9月27日の県議会で、村木病院事業庁長が「住民の不安な声を課題として、1つ1つに誠意を持ってお答えする。」
と答弁。部下にまかせずにぜひ各地域の説明会へお越しを・・。有言実行は責任者の責務。
この課題をクリアせずに、建設計画を進めたら、またまた県議会での虚偽答弁?!
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9月27日の県議会で、村木病院事業庁長が「住民の不安な声を課題として、1つ1つに誠意を持ってお答えする。」 10月2日の第2回説明会資料(一部削除)を掲載しました。 地域行事には熱心に顔を出すが、この件にはだんまりを決め込む県会議員もいます。 地域住民が困っている時に動かない議員と、地域の声に真摯に向きあってくれる議員… そこで地域住民の皆さん!この様な事態の時こそ、地域住民は本物の政治家を見極めるべきではないでしょうか!? 9月27日の県議会において、村木病院事業庁長が「再犯があった事例は聞いたことがない。」と答弁。 地域住民に対して再犯0と安全性を強調してきた病院事業庁の説明の信憑性が問われる。 平成17年 に医療療観察法が施行されてまだ6年。安全性を強調する病院事業庁の自信はどこからくるのか。 そして、県議会で虚偽報告をした村木病院事業庁長の責任は如何に・・・。
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医療観察法で初の重大再犯 2人殺害容疑で逮捕の男大阪市で5月、男性2人を刺殺したとして殺人容疑で逮捕された男(45)が、事件の約3カ月半前まで、重大な他害行為を行い心神喪失などで不起訴となった場合に適用される医療観察法の入院治療を受けていたことが4日、関係者への取材で分かった。 2005年の施行以来、医療観察法対象者が重大な再犯の容疑で逮捕されたケースが明らかになったのは初めて。同法は症状を改善し再び同様の行為をせずに社会復帰させることが目的で、現在、施行後5年の見直し時期を迎えている。 法務省精神保健観察企画官室は「同法の対象者だったかどうかも含め、個別のケースには答えられない」としている。 男は5月、男性2人の胸などをナイフで刺し殺した疑いで大阪府警に逮捕された。「命を狙われており、やられる前に殺した」と話し、大阪地検が供述の不自然さなどから精神鑑定が必要と判断し、鑑定留置されている。 男は08年、コンビニで客を殴った傷害容疑で逮捕されたが起訴されず、同法対象者として佐賀県内の指定病院に入院。その後大阪府内の病院に移り、ことし1月末に裁判所の判断で「処遇終了」となり退院、一般の精神科に通院していた。 2010/08/04 12:59 現在、滋賀県内で何が起こっているのかを知って貰いたいので 是非、お知り合いの方にこのホームページをお伝え下さい。 BolgやTwitterなどでご紹介&リンクして頂ければ助かります。 またホームページ告知チラシも作成しておりますのでそれもご利用頂ければと思います。 「チラシデータはコチラからダウンロード下さい」 本日(2011/10/2)19:00~青山市民センター3階にて第2回の説明会が行なわれます。 地域住民が自ら地域を考えると云うアクションが 新聞などのメディアで取り上げられております。 10/2(日)19:00の第2回説明会も是非、メディアに取り上げて貰い多くの方に知ってもらえればと思っております。 草津市政で有名な「AVALANCHEの会」のブログにも掲載されてます。 前回の説明会に来られていた朝日新聞の記事も後日ご紹介いたします。 現在、沢山のコメントや投稿を頂いており非常に驚くような情報も頂いております。 出来るだけ確実な情報を出して行きたいと考えておりますので、 情報を頂けれる際は確認が取れる、信頼のあるホームページアドレスや情報源などをお教え下さい。 http://green-hill.info/www/main-page/ 現在、頂いた情報は後日UP致します。
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