少女たちの聖戦 【プロローグ】

長らくお待たせしました!
コードダーク最新作始動です!

設定だけで2週間もかかってしまいました。
世界設定の見直し、舞台設定、膨大な数のキャラ設定・・・。
ひととおり終えたところで今回は、
世界設定の変化を説明するためのプロローグです。

今回もあのお方が色々とやってくれています。
それではどうぞ!



「ふんふんふ~ん♪」
「あのー・・・メイ様?何してるんです?」
ここは帝都総合病院の地下、悪の組織コードダークの本部。その一室で私たちの大首領様、メイ様がなにやら怪しげな機械を弄っていた。
「あ、キヨカ!見てみて、凄いでしょー?」
「はぁ・・・で、コレは何なんです?」
私はその機械を見ながら、メイ様に問いかける。
「これはねぇ・・・私特製タイムマシンだよ!」
誇らしげに語るメイ様を見やりつつ、疑問を投げかける。
「で、どうやって試すんです?私はいやですよ?」
「えー!じゃ、とりあえずこのぬいぐるみを・・・ここに置いてっと。」
メイ様は機械の中心に小さなぬいぐるみを置いて、コントロール用と思われる機械の前にやってきた。
「10分後に同じ場所に戻ってくるように設定して・・・ぽちっと♪」
そして早々にスイッチを入れてしまう。小さな駆動音が響く。しかし。
バチバチィ!ボンッ!!
小さな爆発音とともに機械は停止する。火事になることも無く、ぬいぐるみもそのままだった。
「あれ~?失敗しちゃった、てへ♪」
「もう・・・さっさと片付けますよ!」
そう言って片づけを開始する。そのときは何も起きていないと信じていた。
10分後。私たちは片づけを終えて、部屋を立ち去ろうとしていた。
ジジジ・・・
音が聞こえた。続けて立ちくらみのような揺らぎを感じた。そして・・・
「うん?ここはどこじゃ?」
幼子のような、それでいて年季を感じさせる声が耳に届く。メイ様と私はゆっくりと振り返る。
「むむ?なんじゃおぬしらは?けったいな格好をしおって・・・」
そこにいたのは、幼女のような姿をした何か。頭からは角が生え、手足も獣のそれだ。少なくとも、私は見たことが無い。
「か・・・」
「か?」
「かわいい!」
そう言ったメイ様の瞳は輝いている。駆け寄ろうとしたメイ様を止めようとしたとき、新たな異変が私たちを襲う。
「うあっ?!」「きゃあ?」「むむむ?!」
ジェットコースターに乗っているような、不思議な浮遊感。そして空間そのものが揺れているような、今までに経験したことのない大きな地震。とっさに身をかがめ、頭を抱え身体を丸める。

揺れが治まったとき、私の頭は看護師としてのそれに変わっていた。部屋の外も急に慌ただしくなる。ふとメイ様を見ると、先ほど現れた存在を抱き寄せていた。
「むむ?おさまったのか?」
何が起きたのかわからない。そんな顔で辺りを見回している。
「清香。行くわよ。」
そう言ったメイ様の顔もまた、女医・北里 冥の顔に戻っている。
「はい、冥先生。」
立ち上がり歩き出す。入り口まで来たとき、謎の存在から声をかけられる。
「お、おい。どこに行く。わしは・・・」
「そこで待っててね♪」
「何なら部屋の外に休憩室もありますから。」
戸惑う謎の幼女を置いて、私たちは本来の職責に戻る。医師と看護師として。

◆◆◆
この大地震はその揺れの大きさから、甚大な被害が予想された。しかし、その予想に反して被害は少なかった。少なくともこの国においては。
この日、世界が変わった。物理的に。世界の形も、常識も、価値観も、何もかもが一瞬にして変化してしまった。そのことを誰もが認識せざるを得なかった。突如現れた空に浮かぶ建造物を見てしまえば、疑うことなど出来はしなかった。

「あれは天空都市じゃな。わしの世界にあったものじゃ。」
地下の喫茶スペースでテレビを見ながら謎の幼女が講釈をしている。彼女の名はレジェンダ・ミルウーリ。魔族バフォメットの一族らしい。胡散臭い。胡散臭いことこの上ないが、目の前の映像を見ては信じざるを得ない。
「む。おぬしキヨカと言ったな?まだ信じておらんのか。ならば見せてやろう、わしの魔術を!」
そう言って手を前に突き出すと、何もないところから火を起こして見せた。
「おー!すごーい!!」
手を叩きながら喜ぶメイ様。その反応にまんざらでもなさそうなレジェンダ。
「そ、そうか?そうじゃろう♪ところでおぬしら・・・人間では、ないな?」
ぎくり。魔族ってそんなことも分かるのだろうか。
「そうだよー!私もキヨカも、ここには普通の人間なんていないんだよ?」
あっさりと認めてしまうメイ様に、私は頭を抱えてしまう。
「メイ様・・・!」
「ほう・・・で、おぬしたちはここで何をしておるのじゃ?」
畳み掛けるように問いかけるレジェンダ。それに答えてしまうメイ様。
「ほえ?私たちは・・・うう?!キヨカ、睨んじゃやだー!!」
私はメイを睨みつけ、強引に話を止める。
「そんな大事なことをぺらぺら喋らないでください!」
「えー、でもー・・・」
「後でお仕置きです!!」
「いやー!!」
そんなやり取りを傍目で見ていたレジェンダが声をかける。
「おい・・・わしを無視するな。で、おぬしらはいったい何なのじゃ?」
どうやらごまかしたり隠したり出来そうには無い。相手の力は未知数だ。ここで無理をする必要もない。
「・・・私たちはコードダーク。世界の影で生きる、誰にも縛られることの無い闇の組織よ。ここにいるのは、自らの欲望に忠実に生きることを選んだ私たちの仲間。」
胸を張って言い切る。そっとレジェンダを見ると、きらきらと目を輝かせながら聞いていた。
「ほほう・・・。ならばわしも協力しようかのう。」
「「え?!」」
驚きの提案に私とメイ様の声がハモる。
「うむ。わしの所属しているサバトは、魔術を研究する組織なのじゃ。世界が変わったのなら、それに合わせる必要もある。本部にも確認せねばならんが、問題は無いじゃろう。」
断る理由は無い。私たちとしてもあちらの情報や知識は欲しい。
「分かりました。私たちはあなた方が活動する場所を提供する。そのかわりそちらの知識や技術を提供していただく、ということでどうでしょう?」
交換条件の提示も忘れない。
「じゃな。ではわしは一旦本部に戻らねばならん。さっきの部屋を借りるぞ?」
そう言いながら歩き出すレジェンダ。
「どうするのー?」
「転移魔法陣を描く。魔王城に直通の、な。」

◆◆◆
そして数日後、今回の大地震がもたらした被害の規模が明らかになる。大国を含めた幾つかの国が、そこに住んでいた国民ごと姿を消した。その数は10数億人。そしてそこへ新たに現れたのは、深い森と美しい山河。そして中世を思わせる城砦都市。海に浮かぶ数々の建造物、そして空に浮かぶ都市。見た目だけでも異質である。
だが、そこに住む人々の姿はさらに異質なものだった。翼を持つ者、角を持つもの。肌の色や髪の色が違うのには慣れてはいても、見た目の姿かたちが違えば驚かざるを得ない。
戦闘状態に陥らなかったのは奇跡と言っていいかもしれない。世界中が混乱にあるなか、自国の状況を確認するだけでどこの国も精一杯だったのだ。落ち着いたときには、仕掛けるタイミングを逸していた。
各国政府は国連と、複数の建造物に囲まれる形となった極東の島国に対応を委ねた。この混乱を収めるには、対話による平和的な解決しかない。それが共通認識だった。そしてそれは、相手側も同様だった。
お互いが積極的に対話を求め、平和的な解決を望んでいた。そのことが、早急な平和協定の締結と民間レベルでの交流を促進させた。特に極東の国では交流が盛んに行われ、新しい価値観や文化を積極的に取り入れていた。

明らかに違うのは魔法という概念であった。こちらの世界においては想像の産物でしかなかったものが、ごく自然に使われているのである。そしてそれは、世界のあらゆる常識を塗り替えた。
島国の政界は今までになく柔軟に、かつ即座に対応した。開発中だった第三帝都を友好特区として優先的に開発し、積極的にあちら側の住人を迎え入れることにした。真っ先に取り組んだのは、教育レベルでの交流だった。様々な学術機関、研究機関を集中させ、魔法と科学の融合を目指したのだ。そこには打算と利益を求める国家的画策があったのだが、そこに住む人たちにとっては関係の無いことだった。
否定し拒絶するものはその地を離れ、好意的に受け入れようとするものが集まってきた。同時に世界中から学生たちが集まってきた。この都市は、世界の縮図となっていった。

魔法と共存する新しい時代は、唐突に、かつ静かに訪れた。反発や不安、個々の思惑を内包したまま、世界は再び回りだす。

「・・・というわけで、魔界もこっちに来ておったのじゃ!」
結局毎日のように来るようになったレジェンダ。調査結果だのを毎回持ってきてくれるのはありがたいが、話の内容はなぜかいつも変わらない。
「それでじゃな、魔王様も穏健派じゃからな。娘をこっちの学校に通わせると言うのじゃ!」
それは初耳だ。つい先日も向こうの世界の姫君たちがこちらの学校に通うことが公表されたばかりだ。
「にしてもおぬしら、忙しそうじゃな?何かあったのか?」
ようやくこちらの状況に気付いたらしい。
「ええ。あちらから提供された医学書をこちらの医術と照らし合わせたり、技術的なものも見直さなくていけませんし・・・」
それは膨大な量の資料と分厚い学術書との格闘。さらにそれを分かりやすくまとめる必要もある。
「じゃが、あちこちから補充が来るのじゃろう?何もそんなことをせずとも・・・」
そう、各地から補充の人員はやってくる。天空都市からも、あちら側の国からも。
「でも、それじゃ面白くないでしょう?せっかくだから、自分で出来るようにならないと。」
それに後々便利だからだ。
「じゃが、メイは向こうでのんびりしておったぞ?」
「あの人は頭の出来が違うんですよ。この倍の量を一時間で覚えたらしいですから。」
「・・・」
魔族も驚くメイ様の頭脳・・・。
「それに新しく来た人をこっちに引き込むための時間も必要ですし。」
そう、そっちが重要だ。説明して分かってくれるとは思えないし。
「キヨカー!新しい人連れてきたー!!」
・・・?
「説明したら協力してくれるって!・・・キヨカ?聞いてる?」
「メ~イ~さ~ま~!!!」

この日、我がコードダークに新たな仲間が増えた。・・・ちなみにメイ様にはあのあと、きっちりお仕置きをしましたが。

◆◆◆
第三帝都・明堂市。【時空界震】と名づけられた世界規模の大異変の後、出現した別世界の住人を受け入れるために整備された都市。わずか半年ほどで行われた開発は、様々な闇を内包していった。それはかつてこの世界を襲った存在に比べると、小さく虚ろなものではある。
異変から数ヶ月。街が形を成し、人の営みが根付き始めた頃。虚ろな闇が、静かに蠢き始めていた。

「・・・動き出したのは、コレだけ?」
ヴァイパーとモス、二人から提出された報告書を見ながら、私は一人考えていた。その報告書には、ひとつの組織の名前が載っていた。それは以前からマークしていたとある犯罪集団。
「さすがに尻尾は掴ませないか・・・」
しかし、欲しい情報はコレではない。最近頻発する怪事件の原因を知りたいのだ。
「・・・これは、あやつらの仕業かもしれんな。」
偶然居合わせたレジェンダが呟く。そちらを見ると、言いにくいことなのか躊躇うように口を開く。
「うむ・・・。恥ずかしいことじゃが、今の魔王様のやり方に不満を抱く者も少なくないのじゃ。そのなかでも最大の勢力がやらかしておるのじゃろう。」
言葉を選ぶように話すレジェンダ。穏健派の魔王に反発する勢力、過激派といったところだろうか?だとすれば少々厄介かもしれない。
「ああ、それと妖精界もなにやらおかしいらしい。こっちでも何か影響があるやもしれん。」
こうした情報が入るのが提携のメリット。律儀に毎日同じ時間にお茶を飲みに来るのが玉に瑕だが。
「あ、キヨカ様。また貧血の患者さんが・・・」
入ってきた部下の報告に、私は無言で自分の首筋に指2本を並べて当てる。それを見て部下はゆっくりと頷く。
「ふぅ・・・今までと同じように対処しなさい。」
「はい!失礼します。」
部下が立ち去ると、レジェンダが口を開く。
「吸血鬼(ヴァンパイア)か・・・?」
「まだ分からないけれど・・・可能性はあるわね。今のところ前夜の記憶が無いってだけで、大きな問題は無いのよね・・・。」
再び資料に目を落とす。すると一人の女性が部屋に入ってくる。
「キヨカ様。お伝えしたいことが・・・」
「あら、ミウ・・・どうかしたの?」
アヌビスクイーン・雉野美羽。かつて正義の戦士だった彼女が神妙な面持ちで入ってくる。
「はい。実家のほうから連絡がありまして、妖魅の類が活発に動き出したと・・・。」
「妖魅?って妖怪とかのこと?」
彼女の実家は剣術の名家で、神道の関係者と縁が深い。その辺りからの情報だろう。
「何か詳しい情報でも?」
「はい。現在の妖怪王が何者かに封印され、統率が失われているそうです。その影響か人に危害を加える例が多数発生しているようで、その対応に専門家が来ると・・・。」
ならそっちの対応は任せておけばいいだろう。期待できそうな娘をこちら側に引き込めばいい。
「そう、ありがとうミウ。」
「いえ、では失礼します・・・」
立ち去るミウ。その足取りは心なしか浮ついている。この後旦那と愉しむのだろう。
「これで5つか・・・。大方出揃った感じかしらね。」
魔王に反発する奴ら、妖精界の異変、吸血鬼、妖怪たち、犯罪集団・・・。結びつくことはないと思うが、互いに不可侵を決めることはあるかもしれない。おそらく潰しあいは期待できないだろう。

この予想は的中する。異変とともに蠢きだした5つの闇は、相互不干渉、不可侵を条件に重なり合った。それぞれの目的のために、お互いを利用しあう関係だ。その関係は脆弱ではあるが、半端な馴れ合いがない現実的なつながりとも言える。

「うむ。では魔族のほうと妖精界は、わしのほうで調査しておこう。」
すたすたとレジェンダが歩き出す。
「よろしいんですか?」
「無論じゃ。連中の言動は目に余る。妖精たちも協力はしてくれるじゃろう。」
そう言ってそのまま部屋を後にする。私はそれを目で追いながら、携帯電話に手を伸ばす。
相手はナズナ。
「用件は分かってるわね?」
『もちろん。うちの情報網に調べられないことはありません。』
「一応、他の娘たちにも調べさせて。」
『分かりました。』
短い会話で電話を切る。ナズナは凄腕のハッカーだ。この部屋の状況もずっとモニターされている。たいしたことを言わなくても、問題は無い。2~3日もすれば分厚い報告書が出来上がるだろう。
「ふう、少しは落ち着けるかな・・・」
だだだっ!!
「キヨカー!!出来たよー。特効薬!あの貧血の!!」
「・・・ふう、分かりましたから。量産体制に入って、すぐにでも使えるようにしましょう。」
結局、休むことは出来ないらしい。メイ様の報告を聞いて仕事に戻ることにする。今は時間が惜しい。少しでも仕事を進めて、こっちの対応に当てる時間を作らなくてはいけないのだ。

数日後、5つの組織に関する情報が出揃う。魔王に反発する魔族たち『時計仕掛けの悪魔』、妖精界を襲った異変『霧を纏う悪夢』、暴走する妖怪たち『紅の亡霊』、古代の吸血鬼『血を啜るもの』、そして犯罪集団『沈黙の処刑人』・・・。それらを合わせて『黄昏の堕天騎士団』。すでに活動しているところもあるが、邪魔が入っているところもあるらしい。そこまでは分かっているが、それ以上はまだ分かっていない。
そして同時に、新たな学校に入学する生徒たちのリストも入ってきた。不思議なことに、重要人物は同じクラスに集中していた。すでに学校と私たちの病院は協力関係が出来ている。情報自体は手に入りやすい。問題は手を出しにくいということだろう。やはり、獲物を横から掠め取るしかない。

◆◆◆
【時空界震】からおよそ一年。明堂市にも春がやってくる。世界の形が変わり、新たな時代への混乱は一段落した。世界中から集まった数多くの少女たちが、新たな生活に胸躍らせる。それぞれの立場や身分、種族の違いなど彼女たちには関係ないのだろう。この街で紡がれる新たな物語は、騒がしいほどに賑やかなものになるのだろう。
だがしかし、彼女たちはまだ知らない。その足元の広大で深い闇の世界を。邪悪で淫靡な無限回廊が存在することを。そして、その闇が自らに襲いかかろうとしていることを。

光と闇が交錯し、様々な思惑を載せて新世界の扉は開かれる。少女たちを待つのは輝ける未来か、黒く彩られた深淵の闇か。少女たちの聖戦が始まる・・・。


本編に続く


いかがだったでしょうか?
そのままの世界観で書いてもいいのですが、
それだと変わり映えがしないのでは、と思いまして。

魔法が常識の世界を前提にするよりも、
ある日突然魔法というものが現実になるほうが
人の心の変化が描きやすいというのもありますね。

次回からは日常シーンも加えた、
コミカルな学園生活と、シリアスな戦闘、
エロスな悪堕ちを書いていこうと思います。

それでは今回はこの辺で。次回更新でお会いしましょう。
スポンサーサイト
iしてnet. - http://ishite.net/?adv=LP28549
理想の女性探し!無料なのに貴方の理想にピッタリな美女揃い♪[18禁]
Eroeコミュ - http://ero-e.org/?adv=LP28554
ヤリチンさん大募集です♪ヤリマンだらけの超・淫乱サイトOPEN!!
裏出会い KISS! - http://dud.jp/?adv=LP28545
「私のお○んこ見たい?」秘密のサイトを教えます。≫≫入り口

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kazuma-darkness

Author:kazuma-darkness
悪堕ちを好むブログ初心者です。

今までの堕天者数
最新記事
カテゴリ
twitter
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
注意書き等
このブログはリンクフリーです。希望する方はご自由にどうぞ。できればご連絡いただければ、ありがたいです。 メールアドレスは、vanishing-sword◎wind.so-net.jpです。 ◎を@に変えてお送りください。
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR