重要:ブログの更新をしばらく停止します。2024-09-05 Thu 00:00
パソコンの調子が悪くなったので修理に出そうと思います。
小説の方は携帯電話でも投稿できるのですが、ブログの更新はパソコンでないと更新しにくいので更新を停止します。 後書きや拍手のお返事はしばらくお待ちください。 ※この記事はブログの一番上に表示されるようにしてあります。 ※更新再開の時にはこの記事は消されます。 お知らせ
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はじめにお読みください2023-02-23 Thu 23:23
こちらは新世紀エヴァンゲリオン、空の軌跡、涼宮ハルヒの憂鬱の二次小説である私の作品の後書きを載せるためのブログです。
当ブログは原作者様、企業様とは何の関係もございません。 作品は投稿サイト「にじファン」で公開しています。 http://mypage.syosetu.com/46526/ ※メールアドレスは非公開です。連絡は「小説家になろう!」にユーザ登録して私宛にメッセージを送信して下さい。 ※私の方から名前を名乗ってメールを送信したり、Web拍手を送信することはありません。 ※リンクフリーですが、相互リンク・3次創作は受け付けていません。 お知らせ
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アスカ・ブライト!「(新)第二十九話 謎めいた少女レン」を公開しました。2011-09-05 Mon 00:00
後の話に繋がるように伏線を入れたいと思ったのですが、時系列順に話を書いた方が混乱しないと思いまして前に追加しました。
慌てて先に演劇の話を書いてしまったのは反省しています。 クローゼがジークをエステル達に紹介するシーンは必要だったもので。 後、ダルモア市長とコリンズ学園長の話もあった方が良いかなと思いました。 話が膨らんでレンが登場するまでになってしまいました。 30話を先に書いたので、シンジとクローゼが親交を深め、アスカがヤキモチを焼く場面も付け加えて印象を高めました。 私の過去の作品でもテーマにしたと思いますが、アスカはシンジの優しさを独占したいんでしょうね。 |
英雄達の憂鬱 平和への軌跡 ~エステルとヨシュアの恋の行方~「第三十九話 シェラザード、釣り上げたい男の条件とその理由」を公開しました。2011-09-02 Fri 00:00
執筆に集中した甲斐があったか、そんなに長い間が開かずに更新出来て良かったです。
クライマックスに近い話なので、盛り下げるわけにも行かず、モチベーションを維持するのが大変です。 これからは伏線を広げていくのではなく、回収して行く時期になります。 さて今回はシェラザードの恋の話に決着を付けました。 シェラザードが良い男にこだわる理由であるシェラザードの両親についても明かされます。 従順な男性と誠実な男性の違いをテーマにしました。 深く考えてみれば依存のため相手を愛するのと、自由意思で愛するのとは大違いですからね。 釣りの話が出てきますが、アネラスさんは釣り大会の本戦の方に参加してもらおうかなと思っています。 今回はまだツァイス支部で頑張っていてもらいます。 連載の具体的な構想が最終話まで固まって来たので、完結が現実味を帯びて来ました。 たとえ時間が掛かっても完結できそうなのでご期待ください。 後書き:空の軌跡
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アスカ・ブライト!「第二十九話 Falling from the moon ~月から舞い降りた乙女~」を公開しました。2011-08-30 Tue 00:00
やっと完成しました、かなり力が入ってしまった作品です。
高校の古文の教科書だけでは足りないので、原文はネットの方で補って読ませて頂きました。 ネットだけでは知識が偏るので古本屋を回って竹取物語に関する書籍を読んで理解を深めました。 高校の古文の授業は真面目に受けていたので、自分で原文を訳したりなんかもして、昔を思い出しました。 昔は古文の単語で友達と暗号のような会話をした時期もありましたっけ。 作品の中身に関係無い話はこれぐらいにして、今回は前回も告知した通り、竹取物語をアレンジした内容になっています。 視点は「第十八使徒涼宮ハルヒの憂鬱20話」と違って完全3人称に近い形にしました。 ナレーションは会話文で表現しています。 竹取物語は良くできた話なので、私がアレンジした部分は途中のエステルとヨシュアの決闘とヨシュアの策略、終盤の再会パートぐらいです。 書きたい場面が出て来るまでテンプレートをなぞるだけでテンションは上がらなかったのですが、書き終ってみると楽しめました。 ヨシュアが悪者役を演じると言うのは新鮮な感じがしました。 劇の最後の場面は幻想的にハッピーエンドにしました。 ちなみに私は『マイ・フェア・レディ』を観た事があるのですが、主人公のヒギンズ教授に感情移入してしまい最後の場面には泣くほど感動しました。 シンジとクローゼが主役のクロスオーバー作品になりましたが、クローゼを脳内でレイに変えて妄想したりもしてました。 劇が終わった後は強烈なLAS場面なので、シンクロ率は一気に0%に低下ですね。 ヤキモチを焼いて子供のように泣いてしまうアスカが可愛くてたまりません。 ハルヒも同じようなところが可愛いと思うのです。 ここまで書かないとLAS小説にならないので、一気に書き上げました。 最後はちょっとグダグダ気味になりましたが。 これからラブラブアスカシンジとなりそうですが、まだまだ2人を引き裂く試練が降りかかりますので、ゴールはかなり先です。 |