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イラク元外相 死刑実施を早めるよう嘆願

 
18.08.2011, 12:40
Photo: EPA
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 イラクのタフィク・アジズ元外相は、ヌーリ・マリキ首相に対して、自らの死刑執行を出来るだけ早く行うよう嘆願した。タフィク・アジズ氏は、サダム・フセイン政権が崩壊した後で、死刑判決を受けていた。

 今回の嘆願書はアジズ氏の弁護士によって手渡されたが、そのなかでアジズ氏はマリキ首相に対して、自らの健康が悪化していることから、できるだけ早く死刑を執行するよう求めている。

 アジズ氏は肺を病んでいるほか、高血圧を患っている。

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