電子書籍化で浮いた印刷コストと、流通コストはどこに消えるの?
なぜ日本で電子書籍は普及しないのか
- 1:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 12:00:50.79 ID:hvpgc7VIP
国内最大の書籍見本市「第18回東京国際ブックフェア」が7日、東京・有明の東京ビッグサイトで開幕した。世界30カ国から過去最多となる1200社が出展している。電子書籍に関するハードウェアやサービスを展示する「国際電子出版EXPO」も同時開催される。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/event/tkybook18th/20110707_458820.html
※引用元 http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1310094050/
- 17:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/07/08(金) 12:03:42.06 ID:ArLKfmVS0
- 流通省いてるのに高い値段
- 35:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/07/08(金) 12:06:42.61 ID:PpIyHYaM0
- >>17
小学館だかどっかがサンデーのコミックス1巻450円で売ってたな
なんで50円も高くなるんだか理解に苦しむ - 43:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/07/08(金) 12:07:33.25 ID:ffxmJ6I10
- >>35
まじ糞だな
100円にしろ - 45:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 12:07:35.68 ID:+cDahaie0
- >>35
日本人らしい値段のつけかただなあ
- 84:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 12:13:05.12 ID:L876t6Wc0
- 中古で売れればな
- 144:名無しさん@涙目です。(広西チワン族自治区):2011/07/08(金) 12:21:41.69 ID:69zxR4yWO
- 中古で売れないしね。
それを考慮すると実はかなり割高。 - 235:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/07/08(金) 12:35:58.23 ID:AlJElU4Q0
- 中古の価格が安すぎる
- 770:名無しさん@涙目です。(内モンゴル自治区):2011/07/08(金) 14:07:41.77 ID:ajMb2/3F0
- 立ち読み出来ないし中古で売れないし
試し読みとか糞ですし - 916:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/07/08(金) 14:59:31.70 ID:1H4fuZKi0
- 電子書籍が普及したらブックオフや他の古本屋はどうするつもりだろう
- 156:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/07/08(金) 12:23:07.34 ID:YlclyR+50
- 根本問題。日本は諸外国より圧倒的に出版部数が多い。それだけ出版しやすいってこと。
それは取次という問屋が、出版社が発売さえすれば先払いで自動的にお金を払ってくれる。差額は後で清算になるが、売り続ければ赤字が出にくい。
クソ本もうまれるが、それができる環境だから、意外な作品や才能が生まれやすい。音楽や映像でも出来ていない。日本優位なファイナンス環境。
電子書籍は便利だが、取次から入る資金がなくなるので、出版は日本では衰弱する。 - 181:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 12:25:52.45 ID:zrAqx6Ov0
- >>156
新作主義で、すぐ絶版になっちゃうので
著者がテキトーなものを作りすぎで
レベルは下がってるんじゃねーの。
> 出版は日本では衰弱する。
現状は書店が返本作業に追われているだけでしょ。 - 236:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/07/08(金) 12:35:59.13 ID:YlclyR+50
- >>181
同意。
なんだけど日本の出版しやすい状況は、世界稀に見る。
欧米ではM&Aで大きくなった出版社が力を持ち、中小は生きてゆけない。
日本はいいアイディアがあれば、一番簡単に世に出せるのが出版。小出さんでもサクサク出版できるわけ。
欧米だと映画のようにまず多額の出資を集める必要がある。売れる物が少なくなる。電子書籍はコストが低いから追い風になる。
日本の電子書籍市場は、その強い紙の出版の余力で出来てる。
返本に追われて森林資源はやばいけど、いろんな本を読める自由や幸せは、日本独特のファイナンスシステムによる物。
かくいう自分は自炊厨で米尼で電子書籍買いまくってる。超便利。 - 261:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 12:40:04.36 ID:zrAqx6Ov0
- >>236
> なんだけど日本の出版しやすい状況は、世界稀に見る。
うーん、電子化すると出版しやすい状況が変わるかと言うと
そーでもないんじゃねーの。
例えば完成前にベータ版でも公開して、見込み客に前金を払わせたっていいんだし。
その辺は工夫の問題なんじゃないかと。 - 331:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/07/08(金) 12:49:59.02 ID:YlclyR+50
- >>261
うん。そのアイディアが思いついてない、ってとこなんだろうと。
出来の悪い自社リーダーで取り込んで、これまでのファイナンスシステムを維持する、っていうのが今思いついてる案なんじゃないかな。
ベータ版かあ。本当はそういうアイディアがいろいろ出てくれば、今以上に自由になりそうなんだけど。
一方で結果尼か林檎が集約して、取材や制作費にお金が掛かっても大化けしにくい本が売りにくくなる、って方向も危惧する。
電子書籍めちゃ便利なんだけどね。 - 364:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 12:54:24.47 ID:zrAqx6Ov0
- >>331
> これまでのファイナンスシステムを維持する
著者へのファイナンスシステムじゃなくて
書店へのファイナンスシステムの問題なんじゃないか?
取次ぎと書店の貸借関係を清算しようとすると
弱小書店が一気に倒産してしまうので
著者を怖がらせて、電子本に移行しないように
策を練っているように見える。 - 480:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/07/08(金) 13:14:03.89 ID:YlclyR+50
- >>364
うん。ゲームの時とか、それかなりあったよね。書店の問題もあるとは思うんだけどさ。どうなんだろう。すでに書店は減ってるし、電子書籍化への流れを止めるほど力になってんのかなあ。どうなんだろ。
出版の方ではさ、単純に原稿こさえても、紙で出せば纏まったお金がアドバンスで入ってくるけど、電子書籍ではしれが今ないので出さない、って単純な論理が今のところある。
マニアックな本でも出版するってだけでアドバンスで大金が出版社に入っるって、世界的にも無いし、中小にとっては大変魅力的なはず。
思想やルポものなんかに、事前にお金を回すって、普通にやったらかなり難しいもん。
こういうファイナンスシステムを作れば、安く電子出版する流れって出来ると思うのだけど。
安ければ買うんだし、使い勝手は段々良くなるだろうし。 - 408:名無しさん@涙目です。(新潟・東北):2011/07/08(金) 13:01:48.36 ID:sCS6JBVpO
- 消費者から見てメリットだらけなのは明らかだから、
次は著作者から見てどうなのかを考えるべき
コンテンツの質の方が便利さより遥かに重要なんだから、著作者にとっても望ましい媒体でないと
個人的には、現状では実力のない著作者にとっては電子出版の方がマシだけど、
実力のある著作者にとっては紙の出版の方が圧倒的に上だと思う - 440:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/07/08(金) 13:06:33.22 ID:Aeugvpfs0
- >>408
著作者も本のほうがいいということは確かにある。
現状、印税は刷り部数分、もしくは販売補償分(刷り部数の2/3とかいろいろ)
がいっぺんにもらえるシステム。1万部刷って、印税が100円なら100万円が
一度にもらえ、これで作家は一息付ける仕組み。
電子出版に同様のシステムがない限り作家は少なくとも新刊を電子書籍で
出そうとはしないだろう。 - 467:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:10:16.00 ID:zrAqx6Ov0
- >>440
> 一度にもらえ、これで作家は一息付ける仕組み。
でもさ、日本だと印税が定価の10%でしょ。
3割くらい貰えれば、一気に収入アップじゃないか。
有名作家さんは電子本にして自分で売った方が
儲かるという説もあるし。
- 473:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/07/08(金) 13:11:49.42 ID:Aeugvpfs0
- >>467
そう。だから知名度が高く、売れる部数が読める有力作家が
Amazonと組んだら出版社は痛いだろうね。
どんだけ売れるか分からんような大半の作家は紙の本のほうが
ありがたいと。 - 475:名無しさん@涙目です。(関東・甲信越):2011/07/08(金) 13:12:38.38 ID:U3x2QOjyO
- >>467
スタートダッシュに失敗したら大変だなw - 483:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:15:19.03 ID:zrAqx6Ov0
- >>475
twitterや有料MLで信者を獲得しておけば
前金ゲットできるんじゃね。
で、買った奴にはリツイート攻撃したりして
信者層には全員買わせるとか、既に日本でもやっている人が居るよ。 - 487:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/07/08(金) 13:16:47.24 ID:533GYHOW0
- >>483
とりあえず竹熊とかゴロに騙されるタイプだなw
- 481:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/07/08(金) 13:14:04.31 ID:533GYHOW0
- >>467
今は印税だから良いんだぞ
電子書籍にしたら実売になるから売れない作家・漫画家は確実に収入ダウン
それに電子書籍だからって3割もらえるなんてありえないしな
あと、売れてる漫画家は印税収入が大きいけど
売れてない漫画家は原稿収入が大半だから
自分で電子書籍なんてやって印税の取り分を増やしたいなんてやっても
実際は収入が数分の1以下になりかねない - 484:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/07/08(金) 13:15:39.54 ID:UW/OyntX0
- >>481
浮いた印刷コストと、流通コストは
どこに消えるの?
- 499:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/07/08(金) 13:18:53.83 ID:533GYHOW0
- >>484
電子書籍だってそれなりに経費かかるんだぞ
しかも日本のように紙の本が楽に安く手に入る国で
今のような定価維持して売れるわけがないから
紙の本に対抗しうる相応の値段で売るつもりなら3割なんて夢のまた夢 - 503:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:20:03.72 ID:ASV2AMG60
- >>499
刷る手間かからないから安くなるはずなんだが。今や全てPC管理なはずだしね - 504:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:20:07.67 ID:ZxrXJDjA0
- >>499
紙に比べりゃ経費なんて屁みたいなもんだろ - 517:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/07/08(金) 13:22:10.83 ID:533GYHOW0
- >>503
>>504
馬鹿だろw
電子書籍なら編集も何もいらないとかおもってるんじゃないよな? - 527:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:23:39.41 ID:ASV2AMG60
- >>517
編集の後の工程が少ないから安くなるだろうといってるのに 一体どうしたの?
- 550:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/07/08(金) 13:27:33.78 ID:MFYc4o4P0
- >>484
プラットフォーマーへの上納金
- 557:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/07/08(金) 13:28:46.08 ID:de8LgETE0
- >>550
HDMIケーブルが考えられないほど糞高いのと同じだな - 566:名無しさん@涙目です。(宮城県):2011/07/08(金) 13:30:27.80 ID:V+y+BCaTP
- >>557
あ、アレってそういう理屈で高いの?
TVとDVDとHDDレコとCSチューナーつなげるのに、ケーブル類だけで2万近くかかっちまった - 603:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/07/08(金) 13:37:25.38 ID:de8LgETE0
- >>566
HDMIは関連部品も含めて規格の使用料をむしり取られてるよ
- 567:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:30:35.31 ID:zrAqx6Ov0
- >>550
日本には現状、出版社と取次ぎという二大プラットフォーマーが居て
暴利をむさぼっているので
1つ減れば、その分著者の取り分が増える。 - 569:名無しさん@涙目です。(関東):2011/07/08(金) 13:30:54.25 ID:YTPd4HLtO
- >>550
「アップルやAmazonへの上納金は正当なコスト、
日本の出版社や流通のコストは不当な利権」
が電子書籍厨の基本定義だからなあ。 - 583:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:33:28.37 ID:zrAqx6Ov0
- >>569
> 日本の出版社や流通のコストは不当な利権」
そりゃ出版と流通で9割を取っちゃって
著者の印税が1割なんて日本の現状は酷すぎる。
アップルは3割でリーズナブルじゃないか。 - 628:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/07/08(金) 13:44:03.12 ID:MFYc4o4P0
- >>583
宣伝、編集、営業も自腹なのにか?
馬鹿なの? - 649:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:48:04.26 ID:zrAqx6Ov0
- >>628
日本の出版社は宣伝なんかしてないだろ。
書店の営業も世間話をしているだけじゃん。
ただ書店の棚を確保しているだけで既得権益っぽい。
光文社のリストラされた営業の人の給料なんか聞くと
コスト高すぎだよ。 - 652:名無しさん@涙目です。(catv?):2011/07/08(金) 13:48:45.77 ID:Aeugvpfs0
- >>649
>日本の出版社は宣伝なんかしてないだろ。
それはない。本屋に足踏み込んだことがないのか - 668:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:51:18.25 ID:zrAqx6Ov0
- >>652
> それはない。本屋に足踏み込んだことがないのか
せーぜい手書きポップが1枚立っている程度じゃねw
あんなもん営業とは呼べないよ。
著者がtiwtterで書くほうがよっぽど宣伝になる。
- 689:名無しさん@涙目です。(内モンゴル自治区):2011/07/08(金) 13:54:27.96 ID:/Dm9qs6q0
- >>668
手書きのPOP?お前は何言ってんだ
お前一回本屋で働いたりして仕組みとか理解しろ - 697:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:55:37.42 ID:4Zbvow9p0
- >>668
ニートは家から出ないとこういう話に参加してもみじめになるだけだよ。
- 666:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/07/08(金) 13:51:07.53 ID:533GYHOW0
- >>649
出版の営業はかなりやってるだろ
あと、書店の棚を確保してくれる事がどれだけ有り難いか分かってないだろ? - 673:名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/07/08(金) 13:52:19.65 ID:F4YcO2/70
- >>666
>あと、書店の棚を確保してくれる事がどれだけ有り難いか分かってないだろ?
そんなんリテールの営業なら誰でもそうだろ
基礎のキで威張られても困る - 683:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/07/08(金) 13:54:02.14 ID:533GYHOW0
- >>673
海外の作家はそこからやらされることあるんだぜ
日本の漫画家が自費出版でもないのに書店回ってこの本置いてなんてやらなくていいだろ
本気で日本の作家・漫画家は恵まれてるよ - 681:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 13:53:55.55 ID:zrAqx6Ov0
- >>666
> あと、書店の棚を確保してくれる事がどれだけ
アマゾンだったら、そんな棚は要らないジャン。
今はもうtwitterとか
アマゾンのお勧めを見て買ってるんだから
棚とかどーでもいい。
棚を確保するために、年収1千万円の営業の人を
用意しておく必要性は薄れている。 - 696:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/07/08(金) 13:55:16.99 ID:533GYHOW0
- >>681
馬鹿だろ
アマゾンだって出版が営業してるの知らないのかよwwwww - 705:名無しさん@涙目です。(内モンゴル自治区):2011/07/08(金) 13:57:00.58 ID:/Dm9qs6q0
- >>681
アマゾンとか実売30万部弱のけいおんが実売200万部以上のワンピースより売れてる時点で未だに本屋の重要だってこと証明してるわ
漫画以外でもなw - 121:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/07/08(金) 12:18:05.44 ID:ArLKfmVS0
- 10年、20年じゃ無理だが
50年後は確実に紙媒体は廃れ電子書籍オンリーになってると断言できる
でもそんな未来を想像できない日本の出版業界。出来てる欧米出版業界 - 136:名無しさん@涙目です。(不明なsoftbank):2011/07/08(金) 12:20:28.06 ID:0O8xl0zoP
- >>121
車が変なパイプの中を走ったり空を飛んだり、人が銀色のタイツみたなの着る未来は当分こないぞ。 - 158:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/07/08(金) 12:23:18.97 ID:ArLKfmVS0
- >>136
当分来ないがいつか来る。飛躍するが原発事故に通じるもの
そのいつかを想定しないできない日本人 - 175:名無しさん@涙目です。(アラビア):2011/07/08(金) 12:25:28.94 ID:l2xCQVZA0
- >>136
今、お前の使っているPCや携帯は30年前には空想上の物に過ぎなかったんだよ - 190:名無しさん@涙目です。(西日本):2011/07/08(金) 12:27:09.43 ID:C4zvN2TQ0
- >>175
だからこそ進化の限界も見えるんだな
- 203:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/07/08(金) 12:29:01.46 ID:ASV2AMG60
- >>190
俺にとって進化の限界は網膜に全ての情報が表示されるようになったとき。かな
目の前に座っている奴の思考を金払ってロック解除で見せてもらうとか - 257:名無しさん@涙目です。(群馬県):2011/07/08(金) 12:39:29.20 ID:cwL1Qigx0
- >>190
ビル・ゲイツ「パソコンのメモリーは640メガバイトを超えない」 (1981年)
- 272:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/07/08(金) 12:41:23.66 ID:6zd9XehJ0
- >>175
逆に考えると手のひらサイズの携帯用のテレビ電話がハードウェアとして普及しても誰もその機能を使わないというのも予想できなかった未来かも・・・ - 232:名無しさん@涙目です。(岡山県):2011/07/08(金) 12:35:45.36 ID:N+SiMHrM0
- >>136
おい、ふざけんなよ!
俺が子供の頃に見た学研の科学では21世紀には完成してんだよ!
なのに…なのに… - 288:名無しさん@涙目です。(新潟・東北):2011/07/08(金) 12:44:43.09 ID:6bAriDwJO
- 本は電子書籍で読むものという習慣づけからしないと駄目。
そういう意味では教科書は全部電子書籍にしてしまえばいい。
けど教科書出版に携わる人が反発するんだろうね。
よって電子書籍普及には時間が掛かる - 296:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/07/08(金) 12:46:03.30 ID:v2ISx1u40
- >>288
教科書忘れて隣の席の女の子に見せてもらうってイベントが無くなるからな
Twitterでの言及
2011-07-10 │ ニュース速報 │ コメント : 0 │ トラックバック : 0 │ Edit