| ●支援なければ廃線も (08/18 18:58) |
| ●光星 あす準決勝 (08/18 18:56) |
| 夏の甲子園。11年ぶりのベスト4進出を果たした光星学院は、あすの準決勝で栃木代表の作新学院と対戦する。きょうは兵庫県の球場で練習を行い、あすの本番に備えた。 光星学院は厳しい暑さのなか、兵庫県西宮市の球場で練習を行った。 選手たちはきのうの激戦の疲れも見せず、リラックスした様子でバッティング練習に臨み、スイングを確認していた。 きのう完投したエースの秋田投手はキャッチャーを立たせたままの投球で調整し、あすの準決勝に備えた。 準決勝の相手は栃木代表の作新学院。レギュラー5人が1〜2年生の若いチームだが、自慢の強力打線で勝ち上がってきた。 光星学院は1969年の三沢高校以来、県勢42年ぶりの決勝進出をかけ、あす午前8時から始まる準決勝第1試合で作新学院と対戦する。 一方、ナインを応援する生徒や教職員などの応援団はきょう八戸市の母校を出発した。 甲子園に出発したのは光星学院の生徒や教職員230人。 法官校長の激励に応援団の代表、3年生の山市瑞樹さんが「優勝するよう精一杯応援してきます」とあいさつし、6台のバスに乗り込んだ。 応援団はあすの朝甲子園に到着し、ナインに声援を送る。 県庁の正面には光星学院のベスト4進出を祝う横断幕が掲げられた。 縦1.5b、横12bの横断幕には「感動をありがとう」などと書かれている。 道行く市民は光星の快挙を称え、県勢初の優勝を期待していた。 |
| ●現金12万円奪い逃走 (08/18 18:54) |
| ●ミニバイクの男性死亡 (08/18 18:52) |
| ●ミス・ビードル 三沢を飛ぶ (08/18 18:50) |
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