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 新日本プロレスの「G1クライマックス」最終戦が14日、東京・両国国技館で行われ、優勝決定戦は、勝ち点14でB組単独トップの中邑真輔(31)とIWGPヘビー級王者の棚橋弘至(34)を下したA組の内藤哲也(29)が対戦。中邑がボマイェからの片エビ固めで内藤を破り初の戴冠を果たした。中邑は神戸大会でIWGPヘビー級王者の棚橋に挑戦することが濃厚となった。

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