プロボクサー竹内佑典(25)が自身のブログで衝撃のアルバイト経験を告白し、批判を浴びた。

昔アルバイトしていた竹内佑典は、某ファーストフード店で、ハンバーガーのなかに唾を入れたというものだ。

理由・・・・「チーズバーガーのチーズ抜きとかふざけた注文してきた奴いたから」

また、「最初からハンバーガーたのめバカ」「俺が悪いかのように思われがちだけどその注文は病気だよね」と持論を述べ、自身の行為を正当化するような有様で、コメントにも反応し、暴論を繰り返した。

※問題となった記事は魚拓などに取られているのでネット検索すれば閲覧することができる。

※所属ジム;http://jbsports.jp/

※勤務先;医療法人社団一秀会 介護老人保健施設アルターかつしかばし


ネット上では、「二度と行かんわ 」「底辺が行くような店に行くやつが悪い」「こういうことするやつがいるかと思うともう食べられない」「これが凄い可愛い子だったらまた展開も変わってくる」「これで介護士もやってるのか...」「流石にこれは気持ち悪い」などと非難の声が相次いでいる。

竹内佑典はJBスポーツボクシングジム所属のプロボクサーで、7月12日に行われた試合で上位ランカーに判定勝利し日本フェザー級第3位になったばかり。将来有望なだけに、今回の失言および彼が犯した過ちは残念である。

竹内佑典は、ハンバーガーのなかに唾を入れたという記事を削除し、謝罪文を掲載したが、8月9日21時時点ではブログそのものが削除された(http://ameblo.jp/jbtakeuchi/)


竹内佑典は、過去話をしたわけだが、ハンバーガーのなかに唾を入れたことについて、悪びれた様子なく、それくらいしてもおかしくないほどの客だったと今でも思っていたのだ。

チーズハンバーガーで、チーズを抜くぐらいならハンバーガー注文しとけよ的な・・・・・

チーズ苦手な客がチーズバーガーのクーポンを利用したいと思った時に、このような注文の仕方もあるだろうし、クーポン云々でない場合は、ハンバーガーを店側がおすすめしてもよいだろうし、とにかく、竹内佑典のように、ツバを入れるなどもってのほかだ。

竹内佑典は介護士として、介護老人保健施設に努めており、介護要の老人が自身の意に沿わぬことをした場合に、なにするかわからないという懸念を持ってしまう。


とにかく、ブログを削除することでリセットするわけでもなく、竹内佑典が反省したかは、今後の行動を気にするしかなさそうだ。


発毛・育毛サービスの「毛髪クリニック リーブ21」(大阪市)は8月3日、次期社長を公募すると発表した。

年収は3000万円以上となる予定で、入社1~2年後に岡村勝正社長(66)から代表権を引き継ぐ。

転職支援会社のビズリーチ(東京都渋谷区)が運営するサイトを通じ、9月19日まで希望者の申し込みを受け付け、書類選考や面接などで年内にも決定する。

東京都内で開いた記者会見で岡村勝正社長は、社長公募の理由について「社員の平均年齢が28歳と若く、経営を担う人材が育っていないため」と説明し、「仕事を人生の真ん中に置き、それを楽しめるような人に応募してほしい」と述べた。

その上で「当社は大きな魅力を持ち、これから大きく成長していく会社だ」と強調。

悩み無用!と謳うリープ21だが、後継者育成に悩んでいた様子で、外からの人材を求める??

岡村勝正社長はCMでもリーブ21の顔となり、会社を牽引してきたと思うが、営業を開始してから18年目(新卒採用からは13年目)で社員の平均年齢は28歳という若い会社であり、社内には個々の部門をマネジメントできる人材は育ってきたが、会社全体をまとめて経営するというところは、現在の人材では経験不足と判断したとのこと。

要は、岡村勝正社長のワンマン会社であり、経理以外は、採用から、研究開発、システム開発、広報、現場のサービス開発、スタッフの指導教育など、全てにおいて社長が関わり、経営者としての育成が滞ったのだ。

全体を管理する人材がいない!?

リープ21は株式会社だが、役員人事はどうなのか??

副社長や専務、常務などの取締役はいるはずだが???

いずれにせよ、他の取締役以上に経営センスのある人材を求めているリーブ21で、どのような人が採用されるのか気になるところだ。




石川県輪島市のパチンコ店で駐車場に止めた車に女児が放置され、熱中症とみられる症状で死亡した事件を受け、警察庁は8月3日までに業界5団体に対し、子どもを乗せた車の来店拒否を検討するよう求めた。

警察庁は要請文で、パチンコ店の客が車内に子どもを長時間放置し、熱中症などで死亡させた事件が2004年以降、12件に上ると指摘。

子連れ客の車は駐車場に入れないよう検討することを要請したほか、巡回時の車内確認徹底や、子どもの車内放置防止に向けた広報啓発に力を入れるよう求めた。

115社のパチンコ店などが加盟する日本遊技関連事業協会(東京)は「児童が死亡する事態が起きたら大変なので、反対するような話ではない。要請に沿って対処するよう会員には伝えた」としている。


パチンコは18歳未満禁止である。

パチンコ施設は、18歳未満の者は営業所に立ち入ってはならない旨を入り口に表示するよう義務づけられ(風営法第十八条)、客として立ち入らせることを禁じられている(風営法第二十二条第一項第五号)のだ。

要は、18歳未満の子どもと同伴で親がパチンコ店に入ることも禁止なのだ。

子どもを家へ置き去りにするのが忍びないのかは知らないが、車内に放置する親がおり、熱中症などで子どもが死亡する事件が度々発生している。

子どもを車内に兆時間放置してでも、パチンコをやりたいという心理とは?

パチンコは三点方式で脱法営業だが、政治家や警察も黙認しており、賭博扱いされない。

しかし、パチンコをする者たちは、金を稼ぐためにパチンコをするのであり、それは、人の射倖心をくすぐり、時に中毒的な依存状態から破産や人格崩壊に至り、果てには自殺、殺人に及ぶ場合もあるのだ。


そんなことはない!違う!?・・・・・

いや、子どもを車内に放置しパチンコを長時間行う親は、子どもの健康よりも、パチンコに興じることを優先させてしまう心理状態があり、これにより、死亡事故を引き起こすのだ。

子どもを乗せた車の来店拒否をしなければならないくらい、子どもを乗せてパチンコへ行きたがる親・・・・・

冷房をつけない夏期の車内温度は外気温以上に高温となる。

子どもやペットを車内に置き去りにしてはならないのは、パチンコ店の駐車場に限った話ではなく、大人としての責任が問われている。



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