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“仏の世界”

 投稿者:がン  投稿日:2011年 8月 3日(水)00時00分43秒 ntsitm177157.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  おそらくは今日明日さんは“仏の世界”を“(≒)一大普遍の世界(私個人の造語)”のように仰せであるとおもいますが、
もうちょっと解りやすい言い回しはないものかと存じます。

まぁ言葉としての表現は難しいものです。
“宇宙”と言っても、“現時点で、そのように映っているだけのもの”と解されかねない。

ただ、無始無終といいながら、“一番最初は無い”というのは受け容れるのは難しいです。
“業(ごう)”だけを見ると、一番最初の差別はどのようにして起こったのか、
と考えてしまいますが、“全員が一様では無い”が、とどのつまり
“全員が、各所での活躍を身に纏っている”と仏法で説いているのではなかろうかと。

“何が一つの原因か”に拘るべきではない、というのも仏法ではなかろうかとも。
ま、それは置いておくとして、“仏の世界”を今一度換言するとしますと、
“仏は世界”“仏は宇宙”“仏は全宇宙”“仏法は無始点無終点の全宇宙”
だんだん字数が増えてしまって恐縮ですが、
私よりも見識が深い今日明日さんに、何とか換言して頂ければと思います。
 

仏の世界 3

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 7月25日(月)23時50分32秒 softbank220058091171.bbtec.net
  大宇宙の究極を、ここ20年来の近代物理学は、飛躍的に究明しています。
超紐理論、M理論、11次元宇宙論、平行宇宙論・・しかし、数学的数式の整合性は編み出しても、実証するまでには、到底及んでいないのが現状です。大宇宙(生命)は、多次元の世界であり、時空間を超越しているということは、ある程度知られているところです。

平行宇宙論は、仏法で説く三千大千世界という壮大な宇宙観に、近似しているとも思っています。仏法では、我即宇宙と説いています。人間は、宇宙の縮図であるということです。
仏法の宇宙観は、一念三千であります。十界互具という境界は、宇宙に、畜生の界があるから、人間の刹那に、畜生界が顕現するわけであります。

いわゆる動物の世界です。大聖人が、才能ある畜生と御指南されている所以は、限りなく動物の生命状態にあるということです。宇宙の究極は、何であるかの実態解明は、理論では把握出来ません。哲学であり、直観智でしか、掴めません。直達正観です。科学では、永久に不可能であると、私は確信しております。

我々の一個の細胞も、生死を繰り返しています。要は、その淵底は何であるのか、揺り動かしているものの根源は、何なのかを、掴むには、信心しかありません。

自身が一個の宇宙であるならば、部分が全体のはずであり、仏界即九界であるがゆえに、仏界に至って、宇宙を包み返せるということになります。この世界こそ、宇宙全体を揺り動かしている本体です。方角も時間も、ありません。
 

仏の世界 2

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 7月23日(土)12時27分17秒 softbank220058091171.bbtec.net
  仏とは、全て、人間として生まれて来る人を仏といいます。人類は、皆、仏の異名です。
この、生命の本質に、宗教の垣根は、そもそもありません。中国人、アメリカ人、ギリシャ人等々、世界中の国の差異はありますが、皆、仏であり菩薩です。長遠の生き死にを繰り返して行くうちに、生命にクセをこさえてしまっています、思想の害と毒が最たるものです。

キリスト教を信仰している人は、過去世もキリストの教え、道(強烈なる信)を信じている可能性が高いのです。思想には、厳然たる道があります。人は、拝金であれ、何かを信じて生きています。お金万能主義の思想の道を人生で突き進めば、最晩年で、後悔の嵐が渦巻き、見事に虚像を剥ぎ取られます。

奥底の一念を、その心根が何であるかを、全宇宙の仏菩薩が、視ています。寸分の狂いもなく、その巨大なる仏眼は、貫通しています。逃げ場はありません。人(仏)を殺害すれば、例え、法廷で罪を免れても、国外に逃げ失せても、その報いは、必ず受けます。霊山浄土(生命が帰還する場)に、阿鼻叫喚が待っています。この峻厳さは、真に平等であり公明正大であり、筋が通る話しです。

心の奥底の執着、その執着こそ、問題であり、悩み多き衆生に仏の大慈悲心が発動するところです。人として、生き抜く上で、何が一番大切か、それは感謝の思いです。人の思いがわからなくなったら、終わりです。わかるまで、何度でも仏の采配は続きます。

自覚させること、その一点に、仏の思いがあります。苦しみの娑婆世界、悲しみの娑婆世界、絶望の娑婆世界。何も、いいことがない娑婆世界。ど貧乏の娑婆世界。孤独な娑婆世界。しかし、しかし、この娑婆世界こそ、実は仏国土なのであり、仏の住する世界なのです。仏の棲家は、娑婆世界なのです。

仏とは、菩薩とは、人間自身のことなのです。そのことに、気がつかないでいることこそ、
人類史の、大不幸なのです。南無妙法蓮華経は、流れて行くことに、なっています。
宇宙根源の力は、必ず発動することに、なっています。
 

仏の世界 1

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 7月20日(水)01時23分25秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  仏の世界とは、三世(要は、時間軸も空間軸も超えた世界で実在している)を遍く照らしている生命の故郷です。生命(いのち)には、故郷があります。そもそも、この宇宙空間には、当然ながら時間の観念(概念)がありません。よく、大聖人が「生き別れになった家族とも必ず霊山浄土で再会されます」と御指南されていることは、真に不可思議な話しですが、それは、時間の観念が、そもそもないからです。

それが神秘である所以です。娑婆世界と仏の世界で、何が決定的に違うのか、それは時間の観念です。御書は、生命が永遠に連続するということを、大前提としてしたためられています。このことが、理解出来ない為に、絵空事になります。真に骨の折れる困難極まりない書物になります。難しい・・

衆生処遊楽という言葉があります。この理不尽極まりない、矛盾と苦悩と悲劇に満ち満ちたこの世界を、楽しむという意味です。しかし、現実に、こんなことが可能なのでしょうか。・・それは、それは、圧倒的な生命力が必要です。もしも、我が己心に、仏界の生命が宿っていなかったら、とても無理です。修行し、境涯を何処までも高めていく為に、打ち続く大難が巻き起こるわけですが、法華経の行者は、必然的に、その、存在理由からも、大難に遭います。難信難解なのは、頭の遊戯では、把握出来ないからです。

観じる、感覚で、五感で、仏の世界を、実際に感じる。御本尊様を感じなくて、信心がわかるはずがない。と申し上げます。

宇宙を司り、この娑婆世界を貫いているのは、慈悲であり、思いです。何もかも、偶然な事象は、起こりえません。その眼差し、その深き抱きしめる思いは、同苦であり、成仏です。
今世から、廻り来る来世へ、連綿と仏の思いは、瞬時も貫いています。死は、歓喜です。
 

いのちの廻る車輪

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 7月 6日(水)00時39分51秒 softbank220058091171.bbtec.net
  仏の法に、偶然はありません。一つの事象には、幾重にも織られている因果があります。
一人の人間には、共鳴し合っている環境(動植物も含め)があります。この一日、この瞬間、生命の本質の輪は、池の水面に、石を落とした波紋のように、繋がって、廻っています。

大乗仏教の先哲は、慧眼で見破りました。古代の修行僧の方々の方が、聡明なのかもしれません。物質大量消費社会で、何を学んだのでしょう。21世紀まで、突き進み、惨憺たる報いです。ウランは、サタンであり、人類の生存を脅かす最たる魔性です。

魔性には、仏の法でしか、闘えません。自然界から、人為的に生み出された魅惑なウラン。
魅了されたら虜になる人間の麻薬。止めるには、勇気というエネルギーが必要です。その勇気を湧現させるには、仏界のエネルギーが必要です。御本尊様には、無尽蔵のエネルギーが満々とたたえられています。「地を走るは、帝釈の力なり」震災で多くの尊い人命が失われました。わずか、5歳 12歳で亡くなった方も、多くいます。海の藻屑と消えました。..
怖かったことでしょう。絶叫したことでしょう。..

しかし、私は、確信を持って主張します。あの日、あの時、あの場所にいたという現実に、偶然はありません。心臓の鼓動を動かしている本体は、南無妙法蓮華経です。この本体が、宇宙全土を振動させ、生かされております。私は、不可思議な体験を幾重にも経験してきております。仏の世界に、一番感応する人間の感情は、思いです。

子どもを思う親の思い、親を思う子の思い。人をなんとしても助けたいという思い。この思いという一念は、瞬時に貫通します。横と縦、空間軸と時間軸を超越します。親と生き別れても、必ず廻り会う。死は、悲しむべきものではありません。新たな、始まりなのです。私が、このことを実感したのは、28歳の時でした。

亡くなられた多くの方は、大抵の場合、人間として生まれてこられている頃でしょう。
母胎に宿った意識は、待ちわびています。新たな、物語のスタートを。人生は、一夜の仮の宿です。夢です。地湧の菩薩として、派遣された使命重厚な人間は、絶対的に導かれます。
民衆と共に、苦楽を演じ、妙法流布を命じられています。それは、仏の世界と直結しているからです。

誰が、何といおうと、創価学会の再建、原点回帰の流れに、なってまいります。
7月・8月・9月が最大の試練が起こります。

これから、常にこれから、なのです。
猛暑の中、暑中お見舞い申し上げます。
 

生命力が湧かない

 投稿者:ヤング男子部員  投稿日:2011年 5月30日(月)01時40分4秒 s725224.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  よしっつ車も売ったし。これで廣宣流布の足が整いました。遊説の頼まれましたし、経済革命を目標に頑張るぞ!!頑張るぞ!!おおーっ!!  

細事に囚われ過ぎ でしょうか?

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月29日(日)14時23分22秒 ntsitm425021.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  「我慢」という言葉があります。

一般的には“耐え続ける”ような意味です。
私は同時に「我に慢心する」ような感じに受け留めてしまいます。
爾前経では「愛」も欲望の一種と説きますが、
それは爾前経だからと、斬り捨てできるのですけれども、
「我慢」については、なかなか……。

唱題の時に、合掌印を保ち続ける、これもガマンでありますし、
正座を崩さない、これもガマンであります。

「かた(≒型)」と「かたち(≒形)」は違うといいます。
カタの方は「カタにはめる」という言葉があります。
ゲーテの「若きウエルテルの悩み」は当時の教会によって発禁にされ、
ゲーテはむしろ、発禁にするほどの理由が宗教職者にも理解できるんだと感慨し、
「カタにはめる」というキーワードではヘッセの「車輪の下」もそうですが、
当時はゲーテの頃ほどには教会の権威が高くは無いとはいえ、さしての問題にもならず、
つまり時代を下るほどに、それだけ世の中が混沌となっている様相です。

カタというのは同じようなものを量産するためのものであり、
カタチというのは個別個別の全体像を指すような気がいたします。

たとえば「写真」は山を撮っても山の向こう側は関係在りません。
これはカタに譬えられましょう。
そのいっぽうで「絵」は山を描く時、山の自身が居る方向の片面だけを、
意識して描くことはありません。これは一種のカタチでは無かろうかと。

「木絵の二像」ということを考える時、「木」は立体的な「絵」であり、
(絵とはカタチであり)「カタ」はトマッテいるもの、
「カタチ」は絶えず維持してトドメテいるもの、と私は感じます。

池田先生は、仏とは、悟りを開くということは(具体的な言葉は忘れてしまいましたが)
安定して静かに居ることができる状態ではなくて“絶えず戦い続けている状態”
のようなことを、おっしゃっていたような記憶があります。

唱題の時、御本尊に対し奉り、
毎回の題目において新たな思いを以て発声し、
合掌印と端座を維持し続ける。

これは私はカタではなくカタチだとは思いますが、
ガマンではない、他の言い方(思い方)は無いものかと悩んでおります。
 

生命力が湧かない

 投稿者:ヤング男子部員  投稿日:2011年 5月22日(日)21時45分14秒 s513027.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  此れからの維持費(税金・車検・燃料費)を考え、売上を中古の安い軽自動車に変えて返済に専念致します。諸先輩からアドバイスを受け祈った結果、ノーローンで軽自動車を買う決意を致します。その方が活動に打ち込めますし。  

生命力を湧かせない

 投稿者:オールド壮年部員  投稿日:2011年 5月22日(日)19時50分21秒 p6036-ipad113fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  300万が高級車?
ローン地獄なのに軽自動車も買うの?
なんかピントがずれてますね? 止めておきなさい。

こういう人が多重債務者になるんでしょうね?

 

生命力が湧かない

 投稿者:ヤング男子部員  投稿日:2011年 5月21日(土)21時16分56秒 s513027.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  ご指導ありがとうございました。参考になります。高級車なので維持が大変なので、諸先輩から相談した結果車を売り維持費の安い軽自動車にして返済に努力して行き、貯金を忘れずにお金が貯まったら価値的なプリウスを目標に頑張って行きます。
会社でも悩みがあり、すぐにキレ出し皆から恐れられていて、私自身もかなり苦手な先輩から釣りに行かないか?と誘われてしまい悩んでいます。
 

生命力の爆発

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 8日(日)23時04分30秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  ヤング男子部員さん、初めまして。

まず、勤行は形式ではありません。お若いのだから、車の衝動買いがあっても、良いと思います。人生は、経験です、何事も。いくらでも、やり直しがききます。ただ、そういう傾向性があるのは、事実でしょう。この、信心は、煩悩即菩提です。それに引きづられて地獄界に堕して行くのではなく、寧ろ、そのことと真正面から向き合い、信じて祈ることです。

どこまで信じきれるかが、仏道修行です。生命力は、必ず、湧きます。信じきれるかどうかです。仏道修行とは、我が己心に実在している仏界の生命を引き出すという意味です。
大丈夫ですよ。必ず、歓喜の生命が漲って来ます。
 

頑張って下さい!

 投稿者:無名の庶民  投稿日:2011年 5月 8日(日)22時54分24秒 wb34proxy06.ezweb.ne.jp
  大白蓮華5月号の「勝利の経典御書に学ぶ」を、学び抜き、実践し抜いて下さい!同志と共にお題目を送ります!  

生命力が湧かない

 投稿者:ヤング男子部員  投稿日:2011年 5月 8日(日)14時41分23秒 s807244.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
  今日は内房の地で頑張っています。最近金の煩悩魔で悩まされています。原因は金銭感覚で弱くすぐに衝動買いをしてしまいローン地獄に落ちてしまいます。なかでも自動車購入で300万円の車を買ってしまいローン地獄に堕ちてしまいました。それが原因で悩み続け次第に生命力は薄れてしまい勤行もろくに上がらない状態です。誰かご指導をお願いします。  

弟子一同さんへの思い

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 8日(日)01時53分9秒 softbank220058091171.bbtec.net
  私が、初めて、弟子一同さんを知ったのは、セブンイレブンの週刊誌コーナーでした。
週間フライデーで、眼に飛び込んだ写真と記事が、最初のインスピレーションでした。

「学会本部で乱闘騒ぎ」というタイトルは、眼をクギずけにしました。よほどのことがあったに違いない。これは、やむに止まれぬものがあってのことだ!と直感しました。これは、大分入りして真相を確かめなければならないー。そう思った私は、早速、後輩を引きつれて一路、大分へ車を走らせました。住んでいるという町しか情報がなく、随分と捜しました。
しかし、導かれるように、不思議とある学会員さんの座談会場に辿り着き、その青年の居場所を聞きました。尋常ではない、罵詈雑言の言われ方に、私は、これは、本物に違いないとほぼ、確信しました。

実際に、お会いしてみると、目の前に現れた青年は、誠実な好青年でした。ああ~と、私は歓喜し、一瞬の出会いで、全てを悟りました。説明など不要でした。
その青年は、先生を内に深く秘め、言葉や表情から愚直なまでの師弟不二を発していました。私の半生も、先生だけでした。先生を求め、先生と共に生き抜いてきました。
類は友を呼ぶ。その、友情の絆は、生涯変わる事はありません。

誰が何と言おうと、正義は正義であり、一人立つ、先生の弟子です。歴史が、必ず証明します。

 

がンさんへの思い

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 8日(日)00時50分39秒 softbank220058091171.bbtec.net
  がンさんに、お会いして、まず、感じたことは、誠実で、どこまでも真面目な方であるということです。ご縁を、すごく思いました。ある種の天才的な才能も感じました。

感情の起伏が激しいことも、すぐに分かりました。手帳を差し出された瞬間の表情やしぐさも、鮮明に写真のように焼きついております。イーグルさんとは、ときどき、電話で話していますよ。普通の人よりも、ワンランク下の方ではありませんよ。人間として、立派な人です。人間、誠実さが一番です。ありのまま、そのままで、十分魅力的な人です。

私も、おっしゃる通り、ひっきりなしに、バカ(愚か)だなという感情に襲われています。
この、日本人という民族の性質が、怒りを通り越して、それでも、救わなければならないと、精神反復を、日々繰り返しています。大聖人様は、愚かで嫉妬深い民と仰せになっていますが、全く、その通りとしか思えません。

何しろ、宇宙全土から五逆罪の人間を集めうみ広げたと御指南されていますから。生命の悪業は、深刻な衆生に間違いないと確信しております。ネット上では、あえて、動執生疑を起こさせる為に、厳しく対応させて頂いた面もあります。何といいましょうか・・慈愛です。

弟子一同さんも、がンさんも、私も、皆、同志であり、使命があって、今を生きています。

宗門と結託した学会の幹部と戦っておられるのは、九州だけではありません。
それは、南里Guyさんが詳しいですよ。
宗門・寺族との関係は、本当に厄介です。最後は、ドロドロでしょう。先生が、いなくなってしまわれた世を、想像するだけで・・・。要は、師弟観が希薄になってしまっているのです。何がなんだかわからなくなったら、魔性に導かれる人が多いと思っております。
 

人間

 投稿者:弟子一同  投稿日:2011年 5月 7日(土)15時15分1秒 wb34proxy10.ezweb.ne.jp
  人間は皆、平等だと思いますよ。  

今日明日さんへの思い

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 7日(土)05時48分8秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  連投になりましてスイマセン。

ただ、思い付いたことを書き綴っておきたいと思いまして……。

わたしは、普通の人よりもワンランク下におるとおもっております。
今日明日さんは普通の人よりもワンランク以上うえにおられると思っております。

ですが、その普通の人に対して、特にトラック運転者に対して、
ときおり“おまえら、バカか?”との気持ちを覚えることがあります。

昨日、五月六日、埼玉県熊谷市から新宿区西新宿まで、自動車で往復いたしました。
私は、ガソリン額が高かろうと安かろうと、いつも極満タンに注ぎます。
(燃費を計るために、いつも給油口から見える、ほぼ一定の位置までに)

昨日、昭和シェル石油でハイオク、出発前と帰還後、ガソリン消費率は、
≒19(km/L)でした。

烏賀陽氏が、プリウスにガソリン満タンで千キロ走れるとか?
プリウスにガソリンを何リットル注げれるのかわかりませんが。

普段、車を運転していて、前方の信号が赤なのに、加速して追い越す、車。
私は、バカだと思います。

普通の人よりワンランク上とも思える今日明日さんは、
ひっきりなしに、バカだなという、そんな思念に、ひっきりなしに襲われているのかな?と。

全般的には普通の人よりもワンランク下と、私自身においては、そう位置付けておりますが、
今日明日さんに、ほとんど初めて、ネット上で会話した段階で、
いわゆる“普通の人”から離れた位置に居るような意味合いにおいて、
共感に近いものが、あったのかぁ……(あったのかどうか自信ありませぬ)と。
 

いいわけのつもりで

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 7日(土)05時15分51秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  (何を書きたかったか忘れたついでに)
佐渡の朱鷺さん、これらの投稿は今日明日氏への讃歎ではありませぬ。
ただ、人として、忘れっぽい自身を、ふりかえって、
ただ、ただ、申し訳ない、その思いを吐き出したくて記述したもので、あります。

けっきょく宗門の脅威についてはわかりませんが、
実際に、もう十数年前から、創大の二つ上の先輩が、
私が転居してきた地に宗門側の活動家になっており、
(その両親は地区内で学会の活動家で、泣けますが)
具体的な九州方面の宗門側からの脅威についてはわかりませんが、
色々なことがあるのだろうと、邪推することといたします。
 

すいません、殆ど覚えておりませず

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 7日(土)05時02分51秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  本当に!、感慨深い、と申しますか、一生に一度あるかないかの、感動なのに!
あの日のことは、おぼろげにしか、覚えておりません。
あの日前後のことについては、今日明日さんへ不満がないとは申しません。

ですが、
ラブホテルに四人で泊まることになって、
二人部屋に私一人が、もう一つの二人部屋に三人が、
実質的に泊まることになりましたこと、忘れてはおりません。

私は、その日、高尾駅徒歩二十分ほどの、スーパー銭湯に泊まるつもりでおりました。
西新宿に本拠を構えるという方が八王子まで行こうかなんてことを言っていて、
じゃ高尾までと私が申しますと、「え?高尾まで?」なんて物言いに逆らえなくて……。
(私は八王子市内の三箇所に済んだ経験があり高尾は八王子から遠くないことを言いたかった)
(でも、先入観を打ち消すほどの言の葉を持ち合わせておりませず断念しました)

その後のデニィーズで、イーグルさんと今日明日さんは打ち解けていらっしゃるように見えました。

あとで会った、オフ会では、イーグルさんは、今日明日さんとの時、
は僕が思うより、全然醒めて
(冷めてでもなく覚めてでもない印象で、この字にしておきました)
いたような言い回しでありまして、よくわかりませんでした。

あ、何を書きたかったのか忘れてしまいました。
本当に申し訳ありませんが、つづきは、また次の機会に致したく。
 

使命

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 6日(金)22時56分7秒 softbank220058091171.bbtec.net
  帰宅しました。
大分の同志は、5.3より10時間の唱題を、猛然としているとのことです。
負けられません!私も、敢然と挑みます。

「法華経の題目の功徳は十方の土のごとし」私の好きな一説です。題目の力は、無量無辺。

お待たせしました。本題に入ります。

私は、がンさんにお会いする前に、本当に、障害者なのですか。と少し、疑っていました。
そして、信濃町駅でお会いして、直ちに青い手帳を、差し出されました。約束を、間髪いれずに、履行されました。私は、その時、頭が下がる思いで、もう十分ですと。ご返答したと、記憶しております。

がンさんから、教えられたこともあります。創価大学の学内執行部人間の特権意識です。(うすうす、感じてはいましたが、少しは聞いていました)私は、創価大卒ではありません。実際に、通われたがンさんの実感が、正しいでしょう。当然の理です。

また、私が、小平在住の時、触れ合った学園生の子達の、本部総務の人間が財務の流れを保存したフロッピーディスクを持ち出し、先生を恐喝しているという証言も、当の本人達が、一番知っていることです。学園の負の部分も、私は、いくらでも聞きました。

真実かどうか、それは、実際にお会いし、行動を供にすれば、わかることです。
私も、いろんな方との一期一会の出会いがありました。
宗門と癒着した幹部と戦われている同志も、厳然といます。頭が下がります。

どうしても、人に伝えたい真実は、必ず、誰かに伝わります。私は、伝えられ、教えられた人間です。自分の眼で見て、自分の肌で感じ、自分の確信となったのです。

宗門の本質は、今も、厳然と牙を向いています。というより、宗門を利用していると言った方が適切でしょう。

本格的な戦いは、これからです!
 

言い切ります

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 4日(水)21時42分46秒 p2157-ipbfp204miyazaki.miyazaki.ocn.ne.jp
  私は、現在、宮崎に居ます。ホテルのロビーパソコンから投稿しています。
明日、福岡自宅に帰る予定です。帰省して、あらためて書きます。
 

わかるように言って下さい。

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 3日(火)17時17分17秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  証言者が幾人も居(お)られるなら、要約して下さい。

宗門からの魔の手はあるかもしれませんけれども、
確かに、己の奉ずる法灯を説明するのは難いことかもしれませんけど、
(“己の奉ずる法灯”という時点で十分に個別的になってしまいますが)

“宗門なのです”と言い切るのだったら、きちんと詳述して下さい。
 

宗門なのです

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 2日(月)22時58分0秒 softbank220058091171.bbtec.net
  私も、最初は、そう思っていました。今更、と信じられませんでした。

しかし、証言者は、幾人もいるのです。これには、自分が、体験しないとわからないのです。必ず、宗門と結託した組織幹部が出てきます。それは、明らかなことなのです。
 

今さら“宗門”?

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 2日(月)07時19分23秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  今日明日氏と意気投合されたイーグル氏、
五重の相対の上に、創宗(創価と宗門)相対、その上に池組(池田先生と組織)相対、
の、全部で七重の相対がある、というようなことを言っていました。

とはいえ、日蓮門下かつ池田門下の観点から申せば、仏法とは人間学であります。
とすると、人間学:非・人間学、の相対ではなかろうかと。

宗門より罪深いのは組織です。宗門は、ちょっと御書に照らせば、違背は明らか。
組織は、違背の証明は、なかなか難しい。
 

宗門

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 5月 1日(日)23時06分5秒 softbank220058091171.bbtec.net
  この、宗門(日蓮正宗)との関係性は、非常に困難極まるものであると、その難問、その解決性、透明性、いわゆる決着点というのは、私も深く、憂慮、苦心して来たことです。

昭和52年頃から、第一次宗門問題と位置づけられる事件が、大分で表面化し、学会を揺るがすことになって行きます。火付け役となった場所は、全国都道府県の中で、九州・大分です。なぜ、大分なのか。という話しは、一端、さて置き、学会内では、山崎正友一人が極悪の稀代のペテン師とされたわけです。その天才詐欺師一人に、翻弄されてしまった。ということになっています。

果たして、故・山崎正友がいなくなったわけで、問題は解決されたのかというと、私は、全く思っておりません。彼一人が、スケープゴートにされたと思っています。学会と宗門を、行き来きした(往来)人間は、複数いるはずであり、むしろ、単独犯だと考えるのが、理不尽です。不合理であり、不自然です。表舞台に出てきていない連中こそ、先生無き後、本格的に胎動するのは眼に見えています。宗門も、虎視眈々と狙っているのは明らかです。先生が、手を打たれないはずがない。(絶対的確信です)

この掲示板でも、幾度か過去に述べてきましたが、本幹での先生のご発言「昭和54年に、誰だどういう動きをしたか、全て記録してある。時が来たら、全てを公開する」との遺言のような厳格な約束。私は、この先生のご発言の瞬間、背筋がぴんとなり、先生の最後の一大仕事であると、思考は駆け巡りました。その気迫、緊張感は、ただならぬものでした。
その儀式が終えるまで、先生は旅立つことが出来ないと同時に、我々、弟子の総力戦であり、師弟不二の戦であるということを、生命に刻みました。

私の知りえた証言によると、今(現在)も、学会と宗門を行き来している幹部は、複数いるということです。学会乗っ取りの計画は、緻密に水面下で行われているのかもしれません。

私が、宗門との決着点が困難極まると申し上げたのには、他にも幾点かあります。
日本人には、お寺信仰のDNAが流れすり込まれているという点です。蓮祖ご臨終の直後、五老僧、身延派が、勝っているということです。

これは、宗教学のアカデミズムの範疇に入るのかもししれませんが、日本人は、古き伝統を重んじる風潮があります。身延派も、それを利用することによって、釈迦偶像信仰を取り入れたとも解釈出来ます。日蓮正宗も、700年の伝統があります。その血なまぐさい派閥闘争の経緯は、別にしても、古き伝統を継承したがる特性は、師匠がいなくなった世には、突き崩される可能性もあると。先生は、ここ数年来、特に「師弟不二」を強調されて来ました。学会は、師弟が希薄になってしまったと。先生の弟子観を吐露されている場面がいくつもあります。あらゆる学会突き崩し、攻撃の勢力が一番結託しやすいところは、宗門であると思っています。なかんずく、内部からです。

大石寺の大御本尊の、真偽性につきましては、私は、本物であると思っております。
でなかったら、先生が世界中を飛び回り、珍しい石を正本堂に敷き詰められたり、細心の注意をされるはずがありません。その真偽性はともかく、私が苦慮していることは、何も分からない会員を、そのことで、宗門に取り込むことが出来るという点です。このことは、まだまだ、言葉不足で、長時間の説明が必要なところです。

そして、御書。ここには、最大の神秘性があります。大聖人様の御金言が・・
このことを書くには、極限の労力と時間を費やすので、後日に致します。

※がンさん、のお伝えしたい気持ちは、伝わっています。安心されてください。

 

“高飛車”につきまして

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 1日(日)17時06分6秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  “被害者意識の主張”が“高飛車”と相手から受け留められることがあるようです。  

Asexual

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 1日(日)05時12分42秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  連投で申し訳ありません。

これを私は「えいせくしゃる」から変換するように辞書登録してるのですが、
今しがた確認のために検索してみると「アセクシャル」が一般的なような結果で、
とても残念です。
不定冠詞の“a”は、強調さうるべき場面では“≒エイ!”と発音されます故。
 

益々引っ込み思案になりまして、申し訳ないですが。

 投稿者:がン  投稿日:2011年 5月 1日(日)04時59分30秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  いわゆる、いいわけです。

“子供”というのは、目に入れても痛くはない、希望の存在、と想像します。

私はAsexualなので、性交が想定できないので、当然“子供”も持ちようがありません。

いわゆる逃げの口上と受け留められても仕方がありません。

でも自閉的傾向なればこそ、静かに耳を傾ける要素を、開発しなくてはと思います。
あと、私に関して申しますと、高飛車と低姿勢は、これは波です。
 

弟子一同さん

 投稿者:んっ?  投稿日:2011年 4月30日(土)23時33分34秒 p6098-ipad102fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
  良く理解出来ないのですが,寺に付かせる為に除名にしたのですか?  

除名者数

 投稿者:弟子一同  投稿日:2011年 4月30日(土)16時56分38秒 wb34proxy10.ezweb.ne.jp
  今日知りましたが、除名者数は2000人、寺に行った人数は3000人だそうです。解任された人達まで数える一体どれぐらいになるのでしょうか。  

佐渡の朱鷺さん

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月29日(金)22時19分51秒 softbank220058091171.bbtec.net
  私は、至って冷静です。

私は、非難中傷には、ビクともしない人間です。ご自分の眼が回っているので、周りが回っているように錯覚されているだけです。

>私の事が嫌いだと思ったのに・・嫌いと言ったのは、あくまで表現です。先述しておりますが、私の人物の、一切の判断基準と言っても過言ではありませんが、先生とお会いされているかどうか。原点をお持ちかどうかです。

南里さんとの友情だけです。本当に、それだけです。

>今後私がこちらに投稿することはないと思います。
では失礼致します。

衷心より、ありがとうございます。閲覧も結構です。
どうか、安心されてください。 佐渡の朱鷺さんのことは、一切触れません。お約束します。

お元気で。

 

今日より明日へさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月29日(金)21時49分17秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  最大の貴方のミスは、私の事が嫌いだと思ったのに、南里さんに言われて仕方なく相手をしてしまった、と言うことだと思うのです。
なぜ「自分には役不足だから断ります」とお断りすることができなかったのですか?
その慢心は、一体どこからやって来たのでしょうか。

池田先生がどうのとか、師弟がどうの、御書がどうのと言うような、そういう次元の話ではないと思います。

その事について良く考えるべきです。
今後私がこちらに投稿することはないと思います。
では失礼致します。
 

今日より明日へさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月29日(金)21時26分31秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  無理に投稿を続けようとは思いません。
ですが、投稿しないで欲しいと言う理由が曖昧なので、その事が私にきちんと伝わって来ません。
少し、確認をさせて下さい。

>先生とお会いされていないという事実は、特権意識でもなんでもありません。

私もそう思います。
特に問題はないと思います。

>私が、何処か、他に行ってくださいと申し上げたのは、私の方こそ、貴方様に何の期待も
していませんし、願わくば、ここに投稿されてほしくありません。ただ、それだけです。

来て欲しく無いから来て欲しく無い、と言う事ですね。
おそらく除名になるような方達も、そういう対応を幹部や組織からされてしまうのでしょうか。

>私を囲む、ファンクラブなどと、馬鹿なことを、おっしゃっていること事態、不快です。

それは仮説の中で取りあげた話です。
ここがそうだとは申し上げておりませんしそう思った事ももちろんありません。
仮にもしそうだとするなら、と言う話を本気にしてしまわれるとは思いませんでした。

もう少し、頭を冷やしてから投稿して下さい。
おかしな文章を読まされる方も迷惑です。

>池田教の信者ではない・・・先生を知らない人が必ず、使う言葉です。

では教えて欲しいです。
先生は、今回の私へのあなたのような支離滅裂なる対応を、どのように思われるでしょうか。
 

佐渡の朱鷺さん

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月29日(金)20時23分32秒 softbank220058091171.bbtec.net
  先生とお会いされていないという事実は、特権意識でもなんでもありません。

その事自体が、全く、おわかりになっていない。この信心は、師匠と弟子の関係です。
日蓮大聖人が、その一大因縁を、生命論で御書に随所に引用されています。

そういう、ひねくれた解釈をされることが、いかに、師匠との生命の繋がりが大事であるかを、おわかりになっていない。いかなる事情があるにせよ、獄中や長期入院中の方以外は、先生を求め、お会いしょうと念じれば、会えます。自身の眼で、肌で、感覚で、五感で感じられます。自分の口で、生き生きと先生を語れない人は、信用出来ません。ここに、仏法の厳しさがあります。

憲法ではなく、御書でしょう。繰り返しますが、御書の随所に師弟の大事さが引用されています。もし、御存知でなかったら、それは慢心です。

ここの掲示板にこられた経緯は、知っております。

私が、何処か、他に行ってくださいと申し上げたのは、私の方こそ、貴方様に何の期待も
していませんし、願わくば、ここに投稿されてほしくありません。ただ、それだけです。

私を囲む、ファンクラブなどと、馬鹿なことを、おっしゃっていること事態、不快です。
ここは、何度も申しあげていますが、ここは、実動部隊の方々が、ご覧になっているところです。そういう人たちに、失礼です。人として、人格を疑います。

>池田教の信者ではない・・・先生を知らない人が必ず、使う言葉です。

ですので、もうここへは、投稿されないでください。お願い致します。
 

今日より明日へさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月29日(金)14時51分27秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  私も、あなたが、そう言われるだろうと思っていました。
特に反論はありません。
あなたの意見を不快とも思いません。

先生に近い(と言う言い方は何か特権意識がにじみ出ていて笑ってしまうのですが)幹部は、何か言われると二言目には、先生とお会いした時の事を聞きもしないのにとくとくと語り始める。
傍から見ていると、「恍惚の人」と言う表現がぴったりです。
微笑ましく拝見します。
なのでその事事体、私は特になんとも思わないのです。

ですが中には、本当に先生との出会いを信心の原点として我が命に刻んでいる人もおられることを知っております。
なので、なんとも言いようがない、と言った所です。
どうかその事を正しい方向へ伸ばして行っていただきたいと思います。

それと、「私を不審に思うならどうぞ他へ行かれて下さい」との事ですが、なぜそうなるのかが良く分かりません。
そもそもこのサイトに投稿を始めた経緯ですが、南里さんが私の友人の支援をお願いしたい、と言う事で投稿して下さったのがきっかけでした。
その事に関して、私は自分で発言しなくてはいけないなと思ったので、書込みを始めたと言う経緯がありました。
ここがだめなら他がある、と言うような選択の仕方でこの掲示板に来たわけではありません。
その事は今日明日さんも、ご存知かと思います。
このサイトが今日明日さんを囲むファンクラブの集い,と言うような場所なら、「嫌なら来るな」も理解できます。
ですがそうは明記されていないので、「あれ?」と思う訳です。

この国の人権侵害体質と戦うことが、嫌なら嫌で結構なんです。
お断りしておきますが、その件に関して私は貴方に何の期待もしていません。

それが本物だとお考えになるのも一つの信仰かもしれません。
日本は、信仰の自由を認めている国です。
しかし私は大聖人の仏法を信心している、一仏法者であり、ただの人間であり、池田教の信者ではない、と言うことだけは申し上げておきますね。
 

師弟の絆

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月29日(金)12時58分32秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  佐渡の朱鷺さん

私の意図することが、全く伝わっていないようです。そうおっしゃるであろうことは、
想定していました。私も、いろんな学会の方々と交流して来ました。

もちろん婦人部の人達も、お会いして来ました。先生を求め、一人で学会の権力と真正面から命をかけて闘っている方とも、語り会って来ました。そういう筋金入りの人は、みな、自分自身の原点を持って
いらっしゃいます。それは、先生という一点です。みなさん、先生と自分との生涯に亘る原点を、命に刻んでいらっしゃいます。

貴方は、一度も、池田先生にお会いされていない。このことは、私にとって、私が人物を観る一点であります。そのことだけで、本物かどうかわかります。海外ならともかく、日本に長らく住して、先生に一度もお会いされていないなどと、ありえません。そのことだけで、求道心が本物かどうかを物語っています。

私が、また、私に限らす、人物を観る一点は、先生との絆、原点をお持ちかどうかです。
先生とお会いされていないということは、信仰者として、人間としての根本命題です。

そういう貴方の姿勢に、慢心を感じられずにはおれません。
 

民衆勝利に向けて

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月29日(金)09時13分17秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  今日より明日へさんへ

了解です。

私はあまり、好き嫌いで人を判断することがないと言う特徴があります。
電話でお話した時も申し上げましたが、それはあなたに対しても同様です。
もしも「ここはちょっと」と思う事があれば、それは「合う、合わない」と言う事であって、好きだとか嫌いだとか言う、気持の上での感覚とは少し違うかもしれません。
好き嫌いの感覚が生じて来るのは宿命的な事ですから、それに囚われることのないようにと常日頃から考える傾向が強いのかもしれません。

私も「高飛車」な感じのする人がとても苦手です。
ですが、そういう人には、そうする理由が必ずあります。
例えば何か大きな権力と一人で戦っている人たちは、例外なく高飛車な印象を受けます。
そういうものと一人で戦っているのですから、自分の中にある同じ側面が表に出るのは当然です。
権力の悪と戦う人に、世間一般とかけはなれた、一見、傲慢とも見える程の自尊心を持たない人間は誰もいません。

そうではない高飛車な感じは、例外なく権力を後ろ盾にしているか、あるいは権力と結託しています。
自分の中に、自力で培って来たものではありませんから、必ず綻びが出て来ます。
私たちはそこを突いて、悪の構造を切り崩して行くのです。

私はその戦いを止めるつもりはありません。
あなたが退転するつもりならそれはそれで結構かと思います。
どんな道にもそれなりの学びがあることでしょう。

男性を下に見る、と言うわけではなく、そういう男性は見下して行く。
私は自分の主人や共に戦う同志の男性たちを、心から尊敬しています。
男女の区別などありません。
その関係は、権力を追い求める愚かな男性たちになど想像もできないような高みにある、と言えるでしょう。
申し訳ないのですが、個人の好き嫌い等遥かに越えた所に、我々の、民衆の、尊い戦いはあるのです。
 

佐渡の朱鷺さん

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月28日(木)23時00分42秒 softbank220058091171.bbtec.net
  了解しました。

私の方は、南里さんから、佐渡の朱鷺さんを、よろしくお願いしますと。
当初より、言われていました。それで、先日、こちらより、お電話をさせて頂いた次第です。私が、貴女様に感じた印象は、高飛車な女性であるということです。
文面からも、正直、伝わって参ります。

私の姿勢に、不審を抱かれるのであれば、どうそ、他へ行かれてください。

私は、正直、貴方様が嫌いなのです。電話の対応で、私は確信しました。
後で、風邪を引かれていたとか、状況がどうのとおっしゃっていましたが、そういう次元ではありません。

とにかく、貴方様のことは、好きになれません。礼節、礼節とおっしゃいますが、
文面から伝わってくるのは、高飛車な態度です。しつこいといいましょうか。

私は、電話で感じた率直な印象を、南里さんに伝えました。それでも、何とかとおっしゃるので、不本意ながら、お付き合いをさせて頂いた次第です。

それと、あまりにも、男性を下に見過ぎです。(笑)









 

今日より明日へさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月28日(木)01時51分31秒 i60-34-83-133.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >対話拒否や安易な投稿削除ではありません

分かりました。

ところで南里さんよろしく、とは一体どういう事ですか?
私は今日明日さんの姿勢に対して感じた不正について、多少苦情めいた見解は述べましたが南里さんには何も申し上げておりませんよ。
何をお願いするのですか。

ちなみに私もあなたを宜しくお願いしたいと南里さんから言われました。
あなたの姿勢に対して少々不審を感じた時に、実際に会った事があると言う南里さんにあなたの事を確かめた事がありました。
南里さんはあなたを庇って、あなたの代わりに私に謝罪して下さっていますよ。

私も毎日仕事でくたくたですが大事な事だと思うから投稿してるのです。
ヒマで時間を持て余して投稿しているわけではありません。
私も仕事は忙しく、毎日くたくたですよ。
しかし何かのペナルティーのいいわけになるような誇り無き仕事はしておりません。
 

妙な天候続きですね

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月28日(木)00時14分50秒 softbank220058091171.bbtec.net
  皆様、こんばんは。

帰宅したら、弟子一同さんの投稿が大きく流されていたので残念です。・・まあいいでしょう。宗門については、また、書きます。

がンさん、擁護して下さり、ありがとうございました。おっしゃる通りです。

「苦悩を突き抜けて歓喜へ」・・本当に、がンさんとは、不思議なご縁です。

Theimpossiblehashappened!思わず涙したよ。懐かしいなあ・・楽しかったな。
お前との日々を、回想してしまった・・会いたいなあ。そっちの様子はどうだ?
また、ここに投稿してくれ。日本は、大変な状況だよ。

佐渡の朱鷺さん、対話拒否や安易な投稿削除ではありませんよ。また、書きます。本日は、仕事でくたくたですので、就寝させていただきます。
南里さん、よろしくお願い致します。

 

不正を正す

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月27日(水)13時23分47秒 i220-108-144-91.s02.a015.ap.plala.or.jp
  私も言いたくは無いですが、発達障害を抱えており、同じ軽度発達障害といじめで人間不信に落ちっている子どもと脳性マヒの子どもがおり、その上女性であり、学会からも見捨てられ、理解者もない荒野のような世界を生きて来ていると何度も申し上げていますよ。
私の投稿を読んでますかと言いたく成る気持も堪えて、淡々とこれまで、投稿を続けて来ています。
なので、私にだけ一方的に理解を求め、自らは理解してもらう努力を怠る様な不正は(対話拒否や安易な投稿削除)はしないで頂きたいと思っております。

人としての礼節を踏まえたやりとりを、と願っておりますがいかがでしょうか。
彼らと同じ穴のムジナにはなってはいけないと考えます。

宜しくお願い致します。
 

がンさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月27日(水)09時56分14秒 i220-108-144-91.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >多岐に亘る事象の広範囲かつ重大性について、簡単に矢継ぎ早に結論を申し上げられない

私もそう思っています。
なので、がンさんが上記のようにお考えならそれについて良く理解できます。

がンさんと私は、似ていると思います。
社会性と言う面でハンディキャップがあるのです。

それはその人の責任ばかりではないのですが、多くの人とは違うからという理由で簡単に人を差別する社会のせいにした所で、抱えたハンディキャップは消えて無くなったりはしない。
理解されがたい自分自身がさらに傷つかないために、そして他者をそこに巻き込まないために、無理解で乱暴な世間から自分自身を防御するための、平和的な方法論を身につけることがとても大切だと感じます。

私なら、すぐにお返事しなければ礼節を欠いた状況になってしまうような場合や、やり取りに混乱が生じるであろうと推測できるネット上の対話の場合、すぐにお返事出来ない質問等があった場合は上記にようにお答えし、返信にあたって少しお時間を頂く様にしています。

私は、相手が誰であれ、仮に家族であれ、友人であれ、親しき仲にも礼儀有り、と言うおつきあいを普段から心がけています。

>私が局地的と申し上げたのは、男児が一方的に女児を路地から突き落として、
それに女児が男児に対して抗議してはいけないような地域は、そんなに多いんですか?

地域性で言えば、日本国内にそんな地域はどこにもないと言って良いと思います。
日本国憲法には、男女は平等であると言う事がはっきりと明記されています。
にもかかわらず、一部の人はそのように考えており、その一部の人たちを怖れ、学校全体がその横暴に従うと言う状況は何を物語っているでしょうか。
経度発達障害についても、同様の事が言えると思います。

>「愚痴では無く、これからをどうするか」それを考察中です。

全く同感です。
私もずっとそうでした。
その中で繋がりを持って来た人たちは、皆同じ様な傾向があって、日本社会とは馴染めない。
友人の多くは、海外で生活しています。
これまでその事で深い悲しみや孤独感や怒りの気持を感じて来ていますが、今はそれよりも、そういう方達との心の絆がしっかりと繋がって来ていることがうれしくてたまりません。

>今日明日さんへソースを提示しろ

そんな命令的な偉そうな言い方、私はしていないです。
誤解しないで下さい。
削除されてしまいましたが、木曜日に話し合いがあるので、みなさんのお話をできるだけ中立的な気持で聞きたいと思ったので、できたらその動画を拝見したい、と言う事をお願いしただけです。

福島の被災者の方達に今起きていることは、それぞれの、この現象に対する捉え方や考え方の違いから生じている、家族の崩壊です。
お母さんは子どもを放射能汚染から守りたい。
だから転居したいと思っても、ご主人との考え方の違いや、姑さんに「年寄りを置いて逃げるのか」と言われたり、会社の重役なら部下に「社員が働いているのに幹部が逃げるのか」とか、あるいは逆で、「幹部が頑張っているのに社員が逃げ出すのか」とか、それらのしがらみで雁字搦めになっていて、自発的な行動がとれず、正しい考えを失って行き、最終的には、「みんなで死ねば怖く無い」と言う所に落ち着くことを阻止する事が大事です。

今日明日さんがおっしゃっていた、この期に及んで我が子を東電に就職させたいとか言っている母親たちと言うのは、そのような精神の鉄格子を作っている悪の元凶ですよ。
話し合いの場でそのリンクを開いたりできると説得力があって良いかなと思ったので、できれば教えて欲しいと言ったんですが無理は言えないわけですし、諸事情により提示できないならそれはそれで仕方のないことでは?と思いますが。

口マネは結構得意な方なんで、(こないだもマネしたらウケました)試してみようかと思います(笑)
 

更に補足です

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月27日(水)03時36分41秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  インターネット上のソースは、再閲覧が難しいのです。
ニュースのページへリンクが張られていても、数日たったら、
保存領域の節約などで、リンク先のデータが無いというメッセージが
出て閲覧できないことが多いのです。

そのため、私は極力、一般紙をソース源として示すことにしております。
図書館へ行けば確実に保存されていて縮刷版もあるわけですから。
 

毎日新聞朝刊にありました

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月27日(水)03時30分4秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  編集できないので更に補足です。

今日明日さんへソースを提示しろと言われますが、
似たような話は、一般紙面にも載っています。
毎日新聞(ここ数日の紙面で)のアンケートによると、この期に及んでも、
原発推進&原発維持が日本国民の過半数を占めるとのことです。
敦賀では、市議会選において、あっけないほど原発に対する関心が低かったそうです。
多額の交付金もあり、また原発関連業によって生業をたてる人も多いからだそうです。

でも、いざ、津波が押し寄せたら……。福島並の怨嗟の声が充滿することでしょう。
様々なことを個別に見れば、色々なことを言いたい放題かもしれませんが、
様々なことは皆それぞれが関係性で結ばれています。
そんな簡単にヒトコトで即答できるわけがありません。

「愚痴では無く、これからのことをどうするか」
ベートーヴェンの言葉を借りて換言すると、
「苦悩を突き抜けて歓喜へ」です。
 

編集できないので補足です

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月27日(水)03時15分22秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  昔のことを申し上げれば、
軽度を含む発達障碍者は、自然淘汰もしくは間引かれる存在だったのです。
女児は女衒へ売られる。それでも人並みであれば、生きていけた。
(即答に執心する余り、愚痴っぽくなってしまいました)
 

佐渡の朱鷺さんへ

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月27日(水)03時08分31秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  「お返事いただけない」「誠意が感じられない」
私は多岐に亘る事象の広範囲かつ重大性について、簡単に矢継ぎ早に結論を申し上げられないと言いたい。
あなたは私の投稿を、読んでおられますか?
私は軽度発達障害であり、ADHDであり、Aspergerであり、
幼児の頃から変人扱い、ことあるごとに「怠け者」「精神的作業が足りない」
と言われ続けておりました。
“これだけ苦悩しているのに”とは思いますが、苦労は説明できても、
苦悩は説明しにくいのです。(ややもすると単なるボヤキになりかねない)
(実際、即答に執心するあまり、ボヤキ同然の投稿になることもありますし)

私が局地的と申し上げたのは、男児が一方的に女児を路地から突き落として、
それに女児が男児に対して抗議してはいけないような地域は、そんなに多いんですか?
何十年以上も昔は多かったのかもしれませんけど。
私は男女差別以上に軽度発達障害への差別の方を強く感じてきました。
地域によっては古い因習が強い所もあるでしょう。
頼母子講とか、むしろ、報道では、古き良き時代を現代に留めているとか、
賞賛されていたりとか。

「愚痴では無く、これからをどうするか」それを考察中です。
 

54年からの悪の謀略

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月25日(月)22時04分22秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  動きがありました。弟子一同さんの投稿を、しばらくトップにしたいと思っています。
一部、削除させていただきました。ご了承下さい。皆さん、ご協力をお願い致します。

先駆の九州の決着力を!!最終戦争は、やはり、お寺(大石寺)です。
皆さん、とても信じられないでしょうが、表向きは、宗門と切れていますが、裏では
54年から今日まで、繋がっています。暗躍は、この瞬間も、なされているのです。
 

仇を討つ!4・24

 投稿者:弟子一同  投稿日:2011年 4月24日(日)19時10分31秒 i60-42-1-40.s02.a044.ap.plala.or.jp
  仇を討つ!4・24

宗門から送り込まれていた僧旧習長!今この瞬間にも旧習の組織を寺に付けようとしている!

僧旧習長は久留米方面からの落下傘部隊の折伏により入信となっているそうだが、実際は中学生の頃、

邪宗を遍歴した末、宮崎の檀徒として入信した祖母の勧めで、宮崎で檀徒として入信。

当事、僧旧習長の父が、借金取りに追われる中、孫にだけは苦労をさせたくないと思った祖母が、僧旧

習長を、「小僧にしたい」と願い、又、本人も「僧侶になるつもり」で、祖母が住職に頼んだのだが、

その時はかなわず。しかし、苦学して高校に進み、大学を祖母や住職の助けを得て卒業。

後、本人は、「弟子になりたかったから新聞社に入社した」となっているが、実際は、「会の情報を取

る為のスパイとして新聞社に入社」し、今日に至るまで会の情報を寺に流し続けている(当時の状況か

らすれば、就職の際、寺側の斡旋があったのでしょう)。又、第一次宗門問題の際、体調不良の為帰郷

した事になっているが、実際は、ヤマトモ・竹田の坊主らと組み、会を乗っ取る為、会側からの火付け

役として帰郷。しかし、それが失敗に終わると、竹田の坊主らを攻撃するかのように見せかけながら、

坊主らと陰で密約を結び、旧習などの組織を丸ごと寺に付けようと画策し続けて来た。

尚、現在組織乗っ取りを画策する中、御受戒先を予定する旧習の主となる寺院は、太宰府市に平成9年

頃に出来た寺院である。当初、そこの檀徒らからの脱会工作が激しく、第二次宗門問題以降時が過ぎて

いるにも拘らず、かなりの脱会者が出たと聞く。最初S班K宣部が攻撃していたが、僧旧習長より攻撃

中止命令がかかり(中止命令を僧旧習長は本部からの指示と言っているがそう言わざるをえなかったの

でしょう)、S班は増え続ける檀徒数を数え報告し続けるだけとなってしまった。

やはり、追撃の手を緩めてはいけなかったのだ!

当然、現在も、この寺院らと親密な関係にある僧旧習長は、新しい組織(講)を作り、自分はその組織

の初代会長となり、総講頭にまでなるつもりでいるらしい。寺側の総講頭経験者と非常に懇意との情報

も取れている。調査が進めば進むほど、寺族さながらの僧旧習長の相関図が見えてくる。

僧旧習長。彼は要するに、ヤマトモらと書いた組織乗っ取りの筋書きの残りを何とか形にしようと暗躍

している、ヤマトモ以上の極悪なのだ。

15歳の頃から大学を卒業するまでの多感な時期、貧乏に苦しむ中で祖母から、「小僧」になるように

薦められ、また、本人も、それを願っていた僧旧習長。

彼の心の中に根付いた脱貧乏の為への袈裟衣への思いは、いかばかりのものであったのか。

僧旧習長。彼は、「会の情報を取る為に送り込まれ、いつの間にか裏事にまでなってしまっていたとい

う宗門側のスパイ」だったのだ。二重スパイ…。会と宗門の情報を双方に流しつつ、どちらにでも、立

ち回れるように画策してきた僧旧習長。今、落ち目となった彼が行き着く先は、やはり寺だった。

                            (他多数の詳細は何れ活字に致します)
何も知らずに騙され続ける旧習。

過去の旧習の反逆者らに続いて、それ以上の悪人を出してしまうとは、旧習は悪を容認してしまう国土

世間と、なってしまっているのではないだろうか。

師を師と仰ぎつつも、師敵対の輩と戦えない。批判を恐れずに言えば、見抜けない。

そのような事で、真の弟子と言えるだろうか。

「仏とは、仏の敵と真正面から戦い続ける広宣流布の信心にある!」との師の教えを思えば、

師の敵と、断固として戦ってこそ、真の弟子であるとはいえまいか。

平成23年4月24日
 

本部が警戒する操旧習長の独立構想!

 投稿者:弟子一同  投稿日:2011年 4月24日(日)19時08分0秒 i60-42-1-40.s02.a044.ap.plala.or.jp
  本部が警戒する操旧習長の独立構想!

B園絡みでくすねた巨額の金(○○億)の使い道!

①独立(御本尊下付が必要)の為の坊主への供養!本来○○億はB園隣接地開発(温泉・住宅・見晴らし台・大型バス駐車場完備等)に流用する予定だったが、その多くを①の独立資金にまわした為、B園隣接地の開発が出来なかったという事です。独立を急がなければならない理由でも何か起きてしまったのでしょう。又○○億が確保出来て開発が可能となった場合AKサイドからも、かなりの額が出る予定であったという事です。因みにMRも操旧習長の言いなりです。『調査関係者より』

②愛人達を繋ぎ止める為の費用!愛人達(B園勤務F津Y子・お局S藤S子・旧聞勤務А建設姉・J党政治家弟の妻E藤S子・湯布院町高級旅館近く在住O谷M子等)驚くほど多数。他『外にも子供がいる』そうです。更に相手に拒否された事例も数えると100事例近くあるらしく、『調査が大変』とは『調査関係』の方の言葉です。

操旧習長が旧習独立構想を画策!

宗門へ、旧習の組織を丸ごと差し出してまでも新組織の初代会長職に固執する旧習の極悪!と同時に総講頭の地位をも狙う、権力・名誉欲にとりつかれた旧習の極悪!具体案として、御受戒先は福岡県太宰府市の某寺院!平成9年頃多数の会員が、この寺院の檀徒となった際、その調査を行った当時のS班関係者なら、この話を必ず理解出来るでしょう!知らぬ間に幹部登用を行われてしまったのでは遅すぎる、本部も調査する操旧習長の「外の子」!一族支配を企てる極悪操旧習長と、それに騙され続ける会員達!自らの保身のみを考える職員の話だけを聞いていたのでは師敵対の輩の言いなりとなり堕地獄の因を積み重ね続けるだけとなる!この事実に気づかなければ災いは何時までも起こり続ける事になる!本部に居たのでは企てる事の出来ない悪事がある!本部から離れているからこそ、やれると勘違いする悪事もある!紙を燃やすにも火をつけるのは端からである!第一次宗門問題が何故、端から起きたのか、よく考察して頂きたい!第六天の魔王が、毎回毎回、本部という同じ場所に、果たして潜んでいるだろうか!「まさか旧習に」と思えども「離事」であり「操夢海偽鳥」という立場にいる事を忘れないで頂きたい!邪悪を砕くが、先駆の使命!邪悪を砕くが、師子の道!地獄へ落ちていく悪魔が、皆を巻き込むのに何の抵抗もあろうはずがない!本部から離れた場所に位置する旧習は、「本部の手が入りにくい」とは、関係者の最近の言葉!「旧習には、自らが邪悪をあぶり出し、たたき出す使命がある!」と!多数の職員は、その時、邪悪に習うであろうが、賢明な会員は、今すぐにでも、邪悪を懲らしめて頂きたい!ヤマトモ・城跡の坊主と懇意であった操旧習長!故に、正邪を大きく分ける場所に、火を放つ為に、当時、若かった彼は、急先鋒として、帰って来たのではないだろうか!それが失敗に終わると、彼・彼らは、野心を抱いたまま、同じ構想を練り続けていたのではないだろうか!第一次宗門問題からの残りカス操旧習長!その終焉と共に全てが明らかになるに違いない! 組織で最たる師敵対の輩、操旧習長!「そうとは知らなかったから…」では、釈明できぬ程の、極悪中の極悪である!

※新情報!操旧習長の入信の流れ!源を辿れば今が分かる!邪宗を遍歴し宮崎の宗門の檀徒となった祖母の勧めで中学生の頃入信。父親が貧乏だった為、孫には不自由させたくないとの思いから小僧にして欲しいと住職に祖母が頼んだが、しかし、その時はかなわず、苦学して高校を卒業、何とか大学へ入学。師の弟子になりたく新聞社に入ったというが、真実は、会の情報をとる為の寺側のスパイとしてである。尚、久留米方面からの落下傘部隊から折伏されて入信とは作り話であるそうだ。いよいよ真実が明らかになります!師が二種類の原稿を書かれた場所に深々の意義を感じます。
『中身は後で見なさい。私の大事な原稿だ。時が着たら、これを持って、九州は立ち上がりなさい!』

組織乗っ取りを画策する操旧習長に関する情報は、随時、更新いたします。
 

世界平和へ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月24日(日)13時57分7秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  それぞれの宿命的な課題と言うのは、それぞれが自らの胸に手を置いて真剣に考えるべき事かと思います。
しかし我々は、個人と言う小さな枠組みを遥かに越えた所にある、もっと大きな意味合いに置いて、人類全体の諸問題についての思索も同時に進めなければなりません。

個人と全体は切っても切れない関係にあり、個人無しで全体を語っても、そこには個人と全体の問題を繋ぐだけの真摯な運動は起きて来ないものです。

そのように考えて生きようとする全ての同志の目前に今、使命を賭して取り組むべき大きな課題としての「原発問題」が浮上しております。
一つ一つ目の前に起きて来る、その問題の核心を孕んだ現実と、勇躍的に取り組む覚悟を持つ事が大事だと考えています。

全ての人にとっての「原発問題」は身近な所に潜んでいるものです。
これまで敗北し続けて来た、我々自身の中にある、それぞれの原発問題に勝利して、世界平和への巨大なムーブメントを縦横無尽に拡大して参りましょう。
 

今日より明日へさまへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月24日(日)08時30分29秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >福島県の、他のかあさんは、この場に及んでも、自分の子供を、原発に就職させたいので早く東電に収束してもらわないと困ると希求している動画も観ました。高給な福島原発の社員にさせるのが、周辺のステイタスなのでしょう。欲深い、醜いことです。
原発を、誘侄したのは福島県民です。アメとムチの政策に、自ら招き寄せた結果でもあります。

もし宜しければ、その動画のアドレスを教えて頂けないでしょうか。
実は私達の地域に避難されて来た被災者の方達を囲んで語り合う会合が開催される運びとなり、私はその会合のナビゲートをすることになりました。

できる限り中立的な立場から、参加する必要性を感じています。
思いはさまざまですが、言わなければならない事は言わなければなりません。
そのための材料として、今日明日さんがおっしゃっている動画を見ておかなければならない、と考えました。

宜しくお願いいたします。
 

放射能の意味

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月24日(日)03時50分50秒 softbank220058091171.bbtec.net
  あえて、投稿することにします。

福島県の、他のかあさんは、この場に及んでも、自分の子供を、原発に就職させたいので早く東電に収束してもらわないと困ると希求している動画も観ました。高給な福島原発の社員にさせるのが、周辺のステイタスなのでしょう。欲深い、醜いことです。
原発を、誘侄したのは福島県民です。アメとムチの政策に、自ら招き寄せた結果でもあります。

沖縄もそうですが、米軍基地の撤退を心底望んでいるのは、全ての県民ではありません。
余談ですが、沖縄の入り乱れた思想は、阿鼻叫喚です。宿命というのがしっくりきます。
依存心の強いところは似ているのを感じています。

文科省の、もやしのような男を育てたのも、かあさんです。わが子可愛さに、溺愛し甘やかし、お受験ママの成れの果てが、動画に登場する馬鹿どもです。あんなものは、男性ではなく、中性でしょう。

意味のないことは、起りません。日常には、深い意味が必ずあります。生命が連続している以上、子供も例外ではありません。その地域、その親を、自ら選んで来たのは、他ならぬ自身です。日本人は、限りなく愚かな民です。子供は、未来への選択が大きくあります。心身未発達の彼等の希望を照らさなければならないのは大人の義務です。


 

文科省は子どもたちを殺そうとしている

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月24日(日)00時01分58秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  「子どもを守れ」
http://www.ustream.tv/recorded/14169488#utm_campaign=www.facebook.com&utm_source=14169488&utm_medium=social

日本の文部科学省は、子ども達が学校や保育園で浴びることになる放射線量の最大値を毎時3.8マイクロシーベルトに確定しました。
これは一日に8時間外気に当たる場合に1年で約20ミリシーベルトに達する恐れのある数値であり、ドイツの原発作業員の最大値と同じだそうです。
この数値について、動画で見て分かる通り、決定を下した文科省自体、意味が分かっていません。
子どもの命がどうなろうと、彼らにとっては全く興味のない事なのですから、そんなことはどうでも良い、ただこのめんどくさい局面が切り抜けられさえすればそれで良し、と言う態度です。

福島のかあさんの叫びを聞いて欲しい。
この文科省の腐った豆腐のような男共には、子どもの命を守ろうとする母親の叫びが全く響いていないようです。
糠に釘。
私は、この国の男共のあまりの情けなさに、心の底から涙しましたよ。
生まれて初めての事でした。
こんな場所に、何の考えももたない状態でのこのこ出て来れるその動機は何でしょう。

男女は嫌うべからず。
その通りです。
だからこそ言うのですよ。断じてこのままではいけないのだと。
 

甚深未曾有の法

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月23日(土)21時20分52秒 softbank220058091171.bbtec.net
  「唯仏与仏乃能究尽」・・ゆいぶつよぶつないのうくじん。

仏は、仏だけが知る法を、一切衆生に与えた。ただ、仏と仏のみが知っている法を。

私が、心肝に染めている大好きなところです。

下地獄界から仏の界まで、妙法の光は照らしています。それは、普く宇宙を包んでいます。
そこも、かしこも、慈悲に満ちています。生かそうと生かされています。

なぜ、震災が起るのか、甚大な被害は、なぜやって来るのか。それは、人々の境涯を高めるため。七転八倒の苦しみ、身を掻き毟られるほどの孤独な真っ只中でしか、絶望の淵でしか、この信心の醍醐味、御書の一説が体得出来ないためです。仏道修行は、人間革命、我が生命の根本的な変革は、大難に遭わないと成しえません。

千差の心の闇は、人それぞれ、欲深な、嫉妬と偏見な民は、日本人の性です。女性であれ、男性であれ、強欲には変わりありません。わが子を思うばかり、鬼子母神の悪の生命が引き出されるのも事実。権力を手に入れたい一心で、国を破滅へと導くのも、古来からの習い。

「男女はきらうべからず」の御訓は、生命には、仏界の生命が存在しているからであり、この境地に至って、初めて、心の底からの男女平等観が樹立できます。

未曾有の震災も、原発の事故も、信心を原点の姿勢に戻す、御仏の慈悲の振る舞いです。

差別との闘争、経済不況との闘争、遺族の孤独地獄の闘争、身寄りのない子供の施設での闘争、放射能との闘争、癌との闘争・・闘争の中でしか、生命は鍛え抜かれません。仏界の生命は、厚い鋼鉄の岩盤の深層に実在しています。我が内なる欲の執着、他化自在天の外なる悪、すべては、人間革命への糧となる御仏の慈悲です。

息を飲む絶景、壮麗なる神秘な美。この世界は、美しい。

執着を薪へ、極悪を極善へ

この災難止み難し。地震も未曾有の事象も続きます。最後は、これしかない。

真の広宣流布とは、仏界の生命の林立のことです。
御仏と直結する、慈悲の生命のエネルギーと感応道交する信心の逸材が、どうしても必要なのです。湧出品も、神力品も、絵そらごとではありません。架空の話しではありません。

ノンフィクションであり、実際の出来事です。リアルなのです。
そのことに、魂が取り戻すまで、災難は止みません。       南無妙法蓮華経。
 

女性の時代

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月23日(土)08時27分41秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  池田先生は良く「女性の時代」とおっしゃいます。
なぜ「男性の時代」とは、おっしゃらないのでしょうか。

私は特にフェミニストではありませんが、女性が男性社会から不当な性差別を押し付けられて、「そんな事実はない」と隠蔽され続けて来た歴史が、今の世界の暗黒面を形作っています。
「それは局所的な問題であり、全体的にはそんな問題はない」と言う認識がもしもあるなら、それは師の思いを全く汲み取っていない偽信者であるばかりか、知的な意味で人間性に問題があります。

問題は、差別を受ける側にあるのではなく、差別をする側にあるのだと言う自覚を、男性にはしっかりと持って頂きたいと願います。

今女性だからと言ったって、過去世において男性だったんだから、問題は一緒だなどと屁理屈おっしゃりたい方もいらっしゃるでしょう。
逃げの姿勢は醜いです。
その醜さを乗り越えて行くのが信心の意味ではないのですか。

悪との戦いは、自己革命が目的です。
革命が嫌ならしなければ良い。
私は、信心利用の輩には、徹底的に攻撃を加えます。
 

人工妊娠中絶に関して

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月22日(金)23時49分21秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  生命尊厳と言う理由で人工妊娠中絶に反対する男性がおりますが、子どもを育てるにあたっての経済的負担はその子が成長するまで全て負担する、と言う覚悟の上でその発言をしなくてはなりません。

人工妊娠中絶を積極的にしたいと思う母親などどこにもいません。
人口妊娠中絶をする母親は、みなやむなくそうします。
中絶は、相手の男性が、子どもに対して扶養義務があることを理解しておらず、責任感を共有できないために、女性の側が出産に踏み切れない場合がほとんどではないでしょうか。

そのような場合でも、子どもの命を尊重して出産に踏み切る女性もいます。
しかし私は簡単に出産に賛成出来ません。
母親自身の生命の尊厳も、母親自身によってきちんと考えられるべきだと思うからです。

人工妊娠中絶も健康へのリスクがありますが、妊娠出産と言うものは、一人で取り組む事業としてはあまりにも肉体面、精神面の負担が大きすぎる。
万が一の事があっても全面的な育児支援ができる、またその力がある協力者は必ず必要なのです。
今の様な、経済破綻がひたひたと忍び寄って来ており、人間同士の絆の希薄な時代では、結婚、出産の可能性は無い、と考える女性が増えて来ているのは無理も無い事です。

にもかかわらず、人間には性欲がある。
ここをコントロールできない男性が生命尊厳を口にしながら女性を妊娠させ、中絶に対する罪悪感を植え付けた上で無理矢理出産させ、相手の女性を捨てて子どもの育児を自分の母親に任せると言うようなやり方で、「生み出す性である女性」の尊厳を巧妙に蹂躙すると言うケースがあります。

女性は産む機械等ではない。
男性は生ませる神などではありません。

根源的な男性の悪の芽を、徹底的に攻撃して参りたいと思っています。
 

がンさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月22日(金)08時52分39秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  お返事頂けない様ですね。
こちらが誠心誠意対応しているのにそれを平気で無視する。
人をバカにするのはやめて頂きたいものです。

 

新しい日本を創って参りましょう

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月21日(木)22時15分28秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  日本の原発事故に対して各国が取ったレスポンスを見ていると、やはりドイツの対応は桁外れに優れていると言う感想を持ちました。
WW2の時代、ヒトラー率いるナチス政権の敗因を、アウシュビッツと言う負の歴史も含め、シビアに認識して行こうとするドイツの戦後のムーブメントは、大人のみながらず子どもたちにも、自分たちの尊敬する諸先輩方が為して来た、あまりにも罪深い過ちを凝視させて来たと思います。
日本人に言わせれば、「子どもたちが可哀想」と言う事になるのだと思いますが、その苦しみや痛みの全てが、二度と同じ過ちを繰り返さないとする、国家規模の正義の涵養に繋がって行ったと思います。
それらの真摯なプロセスの全てが、いざと言う時にはっきりと、具体性を持って表面化するものなのだなあと今更ながらに感じました。

罪悪感を感じる事と、ある事柄に対する罪を罪と認め、より適切なレスポンスを選択することが出来るようになることとは、全く別の事だと私は思います。
罪悪感とは、ある意味閉鎖的な自己陶酔です。
他者の苦しみに意識が向かず、世界を主体性を持って変え行こうとする意欲を持たない、権力によって変形させられた、惨めな小児の姿です。

人が心の底から、起きてしまった悲惨を反省すると言う事は、事実を事実と認識する事が出来、自らが犯した罪を罪と認め、今以降、罪にならない方法を毅然として選択する事が、真っ直ぐに出来る様になる事です。
その自己変革のプロセスに当たっては、罪悪感は何もしてくれません。
ただ人の心から、生きる勇気や希望と言った前向きで朗らかなエネルギーを奪い、明日へ向かって生きることを放棄させるだけの事でしかない。

人が良く成って行くにあたって罪悪感は不要です。
罪悪感があるから、悪い事を悪いと認め反省することができるようになるのではなく、罪悪感を手放した時に生きる希望が涌いて来て、その面で、過去の過ちを真っ直ぐに認め、正しい姿勢で懺悔しながら、新しいやり方を学び取って行く事です。

人生とは絶え間のない、小さなレスポンスの繰り返しの積み重ねです。
しかし、一つ一つのレスポンスが、今までとは全く出所の違う、本当のものであるならば、それが1年、10年、20年と続いた時に、その人は全く別の人物になっているだろうし、その人を囲む世界と言うのは、それまで見た事のない新しい世界となっている事でしょう。

一人の宿命転換が、やがて一国の宿命をも変えて行く。
これを私たちの魂に記憶させ、新しい日本を創って参りましょう。
 

がンさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月21日(木)13時39分13秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >佐渡では何かありました?

書ききれない程ありますが、説明を求めるのであるなら時間を見て書きます。
ですが具体的に書かないと分からないとおっしゃるなら、あなたは、この件について私に対し意見を述べるにあたって少なからず物事の捉え方に問題があるかもしれないと感じます。
おそらくアスペルガーのせいではないと思います。
 

がンさんへ

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月21日(木)08時15分20秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  >酷い!ですが局地的なものでは?

「局地的なもの」と言うのはどういう事でしょうか。
文面にも書きましたが、局地的と言うか名古屋市内での出来事であり、限定された地域、限定された個人の身の上に起きたお話です。

「局地的なものではないか」と言うのは、どのような意味合いでおっしゃられているのでしょうか。
 

酷い!ですが局地的なものでは?

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月21日(木)06時54分6秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  佐渡では何かありました?

私は三十年ほど前に小学校六年生でしたが、
三十年ほど前の四月に東京都三鷹市の小学校へ親の転勤の都合で転校してきました。
私は、その前の小学校でも、またその前の小学校でも、いわゆる変人でしたので、
いわゆる虐められっ子でしたが、三つの小学校で男女差はなかったように思います。

局地的ではあれ、そのような男女差別が公然と罷り通っていることには、冷や汗いたします。
 

引っ越しの経緯

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月20日(水)01時13分53秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  私たちが佐渡に引っ越して来た理由は、子ども同士のトラブルが発端でした。
近所の空き地で、娘とある男子生徒の間でささいな小競り合いがありました。
男子生徒と娘は登校班がいっしょで、登下校の間に、良く田んぼに落されてけがをして帰って来たりしていました。
何度か話し合いを持とうとして先方に出向きましたが、取り合ってはもらえませんでした。

そんな折り、その男子生徒と娘が喧嘩になり、娘は相手の男子に「バーカ」と言ったそうです。
そのことを、相手の男子生徒が親御さんに訴えたようです。
いつもいじめていた女子に反撃されたことが余程悔しかったのでしょう。

相手の父兄にとってそれは天地がひっくり返る程の大変な暴挙であったらしく、「女子が男子に歯向かうなんてどういうことだ」と、男子生徒の父親から自宅に叱責の電話がかかって来ました。
バカらしかったので取り合うこともせず適当にあしらったのですが、それが彼らの怒りに油を注いだらしく、それから毎日父親から、自宅に、身勝手な抗議の電話がかかって来るようになりました。

「今日は廊下ですれ違った時に息子を睨んだようだ」とか、「今日は長女の方が廊下で息子にぶつかり謝罪もせずに無視したようだ」とか、そういう電話が毎日かかってきました。

業を煮やした娘が、男子生徒の家へ行き、その家のドアを足で蹴ったと言うことがありました。
するとまた電話が来て、ドアに傷がついて買い替えないといけないので20万頂きたいと、見積もりを言って来ました。

見に行くと、虫眼鏡で見ないと分からない程のシミがドアについていて、「こ・・・これがそうなんですか」と言うと「賃貸に住んでいる人間なんかに分譲マンションを所有している者の気持が分かるとでもいうのか!」と怒鳴りちらしました。
結局数万円支払って弁償することになりました。

あまりの事に主人が先方へ出向き、「そんなことどうでもいいことだ」と言うような事を言うと、今度は警察と一緒に自宅へ来て、「ご主人に酷い事を言われた。謝罪して欲しい。」とブチキレながら私に言って来ました。
「私どもに謝罪する筋合いはないと思うのですが、それであなたの気がお済みになるならいくらでも謝罪致しますよ。」と言って丁寧に土下座をすると満足して帰って行かれました。
警察もあっけにとられ、気を付けて下さいねと言われました。
しかし翌日また電話が来て、今度は私が学校に相談して、娘の登校班を変える様にお願いした、と言う事が気に入らないと言って来ました。

その件で相手の男子生徒の親に怒りを感じた娘が、学校の廊下ですれ違い様に、「お前のとうさん頭おかしいね」と言うと、その夕方にすぐさま電話がかかって来て、「子どもたちをどうにかしてやるからな。」と言う脅しを言って来ました。
娘達はそれ以降、学校へ通えなくなりました。
学校へ相談に行きましたが、教頭先生は、「どうすることもできず申し訳ありません」とひたすら謝罪するだけでした。
そんな事情から、私たちは佐渡へ引っ越して来たのです。

男子と女子が喧嘩になって女子が男子に歯向う、と言う事を、赦せない人たちが世の中にはいます。
そういう人たちのせいで、学校へ通うことのできない子どもたちがいます。
これは発展途上国の話ではありません。
名古屋市内での話です。
 

性差別と言う分断の手法について

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月19日(火)23時16分6秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  「でも“先進国と言われている地域の男性優位思想”は、どうかと思います。
むしろ“先進国”でない所ほど男性優位思想が強いのではなかろうかと。」

キリスト教、ユダヤ教の問題点は、女性が男性の肋骨から出来ていると言う迷信を信仰させられる点です。
神の視点から見て、女性は男性の副産物であり、男性に比べて取るに足らない存在であるとしなくてはならない理由の中に、男性の権力志向と言うセクシャリティーの問題点を見いだす事があります。
女性に権力志向がないとは言えませんが、女性のそれは、明治以降の日本で採用された、西洋近代科学主義教育の歪みの反映ではないだろうかと私は思います。
そのような見方をすれば、男性優位の思想と言うものは、いわゆる先進国のみならず、世界的な潮流として人類の傲慢の暴走を支えて来た、根源的な悪のパワーであると言えなくはないでしょうか。

生き物としての女性は男性よりも強いと思います。
それは女性と言う生き物が、根本的に生きる事に真剣であり、意欲的であり、前向きだからです。
そしてその意味で分かり合い、協調し合う力が強いからです。
女性は強く逞しくどん欲であり、生き物として頼もしい、豊かな存在です。
動物で言えば、獅子の座にあるのが女性と言う生き物です。

私たち女性はその事を充分に弁えております。
ご主人を失って、意気消沈する奥さんはそういない。
大抵の嫁は偽の主人を失って、生き生きと生命力を復活させ、ふたたび青春を謳歌します。
一家の大黒柱となり、それまでの何倍もの活躍をします。
反面奥さんを失って、生きる屍のように堕落する旦那さんはあまりにも多い。

男性諸氏は、その真実をなかなか認めたがらない。
認めたとたん、生き物としての生き方に迷い、苦しみ、悶絶するからです。
しかし私は、その根源的な生き物としての苦しみを乗り越えた所にしか、その人の本当の使命は決して展開しないのである、と言う事を申し上げておきます。

私は、基本的には、男性女性の区別と言うのはナンセンスな事だと言う考えも、持っています。
私自身も、性同一性障害的な感覚を持ちながら、そして高機能自閉症と言う発達障害を抱えながら、全く理解者のない荒野のような世界を、必死の思いで生き、娘達を育てて来ました。
その過程においては、男性からの赦しがたい侮辱や屈辱も受けました。
その事で、男性に対する必要以上の恐怖や、嫌悪感も抱えざるを得ない状態にもなりました。

それは私が女性だからでしょうか?
私は違うと思うのです。
それは男性と言う生き物が、狡猾な権力が作り上げた国家と言うシステムによって道に迷い、自らのセクシャリティーを振りかざして振る舞うようになり、女性を、そしてまた男性自らを傷つけると言う暴力を、長い歴史を費やしながら、延々と行って来た為です。
それについての誠実な反省や見直しが、為されていない状態なのです。

今私たちは、ユダヤ教、キリスト教による暗黒の人類の歴史を、正しく塗り替えて行かねばなりません。
 

“男性優位”について

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月19日(火)20時20分19秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  間を空けたつもりなのですが、またまた連投(連続投稿)になってしまい恐縮です。

私はアスペルガー(Asperger)であり、また、エイセクシャル(Asexual)でもあります。
私は、とりあえず、男根が付いているという程度の人間であります。
でも“先進国と言われている地域の男性優位思想”は、どうかと思います。
むしろ“先進国”でない所ほど男性優位思想が強いのではなかろうかと。
私自身は自虐的なのかもと思いつつ、男根を有しているので、
でも、女性のことはよくわかりませんのに、女性をなんとか立てたいと思ってもいます。

個人的には、私は中絶には、哀しみを覚えます。
悲惨かつ残酷な戦争(の一種)による残虐であろうと。
一方的な男性による女性に対しての、また女性の胎児に対しての、絨毯爆撃であろうと。

糞原慎太郎は、女性が生殖機能を失って尚生き長らえることを暴論しました。
その糞原が引用したとされる主は、むしろ、
言い伝えられることの文明における意義を高宣していました。
私も、祖父母について、いつも思い出すのは祖母の語らいです。

古代より“男性”は腕力にものをいわせて“女性”を蹂躙してきたのですが、
反面、医療が発達する以前、男性は幼少時の病死率が高いのでした。

私はキリスト教者ではないので、こんな男と女を誰が作ったとはいいません。

更に“善男子(ぜんなんし)”という読み方によって、男性優位とも思いません。
(つまり「善男子」は仏語ではなく、仏弟子個人の解釈であるからです)

戸田先生は、男と女と、再誕するたびに交互に生まれてくるというようなことを、
どこかで仰せであったような、私としては甚だ根拠の薄い記憶がありますが、
いずれにせよ、男女平等が仏弟子への一つの修行の道ではと思います。

(今日明日様が「死刑」を多用したのは戸田先生の「原水爆禁」に肖っただけのことと)
 

「絶対正義の獅子たち」掲示板について

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月19日(火)19時52分5秒 i210-161-184-23.s02.a015.ap.plala.or.jp
  がンさんが以下に紹介して下さった掲示板に書込みをしようとしてフォームの「題名」の所にカーソルを移動させたら、「黄金の創価学会」と言う別のサイトに勝手に飛びました。

「絶対正義の獅子」の割には、残念な姿勢ですね。
 

桜板

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月13日(水)06時26分43秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  http://6604.teacup.com/yoshihiko/bbs

言い訳がましくて恐縮ですが、
私はADHD&Aspergerで、ついうっかり(忘れること)が多くて、
生活上で色々と難儀しておりますが、
この板では、あとから、編集できないということですので。
(あとから、「あっ、あれを書くのを忘れちょった」など)
……
(言い訳が永くなり、更に更に申し訳ありません)
 

レベル7に際し

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月13日(水)06時20分57秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  これからのことは、
これからやるしかない!
(以後の詳述につきましては桜板に書きました通りです)
 

訂正

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月11日(月)16時50分59秒 i219-167-244-99.s02.a015.ap.plala.or.jp
  がンさん

誤解を招く表現でした。
「南無妙法蓮華経のお題目も御書ですし」と言い換えます。
 

“御本尊様も御書”

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月11日(月)15時52分32秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  私は他掲示板に於て、他宗教の方へ、本尊に様を付けるのは何故かという疑問に対し、
最大限に尊ぶ場合には、対象を“人”に、なぞらえるのが常ではないでしょうか?
と返答し、その掲示板のなかでは、承諾を得たような雰囲気でした。

題名といたしました“御本尊様も御書”には、私は疑問を覚えまするが、
確かに御書を具現しているのですが、でも、御本尊様は、私にとっては、
“絶対”なのです。
世界の、御本尊様を顕している掛け軸が行き亘らない地域では、
内德により、何も掛けられてはいない(諸海外)仏壇を拝し奉っておられるでしょう。

私は“御本尊様”と“御書”は、一緒ではないと思います。
(東京都で公明党は、また4年は与党なんですよね……)
 

訂正

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月11日(月)10時48分45秒 i219-167-244-99.s02.a015.ap.plala.or.jp
  ごめんなさい、「人間教育の必要性」の投稿で、「がン」さんを「かン」さんと書いてしまいました。
訂正して読んで下さい。
 

人間教育の必要性

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月11日(月)09時53分30秒 i219-167-244-99.s02.a015.ap.plala.or.jp
  かンさんへ

『御書は小学生でも読めますか?
外国人でも読めますか?』

古文語学的な知識を持って読めるかどうかと言う質問なら「多くの場合は無理でしょう」とお応えします。
文字通りの質問なら読めますとお応えします。
御本尊様も御書ですし。

ただそれは大人だから、日本人だから、と言って出来るわけでもないと思います。

『そんなようなことを融通する通信手段が途絶えなくしたいということなのです。』

なんとなく分かりました。

『コンドームを用いることは、人間主義に反するのでありましょうか?』

いろいろな意見があるでしょうけれども、私は反しないと思います。
このあたりは、女性と男性が御互いに心を開き、高潔な志を持って真剣に、なおかつ労り合いの、人間主義の心を持って深く話し合わなければならない部分ですよね。

それと共に、人工妊娠中絶の事ですが、確か「法華経の智慧」と言う本の中で、堕胎について池田先生がおっしゃっていた記憶があります。
「堕胎が仏法に反するかどうかと言えば反するとも反しないとも言えない」とあった記憶がありますよ。

避妊や堕胎等のバースコントロールは、人口抑制の一つの手段だとは思います。
しかし人口がどうのと言う事よりも、多くの場合は男性の身勝手な性欲の暴走から女性が心身に負担を抱えるような状況を阻止する意味合いが強いと思います。

避妊は女性の責任ですと言う意見を何かの団体が出しているのを読んだ事がありますが、とんでもない話です。
妊娠、出産と言うプロセスが女性にある事事体、生命を生み出す事に対して全責任を背負わなくてはいけない流れにあるのが女性です。
それ以上の責任を問うような資格を、この世の中の一体誰が持っていると言うのでしょうか。
その場面では、男性は女性の心の支えであったり、経済面や、活動面での協力しかできないのです。
男性は、自らのそういった力を良く顧みて、避妊の必要性を、若い頃から真面目に考えるべきです。
自分の生命や人生を大切に考え、なおかつ相手の人や生まれて来る子どもの事を愛しているなら、当然、頭の中に入って来ることです。

避妊は女性の責任だ等と言う意識を持った男性がいるとすれば、それは単なる野獣ですよ。

話が逸れてしまいました。
人口増加に歯止めの効かない地域が地球上にはたくさんありますが、根本的な原因は、先進国と言われている地域の男性優位思想のような考えの悪影響ではないかと思っています。
人口の不自然な増加傾向の正常化には、この男性優位の思想を無くして、男女が心の底から仲良くなって行くための人間教育が第一だと考えています。
 

人間主義

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月11日(月)01時03分49秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  佐渡の朱鷺さん、先ほどは言葉足らずで誤解を生じたようで申し訳ありませんが、
ついでに、以下の問題について答えて頂けませんでしょうか。

御書は小学生でも読めますか?
外国人でも読めますか?
そんなようなことを融通する通信手段が途絶えなくしたいということなのです。

“人口を抑制する”
私は全く“抹殺”を前提にしておりません。
端的に申しますと、コンドームを用いることは、
人間主義に反するのでありましょうか?
 

魂の叫び

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月 6日(水)00時22分51秒 i219-167-245-98.s02.a015.ap.plala.or.jp
  がンさん

>御書を読み解く程度の古文語学・読解力があり

本当の読解力があれば、古文語学なんていらないと思います。
ダイレクトにしみ込んで自分の一部になって行きますからね。
歩く御書になれば良いわけですから。

>全地球上の人類の人口を抑制する時機がいづれは来たるのではないかと思うのであります。

既に支配者たちはそんな風に考えて、生き残る側と抹殺すべき側を区別して考えているように思いますよ。
そういう考えを持つことに懐疑を持たない事自体、人間主義に反した傲慢の現れであると感じます。
注意して下さい。

7さん

>> 極悪の東電は、未来永劫に許してはなりません。幹部は、死刑です。

私もそう思いました。
魂の叫びです。理屈ではありません。聞こえない人も、いるでしょう。
 

7さん

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 4月 5日(火)23時32分8秒 i219-167-245-98.s02.a015.ap.plala.or.jp
  7さん

>その幹部の方は間違っておられますよ

そうです。間違っています。
そういう間違った人が大事にされ、高い地位につき、発言力があり、その上で、正しい人が排除され、物を言えなくさせると言うのが、私が見て来た創価学会の特徴です。

漫画については存じ上げません。
 

突っ込み

 投稿者:  投稿日:2011年 4月 5日(火)22時44分36秒 FL1-119-242-166-186.szo.mesh.ad.jp
  >>体裁だけ。 投稿者:佐渡の朱鷺  投稿日:2011年 3月31日(木)18時45分11秒 i219-167-138-83.s02.a015.ap.plala.or.jp
創価学会は現役のヤクザは受け入れても足を洗って指がないとか刺青が入っている方は入会できないと幹部に嘲笑されながら言われた事がありました。
指が揃ってたり刺青が無ければ現役でもオッケーみたいですよ。
折伏した相手の会員カードを貰おうとした時にそう言われましたね。
「そういう方がいると世間体が悪い、学会や先生が世間から誤解される。」と言う理由でした。


その幹部の方は間違っておられますよ
創価新報の漫画にありましたね 同じ趣旨の内容が。
2011年3月2日の新聞です4P~5Pの下の欄です。
「あんな奴が学会員だと世間にバレたらはずかしいでしょ」という台詞

学会のために学会員がいるんじゃない。
「一人一人のために学会がある」という台詞の部分

 

(補足)“御書一冊手元にあれば”

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月 5日(火)22時24分57秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  連投(連続投稿)になってしまい申し訳ありません。
前投稿の補足としてであります。(編集が禁止されているため)

“御書一冊手元にあれば”情報のやりとりに費やす電力は殆ど不要なのでありましょう。
但し、その条件は、一切衆生の手元に御書があり、
その御書を読み解く程度の古文語学・読解力があり、であります。

自らに釘を刺しておきまする。

 

。。

 投稿者:  投稿日:2011年 4月 5日(火)22時23分13秒 FL1-119-242-166-186.szo.mesh.ad.jp
  なんだこりゃ

妙法 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月 4日(月)21時40分50秒 softbank220058091171.bbtec.net  編集済
>> 極悪の東電は、未来永劫に許してはなりません。幹部は、死刑です。
 

牛馬人力

 投稿者:がン  投稿日:2011年 4月 5日(火)21時36分18秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  かたがた、色々の仰せありようでありまするが、
“牛馬人力”これこそ、だと思います。

私は現在、電力関連業にて生業を営んでおります。
と申します一方で電力を、なるべく皆無にしたい社会モデルを思索しております。
皆無にしたい乍らも、ここのような情報のやりとりについての電力は維持していきたい。
言い換えた方がいいのかもしれません。「なるべく皆無にしたい」→「最小限の」と。

ただ、牛馬人力について、現代人がタダがまんすればよいだけ以上の問題があります。
牛馬人力では地球上の人口を養うことはできそうにないということです。
全地球上の人類の人口を抑制する時機がいづれは来たるのではないかと思うのであります。
 

(無題)

 投稿者:南里Guyメール  投稿日:2011年 4月 5日(火)17時19分23秒 nttkyo377136.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  2011年 4月 5日(火)17時12分41秒 投稿への参考・続き

参考:パウル・ティリッヒ(Paul Johannes Tillich)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%92

参考:原水爆禁止宣言http://www.winbell-7.com/makitosiniti/kantyou/todagensuikin.html

参考:NHK1994年放送 原発導入のシナリオ ~冷戦下の対日原子力戦略~
   ①http://www.youtube.com/watch?v=DwCeud58B8w
   ②http://www.youtube.com/watch?v=-9Bmy9ik-z0&feature=related
   ③http://www.youtube.com/watch?v=TldnvZWdLcQ&NR=1

参考:ブログ「五十嵐仁の転成仁語」
   原子力発電と正力松太郎、読売新聞、米CIAをめぐる裏面史
    http://igajin.blog.so-net.ne.jp/2011-03-23


“師子王CPE-121-209-98-61.pier07.wel.bigpond.net.au”さん、日本における原発推進の内外の歴史とその本質、三代による二代の「死刑」という言葉の真意を学びましょう…。不二でいきましょう…

http://twitter.com/nanriguy

 

信心の光で破れぬ闇はない!

 投稿者:南里Guyメール  投稿日:2011年 4月 5日(火)17時12分41秒 nttkyo377136.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  聖教新聞2011/03/29号3面 随筆「我らの勝利の大道」一部再再掲

『信心の光で破れぬ闇はない!』

〈未来に開く勇気を〉
 ナチスに対峙した思想家パウル・テリッヒは、第二次世界大戦後、核戦争の不安が広がるなか、「存在への勇気」すなわち「生きる勇気」を叫んだ。
 今、私たちが要請されているのは「皆で共に生き抜く勇気」である。そして「未来の世代のために道を開きゆく勇気」であろう。
 思えば、わが師・戸田城聖先生は、あの横浜市神奈川区・三ツ沢の陸上競技場での原水爆禁止宣言において、「世界の民衆の生存の権利」を獅子吼された。
 民衆の生存権を脅かす一切の魔性との大闘争こそ、広宣流布である。ゆえに、断じて勝たねばならない。

http://twitter.com/nanriguy

 

???

 投稿者:師子王  投稿日:2011年 4月 4日(月)23時11分29秒 CPE-121-209-98-61.pier07.wel.bigpond.net.au
  どうして東電の幹部は死刑なんですか??  

妙法

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 4月 4日(月)21時40分50秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  私は、ここ数日、福島原発めがけて、渾身の題目を送っています。
意識は、原子炉の中にあります。原子の動きも、中性子の動きも、妙法が根源です。
一切を揺り動かしている本体は、南無妙法蓮華経の律動です。不可能なことは、ありません。皆さん!題目をあげましょう!題目に勝るものは、この世の中にありません。

創価学会は、総力をあげて、拡散を阻止しなければなりません。題目です!
子供達の未来を、死の灰にさせてたまりますか!
極悪の東電は、未来永劫に許してはなりません。幹部は、死刑です。
 

体裁だけ。

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 3月31日(木)18時45分11秒 i219-167-138-83.s02.a015.ap.plala.or.jp
  なんだかごちゃごちゃとして訳の分からない事をおっしゃっている方がいますが、創価学会は現役のヤクザは受け入れても足を洗って指がないとか刺青が入っている方は入会できないと幹部に嘲笑されながら言われた事がありました。
指が揃ってたり刺青が無ければ現役でもオッケーみたいですよ。
折伏した相手の会員カードを貰おうとした時にそう言われましたね。
「そういう方がいると世間体が悪い、学会や先生が世間から誤解される。」と言う理由でした。

いや~~
なんかもう、スバラしいですね。。。良く分かりませんけれど。
 

成り立ちとターゲットは酷似!? 「宗教とヤクザ」の知られざる“関わり方”

 投稿者:サイゾー読者  投稿日:2011年 3月31日(木)13時44分59秒 .
     サイゾー 3月23日(水)23時12分配信

──宗教団体と裏社会のつながりは、昔から存外深いものだといわれてきた。両者はどのように互いを利用し合ってきたのか? これまでに起こった主な事件とそのパターンを振り返るとともに、実は意外とよく似ているその成り立ちや、これからの日本社会における両者の関わり方の変化を考える。

 2010年5月、武闘派で鳴らした山口組系二次団体・後藤組の元組長・後藤忠政氏の自伝『憚りながら』(宝島社)が出版された。08年に除籍処分を受けて引退し、09年4月には出家した後藤元組長が、生い立ちから今に至るまでを大いに語る──といった体裁の同書だったが、刊行と同時に週刊誌各誌などで取り上げられ話題を呼んだのは、創価学会と同組の付き合いについて語った個所だった。

 1970年代に学会が静岡県富士宮市に大規模な霊苑を建設するに当たり、地元住民や自治体とトラブルになり、その鎮火に向けて後藤組が介入したのは事件当時から話題となっていた。またその後、東京都・信濃町の学会施設で後藤組幹部による発砲事件があったことから、両者の間でなんらかのトラブルがあったという顛末も取り沙汰された(詳細は下の年表を参照)。その舞台裏を、詳細にとはいかないまでも元組長自らが口を開いて語ったことは、十分耳目を集める“事件”だった。しかも同書の中で後藤元組長は、「他人様から到底、褒められるような人物じゃないから、自分で自分を褒める本をせっせと作っては、学会の信者に買わせてな」と、明確に池田大作批判を繰り広げている。

 すでに広く知られていることではあるが、宗教団体が必ずしも本来の目的であるはずの「人々を幸福に導く」ためだけに存在していないのが、現代日本である(他国でも同様かもしれないが)。創価学会と後藤組のつながりのような根深さでなくとも、第二次世界大戦終戦後の新宗教創設ラッシュの時代から、宗教団体と裏社会は関わりを持ち続けてきた。本稿では、その理由と手口を検証し、両者の付き合い方の今後の有り様を考察しようと思う。


■宗教と裏社会がつながる3つのパターンはこれだ!


 まず、右の年表で紹介しているように、報道されてきた事件などを振り返ってみると、裏社会の勢力と宗教団体が結びつく時には、以下の3つのパターンがあるといえる。

[1]土地の購入に際し、地元のヤクザの協力を得る
[2]教団内の勢力争い等、内紛の解決のために外部の力を借りる
[3]マネーロンダリングの手段として、裏社会の勢力が宗教法人を偽装する

 ひとつずつ見てみよう。[1]はまさに前述の『憚りながら』で描かれたような事例を指す。宗教法人の施設建設には常に地元住民の反対が付き物。住民にとっては得体の知れない迷惑な存在であり、行政にとっても税収が期待できないため、決して歓迎はされない。現在も、「幸福の科学」関連法人である学校法人・幸福の科学学園が2013年開校を目指して滋賀県大津市に新たに用地を購入し、地元の困惑と反発を招いているのがいい事例だろう。また、不動産業者の中にはヤクザの企業舎弟も伝統的に存在し、そうした業者から土地を買うケースもあるとされる。オウム真理教の富士宮施設設立時にも、同様の疑惑が取り沙汰されている(販売したと報じられた後藤組系の不動産業者はこれを否定)。

 [2]については、表沙汰になっている事例は少ない。『新宗教マネー 課税されない「巨大賽銭箱」の秘密』(宝島社新書)などの著書を持つジャーナリストの山田直樹氏は、ひとつの事件を挙げてこう説明する。

「そうした事件で一番生臭かったのは、世界救世教のケースでしょう。1955年に教祖の岡田茂吉が亡くなって以降内紛が続き、ひとつの派が裏社会の人間に頼んで対立する派の人物を拉致する事件もありました。その後は事態を収めるために、右翼の大物を代表に招聘していますね。宗教に限らず、トラブルが起こっている団体に近づき、そこに介入してアガリを取るのが裏社会の商売。一方で、真のカルトには近づかない。それは単純に、面倒くさいからです」

 そして、宗教と裏社会と金をめぐる疑惑として挙げられやすいのが[3]だ。宗教法人は、その本体で行う宗教活動と公益事業(学校や病院、博物館の運営など)に関しては非課税、収益事業に関しても法人税率は22%と優遇されている(一般企業は40%前後)。「寄付に名前は書いていない」といわれるように、信者からの寄付やお布施として一度教団に納められてしまえば、その金の内実はわからなくなり、非課税のまま処理されることとなる。それをヤクザが隠れみのとして利用し、資金の洗浄を行っている、というのは以前から言われ続けてきたことだ。

「法人格の売買はできないので、宗教法人を手に入れようと思ったら、その法人の役員になるしかない。宗教法人は役員が最低3人いればいいから、小規模なところを狙って接触し、総会を開いた形にして役員になり、所轄庁(各都道府県自治体。2県にまたがる場合は文科省)に届ければそれでOK。宗教法人の売買と言われるのは、その法人の役員としての権利の売買、ということです。役員変更をしたらその公告をしなきゃいけなかったりして、面倒臭くはありますが」(前出・山田氏)

過疎化の進む地域では、“限界寺院”や“限界神社”などと称される、檀家や信徒がほとんどおらず後継者もいない伝統宗教の団体が増えている。こうした団体も買収のターゲットになるのかもしれない。


■ルーツが同じなら、 滅ぶ時も同じ!?


 トラブルのあるところヤクザあり、というのが宗教と裏社会が近年つながりを形成してきた主な理由のようだが、「そもそも宗教と裏社会は、構成する人間の社会階層が近かった」と言うのは宗教学者の島田裕巳氏だ。

「例えば日蓮宗は創価学会の大本になった宗派だけど、芸能人には日蓮宗が多い。なぜかというと、江戸時代から日蓮宗は庶民宗教で、さほど社会的階層が高くない人々が入り込みやすかったから。芸能や建設という、利権が絡みやすい職業に就いている人が多かったのも、結びつきを強める一因になったはずです。さらに遡れば、かつては寺院でも僧兵が武力を持って戦ったり人を脅したりしていたわけで、似たようなことをやっていたともいえる(笑)。実際、オウムの時もそうでしたが、シノギとは関係なく特定の信仰を持つ裏社会の人間もいます」

 前出の山田氏も、これに同意する。

「創価学会では、信者の中にヤクザの構成員がいたりしますね。罪を犯した信者が刑務所で受刑者を折伏してくることもあると聞きます」

 新宗教に限らず、既成宗教の歴史まで遡ってみても裏社会との相似が見えるという指摘は、宗教の“聖性”のみを信じていれば驚きだが、神社仏閣の縁日にテキ屋の屋台が並ぶのを見ると、両者が古くから浅からぬ関係を築いてきたことがよくわかる。

 そしてまた両者は、現在衰退の道をたどりつつあるという点でも類似している。ヤクザは今、社会的に追いつめられて行き場をなくしつつある。宗教もまた、法人数こそ減ってはいないが、全法人を合わせた信者数は加速度的に減少している。両者が絡んだ事件も、表沙汰になるものは近年ほとんどない。

「80年代の創価学会がまさにそうですが、宗教団体による土地の取得に際してヤクザが絡んでくることがこれまでは多かった。ですが、宗教団体のほうに入ってくるお金が減っているためか、大きい建設物を建てようという教団が、今やほとんどありません。既成宗教の中にはもともと土地を持っていて、その不動産収入で食べていけるところもあるけれど、比較的新しい新宗教ではそれは望めない。そうすると信者頼みにならざるを得ないけれど、信者もお金がない。そして人数も減っている。それに、霊感商法などへの取り締まりも厳しくなり、あこぎなマネはできない。締め付けが厳しくなってるのは裏社会側も同じですし、あえてそこに絡むメリットはないんじゃないでしょうか。また、公益法人改革の流れが宗教法人にまで及ぶかどうか、という今のタイミングで裏社会絡みの事件が起きたりすると、宗教法人課税の流れになりかねないのでは、という恐れもあり、大規模な宗教団体では注意を払っているはずです」(前出・島田氏)

“不安の時代”に突入した今、現世利益を追求する宗教は、その役目を果たせなくなったという見方もできるだろう。戦後の復興を裏から支えたといわれるヤクザも、同様に力を失い始めている。こればかりは、両者が神にすがっても巻き返しようがなさそうだ。

(取材・文/松井哲朗)



 

日本はこれから!

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 3月31日(木)08時07分10秒 i219-167-138-83.s02.a015.ap.plala.or.jp
  おはようございます。

世の中には、さまざまな形で被災を受けたり犠牲になったりする人がいます。
又、今はそうじゃなくとも、長い人生の中で、そういう経験をする可能性が誰にでもあります。
打ちひしがれている心に、上辺だけの言葉で「勝つ」と言って見た所で、傷ついた相手の心を余計に傷つけるだけでもあります。
そういう苦労や犠牲を乗り越えた経験も持たずに口先だけで人に同情したり激励したりしたところで、かえって闘う人達の足を引っ張り、復興の妨げになったりすることもあります。
真剣な人には全てがお見通しです。口先だけでは騙せません。

一人一人が自分自身の浮ついた弱い心に打ち勝って、支え合い、励まし合い、心と心の絆を作り、内面の奥底を盤石に、強くしてゆくことが日本の復興です。
さあ、日本はこれからです。
希望を持って行きましょう!
 

奥底の一念

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 3月30日(水)22時49分27秒 i219-167-138-83.s02.a015.ap.plala.or.jp
  電力会社は電力の供給不足を原発支持の理由にしていますが、私の考えでは、原発は企業の上層部が贅沢をするために必要な装置であって、電力の需要と供給の問題なんて原発には全く無関係だと思いますよ。
電力の需要と供給の状態の数値を出しているブログがありましたので参考までに。
http://blogs.yahoo.co.jp/semidalion/44831507.html
原発が事故にあった直後に計画停電なんて行えば、(原発が壊れたから電気の供給がうまく行かないために停電になるんだな。)なんて我々のお人好しな頭が勝手な憶測をしてくれるはずだ(そんな時の為に膨大な広告宣伝料を湯水のごとくつぎ込んで来ているのだから)その上、命がけの作業をしている社員への同情や尊敬の念も集まり、それらは結局、社員やその家族を通じて社長をはじめとする上層部の元へ集まって来るのである、と踏んだ電力会社が、あえて電力供給の実態を詳しく説明することをせずに、計画停電を行ったのだと思います。
しかし世の中にはきちんとデータを取り調べて下さる方もおられるので、本当に助かります!

主要動力源についてですが、牛馬人力とはいかがなものでしょう。。
ネガティブアジェンダは、私たちの一歩前に出る気持ややる気を損なわせるだけです。
国内には、自然で安全で経済的な生活エネルギーの研究をしている人がたくさんいます。
彼らはエネルギー利権に群がる企業や政治家や官僚たちの犠牲となり、表になかなか出て来れない状態になっています。
暮らしの中で一歩づつ、量的向上から質的向上を目指して、できることからはじめたいですね。

大切なのは、奥底の一念ですよ!
 

希望を捨てない!そのために!

 投稿者:がン  投稿日:2011年 3月30日(水)08時40分48秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  “原発事故の一刻も早い終息”これは祈念の第一である。
ただ、“放射能汚染”これには永年の弛まぬ覚悟・注力が必要である。
(私は聖教新聞からは引用しない!)

「勝つ」言うは容易い。
だが、実際に被災・犠牲になられた方々を前に、
それを宣うことができますか!

“曖昧”には断じてできない!
頂点に於て凄まじい逆風を受け乍らの指針としては
“未来の世代のために道を開きゆく勇気”という抽象的な言句でしか発せられない、が、
それを“第一線”を自負する者(即ち“弟子”)としては、
より具体的に個別的に対応するのが弟子次第である。
(弟子あっての師匠。池田大作師もまた戸田師のもとで個別的対応の試練を受けられた)
(即ち“頂点”の言を、そのままの“受け売り”とすることは、既に逃避に相応しい)
……(ちょっと飛躍)
やはり、基本的には牛馬人力を生産力の主要動力源とすべきかと。
でもその“牛馬人力”で賄うためには、人口が多すぎる。
……
(私は電力関連業に従事しております)
(こういった情報通信には今のところ電力以外には及びもつきません)
(電力関連業に従事しながらも、このようなことを宣うのは)
(自らの首を絞めながらも人類の存続を主とする考えからであります)
 

決起

 投稿者:南里Guyメール  投稿日:2011年 3月30日(水)01時20分2秒 nttkyo458196.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  今、私たちが要請されているのは(略)「未来の世代のために道を開きゆく勇気」であろう。(略)民衆の生存権を脅かす一切の魔性との大闘争こそ、広宣流布である。ゆえに、断じて勝たねばならない。(聖教新聞2011/03/29/3面・随筆より)

http://twitter.com/nanriguy

 

祈りの第一は‥

 投稿者:スカラベ39  投稿日:2011年 3月29日(火)23時28分30秒 124x33x195x132.ap124.ftth.ucom.ne.jp
  「原発事故の終息」を今は祈りの第一にすべきでしょう。
組織で打ち出すべきだとも思います。
祈りには力があります。
多くの人が祈れば宇宙が動きます
祈りは学会の専売特許ではありません。
全ての宗派がこういうときに大同団結して祈ろうじゃないかと、声がけをするくらいの太っ腹がほしいものです。
もう排他主義の時代ではありません。
 

やはり石原慎太郎とは一蓮托生

 投稿者:がン  投稿日:2011年 3月28日(月)17時55分15秒 ntsitm180075.sitm.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  公明党の山口代表の春分の日の、北海道・札幌、公明党時局講演会、
でのスピーチを視聴しました。

……、……、……、ん……、
この!大惨事において!、公明党の実蹟を宣伝!
(コンクリ注入設備の採用とか云云)
大津波を天罰と宣った石原と同類であることを、
恥ずかし乍ら今、思い知りました。
 

原発

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 3月27日(日)04時16分1秒 softbank220058091171.bbtec.net
  大地震と原発。真実は、必ず、明らかになる。

途方もない恐怖と緊張感。
世界は、一蓮托生。

日本国の使命。

http://www.youtube.com/watch?v=3UXtyqdGgmI

 

妙とは蘇生の義なり

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 3月20日(日)22時52分43秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  皆様、今晩は。

今般の、東北関東大地震、並びに福島原発事故に遭遇され被災された多くの方々に、謹んで哀悼の唱題を捧げます。私も、題目の光を送り続けておりました。

失われた多くの人命は、人それぞれ、人生の彩に織られ百種百様の境遇と、人生のシーンがありました。命の輪は、繋がっております。一家族にはまた、無数の人の繋がりがあり、縦にも、子々孫々に至る命の流れがあります。途方もない苦しみと悲しみ、絶望の地獄絵図を背負い、生きていかなければなりません。マグニチュード9という未曾有の大地震は、津波とともに、何もかも奪い去りました。

3月10日の夜、私は、切羽詰った閉塞感と、言い様のない迫り来る感覚に、前代未聞の大地震がやって来ることを直感しました。「来る!」という臨場感は、今までにない規模の感覚でした。また、ついに来た!という感覚も同時にありました。動生執擬は、御仏が起こすものであり、妙法流布への機根の大きな調整が入ります。それは、いきずまったら必ず入るというのが、不肖私の絶対不動の確信です。

妙なる法の流れ、それ自体は、永遠に流布して参ります。仏勅の団体である、日本の柱である創価学会が、民衆救済という本来の使命が危ぶまれた時、天変地異は、起こります。帝釈天の働きは、確実に海底を動かし、津波を引き起こしました。地球も巨大な生命体です。意思があります。プレートの調整は、自在。
生命は、永遠です。震災から、一週間を経過しました。使命のある人は、赤ちゃんとなって、産声を上げています。また、新しい人生の物語が、はじまっていることでしょう。

震災から、立正安国論の冒頭を思った人も多くいることでしょう。
正嘉の大地震も、鎌倉沖10k程度の距離で起ったと吾妻鏡には記されております。その時、大聖人様は、御年30歳前後。鎌倉の町は、全壊の様相を呈しています。悪法が蔓延り、民衆が、何が善で何が悪か分からなくなってしまった、仏法(正法)に迷って、魔縁に蕩かされた状況の真っ只中、大音声とともに、地震で崩れ去っています。

当時の地震の規模は、マグニチュード7~7.4と推定されていますことから、今回の規模がどれほど、未曾有だったかということでしょう。何度も、申し上げますが、創価学会が、本来の使命を忘れないで、先生を求め、師弟の精神に溢れていたら、こんなことは起りません。「世間は影のごとし」です。先生を求め、正義の人間(民衆救済力)が、落とし込まれ、悪が蔓延ってしまった現状を打開するには、これしかありません。

覚醒とは、また、一心欲見仏の境地という次元になるには、戦後の焼け野原のように、何もかも失くし、今日、一日を全力で生き切る!全身全霊で、「わらおもすがる」ひたぶるな真剣さが、命ギリギリの状況が、必要なのです。
行き過ぎた文明への警鐘。バブルに酔いしれ、傲慢になり、人の心を失くし隣国を嘲笑した報いを受けるときでもあります。御仏の本格的な調整は、入りました。今後も、続きます。

南無妙法蓮華経は、全宇宙の諸仏が仏になった律動です。能生の根源です。
生きとし生けるものは、この律動で生かされております。先生は、生きておられます。
弟子が、新たなる真正(再生)の活動を展開する時に入りました。

54年の決着は、弟子が付けなければならないのです。震災の寄付金は、本来、真っ先に、創価学会がすべきです。私財をシコタマ溜め込んだ幹部クラスは、2000万ぐらいは、一人で出せ!と叫びます。本来の財務の目的は、民衆救済にしかありません。今、使わずしていつ使うのかと思います。調整は、民衆がきずくまで、行われます。

被災された方々を思うと、題目が止まりません。子供を亡くした親の心情・・親を失くした子供の心情。恋しい人と別れ・・希望が絶望へと突き落とされた人々。痛々しい限りです。
日蓮と同意なれば、眷属なれば、先生の弟子であるなれば、抱きかかえて、苦悩を背負い、民衆と共に、生き抜いて参りましょう!
 

巨大地震

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 3月11日(金)21時20分22秒 i58-93-217-162.s02.a015.ap.plala.or.jp
  巨大地震がありました。
皆様、大丈夫でしたか?私は無事でしたが、地球が回っているのを強く感じました。
青空に向かってお題目をあげながら、「みんなどうもありがとう!」と叫んでいました。

ところで以下の高柳さんの指導。

>あまりにも病人や車イスの人が多いことに疑問を持ったほか

普通の神経でこういう事って公然と言えるものでしょうか。
まるで病人や車イスの人など、信心の組織にあってはならない、邪魔な人たち、とでも言いたそうです。
思いやりの欠片もない、冷酷な心から出た言葉です。
病人や障害者は信心の麗しい世界を汚しますか?病人や障害者を、自分たちがいい思いをするために利用してやろうと言う命が見えています。
創価学会の最も醜い所の一つですね。怒りで震えます。人を侮辱するのもいい加減にして頂きたい。
それを指導と呼ぶならば、創価学会はナチスですよ。
信心の世界と言うのは、そういう人達こそ、真っ先に幸せにならなくてはいけない世界です。
役に立つ力が今はまだないとおっしゃるなら、せめて弱い立場にある人たちを傷つけたり踏みにじったりしない事です。

>いずれも腐敗堕落しきった、宗門、末寺の坊主のあきれかえる実体が愛も変わらず。

相も変わらず、の間違えですよね。

それと、「フォーラム・ファン」「難波住人」「現役創価」のハンドルネームは、書き方からして同一の方の投稿のように思えます。
さしつかえなければハンドルネームを変更される意図を教えて下さい。
 

2002年 12月6日 総県長会議 高柳全国婦人部長指導

 投稿者:創価現役  投稿日:2011年 3月11日(金)12時27分55秒 .
  四国大支院長の安沢淳栄が住職をしていた愛媛県今治市の実正寺では、元総代と婦人部長のMさん夫妻が、このほど憤怒の脱講をした。

Mさんは、法華講四国連合会の理事で四国総務部長を務めてきた四国法華講のナンバー4の立場にあった人で、自分が総代をしている時に、法華講員が3人も死亡。一人は自殺未遂から病死。一人は寺から帰る途中で交通事故死。そして元総代の自殺。安沢の金の亡者ぶりもひどいものなら、20歳も年下の安沢に呼び捨てにされる差別意識。これらに疑問を抱きつづけてきたMさんは、地元メンバーの粘り強い祈りと戦いと執念の対話で、ついに脱講を決意した。

11月26日に行われた「第6回安沢糾弾大会」では、教宣部のメンバーの前で「安沢打倒の為、皆さんと一緒に戦ってまいります」と、元気いっぱい決意発表したと聞いた。



また、東京・品川の妙光寺では、長年、旧信徒として宗門に尽くしてきた大物が脱講。奉安堂の落慶登山に参加し、あまりにも病人や車イスの人が多いことに疑問を持ったほか、妙光寺住職・尾林の不遜な態度にほとほと嫌気がさして、祖父の時代から100年以上近く続いた法華講をきっぱりやめる決意した。



いずれも腐敗堕落しきった、宗門、末寺の坊主のあきれかえる実体が愛も変わらず。何より日顕の時代になってから、ろくでもないことばかりだ、と脱講に至っている。「道理証文よりも現証にはすぎず」とある通り、厳しい仏罰に、日顕宗の総崩れが始まっている。



先生の長編詩の中に、「これは僧籍の某高僧の言なり―― 日顕は嫉妬に狂いたり。浅学の日顕は深遠なる仏法に迷いたり。虚栄の日顕は広布を忘れ享楽に落ち入りたり。驕慢の日顕は宗祖を忘れ自身が本仏気取りをせり。日蓮仏法の真髄 広宣流布を断行しゆく学会を弾圧せり。学会を迫害せり。真実に燃え 正法流布に進む学会を魔性の牙で切り捨てたり。彼こそ三世の仏法史に残る 魂の虐殺者なり。提婆の如き 破和合の元弁護士も同類なり共犯なりと」とある。



いよいよ、戦いは終盤戦。心を合わせ、執念の祈りで、天魔・日顕、提婆・山友に決着をつけてこう。

明年、池田先生のもと、異体同心の団結で、勝利、勝利、勝利の歴史を築いていきたい。
 

清涼剤

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 3月10日(木)21時49分0秒 i219-167-242-195.s02.a015.ap.plala.or.jp
  大爆笑しました(笑)ありがとうございました(笑)

しかし、先生は清涼剤を下さいますよねえ。。。
そういう所が大好きです。
 

関西最高会議

 投稿者:難波住人  投稿日:2011年 3月10日(木)12時23分9秒 .
  2004.8.20

Pよりご伝言
(関西が大事だよ)
今回の会合の大成功を祈ります。全関西が動けば全世界が動く。常勝関西がこれからも日本を、世界を引っ張って行ってもらいたい

スローガン及び人事(聖教一面 8/21付)

代表決意
◆熊谷関西男子部長
Pより 「関西は日本の中心。広宣流布の推進力だよ。」
◆森井関西青年部長

◆畑中奈良総県婦人部長
Pより 「知っているよ。うれしいね。よろしくね。朗らかにね。(5万世帯やります)
鹿によく似ているね。鹿の数も入れていいんだよ。」
◆野田大阪婦人部長
Pより 「ああ、いいね。羨ましがられる組織を作るんだ。あそこにはとても叶わないと言わせるんだ。勝てば爽快だ。負ければ暗くなる。戦わないと損だよ。

◆関西21世紀交響楽団のCD(20分)
最高会議の最後の日に聞かせて頂く。この演奏を聴けば勇気がでる。全国の方面長が感動。涙して聴いていた。職員の朝礼、各種会合で紹介していく。(分県2本)

◆藤原関西長
スピーチ学習のポイント
① 広宣流布は、人類最高の尊い作業である。それは我々にしかできない。その使命ある学会の前進に停滞は許されない。
② 今こそ原点に戻ろう。原点を深めよう。
③ 師弟の道を学び、愚直なまでに戦い抜こう。
④ 信心の戦いとは恩を忘れない。師匠を裏切らない。
⑤ 学会を守れ。学会の前途を守れ。一歩も引いてはならない。
⑥ 広布の大業とは魔との戦い。敵を忘れるな。たじろいではならない。
⑦ 議員は民衆の中で生き抜き民衆の中で死んでいく。幹部も同じ。会員奉仕の姿勢に徹する事が大事。一人の人を大切にしていく幹部である続ける。
⑧ 本物の人材を作っていこう。青年を育て、婦人部女子部を守っていこう。その為には自分が本物の人材になっていこう。
⑨ 広布の戦いは幹部が率先してやっていく。折伏戦でもまず自分が結果を出して自分の体験を語り、現場から波を起こしていく。
⑩ 2010年が新たな目標。史上最高の創価城を作ろう。その急所は関西である。自ら地域の目標を立てよう。

補足
 全国の最高会議のメンバーに大阪事件の事を何回も言われた。私なりに考えると、師匠を守る弟子になるということではないか。池田先生が戸田先生を守り、戸田先生が池田先生を守られた。師匠と弟子の命がけのドラマが大阪事件。その大阪大会の時、池田先生は検察を徹底的に糾弾する原稿を書いておられた。直前に戸田先生から「話は短めにな」といわれた。後の裁判のためにも、今、いってはならないとの戸田先生の慈愛であった。また、その時の判事が池田青年の凛々しいお姿に「素晴らしい人格の人だ。将来偉くなる人だ」といっていた。
 さあ、後半戦のスタート。どうか県長、婦人部長が颯爽と登場して下さい。「士は三日見ざれば刮目して見るべし」、県長、圏長の姿をみて、ああ爽やかだ、変わったなと言われるように頑張ろう。また、幹部が率先して聖教推進をやりましょう。先生も「この夏、私も2部啓蒙したよ」と言われた。私も(藤原)1部やりました。そして11月に関西総会を東京で開催し、池田先生のご出席を祈ろう。(3000人)

◆中尾関西婦人部長
 女子部に対して池田先生の温かいご指導が続いた研修でありました。ある大阪の女子部に対し、「知らない人だな。欲しいものある?」 (何もありません) (目に涙をためて… 先生に長生きして頂きたいのです) 「大丈夫だよ。長生きするよ。それより貴方が結婚をして幸せになっていくんだよ。名前は?」 (○○和恵です。先生につけて頂きました。) 「赤ちゃんの時のことを覚えているのかい。(頭をなでられた)」
 来年のNHK大河ドラマ「義経」。静御前の役・石原さとみ(創価学園)。 (P)「手紙が届いたんだ。修学旅行に行ってはお土産を贈ってくれるんだ。アカデミー新人賞の時も賞状を持ってきてくれたんだ。義経役・滝沢秀明(タッキー)のお母さんも神奈川の地区婦人部長。
 スピーチを学んで、未来部も含めて人材育成を婦人部からしていきましょう。先輩は後輩を自分以上に育てていこう。そのために、今まで以上に皆から好かれる人に、尊敬される人になっていくことが大事。
Pは「常勝関西は模範だよ。模範は一つだよ。関西は大事だよ。堂々たる日本の宝の中心だ。」と言って下さった。2010年と要ってもこの2~3年が大事。2007年は関西広布50周年。折伏、聖教、脱講、財務の4本柱で後半戦を戦っていきましょう。私自身が生まれ変わったつもりでお題目をあげ、率先垂範の戦いをしていきます。

◆西口総関西長
 中部の出発の会合に昨日行ってきました。今後、関西・中部の合同会議をしていく、交流をしていくことになった。9月から具体的に行う。先生から「中部も新たな時代に入った。幅を持たなくてはいけない。もっと関西と一体となってやる方がよい」と。(西口)中部と関西の交流なんて、関ヶ原以来…。先生から一言「薩長連合だな。わかるか?」 (はい)
 また、ご伝言で「中部と関西により強固な道を作るんだ」 秋谷会長からは「誤解のない様に言っておきますが、薩長連合の敵の幕府は、東京のことではありません」(爆笑)
(会館建設について)
Pより「大阪は大事な所だから他の地方と違うんだ。すぐやりなさい。一番大事なところだから。新しい陣列でやる気のある真剣な人、いい人で、次の50年へ進むのだ。新しい息吹でやるのだ。今まで通りでは派閥が出来てしまう。ナポレオンはそれが出来なかった。自分が中心で派閥にやられた。学会はそうなってはならない。新鮮な出発をしていこう。」

◆AK
①今は大事な節目である。75周年、80周年と続く。幹部が成長している所は組織が発展している。幹部が行き詰まっている所はそれがそのまま組織の暗さになっている。最高会議のご指導をしっかり命に刻んで共々に成長していこう。

②根本は、創価学会の命とは師弟の精神である。師は命を削って弟子を育てた。弟子も命がけで師匠にお応えした。だから学会は世界的に発展をした。この一点をおろそかにしてはならない。池田先生は毎日、戸田先生の話をされた。まるで戸田先生がそこにおられるように。私たちも毎日、池田先生のことを話していこう。自分のそばに池田先生がいらっしゃることを感じて戦おう。そうすれば広布の歩みに狂いがなくなる。師弟の道を歩める。いくら先生の指導を引いても、自分中心のわがままなら慢心であり師弟ではない。利用である。

③自分自身が創価学会そのものであるとの自覚を持とう。広布の要は団結である・。中核になる人は4~5名でよい。そこから団結していけばいくらでも発展できる。その中核が、呼吸が合わなかったり、批判しあったりバラバラになればその組織は崩壊する。何よりも仲良く、異体同心で水魚の思いでやること。広布とは魔との戦い。油断しない、スキを作らない。トップになればなるほど寂しい。頂上ほど風は強く吹く。県、圏のリーダーは真剣勝負の信心で一人一人が弟子の戦いをしていこう。裏は幹部の団結であり、中核のメンバーがバラバラになったり、ちぐはぐにならないこと。

◆西山大阪長
全国最高会議の検討議題
①今後の世帯増の考え方
(AK)学会は折伏の団体である。会員が増え、学会が強くなることが広布の推進である。そのバロメーターが学会世帯の増加と聖教の拡大である。しっかり取り組んでいこう。

2005年  5・3 (75周年)
2007年  第二の7つの鐘の、第一の7年の節目
2010年  学会創立80周年
        会長就任50周年
この時に最高世帯、最高部数を目指す。折伏は根本中の根本。2010年を目指し着実な折伏。世帯減を減らす努力。選挙の年間を差し引き、実質5年として考えると、地区比2.85、B比1を毎年やれば全体として世帯が増える。折伏のできるBを作る。入会三原則を守り、入会したら聖教を必ず推進。また、新入会の人を、折伏できる人材に育てていく。お守り御本尊も入会三原則を守り、幅を持ってみていく。(9月か10月に支部長研修で発表) 本年下半期は地区2をやっていく。(お形木、お守り) 来年からは史上最高の拡大に走っていこう。

②今後の聖教啓蒙
1)幹部率先 2)婦人部、壮年部、青年部みんなで進める。
下半期、11・18を目指し、10~11月を全国啓蒙推進期間。全国への啓蒙を評価していく。
P「本当によくがんばってくれた。上からやるしかないよ。戦いだからやるしかないよ。皆でやっていく思想が大事。
※ 内部購読率をあげていく工夫を各方面でしていく。
※ 読んでもらう事が大事。切り抜きをもって話題にするなど、取ってもらうから、更に読んでもらうようにしていく。

③未来部育成強化
少子化の時代、内の統監数も減ってきている。青年部のみでなく壮婦も加わって、一騎当千の後継者を育てていく。特に教育部との連携をしていく。進学等で悩んでいる家庭に教育部の人が家庭訪問していく。
P「大胆に先取りをして、土台づくりをしていこう。座談会の参加も含めて色々やっていきなさい。未来部は大事だから。」
未来部対象の衛星放映も今後検討していく。本幹、座談会に家庭で揃って参加しよう。未来部コーナーを座談会で設けるなど、検討をしていく。また、大学への進学率を高めていこう。40年代、男子部は全員大学への指導でみんなその決意になった。先手、先手で取り組もう。学園、創大への啓蒙。受けると決意することから師弟が深まる。我が地域から何人行かせられるか。また、創大卒業後、地域に帰って組織につかせることが大事。

④教学について
9/初 壮年の教学部長を任命する。年に1回の教学試験のリズムにしていく。毎月、教学研修会をとっていく。(9月発表)
P「うちには教学があったから、哲学があったから日顕宗に勝った。」 信行学の基本が大事。

⑤勤行について
SGIの方便自我偈勤行が定着してきた。9月にご観念文の見直し発表をする。
P「創価教団なんだから、みんなにわかりやすい方がいい。今後日本でもSGI方式でやっていく」 「5座3座の事は不思議にも大聖人は一言も触れられていない。戸田先生も格式にとられてはいけないと言われた。ただ題目、ただ南無妙法蓮華経だ。正行は題目。読経は助行。助行を大事に見せかけたのは坊主だ。」
※その上で5座3座をやるのは自由です。

⑥日顕宗との戦い
下半期、脱講が大事。支部1を目指す。
P「毎月、直接私に報告しなさい。一人一人脱講をさせる事だ。」
日顕がこたえている。上から脱講運動をやろう。いよいよC作戦から14年目の本年、決着をつけよう。9月は秋季彼岸勤行法要を中心に脱講デーをつくる。教宣部長会の衛星放映を10月実施。教宣のハンドブックも新たに作る。

⑦組織の再編成
東北で一町村、一支部を推進している。秋田のおおかた村39世帯で一支部。2001年234票。2004年479票。地域に定着すると強化される。都市でも校区と組織を徐々に重ねていく。地域とやり取りできる組織にしていく。支部で地域友好会議をしていく。

⑧財務
P「財務が大事。がっちりと打ち合わせをしていきなさい。幹部の祈りからだよ。最高幹部が頭を下げていくのだ。
※ ブロックブラス1の戦い
福運長会の開催。各種の懇談会をとっていく。
P「財務を進める人にも最高の福運がつくのだ」


 

「フォーラム21」ねぇ~

 投稿者:南里Guyメール  投稿日:2011年 3月 9日(水)22時47分57秒 nttkyo426206.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
  「フォーラム21」とは第三代会長に辞任を要求した21名の学会中枢の人数にマッチしていておもろい数ですなぁ~

IPアドレスを載せられない『「フォーラム」ファン 』さん。私が是非会いたい人。

読み流したかったけど、米イラク侵攻を容認した2003年の統一選だけに、思わずキーボードを叩いています。

「空き家」にとって得難い元会員の乙骨。「空き家」にとって得難い共産党。

マッチポンプのタコ壺日本島国社会記事を丁寧に載せて、ありがとうございます。

公明党私党の主語が違います。「空き家私党」が正確です。
当時の代表や冬芝枯れる氏がハッキリ認識しているでしょう。

え、何でそんなことが言えるのかって…

今回、統一選(戦)さなかの本幹で、詩人に過去の映像をつかってまで学会歌の指揮をとらさせているでしょう。高齢の詩人にですよ~。二重三重の意味で当時の空き家の舌の渇き具合がよくわかります。

http://twitter.com/nanriguy

 

魂の同志

 投稿者:佐渡の朱鷺メール  投稿日:2011年 3月 9日(水)22時25分20秒 i58-93-216-152.s02.a015.ap.plala.or.jp
   池田氏の言う「世界広布の基盤完成」や「仏法の人聞主義を基調とした、民衆の大平和勢力」の構築とは、端的に言えば創価学会の勢力拡大、創価学会組織の基盤整備を行うことを意味する。なんのことはない創価学会の利益のために戦うことが、創価学会の政治闘争・選挙闘争の大義名分だというのである。ここには「国民のため」との概念はない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一念の置き所の違いで、そう言うことはおっしゃっていないのにこう読めてしまうんですね。。
悪しき学会の職業幹部たちも、同じ状態なのでしょう。

臆病な支配欲に振り回されている人でこういうタイプの人良く見かけます。
こういうことって現実に良くあります。
悪の芽は、いろいろな出方をする。
怒りに出す人、イヤミとして出す人、誹謗中傷に走る人、策略を計る人、、、しかしいずれにしても、自分自身の人生において、何をどうしたいのかが自分でもはっきりと分からずに、嫉妬や暗い欲望に振り回され、精神が倒錯しているようだと感じます。
私もそういう暗い情念を人から無思慮によくぶつけられます。
しっかりと受け止めて、飲み込んであげながらも動じない、と言う事以外、できることはありません。
彼らの精神は病んでおり、真実を受け入れる力を持たず、ねじ曲がっているのですから。

そんな人達の中にも、自分の内側にあるそういう部分に気付いていて、幸せになりたい、とか、良く成りたい、私の人生、もっと何か違うはずだ、等の、悶々とした思いを持っていたりする場合があると思います。
また自分では気付いていなくても、そういう素直な気持は人の心の奥底に眠っていて、目覚める時を待っているものです。

またそういうタイプのピュアな人たちは、社会から無理矢理押し付けられた、さまざまな概念の嘘を見破り、感情の整理が出来て来ると、自尊心が回復し、先生のおっしゃることや、社会の悪と戦っている人たちの言うことがとても良く理解できるようになります。
創価学会かどうかなんて、関係ないと私は思います。

儚く移ろう世間のものさしで計れば、自分など哀れでちっぽけで情けなく、生きる価値さえ疑って来た。
しかし本当は、社会の中で為すべき使命を持つ高潔な存在で、生まれて来た意味と目的が明確にあったのだという事を本当に知ることができれば、私たちの魂は歓喜と共に蘇生して、妙法の世界の中に躍動して行きます。

どんな人にも使命があります。
生まれて来た意味があります。
人間とは素晴らしい存在です。
自分自身の使命が何か、私にもまだ良く分からないし、時と共にそれは変化もして行くことでしょう。
それを、滴り落ちる浄化の涙を拭いながら、歓喜と共に成し遂げて参りましょう。
響き合う魂の同志と共に。

https://twitter.com/#!/sumiyakist2010
 

創価学会における統一地方選挙の意味――総県長会議資料から

 投稿者:「フォーラム」ファン  投稿日:2011年 3月 9日(水)12時05分21秒 .
  乙骨 正生 ジャーナリスト

 統一地方選は「再建第二弾」の戦い

 今年は4年に一度の統一地方選挙が実施される。名古屋市の河村市長や鹿児島県阿久根市の竹原市長と議会との対立に象徴されるように、地方議会の混乱・紊乱(びんらん)は深刻だが、その一方で、本来、私たちの生活に多大な影響を与える地方公共団体の行政を監視すべき議会の多くが形骸化していることもまた事実である。私たち国民・市民は、自らの生活や居住地域を守り良くするためにも、地方公共団体の首長や地方議会の議員を選ぶ統一地方選挙にもっと強い関心を持たなくてはならない。
 しかし多くの国民・市民は、首長の言動や地方議会の実態に無関心であり、統一地方選への関心も薄い。そんな国民・市民の無関心を尻目に統一地方選に重大な関心を持ち、早くも組織あげての選挙闘争に突入しているのが創価学会・公明党だ。
 山口那津男公明党代表は、1月9日付「公明新聞」掲載のインタビューにおいて、4月に行われる統一地方選の重要性を次のように強調している。
「統一地方選は、昨年の参院選に続く公明党再建〝第二弾〟の重要な戦いです。完全勝利を果たし、地に足の着いたネットワーク政党・公明党の中核の基盤をさらに強固にしていきたい」
 平成19年参院選・21年衆院選で公明党は惨敗。昨平成22年参院選でも議席数・得票数とも改選時を下回る敗北を喫したにもかかわらず、山口代表は、昨夏の参院選を「再建」すなわち勝利の「第一弾」だったと位置づけている。
 創価学会もまた敗北だった昨夏の参院選を、激戦区の埼玉選挙区で公明党候補が当選し、選挙区候補3人が全員当選したことをもって、反転攻勢の勝利だったと詭弁を弄している。それだけに4月の統一地方選を反転攻勢の第二弾と位置づけ、今年に入るや機関紙「聖教新聞」でたびたび統一地方選に触れるなど、早くも「完全勝利」を目指して学会員の士気を煽り立てることに腐心している。
 例えば1月31日付「聖教新聞」掲載の一世界広布の勝利の並木道」と題する首脳幹部座談会では、原田稔会長が地方議会こそ「公明党の原点」であるとして、次のように統一地方選を重視する姿勢を見せている。
「原田 国民の声を聴き、国民が求めることを地道に実現してきたのが公明党である。地方議会こそ『大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく』との立党精神を持つ公明党の原点だ」
 2月中旬、統一地方選の全国遊説を開始するにあたって公明党は重点政策を発表。「住民のため」「地域のため」の「議会改革」などを掲げている。政務調査費の不正使用で目黒区の区議団全員が総辞職した公明党が、「住民のため」の議会改革」とは笑わせるが、創価学会もまた原田会長が前出の座談会記事で、以下のように「国民のための政治」の実現を強調している。
「原田 ゆえに地方選挙は、円本全体の政治をよりよくする。きわめて大きな意味を持つ。市町村議会から国会まで、公明党の全議員は全力で戦い、『国民のための政治』を断固、遂行してもらいたい」((1月31日付「聖教新聞」)
 あたかも「国民」や「住民」のための政治を実現することを目的に、政治活動・選挙活動に挺身するかのようにアピールする創価学会と公明党。しかしその実態はいかなるものなのか――。
 筆者の手許にはいまから8年前の平成15年統一地方選前後の創価学会の内部資料がある。そこには統一地方選に向けての闘争方針や選挙戦術、幹部の心構え、さらには選挙闘争に取り組む-大義名分」などが赤裸々に示されている。以下、同資料に基づき統、地方選に臨む創価学会と公明党の本音と実態を検証してみたい。
 まずは統一地方選の年である平成15年の年明け早々、1月9日開催の創価学会全国総県長会議における秋谷栄之助会長(当時)の発言から。
「地方統一選挙については、前半は告示まで85日、投票日まで94日。いよいよ、三カ月を切るところにきた。それぞれが重点区、超重点区を抱えながらの戦いを進めているところもある。(池田大作)先生のご指導に明快だが、昨日の本部幹部会でも『絶対の確信に勝る力はない』、そして『団結するものは強い』とあった。私どもはこの2点を根幹として、また『法華経に勝る兵法なし』という信心での戦いを根本にしながら、断固、完全勝利を勝ち取って参りたい」
 ここで秋谷会長は、池田名誉会長の指導を根幹に信心の戦いで「完全勝利」を目指すとして、お得意の「法華経に勝る兵法なし」との日蓮聖人の遺文を引用している。まさに宗教活動の一環として選挙活動を展開していることが分かる。
 以下、秋谷会長は、統一地方選の闘争における幹部の心構え、姿勢などに言及しているのだが、同月26日に東京都立川市の創価学会施設・立川文化会館で開催された第2総東京(三多摩地域)支部長会では、統一地方選における公明党の当面の敵である共産党を引き合いに出して、敵愾心・ライバル意識を煽りつつ、より露骨に選挙闘争への挺身を指示している。
「共産は昨年の西東京の公明の活躍で怖くなった。危機感をもっている.昨年暮れに分析した結果創価学会にやられた。3600票も負けたのかと。ヒモにしていた所(赤旗読者等)にねらい打ちして創価学会が入ってきた!共産は今3/7迄にやりきれと前倒ししている。しかし共産は、また、叩けばいいんだ。
 4月までの戦いについて、全体像を持っておくことが大事です。2つある。
 1、首都圏中心の完全勝利と
 2、第2総東京全市の大勝利です。
 4月27日まであるのではなく、神奈川、埼玉を考え、ると告示までは68日、4月上旬は、責任区等への全面協力体制で応援になることを考えると3月中(3月末まで)にやりきることが大事です。このことを地区部長等にも理解してもらうことが大事。皆を戦いに勝利させたい、と様々な手を打って下さっている、(池田大作)先生は皆が喜ぶ姿を楽しみにしている」
 ここで秋谷会長は、平成14年12月に実施された東京都・西東京市議選の結果、共産党が公明党に3600票の差をつけられたため、平成15年の統一地方選では共産党が巻き返しに全力を挙げているとして、末端組織にまで首都圏全体と三多摩全市で勝利するための活動に挺身することを徹底するよう促している。

 選挙闘争の目的は「広宣流布」

 この会合から2週間後の2月6日開催の総県長会議では、「折々の指導」と題する池田名誉会長の次のような指導が伝達された。その内容は選挙闘争を勝ち抜くための檄文そのものである。
「戦いはやると決めたら徹底してやるんだ。これが戦(いくさ)である。ただ、口先で『やっています』とかは戦いではない。徹底して戦い、攻撃精神を忘れたら、それは畜生にも等しい。弱気を侮り、強気を恐れる。正義の人間はその逆である。幹部は皆の起爆剤になってやるんだ。皆をその気にさせるのが幹部である。徹して戦おう」
「永遠の指導者」(創価学会会則)である池田氏の檄に続いて行われた指導で秋谷会長は、「いよいよこの2月3月、勝負を決する戦いだ」として、選挙闘争の基本姿勢に言及。「戦いは勢い」「先手必勝」「勝利への執念」「信心の団結」などを訴えたが、注目されるのは「何のための戦いか」と題してなされた選挙闘争の目的に関する指導である。そこでは池田名誉会長の「随筆 新・人間革命」を引用しつつこう選挙闘争の目的を強調した。
「いろいろ乱戦模様になってくる。私どもはその根底に、常に〝何のための戦いか〟という大義名分を掲げながら戦っていかなければならない。先生は『随筆 新・人間革命』や『長編詩』で、それぞれの方面・県に勇気と力を与えてくださっている。そして、戦いの明確な大義名分を掲げてくださっている。それを常に読みながら、そこからエネルギーを受けながら、勝利への前進をしてまいりたい。
 本年の初頭に『創価大勝の出発』と題して、『随筆 新・人間革命』を頂いた。その中で先生は、次のようにしたためておられる。
『私は、七十歳から書き始めたこの随筆の第一回に、わが人生を展望し、八十歳までの目標を、『世界広布の基盤完成なる哉』と記した。
 光陰矢の如しで、それから、はや五年が過ぎ、七十代の折り返し地点に立った。私は、自らの目標を果たすために、わが同志のために、力の限り、生命の限りと、決意している。(中略)
 この日本に、仏法の人間主義を基調とした、民衆の大平和勢力を、なんとしてもつくり上げねばならぬ。
 いかなる攻撃の嵐、また、嫉妬と中傷の波浪があろうとも、断固として築き上げねばならぬ。それが永遠に勝利しゆく不壊の道であるからだ。ゆえに私は、今年もまた、断固として厳然と戦い抜く決心である』
 私どもはこうした数々のご指導を頂き、決戦に臨むわけである。これからは、いろいろな形で戦い難い条件、あるいはさまざまな難問・悪条件が出てくることは当然である。しかし、それをすべて反転・攻勢に切り替え、攻めに攻めて攻め抜く――この精神、折伏精神をそれぞれが発揮し、断じて勝利を勝ち取ってまいりたい」
 池田氏の言う「世界広布の基盤完成」や「仏法の人聞主義を基調とした、民衆の大平和勢力」の構築とは、端的に言えば創価学会の勢力拡大、創価学会組織の基盤整備を行うことを意味する。なんのことはない創価学会の利益のために戦うことが、創価学会の政治闘争・選挙闘争の大義名分だというのである。ここには「国民のため」との概念はない。

 公明党は創価学会の下部組織

 選挙闘争の勝利=公明党の議席獲得が創価学会の利益拡大のためである以上、公明党の議員は創価学会の指示・命令に忠実な人物でなければならない。矢野絢也元公明党委員長は、創価学会の依頼で国税当局の創価学会に対する税務調査に政治的圧力をかけた事実を明らかにし、公明党が創価学会と池田氏を守るための番犬としての役割を果たしていると述べているが、平成15年4月の統一地方選をさかのぼること9ヵ月前の14年7月4日の総県長会議での秋谷発言もまた、そうした実態を端的に示すものといえる。
「統一選の支援については、今、各地で候補の選定が進んでいる。具体的には党が勝利のために進めるわけだが、県議、市議の候補は、ともかく寝ないで駆けずり回るぐらいでなければならない。全ての戦いはそこから始まる。したがって、『一日、どことどこを回ったか』、それを候補は地元の総県長に報告する。候補が先行して戦い、党が真剣にならなければいけない。学会員ばかり一生懸命やっているのでは、順番が逆になってしまう」  公明党候補は、日々の活動報告を創価学会の総県長に提出することが義務付けられているのである。公明党が創価学会の下部組織であることをこの発言は端的に裏付けている。 さらに告示まで残すところーカ月となった平成15年3月6日の総県長会議。同会議では次のような池田名誉会長の「ご伝言」が披露された。
「皆、ご苦労様。祈り、最高の名指揮で勝ちまくってくれ。皆、勝ちまくって集まろう。4月の末に勝って、愉快に会おう」
 総県長会に参加している全国47都道府県の創価学会組織の幹部らにとって、この「ご伝言」は「必勝」の厳命に他ならない。そこに秋谷会長がこう追い討ちをかける。
「咋日は、先生から本部幹部会におきまして、大事な勝利への魂の指導を頂きました。いよいよ残された日数、全力をあげてそれぞれの方面、県における指揮をとっていただくことになります」
 その上で、秋谷会長は選挙戦最終盤に向かって、これまでの戦いを総括し、次のように今後の留意点に言及する。「私も超重点区を廻らせて頂いております。その中で、若干、気づいた点、全体に共通する点について申し上げたい。本当なら全選挙区にお邪魔すればいいのですが、時間的にその余裕がありませんので」
 まず秋谷会長は、選挙は毎回、流動的であり様相が異なるとして、国政選挙や前回統一地方選での手法に拘泥するなと指示。また公明党が自公連立与党となったことで、単に地方の問題だけで投票行動に影響が出るのではなく、国際情勢や国政の課題が選挙の結果に影響を及ぼすと注意。その上で次のように強気の闘争を指示している。
「こういう中での戦いであると考える以上に、この3月という月は波乱万丈の中の戦いとなる。その中をどう嵐を乗り切っていくか、突っ切っていくか。その中でなおかつ〝攻めの戦い〟をする。これが大きな勝負の観点である」
「選挙区ごとにどこを攻めれば勝てるのか、どこを攻めれば票が取れるのか。そこを一つ一つ、地域の幹部が的確に指導をし、激励をしていく。それが今度の戦いの中では極めて大事なことである。漠然とお願いしただけでは、吹き飛ばされてしまう選挙だと思います」「これからの38日間というのは、有権者の心、気持ちが毎日のように変化する。今、決めていても、1週間先になると変わっている。告示になるとまた、変わる。どんどん人の心は動いていく。これがいろんな風が吹き荒れる様相である。したがって、いろんな競り合いもあるが、最後まで執念、粘り、食い下がる、攻め込む、それをやりきった所が勝つ。そういう戦いである」
 まるで候補の後援会における選挙活動の決起集会か勉強会という様相だが、これが公益法人として税制上の優遇措置を受けている宗教法人の会長が、固定資産税を免除されている宗教施設で行っている指導の中身である。

 「広布の1000万」の足がかり

 こうした組織あげての選挙闘争の結果、平成15年統一地方選では公明党候補2121名全員が当選。池田名誉会長の会長就任記念日である5月3日の翌5月4日開催の総県長会議には、公明党の神崎代表が出席。次のように謝辞を述べた。
「全国の皆様の支援に心から感謝申し上げる。このたびの統一地方選において、2121名全員が勝利を飾った。2121とはまさに、21世紀にふさわしい。完全勝利を達成し、晴れやかに『5・3』を迎えることができたのも、絶大なる支援のたまものである。なかんずく、今回の大勝利は、(池田大作)先生と奥様の激励にほかならない。今回、公明に最大のご支援を賜った先生、奥様に最大の感謝を申し上げたい。
 本日は、学会本部並びに全国のリーダーの皆さまに、真っ先に心からの御礼を申し上げるために馳せ参じた。浜四津、草川、太田、北側、白浜、井上、森本、木庭、藤井、以上です。冬柴はイラク中東歴訪のため欠席。全員で御礼申し上げる」
 投票に行ったかどうかも分からない池田氏とその夫人に最大限の感謝の意を表する神崎代表。公明党が「池田私党」といわれるのも当然だろう。この後神崎代表は、平成15年4月の統一地方選前半の県議選で18議席増、後半の市区町村選で議席定数が452議席減の中で22議席を増やしたことをもって大勝利と強調。その一方で共産党が新たに6県で空白になったとして「共産対決に決着がついた」と豪語。筆者の名前まで出して次のように共産党をくさしている。「共産党は、昨年、創立80周年を迎え、新本部を建てたものの、ボロボロである。志位が委員長になって、票が逃げる。のみならず、〝おっこつまっさお〟(乙骨正生)まで一緒。志位と私は、出身高校、大学も一緒。先輩、後輩の間柄。先輩として『科学の目で原因をよく見なさい。学会批判は止めなければ、創立90周年は迎えられない』と言いたい。悲しいことに、科学の目は節穴。公明党の大勝利にヤキもちを焼き、策謀を仕掛けてくる。そうした党略を打ち砕いていく」
 創価学会に批判的な、言論を行っている筆者と共産党を結びつけ、野卑な物言いで共産党を攻撃する神崎代表。「おっこつまっさお」とは、筆者が公明党の勝利で青くなっているとでもいいたかったのだろうか。とんだお笑い草だが、「ヤキもち」だの「策謀」だのと十年一日のような主張には呆れるばかりである。この後、神崎代表は、翌平成16年に行われる参院選で1000万票の獲得を目指す決意を披瀝し、挨拶を終えている。
 同様に秋谷会長も、平成16年参院選での1000万票の獲得に言及。創価学会が統一地方選と参院選を連動させて1000万票獲得の闘争スケジュールを策定していた事実を次のように明かしている。
「私たちは2004年7月を目標に、一千万を目指して種々の戦いの組立てを進めてきた。その上で、2002年の9月から2003年の4月末までを『第一期』として、この統一選の勝利、しっかりとした基盤をつくるという戦いを見事にやりきった。初期の目的を達することができた。続いてこの5月から12月末までを『第二期』とし、更なる完全勝利と一千万への連動の戦いをしてまいりたい。そして年明けて、1月から7月のなかで、一千万を達成していく。このように一歩一歩、磐石な体制をつくりながら前進していくわけである」
 平成16年7月実施の参院選で、公明党比例区1000万票の獲得を目標に平成14年9月から15年4月の統一地方選までを「第一期」、そして15年5月から12月までを「第二期」、そして16年1月から7月をいわば第三期として1000万票を獲得するとの闘争スケジュールを策定していた創価学会。この1000万票を創価学会では「目指せ広布の1000万」と呼称していた。
 もっとも平成16年7月に実施された参院選挙で、公明党は連立与党の自民党との間で強力な選挙協力を展開。選挙区の自民党候補が「比例は公明」と連呼する異常な事態が出現したが、結局、公明党は比例区で1000万票を大きく下回る862万票しか獲得できなかった。その後、創価学会・公明党は国政選挙に連敗。平成21年衆院選では小選挙区候補全員が落選し、自公政権は崩壊。咋年の参院選では比例区票も763万票会へと減少したことはご承知の通り。
 創価学会が、統一地方選を「広布の1000万」を達成する基盤を作るための闘争と位置づけていたことを示す、平成15年5月の総県長会議での発言を含む一連の秋谷発言は、創価学会が「国民のため」でも「住民のため」でもなく、自らの勢力拡大のための熾烈な選挙活動を、恒常的に行っていることを赤裸々に示している。
 現在、創価学会は、目前に迫った統一地方選に向けて組織あげての熾烈な選挙闘争を展開し、公明党が「国民のための政治」を実現するなどと喧伝し、得票の上積みを図っている。だが実際には、ここで紹介した平成15年統一地方選前後の創価学会内部資料が示すように、創価学会の選挙闘争は、創価学会を守り、創価学会の勢力を拡大するための闘争に他ならない。
 全国の国民・有権者は、そうした宗教団体に名を借りた政治集団としかいいようがない創価学会と公明党の詐術的な選挙闘争に厳しい審判をトす必要がある。

「フォーラム21」平成23年3月号

 

近況報告

 投稿者:今日より明日へ  投稿日:2011年 2月20日(日)07時03分55秒 softbank220058091171.bbtec.net
編集済
  皆さん、ご無沙汰しております!

この辺で、投稿者の方々の総括のレスをさせていただきます。

『ドプチェク』さん
ブログ拝見しました。頑張っておられる様子が伝わってきます。
共々に、頑張って参りましょう!

『???』さん
以前(過去)にもお伝えしていますが、HNがとても不誠実です。はっきり言って、とても不快です。この掲示板を、なめているとしか思えませんよ。次回、投稿される場合は、HNを変更されてください。レスしかねます。どうぞ、他に行かれてください。・・・エジプトに限らす、北アフリカ及び中東は、長期独裁政権への打倒の民衆の一斉蜂起が連鎖し留まることを知りません。

フェイスブックという、21世紀に誕生したネットツールの力が、世界を席巻し、一国も、世界世論も動かすことが出来るという新たなパラダイムです。
今世紀は、インターネットの時代です。情報戦だということです。民衆が主役だということです。そういった面では、民主化の動きは、歓迎すべきものだと思っています。力の時代は、終わりました。情報が、瞬時に、世界を駆け巡る。あと、星浩氏は、私は信用していません。単なる、薄っぺらな言葉遊びとしか、その人格からは伝わって来ません。先生の容態が悪いのは、誰の目にも明らかです。もう、ご高齢です。何の病名や病気が出ても、何の不思議ではないご年齢です。

『南里Guy』さん
>民衆根本の思想と行動が理解できない者に、「詩人」の存在とその思想と行動はいつまでたっても理解できない。・・・全くもって、仰る通りです。師弟です。信心です。
「空き家」こそ、A級戦犯です。蓮祖のご遺命たる、広宣流布の神聖なる聖業を、滅茶苦茶にしました。戸田先生に背を向け、池田先生を裏ぎった、師敵対の魔物ですね。日顕と同座です。その本質は、嫉妬です。何時の世も、狂わすのは、嫉妬の一念ですね。

『佐渡の朱鷺』さん
相変わらず、素晴らしい文章です。そのまま、永久保存したいくらいです。
全くもって、仰る通りです。不思議な人です。私が、お会いしなければならない人なのでしょう。

●近況報告です。

私の大事な大分の同志(同じ志)が、九州の最大拠点である九州文化に2月18日(金)に表敬訪問いたしました。正々堂々と、玄関先に現れたにもかかわらず、山○はおろか、誰一人として、対応しませんでした。所謂、シカトですね。(笑)

対応したものは、ビデオカメラだけでした。何ともまあ・・情けない限りです。
私が、逆の立場でしたら、お茶ぐらいは出しますよ。・・「元気か?」ぐらいは、人の世の情けでしょう。元、県男です。よっぽど、真実を知られたら困るのでしょう。
あらためて、情けない限りです。・・・人間以下。

次は、フェイスブックだあ~!
 

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