ある方から「2ちゃんねるに黒川和雄(れいな)氏の書き込みがある」とのお知らせを頂いた。2ちゃんねんの投稿に一々反応するのもどうかと思ったが、証拠もないにも拘わらずに花野充道氏云々と余りにも虚偽が悪質なので、今回は取り上げることにした。

695 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/25(金) 10:45:53 ID:???
>>694
これを読んで反省しろ!
花野充道に信服随従する「富士宗学研究」の管理人及びそのシンパよ! 投稿者:れいな 投稿日:2010年 6月23日(水)00時29分39秒 p5056-ipbfp4502osakakita.osaka.ocn.ne.jp
日蓮大聖人、御出生の本懐である本門戒壇の大御本尊を拝し奉り、歴代御法主上人猊下、なかんずく日顕上人、日如上人の御指導を実践する法華講員をネット上で罵倒、でっち上げ、誹謗、中傷する馬鹿ものよ。恥を知れ!
貴様らは十四謗法の極めであり、堕地獄必定の徒である。一法華講員を罵倒するということは、広く猊下を誹謗、中傷していることであり、本門戒壇の大御本尊を誹謗することとなる。
異流義「富士宗学研究」の輩よ、貴様の心に師はいつまで花野充道かね?
6年前、当方により全ての掲示板を崩壊させた当方が、それほど憎らしいか? なぜ「富士の清流」が閉鎖に追い込まれたのか? お前らは、それに対する反省がないのか?
馬鹿花野充道はついに宗門を離れたではないか!!! お前たちも「博士」と呼ばれたいのか?
・・ならば法華講員をやめよ! そして創価学会の連中と戯れ、当方を罵倒せよ!
貴様らの面は既に割れておる。・・お前らの言動に、もはや耳を傾ける人間は、学会員以外にはいないであろう。
お前らこそ、異流義の萌芽であり、今だ花野充道に信服随従しておる、邪宗の輩であると断言する。
文句があるか? あるのであればここに正々堂々と出てこい! 出てこれないか? 学会員も出て来ておるぞ。貴様らは陰でコソコソ徘徊する、ゴキブリということだ。
怖いか、更に暴露されることが恐ろしいか?
【一】日蓮大聖人、御出生の本懐である本門戒壇の大御本尊を拝し奉り、歴代御法主上人猊下、なかんずく日顕上人、日如上人の御指導を実践する法華講員をネット上で罵倒、でっち上げ、誹謗、中傷する馬鹿ものよ。恥を知れ! 御隠尊日顯上人猊下もまた御當代日如上人猊下も、黒川和雄一派のように汚い言葉を羅列したり、また嘘を吐いて良いとは御指南されていない。
【二】貴様らは十四謗法の極めであり、堕地獄必定の徒である。一法華講員を罵倒するということは、広く猊下を誹謗、中傷していることであり、本門戒壇の大御本尊を誹謗することとなる。 十四誹謗などは冒してはいない。
また仮に「一法華講員を罵倒するということは、広く猊下を誹謗、中傷していることであり、本門戒壇の大御本尊を誹謗することとなる」が正しいことであるならば、黒川和雄氏は当時は未だ僧籍にあって御法主上人猊下以外は批難することができない花野充道氏に対して誹謗中傷していたことは、黒川和雄氏は「本門戒壇の大御本尊を誹謗することとなる」ではないか。
総本山冨士大石寺第六十四世日昇上人は「
宗内の教師僧侶は、白衣の沙彌に至まで総て予が法類予が弟子である。若し其れ此の教師僧侶を罵言し侮蔑するならば法主たる予が罵言予が面に唾されるものと身に感じ心をいためているのである。予が法類予が弟子として宗義に違背し或は不行跡があれば予に於いて、呵責し処置するのである」と御指南あそばされている。
黒川和雄氏が花野充道氏に対して誹謗中傷していた当時は花野氏は「予(御法主)が法類予が弟子で」あり、黒川和雄氏の「罵言し侮蔑」は「法主たる予が罵言予が面に唾」する行為である。
花野氏に問題があるのならば、在家は口を出してはならない、「予(御法主の名前)に於いて、呵責し処置する」と日昇上人は御指南されている。つまり花野氏の還俗前に先走った黒川和雄氏は、当時の御法主であらせられた日顯上人猊下のお顔に唾を吐いたのと同じことをしたのである。
【三】異流義「富士宗学研究」の輩よ、貴様の心に師はいつまで花野充道かね? 花野充道氏とは懐かしい名前である。彼は中古天台本覚思想の語句について研究されていた。そう云うことで、かれこれ二十年ほど前に御供養をお送りしたことがある。同じく冨士宗門上古の碩学である高橋粛道御尊師にも御供養をお送りし、お電話を頂戴したことがある。
しかし小生は花野氏とはそれっきりで全く交際はない。勿論花野氏を「心に師」と仰いだこともない。小生の佛道修行の師匠は御法主上人であり、御授戒を頂戴した上人であり、現在の御住職様と執事様だけである。それ以外に師と仰いだ方はいない。特に現在の執事様には教学、化儀、宗史等について度々お世話になっている。
これ以上「花野充道一派」と云うならば、その証拠を示すべきである。
【四】6年前、当方により全ての掲示板を崩壊させた当方が、それほど憎らしいか? なぜ「富士の清流」が閉鎖に追い込まれたのか? お前らは、それに対する反省がないのか? 嘘を書くものでない。「冨士の清流」掲示板が閉鎖したのは花野氏とは無関係である。小生はこれはF君や法太郎氏と黒川和雄氏の和議があるから書くまいと思っていたが、過去を誤魔化してF君や法太郎氏を貶めるならば、書くしかないようである。
先ず平成十四年に黒川和雄氏と妙観講の安藤吉郎君が共同謀議を巡らして法華講員の掲示板「冨士の清流」を汚い言葉を連続投稿して荒らしたのである。安藤君も罪状を認めて、ネットから引退している。
法太郎氏に対して妙観講から要請があり、「冨士の清流」管理人F君や主筆だった法太郎氏は黒川和雄氏と和議を結んだのである。その証として妙観講有志の同人紙「慧妙」に法太郎氏の寄稿が掲載されたのである。だから「冨士の清流」は花野充道問題とは無関係である。
「冨士の清流」スタッフの中で花野氏に私淑していたのは主筆の法太郎氏だけであり、またF君を初めとする「冨士の清流」スタッフは花野氏とは縁もゆかりもないのである。信じられなければ法太郎氏にでもメールで聞いてみると良い。
更にもう一つ「冨士の清流」について述べておくが、黒川和雄氏は「当方により全ての掲示板を崩壊させた」と述べているが、之も事実とは異なる。現在でも黒川和雄氏が荒らした「冨士の清流」はサーバ上に存在するが、管理人のF君が公開していないだけの話である。澁谷憲悟君もサーバ上に黒川和雄氏が荒らした証拠は残っている、消えていないと述べているではないか。
【五】馬鹿花野充道はついに宗門を離れたではないか!!! お前たちも「博士」と呼ばれたいのか? 意味不明としか云いようがない。「馬鹿花野充道はついに宗門を離れたではないか!」と問われれば、「あゝそうですか。それで何か?」としか答えようがない。
また博士であるとか、そのような称号で呼ばれたいと思ったことすらないし、また呼ばれたいと云ったこともない。
【六】ならば法華講員をやめよ! そして創価学会の連中と戯れ、当方を罵倒せよ! 花野氏の研究には興味はあるが、花野氏の信仰姿勢や考え方に全く共感を抱かない。博士と呼ばれたいとも思わない。当然、日蓮正宗の檀信徒、法華講員であることは止めない。信教の自由であり、大きなお世話である。
【七】貴様らの面は既に割れておる。・・お前らの言動に、もはや耳を傾ける人間は、学会員以外にはいないであろう。 「面は既に割れておる」ならば早速暴露なさるが良い。また小生共の「言動に、もはや耳を傾ける人間は、学会員以外にはいないであろう」と黒川和雄氏が思い込みたいなら、思い込めばよい。
【八】お前らこそ、異流義の萌芽であり、今だ花野充道に信服随従しておる、邪宗の輩であると断言する。 花野充道氏など信じてはいない。しかし黒川和雄氏は可笑なことを云われる。先には小生を「素晴らしいホームページ」と讃歎し、また学会員だと云い、今度は花野充道一派だと決め付けている。立正佼成会が本尊をくるくる変えたのも節操がないが、「素晴らしいホームページ」から花野充道一派だと決め付けるのも余りにも無節操であり、無責任過ぎるではないか。
【九】文句があるか? あるのであればここに正々堂々と出てこい! 出てこれないか? 学会員も出て来ておるぞ。貴様らは陰でコソコソ徘徊する、ゴキブリということだ。 それでは
「黒川和雄氏に質す」に回答できない黒川和雄氏は……
それに黒川和雄氏は平成何年何月号の機関誌「大日蓮」の録事に認証辞令が掲載されているのか、未だ疑惑を晴らしていないではないか。何をか況んやである。
【十】怖いか、更に暴露されることが恐ろしいか? 別に恐ろしくはない。
ともかく早く法的アクションとやらを取ってくれたまえ。

698 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/25(金) 11:17:28 ID:???
>>696
ところで?富士宗学研究への法的アクションはどうなったんだ???
699 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/25(金) 11:49:35 ID:???
れいなさんは弁護士に相談して法的アクションを取ることはできるけど
ヤツラが自分の間違いに気づいて謝ってくるのを慈悲の心で見守ってあげているのだよ。
それよりれいなさんの処分はどうなったんだ?
さあ、宗務院の処分とやらを書いてみろ!
れいなさんからの宿題の「花野充道を破折する文章」を書いてみろ!
700 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/25(金) 12:29:10 ID:???
今までれいなさんは耐えてきたんです。
サークルメンバーにも批判をしてはいけないと言ってくださいました。
ですから口汚く罵倒されてもじっと我慢してきたんです。
でもれいなさんも我慢の限界です、これはサークルメンバーも同じ気持ちです。
これからは富士宗学、花野充道一派の邪義を粉砕していきます!
【甲】れいなさんは弁護士に相談して法的アクションを取ることはできるけどヤツラが自分の間違いに気づいて謝ってくるのを慈悲の心で見守ってあげているのだよ。 いや、今すぐにでも法的アクションなるものを取って頂きたい。小生の方は既に弁護士と相談済みで、黒川和雄氏が告訴されたら、こちらも民事と刑事でアクションを起こす。遠慮せずに、さあ、今すぐにでも法的アクションなるものを取るべきです。良いですか、「訴える」と云っておきながら訴えなかった場合は、刑法の脅迫罪に該当し、親告罪ではないのです。黒川和雄氏は「『冨士宗学研究』に関しては、まずは『管理人の情報開示』を弁護士を通して申請いたします。それから法的アクションを取ります」と断言されており、その断言に基づき小生は弁護士と相談したのです。之で黒川和雄氏が実際に法的アクションを取らなければ、脅迫罪です。(「権利行使の意思がなく相手を畏怖させる目的で告知した場合」大判大正3.12.1)
小生の弁護士について記しておく。平成十四年に黒川和雄氏と妙観講の安藤吉郎君が共同謀議を巡らして法華講員の掲示板「冨士の清流」を荒らした時、A氏に頼まれて「冨士の清流」管理人のF君に弁護士を紹介したのは小生である。その弁護士とは小生が代表となっている法人が抱えている弁護士である。この弁護士は黒川和雄氏が荒らした「冨士の清流」のデータのバックアップを所持している。
よって裁判となれば、黒川和雄氏が花野充道氏にも関係ない法華講員の管理する平穏な掲示板で突如として蝗が畑の作物を食べ散らかすかのように汚い言葉を連続投稿して荒らし、業務妨害をしていたことが法廷の場で明らかにされることになる。
本当に黒川和雄氏に「慈悲の心」があるならば、速やかに法的アクションなるものを実行すべきである。
【乙】これからは富士宗学、花野充道一派の邪義を粉砕していきます! 小生は花野氏とは関係ないのでどうぞ御自由にとしか云いようがない。
また弊ブログに異論反論があるならば、
メールで受け付けると何度も表明している。
黒川和雄一派には本当に不思議なことに、言葉遣いが余りにも汚い、また小生は
メールで反論を受け付ける、言論の責任は取ると表明しているのに貴殿ら一派は一度たりとも
メールを送って来た試しがない。内心では疚しさを自覚して
メールすら送ることができないのではないか、と思われても仕方がないだろう。
【追記】平成22年06月26日(土) 黒川和雄氏は
「日蓮大聖人、御出生の本懐である本門戒壇の大御本尊を拝し奉り」と述べておられるが、「出生の本懐」なる言葉は日蓮正宗では使われない言葉である。
御本佛宗祖日蓮大聖人は聖人御難事の中で
「佛は四十餘年、天臺大師は三十餘年、傳教大師は二十餘年に出世の本懐を遂げ給ふ。其の中の大難申す計りなし。先々に申すがごとし、餘は二十七年なり。其の間の大難は各々かつしろしめせり」(一千三百九十六頁)と仰せである。
「出生(しゅっしょう)」とは出生届などの言葉が示すように人が生まれることである。
「出世(しゅっせ)」とは衆生を済度し給わんが為に佛様がこの世に出現あらせられることである。
よって日蓮正宗のみならず、佛教では
「出生(しゅっしょう)」ではなく、
「出世(しゅっせ)」と云うのである。
「出生(しゅっしょう)」なる佛教用語は存在しないと知るべきである(※参照のこと)。
単なるタイプミスだと思いたいのであるが、黒川和雄氏や黒川和雄一派の教学力には疑問に思うところが多く、之もタイプミスではなく、
「出生(しゅっしょう)の本懐」であると間違って憶えているのではないか、とより教学力の訝しさを深めてしまうのである。
ネット上で僧侶然として七百五十年サークルの黒川和雄門下会員に指導を垂れるよりも、御法主上人猊下が御差遣あそばされた御住職様に副い順ってお教えを乞うべきではないであろうか。そして一から学び直された方が宜しいかと思う。
またその時に
「教主釋尊の出世の本懷は人の振る舞ひにて候けるぞ」の御妙判の意味と、
我々在家が社会生活にあっての振る舞ひについても御指導を賜れた方が宜しいかと思う。そして黒川和雄氏がネット上に汚い言葉を流して来たが、その行為が大聖人様に対し奉り恥ずかしくない行為なのか、大いに自省されるべきであろう。
※黒川和雄氏が述べたのは、
「出生(しゅっしょう)の本懐」ではなく、
「出生(しゅっせい)の本懐」である、との反論もあろうかと思う。
しかし例えば佛教では「聖人(せいじん)」ではなく、「聖人(しょうにん)」と読むように、佛教用語は概ね呉音で読むのである。
仮に
「出生(しゅっせい)の本懐」なる言葉が佛教で認められるのであれば、佛教界に於いても「生死一代事血脈鈔」や「生死即涅槃」の「生死」は「せいし」と読むことが認められてしまうことなる。
よって黒川和雄氏の述べるところの「出生の本懐」の「出生」は「しゅっしょう」と読むことになる。まさかとは思うけれど、黒川和雄氏は呉音も知らずに七百五十年サークルの黒川和雄門下会員に指導を垂れておられたのでもあるまい。
- 2010/06/25(金) 16:50:00|
- 徒然雜感|
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黒川氏曰く
「シキミは枯れる前に通常はお取り換えいたします、これが根っからの法華講員の習慣です。」
「「根っからの法華講員」が聞いてあきれるわ!」
貴殿は私が以前某板で書いた「根っからの法華講」と云う言葉をよほど忌み嫌っているようだが、それは貴殿がこの「根っからの法華講」と云う言葉の意味を取り違え併せてコンプレックスを感じているからか、と心配しているのである。
根っからの法華講とは「何代続いた」ことかだけを殊更に指し示す言葉でないと云うことが未だ理解できないようでは、いくら50年余りも信仰をしてきたと云ってもあまりに愚かで悲しいではないか。
根っからの法華講とは、御住職様とお寺、そしてご本山に恥を掻かすことないよう、当宗の看板に泥を塗ることのないように真摯な信心に励む者、その精神を大切にする者を云うのである。仮令、昨日御受戒を受け入信したばかりの御信徒であっても、教化親からこのことを教わり判らないなり拙いなりにこの精神を持って懸命に信行に励む者は既に根っからの法華講と言えるのである。
比べて貴殿はどうであろうか。
節度を弁えない態度、心ある人が眉を顰める破廉恥な言葉使い、そして何より憎悪を剥き出しにして謀略を巡らす姿、これが悉く御住職坂田正法御尊師と妙輪時様、妙輪寺講中に恥を欠掻かせ続けて、そして当宗の金看板に泥を塗り続けていることをもうそろそろ自覚しても良いのでは、と思うのである。
何かと云うと御法主上人、御隠尊上人の御名を軽々に掲げる貴殿であるが、己のその振る舞いが常に正直たれと御訓戒遊ばされる両上人に添い奉っていると言えるのか、胸に手を当て虚心坦懐に自らを省みるが良いであろう。
過ちては則ち改むるに憚ること勿れ
- 2010/06/25(金) 20:47:39 |
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- こきち #-
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なんか黒川氏の文章って独りよがりですね。
まあ掲示板で雑文を書いているからしかたがないですけど、こういう場合ここの管理人さんにメールして話し合えばいいのに。
まあ管理人さんに諭されても納得しないから掲示板でこんな雑文を書いているのでしょうがね…
それに別に黒川氏には日蓮正宗の信仰に励んでいただければ問題ないはずですし、有志の会に問題があると指摘されたならば素直に受け入れ解散するべきなんですがね…
なのでいたずらに問題解決の時間を引き延ばしても意味ないですよ。
- 2010/06/26(土) 09:27:22 |
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- たかひろ #9X2VJ1t6
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