LEGACY OF ASHES
日本のケープタウンからパイプの煙
目次
はじめに
風の征するモレア
Behold A White Horse
イルミナティの金融危機第二幕
この世で私は理解されない...
日はまた昇るか
エデンの門が開く時
アイクがのうのうとやっていられる理由
正義の味方デヴィッド・アイクの本から
カール・ユングを始める前に
世阿弥の花伝書
シューマンレゾナンス
魂を売り渡しても人間やりますか?
マキャベリ式経営術
どうなっても知らないぞ!
ヨブへの答え その1・オリーブの木
ヨブへの答え その2・全能者よ,私に答えよ!
ヨブへの答え その3知恵の女神ソフィア
ヨブへの答え その4・神の非道
ヨブへの答え その5・教会の原理と精霊の原理
血のチョコレート
聖書ものがたり・APOCRYPHA
聖書ものがたり・GENESIS
聖書ものがたり・EXODUS
聖書ものがたり・Leviticus
聖書ものがたり・Numbers
聖書ものがたり・シロアムの池
聖書ものがたり・DEUTERONOMY
聖書ものがたり・JOSHUA
聖書ものがたり・Judges(士師記)
聖書ものがたり・RUTH(ルツ記)
聖書ものがたり・SAMUELT・U(サミュエル記)
聖書ものがたり・KINGST・U(列王記)
聖書ものがたり・EZRA AND NEHEMIAH(エズラ・ネヘミア記)
聖書ものがたり・Esther・Job(エステル・ヨブ記)
聖書ものがたり・Psalms・Proverbs(詩篇・箴言)
聖書ものがたり・Ecclesiastes(コへレトの言葉)
聖書ものがたり・Isaiah(イザヤ書)
聖書ものがたり・Jeremiah(エレミア書)+哀歌
聖書ものがたり・Ezekiel(エゼキエル書)
聖書ものがたり・Daniel(ダニエル書)
聖書ものがたり・Hosea〜Malachi(ホセヤ書からマラキ書まで)
新約の前に (1)
新約の前に (2)
聖書ものがたり・ST.MATTHEW(マタイ福音書)
聖書ものがたり・ST.MARK(マルコ福音書)
聖書ものがたり・ST.LUKE(ルカ福音書)
聖書物語・ST.JOHN(ヨハネ福音書)
聖書ものがたり・ACTS OF THE APOSTLES(使徒言行録)
聖書ものがたり・ROMANS〜REVELATION(ロマ書から黙示録)まで
アウグスティヌスの復活論 その1
アウグスティヌスの復活論 その2
蛮族戦闘団体と文明 その1
蛮族戦闘団体と文明 その2
蛮族戦闘団体と文明 完
このシナリオを書いているのは誰か?その1
このシナリオを書いているのは誰か? その2
HINDENBURG OMEN
ダンテ神曲ものがたり その1
ダンテ神曲ものがたり その2
ダンテ神曲ものがたり その3
ダンテ神曲ものがたり その4
ダンテ神曲ものがたり その5
ダンテ神曲ものがたり その6
ダンテ神曲ものがたり その7
ダンテ神曲ものがたり その8
ダンテ神曲ものがたり その9
ダンテ神曲ものがたり その10
ダンテ神曲ものがたり その11
ダンテ神曲ものがたり その12
ダンテ神曲ものがたり その13
ダンテ神曲ものがたり その14
ダンテ神曲ものがたり その15
ダンテ神曲ものがたり その16
ダンテ神曲ものがたり その17
ダンテ神曲ものがたり その18
ダンテ神曲ものがたり その19
ダンテ神曲ものがたり その20
ダンテ神曲ものがたり その21
ダンテ神曲ものがたり その22
ダンテ神曲ものがたり その23
ダンテ神曲ものがたり その24
ダンテ神曲ものがたり その25
ダンテ神曲ものがたり その26
ダンテ神曲ものがたり その27
ダンテ神曲ものがたり その28
ダンテ神曲ものがたり その29
ダンテ神曲ものがたり その30
ダンテ神曲ものがたり その31
ダンテ神曲ものがたり その32
ダンテ神曲ものがたり その33
タックスペイヤーズマネー
ヤコブの梯子
ニーベルンゲンの指輪 その1
ニーベルンゲンの指輪 その2
謹賀新年
ニーベルンゲンの指輪 その3
ニーベルンゲンの指輪 その4
ニーベルンゲンの指輪 その5
ニーベルンゲンの指輪 その6
ニーベルンゲンの指輪 その7
お知らせ
龍神雲現る
天空のへび その1
天空のへび その2
天空のへび その3
天空のへび その4
天空のへび その5
天空のへび その6
天空のへび その7
ダモクレスの剣 その1
ダモクレスの剣 その2
ダモクレスの剣 その3
ダモクレスの剣 その4
IMAGO DEI その1
IMAGO DEI その2
IMAGO DEI その3
途中ですが
IMAGO DEI その4
ソビエト代理人 H・キッシンジャー
緊急ニュース
続・緊急ニュース
Behind The Myth その1
Behind The Myth その2
Behind The Myth その3
神社に潜む謎の勢力
欧米から見た日本 その1
欧米から見た日本 その2
啓蒙主義と魔術 その1
啓蒙主義と魔術 その2
啓蒙主義と魔術 その3
啓蒙主義と魔術 その4
啓蒙主義と魔術 その5
啓蒙主義と魔術 その6
啓蒙主義と魔術 その7
啓蒙主義と魔術 その8
啓蒙主義と魔術 その9
啓蒙主義と魔術 その10
フリーメーソンとは何か
フリーメーソンとは何か その2
フリーメーソンとは何か その3
フリーメーソンとは何か その4
フリーメーソンとは何か その5
フリーメーソンとは何か その6
リチャードボイラン博士とは何物か?
世界を支配する黒魔術 その1
世界を支配する黒魔術 その2
世界を支配する黒魔術 その3
ベツレヘムの星
新帝国循環について
ビートルズのメッセージはLSD
FRBそのぼろ儲けの仕組み
FRBそのぼろ儲けの仕組み その2
記事は簡潔に
時近ければなり その1
時近ければなり その2
時近ければなり その3
時近ければなり その4
時近ければなり その5
時近ければなり その6
時近ければなり その7
時近ければなり その8
時近ければなり その9
時近ければなり その10
時近ければなり その11
時近ければなり その12
時近ければなり その13
時近ければなり その14
時近ければなり その15
時近ければなり その16
時近ければなり その17
時近ければなり その18
時近ければなり その19
時近ければなり その20
時近ければなり その21
時近ければなり その22
時近ければなり その23
時近ければなり その24
時近ければなり その25
時近ければなり その26
時近ければなり その27
時近ければなり その28
時近ければなり その29
時近ければなり その30
南北朝秘史 その1
南北朝秘史 その2
異端カタリ派
景教と弘法大師空海
いつも一緒
いつも一緒
マコは子浦で静かに眠る
二人は新聞記者
猛犬に注意???
10日ぶりですが
スー君の報告
マー君,スー君翻訳に挑む
お散歩は一日二回
ジョニーは超メタボ
和倉の櫻
明日は二人の誕生日
今日は二人の誕生日
ほんと,久しぶりの日没
今日も平和な一日でしたよ
午前中雨,午後晴れ,ご主人買い物
11月1,2日はお祭りだよ
マー君の血統書到着
重要事項確認
マー君のウンコは正常
マー君のウンコの話はおしまい
マー君のお父さんとお母さん(スー君は?)
いつもの時間,いつもの場所で
この平和がいつまでも続きますように
午後の散歩は短めに
ある遺書
リリーに会えたよ!!
カバ主人はまた大失敗
昨日の夕方から最悪の天気です
プロレスごっこは永遠に,しかし.....
今日の午後の物語
午後の雨が心配...
今日は嵐のため記事はお休み
猪狩り開始
突然大爆音が
二人は一段とおりこうになりましたよ
今日はこれでおしまい
今日はおしまいのつもりでしたが
タヒチの思い出
今日は晴天でまたシャワーをあびましたよ
念願のポーズ決まりましたよ
これは今日の朝のお話です
今までの思い出写真
マー君の見解はこうだ
マー君の意見は続く
謹賀新年
巨大いのしし捕獲される
太陽嵐と地球の終焉
指揮権発動せよ
二人の近況
ある記事について〜マー君の報告
いつも一緒は終了いたしました
ハムレットの吹かす風
はじめに
OUT OF EDENは終了いたしました
Windmills of the Hamlet
古代バビロニア人は偉かった?
お星さまキラキラ
また・お星様キラキラ
またまたお星様キラキラ
まだやるの?お星様キラキラ
森と曼陀羅
Le Temp au Cafe
お気に召すまま
お知らせ
踊り子サラ
ローマ銀行そのぼろ儲けの仕組み
ある日突然
シンクロニシティと呪術的思考
ベートーベンの第九とFEMA CAMP
パリを見渡すガーゴィル
ギルガメシュ叙事詩から二ケア信条まで
悪魔を語る前に
エレシュキゲルの力とイルミナティ
メタトロンの魔力
沈黙のヨハンネス その1
沈黙のヨハンネス その2
沈黙のヨハンネス その3
地震を起こす兵器は存在する
CIAの作ったビン・ラディン
タイタニック号沈没の陰謀
思い悩むな
人形達のステージショー
アマゾンのシャーマン その1
アマゾンのシャーマン その2
Tyou11歳の詩
子ねた
コックニー訛り
不道徳教育講座入門
終わりの始まり
お知らせ
OUT OF EDEN過去記事から
霊操 その1
霊操 その2
凝縮された曼荼羅
削除記事
Prologue to another 9.11
はじめに
Blueprint of the PNC
エデンの門が開く時 1
エデンの門が開くとき 2
Maya Cosmogenesis その1
Maya cosmogenesis その2
A city called NAZARETH
ラケルの墓
Key of ENUCH
In The Morning Of The World
神の沈黙
森は語る
アウグスティヌス風な予定説
小学生はかく語りぬ
Kennington Road 2F Room287
Fallibilism(可謬論)
プロパガンダ・七つの情報操作
朝起きたら....
HITLER & Prescot Bush
Nazi OCCULT Bureau
FEMA Executive ORDER
IMAGO DEIからCIVITAS DEIへ その1
IMAGO DEIからCIVITAS DEIへ その2
As Above,So Below
ミューズの女神
差し出されたもの
ルティリウスの憂鬱
関数的概念 その1
関数的概念 その2
関数的概念 その3
関数的概念 その4
踊り子サラ
神の介入
神々の青き海
人称別の僕
マラキ書の意味するもの
黄色いこまうぐいす
天地創造
Civitas DEI・神の国とカラクリ
The Thousand Year REICHのために
神と共にある,神なし,の倫理学
ある遺書
特攻作戦の命令系統と戦闘序列
ある日突然
解決済みの質問?
日陰の女
子どもを無邪気に留学させる親の狂気
凝縮された曼荼羅
子ネタ連発
新宿二丁目の理論
利害の一致
クシの子 その1
クシの子 その2
クシの子 その3
カリオペの哀歌
世界征服のための陰謀
地震を引き起こす兵器は存在している
アトランティス伝説
まだ一周リードしている その1
まだ一周リードしている その2
まだ一周リードしている その3
まだ一周リードしている 完
Whore of Babylon
OSSの極秘文書
そしてMarco Sabaも殺された
NOVUS ORDO MUNDI SECLORUM
イシュタルの名の女神
去勢された雄の群れ
ロスチャイルド法廷に抵抗する連邦地方検事
Temple of Neptune BC322
神が殺せと命じる時
シュロの日曜日 その1
シュロの日曜日 その2
恐怖と欲望
Financial WARFARE with YELTSIN ET AL
America's Collapse
Ronald Reagan's Executive Order
ニュートンと理神論
続Financial WARFARE with Yeltsin ET AL
CIAの作ったビンラディン
幸いの子ベニヤミン
プトレマイオスの搾取
究極の聖書「神曲」
続・究極の聖書「神曲」
I・Gファルベンとナチ
第二次大戦はなぜ起こったか
最大の仕手は公認会計士と弁護士連中
モナーク・マインド・コントロール
続モナーク・マインドコントロール
神の存在証明と不存在証明
続・神の存在証明と不存在証明
V.I.T.R.I.O.LとSHAMBALLAH その1
V.I.T.R.I.O.LとSHAMBALLAH その2
V.I.T.R.I.O.LとSHAMBALLAH その3
V.I.T.R.I.O.LとSHAMBALLAH その4
V.I.T.R.I.O.LとSHAMBALLAH その5
V.I.T.R.I.O.LとSHAMBALLAH その6
狂気の人
タイタニック沈没の陰謀
Grenzschutzgruppe−9(GSG−9)
タモリ流イタリア語講座
Behold A White Horse
生きることと考えること
シオンのプロトコール1〜24まで
二人の女性からの手紙
ソドムとゴモラFire and Brimstone
エ・テメン・アン・キ
本当の敵
ホロコーストは間もなく始まる
日立フランスとポワティエの戦い
カムイと山鳩
日本国の破産は秒読みか
霊性の進化と生命
続・霊性の進化と生命
新約聖書における神
ついに出てきた上海協力機構
宇宙の年齢
ある読者の記事から
腐食の連鎖
代理人の役割
ダモクレスの剣
位相(トポロジー)心理学の恐怖
すべてはオカルト儀式で決定される
メメント・モリ
家出モード?
不道徳教育講座入門その1
不道徳教育講座その2
不道徳教育講座 完
Who are the Policy Makers?
ディーリングルームより
連邦破産法第11条
日米通貨スワップ
時間軸変異空間理論
マルタ騎士団というゾンビ
心の逆説
信仰と倫理的なもの
天国と地獄の世界
幻聴が聞こえたら
取引所は間もなく閉鎖される?
フォイエルバッハのキリスト教批判
SAY IT AIN'T SO!
Vatican Bank Sued
日米相互防衛援助協定
ベートーベンの第九とFEMA CAMP
葉っぱのフレディと鴎のジョナサン
巷に雨の降るごとく....
黄禍現象と物言わぬ人々
終わりの始まり
大黒屋光太夫とその後の世界
分割と征服
イラン・コントラ事件
英国八ットン委員会
ケリー博士の死
ボストン在住者のブログより
昭和恐慌の世界版
ここに光るブログ記事がある。その1
ここに光るブログ記事がある。その2
コンチキ号とタヒチ
ダンテとイタリアルネッサンス その1
ダンテとイタリアルネッサンス その2
Bailout:Hold your nose,swallow
消えた200億ドルとハリバートン
ヘンリー・マコウとフィリッピーノ
世界のビッグリンカーたち
シンクロ二シティと呪術的思考
北朝鮮でCoup d'Etatの可能性が?
Taylor Ruleと中央銀行
講談社「千の風になったちひろの空」
謎の車椅子の男
アイ・トラックス・ジャパン指数
神社に潜む謎の勢力
エ・テメン・アンキと国連
ウオーレン・バフェットの矛盾と取引所閉鎖へ
フィリップ・ロスチャイルドの書いた本
Wayne Morris vs Cisco Wheeler Interview
私は成り上がりが大好きだ
LTCM破綻と現在との比較
ケイ・ミズモリ「訳」超シャンバラは正しい
眠れぬ人のためにIt's Show Time♪
これからのシナリオ
OBAMA OCTOBER SURPRISE
巨大人口地震来るか?
Roger Garaudyとイスラエルその1
Roger Garaudyとイスラエル
愚かな国民は愚かな政治家を生み出す
デヴィッド・アイクはバランサー
InfowarsはCIAのブログ
メーソンであったレオ・ザガミの警告
OBAMA SURPRISEの後に来るもの
Let's Study English Hearing
ソフトバンクと魔のDerivative
ローマ銀行そのぼろ儲けの秘密・その1
ローマ銀行そのぼろ儲けの秘密 その2
いよいよ殺人ワクチンで人口削減開始
占領ノートを読んで
三つのゴール
SWCと大本営報道
オバマはダミーで当選後クーデターか
A Study of Moriah
晩秋の落日
続・晩秋の落日
国際版オレオレ詐欺について
トヨタショック
日本に82人のEl Che Guevaraがいたら
ついに出た日経平均4500円ノックイン債
沈黙のヨハンネス
沈黙のヨハンネス・その2
沈黙のヨハンネス・その3
沈黙のヨハンネス・その4
沈黙のヨハンネス・その5
沈黙のヨハンネス・その6
死にいたる病
死にいたる病・その2
野の百合・空の鳥
人生のセームスケール
AUM Silence
The Whore of Babylon1〜6
ウオーレン・バフェット王国の凋落を哂う
黄金の牛と角笛
マーストリヒト条約とリヒャルト・ニコラウス
救世主「公的年金」が売ってくる時
モルモン教とものみの塔
孤独な群集と位相心理学
続・孤独な群集と位相心理学
A History of the New World Order
エジプトの伝説の鳥「Phoenix Bird」
Hungarian Black Intelligenceのすること
GM's best option Bankruptcy
CIAのお仕事ってどんなこと?
続・CIAのお仕事ってどんなこと?
動き出すSWIFT
ポセイドン「仮面祭り」
この世に神がおられるならば
会社というサティアン
ゴルゴ13の正体とは
とかなくてし(す)
真珠の首飾り
神のレクイエムを歌うとき
Blue Print for Global PaxAmericana
一体誰がヘロデ王を語ったのか
ポール・二ザンの孫
誰かを畏れ何かを恐れる日本政府
ここに天国があるじゃないか♪
アラビアのロレンス
もしソロモン・ロスチャイルドが......
続・もしソロモン・ロスチャイルドが.......
フリーメーソンとは何か
年金,郵貯,簡保を破滅させるまで株を買い続けるつもりか
アメリカは国(Nation)ではないのです。
ソフトバンクとCDO
とても嬉しい返信です
SWORD OF DAMOCLES
ヤクザとチンピラが.........
シチリアの晩鐘
僕達の失敗が僕達の成功になる日
株式投資格言集
マーストリヒト条約の本質を知らない研究者たち
12月は徳政令発動か♪
ラッセル家とものみの塔
スファラディとナヴォン一族
海賊紳士ドレーク
Oedipus the King
晩年のパウロ
女盗賊プーラン
カタカムナウタヒとAdonai Chant
龍国日本その1
龍国日本その2
アウグスティヌスはマニ教徒であった
よっちゃんの経済情報
悪魔が支配する世界ーDemoncracy
12月決算のウイルス対策会社がばら撒くウイルス
Le Temps Cafe
新宿二丁目の論理その1
希望退職という脅迫退社
CHEKA
演奏会
フランス我が旅・辻邦夫編
失われた時を求めて
続・いよいよ殺人ワクチンで人口削減開始
2013年以降大氷河期に入る
新宿二丁目の論理その2(完)
一ドル50円ノックインオプション
急変する地球
過去ログ:なぜヴィンセント・フォスターは殺されたのか
テンプル騎士団とマルタ騎士団
カルトの怖さ
三菱UFJへの仲介人が謎の死
神の超越性は個人の内面にあり
All about Leo Wanta
某銀行の引き出し禁止
16分音符の6連符フレーズ
Illuminatiの最高位階「ルシファーの花嫁」
Bible Prophecies
東方の夢,東インド会社その1
東方の夢,東インド会社その2
ユーフラテスの畔の4人の天使
霊操その1
霊操その2
Great Spirits
リンカーンの聖書と第三の暗殺
僕たちの反省
創造性のネメシス
命の詩から
勝利の陶酔
ダヴィデとゴリアテの決闘の物語
Demon・Cracyとlaissez Faire
Act of Godと西洋の没落
捨て子物語
処女神話の処女を愛する神の役割
よっちゃんの経済情報その3
チャーリー中山氏為替相場を語る
テロ組織など存在しない
プラトンの神聖幾何学対談
コギト論証
ポリフォニーと単旋律聖歌
ハマスがアルカイダ同様ひも付きである理由
続ハマスが.........
ガーター騎士団
125th Emperor of japan
灯りを消してくれ,私はもう眠い
こちら協和紙業のチリ紙交換です
U.S is funding AL-QAEDA
戦争とプロパガンダより
バグダッドは燃えている
生きる糧を得るということ
Ω祖型からバチカンまで
Millennium Endgame
ファティマ第三の秘密
削除記事
アメリカ炎上第一部
アメリカ炎上第二部
アメリカ炎上第三部
アメリカ炎上第四部
アメリカ炎上第五部
アメリカ炎上・完
エ・テメン・アン・キその1
エ・テメン・アン・キその2・
エ・テメン・アン・キその3・
エ・テメン・アン・キその4・
エ・テメン・アン・キその5・
エ・テメン・アン・キ・完
第二の獣その1
第二の獣その2
第二の獣その3
第二の獣その4
三位一体その1
三位一体その2
三位一体その3
三位一体その4
三位一体・完
私も殺されても構わない第一部
私も殺されても構わない第二部
私も殺されても構わない第三部
私も殺されても構わない第四部
私も殺されても構わない第五部
私は殺されても構わない第六部
使徒行伝12章のペテロその1
使徒行伝12章のペテロその2
使徒行伝12章のペトロその3
使徒行伝12章のペテロその4
使徒行伝12章のペテロその5
使徒行伝12章のペトロその6
使徒行伝12章のペテロその7
使徒行伝12章のペトロ・完
ORDO AB CHAO第一部
ORDO AB CHAO第二部
ORDO AB CHAO第三部
The Illuminati Formula第一部
The Illuminati Formula第二部
The Illuminati Formula第三部
The Illuminati Formula第四部
The Illuminati Formula第五部
The Illuminati Formula第六部
The Illuminati Formula第七部
The Illuminati Formula第八部
The Illuminati Formula第九部
The Illuminati Formula第十部
位相心理学と米国の利益その1
位相心理学と米国の利益その2
位相心理学と米国の利益その3
Provost Marshall動員による逮捕か?
ウエリントンハウスからの道その1
ウエリントンハウスからの道その2
ウエリントンハウスからの道その3
ウエリントンハウスからの道その4
ウエリントンハウスからの道その5
ウエリントンハウスからの道その6
ウエリントンハウスからの道その7
ウエリントンハウスからの道その8
見えない象をみよ!聞こえない声を聞け!Part one
見えない象を見よ!聞こえない声を聞け!Part two
見えない象を見よ!聞こえない声を聞け!Part three
見えない象を見よ!聞こえない声を聞け!Part four
A Study of Moriahその1
A Study of Moriahその2
A Study of Moriahその3
A Study of Moriahその4
A Study of Moriahその5
A Study of Moriahその6
Rothschild Family Tree
Rockefeller in the White House
Bank of England and Gold Crisis
The Bush Family and CIA
Greenspan and GOLD SWINDLE 1
Greenspan and GOLD SWINDLE 2
Greenspan and GOLD SWINDLE 3
Greenspan and GOLD SWINDLE 4
Greenspan and GOLD SWINDLE 5
Greenspan and GOLD SWINDLE 6
Greenspan and GOLD SWINDLE 7
Halloweenの由来?
ケルトのお話
光と力 その1
光と力 その2
事実無根のスパイ発言?
ゴルバチョフとの密約
The Knights Templar その1
The Knights Templar その2
古代の不思議と超文明 その1
古代の不思議と超文明 その2
古代の不思議と超文明 その3
NAZIの意味
Dark Load(闇の帝王)
荒野の声<その時が迫っている>
国際評論家の非国際的感覚
ユダヤの仕掛けたフランス革命
オランピアンズ宣伝部長H・G・ウエルズ
ホピ族の神話
アメリカ・インディアンに関する文献史
人間は本能に負ける生き物である
統一教会の団体
統一協会に賛同する売国奴たち その1
統一協会に賛同する売国奴たち その2
統一協会札幌青春を返せ訴訟
オカルトテキスト
三位一体
続・三位一体
歴史に見る奇跡
神々の憂いと悲しみ
CODE OF CANON LAW
2012年12月21日マヤ暦のトリック
物食う人々
祈り
カナンの呪い その1
カナンの呪い その2
カナンの呪い その3
カナンの呪い その4
カナンの呪い その5
カナンの呪い その6
カナンの呪い その7
カナンの呪い その8
カナンの呪い その9
カナンの呪い その10
カナンの呪い その11
カナンの呪い その12
カナンの呪い その13
カナンの呪い その14
カナンの呪い その15
カナンの呪い その16
カナンの呪い その17
カナンの呪い その18
カナンの呪い その19
カナンの呪い その20
カナンの呪い その21
カナンの呪い その22
カナンの呪い その23
カナンの呪い その24
カナンの呪い その25
マルタ騎士団というゾンビ上・下
プロの視点より
ファウスト博士の忘れたもの
中東の混乱はイギリスが作った
アメリカ独立宣言・全訳
ヴォイニッチ写本
動乱時代 1
動乱時代 2
動乱時代 3
動乱時代 4
動乱時代 5
動乱時代 6
西方の狼
弁証法
イスラエル12支族
AMEROのフェニックス鳥
宇宙の年齢
聖書の歴史
三極委員会に関わる人たち
恒星の出没時間の計算
私設中央銀行FRB
2007年10月Tatsumakiの記事から
地球支配21か条とオランピアンズ会員
ローマクラブとフリーメーソン
ボードレール・悪の華より
高校・大学一年のフランス文学
英国陸軍情報部6課・SIS
エジプト神話ストーリー
インチキ市民運動・サラバ
古神道
シロアムの池
God BY Yee Joe Vialls
ハニートラップはお好き?
私物国家
腐食の連鎖
731部隊とミドリ十字
水で走るエンジン発明者は抹殺せよ
もし今82人のEL CHEがいたら
知られざるロシアの戦略
時計を捨てて旅に出よう
死者の書ってな〜に?
聖書の暗号とイザヤ書
歴史の扉を開こう
国連平和維持軍と多国籍軍
チェィ二ーのシャドウはレオ・ワンタ
西山氏ブログ最新アップ
会ったこともないけれど
天皇家もう一つの紋章
英仏100年戦争
騎士団とは?
日英同盟と天皇家
裏切られた天皇・明治維新の謎
長州藩の大陰謀
長州藩の大陰謀その2
風流夢大名〜花の慶次郎その1
風流夢大名〜花の慶次郎その2
へミングウェイと武田泰淳=??
マキャべり式経営術
一瞬で決まること
ある四次元の世界
Le Temps Cafe
超常現象とバクトロン
世阿弥の花伝書
懐疑と信仰
人称別の死
思い悩むな!
白魔術・黒魔術・召喚魔術
教育ってなんだろう
コンチキ号とタヒチ
クレペリン検査と気違い統計
ある阿呆がいた
言葉に宿る神秘なる心
サトーハチローの詩と祈り
危機が迫っている
西山氏記事最新アップ
凝縮された曼荼羅
世界の終わりとハードボイルドワンダーランド
チベット死者の書
七つの大罪とダンテ神曲第26歌
ミトラ神学
ジーンウールの不思議な旅より
高校生のためのオリエントの世界統一
高校生のためのヘレニズム世界の形成
高校生のためのローマ帝国
なぜK氏は教授になれなかったのか
日本橋エクレシアより
全て公開特許にした政木和三博士の人生
ダルマさんが転んだ
ここに天国があるじゃないか!
中学生というか大人へ
単一・共感社会・日本
西山氏記事最新アップ
モナークの国のアリス
言葉なき恋歌
オズの魔法使いとオカルテズム
マキャべり君主論
マーフィーの法則
マタイ伝
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Bible Prophecies その2
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南北朝秘史 その1 »
2011/10/8
「南北朝秘史 その2」
人はなぜ、ジグソーパズルをするのだろう?
数多くのヒントを基に全体像を想像し、構築する。
完成した・・そのときの歓喜が人々を魅了するのだ。
思考とはそうしたもので、誰が誉めてくれるわけでもない。
このとき誰かに正解を教わったら・・・こんなにくだらないことはない。
正解を求める力こそ・・求道心にも似た・・真理を求める心なのだ。
簡単に正解を与えられて満足する、一般人にはならないほうがいい。
真実は・・・どんな答えであれ・・・あなたの出した答えこそが・・・正解なのだから
。
サンカ(民俗学)Wiki
を知れば日本の構造が明らかになる。
サンカは秘密集団組織として生きてきた
。
行政調査新聞・サンカについて
白丁(ペクチョン)
家船(えぶね)
部落問題(同和)
これが在日特権のある一つの理由であろう。生活保護申請はいともたやすく許可がおり日本人は警察OBを要した役所からけんもほろろに追い返される。田布施町の朝鮮人部落との関連で考えるといいだろう。
田布施の朝鮮人部落出の岸信介と統一協会文鮮明。過去から現在まで見事につながっている。表向きでは朝鮮人差別はある。しかしそれは表の話なのである。記事にした『シオン長老の議定書』を繰り返し読むべきだ。彼らの人間に対する洞察力は郡を抜く。戊辰戦争から現在に至るまで一本の線を操る勢力はなぜ朝鮮人サンカを利用して売国奴に育てたのかよく分かる。
光明天皇とその皇子を殺害しサンカの大室寅之祐をなぜ明治天皇の成りすましにしたのか謎がとけてくるであろう
。
明治天皇の「皇后」(配偶者)であった一条美子(はるこ)皇后が何故、「昭憲皇后」では無く、本来「天皇の母」(又は先帝の皇后)を意味する「皇太后」 ── 「昭憲皇太后」の追号を贈られたのか? この辺りの事情について、明治神宮公式サイト内の『なぜ昭憲皇后ではなく、昭憲皇太后なのですか?』(URL:
http://www.meijijingu.or.jp/intro/qa/31.htm
)を以下に転載引用させて頂きます。
明治天皇さまのお后(きさき)さまなら「皇太后」でなく「皇后」とお呼びするのが正しいのではないかという考え方もございますが、実はこのいきさつについてはたいへん難しい問題があります。
昭憲さまは嘉永(かえい)3年(1850)4月17日(新暦5月28日)一条忠香(ただか)の三女として御誕生あそばされました。はじめ勝子(まさこ)、富貴君(ふきぎみ)、寿栄君(すえぎみ)などと呼ばれ、入内(じゅだい)※1後、美子(はるこ)と称されました。明治元年12月28日御入内まもなく皇后の宣下(せんげ)※2があり明治天皇さまのお后となられました。大正3年4月11日に崩御※3されています。同年5月9日に宮内省告示第九号により「昭憲皇太后」のご追号が仰せ出されたのでした。そして大正4年5月1日には明治神宮の御祭神として内務省告示第三十号により祭神「明治天皇・昭憲皇太后」の祭神名が発表されたのです。
ところがこの御祭神名について有識者の中から疑問の声が出てきたのです。
理由は
両陛下を相並んでお呼びする場合、「天皇皇后両陛下」と称するのであって「天皇皇太后両陛下」とは称さないこと。
「皇太后」は天皇の母親の意味であること。
よって明治神宮の御祭神は御夫婦であられるから「明治天皇・昭憲皇后」が正しい。
亡くなった方にはご生前の時の最高の位でお呼びすることが常例。「皇太后」の称号は「皇后」より下の位になる。だから昭憲さまは生前「皇后」でしたので、「昭憲皇后」と称するのが正しいことになる。
では、なぜこのような称号をつけてしまったのでしょうか。昭憲さまが崩御されたのは大正3年です。すでに明治天皇は崩御され(明治45年7月30日)、大正天皇が践祚(せんそ)※4されたので皇太后となられたのでした。崩御された時はすでに皇太后であらせらたのですが、当時の宮内大臣が昭憲さまのご追号を皇后に改めないで、「昭憲皇太后」としてそのまま大正天皇に上奏し御裁可※5下となったのです。はじめにこの上奏の時点で間違いが生じました。そしてそのまま御祭神名も「昭憲皇太后」としてしまったのです。
このような経緯から明治神宮の御祭神名としてそぐわぬことから「昭憲皇太后」を「昭憲皇后」と改めるよう、御鎮座寸前の大正9年8月9日(明治神宮の御鎮座は大正9年11月1日)明治神宮奉賛会会長徳川家達(いえさと)より宮内大臣宛へ建議が出されました。
しかし諸事の理由から御祭神名を改めることは出来ませんでした。その理由として
天皇より御裁可されたものはたとえ間違っていても変えられない。
すでに御神体に御祭神名がしるされていて、御鎮座の日までに新しく造り直すことが無理。
の二点があげられています。
時代が下って昭和38年12月10日、明年(昭和39年)の昭憲皇太后50年祭にあたり宮内庁へ「昭憲皇太后御追号御改定に関する懇願」が神宮より、また崇敬会会長高橋龍太郎より「昭憲皇太后御追号御改定につき御願」が提出され、続いて昭和42年12月26日に明年(昭和43年)明治維新百年にあたり再度「御祭神の御称号訂正につき懇願」、崇敬会会長足立正より「御祭神の御称号訂正につき再度の御願」が提出されました。しかし宮内庁の回答は改めないとのご返事だったそうです。
御鎮座当時首相であった原敬は「他日、何かの機会及び形式において昭憲皇太后を神功皇后※6檀林皇后※7などの前例によって、一般には昭憲皇后と称し奉りても違法ではないことの趣旨を明らかにしておくことが必要であろう。」と言っています。(『原敬日記』大正9年10月13日)
※1 入内(じゅだい) 中宮・皇后・女後などが正式に内裏に参入すること。
※2 宣下(せんげ) 天皇の命を伝える公文書を下すこと。
※3 崩御(ほうぎょ) 天皇・太皇太后・皇太后・皇后の死去をいう語。
※4 践祚(せんそ) 皇嗣が天皇の位を受け継ぐこと。
※5 裁可(さいか)
君主が臣下に奏する案文を親裁許可すること。
明治憲法下で、天皇が議会の協賛した法律案及び予算案を親しく裁量して、
確定の力を付与した意思表示。その形式として御名を署し、御璽を押印した。
勅裁。
※6 神功皇后 仲哀(ちゅうあい)天皇の皇后。新羅(しらぎ)を征して凱旋し、応神天皇を筑紫で出産した。
※7 檀林皇后 嵯峨天皇の皇后。
引用終わり
◆◇◆ 論評 ◆◇◆
>両陛下を相並んでお呼びする場合、「天皇皇后両陛下」と称するのであって「天皇皇太后両陛下」とは称さないこと。
正直言って、この様な呼称は本来あり得ない訳で、異常です。
>「皇太后」は天皇の母親の意味であること。
一般的に考えれば、明治天皇に対する「皇太后」は、「(明治)天皇の母」(先帝皇后)すなわち孝明天皇の皇后である英照皇太后(孝明天皇に対する「皇太后」と言う呼称も本来おかしいのだが)を指すのが常道であり、美子皇后を「(昭憲)皇太后」と称す事はやはりおかしい。
>では、なぜこのような称号をつけてしまったのでしょうか。昭憲さまが崩御されたのは大正3年です。すでに明治天皇は崩御され(明治45年7月30日)、大正天皇が践祚されたので皇太后となられたのでした。崩御された時はすでに皇太后であらせらたのですが、当時の宮内大臣が昭憲さまのご追号を皇后に改めないで、「昭憲皇太后」としてそのまま大正天皇に上奏し御裁可下となったのです。
もしも、崩御時の位で尊号の呼称が「皇后」であったり、「皇太后」であったりと変化するのであれば、例えば、天皇についても、在位中に崩御すれば「天皇」、譲位後に崩御すれば、「太上天皇」(上皇)と謚号(おくりな)が変化しても良い筈です。しかし、現実にはその様な事例は只の一度もありません。
又、宮内大臣が間違ったまま上奏したと言うのも合点がいきません。こと、先帝皇后の追号の件です。その様な重大事でケアレスミス等あり得るでしょうか? 更に、宮内大臣の間違った上奏を何の訂正もせずに大正天皇が裁可するでしょうか? 追号の決定と言うものは、それ程軽々しく扱われる事案なのでしょうか? 私には、どうにも腑に落ちません。
>しかし諸事の理由から御祭神名を改めることは出来ませんでした。その理由として
1.天皇より御裁可されたものはたとえ間違っていても変えられない。
もし、「昭憲皇太后」と言う追号が宮内大臣らのミス等でなかったとしたら、一体どう言う事になるのでしょうか? つまり、上奏した宮内大臣も、裁可した大正天皇も、追号が「皇太后」である事を百も承知の上で、敢えて裁可したのだとしたら。話は全く違ってきます。
孝明天皇──睦仁親王(本来の明治天皇)
┃
昭憲皇太后
┃
明治天皇(大室寅之祐)
┠───────────大正天皇
柳原愛子(大室帝の皇后)
もしも、父である先帝(明治天皇)の即位に関わる一件を大正天皇が知っていたとしたら、実母である柳原愛子典侍こそ本当の「皇后」であり、昭憲皇太后は先々代(暗殺された睦仁親王)の皇后、つまり「皇太后」であると言う事になります。その観点に立って、「皇太后」追号を裁可されたのだとしたら? 後に、各界から「皇太后」では無く「皇后」では無いのか? と言った声が上がった時になって、真実を秘匿する為に考え出されたのが、ずばり、
宮内大臣上奏の際の手違い
大正天皇の御裁可された事は絶対であり訂正する事は不可能
と言った急場しのぎの「こじつけ」だったとは考えられないでしょうか?
余談ですが、満州は哈爾浜(ハルピン)駅頭で伊藤博文を暗殺した安重根(アン=ジュングン)の暗殺理由は、一般に日本の朝鮮侵略に対する抵抗であり、伊藤が「韓国統監」だったから・・・とされていますが、安重根は何と法廷で爆弾発言をしたと言われています。すなわち、
「伊藤は畏れ多くも(本来の明治)天皇を暗殺した大罪人・・・」
だったとか何とか。「天皇暗殺」と言う事件について、案外、当時の国民は薄々と言うか何となくと言うか、様々な風聞で勘付いていたのかも知れません。ただ、『大日本帝國憲法』(明治憲法)における
第3条 天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス
と言う条項から、敢えて追求しなかったのかも知れません。そうでもなければ、朝鮮人の安重根までが知っていた理由がつきませんから・・・。
明治天皇は暗殺されていた
◆大室家誕生秘話 (田布施町のタブー)
<地家─大室─橋本>
大室家の家系図の始まりは、後醍醐天皇の玄孫である光親親王が1400年に田布施町の麻郷に亡命した。
これがステップ1。
時代と共に系図は偽造されて行くもので、近祐の代で大室家23代??? ひろひとの代で124代。と言う具合で其処迄行けば恐れ入るが。。。
さて真相は、明治天皇が明治32年に作らせた家系図に依ると(2chにカミングアウトされた方の情報)大室家の初代は家康が死亡した年に亡くなっている。大室寅之祐は、其処から17代目??か??(明治天皇は維新の真相を明治32年時点の権力で公開しようとしたが、結局その努力は怠った。) ただ、初代は「大室」と言う苗字では無くて「麻郷」と言う苗字であった。(本当は苗字なんて無くて広義の「麻郷」村民と言う意味なのか??)
で、此処迄がステップ2。
文政時代「大室●●●」(下の名前は分からない)の「大」「室」の二文字が墨で塗りつぶされていた。太陽に透かしたら読める程度。つまり大室中興の初代は文政?年に亡くなった事が分かった。つまり墨で塗り潰す=タブーである事が推測出来る。大室中興の初代は1800年プラスマイナス10年(1790〜1810頃?) 麻郷大室に家を建てたのでは無いか??? 1800年頃、大室中興の初代は40歳位だったか?? 大室中興の初代某が文政時代に死去。この頃、頼山陽が大室の家系図を整備した。(うちのGさんによる)
で、この間解決さんが言ってた、
大室又兵衛。寛政元年(1789)三月二十九日生まれ は大室中興家の2代目では無いだろうか??(この人は麻郷村) そして、大室又兵衛の弟が「萩」に移住し萩大室家分家を作ったのではないのか??
■■大室家の養子となる。(■■←判読出来ず)←この事は萩大室分家なのか???
さて萩大室分家の方は後醍醐天皇の息子、満良親王(萩)を初代に仰ぐ家系図を作って貰い、麻郷大室本家2代大室又兵衛の方は光親親王を初代と仰ぐ家系図を同時期に作って貰ったのでは無いか?? その後、天保時代に麻郷の大室館は徳川家の柳生忍者やかたに取り囲まれ幕府に警戒されていたから、この頃は既に幕府を倒す下地が大室家に出来上がっていたか??(つまり徳川幕府の公安に大室家は革命家危険分子としてマークされていたと言う事か??) その頃、萩大室分家の方は子供が出来無かったから、大室又兵衛の子、大室弥兵衛3代の弟、少年大室惣兵衛を萩大室家の養子にしたのが以下
↓
大室家3代目大室弥兵衛の壬申戸籍より(鹿島昇氏コピー)
戸主 大室弥兵衛 生年月日 文化十(1813)年六月十四日
大室惣兵衛? 文政八年(1825)九月二十■日生まれ (■←判読出来ず)
:天保八年(1837)■■大室家の養子となる。(■■←判読出来ず)
満良親王(1330?〜1383?)
花園宮。
母親は一条氏?
京都、高野山、吉野、熊野を経て四国へ。1340年代に後崇徳帝として即位?(白峰神社文書)
更に四国から周防に渡るも、その後の消息は不明。
周防で死去。
出家して福州(中国福建省)に渡り、帰国後、吉野で死去。
吉田松蔭は始め、萩大室家の(満良親王系)大室惣兵衛の息子、大室虎助を玉にしようとしたのでは?
田布施町と萩では距離あり過ぎ。
(慶応3年10月に新撰組に斬り殺された方??)
(当時16←勿論、カゾエであろう)
(つまり京都明治天皇と同じ年)
田中光顕が三浦天皇に語った[萩]生れの玉とは虎助の方では?? これなら田中が「吉田松蔭を中心とした革命家が南朝「満良」親王系の明治天皇とすり替わった」と語っているし、京都睦仁明治天皇と同じ年だから辻褄が合う。(田中は京都明治天皇と新東京明治天皇は同じ年と言っている) 寅之祐は1850年1月10日生れの筈だ。
↓ 大室虎助ソース
新撰組が長州の不良力士達を殺害する事件があったのは慶応3年10月29日。沖田総司が殺害した力士の中に大室虎助(16)の名前があった。
下鴨神社蔵の『神楽勧請録』の慶応3年の記録には、
「大室虎助 (中略) 等、同年10月29日、新撰組ガ為二被害」
とあり、新撰組側の記録にも、
「(慶応3年11月)先日、長州の不逞力士5人を誅す、残党なお洛中に潜する無し」
(『慶応洛中日記』・『会藩新兵余話』・『新撰組遺事』等)
とある。
※その後、大室寅吉(寅之祐)は新撰組に斬り殺された、と言う事になっていと。
↑ は勘違い
麻郷大室本家の方は(光親親王系)大室弥兵衛(3代目)が1854年下旬(10月?)頃にスヘと結婚。1年後、大室弥兵衛とスへ(24)の間に大室寅助(1855年11月頃〜1857年6月22日)が生まれたが直後、スヘが産後のひだち悪く肺結核で死亡。(西円寺池で入水自殺か?大室近祐説?) その後、大室弥兵衛と文右衛門の娘ハナ(1815年12月5日生まれ 当時 40歳?)が再婚したが、寅助(大室4代)の方は2歳弱で病死。文政時代に初代大室家当主が死去してから4代目と思われる大室寅助死去により大室家断絶。
すこし長いがここまでがステップ3
ここから先がステップ4の地家作蔵大室家
苗字も無い作蔵と興正寺基子(SUEKO)=スヘ(1831年5月1日〜1855年11月20日)が結婚した年は、1846年5月頃でスヘ15歳の時である。だから、1845年頃迄には興正寺昭・幣鳩ハ?)とスヘが田布施麻郷西円寺に京都浄土真宗興正派、興正寺から来てないといけない。(スヘは興正派門主一族の娘) 作蔵(1824年?〜1887年5月頃?)と結婚し、1年後、スヘ16歳の5月頃、長女(1847年4月14日生まれ)を出産した。1850年1月10日(戸籍では庄吉の誕生日になっている)に寅吉(普段使う通名は虎吉、後の大室寅之祐)を出産。この頃(1849年頃)作蔵が西円寺の東隣の麻郷地家に家を建てる。だから地家の地名を苗字にした。(地家とは、そもそも村の中心地と言う意味)
1852年12月8日(戸籍では寅助の誕生日になっている)庄吉(通名は省吉)出産。
1854年2月29日に三男X平出産。(俺の高祖父)
>>その後、1854年初頭(5月頃?)に作蔵とスヘが離婚。長男寅吉、次男庄吉をスヘが引き取り、多分、西円寺の実家?へ戻る。大谷(興正寺)昭・幣鳩ハ?)の家か?? (京都には帰ってないであろう)
1854年下旬(10月?)、独身の大室弥兵衛(41)とスヘ結婚。大室寅吉、大室庄吉となる。で、大室寅吉が後の大室寅之祐となる人物。
1863年7月、寅吉は奇兵隊に参加。ここからが彼の出世の始まり。この頃、既に伊藤博文が大室家によく立ち寄っていたと言うし、1863年時点で吉田松蔭は亡くなっていた。1866年7月頃、寅吉は、
「萩にマンジュウつくりにいってくる」
と言ったきり行方知れずになる。
1866年1月時点で大室寅吉(寅之祐)は力士隊を卒業していたとある人は言う。
◆寅吉が行方知れずになってから(情報)
山口県萩市の萩八幡宮の「延命寺燈篭」には、
「万治参年・・・大室寅助」
の名前が刻まれている。ただ、万治3年と言う年は本来存在しない。計算上は慶応3年と言う事になるが。西円寺にも「延命寺石灯篭」あったで。
>>万治(慶応)3年は西暦1867年に該当。
1867年3月〜4月頃、寅吉は寅助と名前を変え、京に上洛したと推測する。 そして、大室寅吉(通名虎吉)→寅助は1867年10月名前を大室寅之祐と変えて、芸者に扮して麻郷に帰って来るのである。それが、
「大室虎吉改め大室寅之祐が芸者連れて麻郷に帰ってきて・・」
と書かれた例の木簡が出てきた話に通じる。
通史にある王政復古の大号令(1867年12月9日)とは、勿論、京都での話では無い。田布施町の麻郷の高松八幡宮の話で今でも三条実美の七公卿が滞在したと言われる石碑がひっそりと残っている。午後の小御所会議とは、勿論、麻郷の事で京都の話では無い。
その後、寅之祐は再度上洛。(薩長軍を率いて) 慶応4年1月3日、鳥羽・伏見の戦いで勝利。1月8日、慶喜が大坂城を明け渡す。慶応4年1月15日からの明治天皇の伝記については、ドナルド=キーン氏『明治天皇』上巻に詳しい。
※※吉田松蔭は始め、大室虎助を明治天皇にしようとしたのではないか?と書いた。と言うのも、庄吉も寅吉(後の寅之祐)も作蔵の子で大室家の血統では無いから。寅吉は虎助より2歳年齢が上だから先に出世したのではないのか? いや大室本家(田布施町 光親親王家系)を寅吉が継いだからか??
吉田松蔭の死後、伊藤博文が田布施の大室家によく遊びに来る様になったが(1863頃)、寅吉(寅之祐)が奇兵隊に所属して鍛え始めたのもこの頃であるし。
松蔭の死後だから高杉、木戸、伊藤あたりは寅吉の存在は知っていたとしても吉田松蔭はまだ漠然と麻郷あたりに南朝大室家が存在する、位しか思っていなかったのかも。
※田中光顕が明治天皇がどうして「萩」で『生まれた』と勘違いしたのか気になったから書いたけど。
◆大室庄吉(寅之祐の弟)について
ソース
(大室寅介とは庄吉の事で、寅介の名前で奇兵隊に参加) 京都の上賀茂神社って知っているでしょ。毎年9月9日に烏祭(からすまつり)ってのがあるのだけれどさ、このお祭りで奉納相撲が行われるのだけれど、この奉納相撲の記録ってのが残っているんだ。(記録って言っても寛政4年以前は残っていない) この記録には、慶応2年(1866年)の奉納相撲の出場者の中に、
「村岡権七、名和小一郎、天野才五、西沢半次・・・・」
って続くんだけど、その中に、「大室寅介」と言う名前があったぞい!
大室庄吉(近祐氏の祖父)が奇兵隊所属の力士隊に大室寅介(寅介)と言う名前で参加しており、明治維新後、奇兵隊の残党として下関宰相に投獄されていた事が判明。(『萩東照宮文書』)
さて、庄吉の娘ヨネの子が橋本龍伍で龍伍の息子が龍太郎だが、腹違いの弟、大二郎の母、若宮正の実の母も大室家出身という話を聞いたのだが、正の母は庄吉の娘大室ツネであろうか????
第二の明治維新(21世紀平成IT維新革命)・漂泊の民 サンカとの出会い
〜みんなに伝えておきたいサンカのこと。絶対言ってはならないサンカのこと〜
インターネット歴史作家兼構成作家 地家ヤスマサ
2011年5月現在
サンカとは.......
私は以前「大室寅之祐明治天皇すり替え説」を提唱したネット歴史作家の地家ヤスマサという。「大室天皇」もかなり認知されてきました。グーグル、ヤフーで「大室天皇」と検索したらおよそ500万件。地家天皇で検索かけても700万件出てくるので「世界のキタノ」やら「イチロー選手」やら「浅田真央」ちゃんくらいの知名度ではないでしょうか?実はわたしは2002年からおよそ1年半くらいまで吉本興業で構成作家の仕事をしてました。
吉本新喜劇などの台本のフォローや「笑い飯」「チュートリアル」などの売り込みなど様々な仕事を経験した。桂三枝師匠にもあったことがある。(わたしが三枝師匠に「大室寅之祐明治天皇すり替え説の企画を取り上げてくださらないかと頼み企画書渡したことがあったのだ」)。平均睡眠時間は2〜3時間。当然体はついていけない。家でも企画書、構成台本書く仕事で2003年12月私は2日徹夜し3日目に倒れたのだ。だからわかりやすくいえば業界めざしてがんばってたが最終的には吉本挫折したのだ。当時はテレビ、とくに吉本の影響力はすごかった。そのときから私はあんいにテレビにデタガルのはやめよう。これからはインターネットの時代や。これで勝負しよう!と決意したのだ。
私がこれから書く「サンカ」との出会いは絶対に禁句だ。いまでこそ「サンカ」がユーチューブに取り上げられる時代になった。結論からいえば彼ら「サンカ」は「人間のツラした宇宙人」なのだ。(サンカ文字を見てほしい)。こんなこと書いたら地家は気のふれた人間だと思われるがかまわない。私は右脳に優れているので街あるいていて「ああ、このひとサ×カ」だな!とわかるのである。サンカをひくのだ。ここまで来るのに8年かかった。だから私の場合周りはサンカに取り囲まれた生活していて彼らのテレパシングがガンガン右脳に入ってくるので精神安定剤を飲まないとやっていけないがこれも8年かかって少しはなじんできた。
いまから8年前の2003年ころから私はサンカといわれる人たちとコンタクトをとることになる。当時「自分は浩宮の遠い親せき筋でしかも曽祖父のいとこは昭和天皇。もちろん高祖父の兄は大室寅之祐(新明治天皇)だ。だから私は日本で一番トップ家系なんだ」と天狗になっていたのだ。でも違った。つまり下には下がいるように上には上がいたのだ。
つまり大室寅之祐は海族の孫だ
。海族というのは「士 農 工 商 エタ ヒニン」のエタの一番下のランクに相当する。サンカはさらにしたのヒニン系(定住しない)ひとたちだ。部落よりはるかに高度だ。文政時代麻郷村を荒らしまくって他人の家に火をつけてた頭だけはめちゃくちゃ優秀で山口県においては一番不徳なワル海族某の息子作蔵が元服の時、地家吉左衛門家の門をたたきそこでお世話になる。だから寺の過去帖には(家系図上)作蔵は地家吉左衛門の子供ということになってるが血のつながりはない。便宜的に「地家姓」をなのることで「苗字」「帯刀」を取得。さらに仕事(廻船業)もできたから結果田布施町麻郷村地家の西円寺の東となりに家を建てた。
西円寺の寺娘スヘと作蔵との間の子が地家寅吉。(大室寅之祐の東京新明治天皇のこと)
海族某と作蔵こそ「日本の右翼のモデル」となった。アメリカだって大統領を実質動かすのは「ロックフェラー家」である。アメリカがロックフェラー家に支配されるなら
当然日本においては「地家 大室家」が支配している
。地家家のカラーが日本の国体のカラーとなる。確かに侵略戦争を起こすなど不徳な面も地家家にはあるがめちゃくちゃに頭が良すぎてはっきり言って天才家系なのである。「カネにきれいでオンナに汚い長州人」とよく言われるがこれも実は地家家が山口県で一番お金にきれいな家柄(DNA)だったから。そういういい面もあるのだ。明治天皇も昭和天皇も伊藤博文も「蓄財」という発想はない。ただ寅之祐も伊藤公も渋沢栄一もオンナ好きだったが。。。(わたしもオンナ好き)
歴史の教訓ではないが今は第二明治維新ではないだろうか
?ドンパチだけがなにも戦争ではない。情報戦があるではないか。日本では平成時代は平和な時代だから「戦争」やら「エジプトデモ」などようなことはおこらないがただ地震はある。さながら2011年3月11日の地震はこんなことかいたら東北の方に対し不謹慎ではあるが「第2平成IT維新戊辰戦争」ではないだろうか?孫正義がいうにはIT革命は明治維新以上のインパクトがあるらしい。なにせ個人個人で情報発信できるのだから。日本はITの分野で2015年に景気回復しいまは幕末の日本と同じく「夜明け前」で一番暗いと思う。ではいったい日本で誰と誰が戦争してるの?
誰も気がつかないが単純。既存のメディア(フジテレビ 電通など)とネットユーザー(PCユーザー 2ちゃんねらーなど)との情報IT維新戦争だ。既存のメディアの親分はいまや天皇陛下、
時の総理より権力もってる朝鮮サンカの「成田豊電通皇帝陛下」
。対するネットコンテンツユーザーのトップは「新皇帝 地家ヤスマサ」ではなか?「歴史を作る人間こそ皇帝(天皇)になる」というジンクス。「情報を持ってる人間こそ権力を持つ。」という歴史の教訓。なにせグーグルで「地家」で検索かけようものなら12億件!出てくるのである。パフュームで検索かけても1億2千万件なのだ。サンカにも実は「悪徳サンカ」と「善徳サンカ」の2種類いて秋元康がコンタクトとってる宇宙人は後者の方であろう。この戦いは2011年7月24日地デジの日にネットユーザーが勝利し電通城とフジテレビ城は陥落する。まさにこのときから第二明治IT維新が始まることで本格的に景気回復するのである。
ながく書いてしまったが私が28歳のころちょうど2003年ころからサンカとコンタクトとりはじめた。彼らは「スゴイ」のだ。瞬間移動(4次元つまり時間軸で生きてるから)したりテレパシングしあったりもうこうなってくると口で説明しなくても目をみただけで相手の心が読める。業界用語で「空気読めよ」という。業界や政界や財界スポーツ界にサンカはいまも多く存在する。「セブリ」がいまは「セレブ」になった。というギャグもあるくらい。だから絶対吉本のプロデューサー中に「サンカ」が混じっていても公言してはいけない。私が2003年12月倒れたときもうフラフラだった。追い込まれた。電車にのっていたが私は身長180センチあり吊革もっていた。そしたらぼくが乗っていた電車の一車両に「ワー!!」と「サンカ」と呼ばれる人たちが100人くらい僕のまわりにギツギツに取り囲まれた。彼らは身長が156センチくらいだった。
そして各駅停車の電車だったがうちの駅に着き電車のドアがひらいた途端彼らサンカおよそ100人がいっせいに電車からおり去っていきその電車の一車両は僕だけになった。これはすごいな!とおもった。だから東京にすんでたころ某右翼の先生とこの「サンカ」の話になったとき「絶対地家さん
『サンカ』だけは禁句だよ
」としかられたが当時私はなんのことだか分らなかった。だから近場の図書館に行き民俗学の柳田国男先生の書かれた「サンカ」に関する研究本を読み勉強したが当時わからなかったのだ。
いわば「サンカ」をなめていた。
サンカは明治期には全国で約20万人、昭和に入っても戦後直後で約1万人ほど居たと推定されているが実際には正確にサンカの人口を調べたことは無く以上の数値は推計にしか過ぎない。 サンカは歴史的に芸能界やら政界にも多く存在し例えば「六本木」のことを「ギロッポン」と呼んだり「おねえちゃん」のことを「チャンネー」と呼ぶなど、これは元はサンカの人たちが「隠語」を使う為、敢えて言葉を「ひっくり返す」風習がありそこから芸能界やマスコミ関係者が多用し「業界用語」として定着した。あと僕みたいにテレビ局で働いた人ならわかるけどこの世界にもサンカが入り込んでる。徳間●快とかパフ●ームとかK●RAのニ×ルさんなんて見る人みたら完全にサ×カだろ。 業界でADが「まけ!!」(時間軸をちじめろ!)と手で合図したり逆に「CMいりまでのばしてのばして」と手で合図して 「時間軸」を思いっきりのばしたりタイムキーパーが「ストップ」とやれば「時間軸」をとめることができる。両指で「チョキ」したら「編集・時間軸の切り貼り」を意味する。サンカは手で合図するのだ。
楽しいことは時間がたつのが早いが感覚のもんだいではなくて「ホントに時間軸がちじまる」。だから業界にサンカがいまも入り込んで怖い。だから誰が「サンカ」(芸能人でも)とはここではいえない。テレビ局業界では朝だろうが夜だろうが昼だろうが「おはようございます。」という。時間の感覚が「楽しい時間」だからマヒしてるわけだ。サンカは基本的には人間のツラした宇宙人だとかいた。人類より進みすぎてるために「誤解」され時の明治新政府のとき憲兵に嫌がらせうけたりしてるしかわいそうな人たちだった。 情報化社会になりサンカの末裔(セブリ)は2008年をもって消滅せざるえなかった。
(普通の人に「相対性理論」4次元(時間軸)の話しても理解されずらいだろ。)
村上春樹の「ねじまき鳥クロニクル」読んだらわかるかも?!
UFOはどうして瞬間移動するかと言えば「時間軸(クロニクル)の切り貼り」で未来に行ったり過去に行ったりできるから
。日本の国にビザもなく勝手に入り込むから当然戸籍はない。
俺の言ってること難しすぎるかな?
わたくし地家が独自に調べたがサンカの特徴としてはまず大変頭が良い。特に数字(計算)にめちゃくちゃ強くて某総理大臣(サンカ)は「コンピューターつきブルトーザー」と言われたほど右脳が優てる。男たちは凛々しい顔をしていて眼光が鋭く男前、それでいて穏やかで物静かな感じであり、手先が器用で一途で律儀な人が多い。ただサンカ社会にも前に書いたとおり「悪いサンカ」もいれば「良いサンカ」もいる。わかりやすくいえば徳のあるサンカと徳のないサンカであろう。かな?ホリ×モンみなたいなサ×カは後者であろう。多分。彼らは独自の言葉を使うことで(特殊な隠語を用いて話し)他の仲間への連絡には、特別の符合で書かれたアブリ出しを地面に埋めるなどして行う。その結束は固く、独自の行政・裁判法をもち、一般の倭人とは異なる習慣、信仰、伝承を維持し、しっかりとした相互扶助システムをもって全体の生活を安定させている。サンカ社会は基本的に4次元(つまり時間軸)で生活してる人たちだから何百キロも人里離れた集落に平気で瞬時に移動して集合しあげく1日で帰ってきたりほぼ「テレポーテーション」に近い。さらに会話にしてもいちいち1から100まで「言葉」で説明しなくとも相手方の目を見ただけで人の心が読めるほどでほぼ「テレパシング」に近い凄いコミュニケーションをとる。サンカは徹底的な秘密集団組織として生きてきた。外部の者にはけっして自分たちのことを話さず、深入りされると自分たちの立場が危うくなるのでパッとあらわれてはパッと姿を消す。これを業界用語で「ハイヤーセルフ(おたすけマン)」という。だから住居も定住せず常に移動する。戸籍がない。やはり一般の人達とは雰囲気が違う。あきらかに。女性の方も特殊なオーラがありそして胸も大きく足も長く顔は小顔でたまらないくらい大変な美人が多いのも特徴の一つ。それと文献からと直接接した人の話しから、弱者に対してのいたわりの精神で、戦前の話では見捨てられた癩病者のめんどうをみたり、何かの理由で山に逃げたり困窮した人をかくまい助けたと云う話しもよくある話しだ。
僕の場合だがサンカはだいたい独特のオーラがあるからわかるね。(銀色のオーラ)
悪徳サンカは超能力で相手を「うつ病に」したりさ「失明」させたりできる。(失明させることを「目をぬく」という) 良いサンカは視力の悪い人を超能力で良くしたり病気の人をなおしてあげたりできる。もう基本的に4次元(時間軸)で生きてる(人をよそおった宇宙人)方たちだから天皇よりも凄いことになってる。「楽しい時は時間軸が短くなる」と書いたが感覚ではなくて本当に時間軸がちじまる。僕が飛田にいきサンカのねーちゃんがいて遊ぶのだがホントいいオンナですごいから。30分2万1千円なのにその娘とすごした30分は3分なの。「だからまたしてヤラレタ」と思うけどw でもここに書いてあることは絶対ないしょの話だよ。
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投稿者: tatsujin
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