• [投票期間] 2006/05/10 〜 無期限
  • [投票数] 441票
■思う
うちの県婦人部長は折伏は1です
■一部の幹部を除いて思う
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■微妙
傲慢かもしれませんが、いわゆる“家賃が高い”のかなと、同情申し上げる方もいます。特に青年部。
■半々
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■一致してるとは思えない
他のQのところでも書いたが、税金(?)で食ってる職員会員は、現場幹部(地区・ブロック)に限定すべし。庶民と同苦できない官僚は学会には不要。
女子部時代はほとんどの幹部が折伏をしたことがなく、相談もできなかった
圏幹部が「友達一人もいないのよ」と言っていたのにはビックリした
役職と実力は違うものと思ったほうがよい
過去と比べると、優秀な人材が少なくなった。特に青年部が弱体化しているように感じる。
私自身が地区リーダーをやっていること自体が不思議である。実際に地区リーダーとしての資格があると思えない(信心的にも、社会的にも・・・)
実力と一致してる幹部なんて片手で数えた方が早いよ。今の学会は実力主義ではありません。調整型人事です。
とにかく専従幹部の首を切れ! エセ出家はいらない。宗門問題は終わった。本部問題・党問題への対処こそ急務だ。寄生虫を退治せよ!
■わからない
どの範囲の役職にも素晴らしい人がいるのは確かです。でもそんなに大勢知らないし。
■その他
見聞・体験はまだ数年ですが、思うに「役職」についたことで「自覚」「決意」「努力」をもって、初めて実力がついていくという感じ(個人差あり)。最初から合ってるものではないように思います。

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