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The Forest and I 森と私
<この記事は英日バイリンガルです/This article is English-Japanese bilingual> ほかの国々では、森と人の日常生活はどのくらい近いのか? 毎日の生活や憩いの場として、どのくらい生 [...]
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「炭」のあるくらし
流木や家屋の解体材をリサイクルした「木炭」の雑貨です。 湿気やニオイを抑え、快適な室内環境を整えてくれる優れモノ。 「炭」は昔から家の周りの水や空気の”浄化”に使われてきました。 炭にあいた孔(あな)が湿気やニオイ、 そ [...]
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アクリルたわしが結ぶ被災地と台所
食器洗いも、シンク磨きも、ガラスコップ拭きも、アクリルたわし一つでOK。 「洗剤いらず」といわれる秘密は、アクリル毛糸の絡み合った細かい繊維です。その繊維構造が汚れをかき落とします。 このアクリルたわしは少し特別です。仙 [...]
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森と生きる-C・Wニコル氏との午後
北極圏を探検し、エチオピアの自然公園を管理官として守り、 捕鯨船にも乗っていた冒険家-そして小説家のC.W. ニコル。 彼の情熱は「森」との共存に捧げられてきた。 長野県黒姫の一角、かつて荒廃していた一帯の土地には、 C [...]
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「手を拭う」だけではありません
贈る、飾る、包む。てぬぐいの使い道は何通りもあります。 昔は、古くなるとオムツや雑巾、はたきにまで姿を変えて、 長く大切に使われていたそうです。 江戸時代から明治時代にかけて、歌舞伎役者など文化人の間で、オリジナルてぬぐ [...]
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東京でベジタリアンとして生きる
あるイギリス人読者の方からの投稿: ベジタリアンはただの野菜好きではありません。 日本では、ベジタリアンについてなかなか理解してもらえず困っています。 どうしたらわかってもらえるか、教えて! というわけで! 2011年 [...]
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日本の森のアロマワークショップ
10月26日(水)、eco+wazaVol.15のテーマ「森」にちなんだ、「木」から生まれた道具の使いこなし術を学べるワークショップ第一弾を開催します。お申し込みはこちらから。 「日本の植物から抽出した精油で楽しむアロマ [...]
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親子で夢中なままごとセット
ヒノキやスギ、ケヤキ、サクラなどの高知県産材でできた、愛くるしいままごと道具がつまったセットです。 フェルト部分は草木染で染められ、木の塗装は植物オイルが使われているので、子どもが口に入れても安心。手触りが良く子供の手に [...]
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ゆっくり育ったヒバのまな板
抗菌、除菌、消臭成分が強く、香りも良い青森ヒバでできたまな板。 ヒバはイチョウと並び、プロの料理人が昔からまな板に使う素材です。 天然の木で出来ているから、使い終わったらしっかり乾かすひと手間が必要。 でも道具を丁寧に扱 [...]
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被災地とわたしたちを結ぶアクリルたわし。
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あの唐草模様が、てぬぐいになりました。
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心地よいお部屋づくりの「はじめの一歩」。
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今度里帰りする時には、両親にプレゼントしよう。
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リラックスタイムのマッサージも、虫よけも、これ1本!
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心地よい眠りを誘う、ちょっぴりぜいたくな香り。
エコトワザからのお知らせ
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2011年9月23日
賛助会員(スポンサーシップ)のお願い
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2011年9月7日
World Investors TV に出演しました
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2011年8月25日
メディア掲載のお知らせ:DD
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2011年7月20日
Cafe Globeに掲載して頂きました
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2011年7月20日
Metropolis Tokyoに掲載して頂きました