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 九州大は6日未明、福岡市東区の九大生物環境利用推進センターの実験室で、猛毒のヒ素化合物約15・06グラムが入った瓶1本を紛失したと明らかにした。九大によると、化合物はヒ素を非常に高い割合で含み、最大で約100人程度の致死量に相当するという。

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