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(無題)

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月19日(水)15時52分21秒
返信・引用
  あれ、日曜日から更新していないね。
「必死なだ」の工作員が、那田が今日も激務だったと書いているが何もしていないじゃないか、と書いてたけど、自分の背丈に合わせて邪推するんだね、あるいは猛烈なライバル心。「見性体験記」も読んでいるそうだが、肝心なところをすっ飛ばして、悪口のねたを探している。これではお釈迦様でも救えません。

91才で認知症の母を介護しながら、一つ一つ不法な請求や八王子市役所との交渉を繰返して、ストレスの種が大分減ったところです。

以前私は「眠りながらでも丹田呼吸している」と書きましたが、本当です。私は飲んで寝るせいか、あるいは糖尿病から来る頻尿(正確には多尿)のせいか、寝ててもトイレに2~3回は目が覚めます。そのときに、こんな時間に何故目をさめるのか、尿意が分からないときが多いので膀胱に手を当てます。すると見事に丹田呼吸をしてますね。いまもそうです。ハアハアゼイゼイと肺呼吸をするようになるとダメですね。入院していたときはそうでしたから。ヘルパーさんに酔狂で「密息」を5分ほどやったらビックリしていました。自分でも分からないですけど、感覚的には皮膚呼吸、科学的には思い切り細い呼気をしているのでしょう。江戸時代の日本人は大抵この密息が出来たらしいです。

そうそう、私は父が63歳のときに生まれたので、父とお爺ちゃんの中間みたいな存在でした。戦前の名士だから今の人は知らないけれど地元に銅像が出来てもいいほど業績を残しています。それで私は不良なのに高校2年まで父の布団にもぐりこんで一緒に寝ました。それで夜中に目覚め、ふと寂しくなり、父親に声をかけるとすぐ返事がありました。母も不思議がっていましたが、あんな浅い眠りでどうして体が持つのでしょう。あくまでも私の推測ですが、父のお爺ちゃんは紀州和歌山の武士なので(武士ということは兵隊でいつ敵が襲ってくるか常に油断しない訓練をつんでいます)、「密眠」(私が勝手に名づけます)が身についていたのではないでしょうか? 浅い睡眠だけど疲労回復には十分な眠り方があったのでしょう。
 

催眠術など

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月16日(日)14時36分57秒
返信・引用
  私は中学生のときに趣味のひとつとして催眠術にも凝っていた。歩いている友人に、「足が動かない」と声をかけると本当に足が止まって、手から前のめりに転んだりして、教員に注意されたこともある。洗脳は暴力、レイプ、ドラッグなど違法な方法で意識を変容するもの、オウム真理教が使っていた方法です。もっと巧妙なのは所謂マインドコントロールで例えば佐藤さんを取り囲む職場、自治体、交友関係が悪の連携を組んでいて、微笑みながら近づいて、彼らの利益になる行動をとれば過剰に褒めたり持ち上げたりする。反対の行動をとると交流を消すなどして、いわばソフトに時間をかけて意識を変容させます。

意識は氷山の一角で、無意識はその下の部分、とフロイトが言ったように、無意識の底まで正義感が浸透していないと、人間は簡単に別人になります。

皆さんもどうか工夫して、見性、大悟徹底、大死一番を体験して頂きたい。これが私の願いです。

そうそう、面白いサイトがありました。http://www.youtube.com/watch?v=fcwG1f2fqMI
を見てください。私は全くこの催眠術にはかかりませんでした。もしこんな単純な方法でOKならテレビや新聞しか見ていない民衆の大半はすでに催眠術にかかっていることになりますね。
 

記憶と理解し実践すること

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月15日(土)17時02分5秒
返信・引用
  私は子供のころから30代まで、とにかく風邪に弱かった。インフルエンザにしても一冬2種類が流行ったとしたら両方にかかる。2ヶ月に一度は風邪を引き、40度以上の熱が出て1週間は寝込んでいる。大学生のころ、「あなたみたいな病弱な人とは付き合えない」と言って去った、あるいは去ろうとした女性がいる。
 ところが、大学院を出て郷里に帰ったとき、物凄く大事にしていた美形ネコが道路ではねられ死んでから、所謂ペットロスになり、内科でもらっていた睡眠薬(ハルシオン)が効かなくなった。それで隣町に出来た心療内科に行ったら、問診もろくにせずに「鬱病です」といわれた。プロになると表情を見ただけで、鬱なのか統合失調症なのか分かるらしい。それで2週間に一度、カウンセリングも受けることになった。それが4年続いた。
 いろんな方法を試されたが、基本は「貴方は100点満点を取らないと自分を責めてしまう。50点でハナマルの合格点を出して自分をほめなさい」「え、50点ですか?せめて80点出ないと納得いきません」「だめです。50点です」という問答の繰り返しだった。それで、「先生、同じことの繰り返しだからカウンセリングを止めませんか?」といったら、「繰返すことが大事なんです。頭で分かっていることと体全体で理解し行動できることとは違います。本当に理解するまで何度もやりましょう」と言われた。

この人は名カウンセラーでしたね。4年ほど経って少しずつ分かってきた。対人恐怖症もあったが行動療法で治っていった。

それで、これが落ちですが、私の教え子や知り合いで、私が何か言うと「分かった、分かった。100回聞いた」と遮って、持論ばかり繰返す愚かな人間がいる。分かってないから繰返している、ということが分かっていない。私はそういう人間を教化するのが菩薩道と思っていましたが、時間の無駄なので縁を切ることにしました。ミカンもリンゴも摘果しないと優れた実が育ちません。1を聞いて100を知る人間もいれば、100回聞いても根本が分かっていない人物がいます。

前にも書きましたが、来るものは選び、去るものは追わず、です。
 

(無題)

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月15日(土)14時12分36秒
返信・引用 編集済
  そういえば沢木興道師が「悟ろう、悟ろうとしたって、人より先に自分が悟ろうというなら偽者じゃ」「悟るときには一緒に全てが悟る」「何もかも一枚続きの悟りじゃないといけない」というようなことをやっていた。この人はテレビに出て脳波検査して、当時は素朴な機械だったでしょうが、私と同じ覚醒シータ波が出ましたね。高橋新吉などはそういうテレビに出て行く沢木師を罵倒していましたが。覚醒シータ派というのは、熟睡状態や女性がアクメに達して気絶しているときの脳波が、目覚めているのに出る、というもので、私の場合これと、ローアルファー波が同時に出て、測定器の限界を振り切ったので研究者が「生まれてはじめて見た」と言っていました。

それはともかく、日蓮正宗のある住職が、木や石ころにしたって上手に加工すれば、お曼荼羅、仏壇仏具になる。これが草木成仏だ、と解釈していました。沢木師の言っていることや私の体験とはズレていますが、これも分かりやすい喩えではある。
 

注意

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月14日(金)18時40分49秒
返信・引用
  草木、というのは植物に限定したものではありません。石ころも、という意味です。  

草木成仏

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月14日(金)17時02分51秒
返信・引用
  これは一念三千にも関わっている日蓮教学で、もっとも難しいものの一つだろう。
人の心は仏にもなれば鬼にでもなる、というのなら分かる。が、心が無いと思われている草木でも成仏するというのだ。

直接解説するのは疲れるし、馬鹿らしいから、喩えをする。
ある地方ではマムシが現れると逃げるし、ある地方では女性でさえマムシが現れると大喜びする。さて何故でしょう。
 

必死だな、ムーチョ

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月13日(木)17時46分57秒
返信・引用
  私の悪口だけを専門に書くブログ

必死なだ】がむばれNダ先生【八王子の×い人】
blog.goo.ne.jp/muchoscat - キャッシュ

が余りにも面白いので新しい順番から呼んでいる。ほぼ全部違法発言だ。微笑禅の会がよほど気に食わないのだろう、私に向かって禅の指導をしているしwww、退会した前代表に媚を売ったりして内部分裂を画策している。小学生が大学教授に向かって説教するような余りに格の違う発言なので、馬鹿馬鹿しくて訴える気もしないが、暇が出来たら、民事提訴ではなく、刑事告訴するかも。お金もかからないし、書類作成等は検事が全部やってくれるからね。

代官の4代後の子孫にあたる母の家に来て、裁判中なのに、軍属で満州に看護婦助手として行ったのではなく従軍慰安婦だったのだろう、戦後経営していたのは高級料亭ではなく女郎屋だったのだろう、といった織田という松山のジイサンは、母に言わせると、「見たことがないような貧相で下品な顔だった」そうだ。この爺さんが私に200万の損害賠償金を求めて松山地裁から訴状が来た、私はうろ覚えだが「正当な論評の法理」を基礎にして一発で原告の訴えを棄却した。書記官にあることで電話したら「あんな者は放っておけばいいです。準備書面で十分です」といわれた。

この丸2年病気で倒れていた上に、パソコンをリカバリー、HPの再構築などをして当分はこの掲示板の読者は11人が定数だったが、今は毎日60人がアクセスしている。半分はS学会の洗脳された連中かもしれないが、池田大先生はもう死んでるよ。お前らに小金は出なくなるよ。

私の今の心境 「天野屋利兵衛は男でござる」
 

また目が覚めた

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月12日(水)23時29分32秒
返信・引用
  晩酌の後、本当はいけないのだが、睡眠薬を飲んで寝たら、なんと1時間で目が覚めた。最近はこういうことの繰り返しだ。強烈なストレスが2つ以上あると睡眠薬が効かなくなる。

去年の10月に入院したとき、通常の3倍の睡眠薬を飲んでも寝付けないので、幸いその病院には深夜でも開いている喫煙室があったからそこに行くと、常連が何人がいる。世間話をしていると何故か眠れた。一度は深夜、点滴を外して喫煙室の窓も外し、近くのコンビニに酒を買いに行こうかと本当に準備したが、途中で倒れると強制退院になると思い我慢した。

色んな病院に入院したが、看護婦が偉そう、これは一致している。大抵は不況で赤字だから看護士の数を減らしているので、イライラしているのだろう。ある病院の士長(昔の婦長ね)にナースコールしたら、「今忙しいの。看護婦はお手伝いさんじゃないのよ」とそのババアが言いやがった。案の定、退院後その病院の口コミを見たら、看護婦の態度が最悪、と書いてあった。看護婦は人の命を預かっているのだからお手伝いさん以上に繊細で優しい気持ちが必要なのにね。少し眠くなった、朝までねむれるかなぁ。
 

付きまといカルト

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月12日(水)20時36分37秒
返信・引用 編集済
  私の悪口を言うだけの専門ブログがある。最近では不定期になったがそれ以前は毎週中傷を浴びせていたようだ。女性と言っているが明らかに男で、どうやら私の先祖、学歴、肩書き等々にケチをつけたくて仕方ないらしい。男の嫉妬は女の嫉妬より根深いですからね。
 結局世間から馬鹿にされているのは自分なのに気づかない。よくそんな暇があるな、と思うのですが、商売のひとつなんでしょう。
私はこういう小者は相手にしません。優先事項が山ほどあります。
 

歩行禅

 投稿者: 那田尚史メール  投稿日:2011年10月11日(火)20時44分43秒
返信・引用
  私が修行し始めたとき(およそ10年前)、「歩行禅」という言葉はネットを調べても皆無だった。臨在でも曹洞宗でも立禅はあり、禅用語ではヒンキンというが、それはあくまでも道場内で歩くもので、第一には足の痺れをとるため、第二にはおそらく座禅を日常化するための工夫だろう。
 私が編み出した歩行禅は、横は車やバイクがブンブン走る。前後からは自転車や人が通る中で、無念無想になって歩くもので(見性体験記に書いてあるが)、ハードルを思い切り高くして己を鍛える、という方法論である。道元が、座禅は静かで綺麗な場所で、と書いているので、片付けられない症候群の妻がいてゴミだらけのなかで、小学生の息子がいてテレビをつけているときに、なにくそ、と思い、道元の逆を試していたらいつの間にか出来るようになったものです。

面白いですよ。雑踏の中を無念夢想(丹田に息を吸って、吐く息は意識しない)していると10メートル先にチンピラがいてかかってくるのが分かる。だから肉体接触の瞬間よけます。まだかかってくるなら「あら嬉しい。オレと本気で喧嘩するの。有難い、有難い、どうぞ先に殴って来い」と言って頬を出します。あとは合気道で一瞬で殺したり肘や腕を骨折する方法を稽古しているので、相手の出方に任せます。普通はおじけるのか、キチガイと思うのか逃げますね。こちらはいつ死んでもいい、と思っているうえ稽古オタクですから負けるはずはありません。どうか皆さん、この境地に。
 

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