2004年12月08日

中高生と

はじめまして。研祐(170*56*19)といいます。中高生とのノリノリのSEXが好きで、や
るのもやられるのもOKです。とりあえず、最近の話から。
「深夜にノリよく野外でやろう」と掲示板に入れて、レスを返してきたのは15歳の高
校一年という、ユニと露出センズリ好きのカズマ。
早速メールを返したが、まだ実際にはバックを掘ったことがなく、しかもあまり夜遅
くには出られないというので、日を改めてちょっと早めの時間にあってやることにし
た。
待ち合わせは、某陸上競技場の野外トイレ。この競技場は、競技のないときはほとん
ど人気がないので、けっこうお気に入りの場所だ。

俺は待ち合わせの時間ちょっと前にトイレに行き、個室の中でカズマ希望の競パン一
枚になった。もちろん個室のドアは開けたまま。
しばらくすると人の気配がするので、そのままの格好で個室の外に出ると、茶髪の幼
い顔立ちの高校生が制服姿で洗面台の前に立っていた。俺は、携帯でカズマに「ぬげ
よ」と送信。すると、高校生のカバンから携帯の着信音がした。高校生は携帯を見る
と、黙って隣の個室に入り、中から鍵をかけてしまった。
俺がそのまま待っていると個室の鍵が開き、そいつがサカユニ姿で立っていた。も
う、カズマに間違いないので、そいつの手を引いて、俺のいた広いほうの個室に連れ
込んだ。
個室に入って、サカパンの上からカズマのチンポをもむと、すでにビンビン。「アッ
アッ」と小さい声を上げて、されるがままになっていた。
しばらくもんでいるとサカパンにシミが出て、あっという間に広がっていった。「い
やらしい奴だな」と耳元で言うと、恥ずかしそうにするが明らかに感じていた。
カズマが「競パンをみたい」というので離してやると、しゃがみこんで顔の正面に競
パンがくるようにして、じろじろ見ている。恐る恐る俺のモッコリをさわってくるの
で、片方の足で、カズマのチンポをもてあそぶ。

カズマをたたせて、サカユニを脱がせる。高校生らしい、よく締まった体。乳首もビ
ンビンにたっている。サカパンの中に手をいれてもんでやると、ビクビクと反応す
る。カズマが自分でサカパンを脱ぎ、全裸になる。「自分でぬぐのか?変態だな」と
いうと、ビンビンのチンポを揺らして、恥ずかしそうにする。
カズマの前にひざまづいて、チンポをしゃぶる。ピンク色の亀頭をなめると、ビクビ
クと反応する。
ラッシュを吸わせようとすると、「吸ったことがない」という。せっかくだからと、
吸わせる。しばらくすると、口を半開きにしてうつろな目つきになる。ラッシュが
回ってきたことを確かめて、再びフェラ。今度は、俺の頭をガッチリとつかみ、腰を
動かして反応する。
カズマは、「ハアハア」と荒い息をしていたがだんだんと短く、はっきりとした息遣
いになる。「いくかも」とおもったので、口からチンポを離す。カズマは腰を前に突
き出して、フェラをねだる。無理やり口を離すと、自分の手でしごこうとするので、
頭の後ろで手を組むように言う。じらされたカズマは、荒い息遣いのまま小刻みに腰
を動かしていた。

俺が競パンを脱いで全裸になると、競パンのやけ残りが珍しいのか、まじまじと見つ
める。
ラッシュをさらに吸わせて、舌先でカズマの体を探る。カズマは、口からだらしなく
涎をたらしながら、「あー、あー」と声を上げる。しばらく、じらしていたが「も
う、限界かな?」と思ったので、自分でローションをアナルに塗り、ケツをほぐす。

個室の壁に手をつき尻をつきだして、片手でカズマのチンポを導く。
あせって入れようとするので、なかなか入らない。
ようやく、俺のアナルに熱い感覚がきた。「あっはぁ」というカズマの声がして、じ
わじわとチンポを沈めてくる。「あったけー」と言う声とともに、カズマが俺の腰を
ガッチリとつかむ。
しばらくはゆっくりと出し入れする。俺もチンポの感覚を楽しんでいたが、「動かし
ていいぜ」というと、痛いくらいに腰を握る。
カズマは、いきなり激しく突いてきた。「バツンバツン」という激しい音の間に、
「グチュグチュ」といやらしい音が混ざっている。おれも声を出してよがっている
と、後ろからは大きな声で「すげー」とか「きもちいいー」とかのカズマの声が聞こ
える。
数分の間、便所の中にいやらしい音が響いていたが、カズマの腰のストロークがだん
だんと小さくなってくる。
「なかにいっていいぞ」と俺が言うと、あせったような声で「いいんですか、いいん
ですか。中にでるよ。なかにでるよ」とカズマがいう。「出せ出せだせ」と答える
と、「あっあっあっ、出る出る出る!」の声と、今までより強いピストン。頭の中ま
でチンポで冒されてるような感覚のあと、俺の下半身が熱くなった。

腰の動きを止めたカズマだが、腰をつかんだ手にビクビクと細かい動きが伝わってい
る。「はぁーっはぁーっ」と数回に分けて爆発したようだ。けっこうな量。さすが高
校生。
これだから高校生に掘られるのはたまらない。アナルからカズマの精液が流れ出して
くるのがわかる。

カズマは、俺のアナルからチンポを抜くと、そのまま床に座り込んでしまった。ラッ
シュがまだ聞いているらしく、半開きの口をだらしなくあけたまま、ラリった目で俺
を見ていた。
俺は、自分のビンビンのチンポをカズマの前に差し出した。すると、何の抵抗もなく
カズマが口にくわえた。俺は、カズマの手を俺の尻に回させるとカズマの頭をつかん
で、カズマの口を犯す。

「んーっ、んーっ」と苦しそうな声をあげるが、お構いなし。「ケツマンに突っ込ん
で気持ちよかったか」と聞くと「ぷぁぃ」とくわえたまま、答えた。
そのまま、カズマの口を犯し続け、口の中に出してやった。飲めずにむせ返ったが、
その姿がまた、いやらしい。
チンポには、自分の精液。口からは俺の精液をたらしながら、だらしなく座り込んで
いた。

「またやりたかったら、メールくれ」というと、うつろな目でうなづいた。
俺は、カズマをそのままにしてトイレから出た。
Posted by homogay at 12:11