



あの人気映画シリーズが成人映画として初登場!映画初主演明日花キララが挑むアクション・エロス大作!
女囚701号 さそり 外伝
あの松島ナミ=さそりが装いも新たにスクリーンにカムバックする!
本作は日本劇画界の巨匠篠原とおる(『0課の女(ゼロウーマン)』、『女仕置人ゼブラ』など)の名作で
過去にいくたびも映画化されてきた「女囚さそり」を初のR18成人版として映画化したもの。
今回これまでに梶芽衣子をはじめ多岐川裕美、夏樹陽子、岡本夏生、斎藤陽子、水野美紀らが演じて
きたヒロインのナミを演じるのはセクシー女優としてDVD・グラビアなどで圧倒的な人気を誇る
明日花キララ(「嬢王3」テレビ東京)。ショートヘアのクールな外見とシャープで切れのあるアクションは
まさに原作のナミの姿そのもの。監督・脚本はアクション演出に定評のある藤原健一で、新時代の
さそりを見事にスクリーンに描き出している。
- STORY -
松島ナミは恋人だった青年実業家の杉見に裏切られ、代議士の倉田にレイプされる。ナミは杉見の
片目を刺して刑務所に入る。雑居房には凶暴な重子や美幸がいてナミを目の敵にし、刑務官の林は
ナミの事件の背後に金の匂いをかぎとって倉田の名前を聞きだそうとする。しかし所長の神崎は杉田と
通じていて、杉田は刑務所内でナミを殺すよう神崎をそそのかす。林の計画で重労働のすえに倒れた
ナミを狙って重子たちが医務室にしのびこむが、逆にナミにやられてしまう。ナミの始末に失敗した
林は神崎に解雇される。ナミは刑務所を脱走して復讐のために杉見をさがす。
杉見は林を用心棒にしてナミの襲撃に備えようとするのだが…。
☆スタッフ
企画/加藤威史・衣川仲人 原作/篠原とおる「さそり」(小池書院) 脚本/藤原健一
撮影・照明/田宮健彦 アクション指導/江藤大我 音楽/與語一平 編集/石井 塁
監督/藤原健一
☆キャスト
明日花キララ 紗奈 龍坐 川本淳市 里見瑶子 倖田李梨 松林慎司 江籐大我 伊藤紀宏 清水大敬
【今後の公開予定】
10月 7日〜
シネロマン池袋 東京都 豊島区西池袋1-29-2 地得ビルB1(03-3982-9155)
10月15日〜
天六ユウラク座 大阪府 大阪市北区天神橋7-6-12 (06-6351-2833)
10月14日〜
新宿国際名画座 東京都 新宿区新宿 3-36-16 (03-3352-4314)
10月21日〜
新橋ロマン劇場 東京都 港区新橋3-25-19 (03-3431-4920)
10月28日〜
上野オークラ劇場 東京都 東京都台東区上野2-13-6 (03-3831-0157)
10月29日〜
甲府甲南劇場 山梨県 甲府市幸町16-23 (055-235-4084)
11月11日〜
横浜光音座 神奈川県 横浜市中区宮川町2-59 (045-231-0837)
11月23日〜
シネマハウス新映(浜松) 静岡県 浜松市板屋町100-5 (053-454-9783)
12月31日〜
シネマKOBE 神戸市兵庫区新開地6-2-20 (078-531-6607)
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