■ 創価学会員への折伏教本 より抜粋
【創価学会が正しいと思っている学会員に】 11-③
創価学会の社会的実証について
「政教一致のどこが悪いのか」 という学会員に対して
「政教一致」とは、中世ヨーロッパにおいて、キリスト教と政治が癒着し、教会が政治を操り、政治権力によって教会を庇護したという、歴史的な出来事から広く使われるようになった言葉です。この政教一致によって、民衆は信教と言論の自由を束縛され、「神の名」のもとに、キリスト教会によって財産を収奪され、大変な苦しみを受けました。
このように政教一致は、政治を腐敗させるとともに宗教を堕落させ、それによって国家を乱し、民衆を苦しめるという不幸な結果を招く悪しき政治形態なのです。
実際、公明党の候補者は「池田先生に恩返しをするために当選させてください」と、決まり文句のように学会の会合において発言しています。
現在、創価学会と公明党との関係について、世間では、「政教一致ではないか」と危険視していますが、これに対して創価学会は「ほかの宗教団体でも、特定の候補者を支援しているではないか。創価学会が公明党を支援して何が悪い」などと的外れな反論をしています。
また、政教一致批判に対して創価学会は、きまって「世界には、法律上政教一致を禁じた国であっても、特定の宗教名を政党の名前に使っている例があるではないか」といって、暗に創価学会と公明党が一体であることを正当化しています。
しかし公明党は、創価学会の政治部として学会自ら作った政党であり、他の宗教団体が既成の政党を支援することとは事情がまったく異なります。
また、ヨーロッパなどで見られる、宗教名を使用する政党であっても、創価学会・公明党のように、宗教指導者が意のままに候補者を選定したり、特定の宗教団体の利益のために政治権力を行使することなどありません。
創価学会は「宗教を信じている者や庶民が、政治を監視し、政治に参画して何が悪い」などといって、開き直っています。しかし現実は、「宗教を信じている者や庶民」である学会員が、自らの自由な意志によって政治に参画しているのではなく、学会組織に盲従しているだけのことです。
したがって、政教一致批判に対する創価学会の反論は、池田大作の野望を遂げるために、会員を選挙にかり立てていることを正当化する詭弁にすぎません。
まさしく創価学会は、池田教による政治支配をめざしており、その悪しき政治形態は、国に災いをもたらし、民衆を苦しめるものであることが、歴史のうえからも明らかなのです。
昨日
おととい
おととい
2 ■創価学会が正しいですよ
はじめまして、アメブロも作ったばかりでまだよくわからないけど、こちらのブログを見ました。創価学会員のケサランパサコです。しばらくROMします。
3 ■無題
「政教一致」とは、中世ヨーロッパにおいて、キリスト教と政治が癒着し、教会が政治を操り、政治権力によって教会を庇護したという、歴史的な出来事から広く使われるようになった言葉です。
政教一致の解釈が間違っておられるみたいですね。
国と宗教を切り離した法律であって…
宗教と政治を切り離した法律ではないですよ。
アメリカのオバマ大統領が就任,演説で聖書を読み上げておりますが?
それを政教一致だ!と言うのを聞いたことがありませんが?
4 ■質問~
>SHIHOさん
会館内で公明パンフを配布するのはOKですか?
5 ■宗教の解釈が間違ッておられるみたいですね。
>SHIHOさん
仏教は、基本的に、殺生、経済活動、政治活動を禁止しています。
この戒めを、すべて破ッているのが、
創価学会です(犯罪組織なので、当たり前ですが...)。
オバマはケニア人であり、
本名は「バリーソエトロ」のCIAのエージェントです。
本来、大統領になる資格のない人間です。
アメリカは、じきにデフォルト(国家破綻)する..デタラメな国です。
1 ■こんばんは☆波音(ハノン)です♪
初コメント失礼致します☆
このたびは なうを
フォロ~して頂きまして
どうもありがとうございました*
('◇')ゞ