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在日特権を許さない市民の会 - 呟き : 京都の反原発不法活動に対して

2011年10月3日(月曜日)

京都の反原発不法活動に対して

カテゴリー: - A0001595 @ 08時11分51秒

9月27日に京都タワーの前を歩いていた所、不審な人間達を発見しました。

国民の財産である公道を占拠し、一般の通行を著しく妨げながら、大音量の騒音で周囲に喧噪を生じさせつつ、カレーを販売し、更には路上喫煙が禁止されているにも関わらず、平然と喫煙を行うという、犯罪者集団たちでした。

私は精神を患っており、以前は、夜中に物音が聞こえると、「誰かが私を殺しに来るのではないか?」と思って、恐怖を感じて震えて、夜も一睡も出来ない状況が続いていた人間です。

今回、京都の静かな街を歩いていた私は、この大音量に驚いてしまい、不法集団の方に「音がうるさい、やめて欲しい」と勇気を振り絞って懇願しましたが、その私の声は全く無視されて、大音量の騒音を叩きつけられました。

屈強な男性達が沢山現れて、私を取り囲み、とても、生きた心地がしませんでした。とても、怖い思いをしました。

今でも、思い出すと、体が震え出して止まりません。

こうやって、当時の事を書いていると、恐怖が甦って来て、体が震えて、上手くキーボードも打てなくなるのですが、勇気を振り絞ってこの記事を書いてます。

私は、人権を蹂躙された悔しさ、悲しさ、惨めさと、恐怖のあまり、まともに対応する判断力さえ奪われてしまいました。体がガクガク震え、人を人と思わぬ大音量の騒音によって自尊心をずたずたに引き裂かれました。何時までこのような事が続くのか命の危険を感じながら孤立無援さいなまれました。私にとりましては何時終わるのか先が見えず大変長い時間に感じられました。大音量の騒音の暴力によって人格が否定され体が潰れてしまったような状態になりました

その後、再び、私は体調を崩してしまい、今では、以前のように、夜中になると物音に怯えて、震えなければならない生活に戻ってしまいました。

さて、そこで、私は「関西電力株式会社代表取締役社長」に申入れ書を送付し、その上で彼らが配布していたビラに記載されていた連絡先(メールアドレス)に以下のメールを送りました。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

題名 あなた達の犯罪の犠牲になった一国民です。

9月27日に貴方達の犯罪によって犠牲になった川東です。

関西電力株式会社代表取締役社長へ以下の申入れ書を送ります。

—————————————————————————–

申し入れ書
関西電力株式会社代表取締役社長 殿
                    平成23年10月3日(月)
                            川東大了

さて、先日の9月27日に「関電の原発を止める会・大風呂敷(仮)一同」なる所から、申し入れ書を頂いた事と思います。
同日、京都タワー前の歩道にて、彼らよりビラを貰いました。そこには、以下のホームページのアドレスが記載されておりました。
http://genpatsumoumuri.seesaa.net/

彼らは、道路使用許可を取らずに、国民の財産である歩道を占拠して、違法に集団示威行為を行っておりました。大音量のスピーカーを使用して騒音を出しており、救急車のサイレン等が聞こえないような状況になっておりました。更に保健所の許可もなくカレーの販売を行っておりました。
更には、条例によって禁じられている路上喫煙を行う凶悪は犯罪者集団でありました。
政治主張の内容については、ひとまず置いておき、この様な犯罪者集団の犯罪行為での要望に屈する事は企業として断じてあってはなりません。
原発に反対する意見も賛成する意見も、どちらも尊重されるべきではあると思いますが、犯罪行為による要求に耳を貸すと、同様の犯行が続発する危惧があります。

毎年、多くの食中毒患者が発生し、その内の何人かは命を落としております。
保健所の許可もなく、カレーを販売する行為は、国民の生命と財産を脅かす行為であります。
又、大音量の騒音についても、静かな時間を過ごしたいと願う京都市民の安息を妨害する行為であり、許し難い人権蹂躙行為であります。
路上喫煙も又、同様であります。

私は、当日、彼らに直接「音がうるさい、止めてほしい」とお願いしましたが、私の要求に彼らは一切耳を傾ける事無く、公然と違法行為を継続しました。
私が必死の思いで、勇気を振り絞って「止めてほしい」と言ったのに、彼らは私の人権を平気で踏み躙って、大音量の騒音を出し続けました。
その大音量の騒音によって、その後、長い間耳鳴りが続き、強い精神的なストレスを感じて、体調が崩れてしまいました。
私は「心因性反応」「不安神経症」の病名で労務不能の診断書を頂いた精神疾患者です。
最近、やっと元気になって仕事に復帰出来たのですが、その矢先にこのような犯罪に巻き込まれて、とても困っております。
この大音量の騒音が頭にこびりついて離れず、夜眠れなくなってしまいました。
もう、生きていくのも嫌になってしまいました。
私をこの様に苦しめた彼らをとても許す事が出来ません。

彼らは「いますぐ原発をなくしたい」と主張しているようですが、私は「いますぐ彼らを死刑にして欲しい」と思います。
たとえ、彼らが死刑になっても、私の体が元に戻る訳ではありませんが・・・

是非とも、私をこんな体にした凶悪犯罪者集団である関電の原発を止める会・大風呂敷(仮)一同の不当な要求に耳を貸さないで下さい。
お願いします。

————————————–ここまで—————————————-

この申入れ書を送付し、この申入れ書の内容を一般に公開する予定です。

さて、そちらに内容証明を送付したいのですが、
関電の原発を止める会・大風呂敷(仮)一同なる組織の責任者、もしくは9月27日の示威行為の責任者を教えて頂きたく思います

大変、忙しいところ、申訳ありませんが、1週間の期限を切らせて頂きます。
10月9日(日)中の返事をお願いします。
返事がない場合は、回答の意思なしと判断します。
あしからず


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