来る普通のイメージのニーソは、実はサイハイソックスって言うんだっけ?
- 808 :804:2006/07/04(火) 21:31:15 ID:qxx+bgV10
- >806
サイハイ(タイハイ)(thigh-high=「太腿−高」)という設定は了解しております。 しかしすぐには手に入らないのです。 素足もなんかマヌケ(特に関節がある素体は)なので、手持ちもブーツ履かせた次第です。
- 809 :804:2006/07/04(火) 21:49:10 ID:qxx+bgV10
- 振袖の作者さま、もし宜しければ髪型の指定をお願いします。
以前ご紹介のケームキャラ絵に近くしたつもりですが。
- 810 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 00:17:31 ID:OIWP3Aqd0
- しかし、アニメパロディはスレ違いだろ
- 811 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 00:28:58 ID:+4Jb0nMg0
- じゃあ種死スレにこれが投下されて、向こうでも板違い呼ばわりされた上
俺たちの目には触れない方がいいとでも? ルナマリアが特殊な衣服を着せられてなかったり拘束されてなければ そりゃスレ違いだろうけどさ。
- 812 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 00:34:04 ID:Jnv01XHc0
- 新スレたてればいいんじゃないかな。
- 813 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 01:11:49 ID:PLbBH+3E0
- >>801
読みたくないならスルーしろよ。 お約束キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! だからガノタは嫌われる
- 814 :奴隷姫:2006/07/05(水) 01:13:15 ID:lAWpptQi0
-
2日目の夕方、ようやく国境についた。 ミトノスにとってはすぐそばが懐かしい自分の国であった。 国境は川になっていて、検問所がある橋が掛っていた。 その橋の傍にミトノスを晒すための台が出来ていた。 丸太で組んだやぐらの上にミトノスを固定する金具が付けられ、やぐらの傍らには王が滞在するためのログハウスが建てられていた。 ミトノスは到着するや否や、自力でやぐらの階段を昇らされた。 木組みの粗い階段だったので、万一にも落ちたりしないように、後ろから若い兵士2人が付き添った。 「ヒソヒソヒソ」 兵士たちが何か話している。 考えてみれば惨めなお尻のコルク栓やオマソコのビラビラは直接見えているのだ。 前に回ればいやらしく飛び出たクリトリスすら誇らしげに展示されてしまっている。 しかもそれらが淫蜜に濡れて、発情しっぱなしの女の子の匂いをまき散らしているのである。 ただでさえ美しい隣国の姫が丸裸の状態になっているのに、それが発情しっぱなしなのだから、若い2人はもう前屈みにしか歩け ないような状態であった。 そんな状況も、ミトノスの心を被虐感で満たし、ますます雌の芳香を垂れ流す。
- 815 :奴隷姫:2006/07/05(水) 01:14:25 ID:lAWpptQi0
-
やっと晒し台の頂上に着いた。 周囲は見上げる人の群れ。 橋の向こう側へ目をやれば、何事かと事態の推移を見守っていたミトノスの国の国境警備隊が、晒し台に立ったミトノスの姿を見て ただならぬ事態を察知し、早馬で城へ知らせに行くところであった。 2人の若い兵士はミトノスを台の上の金具に固定すると、船の先頭につける女神の像のようなポーズを取らせてから全身のネジを締めて、 台を降りていった。 地上20mほどの高さで、クリトリスを風に吹かれながら、ミトノスはもうグズグズに蕩けて濡れまくっていた。 下から、そして橋の向こうから、矢のように全身に刺さる視線が超快感だった。 事態の推移や自国の対応も気掛かりだったが、こんなキモチイイ状況でイカない手は無い。 自国の兵士の前すら晒し物にされる永久に囚われた姫が正に今の自分だと、妄想を現実に一致させ、急速に上り詰めた。 「(あふっ…… あン あン あン あン ンンンン……)」 さすがにこの高さから皆に嬌声をまき散らすのは憚られたので、ミトノスは口を結んで声を堪えながら、それでも素直に気持ち良くイキ続けた。 「はーっ」 「はーっ」 「はーっ」 艶たっぷりの吐息を吐く。
- 816 :奴隷姫:2006/07/05(水) 01:15:24 ID:lAWpptQi0
-
その日一日晒され、夜には粗末な布を被されただけで一晩を過ごした。 普通の人間ならまんじりとも出来ないであろう条件下で、ミトノスはぐうぐう眠った。 朝になり、股間に桶をあてがわれ、恥ずかしい排泄をした。 そして食事を与えられ、あとはまた晒し物の一日。 時々水分を与えられる以外は、景色を見ながらイッているだけだ。 寂しい美術館の展示より遥かに多く耳目に晒され、ミトノスは嬉しかった。 それはいけない感情だと思いつつも、視線が乳首の先やクリトリスの先に突き刺さる感じは、ミトノスを簡単に甘い絶頂へと導いた。
- 817 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 01:31:41 ID:SbvsqVs60
- 支援
- 818 :奴隷姫:2006/07/05(水) 01:32:35 ID:lAWpptQi0
- やがてにわかに対岸が騒がしくなった。
お父様! 対岸にクロムエラスト王と、見慣れぬ巨砲が来ていた。 こちら岸もロッドシット王がログハウスから出てきた。 お互いの使者を橋を通じて送り合う。 2度…… 3度…… 4度…… 次第に両者の表情が険しくなり、交渉が決裂しそうな気配を見せた。 そんな様子を見ながら、ミトノスは内心申し訳ないと思いつつも、楽しくイッていた。 「はぁん…… 一体どうなってしまうのかしら…… ああん……!」 背後に足音がして、ルシーフとエデンが晒し台に登って来た。 「ウフフ、このお姫様ったら自国がどうなっちゃうのか心配じゃないのかしら? あなたのお父様、 クロムエラスト王は戦も辞さない気みたいよ?」 「ああん…… ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい、でもキモチイイのが止まらないのぉ…… ああ……でも戦争なんて、そんなの無理よ。かないっこない」 「姫様がそんな弱気じゃ困るわね。クロムエラスト王はあの砲を使う気よ。王家の秘宝の巨大紅玉を棒状に磨いて、 両側に鏡をメッキして、周囲を大量のマグネシウムと硝石で囲んで火を点けると、恐ろしい破壊光線が出るの。 『わが国』ならではの資源を生かした砲よ。それでこちらが混乱したところで、ロッドシット王を討ちなさい」 ルシーフとエデンはミトノスの全身のネジを緩めると、ミトノスの手にミトノス愛用の剣を握らせた。 「ど、どうしてこれを?! あなた達はいったい……」 「ほら、剣を掲げて! あたしたちはお先に失礼するわ。がんばってね姫様! あなたなら、あなた様ならきっと出来ます。ご武運を!」
- 819 :奴隷姫:2006/07/05(水) 01:33:31 ID:lAWpptQi0
- 2人が滑るようにやぐらを降りていったのを確かめてから、ミトノスは気力を振り絞って剣を掲げた。
その合図を待っていたかのように対岸の巨砲に火が入り、周囲がまばゆく光ったかと思うと、突如目に染みるほどの真紅の光線が こちら側のロッドシット王の軍勢を焼いた。 突然の未知の攻撃に、ロッドシット軍はパニックになった。 ミトノスはロッドシット王の居場所を見定めてから、注意深くやぐらを滑り降り、信じられない速度で王の元へ向かった。 そうしている間にも砲は外装の閃光火薬を交換し、正確に2射目を放った。 燃え上がる天幕や暴れる馬の間に、衛士2人に守られたロッドシット王を見つけ、一瞬のうちに衛士を切り捨てた。 切っ先をロッドシット王に向けて迫るミトノス。 「ハハハ、姫はすごい方だ。そしてあなたの国も。欲を出さず、淡々と交易だけをしておけば良かったですかな」 「私の体に明けられた恥ずかしい穴と同様、この期に及んでもう後戻りはできませぬ。覚悟!」 ミトノスは半泣きの厳しい目でロッドシット王を見据え、クリトリスも乳首も突出させたままなのも気にせず、 大上段に振り被って、瞬きもせずに切り捨てた。 橋を通ってミトノスの国の軍がなだれ込んで来た。 ミトノスは自国の兵士に囲まれた。 「姫様! ご無事で!」 「姫様! このお姿は?」 「姫様!」 「姫様!」 ミトノスは戸惑った顔になり、そして羞恥で真っ赤になり、感極まって叫んだ。 「キャーーーーーッ!! あ!あ!ダメッ!キモチイイの来ちゃう!」 丸く囲んだ兵士の中心で、叫びながらイキ始めたミトノス。 「やぁぁあああぁぁぁ……」 快感に苛まれ、疲労と空腹も手伝って、快感にブルブル震えながらその場にゆっくりと跪いた。
- 820 :奴隷姫:2006/07/05(水) 01:34:17 ID:lAWpptQi0
- すぐに担架で運ばれ、橋を渡って父王のもとへ着いた。
「ミトノス…… こんな姿になって…… ご苦労であったなぁ」 担架に寝かされたまま父王を見上げる。 「お父様、ただ今戻りました ハァハァ……」 「しかし、ルシーフも危ないことをやりおるのう」 「ん、あ、 あの者達をご存じなのですか?」 「フフ…… 我が国一の優秀な女間者ぞ。もう随分長いこと彼の国におって、自分の好きな仕事をしながら ロッドシット王の信も厚くなったと聞く。此たびお前がかどわかされたのを期に、一働きしてもらったのだ」 「『好きな仕事』ですか……」 「さぁ、すぐに城に戻ろうぞ。そのいまいましい鉄枠、新しく作らせたディアマンド石の刃ならばたちどころに切れるであろう。 またあの紅玉砲の小型のもので焼き切れるやも知れぬ」 「ありがとうございます、お父様」 ミトノスはやっとこの重い鉄枠から解放されると安堵したが、ふと自分が自国の王宮でこのままの格好で過ごす姿を想像した。 ドグン!と心臓が高鳴り、担架の布地を染み通りそうなほど股間から蜜が溢れた。 「はふっ…… ああん…… お父様、ルシールさんたち、優秀すぎですゥ……」 「ど、どうしたのだ?」 「ルシールさんの『好きな仕事』の成果ですゥ…… 私…… 私……調教されっ! あああああイク!!! お父様の目の前でイクう! こんなはしたないことがぁッ! 気持ち良すぎるゥ! あああああああああああ」 ミトノスは耳の付け根までを朱に染めて、担架の毛布の中とはいえ、父王の前で身をくねらせてしばらくイキ続けた。 少し落ち着いてからトロンとした目で口を開く。 「お父様ぁ……」 「どうした、大丈夫か」 「お願いがあります。あの……いつでも切れる鉄枠ならァ」 「鉄枠なら?」 「私しばらくこの姿のままでぇッ! イイ!ですッ! ああ! きもちいいいい! またイクぅ〜〜!」 担架に寝たまま激しくイッて、安堵の表情で寝入ったまま、ミトノスは城へ運ばれていった。 (終)
- 821 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 01:57:16 ID:RSTn5J2p0
- スバラスーーーーーーーーー
やっぱはっぴエンドじゃないとね。 後ザクマリアさんも楽しみに待ってます
- 822 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 03:41:46 ID:j8JbfdiB0
- GJ
なにげにレーザー光線がそれっぽくできてていいねw
- 823 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 06:42:41 ID:KAsjXMsa0
- >>809
振袖を着ていたときはポニテで普段は髪を下ろした状態です。 金属製ビスチェも首を長くして待ってますw
- 824 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 16:07:42 ID:Z44Rl0kV0
- 長期連載乙!
フレーム最高でつ。 手なれた感じがするけど他の作品もどこかで書いてたら読みたい。 そういえば姫も最初は(゚Д゚)ウゼェェェ とか言われてたね。
- 825 :名無しさん@ピンキー:2006/07/05(水) 23:23:08 ID:1mGArABB0
- 言ってたヤシ共はアクリル漬けになったからな。
- 826 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 09:43:20 ID:XicjXyHD0
- 最初の舞台説明の段階はそんな人も出るもんでしょ、そしてエロに入ると首ったけw
- 827 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 10:38:37 ID:TTdyfWLB0
- 『佐藤様、考えがまとまりましたらこちらの事務所の方に来てください。』
どうしよう・・・ 普通の振袖着てるだけで気持ちよくなっちゃってるし・・・ 『ちょっと歩きずらいな・・・でも、衣擦れの感触が・・・』 すごく気持ちいい・・・ あのイヤラシイ振袖のときよりは全然弱い刺激だけど こっちもいいかな・・・ 『・・・休みの間だけ着てみよう・・・』 私は快楽を選んでしまった。
- 828 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 10:47:05 ID:TTdyfWLB0
- 歩行を制限されることからくる被支配感と衣擦れの快感に耐えながら事務所に向かった。
『あの・・・また、契約したいです・・・』 『はい、わかりました。継続されるのですね?ありがとうございます。』 契約しちゃった・・・ またあの振袖を着せられるのかな? 一人で楽しむ分にはいいんだけど・・・ あれを着て生活するのはちょっと・・・ 話の後、準備があると言われて裸にされてしまった。 何をされるんだろう?新しい衣装を着て帰ることになるのかな?
- 829 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 10:56:36 ID:TTdyfWLB0
- 『こちらのベッドに横になってください。
わが社ではモデルさんがより美しくなるために各種マッサージを 無償で提供しているのです。』 そうなんだ。 してもらって損はないよね。 『では、はじめますね。まずは顔から・・・』 う〜ん、だんだん眠くなってきた・・・
- 830 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 11:18:59 ID:TTdyfWLB0
- う〜ん・・・よく寝たぁ
マッサージは終わったのかな? カチャカチャ 『あれ!?手が動かない!?足も!』 なんで大の字で拘束されてるの?! 『ようやくお目覚めのようですね。これから全身の無駄毛の永久脱毛を行います。 先ほど感じた衣擦れの感触なんて比較にならないくらいの快感が得られますよ。 それに貞操帯を身につける場合、脱毛は必須です。』 腋毛とかなくなっちゃうのかな? それならいいけど・・・なんで私は拘束されてるの?
- 831 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 11:19:35 ID:TTdyfWLB0
- 『まずは性器まわりの永久脱毛からはじめましょうか。
飾り毛のない女性器ってかわいらしくて素敵ですよね?』 『やめてください!そんなことしなくてもモデルはできます!』 『わが社の衣服しか身に着けられなくなるんですよ? これは仕方の無いことです。それにあなたのように美しい方だと こんなちじれた毛は蛇足以外の何物でもありません。』 ん〜! あばれようとしてもいつの間にか全く動作できないようにされていた あぁ・・・ あそこの毛が剃られちゃう・・・ 永久につるつるの赤ちゃんみたいなあそこにされちゃうんだ・・・
- 832 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 11:22:14 ID:TTdyfWLB0
- 今日はここまでです。
まだ十二単できませんorz
- 833 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 11:36:58 ID:lSYmYo+mO
- キターー!&乙ーー!
だんだん専用の体に調整微改造される彩タソ萌え
- 834 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 20:24:16 ID:Z6VpUEGQ0
- 中国のSM@2004
http://www.peacehall.com/news/gb/china/2004/12/200412130335.shtml http://www.peacehall.com/news/gb/china/2004/12/200412130343.shtml
- 835 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 21:13:20 ID:YDmu9zZ50
- >>831
>わが社の衣服しか身に着けられなくなるんですよ? 飾り毛があるとまずい衣服での羞恥責めに期待。 「わが社の洋服」とか「わが社の着物」が口語では 自然に思うが、和洋どちらかにイメージが固定される ことを避けたのね。
- 836 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 21:20:48 ID:/YruBrB00
- >>834
ヤナもん見たー
- 837 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 21:27:38 ID:1hti2vX70
- >>836
処刑画像でしょ?たった今他所見てきて警告しようと思ったら踏んじゃったのね・・・ カワイソス
- 838 :ザクマリア:2006/07/06(木) 22:56:34 ID:L8vZ79BK0
-
「ルナ、どうしたんだよ、そのカッコ!」 シンが勢い込んで質問する。 「うわぁああああん!」 あたしはどう答えていいかわからず、お尻を機械で短くズポズポ刺激されながら、ただ泣く。 「泣いてちゃわかんねぇよ!」 「グス…… 議長の……命令なの…… ンン!!」 「なんですって! ギルバートが?!」 グラディス艦長が驚きの声を上げる。 「あたしが…… あたしがいけないんです…… あたし、操作系を介するとどうしてもモタつくから、これなら操作系がなくて いいだろう、って…… 議長がおっしゃって…… わざわざ用意して下さって……」 「あはは、でもどうにも色っぽいねぇ」 「うわああああん!」 「アーサー! 何てこと言うの!」 「あ、す、すみませんっ」 アーサー副長が失言したように、皆にはもうあたしの上気した顔が何を意味するのか、薄々わかってしまっているのだろう。 もう、死んでしまいたい。 でも、自殺することすら自由にできないようになっているのだ。 「と、とにかくミネルバのメインコンピュータにルナの機体登録を。それが終わったら一旦脱ぎなさい」 「……脱げないんです……」 「なんですって!? いいわ、議長にはあたしが頼んでみます。女の子にこんなこと…… 一体何を考えているのかしら、あの人は。 アーサー、ブリッジに戻るわよ」 「はいーっ」
- 839 :ザクマリア:2006/07/06(木) 22:57:37 ID:L8vZ79BK0
-
「お姉ちゃん!」 「メイリン……」 「どうしちゃったの? こんな姿になって…… 脱げないの?」 「うん…… あンっ!」 「え?」 「ちがっ! お願い、メイリン放っておいて! みんな、見ないで!」 「ルナマリア!」 「アスラン! ……さん…… ああン!」 「俺にできることはあるか」 「ごめなさ…… えぐっ…… ぐすっ…… 見らいでくらさい…… ええええ〜〜ん!」 あこがれの人にこんな姿を見られて、もう消えてしまいたい。 「何かパーティションでも置かせようか?」 「おねがいします〜〜 ああーーん!」 あたしは金魚鉢の内側を涙と鼻水でぐちゃぐちゃにしながら叫んだ。 アスランさんが指示してくれて、整備クルーも他の部署に移動し、作業区を仕切るパーティションを3枚持ってきて あたしの周りを囲ってくれた。 やっと落ち着いたけど、乳首と尿道と肛門の刺激は変わらない。 少し麻痺してきて、同じ刺激なのに、最初より全然弱く感じるようになってしまったほどだ。 拘束されたまま煮込まれたあたしの頭は、さっきからずっと、恐ろしいあることを思い続けている。 ……刺激が足りない……
- 840 :ザクマリア:2006/07/06(木) 22:58:29 ID:L8vZ79BK0
-
もうここまで来たら、思いっきりイキたいのに、イケない。 おまんこに中途半端に突っ込まれたままの棒が恨めしい。 最初に動作チェックした時の、膣の天井を叩くような刺激、子宮が縮むような、あの刺激が欲しい。 そんなあたしの脳波を読み取ったかのように、膣内の棒がうねり始めた。 膣口から少し入った所の天井をギューンと振動しながら押し上げる。 「アーーーーーーーーーーッ!!」 いやっ! 声が出ちゃったよぅ! (「ンーーーーーッ!!」) 続く声をぐっと噛み殺すと、周囲はシーンとしていて、誰にも聞かれなかったみたいで安心した。 またぎゅーーーーんと突き上げが来た。 (「ンーーーーーッ!!」) 1回2回は抑えられても、まだまだ刺激が続くようならもう限界だよ。 (「ンーーーーーッ!!」) いい、もう聞かれたっていい。 赤服エリートパイロットのあえぎ声、大安売りだよ、もうっ! 「アーーーーーーーーッ!!」 うねりに合わせて声を絞り出すと、脳天まで痺れるような甘い快感が突き抜ける。 声を出すとキモチイイ!!
- 841 :名無しさん@ピンキー:2006/07/06(木) 23:02:07 ID:o7JV42AN0
- にょん
- 842 :名無しさん@ピンキー:2006/07/07(金) 04:04:21 ID:eroeBM9C0
- そのバーゲン、買った!
- 843 :ザクマリア:2006/07/08(土) 05:58:24 ID:/2wdhbaQ0
- あーこんどは腰が恨めしい。
腰をカクンカクンって振りたいのにいっ! こんな展示されたまま動けないのはつらいよう! 突然ガチャーン、ガチャーンとモビルスーツの歩く音が聞こえてきて、レイのザクがあった場所に通常の緑色のザクがやってきた。 機体を固定するとコクピットが開き、ロープ状のリフトでレイが降りて来た。 途中、見下ろすレイと目が合った。 レイは特に何かを気にするでもなく、冷酷なまでに普通の表情でパーティションの向こうに消え、足音だけが遠ざかって行った。 「アーーーーッ!」 「アーーーーッ!」 「アーーーーッ!」 しばらく無人になったのをいいことに、声を出しまくってずっとイッた。 もうクリトリスまでがジンジン振動させられていて、欲しい快楽まる渡しの大サービスだった。 だんだん思考が濁ってきて、なにもかもがどうでもよくなってきた。 「んあっ、んあっ、んあっ、あああーーーー!!」 思考力が削がれて、エッチバカになるほどきもちいい。 なんかこのまま廃人になりそうな予感さえするほどだ。 でも、たった今与えられている快感に、もう身体が逆らえない。 体内から体外から、つまみ、引っ張られ、振動させられ、押し捻られるあらゆる刺激が、理性を溶かし流して、この拘束容器に 入りっぱなしになりたい気持ちを無理矢理植えつける。 快感による洗脳。 洗脳されちゃうとわかってても、もう逃げられない。 「なぁ、ルナマリア、大丈夫か? つらいのか?」 「キャーーーーーーーッ!! 誰っ?! シン?」 突然パーティションの向こう側のすぐ近くで声がして、死ぬほど驚いた。 聞かれた聞かれた聞かれた! 聞かれちゃった! あたしのあえぎ声! 金魚鉢のようなスーツ頭部の中で、茹でダコのように真っ赤になる。
- 844 :ザクマリア:2006/07/08(土) 05:58:59 ID:/2wdhbaQ0
- 「うん。寂しいだろうと思って、ここに寝袋持ってきた。今晩は傍で寝てやるよ」
シンの気持は涙が出るほど嬉しかったけど、今のあたしにとっては大きなお世話だ。 「ちょっと! 放っといてって言ってるで……ああああン! シン、あんたガラじゃないわよ、添い寝なんて……ン!」 「そんなこと言っても、友達がそんなんなって、放っておけないだろ!」 「シン……」 じいんと心が痺れ、涙が出た。 「シン、やめるんだ。今、お前は体調を崩すわけにはいかない。議長もお考えがあってルナマリアをこんな風にしたのだろう。 だから自分に与えられた使命を考えろ。ちゃんと自室で休むんだ」 「ちょ、ちょっと! レイもいるの?」 「ルナマリア、気持ちはわかるが、議長がお決めになったことだ。自分の適性を信じて、我慢するんだ」 「わ、わかってるわよ! だから、とにかく放っておいて! 格納庫から出てって!」 相変わらずレイは冷たいなと思ったけれど、今は有難かった。 しかし一瞬の安堵の虚をつくように、乳首も肛門も尿道も膣もクリトリスも、今までの何倍もの強さで一気に振動しはじめた。 「キャーーーーーッ!! ふあっ! もうダメぇ! イク! イク! イッちゃうぅ!!」 「ルナ!」 ああもう完璧に聞かれてる。 「んああああああ! き、きもちいい!! 止まらない! イクの止まらないのぉぉ!!」 「ルナぁっ!!」 パーティションをどけてシンが入ってきた。 「キャーーーッ! 見ないで! 見らいでぇぇ! イクとこ見ないでぇ! あぁぁぁぁぁぁん!!」 シンはあたしがどんな目に遭ってるのかやっと理解したようだ。 「シン、これはルナマリアの試練なんだ。行こう……」 「ルナ…… そのスーツの中って……」 「想像すんなぁ!! あっちいけ! バカ! シンのバカぁ! んああぁぁあんくぅぅッ!!」 シンが、すごく情け無い済まなさそうな顔をして、再びパーティションを戻して出て行き、二人の足音が遠ざかった。
- 845 :名無しさん@ピンキー:2006/07/08(土) 12:31:05 ID:9snLk50+0
- 『あぁ・・・アソコの毛剃られちゃった・・・もう生えてこないんだ・・・』
『ふふふ、かわいらしいですよ。さて、全身のムダ毛処理は終わりました。』 ベッドから解放され 姿見にアソコをつるつるにした自分が立っていた。 飾り毛が無いだけで幼いような印象を与えてしまう自分が恥ずかしかった。
- 846 :名無しさん@ピンキー:2006/07/08(土) 12:48:40 ID:9snLk50+0
- 『とりあえず、今日はこのラバースーツに慣れてもらいましょうか。』
目の前に成人式のときに着せられた 透明な人の形を模したゴム製のキャットスーツが用意された。 どこにもファスナーが付いてないし手足の指を一本一本通せる構造になっていた。 『これ・・・着ないといけないんですよね・・・?』 『はい、そうですよ。こちらの方も準備がありますので それを着て待っていてください。』 ここに来るときに着ていた服は取り上げられちゃったし もうどうしようもないね・・・ とにかく、これを着て待っていよう・・・ きっと着物か何か着せられて今日はおしまいだと思うから・・・
- 847 :名無しさん@ピンキー:2006/07/08(土) 13:21:30 ID:9snLk50+0
- 首の部分を押し広げてなんとか両足を通して指先をフィットさせる。
腕をラバースーツの中に入れてスーツの腕部に通すと Bカップしかない胸がスーツのカップ部分にしっかりと密着し カップの先端の穴から乳首が突き出た。 『着ちゃった・・・ちょっときついかな?』 ラバースーツは以外にも補正力が強かったので 胸は強調されモデルのような姿勢をしていないと 若干の違和感があった。 『まるで胸とお尻を強調してるみたい・・・恥ずかしい・・・』 『着終わったみたいですね。次の衣装を着てもらいます。 この箱の中には数字の書かれた袋が入っていますから 番号順に開けて着てもらいます。しっかり順番を守ってくださいね。』 今回はどんな格好させられるんだろう・・・? どうせならあのときの振袖がいいな・・・
- 848 :名無しさん@ピンキー:2006/07/08(土) 13:23:38 ID:cRXEBNUz0
- wktk
- 849 :名無し調教中:2006/07/09(日) 12:35:41 ID:CmbnHcBo0
- GJ
- 850 :名無しさん@ピンキー:2006/07/09(日) 23:16:45 ID:b/U2yXcG0
- 『・・・ゴム製のストッキング?』
最初の袋には黒いゴム製のガーターストッキングが入っていた。 『足袋を穿けるようにできてるみたいね・・・』 若干きついが問題なく装着することができた 『こんな服を自分から着ちゃうなんて・・・』
- 851 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 00:51:48 ID:pZuScsAY0
-
ttp://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1139460391/
- 852 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 03:57:18 ID:MlVXE0NF0
- GJ
- 853 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 11:35:02 ID:9HOtAeh/0
- てすう
- 854 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 22:23:57 ID:Blou+xw90
- 次の袋には黒いラバーコルセットが入っていた。
しかも、ただのコルセットではなく カップレスタイプのものだった。 『ん・・・きついよ・・・ ふ〜、なんとかホックはとまったみたい。 実際着てみるとそんなにきつくないかな?』 『コルセットのガーターベルトとストッキングを接続してっと・・・』 次の袋を開けてみると全長60cmはある黒いラバーグローブが入っていた。 『これは問題なく着けられそう・・・でも、どんどんイヤラシイ格好になっていってる・・・』
- 855 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 22:43:02 ID:Blou+xw90
- 『着終わったみたいですね。自分で全部つけちゃうなんて
なかなかできることではありませんよ。』 コレ着ないと帰してくれないんでしょ・・・ 仕方ないじゃん・・・ 『その上からこのラバースーツを着てください。 こちらは背中にファスナーがあるので簡単に着られますよ。』 黙ってスーツに両手両足を通す これも指の自由は確保されてるみたい 帰ったらすぐ脱ごう 『ファスナーを上げましたよ。どんな気持ちですか?』 どんな気持ちって言われても・・・ 上に着たラバースーツと下のスーツが擦れてちょっと・・・ 上のスーツのカップ部分にある乳首を押し込む突起が・・・ 『透明のラバースーツにラバーランジェリーを着けた姿もとっても素敵でしたが この姿も似合いますね。』 赤ちゃんみたいにつるつるのアソコがテラテラと光を反射していやらしかった・・・ はずかしいよぅ・・・早く帰りたい・・・帰り道はあの振袖着るのかな? 『あらあら、こんなに濡らしちゃって・・・ 何を期待しているんですか?うふふ。』 違うよ!とにかく脱ぎたいの!
- 856 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 22:55:52 ID:Blou+xw90
- 『首輪嵌めて、こっち向いてくださいね。南京錠でとめてっと・・・』
何も期待してないです! って・・・あれ? 首輪嵌められちゃった・・・ 『あの・・・これは?』 なんでこんなもの付けないといけないの? 『今日はずっとその格好でいてもらうためですよ。 心配しないでくださいね?その上に昨日お送りした 金属製ビスチェと貞操帯をつけますから。』 え?!そんな姿で帰らなきゃいけないの? 足は・・・ブーツを借りていけば何とかなるけど 手や胸元は・・・ 『貞操帯の方にはアナルプラグと尿道カテーテル、愛液吸入器をつけます。 成人式のときと違ってお汁はお口に流しますよ。自分がどれだけ感じてるか よくわかりますね。感じてる自分に感じちゃうのもイイと思います。 でも、今回はプラグとゴムの感触くらいしか直接的な快楽が得られないので つまらないかもしれませんね。』 あまり気持ちよくないんだ・・・ いつまでこれ着ていないといけないんだろ
- 857 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 22:57:26 ID:/NGKy0240
- つC
- 858 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 23:13:50 ID:Blou+xw90
- 『プラグをいれますよ〜。』
おしりの穴にうんこが逆流してくる感覚 ううぅ、気持ち悪いよぅ はぁぁん、気持ち悪いけど・・・ちょっと・・・ んっ、おしりの穴閉じないよ・・・ ずっとうんこしてる気分・・・ 『今回はカテーテルをプラグにつないで おしっこで自己浣腸してもらいます。』 おしっこの穴になにか・・・入ってくる・・・ んぅ、イタイイタイよ!でも・・・ とまった?これ以上いれないのかな? いや・・・おしっこ出てないけど 出続けてる感じ・・・なんかへんなきぶん・・・ 『愛液吸入器をつけましょうね。これは大切な衣服を汚してしまわないようにする器具なんですよ。』 あの振袖着たときに付けた器具ってそんな名前だったんだ・・・
- 859 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 23:15:48 ID:Blou+xw90
- 『性器にぴったりとつけて・・・飾り毛が無いからしっかり装着できましたよ。
ほら!ちょっとやそっとの衝撃じゃ落ちませんよ。チューブをこのギャグにセットして お口を開けてくださいね。はい、イイですよ。こっちも施錠してっと』 ピッピッピッピ やだ・・・いきなり? 自分のおつゆを飲まないとダメっていみだよね? こんなギャグつけた状態で帰らないといけないの? いやだよ! 『はい、金属製ビスチェの施錠も完了しましたよ。 貞操帯の方も・・・はいOkです。 最後にこのヒール高20cmのサイハイブーツを穿いて完成です。』 あぅ・・・全部付けちゃった・・・ 私どうなっちゃうの?
- 860 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 23:39:35 ID:Blou+xw90
- ピ、ピ、ピ、ピ、ピ
ああん!なんでこんなの着ただけでおつゆでちゃうの?! くちのなかがぬるぬるするよ・・・ 感じてる自分を否定できないよ! おしりにもなにかはいってくる・・・ 自分のおしっこだよね? ほんのちょっとずつしか入ってこないけど・・・ すごい違和感・・・ おしりの穴開きっぱなしもイヤ・・・ 『太腿と腕に枷をつけて接続っと・・・ どうですか?気持ちいいみたいですね。 鏡を見てください。前かがみになってみじめな姿になっていますよ。 美しい人が自分の意思でこんな格好しちゃうなんて・・・』 確かに自分で着たものもあるけど・・・ そっちが着せてるんじゃない! 『もう日も沈んでいるので、その格好のまま散歩してもらいましょうか。』 え?! モデルをするとは言ったけど こんな恥ずかしい格好はイヤぁ!
- 861 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 23:40:53 ID:Blou+xw90
- 今日はここまでです。
こんな感じでダラダラ続けていてもよろしいでしょうか?
- 862 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 23:45:09 ID:/NGKy0240
- OKでつ
- 863 :名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 23:54:33 ID:Blou+xw90
- 全身拘束振袖を超えるものが思いつきません
いい拘束服思いついたけどss化できないって人に 愛の手を差し伸べてもらいたいです・・・
- 864 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 00:11:31 ID:6YVTpNmv0
- ヒント:萌え着ぐるみ
- 865 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 08:37:55 ID:FPwyN2ED0
- 透明ラバーで羞恥責め。
一見隠しているようで実は見える××。 バルトリン氏腺液がある程度股間に溜まる ようにして、濡らすと透けるとか。
- 866 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 09:13:34 ID:FPwyN2ED0
- 自毛を挟み込んで鍵がないと外せないカツラ。
密着度を上げるとともに与えられたカツラ無し では生活できないよう、挟み込む部分以外の 自毛は剃髪。 腰まで伸びる毛でチューブや電線を隠すもよし、 ワカメちゃんカットとか年齢不相応のヘアスタイルを 強制するもよし。
- 867 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 13:06:26 ID:Kz+8FKjV0
- >>866はかなりハードなプレイじゃね?
- 868 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 13:13:29 ID:qsfQ8xCSO
- すまない、ちょっと教えて欲しい。
『かさまつさん』でP入力した後、ファイル受信の画面に変わるんだが見れない。 漏れはナニが間違っているんだろ? 98seでロースペなのがいかんのかorz
- 869 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 13:42:56 ID:roU+uHO/0
- >868
どのファイルが見たいのかレス番教えれ。 それとあまりageないで。
- 870 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 15:52:51 ID:lnEzrKrO0
- >>869ありがトン。
804でつ。
- 871 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 16:36:24 ID:roU+uHO/0
- >870
パス入れて「ダウソロード」押した後に、もう1ページバナーが出て、 そこにも「ダウソロード」があるのだけど、もしかしてずっとバナーページでずっと待ってた? ちなみに保管庫が更新されてて、そこのPC用画像のページに同じもの(ドール写真ね)が載ってるから、 もうカサマツ見る必要ないよ。
- 872 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 17:32:44 ID:lnEzrKrO0
- >>871
スマン、指摘の通りだったorz 市のう、近じかリストラされるし。
- 873 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 22:18:20 ID:/8CyN4Jl0
- イ「
- 874 :名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 22:28:20 ID:ANGOGWgE0
- だからageるなよ
- 875 :名無しさん@ピンキー:2006/07/12(水) 02:18:17 ID:Ny0HnQAD0
- 拘束ドレスきぼん
ttp://www.geocities.com/Tokyo/Harbor/1274/index.html
- 876 :名無しさん@ピンキー:2006/07/12(水) 08:03:58 ID:tBMQlqPF0
- >>867
でも剃髪であって永久脱毛じゃないからな。 彩ちゃん、既に「永久につるつるの赤ちゃんみたいな あそこ」にされちゃってる。
- 877 :名無しさん@ピンキー:2006/07/12(水) 09:24:06 ID:5WenEqDo0
- エナメル着物とか
- 878 :名無しさん@ピンキー:2006/07/12(水) 14:06:32 ID:FzMdn9/q0
- タイガーマスク二世ってアニメにアイアンマスクという女性レスラーが出てたらしい
その設定でいろいろ妄想してしまう
- 879 :ザクマリア:2006/07/13(木) 00:33:12 ID:1GPAzHH30
- まだまだ続くの?この快感洗脳は。
指先までピクリとも動かせない完全拘束の中で、おっぱいはますます激しく振動させられ、乳首は間欠的に摘ままれる。 胸部パーツの窪みにすっぽり収められた左右の乳房は、クリア・フェーズシフト装甲スーツに包まれているにも係らず、 胸の部分だけ組成が変更されているのか、揉む振動をダイレクトに伝えてくる。 おっぱい周囲を環状に刺激した振動は、次第に先端に向かって集まり、呼吸が止まりそうな興奮とともに、乳首の刺激を期待させる。 集まった振動が最大となり、とどめと言わんばかりに乳首がギュッと摘ままれ、前方へ千切れそうに引っ張られる。 「ふわぁっ!」 性器をいじられるのとは違った、おっぱい独特の切ない快感は、あたしの思考から生活感や戦闘のこと、惨めな今の現実なんかを 全部削ぎ落とし、空に浮かびそうな甘く包まれるような気分を与える。 この甘い気分に巻き込まれると、もう現実に戻るのが嫌になり、洗脳が定着してしまいそうなんだけど、今のあたしにはとても 抵抗できない。 性器周りも未だ容赦無く振動し、最初の主役だったお尻の穴の振動は、まるでベースギターのように膣バイブの補佐にまわり、 かといってその冷や汗が散るほどの尖った疑似排泄の快感は、衰えることなくあたしの脳をかき乱す。 だって、直立不動のまま、ずっとずっとうんちが出そうで出ない焦燥感と、うんち出す時のゾクリとする快感が、終わり無く 続いてるんだよ? 普通ではトイレで排泄するときに僅かゼロコンマ何秒かしか味合わない快感を、もう何時間もブッ続けで与えられてるんだよ? お尻の肉は諦めの脱力で痺れ切っていて、本当にこんなあたしが戦闘に出られるんだろうか。 そして膣の振動は責めの主役。 あたしの処女膣を有無を言わさずかき回し、処女膜なんて膣壁まで伸ばし拡げられてしまいそうなほど、内部をあちこち押されている。 『ルナ…… そのスーツの中って……』 シンのバカぁ! 変なこと言うから意識しちゃうじゃないかぁ!
- 880 :ザクマリア:2006/07/13(木) 00:34:42 ID:1GPAzHH30
- どうせシンの想像なんて、男の子連中で回し読みしたエッチ雑誌の中身程度の内容なんだろうけど、それでもあたしがこんな
機械の中に閉じ込められたままエッチな気分になりっぱなしだってわかっちゃったから、無理矢理にでもパターンを当てはめて ヘンな妄想してるに違いない。 ま、まさか、今ごろ自室で、自分で……!? ぎゃー! 不潔! こんな状態のあたしが言うのもなんだけど、ネタにされるのってこんなに不快なもんなんだ。 あたしの精神の最後の砦、自意識であれこれ巡らす思考によって、快感に呑まれるのを防ぐ作戦を脳内から押し出すように、 クリトリスの振動がひときわ強くなる。 脳の中心にクソマジメを据えて、なんとか自我崩壊を防いで来たのに…… 「もうらめらぁ……」 口に嵌められたザクのマスクの奥で呟く。 股間の割れ目の縁で、クリトリスがこれ以上無いってほど尖ってるって、はっきりわかる。 それを容赦無く叩くように振るわせる装置。 おっぱいやお尻の穴や膣の振動と協調するように、叩き、摘まみ、揺すり、こね回す。 振動の刻みも波状的にスピードを変え、次第に周波数が上がるにつれ、かんたんにイク体制に連れて行かれてしまう。 「もうらめぇ……」 快感を浴びる全身が脱力し、されるままに振動シャワーを受け入れるように心が開いた時、とうとうあたしの自我が壊れる瞬間が やってきた。 超快感の高みに、こんな幸せがあるなんて。 バネのはじけるような音が鼓膜に響き、次の瞬間、激しい耳鳴りに襲われた。 キーーーンという音とともに周囲から音が消え、全身が快感に満たされた一つの球体になったように感じた。 そしてついに時間の感覚を失い、ずっとずっとそのまま係留された。
- 881 :ザクマリア:2006/07/13(木) 00:35:31 ID:1GPAzHH30
-
気が付くと、艦が揺れている。 いつのまにか発進したんだ。 艦内にアラートが響く。 『コンディション・レッド発令 モビルスーツのパイロットは搭乗機で待機して下さい』 メイリンのアナウンスが聞こえてきた。 『ザクマリア、 起動します』 さらにあたし宛のメイリンのアナウンスが聞こえ、眼前にHUDからの映像が飛び込んで来た。 視界が明るくなり、コンソールが映し出され、起動画面が出る。 「了解」 以前通りの慣れた口調で返事をする。 頭が非常にクリアで、身体が軽く感じる。 『お姉ちゃん、大丈夫?』 「大丈夫よ、メイリン。でも私信はダメよ」 『ごめん』 「でも、ありがと」 『ルナマリア、聞こえる?』 「艦長! はい、聞こえます」 『状況を説明するわ。我々を追ってきた地球連合艦隊が増援を得て、この基地の攻略に出たの。当艦はそれを迎え撃ちます。 あなたはまだ慣れないだろうから、甲板上で待機し、艦の護衛と迎撃を担当してもらいます。いいわね』 「了解」 『ザクマリアはカタパルトへ』 ハンガーから体を外し、巨大なモビルスーツ用カタパルトの片足部分にちんまりと収まる。 「ザクマリア、行くわよ」 確認表示が次々と青に変わり、リニアカタパルトの強烈なGがかかる。 質量が軽い分、あっと言う間に加速し、ランチャーから射出された。
- 882 :名無しさん@ピンキー:2006/07/13(木) 00:38:55 ID:AsROxi1d0
- 個人的には一番最初に登場するはずだった
本来の担当の美容師さんのことが気になる。 人体改造されてもはや普通に生活できない体にされて どっかに幽閉されてたり・・・。
- 883 :名無しさん@ピンキー:2006/07/13(木) 02:10:41 ID:DRO6zVBa0
- ザクマリアはどういう方向にいくのかなー
- 884 :ザクマリア:2006/07/13(木) 07:07:24 ID:1GPAzHH30
- >883
今まとめてますので間もなく終りです。お邪魔様でした。 尻切れだけは避けたいので、あと6〜9レス(=2〜3回投稿)おつきあい下さい。 エロパロ板を覗いて来ましたが、自分のようにただ拘束ネタ書きたいために仕込んだ中途半端な 知識だと、ボコボコに叩かれそうなほど細かい設定に対する要求度高いですな(w ツッコミどころ満載でした。
- 885 :名無しさん@ピンキー:2006/07/13(木) 07:47:32 ID:4cfYDlPi0
- >>877
エナメル製の着物もいいですね >>882 なにも考えていませんでした。 ss化してみてはどうでしょうか?
- 886 :名無しさん@ピンキー:2006/07/13(木) 22:54:50 ID:4fP49nRk0
- こんな格好で散歩しなきゃいけないの?!
宣伝のためにこんな姿を衆目に晒さないといけないの? ラバースーツを重ね着してその上に金属製ビスチェと貞操帯を付けた姿をみんなのまえに・・・・ ピッピッピッピッピッピッピ 『ふふふ、感じていらっしゃるのですか?今回の刺激はそれほど強くないはずですよ? それとも、何か気持ちよくなっちゃうようなことがあるんですか?』 え? そんな言い方されたら私は人前でこんな姿を晒すことで感じる女の子ってことになっちゃうじゃない! そうじゃないんだよ?おしりのプラグがいいんだよぅ・・・ うんちが出そうで出ないのがいいのぉ・・・ ゴムの圧迫感と感触がいいの・・・
- 887 :名無しさん@ピンキー:2006/07/13(木) 23:09:57 ID:4fP49nRk0
- 『うふふ、楽しんでもらえて何よりです。さてと、うんちの方はどうしますか?
お散歩終了まで溜めていたいならそのままで出発しますが。』 ああん・・・ お口の中がどろどろだよぅ 全部自分の愛液なんだよね? 私が感じちゃってるからでちゃうの? ちがうよ・・・きもちいいけど・・・感じてなんかない・・・ 『それじゃうんちは帰ってきたときに一気に一滴も残さないようにこの機械ですいとります。』 やめて!ださせて! ほんとにでそうなの! 『スタジオのそばの駅の脇にある公衆トイレからスタートです。 無事にここまで戻ってきてくださいね!それではおやすみなさい。』 薬品のしみこんだハンカチをあてがわれ意識を失ってしまった・・・ や・・・だ・・・やめ・・・て
- 888 :名無しさん@ピンキー:2006/07/13(木) 23:31:38 ID:WPOnqOZZO
- C
- 889 :名無しさん@ピンキー:2006/07/14(金) 00:26:50 ID:x8G72giv0
- 勃ちそう(´д`;)ハァハァ
- 890 :名無しさん@ピンキー:2006/07/14(金) 11:04:25 ID:E1HnJtUG0
- ん・・・ここは・・・?
トイレの個室の中・・・かな? え?いやぁ・・・なんでこんな格好してるの?! 口に何か嵌められてる!? おしりの穴が変な感じ! ピッピッピッピッピッピッピ 口の中に何か入ってくるよぅ ・・・う〜ん、だんだん思い出してきた。 この格好のまま駅からスタジオまで戻って来いって言われたっけ・・・ とにかく見つからないようにしないと・・・ あ!誰か来る!? ここから出なければばれないよね?!
- 891 :名無しさん@ピンキー:2006/07/14(金) 11:23:40 ID:E1HnJtUG0
- ふー、ここにいればばれない
でも、外に出られない・・・ 人に見られる可能性があるのは駅のそばだけのはず 外の様子をみてみようかな・・・ ヴィィン、ヴィィン、ヴィィン、 あぁ!! おしりのプラグが・・・! 出たり入ったりしてるよぅ 振動が・・・!すごい! うんちが・・・!おなかがかき回されるぅ・・・ ビュッビュッビュッビュッビュッビュ おくちの中にお汁が・・・ いっぱい・・・ 自分の愛液? 私、感じてる? はぁはぁ・・・ とにかく、でないと・・・
- 892 :名無しさん@ピンキー:2006/07/14(金) 17:38:51 ID:y1yy7IlXO
- チンチンイタイヨ〜
- 893 :名無しさん@ピンキー:2006/07/15(土) 16:55:37 ID:FqoORdp00
- 輪廻って映画のラスト、革拘束のほうがよかった。いや、絶対
- 894 :ザクマリア:2006/07/15(土) 22:00:02 ID:BE8A1jmG0
- 海上の空中に放り出されて一瞬戸惑ったけど、『こっちへ行きたい』と念じただけでバーニアが噴射され、蝶のようにヒラヒラと
体を翻しつつミネルバの周りを一周し、ランチャー上部の甲板に降りた。 前回の戦闘で撃たれてバラバラにされた因縁の場所だ。 背中で折り畳まれている大出力のビームライフルを伸ばして脇に抱え、次第に押し寄せる敵のモビルスーツ群を見据える。 あたしが発進している間に、シンはとっくに出撃していて、前方遠くでシンの乗るインパルスが交戦している様子が見える。 そのうち前方の戦闘している集団の左翼から2,3機のモビルスーツが抜け出し、こちらへ向かってくる。 接近警報が鳴り、眼前のHUDに3つの"□"マークが現れる。 ミネルバが迎撃ミサイルを連射し、前方に弾幕と爆煙が広がるが、HUDの"□"マークは消えずに細かく動き、マークに添えられた数字が どんどん小さな値になる。 来る! 爆煙の中から数条のビームが飛び出し、ミネルバの艦体をかすめる。 レイがビームライフルを連射するが、接近戦用の武器なので苦もなくかわされてしまう。 「ルナマリア、何をボーッと見とれている」 ハッ! レイの声に我にかえった。 下腹部に力を入れ、おまんこと肛門に突っ込まれたままの棒をギュッと握り締めると、全身に力がみなぎってきた。 まるで昨晩までエッチなエネルギーをチャージしていたかのように、たっぷりと蓄えられた力が全身を駆けめぐる。
- 895 :ザクマリア:2006/07/15(土) 22:01:16 ID:BE8A1jmG0
- あたしに合わせて小さくリサイズされたオルトロス・ビームライフルを構えて狙ったが、じっとしていられなくて、そのまま飛び上がり、
敵集団の中心めがけて突っ込みながら、まるでスローモーションの映像でも見るように2発撃った。 自分でも信じられないくらい精密な射撃で、1発ずつ確実に敵モビルスーツのコクピットを撃ち抜き、2機撃破した。 タイミング的に3発目が撃てなかったので、1機撃ち漏らした。 それがミネルバの艦橋に向かう。 大変! 思考するや否や、瞬時にスーツの太ももから腰までが硬化し、脚部のバーニアが火を噴く。 吐きそうな加速の後、一瞬で先行する地球軍モビルスーツを追い抜いていた。 ミネルバの艦橋を背にして、空中に仁王立ちになり、ビームライフルを構える。 敵モビルスーツはいきなり人間サイズのものが眼前に現れたので一瞬戸惑った。 その隙にすかさずビームライフルで撃ち抜く。 戦艦も落とせるほどの一撃を至近距離で喰らい、敵モビルスーツはあっけなく火の玉となって海に落ちた。 ミネルバ艦橋の直前やや上方の空中で静止し、後続の敵を伺う。 あの3機以外はまだ来ないようだ。 『お姉ちゃんすごい! でも、その…… パンツ見えてるよ?』 「キャーーーッ! こんな時に何よォ! 『お姉ちゃん』て呼ぶのやめなさい! これはパンツじゃないから! 見えてもいいの!」 『でも、そのぅ…… 前も後ろも装置の出っ張りが見えてて、何か差し込まれてるってはっきりわかるよ? 見てるこっちがハズカシイよぉ!』 「い、イヤーーーーーッ! 見ないで! そんなこと通信で喋らないで!」 急いで艦橋の前から飛び去り、ランチャーの上へ戻った。
- 896 :ザクマリア:2006/07/15(土) 22:02:23 ID:BE8A1jmG0
-
「少しは慣れたか、ルナマリア」 「さっきはありがと、レイ」 『ルナマリア、聞こえる? シンが苦戦してるわ。敵はもうこちらまでは来ないようだから、守りはレイに任せてシンを援護しに行って』 「了解」 前方を見据え、またおまんこ握り締めて力を込め、飛翔をイメージする。 遥か前方で展開する戦闘空域まで、ザクの何倍もの速度で到達する。 「シン!」 「ルナ! 危ないぞ! そんなんで役に立つのかよ」 「言ったわねーぇ!」 シンを苦戦させているのは戦艦からの援護射撃だ。 大量のミサイル弾幕と大口径のビーム砲のおかげでモビルスーツ戦に集中できないようだ。 あたしは一番近い戦艦の艦橋の前に立った。 戦艦のレーダーにもモビルスーツのレーダーにも、あたしの姿は映っていないようで、突如目の前に現れた人間兵器に、 最初いぶかしげな顔になり、あたしがビームライフルを向けると恐怖で引きつった顔になるブリッジ・クルーたち。 直接人を殺している実感がトラウマになりそうだけど、あたしは目を瞑って引き金を引いた。 艦橋は爆煙とともに四散し、戦艦は機能を失った。 そのまま艦橋の直上に上がり、炎の熱風に流されながら、艦橋まで艦を縦に貫くエレベーターがあるだろうと思える辺りを狙って、 2発続けて撃つ。 見事命中したらしく、やや時間を置いてから艦の下部近くが大爆発し、真っ二つに折れた。 これはいける! 調子に乗って、レーダーに捕捉されないのをいいことに、次から次へと艦橋を潰し、結局全艦12隻を沈めてしまった。 その間にシンはとっくにモビルスーツを全部やっつけていた。
- 897 :名無しさん@ピンキー:2006/07/15(土) 22:12:16 ID:oKFzVcxc0
- っC
- 898 :名無しさん@ピンキー:2006/07/16(日) 00:14:25 ID:KulliP800
- けっこう作者さんたちはほのぼの系というかやさしい感じの作風が多いですね
鬼畜系(グロでなくて)というか容赦なし系が読みたいです。
- 899 :ダイアモンド・ドール:2006/07/17(月) 02:58:57 ID:/1uVl6QO0
- 夜も更けた住宅街。
人通りの無い路地を、背後を気にしながら足早に帰宅を急ぐ少女。 「クラブの片づけでこんなに遅くなるなんて……」 公園沿いの街灯の少ない辺りに差し掛かったとき、背後から低速で近づく黒塗りのワゴン車が一台。 犯罪の予感に緊張する少女の脇を、ゆっくりとすり抜けざまに、音もなく助手席の窓が開く。 ゴクリと生つばを飲み込んで助手席を覗き見た少女に、突如妖しい七色の光線が浴びせられた! ビビビビビーー! 虹色に歪む視界の奥の、暗闇に吸い込まれ、少女は意識を失った。 早朝の住宅街に、けたたましいパトカーと救急車のサイレンが鳴り響く。 ジョギング中の男性が発見したその少女は、全裸のまま人間の形をした無色透明の、継ぎ目の全く無い容器に封じ込められていた。 その容器の中には水のような液体が満たされていて、少女はずっと溺れるような苦悶の表情をし続けていた。 駆け付けた警察官が少女を救出しようと、一見ガラスのように見える容器を警棒で叩いたが、びくともしなかった。 ガラス容器の頭頂部には『酸素』と書かれたバルブが付けられていて、小さな酸素ボンベが接続されていた。 そしてそのバルブの横には『水』と書かれた別のバルブがあった。 少女はまるで自分の体より一回り大きい形をした水の中で溺れ続けている状態であったが、不思議なことに呼吸はできているようであった。 水のバルブは、よく見ると内部で無色透明のチューブに繋がっていて、そのチューブは少女の片方の鼻の穴に刺さっていた。
- 900 :ダイアモンド・ドール:2006/07/17(月) 02:59:31 ID:/1uVl6QO0
- 目撃者や警察関係者を驚かせたのはその少女の股間の様子であった。
性器にははっきりバイブレータだとわかるメカニズムを内蔵した透明シリコンの棒が差し込まれ、クリトリス周辺にもローターらしき ものが埋め込まれ、尻の穴にさえ極太のローター内蔵プラグが差し込まれていて、そのすべてが唸りを上げて振動していた。 尿道には透明のカテーテルが差し込まれ、これはその人型容器の表面に開口していて、そこから尿が路上に漏れていた。 現場検証の後すぐさま少女は病院へ搬送されたが、そこでもこの人型容器を破壊することができず、困り果てた警視庁の轟(とどろき) 警部は、美少女女学生探偵白樺(しらかば)さやかに内密に相談した。 「勉強の途中で悪いね、さやかくん」 「警部がお困りのご様子でしたので、早退して参りました。それにしてもこれは……!」 「早々に解放してあげて、事情も聞きたいのだが、これではとても無理だ。命の危険もあるようだし」 さやかは容器に閉じ込められた少女をしばらく調べると、青い顔をして叫んだ。 「大変! 早く大きな酸素ボンベに交換を!」 「わ、わかった。ここは病院だからそれはすぐにでも用意できるだろう」 「警部さん、信じられないでしょうがこの容器は恐らく全部ダイアモンドです。こんな常識外れのことができるのは、『ドクター・ヘルカーボン』 と自称する薪野炭太郎(まきのすみたろう)教授以外にありませんわ」 「なんと! それでどうすればよいのだね?」
- 901 :ダイアモンド・ドール:2006/07/17(月) 03:00:08 ID:/1uVl6QO0
- 「これが本当にダイアモンドだとすれば、ダイアモンド加工に用いられるダイアモンドペーストと銅円盤を用いたカッターでも、解放するまでに
3日以上、費用にして100万円以上がかかるでしょう。その間酸素を与え続けなければなりません。恐らくこの容器には、肺の中までフルオロ カーボンのような酸素交換液が満たされていて、酸素さえ与えていれば呼吸は心配ないのでしょう。水のチューブは恐らく鼻を経由して胃まで 差し込まれているはずです。食事は与えられないようですから、バルブから水をあげて、排尿を確認してください。これらの淫具は解放するまで このままにするしかないようです。お尻も塞がれていますので、食事をしないと言っても3日以上は命の心配があります」 「なるほど! 毎度ながら君の知識には感心するよ。早速全部手配させよう。そして薪野教授を指名手配だな!」 「はい」 答えながら白樺さやかは再び台の上に置かれた少女に目を落とした。 この透明容器に封入された少女は、強制的に与えられる快感に抗う術もなく、ダイアモンド容器の奥の水中で、苦悶とも恍惚ともとれる表情 のまま救われること無く、少なくとも3日はもがき続けなければならないのだ。 一刻も早くこの子を解放すると同時に、教授を逮捕しなければならない。 しかし、教授の行方は杳(よう)として知れず、今度は巨乳の女子大生が犠牲となった。 ダイアモンド製のドールとでも言えるようなその透明容器の中で、大人しい顔の女子大生は前の犠牲者と同じく快感漬けにされ苦悶していた。 容器に満たされた未だ正確な組成が不明の液体には、股間を中心に薄っすらと赤いもや状のものが混じり、それはこの女性が処女のまま無機 的な器具に股間を刺し貫かれたことを物語っていた。 容器の上に申し訳程度に掛けられた毛布を戻し、白樺さやかは自らがおとりとなってでも教授を捕まえようと決意を固めるのであった。
- 902 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 03:43:38 ID:JjT6QznP0
- 自らがおとりにってwwwwwとんだドM探偵だなGJ!
- 903 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 03:53:20 ID:L0YwqfZK0
- また凄いのが来たな
- 904 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 11:34:43 ID:+UEk2FwP0
- 容器売れば100万以上は取り戻せるんでは(゚∀゚)
- 905 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 11:43:14 ID:iwjxgMRt0
- 証拠として警察に押収されるから、すぐはむりぽ。
続きが読みたい。作者さんGJ!
- 906 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 12:34:53 ID:SiIuFLh/0
- 今週のチャンピォンで人工ダイヤモンドは大型のが作れないってあったけど・・・
まともに使えば大発明なんだろうな
- 907 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 13:53:10 ID:+eKDjfZR0
- 大発明だけど、市場にダイヤが大量に出回って価値が下がりかねないから
あちらこちらから命を狙われるかも? あ、天然と人工が判別つけば大丈夫かな? それはさておき、今後の展開に期待です。
- 908 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 15:56:32 ID:3x8CBlmW0
- 世界をひっくり返す程の大発明を自分の欲望の為だけに使ってこそ真のマッドサイエンティスト
- 909 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 23:20:31 ID:zb3ZogEp0
- ダイヤモンドって、衝撃を与えれば砕けるはずだが…
- 910 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 23:45:04 ID:iwjxgMRt0
- ダイヤモンドって焼けば炭になるんじゃね。
- 911 :名無しさん@ピンキー:2006/07/17(月) 23:47:10 ID:GroxJ3jK0
- スーパーマンが石炭握ってダイヤモンド作ってたな
- 912 :名無しさん@ピンキー:2006/07/18(火) 00:59:37 ID:SJ2hzdh90
- スレタイ見て
アクリル固めや鉄枠のどの辺が 「特殊な衣装」なのかは突っ込まない事!!
- 913 :名無しさん@ピンキー:2006/07/18(火) 01:32:23 ID:FRBYPj1q0
- このスレ的には
縄一本でも 「特殊な衣装」
- 914 :名無しさん@ピンキー:2006/07/18(火) 03:22:35 ID:9PMyJMhr0
- スポーツ選手や格闘家の連続失踪する事件が起きていた。
元国体選手でいまはフリーの記者である美紀はその事件を追いある地下プロレス 組織に辿りつくが、逆に囚われてしまう。そして、そこで彼女はSMのような 革製の水着と全頭マスクが一体となった特殊衣装とミトンの革手袋、黒革のリング シューズを強制的に着用させられて、組織の覆面女子レスラーにされてしまう。 無論、その衣装は本人には絶対に脱げないよう背中で二重に革紐でギチギチに 編上げられてその上から一度上げると下げることの出来ない特殊ジッパーで完全に 封印されてしまっている
- 915 :名無しさん@ピンキー:2006/07/18(火) 03:36:27 ID:9PMyJMhr0
- そのうえ極太の肛門栓や尿栓はもちろん、小型バイブも内臓され、排尿管理を
されるのは当然として、試合前には大量の浣腸と興奮剤としての強力な催淫性 媚薬を注入させられる。 更に全身には枷を兼ねたベルトとそれを繋ぐ無数のチューブ状スプリングで構成 された特殊全身拘束ギプスを装着させられた。それは状態を細かく調整できる高性能 のギプスで試合の時も決してはずされることはなく、普段でも立つ事もままならず、 体が引きちぎられるかのような過酷な拘束をも与えることができる恐ろしいものだった。
- 916 :名無しさん@ピンキー:2006/07/18(火) 12:12:50 ID:rHph+jcR0
- >>913
縄とバイブはドレスの一種ですよ?
- 917 :名無しさん@ピンキー:2006/07/18(火) 12:49:28 ID:ip6SQHL60
- >>913
亀甲縛りの目を小さくして、 全身を覆い尽くすような縛り方を開発したくなった。 括るの大変そうだけどね……
- 918 :名無しさん@ピンキー:2006/07/18(火) 23:42:51 ID:/gUAGwhg0
- >>914.915
早い早い!!焦り過ぎだよ!
- 919 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 09:37:46 ID:+h+ODLR10
- 「ここは男子刑務所?しかも死刑囚専門の特別監獄じゃ?どうしてこんなところに?」
大学生だった雅子が不注意からとはいえ人身事故を起こし、実刑を受けることになって 数週間が過ぎていた。元々まじめな彼女が模範的な態度で刑に服し、特別恩赦を うけることになったのは不思議ではない。看護士に恩赦を受けるためにと試験的な 収容所に移送する旨の説明を受け、進められるまま膨大な書類にサインをしたのが 昨昨日。 雅子は移送される前に噂で聞いことのあるその物々しく聳え立つ特殊収容所の建物に まさか自分が特別恩赦を受ける為とはいえ移送されることに驚きを隠せなかった。 当惑を隠せない雅子が無理矢理連れて来られた部屋には一人の女性が待っていた。 「どうして私はこんな所に?特別恩赦を受けられると聞いて試験的な収容所に移送 されると聞いてたんですが」 「はじめまして雅子さん。そうです。貴方は特別恩赦を受ける為にこの特別監獄に移送 され収監されます。正確には男女の性差別を取り除く為に、試験的に女性を男子刑務所、 しかも、もっとも厳しく過酷な特別監獄で男性と共に収監する。その為の特殊囚人服を を作製しました。その着用実験囚として貴方はここに移送されました」 性差別?男性と共に?特殊囚人服?いったいどんな?私がその着用実験囚? 淡々と語る女性の言葉が雅子の意識を上滑りしていく。
- 920 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 09:39:53 ID:+h+ODLR10
- そんな雅子に気を留めることなくその女性は続ける。
「問題はやはり性差による暴力です。どれほど監視の目を光らせても行き届かない こともありうるでしょう。そんなときにも女性の囚人が危険な目にあうことなく 刑に服すことのできる囚人服を開発しました。貴方にはその第一被験者となってもらいます。 もちろん貴方が死刑囚であることには変わりはありませんのでここでの生活は 決して楽なものにはならないでしょう。ただし、着用実験囚として献身的態度で 十全なデータ提供をいただければ、貴方には大幅な減刑、そして特別恩赦が与えられる でしょう」 一体この女性が何をいいたいのか雅子には全く理解出来なかった。それよりも、と 彼女は思った。私が死刑囚?これは何かの間違いだ。手違いで連れてこられたんだ。 雅子が抗議しようとした時、別の女性が、何か黒いゴムのような塊と異様な器具のようなもの、 これが特殊囚人服?をもって部屋に入ってきた。そして雅子は・・・ 「まずは、この特殊囚人服について簡単に説め・・・」「い、い、いやです。 こ、これは何かの間違いです。確認してください。私は、し、死刑囚じゃありません。 そんな、そんなものっ」たまらず叫んでしまった雅子の背後に先ほど部屋に入ってきた 女性が無言で近づき、手に持った何か小さな器具で彼女の首筋に注射した。 「いっ、あ、い、今何を注射したんですか?」 「雅子さん落ち着きなさい、軽い精神安定剤です」 「まず、この特殊囚人服は基本的には特別死刑囚の貴方に24時間着用を 義務付けられた完全拘禁服です」 雅子は先ほど打たれた薬物の影響か、身体の動きが緩慢になり意識が集中 しないながら、着々と準備を始める女性が広げている先ほどのゴムの塊から 目が離せなかった。 「24時間着用?完全拘禁服?」ひとりごちた雅子に、彼女は驚くべき説明を 続けた。
- 921 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 09:42:38 ID:+h+ODLR10
- 「罪を犯した死刑囚とはいえ、女性がたった一人この厳しい男子刑務所で刑に服し、
死刑を迎えることは容易なことではありません。男性からの直接的な暴力から身体 を保護する目的はもちろん、好奇な目や様々な嫌がらせで精神的に追い詰められ、 貴方が所内の規律を破ってしまったり自傷行為に走ることを未然に防ぐ為のもの なのです。そのためこの拘禁服により若干自由を剥奪され、貴方の全てがこの特殊 囚人服の管理下におかれることになります。しかしそれは貴方の安全を保障するための 非常措置であり、これからの貴方のため、そして今後の女性服役者のためなのです。 それを忘れてはいけません」 「そろそろ先ほどの薬が効いてくる頃かと・・」雅子に注射した女性がもう一人に 小声ではなしかける。ただの安定剤じゃ・・・彼女に不安がはしる。 「そうですね。雅子さん、貴方はこの特殊囚人服を、我々実験スタッフが月に一回こちらに 訪問し点検メンテナンスを行うとき以外は、ずっと着用し続けることになります。その為に 身体的な問題で幾分施す処置が必要になります。わかりますね。 まず第一に衛生管理の面から全ての体毛を頭髪も含め、一時的に完全脱毛します。先ほどの 精神安定剤に専用の脱毛薬を混入しておきました」 驚いた雅子が反射的に頭に手をやると苦も無く大量の髪の毛が抜け落ちていく。 「あ、あ、わ、私の、か、髪が、髪が」短くもツヤのある雅子の黒髪が瞬時に全てなくなり 形の良い頭があらわになっていた。 「それでは着用処置を行う前に全身消毒を・・・」全てを聞く前に雅子の意識はなくなった。
- 922 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 11:52:59 ID:qm79sqqyO
- C
- 923 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 13:26:09 ID:+h+ODLR10
- 朦朧としながら意識を取り戻した雅子は裸で室内にいた。特別な薬物によって
全ての体毛を失った彼女はまるで生きたマネキン人形のようだった。 「気が付いたようね。もう全身消毒は終わりました。これから着用処置を始めます。 まだ、興奮状態が治まりませんね。それではまず、この防声マスクの装着から始めましょう」 そういって雅子の眼前に持ち出されたそれは、ちょうど口元から鼻を覆う小さめの 風マスクのようなものだった。但し材質は何か固めのゴムのような感じで左右と鼻の上から後頭部に かけて固定する為のベルトが付いている。表の口の部分には丸い栓のようなものが見受けられたが 真に彼女をおびえさせたのは裏側の異様な三本の突起物だった。 その突起物がどこに納まるかは雅子にも恐ろしいことでは在るが容易に想像が付いた。 二つは小さく横に並んでおり、その下に特別太く長くまるで男性の象徴を彼女に想起させた。 反射的に逃げようとした彼女の頭を一人が固定しもう一人がその器具を雅子の口元に 捻り込んでいった。口からのど元に深々と進入する異物、もがき嗚咽を繰り返す彼女の小ぶりな鼻の 穴を大きく広げようと、もう二本の突起が挿入されその上からマスクが覆いかぶさる。そのまま三本の ベルトが頭頂部と耳の下を経由して後頭部で固定される。 「おご、うごっ、お、お、あおおおお」(これは一体何?どうしてこんな?) お、お、おう、ぼぼ、ごあお、おっ」強制的に装着された防声マスク。鼻の穴と口を みっちりと異様な突起物に塞がれ息も出来ずパニックを起こす雅子にその女性は 説明を始めた。 「落ち着いて雅子さん。落ち着いて、ゆっくりと鼻で息をしなさい。そう、そうです。 ゆっくりと規則正しく。その鼻に挿入されたものは過不呼吸抑制装置です。精神の不安定に なるであろう特殊囚人服着用者の呼吸を抑制調整し落ち着かせるためのものなのです。 極度な興奮状態になると酸素供給が出来なくなり、意識を失ってしまいます。常に平静心を もち規則正しい呼吸を心がけなさい」
- 924 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 13:31:43 ID:+h+ODLR10
- 「防声具ですが、女性の声はやはり男性囚人をどうしても刺激することでしょう。
ですから貴方はこの収容所では声を出すことは許可されません。そして慣れるまでは 少し苦しいでしょうが、喉奥まで挿入されたものは特殊栄養剤授飲用具です。 この特別防声マスクも特殊囚人服の一部であり、いかな理由でも点検メンテナンス時 以外は外すことが出来ません。永続着用の衛生管理面で難しいことのひとつに食事摂取 による口内の菌、虫歯の予防です。そのため、歯を一切使わず、特殊栄養剤を喉奥から 直接摂取する為の器具です。マスクの表面の栓は特殊弁になっていて栄養剤容器からの 注入バルブでないとあけることが出来ないのです。よって貴方が女性だからと言って男性に 性的なことを強要されることが無いのです」 雅子への特殊囚人服着用処置は無常に続く。 次に取り出したものは太目の革ベルトに二本の棒状のものが付いた奇妙な器具 だった。 「これはわかりますね、女性にとって一番大切なものを守る為のものです。 そうです。貞操帯です。但し通常のものとは少し違います」 「おお、んくおあ、ほああ、ほあああ・・ああ・・・・」 貞操帯、その名ばかりの責具が、まだ若く経験の少ない雅子にとっては未知の 大きさものが、しかも二本ものプラグが、挿入されていく。二度と抜けないように深々と、 この責具以外の全てを強制的に拒絶させる為に。 その残酷な特殊器具が、雅子のへその下あたりからT字になったベルトによって腰へまわされ頑丈に固定される。 「二本のプラグには排泄物を自動的に吸収圧縮する為のカートリッジが内臓されています。 貴方はこれを装着したことにより排泄行為を自分で行うことは一切出来ません。 担当刑務官が三日に一度、カートリッジの排出と洗浄を行うだけなのです。 貴方が摂取する栄養剤の効果で排尿量は常人の三分の一に抑えられますし、排便も全て液状の 軟便になるよう薬剤を混ぜてあります」 「ほはあ、ほはあ、ほはあ・・・こほおお・・・ああおほああ・・・」
- 925 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 13:35:20 ID:+h+ODLR10
- 食事はおろか、呼吸、排泄行為までも恐ろしい器具により奪われてしまった雅子には
抵抗する力はもう残されていない。そのまま囚人服の中に身体をおし込まれていくのに みをまかせるしかなかった。その特殊囚人服は足から頭まで全身を包み込むように なっていて股間と顔の目と鼻口元部分に穴が開いていた。もちろん雅子のその部分には 既に黒く異形の責具が装着されているのだが。ざっくり開いた背中部分から足、手、頭と 身体を滑り込ませられ、即座に閉じられてしまった。肉厚のゴムか革のような伸縮性の無い 材質のスーツなのに測ったように雅子の身体に吸い付くようにピッタリだった。 そして特殊囚人服に覆われた雅子は小さく開いた楕円の穴から覗く両目以外は 鈍く光る黒い一体のゴム人形と化してしまったのだ 雅子は次に更に、分厚く重い長手袋(二の腕までを覆い手首と二の腕部分を 鉄枷で固定すし、手先はきつく袋状になっている為指が一切使えなくなる)と 太腿まで締め付けるロングブーツ(つま先部分から太腿までをギチギチに 革紐で編み上げられ、足首と腿を同様に鉄枷で施錠)を着用させられた。 そして身体部分は、まるで亀甲縛りのように縦横に締め上げることが出来る 極太の革ベルト状の拘束具で特殊囚人服を絶対に脱げないよう固定された。 「こほあ、こほあ、こほあ、おごう、おごう、おごう、おごう・・・・・・・ ・・・うおおおああ・・・・おおおああああ・・・・・」 (いや、いや、どうして、どうしてこんな・・・・これは一体どういうことなの? ああ、私の顔が、身体が、あああ、きつくて、重くて、感覚が、自分が自分では ないような、全く別の物体になったような・・・ああ・・た・す・・け・・・て・・・・・) 「今から貴方は特殊囚人服着用実験用特別拘禁対象死刑囚、M−零参伍号です。 特赦が与えられるまで、プライバシー保護も兼ね、貴方に関する書類は社会生活に 於いても全て破棄されました。雅子という人物はこの瞬間からこの世から抹消されたのです。 ではこれから、M−零参伍号の収監引渡しを始めます」
- 926 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 13:46:12 ID:HbL5h7BF0
- つC
- 927 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 21:14:44 ID:R2X7k+720
- >>ダイアモンド・ドール
常識ばなれし過ぎてて、違和感が・・・^^; 展開に期待。 それにしても、硬度が高いだけで強度・耐性の低い物質であるダイアモンド を素材に選ぶとは……失敗ですねぇ。 調べてみると、それに似た炭素素材とか、全く別の素材だったとかに すれば?
- 928 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 21:19:07 ID:HbL5h7BF0
- >>927
とりあえずsageで行こうぜ
- 929 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 21:24:14 ID:R2X7k+720
- >>声を出す事は許可されません
うめき声が、かなり執拗に書き込まれてるわけだが……w
- 930 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 21:34:14 ID:jzYiRCr0O
- このスレにもウンチク夏厨房がわいたよママン
- 931 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 21:55:44 ID:ILNfPLu80
- おお930よするーできないとはなさけない
- 932 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 21:57:46 ID:jzYiRCr0O
- 女学生探偵とかツッコミどころ満載なのに自分勝手なところにしかツッコまないかたわが来たよママン
試食品食い荒らして文句つけて回るコジキが来たよママン
- 933 :名無しさん@ピンキー:2006/07/19(水) 22:01:47 ID:jzYiRCr0O
- すまん情けなかったよママン
- 934 :名無しさん@ピンキー:2006/07/20(木) 14:35:27 ID:OFkJ2uiY0
- >>925
端的に言おう、………勃った。
- 935 :名無しさん@ピンキー:2006/07/21(金) 22:26:38 ID:rhJ4ryku0
- あえてどの話か言わないが、前にも読んだ気がする。
そしてこのあたりで尻切れトンボになった気がする(ry-
- 936 :名無しさん@ピンキー:2006/07/22(土) 00:51:02 ID:+TgWZqKd0
- >>935
フォスターさん所?
- 937 :名無しさん@ピンキー:2006/07/22(土) 04:33:19 ID:QpNyCl1o0
- 女バトルコップのような衣装に萌えるのはおれだけ?
ああいうので神にSS書いてほしい
- 938 :名無しさん@ピンキー:2006/07/22(土) 19:11:34 ID:9FpUyNDK0
- フォスターと言ったら、往年の殻の中の小鳥
- 939 :ダイアモンド・ドール:2006/07/22(土) 23:03:56 ID:bftF4M1r0
-
おとり捜査の手順は比較的簡単であった。 被害にあった2人とも、同じ公園の横を深夜に通った際に餌食にされている。 現在ではこの公園の脇には、深夜この付近を通らぬよう呼び掛ける看板が何枚も設置されているので、きっと教授は獲物に飢えていることだろう。 だから事情のある振りをしてその公園付近を深夜に通れば、教授が餌に食いついてくる確率は非常に高いのだ。 (万が一、おとり捜査が失敗し、私もあんなダイアモンドのドール型容器に封入されてしまったら…… お金さえ用意できれば3日程度で解放されるといっても、それまでの間、性的な辱めを受けっぱなしで裸体を晒すなんて……) 白樺さやかは衆目に痴態を晒す羞恥を想像すると、心臓がぺちゃんこに潰れそうであったが、勇気を振り絞って支度をはじめた。 無駄毛の手入れ、入念な入浴、清潔な下着。 これではまるで餌食にされる準備をしているようではないかと思いつつも、普段穿きのヨレた下着を見られるなど想像もしたくなかった。 爪までしっかり手入れを済ませ、さやかは警視庁の轟警部のところへ向かった。
- 940 :ダイアモンド・ドール:2006/07/22(土) 23:04:30 ID:bftF4M1r0
-
「本当に大丈夫かね。まさかさやかくんまであんなことになってしまうなんてことはないだろうね」 「勝算はあります警部。まず、この特殊偏光メガネです。これで被害者の話にあった、妖しい虹色の光線を防ぎます。そしてこの 中性子線式発信機です。仮にアジトが地下にあってもこれなら地上から検知できます」 「か、体に悪そうだが大丈夫かね」 「相手は『ドクター・ヘルカーボン』、薪野教授です。この際危険を顧みる余裕などありません」 「うむむむ、さやかくんの意気込みには感嘆したよ。それでこそ美少女女学生探偵白樺さやかだ。サポートは任せてくれたまえ」 「よろしくお願いします」 二人は捜査用のワンボックスに乗り込み現場に向かった。 現場付近に到着すると、公園の周辺を一周し、不審者や不審な車両がいないかチェックし、公園よりやや手前に車を停めた。 時刻は午後4時。 事前に周囲の警戒を兼ねて早くから現場に到着したが、特に怪しい動きも無いので車内で待機することとなった。
- 941 :ダイアモンド・ドール:2006/07/22(土) 23:05:09 ID:bftF4M1r0
-
しばらくすると、ここ一週間の捜査疲れからか、轟警部は居眠りを始めた。 白樺さやかはさすがに周囲への警戒を怠らなかったが、急に尿意を覚えて公園の公衆トイレへ向かった。 日もまだまだ高く、深夜のおとり捜査開始までには充分時間があった。 いつ教授が周辺に現れるかもわからないので、できるだけ時間のあるうちに身支度は整えておきたかった。 『近日全面改装予定』と書かれたポスターが貼られた公衆トイレは、改装の対象となるのが納得できるほど古びて汚かった。 女子トイレは男子トイレに比べて汚れが少ないのが常ではあるが、2つある個室のうち1つは手も触れたくないほど扉が汚れ、 蝶番も壊れている様子だった。 さやかは少しマシな方の個室のドアに手を掛け、眉をしかめながら中に入った。 ビビビビビーー! さやかの視界は突如妖しい七色の光に満たされた! 虹色に歪む視界の奥の、暗闇に吸い込まれ、さやかは意識を失った。
- 942 :名無しさん@ピンキー:2006/07/22(土) 23:11:06 ID:2iVxcIZL0
- C
- 943 :名無しさん@ピンキー:2006/07/22(土) 23:12:13 ID:2Nm/P3Hn0
- C
- 944 :名無しさん@ピンキー:2006/07/22(土) 23:35:31 ID:9FpUyNDK0
- つC
このレトロで嘘くさい科学小道具にニヤニヤが止まらん(´д`;)ハァハァ
- 945 :ダイアモンド・ドール:2006/07/22(土) 23:57:33 ID:bftF4M1r0
-
途中経過の全く途切れた恐ろしい悪夢から目覚めるように、さやかは意識を取り戻した。 さやかの視界に映るのは手術室を思わせる無影灯が一基。 ギラつく何個もの丸い明かりが、横から伸びてきた手袋を嵌めた手によって焦点を調節され、さやかは顔をしかめる。 他を見回すと真っ暗な地下室のようでもあった。 「気がついたかね、白樺さやかくん」 「あなたは…… 薪野教授!」 「いかにも」 「なんでこんなことをするんです!」 叫びながらさやかは身を起こそうとして、着衣のまま手足が大の字に固定されていることに気付いた。 「くっ……」 「ハハハハハ、その戒めは外れないよ。 何のために女の子を襲うかって? 復讐さ。ナノサイズの粒子にした炭素をペースト状にしたものに、 ある特殊な磁場の中で特殊な電流を与えると、炭素原子の配列が変わりダイアモンド化することがわかったのだ。この画期的な発明を、 業界への影響などから握り潰し、私の発明をそっくり横取りしようとしたやつらへ復讐するのだ!」
- 946 :ダイアモンド・ドール:2006/07/22(土) 23:58:30 ID:bftF4M1r0
-
「それならなにもこんな方法でなくとも良いのではないですか」 「どうせ今さら認められても、私の生活も人生も既に滅茶苦茶だ。だからせめて好き勝手なことをやって、人々の記憶に残るセンセーショナルな 事件を起こすのだ!」 「気持ちはわかりますが、それは間違ってます!」 「ヒヒヒヒ! もうどうでもいいんだヨーン! さやかくんの気遣いには感謝するヨーン! だから君を最高のダイアモンド・ドールに してあげよう! ケケケケケケ!」 (狂ってる……!) さやかは心底恐怖した。
- 947 :ダイアモンド・ドール:2006/07/22(土) 23:59:25 ID:bftF4M1r0
-
万が一拉致されても説得できる自信は少なからずあった。 しかし、今の教授の頭の中はだだっ子と一緒だ。 説得が通じない上に目的を持って行動しようとしている、となれば今の自分に教授の行動を阻止出来る力がなければ、目的は遂げられてしまう。 そして今の自分は大の字に拘束され、何の力も無い。 そして、教授の目的は……『君を最高のダイアモンド・ドールにしてあげよう!』だ。 一番恐れていたことが起こってしまった。 命がけの中性子線式発信機も車の中だ。 居眠りしていた轟警部が起きたところで、この場所を探す何の手掛かりも無いのだ。 3日間。 3日間の恥辱に耐えれば、なんとか解放される…… しかし、きっと処女は奪われてしまうだろう。 おとり捜査に対する自分の考えの甘さが悔やまれたが、もうどうにもならなかった。
- 948 :名無しさん@ピンキー:2006/07/22(土) 23:59:58 ID:2Nm/P3Hn0
- C
- 949 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 00:07:09 ID:osvY9vzk0
- 支援だヨーン
- 950 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 01:16:57 ID:FS5rEVGd0
- ダイタモンドキタコレ!
- 951 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 01:43:09 ID:CjcHYIlPO
- 教授wwwww
- 952 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 03:07:50 ID:ruIaSKRe0
- やばwww教授テラ萌えスwwwwww
- 953 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 03:13:47 ID:UVCRSgr60
- すげー。
拘束もいいけど、それ以外のところがメチャクチャおもしれー。
- 954 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 03:41:30 ID:+WAkrjvL0
- 洩れの中でドクター・マロンフラワーとディスティ・ノヴァ教授と並んwwwwwwwww
- 955 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 05:36:05 ID:ydlc+Oe20
- >>932
女学生探偵の何に突っ込みを??? 学生で探偵なんて結構いるよ? バイトで探偵もあるし。 俺の友人もやってた。 コメント見てもあまりいい客はいなさそうだな…… 某有名ネット作家さんと飯った時に言ってたけど ここはもう坊が沸いてるから投下するなら……って話はその通りのようだな。 サミシイな……
- 956 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 07:42:27 ID:NdhGPYlZ0
- 書き込み見ると、>>955こそが…。
- 957 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 08:14:54 ID:1HrjidVtO
- >955
坊本人乙。
- 958 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 10:52:46 ID:N0UB6KSn0
- >955
__________ / /| | ̄ ̄ ̄| | | ハ,,ハ| | ・・・・・・・・・ | ('(゚□゚|∩| | ヽ 〈|/| | ̄ ̄ ̄| | | |/  ̄ ̄ ̄
- 959 :名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 18:17:58 ID:N5OkhdBN0
- 覆面プロレスラーっていいね。
ランブルローズってゲームでそんな感じのいたよね
- 960 :名無しさん@ピンキー:2006/07/24(月) 02:05:41 ID:0ClXkrK00
- >>959
イーブルローズ
|
|