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HOME  >  突撃インタビュー  >   第4回 フリスコ社労士事務所 桑原和弘先生

第4回 フリスコ社労士事務所 桑原和弘先生

第4弾は、またまたブレインが大変、お世話になっている先生にお願いしました。
「就業規則コンサルティング実践塾」の講師としてもお馴染みの桑原和弘先生です。
PSRの先生には魅力的な先生がたくさんいらっしゃいますが、なかでも桑原先生は非常に素敵な先生です。

第2弾にご登場いただいた畑中伸介先生も「神主」であり社会保険労務士という変わった肩書きの先生でしたが、桑原先生も「元プロミュージシャン」という非常に異色の社会保険労務士です。

就業規則や労務相談顧問をメインに活躍されていらっしゃいますが、最近は研修講師としても活躍されていらっしゃいます。

桑原先生は代々木で開業されています。
以前は恵比寿だったのですが、2年ほど前に引っ越されました。
自宅兼事務所ということで、今回はおじゃまするのは遠慮して、写真だけ頂きました。

桑原先生

 

恵比寿駅で待ち合わせ、近くのカフェでインタビューをお願いしました。

桑原先生

さっそく、社会保険労務士になる前、というところからお聞きしたいと思いますが、先生は元プロミュージシャンだったのです よね? そこからなぜ社会保険労務士になったのか、非常に興味があります。まず、社会保険労務士になるまでのことを聞かせてもらえますか ?

十八歳で音楽活動をするために、広島から東京に出てきました。
メジャーデビューをしてCDも2枚ほど出したのですが、まったく売れる気配もなく、 その後いろいろあって、31歳でバンドの活動は休止しました。でも、だからといって何をするでもなく、33歳まで、なにもせずに過ごしま した。29歳で結婚はしていたのですが、アルバイトもせず、本当になにもせずにぶらぶらとしていました。
でも、これではいけない、という思いは常にありました。社会において、何らかの肩書きが欲しいと切実に思っていましたね。それで、33歳 のとき、なにか資格を取ろうと思いました。
結局、そこで選んだのは行政書士の資格だったのですが、そのときは「通信教育でお坊さんになれる」という資料を取り寄せてみたり、マッサ ージや鍼灸師の資格を取る学校について調べてみたり、「何かしないと」というだけで、具体的に何をしたい、というのはありませんでした。でもそんなとき、近くの本屋で行政書士のテキストを見たんです。「カバチタレ」という行政書士をモデルにしたドラマがありましたが、その 原作なども読んでいて、頭の片隅には「行政書士」というものの存在があったんでしょうね。なんとなく賢そうな資格だなということと、弁護 士になるよりは簡単かもしれないな、ということで、行政書士の勉強を始めることにしました。
当時は自分に収入はまったくなかったので、3700円というテキストの金額は自分にとって非常に高額で、「こんな高いテキストを買ってし まったけれど、もし勉強しなくなって無駄になったらごめん」と、帰ってから妻にあらかじめ謝ったことを覚えています。

今の、堂々と活躍されている桑原先生からは想像できないような過去ですね。
それで、その後、どうなったのですか?

4月くらいから勉強を始めて、10月の試験に合格しました。予備校に通うお金もなかったので、テキストだけ買って、独学です。でも、 過去問を解き始めたら、なんだか勉強が楽しくなってきたんですね。1月に合格発表だったのですが、終わった時点で、多分受かっただろうと いう手ごたえがあり、「また何か受けて、合格してやろう」というような気分になっていました。それで始めたのが、社会保険労務士の勉強で す。これもただ、書店に足を運んだとき、行政書士のテキストの横に社会保険労務士のテキストが並んでいたから、というくらいの理由ですね 。

そうなんですね。でも、社会保険労務士も一発合格ですよね。どんなふうに勉強したのですか?

社会保険労務士はひたすら過去問を解きました。テキストも読んでいないし、知識もないので、当然はじめは一問も正解しない。でも、繰 り返せば正解率は上がっていきます。結局、全部の問題を14回まわしました。択一は、過去問の正解率が97パーセントくらいになれば、受 かりますよ。僕は100パーセントだったけど(笑) ただ、選択式のほうは、テキストがあったほうがいいかもしれないです。

一問も正解できない問題を解いたり、同じ問題を14回解いたり、普通、嫌になって途中でやめてしまうと思いますが……

当時は、死に物狂いでした。生きるか死ぬかをかけているような感じ。受かったら具体的にどうなるかは分からないけれど、きっとこれで 未来が開ける、と信じていました。
この勉強法は、受かるためには非常に有効です。試験に合格するには、求められたことに求められたように答えられれば充分なので。でも、内 容を理解していたわけではないので、受かってからは苦労しています。

行政書士に1月に受かり、社会保険労務士に11月に受かったということになると思いますが、その後はどうしたのですか?

行政書士の合格が分かったときに登録をしようと思って行政書士会に行ったのですが、登録料の高さを初めて知り、断念しました。でも、 行政書士に受かってからは、アルバイトもはじめ、社会保険労務士に受かってからは、LECの営業補助のアルバイトなどもし始めたので、少 しずつ収入が増えてきました。
それで、社会保険労務士合格の翌年、プロゼミに通い、事務指定講習も受け、社会保険労務士の開業登録をしました。

よくそのまま資格マニアのようになってしまう人もいますが、行政書士、社会保険労務士と受かったあとは、他の資格は考えず 、社会保険労務士として開業されたのですね?

司法書士は少し考えました。LECでアルバイトをしたのも、中の人になっておけば、司法書士の講座を割引してもらえるかなと考えたか らで……。でも、2つの試験に合格したことで、大分自分に自信がつき、プロゼミなどに通ううちに、自分はダメだ、ポンコツだと思っていた のが、自分はまともかもしれない、という気分に変わってきたので、もう、資格の数にこだわらなくなってきていました。

自信がついてきたのですね?

プロゼミのことは司法書士の勉強をしようかなと予備校のサイトなどを見ているときにたまたま最短最速のサイトにたどり着き、知ったの ですが(社会保険労務士の試験前に、ひよこの一問一答は少しだけやっていたのを、すっかり忘れていて、改めて最短最速のサイトをみて、思 い出しました)、通う気満々で、当時の参加費12万6千円を握りしめてガイダンスに参加したところ、ガイダンス修了後、「通います」と申 込をしてお金を支払おうとしたら、「もうちょっと考えてみたほうがいいかもしれないよ」と、北村先生に断られてしまいました(笑) それ でもめげずに参加したのですが、プロゼミ8回の最後の方になってもまだ、「君は社会保険労務士に向かないと思いますよ」と言われていまし たね。

ひどい奴ですね(笑)
開業してからは順調でしたか?

順調と言えるかは分かりませんが、仕事はそれなりに取れていました。初めての仕事は、プロゼミに通っている、まだ開業していない頃にもら いました。もちろん、報酬をもらったり、社会保険労務士の仕事をしたのは開業してからですが、2月~実際に開業した9月まで、時間をかけ てヒアリングをして就業規則を作りました。

昔から知り合いだった会社の仕事ですか?

初めての仕事をくれたのは、ミュージシャン時代の関係者が開いた大きな花見パーティーで知り合った社長さんです。プロゼミでは開業する前から名刺を作って「○月から開業します」と宣伝して回れと言われましたが、実際にやってみて良かっ たです。
はじめに「聞きたいことがあるから来てくれ」といわれたときは何の相談か分からず、助成金について調べて、分厚い資料を作って訪問しまし た。でもその資料を「助成金はいいから」と、見てももらえず、脇によけられ、「10人を超えたから、就業規則を作りたいんだけど、できる ?」と言われました。
もちろん、やったことなどありませんが、「できます」と即答しました。

すごいですね。それ以外、開業当時はどんなことをされていたのですか?

はじめは、支部会の活動などにも積極的に参加していました。開業前から支部長に挨拶にも行きましたので、初めの頃は、ちょっとした書 類を役所に届けるとか、細々した仕事を支部の先輩社会保険労務士から頼まれて行なったりしていました。
労働保険の手続や、算定の手伝いなどの行政協力もしましたね。

はじめのうちは、支部会に積極的に参加したほうがいいですか?

一概には言えないと思います。一度は参加してみて、その場の雰囲気を自分で感じ取って、そこに深く関わっていくべきかどうか、自分で 決めるべきことだと思います。
支部会は意味がないよ、と先輩社会保険労務士に言われたから、一回も行かない、というのは一番よくないと思います。

なるほど、そうですね。
それ以外、仕事を取っていく上で、大切なことってなんですか?

仕事を紹介してくれる人を見つける、ということかと思います。ちゃんと計算した数字ではありませ んが、紹介者が5人いれば、1人でやっていくには充分の仕事が入ってくるのではないかと思います。たとえば一年目はその5社、次 の年は、5社のうちの3社が1社ずつ紹介してくれて8社になって……と考えていくと、案外、核になるのは5人の紹介者くらいなのかな、と 思うのですよね。今、振り返って考えるとですけれど。
だから、今、「仕事を紹介してください」と頼める人が5人いるか、考えてみるといいと思います。浮かばなければ、開業などやめるか、5人 作る努力をするかしないと。

桑原先生にとって、その5人というのはどういった方なのですか?

たとえば、助成金の仕事をよく紹介してくれる会計士の人がいました。あと、社会保険労務士でも、営業しているエリア違えば、紹介しあ うことができます。
私は始めの頃は仕事を紹介してくれたら、初回の報酬の半分とか、20パーセントを払いますから、と言って回りました。保険の代理店とか、 他の士業と親しくするといいですね。
私のほうも、顧客から税理士を変えたいなどといわれたら、知り合いの税理士を紹介したり、紹介する側に立つこともありますよ。

成功されている方は、皆さん、紹介の大切さを言われていますね。
ところで、桑原先生は最近、研修講師に力を入れていらっしゃるということなのですが、どんな研修が多いのですか?

入社7年~10年くらいのリーダー研修が多いですね。でも最近、55歳くらいの、役員定年のような世代に対する研修も増えてきました 。リーダー研修では、コミュニケーションをテーマにすることが多いですが、もっと上の世代には、「あなたは必要とされている」という、命 のすばらしさを伝えるような研修もしています。
研修をごほうびにしたい、と思うのです。「今日は研修か、嫌だなぁ……」ではなく、「今日は研修の日 だった、ラッキー」と思ってもらいたい。
それから、研修だけを依頼されることも多いですが、顧問先に研修を頼まれることもあります。そういう場合は、社員さんとの信頼関係が築け ていいですね。たとえば就業規則を見直す、人事制度を作るというとき、社長だけではなく社員さんたちと信頼関係ができていると、非常にや りやすいです。
そういう意味でも、研修ができるというのは強みですね。

前回お話を伺った藤咲先生も研修を多く受注され、TA PACK SYSTEMを活用してくださっていましたが、桑原先生もTAを研修 で使われていますか?

少し前に、ためしに使ってみました。
こういう客観的なデータが出るツールはいいと思います。特に、TAは、人間にスコアをつけて良い悪い を測るものではないので、研修では使いやすいですね。
研修中、診断結果を周りの人と見せあうことで、周りの人は自分とは違う人間なんだ、ということを楽しんで学んでもらえました。コミュニケ ーションの基礎は、「相手は自分とは違う」と認めるところからですから。

研修担当者の受けも良かったみたいで、早速リピートの依頼をもらいましたよ。

それはよかったですね。TA以外にPSRのサービスで活用されているものなど、ありますか?

事務所通信は毎月使っていますよ。プリントするのではなく、PDFにして、メールに添付して送っています。毎月、何件かはその内容に ついて問い合わせをもらいますよ。

ところで桑原先生は色々な研修やセミナーに出て学んだり、仕入れたものをすぐに売ったり、非常に精力的に動かれているイメ ージがありますが、そのエネルギーはどこから出てくるのですか?

源は2つあります。1つは渇望感。もう1つはコンプレックスです。
渇望感というのは、最近子供も生まれましたし、経済的な安定を望む渇望感もありますが、それだけではなくて、「自分にはもっと伸びしろが あるはずだから、そこまで自分をのばしたい」という欲求です。
コンプレックスというのは、自分は高卒だということですね。この仕事をしていると、有名大学を卒業した人とたくさん会います。はじめはそ のなかで自分が高卒だということに引け目を感じていました。今は大分薄れてきましたが、まだ少しは残っていますね。
でも、だからこそ、負けないように頑張ろうと思えるのだと思います。もしも仮に有名大学を卒業していたら、今の自分はないかもしれません ね。
学習学を提唱する本間正人さんというかたがいらっしゃるのですが、その方が「最終学歴ではなく、最新 学習歴という考え方を広めたい」と言われていて、それに共感しました。
いい大学を出ても、無気力に働いている人もいる。大事なのはどこの大学を出たかではなく、最近なにを学んだのか、だということです。それ は、「最近、……の学校に通い始めました」でもいいし、「最近読んだ本で、こんなことを学びました」でもいい。命の終わりまで学びは続く よ、といった感じですね。

大人になっても、学習することは大切ですよね。確かに私も、大人になってからのほうが、学ぶことは楽しいです。
ところで、今後の展望としては、研修講師の仕事をもっと増やそう、という感じですか?

研修の仕事は増やしたいですね。ただ、労働法務の仕事もしっかりやりたいと思います。労働紛争が 起きないように、教育や啓蒙をしたり、就業規則を見直したり、もし労働紛争が起こっても、火消しができるようにするのが、本来の社会保険 労務士の仕事だと思っていますから。

やはり社会保険労務士の仕事が核なのですね?
人を雇って事務所を大きくしようということもお考えですか?

少し前までは、事務所の拡大も考えましたが、今は、拡大する気はありません。ただ最近思うのは、自分の分身を作りたい、ということで す。新卒の子をとって、その子に一から教えて、自分と同じような仕事ができるようになるまで育てたい、と。

桑原先生の分身になるのは……大変そうですが……(笑)

もちろん、まったく同じというのは、無理でしょうが、必要があれば自分の代わりに研修の講師ができるくらいまで育てたいですね。

ここまで色々聞かせていただきましたが、社会保険労務士になって良かったこと、大変だと思うことは何ですか?

良かったことは、色々なチャンスに恵まれたこと。社会の扉をノックする勇気を与えてくれたのが社 会保険労務士の資格でした。自分が社会保険労務士になった頃から、ニュースなどでも社会保険労務士のことが話題になるようになり ました。だから、この時期に社会保険労務士になれたのは、運が良かったと思います。
大変だったことは……自分は、正解と不正解がある仕事が苦手なので、手続や社会保険料の計算など、間違ってはいけないというプレッシャー をとても感じる、ということでしょうか。まぁ、これは、社会保険労務士だから大変というのとはちょっと違うかもしれませんが。

最後に、開業間もない先生などにアドバイスがあったらお願いします。

まだまだ本業が軌道に乗っているわけでもないし、アドバイスはできません(笑) ただ、日々楽しく仕事をする、という気分は分かち合いたいです。
楽しくないとしたら、どこか間違っているか、なにか理由があるはずです。
僕らで元気を発散して、日本全体を元気にしましょう、ということを一番伝えたいですね。

本当に桑原先生の話を聴いていると、私も元気をもらえます。桑原先生の研修が人気なのも頷けます。
非常に、楽しい時間を過ごせました。
今日はお忙しいなか、お時間を頂き、ありがとうございました。

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