ついに、全国区!菊池建設と公明党市議らの官製談合事件
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宮崎起志市議(公明党)と菊池建設による癒着のことで、敬天新聞さんから先日、取材を受けました。
取材後、発行を差し止めの圧力がかかっているという話を伺い、圧力に屈してしまうのではないかと心配していました。そこは、長年、汚職と闘っている敬天新聞さんだけあって、圧力に屈せず8月号発行となりました。
私が、地道に追求してきた菊池建設による官製談合事件は、なんと1面のトップ記事。タイトルはずばり。
多摩地区の建設談合王 菊池建設㈱ 菊池俊一の不正
菊池俊一社長の事は、これから殿下と呼ばなくてはいけないのでしょうか?
建設談合王と称されるぐらいの王様ですから。
記事の内容は、社会福祉法人福陽会との癒着と、公明党市議らとの癒着です。公明市議らとの癒着は私のビラをそのまま活用されていました。
敬天新聞は、全国津々浦々の政治経済、行政関係者に配布されています。この記事をきっかけに、大手マスメディアも勇気を出して追求をしてくれることでしょう。
武蔵村山市の官製談合事件も全国区です。
敬天新聞さんは、多摩地域の汚職を鋭意取材されておられるようです。今後が楽しみです。
敬天新聞は、ホームページで、無料で読む事が出来ます。是非、ご一読ください。
敬天新聞のホームページアドレス。
多摩地区の談合王 菊池建設㈱ 菊池俊一の不正
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