成人男性の自転車利用は控えよ
▼人力の自転車は乗り手の運動能力によっていくらでもスピードが出せる。体力のある成人男性が、競技用自転車をはじめとするスピードの出やすいスポーツタイプの自転車で公道をかっ飛ばせばどうなるか。自転車の本来の担い手である子どもやママチャリに乗った主婦、高齢者などゆっくりと走る「自転車弱者」が危険にさらされているのだ。
▼特に無理な「追い越し」や「割り込み」をされ、肝を冷やすママチャリが激増している。先日も後ろからクルマが近づいているにもかかわらず急に進路変更し、若い女性が慎重に運転してる自転車のすぐ横を猛スピードで追い越す成人男性が乗った競技用自転車によって、周囲は一時騒然としたほどだ(写真)。
▼成人男性が乗る自転車によって「自転車弱者」との速度差が顕著となり公道の秩序が乱されている。男性にはクルマなどモータースポーツという大人ならではの趣味をもってもらいたいと言いたいところだが、自転車に乗るなとはいわなない。「自転車弱者」のために自転車利用を極力慎んでもらいたい。それが公道の安全・安心につながり公益に適うでないか。
自転車が急に進路変更をしたため、自動車の通行の妨げに
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世捨人=交通安全の敵
いい加減、世捨人さんは自分勝手な妄想を並べるのをやめて、自転車安全利用五則を遵守してください。
警察庁は自転車安全利用五則の中で、はっきり「自転車は、車道が原則、歩道は例外」とうたっていますし、制限速度も決めていません。
http://www.npa.go.jp/koutsuu/kikaku/bicycle/index.htm
日本の交通ルールはこのようにできているのに、勝手な屁理屈で、それを守らない管理人は、まさに交通安全の敵と言うしかありません。
世捨人と称する似非ジャーナリスト、交通安全の敵を糾弾しましょう。
交通安全の敵=世捨人!
交通安全の敵=世捨人!
交通安全の敵=世捨人!
交通安全の敵=世捨人!
はい、みなさん、ご一緒に。
交通安全の敵=世捨人!
交通安全の敵=世捨人!
交通安全の敵=世捨人!
交通安全の敵=世捨人!
| 匿名希望 | 2011/09/27 03:29 | URL |