最近不思議だなあ~とつくづく思う。
震災前と、何ら変わらない生活をしている人って、うわべだけなのかなあ、それとも本当のお花畑なのかなあって。
我が家と周囲の知人友人だけが危機感持ってるみたいで、あまりに差を感じるんだよね。
平気で外食行ってる人とか、惣菜食べてる人って、危機感ないだけなのか、もう生きるのをあきらめてしまっているのかどっちかにしか見えない。
危険なのは福島県だけじゃないに決まってるじゃん。
北関東~東京、神奈川までみんな汚染された地域だよ。
現に、東京の土壌からはアメリシウムも検出されている。
汚染野菜を食べ続ければ短命に決まってる。
「ただちに影響はない」というのは、中期長期では影響があるかもよ、という意味なんじゃないの。
数年後には大きな病で倒れる人が続出するのが目に見えてわかるようだよ。。。
本当にこれでいいのだろうか?
食べ物もだけれど、汚染された土壌、空気にふれているのにマスクもつけないなんて、肺機能自体が心配だ。
数年後に、「あの人も亡くなられたね」なんていう怖い話をしたくないけど。。。そうなりそうだよね。
私が怖いと思ってるのは、プルトニウムやアメリシウムと共存していかないといけない状況ではないです。
平然と無防備な生活を続けているみなさんが怖いです。
ちょっと書いてみた。。。多分あとで消します。
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