since 06/01/07
Ninjaアフィリ
runbaba12jp☆yahoo.co.jp
(☆を@にして下さい)
連絡先
咳をしても一人酒
最終更新 08/10/11 縁起者!外伝 百目潰し(前編) 更新
[PR]
タオル
10/13 俺の体験した事をありのままに話すぜ……! ちょっと気を抜いたら、いつのまにか更新しないまま三ヶ月が過ぎていた……! TURBです。 今回、縁起者!外伝の二つ目を書いてみたりなんだり。 無性に暗くて嫌な感じの話なので、需要はないだろうと思いつつも、実のところ本編で書きたかったくらいの百目潰し。 前編はひたすら鷹津が酒飲んでうだうだ思考するだけ。酷い小説だ(笑) ちなみに、縁起者!本編より一年か二年くらい前のお話です。 後編は近日中にアップします。 それにしても、一瞬だけ気を抜いたら三ヶ月ですよ? スゴイですね、人生。 もしかしたら、次に気付くのは四十歳くらいになった時かも。 必死で、がむしゃらに生きなきゃあっという間に死にますね。 死の間際の走馬灯を見終わるのに七十年かかるくらいの人生を送りたいですね。 7/8 月日が経つのが早すぎる……! いつのまにやら三十路を迎えてしまったTURBでございます。 自分がもう若くないという恐怖感に苛まれ、思わず就職してしまいました。 いえ、以前も普通にサラリーマンやってたんですが。 小説執筆のために、ね、ホラ……察してくださいよ(慟哭) やっぱり忙しくてなかなか書けません。 愚痴はともかく。 「縁起者!」の行く末ですが、この辺でとりあえずこっそり告知。 ten†cross(テンクロス) http://tencross.com/index.html 携帯電話用ノベルゲームを専門的に作っている会社です。 今、あの小説の著作権はこのten†crossにあります。 つまりどういう事かというと、そういう事です。 察してください(笑) イラストレーターはかなりスゴイ人だし、最近の携帯のスペックはスゴイし、ten†crossの方々はとても熱意のある人達だし。 素敵なゲームになるといいですね。 よろしければ皆様、励ましや催促(!?)のメールを送ってあげたりなんかしちゃって下さい。 TURBの方はというと、なんだかネチネチと次回作の構想を練ったり練らなかったり。 3/6 年が明けて初めての更新。 いまさらながら明けましておめでとうございます。 雛祭りもすぎて何を言っているのやら。ぷっぷくぷー。 いやー、それにして三ヶ月近くご無沙汰でした。 今回更新したのはエイプリル。私は喫茶店にいる娘達をメイドとは認めませんよ! ぶっちゃけ、彼女らに比べれば市原悦子のほうが遥かにメイドという概念に近しい。 てな事をいうと「メイド原理主義者」として差別されますので、普段は大人しくしているTURBです。 スランプってのはホント、絶望です。 創作活動に限らず、人生においては幾度となくスランプは訪れる。 よく、助言という言葉を耳にします。 助ける言葉、ですね。 でも、私は時に思うのです。 その言葉は本当に相手を助けていますか? 「相手の事を思っての厳しい意見」という自己弁護で、悩んでいる人をさらに追い込んでいませんか? むしろ助言というのは、結果論から評するべき言葉ではないでしょうか。 キッツい真実よりも、だだ甘なお世辞の方が、人を救う時があります。 お世辞を言えという意味ではありません。 でも、「自分は相手の為を思って助言をしてやってる」という自己弁護も、いかさまずうずうしいものです。 愚痴っぽくてすいません。 まぁ、人に手を差し伸べた時に、その重さで転んでしまっても、相手を非難しないでいられる程度の人間になりたいなぁと思うのです。そんな時、ユーモアのある嘘でフォローできたら最高です。 そんなこんなで、おひさしぶりのエイプリルデイズ第7話でした。 12/13 獣道、とりあえず完結。 毎日更新とか言ってたらついつい忘れるため、面倒になってまとめてアップ。 ホームページの管理人に向いてない(笑) ラスト、この後に当初は少しヌルイやりとりがあったのですが、変にそういうのくっつけるとダサくなるかな、と思ってカット。 後でやっぱり気が変わるかもしれませんが。 このシリーズは完結してから読む人が多いらしいので、そもそも少しずつアップする意味がなかった気もします。 12/2 新作。陰鬱時代劇シリーズ。というか鳥居内膳シリーズ第四弾。 とりあえず第一章更新ですが、ぶっちゃけほぼラストまで書いてありますのでご安心を。 毎日更新予定です。 ま、復活記念て事で。 11/30 少しだけ環境がましになりました。取りあえず文字化けはこれで修復。 まずは一安心。 11/5 この数日「縁起者!」の加筆・修正を優先している為、公開作品の更新が滞り中。 とりあえず、拍手コメントの返事だけでも。 20:43 心をシェイクされました、ほんと苦く甘いような、遠いような…。ありがとうございました これは、縁起者!外伝Tの感想かな? こちらこそ、読んで下さってありがとうございます。 暴露しますと、松島さんは本編第一話を書いていた段階では正真正銘のクソアマビッチという設定でした。 同じく初期設定の涼平はキャラクターが迷走していて、本気で女の喉に突きをいれるという危ない人でした。 ノリだけで書かなくて、本当に良かったと思います。 23:42 縁起者!外伝さらに希望! 「オーケイ。任された」(どっかのフリーランス風に) 13:33 外伝。ツンデレ・エントロピーの小さい(?)わかりやすい展開がむしろツボでした。 わかりやすいですよね。わからない涼平は本当に「お馬鹿さぁん♪」ですね。 13:35 TURBさんもやはり剣道か薙刀、または居合いなんかやってらしたんでしょうか。 良く聞かれますが、剣道も居合も薙刀も経験がありません。 子供の頃、心臓を患っておりまして、激しい運動はドクターストップでした。無念。 ちなみに無明逆流れも使えません。 改造モデルガンも持っていないし、悪魔に憑かれてもいません。 特別悲惨な家庭環境でもないです。 そして何より意外な事に、私の家にはメイド服を着た嘘つきの美人家政婦がいないのです。どうして!?(笑) 11/1 縁起者!外伝Tを更新。 本編読んでない人には意味わかんない話。客選んでるなぁと思いつつ、でも外伝てそんなもんだしといいわけ。 メイドとツンデレは普通に好きです。どうでもいいですか。どうでもいいですね。 じゃあコメント紹介。 3:16 ナイト13と鏡張りのシュレディンガーも捨てがたいのですが・・・・・、卯月さん大好きです!! おおう! やはりメイドは人気でした。もっとも、彼女は家政婦ですが。 ナイト13と張りシュレも読んでいて下さるとは有り難い。 ジャンルも文体もバラバラですけど、作品の根底にあるものは割と同じだったりします。 次はエイプリルの第七話でも書くかなぁ。 10/24 ナイト13 第十二章まで更新。人物紹介も作ったし、話の筋は見えてきたし、ようやく主役コンビができあがりそうだし。 やっぱ、デキる女性が時折見せるドジと、負け犬がここ一番で見せる意地って、オイシイと思いません? 駄目? 私はそういうの好きです。 それは置いといて、コメントの返事おば。 >20:50 アイナキハナサケ、ストーリーライターの二作がお気に入りです。どの作品も面白いです、応援してます。 有難う。生まれる前からアナタを愛していました。(笑) ナイト13も応援して下さい。これからどんどん派手な展開になっていきますので。 10/22 ナイト13、第十一章まで更新。ここまで書いておいてなんですが、「あれ?当初の予定と違くない?」 最初はもっとこう、美女、美少女が咲き乱れて華やかなお話だった筈が、いつのまにかいつも通り、泥臭くて汗臭い中年男の壮絶ぶっ殺しあい的な展開に。 十代どころか、二十代前半のキャラすら最近は出てきてない。(笑) 10/9 リンクに一件追加。このサイトの最も古いお友達であるノシ樹様のホームページです。 また、久しぶりに拍手コメントの返事を。 >17:26 「アイナキハナサケ」とても面白かったです。 有難う御座います。いやもうホントに。 オープニングから殺人・近親相姦レイプ・殺人未遂・自殺・泥酔と、はっきりいってTURBの暗黒面を煮詰めて腐敗させたようなミステリですが、 アイナキハナサケは一点、他の作品に勝る点があるのです。 それは、一応は300枚を超える長編にもかかわらず、第二章以降を読んだ人の大部分が完読しているという事。 大抵の作品は、長ければ長いほど、完読者が減っていくのですが。 例えば、縁起者は第一話二章以降の完読者は四分の一です。 アイナキハナサケは商業に向かない水準までテーマを突き詰めた作風ゆえ、好き嫌いはあるでしょうが、 これを読み、分かってくれた人には、書き手として本当に感激を隠せません。 「世界の中心で愛を叫ぶ」ですくわれる人もいれば、あのタイトルに「ふざけんなボケ。お前ら、自己中心的すぎなんだよ!」と考えるヒネクレ者もいるわけで。 そういう人を救う物語があっても良いと思って、批判と罵声と投げつけられる糞便に耐えながら書きました。 もし、愛という言葉に力があるのなら、偽善と言う名の糞便に耐える力をくれた諸々の要素が、私にとっての真実の愛です。 それは例えばあなたの拍手。そして励ましの言葉。 どうかこの想いが届きますように。 10/3 「ナイト13」第八章まで更新。 魔女と負け犬のくだりを書いていて思ったのは「あー、こういう主人公型のキャラはもっと早めに出すべきだった」 少なくとも、ヘタレやオカマより先に。 時系列の問題もあるけど、イロモノを先に登場させたのはただの趣味だよなー、と反省。 9/27 ぶっちゃけ自分の限界以上の執筆速度でてます。 だからこそ、まわりが見えてないというか、またいつもの失敗をしてしまいました。 例によって「感情移入できない」「共感できない」という問題点。 やはり変態イロモノキャラばかりでなく、共感可能な等身大のキャラクターの早々の登場は、必須なようです。 っていうか、もう少し日常的シーンを描いて、人間性を深めるべきなのでしょうか。 この執筆速度を落とさず、上記の答えを出すのが、今の課題。 9/25 TURBとしてはハイペースな更新。 ナイト13、第三章まで。 おぼろげに、どんな感じのお話かわかりかけてきたかと思います。 いやー、変な人を描くのは本当に楽しいですね。 しばらくノリノリで、毎日更新できそうです。 9/23 唐突に企画を思いついたので、長編ファンタジー小説を開始します。 ジャンルとしては、いわゆるハイファンタジーではなく、ライトファンタジーでもない、言うなれば中世ヨーロッパ風世界観で好き放題書きたいがためにファンタジー世界を舞台にしたアクションハードボイルド。 なんか我ながらいろいろと間違えてますね(笑) でも、なんでもアリなのは確かに書いていて楽しい。 これがエンターティメント小説の楽しさなのかも。 かつて国を分割支配していた貴族十三家。 統一会議の制定により協力支配体制ができあがったが、自らの手で覇権を望む者は多い。 貴族家同士の小競り合いや紛争が続く中、帝国主義の隣国がさらなる軍備拡張に乗り出す。 国力の衰退を恐れた貴族達は、古式の風習により、ひとつの提案をした。 ナイト13。 貴族十三家、それぞれの家で最も継承権の高い姫君と、それを守る騎士による代理戦争。 中立都市の中で十三夜に渡って、他家の騎士を打倒し、姫君の身柄を奪い合うのだ。 それぞれの家の思惑と、己の誇りを胸に秘めて。 イロモノキャラがわんさか出てくるバトルロイヤル。 TURBの小説には珍しく、可愛い女の子もいっぱいですよ! いつもみたいに薄汚れた中年男が泥臭く殺しあう話じゃないですよ!(笑) 新たな境地を切り開けたらいいな、と思ってます。 9/21 二ヶ月ぶりに小説の更新。 秘伝乱刃の第五章です。ハッタリの効いたチャンバラ物を書こうというのがコンセプト。 「陰鬱時代劇シリーズ」とは違うので、鳥居内膳によるデウスエクスマキナはありません。 そのわりにはやっぱり暗い話になりそうだよなー。 すでに死亡フラグたってる奴もいるし(笑) 9/18 近況報告用のテキストエリアなんぞを作ってみました。 今後の更新予定とか、拍手コメントに対するお返事とかをここで返せたらいいな、と考えています。 いや、ブログをやっちゃうとかの手もあるんでしょうが、私はどうも内面がドロドロしてるもので日記の類は人にさらせないな、と(笑) このっくらいの小さい世界が身分相応な様子です。 今後とも、宜しくお願いします。