|
|
|
 |
 |
 |
<大阪>切断遺体 1人は40〜50代男性 |
 |
(8/17 00:56) |
 |
|
大阪市天王寺区で切断された遺体入りの缶3つが見つかった事件で公園で発見された頭部は40代から50代くらいの男性のものとわかりました。
この事件は、大阪市天王寺区で、2人分の右足首や左右の手首などが入った缶3つが相次いで見つかったものです。警察によりますと、司法解剖の結果、公園で見つかった缶に入れられていた頭部は、40代から50代くらいの男性と判明しました。死亡時期は今年6月頃とみられますが、公園に放置される前の保管状況によってはそれより前の可能性があるということです。また、頭には小さな陥没骨折が数ヵ所ありましたが、致命傷ではないということです。右足首のひとつは27センチ、もうひとつの右足首と左足首は24センチで、いずれの遺体も身元は不明です。警察はDNAの鑑定などをして、身元の特定を進めています。
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
| |
| |