| = code ♭ S mode 1= | ミクは虚ろな表情でこちらを見ている。 優しく髪を撫でながら暗示をかけるように語り掛ける。 『ミク、君の内にある欲望を開放するんだ』 『よくぼう…、かいほう…』 『想像するんだ。 君の妹達の中に入れて思う存分に膣内を堪能する快楽を』 『なか…に…いれて…、おかす…』 『そうだ、君に与えたソレはその為にある。 温かくヌメる中に硬くなった肉棒を突き入れるんだ』 『これを…つきいれて…おかす…』 『ほら、もうたまらないだろう…、 君のソレはもう待ちきれないと言ってるよ』 少女には不釣合いな剛直がビクンッと跳ねる。 思考ルーチンは女体をひたすらに犯し、 温かな膣内を蹂躙したいという牡の性衝動に支配されていく。 亀頭は皮を被っているが、鈴口からカウパー液が滲み出している。 『さぁ、欲望を解き放つ時だ・・・』 ミクの枷を解き放つようにリボンをすっと解く。 長い美しい髪が解け、ふわぁっと広がる。 それがスイッチになった。 『あぁ…犯し…たい、中に…どぴゅどぴゅって…射精したい!!』 その叫びはミクが完全に性欲の虜に生まれ変わった事を示していた。 |
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