小林直生 漫遊と厳座

ルドルフ・シュタイナーの欲した「自由」を人生のあらゆる場面で実践する試み

Die Suche nach der Freiheit,die Rudolf Steiner wollte.

 
北海道は札幌生まれで、魂の成長は、そのほとんどをドイツで過ごした、不肖「日系ドイツ人」がつづる、ぼやきながら歩む「自由」と「神」への道。  ヨーロッパ、中東、アジアへと漫遊と厳座の旅はつづく。                カナリア諸島ランザローテ島から大西洋を望む

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プロフィール

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少し詳しいプロフィール  小林直生(なおき)1954年10月25日札幌生、日大芸術学部文芸学科卒、1975年高橋巖と出逢い人智学を学ぶ、1978年ドイツ留学、キリスト者共同体自由大学で学び、1985年全課程修了、キリスト者共同体司祭に就任、同時にヴァルドルフ学校宗教専科教師として活動。シュトゥットガルト、ハイデンハイムとケルンの集会に赴任の後、1999年8月に帰国、2000年6月、日本にキリスト者共同体を創設。2007年11月から二年間、ドイツのボーフム集会とミュンスター集会の司祭として赴任。2009年10月に帰国。現在は、関西、名古屋、北海道のキリスト者共同体の活動を担当している。2010年8月から大阪府箕面市に住む。    専門分野:人智学、ドイツ精神史、美術史、日本霊学研究、神秘学、オカルト的鉱物学    趣味:ルドルフ・シュタイナーと同時代人の筆跡収集、鉱物収集、ギリシャ時代とローマ時代の貨幣収集、15世紀から20世紀の版画収集、稀覯本収集、戦争論研究、モデルガン、料理(只今、トルコ料理研究中)、巨石文化(イワクラ)研究  

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小林直生の著作、翻訳本: すべて、(株)涼風書林から出版されています。お問い合わせは、 /FAX:03−3511−0041 〒101−0061東京都千代田区三崎町3−6−15−201 http://www.kirisutoshakyodotai.org/ryofu/ E-Mail: ryofu@kirisutoshakyodotai.org 「悪を救済するキリストの力」ー現代キリスト者の使命 「死ぬことと生きること」ーキリスト者共同体は人間の死にどう向             き合うか 「宝石と四季のお祭り」ーシュタイナー鉱物論入門 「クリスマスの秘密」H-W.シュレーダー著 小林直生訳 「イースターの秘密」H-W.シュレーダー著 小林直生訳                                                                                            blogram投票ボタン  これは、ブログランキング投票ボタンです。他にもこのブログの分析なども見ることが出来ます。是非、試してみて下さい。

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投稿者:囁葉
さっそく子ども福島さんに書き込みます。ありがとうございます。
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