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象さんたちの掲示板

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ページ 1 (1〜10)     ホームページ
第1092話 秋風にたなびく雲の絶え間より 引用
2011/10/6(木)22:41:15 20111006220945 削除
◇子日く、歳寒くして、然る後に 松柏の彫むに後るることを知る。
  ””寒さの厳しい季節になって初めて、松や柏がみどりの葉を枯らさぬことの
    すごさがわかる。””
  ・でも、寒さの厳しい季節になって初めて分かるんじゃ遅いと思う。
    (孔子さんに反論しちゃいました。ゴメンナサイ。
  @ ””こんなになって””から気がつくんじゃ賢くないし。
  Aまた、厳しくなくとも気がつきにくい日常の幸せに感謝も大切。
      ※玄界義塾の論語講座とは関係ありません。

  ところで
   次回の、玄界義塾は、10月14日(金)です。午後6時〜 
     講座は 「黒田長政の世子教育」講師 土師 武(元古賀市教育委員長)
  またまた、ところで
   28会は10月休みで、
   次回は 11月28日(月)研修棟105号です。
     場所はすでに確保しています。多くの方のお出でをお待ちしています。
              

 

第1091話 論語・原子力・詩吟・ストレッチ 引用
玄界義塾デジカメ係 2011/9/27(火)16:50:22 20110927163358 削除
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No.2
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No.3
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No.4
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No.5
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No.6
  フォト1 論語素読(土師武講師)
フォト2 講師紹介(中村隆象理事長)
フォト3 核燃料棒???回覧
フォト4 原子力の安全とコスト講話
         (原田雄平:元三菱重工勤務工学博士核燃工学)
フォト5 同上
フォト6 詩吟「早に白帝城を発す」「涼州詞」
         (大橋一成氏)
最後は中高年向きストレッチ体操でしめくくり。実にバランスのいい義塾でした。
     

第1090話 第9回玄界義塾 引用
2011/9/26(月)19:21:46 20110926175529 削除
玄界義塾は、右脳と左脳+身体に程よく刺激を与えてくれる。
論語も素読を行なうことにより左右の脳に刺激が。毎回の講話はどちらかと言うと左脳。
そして、右脳への音楽、ストレッチと続く。

<論語の素読>土師武塾長
・或日。以徳報怨。何如。子日。何以報徳。
 以直報怨。以徳報徳。
 子日。徳不孤。必有隣。
ある人が「徳を以って怨みに仕返しをするのはどうでしょうか?」と言った。
孔子は、怨みには正直を以って報い、徳には徳を以って報いる。
徳は決して孤立はしない。必ず理解者がいる。
  ※徳⇒寛容、包容力、人望、モラルなどを合わせた人格。

・今回も、意味や孔子の想いなどの講義がありましたが「以直報怨。以徳報徳。」に
 まつわる興味深い話しがありました。
 中でも、渋沢栄一を師と仰ぐ蒋介石が日本からの戦争の賠償を放棄した演説に
 「以直報怨。以徳報徳。」が引用された話しや蒋介石の戦争直後の日本や日本兵への
 対応についての話には感銘を受けた。

<原子力発電の安全性とコスト> 工学博士(核燃料工学)原田雄平講師
はじめに
 1938年(昭和13年)ドイツのハーンが核分裂反応を発見。
 1942年(昭和17年)イタリアから亡命中のフェミルが、シカゴ大学で原子炉を完成。
 1945年(昭和20年)広島と長崎にウランとプルトニウム原爆が。
 1953年(昭和28年)アイゼンハワーが国連で原子力の平和利用を提唱。
 1970年(昭和45年)関電美浜1号機完成。
 1973年(昭和48年)第一次オイルショック
 ・核分裂反応から7年、原子炉完成から3年で原爆につながったわけである。
 ・1970年代日本では、原発が集中建設されたとのこと。
安全性
 安全性の話しでは”これまでの原発事故を振り返る”と言う内容でしたが
 決して「安全ですよ、危ないですよ。」の言及はされず、事実のみの講義でした。

 印象に残った話しに、安全の確率を99.9%から99.99%に上げるためには
 2倍のコストが必要。事故には、過酷事故と仮想事故とがありそれを防ぐために
 原発の設計基準、許容基準がある。などなど。

コスト
 「イニシャルコスト、ランニングコスト、非常時の災害コスト、廃棄物処理コストを
 含んだ原発のコストは、他に比べ初期投資は高いが燃料費が安く地政学的な長期的
 安定性から原子力発電が選ばれたと思う。」と私見ですがと前置きして述べられた。
  ※地政学⇒政治現象と地的条件との関係を研究する学問。(広辞苑より)
おわりに講師から
 「東日本大震災と津波が起因した福島原発事故は、天災か人災かを考えたい。」と
  お話しがありました。

福島原発の事故は未収束ですが、原田講師は原子力発電の是非や事故原因については
避け、客観的な講義だと思いました。「個人的に言えば」「私見ですが」の言葉が
端々にあり、見方考え方を押し付けることのない冷静で好感を抱きました。

   =見習い広報係りから=
・「原子力発電の安全性とコスト」となると次にくるのは「原子力発電の是非」では。
 しかしながら、原田講師は是非についてはまったく言及されませんでした。
 広報係りとしても、記述の不手際、表現の仕方で原発の是非につながることのない様
 注意を払いました。当日聴講された方にとっては物足りない記述となりましたが何卒
 ご理解下さい。

<詩吟> 青山流師範 大橋一成氏
・「早に白帝城を発す」「涼州詞」「元ニの安西に使するを送る」の三吟の吟唱を
 拝聴しました。
・尺八、琴の音などを伴った、爽やかで重厚な大橋師範の詩吟に感心、感服のひと時
 でした。

<ストレッチ> 荒川登志子講師
・やさしく分かりやすい指導による、手首、けんこう骨周りのステレッチでした。
 手首やけんこう骨周りのストレッチに関わらずうっすらと汗も滲みました。
 日常生活に是非取り入れて下さい。とのメッセージは肝に銘じたいものです。

***次回の玄界義塾***
 10月14日(金) 午後6時〜 リーパスプラザ研修棟204号
 ・論語の素読
 ・講座    土師武(元古賀市教育委員長)による「黒田長政の世子教育」
 ・そのた

第1089話 ランチェスター戦略 第2話 引用
中央技研 原山親治 2011/9/25(日)22:09:10 20110925220555 削除
 先日の玄界義塾の席上Y氏が「自分はMコピー機会社でランチェスター戦略の実践者だ」と私に耳打ちした。
 ついでながら、シャッターを水洗いしたら漏電ブレーカが落ちて動かなくなったので見て貰いたいと依頼された。
 てっきり車庫の電動シャッターだろうと思って訪問すると、築12年料亭の如き豪邸の雨戸代わりのシャッターであった。

 Y氏の説明によれば、大和ハウスに電話したところ、三和シャッターのサービスマンが来て修理部品が無いと告げた由。
 私はあれこれ外部から外せるネジを外してみたがカバーは外れず、電動駆動部の調査は不可能であった。
 止む無くメーカーに分解方法を尋ねる事を約して、帰り際に電源ブレーカを入切したところシャッターは動き出した。

 諦めていた私も驚いたが、半年間も動かず高額な交換費を予定していたY夫妻は飛び上がって喜んだ。
 最近の電動装置には大抵マイコンが組込まれており、異常状態を記憶していたものと思われる。
 電源を一度切る事によってその異常状態記憶がリセットされ、運転可能になったものと考えられる。

 教訓1 : ランチェスター戦略は経営改善には役立つが、電気機械器具の修理には不向きであること。
 教訓2 : 電気機械器具が故障した時は、テレビでも洗濯機でも先ず一度コンセントを抜いてみること。
 参考までにY邸の庭は広大で、メタセコイアが聳え、野外パーティには絶好の場所と感じましたネ。

第1088話二八会のご案内 引用
中村隆象 2011/9/21(水)08:44:38 20110921081712 削除
 次回の二八会は、9月28日(水)18時からリーパスプラザ研修棟105号室にて開催
されます。
 今回は宿理英彦氏から、「古賀市10万本緑の森作り」の10年間の歩みや、苦労話を聞
かせていただきます。古賀市のことを又ひとつ知ることができます。奮ってご参加くださ
い。
 日程は以下のとおりです。
18時〜  議会報告、近況報告等
18時30分〜「古賀市10万本緑の森作り」の話
 なお、20時からは、恒例の懇親会を「泉楽」にて行います。こちらも奮ってご参加く
ださい。

第1087話 23日は原子力発電の安全性とコスト 引用
2011/9/19(月)23:07:47 20110919223842 削除
今週の金曜日、23日は玄界義塾。
講話は「原子力発電の安全性とコスト」について元三菱重工の勤務の原田雄平講師が
お話しされます。
38年間原子力発電とともに歩んできた経験を元に、企業の立場を離れて原子力発電の
安全性とコストについて、私達に分かりやすく解説して下さいます。

東日本大震災以降、新聞やテレビで原子力発電について様々な報道がなされています。
それらの報道を見るだけ、聞くだけに終わらせないためにも今回の玄界義塾への出席を
お勧めします。

何事も正しく知ることから、加えて多くの情報を得ることから始まると思います。
23日(金)18時〜 リーパスプラザ研修棟(205号室)でお待ちします。

第1086話 弱者の戦略 引用
中央技研 原山親治 2011/9/14(水)22:05:44 20110914220035 削除
 その昔読んだ営業の本の中に「ランチェスター戦略」と言うのがあった。
 イギリスのさる科学者が第1次世界大戦の戦果を研究して導いた法則らしいが、使用する武器の性能が全く同じの場合、戦力は数の自乗に比例すると言うのである。分かり易く説明する為、こちらは1人、敵は2人でお互いに機関銃を撃ちまくるとする。こちらは2人から撃たれるので、当たる確率は2に対し、敵は2人が1人から撃たれるので、当たる確率は1/2。つまり2と1/2の比率は4対1になると言う理屈である。

 その辺から強者(大会社)の戦略、弱者(小会社)の戦略などと言う経営戦略が生まれ、例えばトヨタなどの大会社はあらゆる車種を出して総力戦で市場を席巻し、スズキなどの小会社は軽自動車に特化して、これだけはどこにも負けないぞと言う経営をすべきだと言う訳である。

 まあ詳しい事は「ランチェスター戦略」か「ランチェスターの法則」で検索すれば、実に色々な解説が出て来るが、私がここで言いたいのはチョッとばかり趣旨が違う。
 ここ数年来バイクは昼間でもライトを点けて走れと言う事になった。省エネには逆行するが、バイクと車がぶつかれば、必ずバイクの方が負けて死傷する。つまりバイクは交通戦争の弱者である。だからバイクは車の運転手から注意して貰うべく、目立つように昼間でもライトを点けて走れと言う訳である。

 車を運転する側からすれば、夜の自転車の無灯火はヒヤリ・ハットどころではなく、ドッキリ物である。無灯火自転車側からすれば車は良く見えるし、そのライトのお陰で暗い道を照らして呉れるので大助かりである。自転車のタイヤに押付ける外付け発電機は故障し易く、ガーガー音がしてペダルも重くなるので、ついつい無灯火走行になり易い。しかも眼は暗順応(暗い所が良く見える)状態にあるので、一向に苦にならない。

 車と自転車がぶつかれば必ず車側が罰せられ、自転車の無灯火責任は余り問われないのは不平等である。夜道は暗いからこれを照らすのが前照灯の本来の目的であるが、相手側に自転車の存在を認識して貰う(これを視認性と言う)、つまり自分の身を守る手段として、夜間は是非点灯して貰いたいものだ。
 最近の自転車は前輪のハブ内に発電機が組み込まれ、周囲が暗くなると自動的に点灯するようになっているので、買い直す時はこれがおすすめ。世の中お互いに共同生活だから、自分の都合だけではなく相手の立場も考えて行動しましょうや。

第1084話 原発のストレステスト 引用
中央技研 原山親治 2011/9/13(火)05:01:52 20110913045704 削除
 去る9/11日は米世界貿易センタービル崩壊事件10周年と東日本大震災半周年とが重なり、新聞・TVでも特集が組まれた。
 私はサンデーモーニング常連:寺島実郎氏の「地震・津波の死亡・行方不明2万人、原発事故の死亡ゼロ」発言が気に入った。
 原発関連機器は実に様々な試験と品質管理の基に設計製作されているが、ヒューマンエラー(人的ミス)が付き纏う。

 その最大のエラーは津波対策で、せいぜい4〜5mの津波が前提のシステム設計であった事だと思う。
 チェルノブイリは原子炉爆発だったが、福島は沢山の人々の必死の努力により、原子炉溶融で済んだ。 
 日本の原発技術は今回の経験を基に世界一安全なシステムが構築される事を期待して止まない。
 除染技術の習得もしかり。こんなものやろうとしてやれるものではない。絶好のチャンスとして生かすべきだ。

 1ヵ月ほど前に世界的なエンジニアリング会社(日揮)重久社長の対談を聞いたが、世界に原発は不可欠との事。
 再生可能エネルギーだけでは世界のエネルギー需要を賄いきれず、無理な脱原発は国力衰退を招くと言う趣旨であった。
 放射性廃棄物は厄介物だ。だが必要以上に怖がる事はない。EUでも地下70m以上に埋めれば安全と決めた由。
 今の掘削技術からすれば、地下1,000mや長大トンネル掘削は訳もない事だ。正しい知識と判断が求められる。

 ようやく原発のストレステストが始まった由。直訳すれば耐力試験だが、コンピュータ上での模擬試験である。
 試験ソフトや入力データが間違っておれば間違った結果が出る。私は定期検査の終わった原発は従来の基準で再稼動させるべきだと思う。
 ストレステストの結果まずい点が見付かれば、その時点で止めるなり、対策を考えれば済む事だ。
 福島原発事故を契機にすべての原発を止めては、大震災の混乱に拍車を掛ける事になり、復興対策にも支障を来たす。
 鉢呂きみまろ道化師も馬鹿げた駄洒落を言ったものだ。海江田万里氏の方がよっぽど慎重な政治家だと感じた。

第1085話  第8回玄界義塾 「鑑真和上伝」 引用
玄界義塾広報係 2011/9/10(土)18:07:06 20110910175619 削除
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「鑑真和上伝」   荒金卓也講師 (日本古代史研究家)

 中学教科書にあった「鑑真象」の写真、おぼろげながら記憶にある。絞り出せば、「中国から
やってきた高名なお坊さん。唐招提寺というお寺を建てた人」が出てきた。これは当時の試験
問題、関係あるものを線で結びなさい。「鑑真−中国(唐)−唐招提寺」をそのまま丸暗記し
ていたにすぎない事に気づいた。「百折不撓の偉人・鑑真和上」っていったいどんな人?とい
う思いで受講。

○百折不撓の偉人・鑑真和上の実像

 これまで鑑真を描いた「天平の甍」(井上靖作)は多くの人々に愛読され、映画や舞台でも
取り上げられた。田村高広や河原崎長十郎が鑑真を演じ少し年代の高い方々にとって、鑑真和
上はなじみ深い方かもしれない。

 688年、中国(武周の時代)揚子江陽県で生まれ、14才の時得度(出家)した。勤勉で、漢方
薬にも造詣が深く貧困の人々を救い、多くの人々から慕われ、多くの弟子たちから敬われた。
日本は当時、にわか僧侶が増え仏教界は堕落していた。何とかせねばと中国から高僧を招くこと
を決め、普照と栄叡という若い僧を派遣した。二人は高僧を求めて中国内を探し歩き、鑑真和上
の存在を知った。日本へ弟子の僧を派遣してくれることを頼んだが、命の危険を冒してまで行く
という僧は名乗りでなかった。鑑真和上は、「これ法事の為なり。なんぞ身命を惜しまむ。」と
自らが行くことを決意。これを聞いた弟子達は、感銘を受け同行することにした。時に鑑真和上
55才。日本は奈良時代の半ば、聖武天皇の時代だった。

 翌年には私財を投じて準備を整え出航しようとするが、和上の出国を惜しんで様々な妨害があ
ったり、海路強風で難破したり、・・・潮風や疲労で失明したり・・・それでもあきらめず、
6回目、10年後の753年鑑真和上66才の時、薩摩口之津にたどり着いた。太宰府を経て京に上り、
東大寺に入った。日本では、戒律の道場として唐招提寺を創建し、堕落した日本仏教の立て直し
を図った。太宰府の観世音寺にもに戒壇院を設置した。

教科書で見た「鑑真像」は、死を予感した弟子達が直前に造ったものだった。

江戸時代、唐招提寺を訪れた芭蕉の句

「唐招提寺鑑真和尚来朝の時、船中七十余度の難をしのぎたまい、
           御目のうち塩風吹き入りて、終に御目盲させ給ふ尊像を拝して」
       
            若葉して御目の雫ぬぐはばや



○論語 土師 武先生

子曰。参乎。吾道一以貫之。曾子曰。唯。子出。門人問曰。
 何謂也。曾子曰。夫子之道忠恕而巳矣。
 
孔子 「参よ(弟子の名)、私は1つのことを終生貫いてきた。」
参(弟子)「はい、わかっています。」
他の弟子「どういうことですか?」
参(弟子)「先生の道とは、忠(まごころ)と恕(思いやり)を尽くすということです。」

本日の講話「鑑真和上」の実像はまさに「 吾道一以貫之。夫子之道忠恕而巳矣。」ではなかった
かと思いました。

○健康体操 石川純子先生

 全身の筋肉のストレッチを柔らかい音楽に乗せて行いました。
健康体操の後は本当に体が軽くなり、血流が良くなった感じがします。月に二回ですが、毎回やるう
ちに何となくどういう動きをすればいいのかが少しづつ分かり、自宅でテレビを見ながらやるように
なりました。
 
○次回のご案内

第9回:「原子力発電の安全性とコスト」原田雄平講師(工学博士核燃料工学)

38年間原子力発電とともに歩んできた経験を基に、企業の立場を離れて、原子力発電の安全性とコスト
について、一般市民にわかりやすく解説。

9月23日(金・祝日)18時から19時30分
 リーパスプラザ研修棟204号室 受講料300円
Re: 第1085話  第8回玄界義塾 「鑑真和上伝」 (返信1) 引用
2011/9/11(日)15:51:40 No.ryuzo-20110910175619.1 削除
予習(予備知識)があると講義が一段と面白くなる。
今回の鑑真和上伝は「教科書でおぼろげながら記憶に・・・」「映画や小説で・・・」の
予備知識をお持ちの方が多かったと思います。私もその仲間ですが、多少の予備のお陰で
鑑真和上伝はことのほか楽しかった。
次回の原子力発電の予備知識はどうやって習得するかが問題だけど、予習があると
断然講義が面白くなること間違いなし!

第1083話玄界義塾のご案内 引用
中村隆象 2011/9/3(土)17:36:59 20110903171547 削除
 今後の玄界義塾のご案内です。気に入ったものを受講してください。
第 8回 9月 9日「鑑真和上伝」         荒金卓也講師
第 9回 9月23日「原子力発電の安全性とコスト」 原田雄平講師
第10回10月14日「古賀の動物たち」       小野勇一講師
第11回10月28日「こころの進化論」       橋弥和秀講師
第12回11月11日「四国八十八ヵ所歩き遍路」   篠崎秀人講師
第13回11月25日「キノコと健康」        大賀祥治講師
第14回12月9日「相撲のひいき筋タニマチの由来」 加藤潤二講師
 いずれも、リーパスプラザ研修棟204号室、18時〜19時40分です。
Re: 第1083話玄界義塾のご案内 (返信2) 引用
玄界義塾広報係 2011/9/10(土)17:55:47 No.ryuzo-20110903171547.2 削除
  第1083話 → 第1084話と訂正します。
Re: 第1083話玄界義塾のご案内 (返信1) 引用
2011/9/5(月)23:22:51 No.ryuzo-20110903171547.1 削除
「みんなで創ろう玄界義塾」
・薪能っていうのがある位だから、かがり火を焚いての玄界義塾。
・お寺や古民家での玄界義塾。
・ちょっと出かけて、現地での玄界義塾。
     不謹慎?

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