※ 創価が作るデタラメ情報だけで十二分なのに、個人でもウソ、デマ、中傷を創作し書き付けて喜ぶ狂人たち!
三重県在住の宿坊ことD井が管理する無料レンタル掲示板『宿坊の掲示板』にて、いろいろな人々への、違法な中傷書き込みが、以前から数多く見られます。
管理者すなわち宿坊としては、違法な書き込みを放置すれば同罪となります。
もっとも、どんな書き込みがなされたか、書き込みの内容が正しいものかどうか合法的かどうか、宿坊には即座に分からない場合も多々あるでしょう。
しかし、宿坊は、レンタル掲示板の運営会社「GMOメディア」から削除の依頼を受けても削除しないという不誠実な挙に、私が知るだけでも2回にわたって及びました。
これは、虚偽の記載や実名等の暴露などによって迷惑を受けた本人からの申し出があり、GMOメディアはこれを受理・承認し、宿坊に対し削除を命じたのです。
が、宿坊は削除しないだけでなく、削除しない理由を報告するなど一切せず、つまりGMOメディアからの通達を完全に無視したそうです。
結果、GMOメディアは宿坊の手によらず、自ら強制的に当該記事を削除したようです。
つまるところ、宿坊は、違法な書き込みがあると知らないうちならまだしも、運営会社から違法であり削除の要ありと通知されたにもかかわらず無視したのですから、確信犯的に記事を書き込んだ者を擁護ないし容認し、違法行為をやめさせることを怠ったことになりますから、書き込んだ人間が名誉毀損罪なら、宿坊も同罪になります。
以下に掲げる2通は、ある2人の人がGMOから受け取った通知書です(クリックで拡大)。
Hさんから当方へ送られてきた強制削除を通知する文書
Mさんから当方へ送られてきた、同じく違法記事の強制削除を知らせる手紙
おやおや、宿坊という人間は、まあ過去に自身も裁判を起こされたと言うだけあって、レンタル掲示板を貸し出している会社の言うことなんて鼻にも引っ掛けないのでしょうか。
ところが、3通目は様子が違っています。
Nさんに対する名誉毀損記事を宿坊が削除したという通知
とうとう宿坊も強い警告を運営会社から受けたからなのか、GMOメディアの命令に従ったようです。
ただし、違法書き込み、他人を殊更に貶める、しかもウソを使って、という性質の書き込みは、当該掲示板では日常的、常習的に行われています。
宿坊の掲示板では、そんな書き込みが大半を占めています。
日蓮正宗では、仏敵をも救うように教え、創価学会では敵を憎むことを教えます。
ま〜さか!それが仏様の道だとは、思ってはいないでしょうね、気狂い創価員さんら。
思っているとしたら、ああそうか創価それでこそ気狂い。
思っていないとしたら、ただの犯罪者です。
はかなしはかなし、はかなきを畜生といふ。
2011年10月5日
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日蓮正宗日記
宿坊の掲示板 違法書き込み強制削除
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