※文頭に「よくわからないけど」を前置き(文末の場合もあり)
※どうとでもとれる横文字・専門用語(しかも誤用がほとんど)を好んで使う
※「同人は許されているのに」「著作権」「アンディー・ウォーホル」「サンプリング」を引き合いに出す
※どうとでもとれる横文字・専門用語(しかも誤用がほとんど)を好んで使う
※「同人は許されているのに」「著作権」「アンディー・ウォーホル」「サンプリング」を引き合いに出す
Q.1 同人も二次創作でしょ?同類じゃん。何でカオス*ラウンジだけが叩かれてるわけ?
A.1 二次創作同人誌は一次作品ファン同士の交流に限定されていることが前提です。
そういった面から著作者から黙認されるという建前で成り立っていますが
条例による規制や自主規制などによって個別のガイドラインが存在しており、
“芸術作品”とは全く違う趣旨で成立しております。
A.1 二次創作同人誌は一次作品ファン同士の交流に限定されていることが前提です。
そういった面から著作者から黙認されるという建前で成り立っていますが
条例による規制や自主規制などによって個別のガイドラインが存在しており、
“芸術作品”とは全く違う趣旨で成立しております。
またコミケ運営側も意匠権、商標権侵害の危険性を注意しておりそのような問題は起こってはならないこととしております。
Q.2 アンディー・ウォーホルみたいなアーティストの手法を知らないの?
A.2 アンディー・ウォーホルは当時から許されていたわけではなく権利者に謝罪しお金を払って和解しました。
A.2 アンディー・ウォーホルは当時から許されていたわけではなく権利者に謝罪しお金を払って和解しました。
Q.3 HIP HOPのサンプリングと同じでしょ?
A.3 ヒップホップやクラブミュージックは、サンプリングでもDJミックスでも
レコード・CD等パッケージ商品にする際は許可を取っておりコピーライト記号が必ず付いています。
クラブでプレイする時は、その時・その場限りという暗黙のルールがあり
また諸々の権利関係をクリアするため裏で多くの人間が動き回っています。
自称アーティスト集団、アニメや他人の作品をそのまま組み合わせてカオスラウンジの作品と言い張る
著作権は完全無視で、カオスラウンジのパクリ作品は個展の入場料や個別で販売するなど金儲けの道具にする始末
挙句の果てにお札を違法コピーして値段をつけて売り払った
A.3 ヒップホップやクラブミュージックは、サンプリングでもDJミックスでも
レコード・CD等パッケージ商品にする際は許可を取っておりコピーライト記号が必ず付いています。
クラブでプレイする時は、その時・その場限りという暗黙のルールがあり
また諸々の権利関係をクリアするため裏で多くの人間が動き回っています。
自称アーティスト集団、アニメや他人の作品をそのまま組み合わせてカオスラウンジの作品と言い張る
著作権は完全無視で、カオスラウンジのパクリ作品は個展の入場料や個別で販売するなど金儲けの道具にする始末
挙句の果てにお札を違法コピーして値段をつけて売り払った