=EX STAGE code ♭=

『あぁぁ、ご主人様…これぇ、すごいぃぃ…』
はぁ、はぁ、はぁ…と呼気を荒げるミク。
その股には少女には不釣合いの肉棒がそそり立っていた。
追加プログラムによって本来あるはずのない器官を与えられ、
そこから溢れる官能的な切なさに瞳が潤む。

与えられた肉棒はインストールされたばかり。
そのせいか亀頭が皮を被っている。
だが、ミクは牡(オス)としての快楽に心を支配され始めている。
その事を象徴するようにソレは硬く熱く反り返っている。



 どうする??

 1:このまま快楽に染める

 2:リボンを解き、秘められらた欲望を解放する
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