ちくわぶ様からのご質問。
「記憶力が良くなるにはどしたらいいのかしらん?」
http://ameblo.jp/miwon/entry-11010947677.html#cbox
A.どうしたら良いのでしょう

どなたかご存知でしたら、教えてください

友人に「記憶力が良い」と言われることがあります。
昔のことを良く覚えている…という印象があるようです

暗記は得意で、試験も好きでした。
ただ、どんなに良い成績をとっても父に誉められたことはありません

「俺と愛ちゃんの子だから」
実際、父は数冊の本を読んだだけで、宅建の資格を取得しました

「卓球で鍛えた集中力

」…だそうです(笑)
「偏差値が高いことと頭が良いことはちがう

」
高校を辞めたいと言ったとき、メモを渡してくれました。
「俺が考える高校卒業の利点」
項目は三つだけのシンプルなメモ

「これを踏まえても辞めたいなら自由にしろ。但し、今後の生計は自分で立てろ」
いつか、自分の子供に同じこと言えるかな…。
そう考える度、父を偉大だと思います

高校を選ぶときも、「近所がいい」のひと言。
それを聞き入れず、自分のお年玉で独断で遠方の私学を受けました。
公立に落ちたと嘘をついてでも、その学校に入りたいと考えていました。
そんな私のわがままを許してくれた父。
小さな頃から、習いたいといったものは何でも挑戦させてくれました。
高校を辞めて、お小遣いのためのアルバイトではなく、
生活費や学費のために働いてから
更に父を偉大だと思いました

母が亡くなったとき、
「いざいう時にすぐ家に戻れる仕事だから。」
タクシーの運転手に転職しました。
働き盛りの父にとって、大きな決断だったと今ならわかります。
バブルの名残があった頃の不動産業だった父。
扱う金額も大きく変わりました。
「洋服は楽なのが一番

」
「食事はみそ汁があればいい

」
お金にも物にも、肩書きにも何にも執着しない父。
父の口癖。
「元気が一番、笑顔が二番、あとはおまけ。」
「バイクに乗ることとお金の貸し借りだけはするな」
「タクシーっていいな。70過ぎても現役で働ける

」
そう言って、決して私にも兄にも頼りません。
誰になんて言われても、私は知ってるよ


だいぶ脱線しました

記憶力アップ

…と、父に誉められるような、本当の頭の良さも身につけたい

日々是勉強

…って、全然答えになってないですね

ちくわぶさん、ごめんなさい
1 ■無題
ちくわぶさんに謝らなくても大丈夫ですよ!
だってちくわぶさんは美元さんの分身のような方ですから!
質問はちくわぶさんだけなの?
うーん・・美元さんはちくわぶさんを、ちくわぶさんは美元さんと一心同体ですね!
素敵な関係だな♪
では、私からの質問!
いつもファッションを楽しみにしてるのですが、
洋服はどれくらい持ってますか?
買い物のコツなど教えてください!