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刺激の果てには疲労が待っている。だから、終末としての疲労を和らげるために、人は『善いもの』を刺激に混ぜ込む。セックスには愛を。暴力には守るべきものを。計算された愛。ほのぼのと、愛するもののために微笑みながら、セックスとバイオレンスは浪費される。『嘘つきめ』
学術書ではなく娯楽を描いているのだから、絶対に面白くなくてはならない。『こう動くはずだ』だけで構成して、それでも尚面白い。それが最高のキャラクターだが……やはり難しい。
キャラクターを動かす際に、このキャラクターは『こう動いたら面白いな』という思考と『こう動くはずだ』という思考が対立する事があると思う。『こう動いたら面白いな』だけで言動を構成してしまうとキャラクターは人間ではなく作者の操り人形と化すが『面白いな』を全否定するのは難しい。
自分が書いてもキャラの同一性を認可出来ないのだ。二次創作キャラクターはガワが同じだけの別の生き物にしか見えない。狭量性。醜悪な性格がキャラクターを創る。記号市場に飲み込まれる。消える。無価値。
しばらく描いてないキャラを描くと性格の本質が変化してしまっているような気がする。用々ぱてさんは素直に笑ってた気がするのだが、ブログぱてさんは何故笑わないのか。イマイチわからない。
『メンタル』っていう精神科医のドラマと『リスナー』っていう心を読む救命士のドラマが同時に来ていて、何か混同して『心を読む精神科医がその能力を駆使して患者を治療する』っていう設定のドラマがあると思ってwktkしてしまった。醜態だ。
だが、こうも考えられる。漱石もまた、アワレなかしらん病の被害者にすぎなかった……とね。
かしらん病患者が一度は漱石を通過しているであろうことは確定的に明らかだと思うのだが……。まあ、昭和文学なんて漱石と芥川くらいしか読んでないだけなんですがね。
ケータイ小説? つまり私は親ケータイ小説存在ということになる。ケータイ小説BANZAI! ……。ケータイ小説は一作も読んだことないが。いや、一作だけあった。『ガシッ!ボカッ!』とかで終わるやつ。……あれは傑作だった。(ような気がする)私は親ケータイ小説派である。
私は自分が読み飛ばしてしまうような文章を書きたくないので短い文でどんどん話を進めてしまうが、本来のノベルゲームの客層が、『きちんと全文読んでいる』のなら、私のやり口は酷い悪手だ。
ゲームのシナリオを読み飛ばしてしまう。テンポが悪く、退屈だからだ。ノベルゲームなど、ホイールを高速回転させて『読んだつもり』になっている。皆は、きちんと全文読んでいるのだろうか? 私が二十時間で読んだゲーム。皆は八十時間かけて読んでいるのだろうか。
主役二人の描写に頭を捻りすぎて安易に話を進行させるための『魅力のない脇役』を出してしまうと『二人が持っている心地よい空間』が魅力のない脇役にずたずたにされて骨ぬなる。没。
そもそも、私は『皆』の幸せ(栃木の方言で諭吉儲け)のために作品を創ってるわけだ。けど、その『皆』には私も含まれるわけで。『私がサボる→私がラク→私が幸せ→皆の一員である私が幸せ→私がサボると皆が幸せ』となる。サボるだけで世界の幸福に貢献してしまうなんて凄すぎる。天使か。
『私は正しくない』と口にする人間にとって、『私は正しくない』と口にする行為は、その内的世界において完全に正しい。
うさドロの結末で『DAIKICHIおめーCHINKO立つのかよ!?』って発狂して、欲望エンドかと思って作者名を見たら女性だった。作者が男だったら普通にドン引きするところだけど、なーんか価値観が揺さぶられた。
『最低限、自分が読者として楽しめる作品を描こう』この思考が不味い。世界一作品にケチをつけるクズですよ私ゃ。私が文句をつけない作品なんてこの世のどこに有るんだ。詰ンデレ。
謎解き的な要素を重視するなら『ここは研究所である』っていう事自体わからない方が良いな。何かの施設らしい→研究施設らしい→◯◯という人の研究所らしい→具体的に◯◯という実験をしていたらしい、と段階的に。するとヒロインは居ないほうが良いのだが、男一人うろくつゲームなんて……。
結局、感性が劣化したというよりも創作用脳汁が出てラリラリになって言動が支離滅裂になる自分を否定したいだけかもしれない。あーちすとを気取る前にきっちり朝の挨拶をしなさいよと、左脳が小煩いので衝動的な勢いにストップがかかる。
カンパとキーノ、無敵の男達がGyaoに。二人がカメラに映っているだけで笑いがこみ上げてくるという凄まじい映画。