shelterメンバー
| 本間 亮 |
中学の頃にロックを始める。明訓高校で本格的に始める。
「サイレンス」「スキャンダル」と2つのバンドを経て
1974年に大学在学中に幼馴染みの亀田を引き込んで「ベガーズバンケット」を結成
1972年に間章氏と運命的な出会いをする。
以後間章氏とは彼が1978年に急逝するまで付き合いが続く。
間章氏はベガーズバンケットのプロジューサーとして1976年に発表したライブレコード「ハードトリートメント」を制作する。
間章氏の死後ベガーズバンケットは急速に姿を変えた。
本間の本意とは違う形になりやがて活動も休止した。
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| ナシモトタオ |
パフォーマー集団「Pプロジェクト」の主幹者
若いのにすごく「分かってる」
彼の専門は映像、映像での評価もすごい
彼のいらだちは僕にはすごく理解出来る。
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| 小川弘幸 |
「文化現場」主幹者
長年あらゆる分野のパフォーマーの公演を企画、開催している
初めて会ったのは氏が行った間章氏を偲ぶ「自由空間」というイベントを市内の「蔵」で開催した時に参加させてもらって初めて会った。
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| 星 龍雄 |
「新潟映画塾」「ロケネット」の主要メンバー
忙しい仕事を持ちながらの活動には頭が下がる
2002年12月12日市内のマンハイムで行われた「12+12=24 間章」と題されたコンサートで僕とタオさん、小川さんとコアなメンバーシップを組んだ。 |