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みんなの党は11日、原発の是非に関する国民投票を行うための法案を参院に提出した。政府がエネルギー基本計画を変更する際に国会報告を義務づけ、国会が必要と判断すれば国民投票を行うという内容。渡辺喜美代表は記者団に「国民投票の結果がそのまま効力を発するわけではないが、原子力行政に国民目線を取り入れるための制度を作るべきだ」と語った。
大震災を経て迎える鎮魂の8月と皇室(WEBRONZA)
天皇陛下が挙げる「忘れてはならない四つの日」のうち三つは8月にある。皇室にとっての今年の8月とは。
「教委の判断待てぬ」 子どもの被曝対策に悩む被災地(河北新報)
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