2011-07-25 12:14:04

勝敗という人生観

テーマ:ブログ

だから卑怯なマネをしても勝ちにいくんだ


その姿勢がすでに人生の敗北者と知らずに


どんな手を使っても どれだけ嘘をついても


優位に立てば勝ちだと思っている浅はかさ…



カノンはちょっと批判されるとたちまち攻撃色を強くする


魔法の呪文が反スピ攻撃ブログ化してきた




「夜店上がり、趣味上がり、カルチャーセンター上がりの指導者の緩いレッスン」


トレーナー 教師 指導者の皆さん


言いたい放題言ってますよ




「間違っても現状の町の育成もどきの客商売みたいな、


受講者とお茶を飲んで遊んで授業料を得る…


ようなことは、クラシックの世界では一切許されない。」というが


まただよ…


どうして書けてしまうのか こんな意味不明文章


「間違っても」はどこにかかる?


この場合なら「現状」にかかってしまうはず


しかも「現状の町」って何?




推敲もしない文なら読者軽視もいいところだし


推敲してもこの程度なら


(子供向けしかないだろうが)作文教室のカルチャースクールに


通った方がいい




「受講者とお茶を飲んで遊んで授業料を得る…」


なるほど




言っておくが


私は たとえば 


ボーカルスクールを全肯定しているわけではない


×樹が言う「指導者の問題点」を全否定もしない


さまざまなスクールがあり いろんな指導者がいるだろう


しかし


批判する批判者 この場合×樹の


批判精神の根幹・人生観はどうだといってるのだ



私の目にそれは


「音楽は勝負」という人生観に映る


×樹にとって ひいては「人生は勝負」なのだろう


だからカノンはあれだけスピ系を全否定したのだろう


つまり


営業できている指導者


スピリチュアリストに嫉妬しているのではないか


自分が敗北者だから




音楽の側面に勝負や営業はあるが


本質はどうなのだろう


「勝負」という人生観は市場原理に近い



そもそも


マーケーットでは無時間が理想だ


売り出してすぐ売れる品物がいいもの




私は常に、「 今この場で勝負しなさい 」 という厳しい指導者の元で長年訓練して来たからこその、今がある。

(またしてもとんでもない文だ…まあ、先に進もう)


「今この場で勝負」という無時間


相場師のやりとりで


瞬間的に大金の行方が決まるというような


映画のシーンが何となく浮かぶ




けれども音楽とは


時間芸術なのだ


すでに発せられた音は余韻として残り


これから発せられる音の予感があり


全体の響きにあらかじめ感動しつつ


聴き手は音楽に対峙する




こんな時間芸術は他にはない


だから古来より音楽は重んじられてきた




確かにある


しかし


今 ここにない音楽へのコミット


それは勝敗を超えた世界だろう



「今この場で勝負」という


音楽を博打化する精神では


人を感動には誘えない





それから


主人がよく言う言葉で、「 お化けと今度は存在しない 」 という言葉があるが、


この言葉、まさしくその通りだと私は思っている。


はあ…


こんなに短い文で「言葉」を三回もくり返す


これもカノンの得意技 同語反復




誉めてない




Toy氏の知性はどうよ…(存在したらの話だが)


「お化けと今度」を


どうして並列事項にできてしまうのか…


情けない口癖だ…




「お化けは存在しない」というロジックは


(真偽は別として・ただし「お化け」の定義も別として)あり得るが




「今度」に関する場合


それは


「『今度こそは』という今度はあり得ない」という意味だろうから


並列事項はあり得ない




いっそ


「お化けとToyは存在しない」と


言い換えたらいかがか






コメント

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1 ■お化けはTOYだろ、と私も思いましたw

私の書く文章も、多々、おかしいとこあると思いますが…

>私は幼少の頃から意外な指導者に何人もついて、年齢にそぐわないスキルの向上に努めて来たが、

ってとこも、必要なのか?自己顕示以外の理由で要るのか?って思いました。自分は才能がある、特別だ。というとこに誇示する場として自分の話聞いて欲しいだけの記事じゃないですか。

それに、書けば書くほど、どれほどクラシックや指導の世界を知らないか、どんだけ視野が狭いか(というより、ただの決め付け。妄想)よーくわかります。

2 ■無題

夜店あがり、
カルチャーセンターあがりって・・・・w

上がったんだから、いいんでないの?
○樹は、夜店でまだ弾いているから
まだ上がってもいない。

カルチャーセンターて、ヤマハやカワイの
音楽教室のことを言っているのだろうが
音楽教室やカルチャーセンターから
お声がかかるくらいならば、いいんじゃ
ないかな?
一般的に夜店で弾いているよりは、
少なくとも認められていると思うが


平杜が何を書いても、どんな記事を
書こうとも怨念記事としか読めないのは
何故だろう?

夜店弾きを上がれた人への
教室を持っている人への
嫉妬と怨みだけがブログから伝わってくる

どっちみち、ブログというのは人間性が
出ると思う

以前平杜の青い月とスピリチュアルという
ブログで、平杜がこう言ってた

「雨風呂の事は雨風呂内で行うこと」と
夫の砥石にアドバイスをされた。とw

それを如何にももっともらしく正しい事の
ように誇示していたが、あんなゲスな
ブログにゲスのアドバイスをする旦那の
砥石の下種な人間性をアピールした
だけなのにwww
下種旦那の価値をもっともっと自分が
どんどん下げている事に、気付かないのは
平杜も砥石(いればだが)も馬鹿夫婦だと
思った。

3 ■視野狭窄

>klotho(クロトー)さん

視野の狭さのご指摘、本当にその通りだと思います。

カノンはかつて、浜崎あゆみとそのファンを低レベルだとこき下ろしました。

今私は、あるスピリチュアルなブロガーさんの記事を読んできました。

美しい文章を書く人です。

浜崎あゆみについて書いてありました。

311に意識をシフトした浜崎あゆみが、どれだけ311後の日本にマッチしたメッセージソングを歌ったか、という内容でした。

私は浜崎あゆみを知りません。

けれども、オープンマインドで、聴いてみたくなりました。

トルコの、ギリシャの、ロシアの音楽の紹介が、

なぜ、今、何でしょうか。

日本のシンガーを批判することで、誰が元気になると言うのでしょうか。

「視野の狭さ」に反応して、長文のコメ返になってしまいました。

4 ■書き込みありがとうごさいます。

>粘着の果てさん

仰る通り。

夜店あがりのボーカリスト、ピアニストを否定したら、

その現場で(たとえ僅かな報酬でも、いただいて)生計を立てさせてもらっている自分を否定することになります。


カルチャースクールの指導者を否定したなら、

自分の過去に有形無形に世話になったたくさんの人のいるシャンソン業界を否定することになり、

ひいては自己否定につながります。


被害妄想のもとの一つに自己承認の不足があると思いますが、

カノンの場合、それを人への攻撃の肯定に合理的決着化するので、

厄介です。

5 ■無題

ブンのスケジュール表を見て笑った
P未定となっている日にちが過ぎたら
すかざず未定から遠○○樹の名前に
なっている
どんなに自分を偉そうに言ったところで
メインはボーカルであり○樹のピアノ伴奏
目当てで客が来ると言うことは遠○○樹の
場合ないと言うことだ。
だから未定でも店にとっては何ら弊害が
ないのだろう
歌手の伴奏ではなく自身のピアノ
だけで客が呼べるようになってから
偉そうに言うんだな。
○樹は反省とか謝罪とかいう気持ちは
全くない人間だ
私は親切な人間だから遠○○樹の
マハリ○マハリ○の文と捏造文を
印刷して○ンのマスターにプレゼント
してあげるとするか

6 ■再びスマンです

遠○○樹がある人のブログにコメント
した文です



「実はもう長いこと、花が嫌いでした(苦笑)。
コンサート等でお花を受け取ると必ず皮膚が腫れ上がるので、
ステージへのお花を禁止していたほどでした。
(June 16, 2011 03:43:48)」



コンサートってあんた..........................(爆)
自分のピアノだけで客も呼べないのに?
何だかギャグだな!
テレビに出ているお笑い芸人よりも
面白いかも

7 ■Re:無題

>粘着の果てさん

×樹の反応は単純だからわかりやすいですね。

粘着の果てさんのこのコメントを見て、頭に血が上ったのでしょう。

×樹は19時に、「ギリシャの美しき雌豹」がどうたらこうたらという、中身のまるでない、日本語になっていない文を書き散らしています。

人の美しさをいくら紹介しても、自分が人前でピアノを弾けなければどうしようもないのに。

8 ■Re:再びスマンです

>粘着の果てさん

「禁止」と書いてしまうところが×樹ですね。

シャンソンの大歌手といわれている人でとっても傲慢なステージを見たことがあります。

けれども×樹は、大ピアニストでも何でもない。

「みなさまの時間」のピア伴ですよ。

面白い。そして哀れ。

けれどめげないでいつまでも傲慢なところが人間離れしている。

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