
Please bear all this in mind, if you will, in the momentous days which lie close at hand.
胸に手をあててよく憶えておいてほしい,我々の目の前に大きな出来事が差し迫っているということを。(故クリストファー・ストーリーと管理人の共同宣言)
神の御用としてクリストファー遺族への寄付としての振込みは一口3000円から有難く申し受けいたします。管理人口座へ振込みいただいた分は14日クリストファーへの口座にすべて移しました。なおクリストファー口座はある神父さまの管理下にあり管理人は引き出すことはできません。。従いまして返金作業は終了いたしました。
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クリストファー・ストーリー
皆様からのご誠意をお待ち申し上げます。神の祝福があることでしょう。
これは固定記事として当分の間掲載いたします。
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紙面に余裕があるので「東海アマさんのBBSより」
イルミナティ13人評議会、魔術師の秘密結社の謎
投稿者:あのに 投稿日:2011年10月12日(水)23時41分19秒 通報 返信・引用
イルミナティの核であろうと私が考える13人評議会について、以前書いた。私のはたいした内容でないので、まず次のところを読んでほしい。
LEGACY OF ASHES
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/43.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/211.html
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/09/post_ea8f.html
さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/16401995
さらに起源と彼らの不可視操作について考えたい。その起源はスキタイ・ハザール王国にあるであろうと考えている。この起源にかかわる推測は、そのうちアップしたい。ヴァチカンよりもおそらく古い歴史をもつこの組織には、いろいろ名がある。13人ドルイドカウンセル、13人評議会などだ。私はこれを、魔術師の秘密結社と呼ぶ。これが、なぜ知られてこなかったかを考えたい。この組織がスキタイ・ハザール王国の人家畜管理の伝統を、イルミナティの伝統として、2500年以上にわたって継承したにもかかわらず、歴史文献にはいっさい登場しない。この魔術師の秘密結社が、現実に存在の痕跡を残しているが故に、逆説的に存在していたといえるのである。不可解な痕跡として、17世紀ドイツでは薔薇十字団として錬金術、賢者の石、不老不死薬などの関心の痕跡を残し、19世紀イギリスでは降霊術の関心をひきおこす。ここに魔術師の秘密結社が、隠れて存在していた証拠である。
彼らの不可視操作を考えてみることは、重要である。存在の痕跡はどのように隠されたのだろうか。組織の隠蔽、情報の消滅について考えてみよう。秘密組織、例えば秘密結社や諜報組織の中などに何重にもわたって入れ子状になった組織を作る。こうすれば、情報をここに置いておけば、長い年月の間にその情報は自然消滅する。これが歴史上に不可視にするテクニックだろう。
事実が出てきてしまった場合の対処法がさまざま考察され、実施されたであろう。そういった場合は、UFO問題が、この見本市である。たとえば、MJ−12のクーパーの暴露である。同種のニセ情報をおとりにしてマスメディアで皆の注意をひきつけ、最後に両方ともニセであることにしてしまう。情報を葬り去るには、矛盾や誤りを含んだトンデモ情報が使われる。否定するには、権威アカデミズムの活用は、もっともよく使われる。権威アカデミズムなどが否定すれば、目の前に存在するものも存在しないことになる。催眠術でよくある現象だ。目に見えていても、当人の意識上は不可視であり、存在していない。
ほかにユダヤ儀式殺人、ユダヤ迫害、ホロコーストの真実、戦争の計画 革命暴動 虐殺の事実、金融経済の偽装などあらゆることが該当するだろう。現代文明すべてが彼らの魔術の結果の虚妄の狂気のシステムであるが、現実生活はまともな現実に一応見えるところがみそである。したがって、このメタ現実がいかに虚妄の狂気であるか意識できないのである。
さらに意識の領域までもカバーする不可視操作、意識のブロック法がもちいられている。魔術師によって、意識の領域まで不可視化が計られているが、このため様々なオカルトシンボルが用いられている。オカルトシンボルの目的は、意識の深い領域までも人々を洗脳するためだ。オカルトシンボルに目を向ける多数の人びとに向かって意識操作者が洗脳したり、意思を投げかけ不可視になるようブロックするわけだ。すなわち儀式によって、オカルトパワーを全世界の人にひろげ、精神のおりの中に封じ込めるのである。意識の領域にまで、魔術儀式によって隠蔽がされているため、1000年以上も不可視を保つことができたのである。これは、きわめて古い時代のシャーマニズムまでさかのぼる方法だろう。
こういった魔術を使った不可視法、洗脳法が使われているため、なんらかの手段で洗脳を解かねば、このイルミナティマトリックスから我々人類が簡単には逃れることはできず、まるで夢の中のように生きることを余儀なくされるのである。
上記記事に関しまして質問がある方はコメントに投稿ください。出来る範囲でお答えいたします。(管理人)
世界を支配する黒魔術 その1
世界を支配する黒魔術 その2
世界を支配する黒魔術 その3
時近ければなり その1〜9
時近ければなり その6では黒魔術の源流が分かります。
時近ければなり その8のバチカンの逆さ十字の意味は怖いですよ。
おやおや一年ぶりにPC猫が登場しましたね。何を言いたいの?猫いわく,反キリストが世界を滅ぼすと。猫またいわく,逆さ十字は反キリストだとさ。
そういうことか,猫よ。キリストなんてチャンチャラおかしいということだな。猫またいわく,バチカンの崇拝しているのは下をみよ,だとさ。
マー君も負けてはいない。PC猫はカトリックの第二正典「ベン・シラの書」を読んでいないな。これはご主人から最近教わったんだけどPC猫のように短絡的に考えては駄目ということだな,と。
律法を守ることは、多くの供え物に匹敵し、
掟に心を留めることは、和解の献げ物に、
他人の親切に報いることは、穀物の献げ物に、
施しをすることは(喜捨とか布施の意味)、感謝の献げ物に匹敵する。
主に喜ばれるには、悪事に手を染めず、/贖いを受けるには、不義に手を染めないことだ。(ベン・シラの書第35章・1〜5節)
マー君は一人つぶやく......簡単に正解を与えられて満足する、一般人にはならないほうがいい。真実は・・・どんな答えであれ・・・あなたの出した答えこそが・・・正解なのだから,と。
スー君はいう。いつの間にかマー君がPCの中へ入っちゃよ,と。
まあいいや,とにかく寝ようか。あとでプロレスごっこしようっと。
初めての方は左の目次にカーソルをあてクリックすると記事を読むことができます。とくに地震がらみの記事は龍神雲現るあたりからお読みください。
13人評議会(ドルイド)の記事はかなり下の方にあります。その意味分かりますね。もし英語で書いたら即殺されるからです。リンクは貼らないように。
ジョン・トッドのこと
イルミナティと魔術
ジョン・トッドの現状
3.11以降見ている人も多いのでもう嫌なのですが上の写真は左が元召使(侍女)のシェリー,右が元イルミナティ11位階暗黒の母のシスコさん。真ん中の変なおじさんは管理人。暗黒の母は反キリストの悪霊軍団の司令官として189の血流に一人ずつ配置される。シスコさんはナンバーワンでありロスチャイルド家のマドンナだった。2008年1月FEMA CONCENTRATION CAMP強行突破の朝ポートランドのモーテル前で。
ポートランド・CoffeeCreekのFEMA CAMPへシェリーの運転で強行突入する(右の座席はシスコさん)。監視カメラがあるので顔を隠してと皆慌てて隠した。その後警官が多数いたがシェリーがにこやかには〜〜〜い!と手をふり政府関係者と思ったのだろう。後は何事もなかった。
ここに歴代米国大統領のリストがある。シスコさんの曽祖父は18代大統領のユリシーズ・グラント(悪魔主義者)で50ドル紙幣になっている。20代のジェームズ・ガーフィールドはパリの秘密結社大東社の元グランドマスター(33位階)だったが結社の指令ですぐ暗殺された。
ジョン・トッドは1994年初頭刑務所から出所直後ヘリコプターで運ばれ殺されたとする説が横行しましたが管理人の極秘情報によると最近まで生きていたかまだ生きている可能性もある。デヴィッド・アイクの書いているものを読むと,シスコさん,アリゾナさん,そしてジョンの口述によるものであろうことはたしかです。ジョンはオカルト儀式を経たコリンズ家出身で記事にもありますが世界最高の議決機関13人ドルイドカウンセルのリーダーでした。みなさん,知能指数はかるく200を超え話し出したら何日でも何週間でもアウトプットできる教育を受けているからです。
何回も書いていますが以下はオカルト儀式の様子です。イルミナティ結成記念日の5月1日とハロウインの前日に行われます。今年もまたオカルトパワーで圧倒するコリンズ家がグランドマザーをつとめた。オカルトなんて! 世界の出来事はすべてここで決められるのです。そしてホワイトハウスの頭上に君臨するブラックハウスが指示を出すのです。オバマなんてPUPPET(人形)がステージショーを演じているに過ぎないのです。
人形達のステージショー参照
『描写するのは,高位の悪魔主義者らによるある極秘集会の様子である。それは元イルミナティ最高位の13位階で,キリスト教徒になっていたが消されてしまった。彼(ジョン・トッド)の体験は1955年に遡る。この集会は年に二回行なわれるもので,ロスチャイルド家はじめマザー・ファミリーのすべてが顔をそろえる。その時玉座についていたグランド・マザーはコリンズ家の者だった。コリンズ家が表舞台に出てくることは,まずない。というのは,彼らはロスチャイルド家やロックフェラー家以上のオカルト・パワーを持っているからだ。もちろん,コリンズ家も金儲けのために為替取引などそれなりの経済活動はする。.......さて,グランド・マザーのコリンズは黒い衣装を身に纏い,黒檀と金で出来た月型の玉座にいる。玉座は足でペダルを踏むと自動的に回転する。彼女の後ろにはグランド・カウンセル(総評議会)の13人(達人注:世界最高の意志決定機関である13人ドルイドカウンセルのこと)が坐っている。この時の最高位はグランド・マザー(管理人注:イルミナティの最高位階13階級のことででシスコさんは11階級の暗黒の母であった)にあり,この時のグランド・マザーを務めたコリンズ家の女性は,50代半ばでと思われ,声は深く尊大,体格は小柄で, 大変な圧迫感を持っていた。彼女は玉座にあって,おびただしい数の宝石で身を飾っていた。初めになされたことの一つは,彼女の足下に小さな黄金の煉瓦(れんが)を置くことだった。彼女の子とおぼしき少年が二人(一人はトム・コリンズで後にイルミナティにより射殺されたとされるが??)玉座の近くにいた。格の面でも権力の面でも高位の者だけが玉座に近づくことができるのだから,この光景はコリンズ家の二人の少年が大きな力を持っていたことを示している。(管理人注:もう一人のこどもはジョン・トッド・コリンズと考えていいだろう)その少年らが書類を配布する。そこにはこれから起こることが書き込まれた”予定表”が載っていた。これに基づいて盛んに論議が交和され,悪魔の統一世界政府実現に向けて過去六ヶ月間に世界で起こったこと,近い将来に起こされる”計画”が話し合われた。
また計画通りに運ばなかった事柄も話されたし,モーゼの十戒を収めた約櫃(やくひつ)についてアフリカのどこに隠されているかが討議され,約櫃を模した儀式が行われた。そうしたあと,代々の悪魔主義血族から選ばれた七人の子が白い衣装で連れてこられ,グランド・マザーであるコリンズの前に引き出された。子供らは彼女の前にひれ伏して祈った。彼女は蛇を巻きつけた笏(しゃく)を上下に振るって床を打ち,志願した子供を一人一人承認していく。すると承認された七人の子のために新たに七人が〜一人につき一人が〜生贄に供され,承認された子らの名が,生贄となった子らの血を使って鷲ペンで記録される。子供らは神を冒涜する言葉を与えられる(注:これはテンプル騎士団の儀式と同じ)。グランド・マザーは玉座を回転させ,「13人ドルイドカウンセル」の方を向いて宣言した。「これが明日の世代,選ばれし少数の者」。ここで決まることが漏れることはない。しかし拙稿で書かれていることは漏れるはずがない話である。』管理人
13人ドルイドのメンバーのシビル・リーク トラディショナリスト。占星術師。世界で最も広く読まれているオカルト本の著者。11冊以上出版。13人のうち6人までが魔女(WITCH)。
PS:すこしいつもの悪い癖で長くなってしまいました。先日のインドからの修行僧のことで少し書きたいと思います。メールを戴いた方は比丘尼で曹洞宗女性の修行僧です。
比丘は男性,比丘尼は女性。中国、韓国、日本の仏教において、歴史的に広く用いられてきた律である。比丘は二百五十戒を遵守する。 現状において、日本では完全に僧伽が消滅しているため、律宗などで儀式上の必要から、形式的に受戒する場合、中国などから戒師を招来する必要がある。
戒律の条項は以下の通りである。
波羅夷法[四ヶ条] (これを犯した場合、僧伽を追放されるもの)
婬戒 : いかなる性行為も行なわない。
盗戒 : 盗心をもって与えられていないものを取らない
殺人戒 : 殺人を犯さない。
大妄語戒 : 未だその境地を得ていないのに悟りを得たなどと嘘をつかない。ただし自信過剰による思い上がりの場合は除く。
僧残法 [十三ヶ条]
不定法 [二ヶ条]
尼薩耆波逸提法 [三十ヶ条]
波逸提法 [九十ヶ条]
波羅提提舎尼法 [四ヶ条]
衆学法 [百ヶ条]
滅諍法 [七ヶ条]
剃髪
僧侶の規律として剃髪がある。頭を丸め(丸刈り)て悟りの境地へ達する"解脱"への第一歩とされる。剃髪の由来は、釈迦に倣ったものである。古代インドでは、頭髪を剃るのは最大の恥辱とされ、重罪を犯した者に対する一種の刑罰であったが、釈迦は自らの解脱のため進んで剃髪した。それに弟子たちも従ったものである。
なお、罪人の髪を剃る刑罰は、中国の髠刑や日本の天つ罪に対する禊など広く見られるものであった。
剃髪した僧侶が、還俗して髪を伸ばすことは蓄髪(ちくはつ)という。
近年有髪の僧侶もみうけられるが、現代日本の伝統教団には、一部を除き具足戒を受ける習慣がなく、彼らは厳密には僧侶(比丘)ではないので問題はないとも言える。
ご本人は「はせがわせつこ」さんという方なのですが二回目のメールを読んで右足の痺れ,麻痺,痛みがまったくなくなりました。記事にしたシンクロ同様不思議な現象がまた起こりました。まだオフレコなんですがバングラデシュにはマイクロファイナンス(小額融資)のグラミン銀行というのがあります。不可触民(朝鮮では白丁のような人)には金利100%でも融資を得ることは出来ないため30%くらいでファイナンスしミシンなどを買い自活させるプログラムなのですが近年金儲けの輩が急増し30%の金利を払えないため自殺者も出ているそうです。将来はせがわせつこさんと会い一度現地にいってこの話,つまりもっと金利を下げるか無金利にするマイクロファイナンスを提案する予定なのですがまだアイデアの段階です。管理人が行けなければどなたか読者の方に行ってほしいと思います。もちろん渡航費などは出させていただきます。資本として提供する考えもあります。とりあえずクリストファーの方に目標の寄付をしてからになります。このマイクロファイナンスはドイツで始まったそうです。こういうことで利益を得るのが「グラミン銀行」でありノーベル平和賞まで貰っちゃって本当にいいのでしょうか。これではサラ金です。金利をとるという考えはイスラム法に反するわけでファイナンスされた人がある程度成功したらまとめて金利を払うようにしないといずれこのシステムは崩壊するかもしれませんね。管理人は高額の年収を捨て1998年1月から2006年5月までどこの宗派にも属さない形での在宅出家をしていましたので比丘尼である長谷川さんの心の内が痛いほどわかるのです。管理人はあるとき通帳を見るとうん億円近い数字があったので驚きましたが,な〜んだこんなものなのか.........ちっとも幸せじゃなくかえって社員を首にしたりその生き亡霊が出てきたりお酒に頼る生活をしていました。結局はそんなカネ,カネ,カネのratioでは駄目なんだと気がついたのは52歳になったときでした。そして2006年6月かってに環俗し「ゲームの達人」のブログをはじめたのです。
僧(そう)は三宝の1つで、「仏教の戒律を守る、男性の出家者(比丘)・女性の出家者(比丘尼) の集団」を言う。サンスクリット語ではサンガ(saṃgha संघ)であり、それを音写したのが「僧伽」である。今日では個人を「僧」と呼ぶことが多いが、原義として、僧とは具足戒を受け、これを守る出家修行者たちの集団をいう。
僧伽(サンガ)は、一般に「僧団」と言いかえることもできるが、釈迦当時の時代はもちろん、現代においても上座部仏教、大乗仏教を問わず、在家信者を含まない純粋な、出家者たちの共同体である。しかしながら、日本仏教の各宗派の教団は、戒律を守る複数の出家者が存在しないため、定義上、僧伽(サンガ)ではない。
比丘・比丘尼は、出家者における男女の区別によるが、いずれも具足戒をうけた出家修行者を指す。そのもとのことばは「乞食」を意味している。出家者として全く生産に従事しない比丘・比丘尼は、他者から布施されるものによって、生活を維持している。衣は糞掃衣を着し、食は托鉢によって得たものを食し、住は森林や園林に生活したのが、これら出家者であり、現在でも比較的これらに近い生活形態は、東南アジアの上座部仏教圏で見られる。(Wiki)
これがゴシェンの地からはるばる朝鮮半島を経て日本にやってきた秦河勝(はたのかわかつ)の末裔サンスクリット語でいうサンカ(山窩)の原型ではなかったのか?

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