• [投票期間] 2006/05/08 〜 無期限
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■いつも充実している
大体の講義は、がんばろう!って思ったりするんですが、しどろもどろの講義を聞くと、勉強してないな。って、すぐ分かる人の講義もあります。
たとえ変な担当幹部だったとしても、私達が学ぶのは「幹部の話」ではなく「御書」そのもの
私が担当者なのでそう思いたい・・・。
時間がもっと欲しい気はする
幹部に鎌倉時代に引き込まれるような、講義をするsさんがいて幸せです。
B長研修の御書講義はいつも充実
招いた幹部がやるので、人それぞれかな。
■それなりに勉強にはなる
壮年の担当はしていないのですが、個人的に婦人部の講義メモを作ってあげたりしている。(趣旨と違うか!)
幹部も努力してるようだ
壮婦では、日頃から教学の研鑽を行っていないので、個々の教学力は低いと思う。本部幹部ですら中級レベルです。
■担当者の勉強不足が目立つ
可能な限り男子部で…と思いつつ手の回らない時が(涙)
1級を合格したばかりで、講義できるスタートラインにたったばかりなので・・・
講義している内に担当が混乱してしまう
御書講義らしい御書講義を最近受けられていない。創価WIKIが頼りになってます(T_T)
自分も担当しているので汗が出てきますが、毎月なんとか棒読みにならないように気をつけてます。
事前に30回読むと教わった。1回で臨んでるのでは?と思わせないようにしてほしい
若い部長が挑戦してくれてます。感謝。中等部や若手メンバーに分かりづらい所や、大事と思うことは、自分の感想の中に含めて補足をと。
自分のことなんで反省です。
ただ、区(総区)単位でやった場合は、すごい充実してます。
たまには御書の虫みたいな人にあってみたい。
■大白や資料の棒読み
勉強していない。
なんとかしたい。御書離れに拍車がかかってる
幹部は全く勉強してこないし、御書も持たない幹部が多い。何たる亊!!
自分自身です。もっと研鑚せねば・・・
担当者の勉強不足
誰が担当になるかで出来が違いすぎる
ヤバイですね、御書根本の精神がどこに向かうやら不安
質問をしても、快く答えてくれないので、質問しにくい
■参加するのに忍耐力が必要
未熟ですいません・・・
なんで部別にしたのかが理解できない。
御書はすごく学びたいのです。
実社会実生活をひもときながら講義してほしい。かたにはまり過ぎそんな方は何時のまにか何処においやられてしまう淋しいものです。
部別は
担当者(幹部)全体の教学力の低下は否めない。講義に感動も触発もない
■最悪
驚愕
担当者(部別講義は地区部長。座談会は男子地区リーダー)が、全くといっていいほど研鑽していない。20年前が懐かしい。
担当者の技量(講義も含めて参加者への配慮)でなければ、参加者は増えない。
■その他
担当幹部によりますね。
今、我々がどうするべきか、現代に照らし、初めての方にもわかるような、実戦の教学となるよう、行うべきでしょう。しかもその時の師匠の呼吸と合うように。
御書は大好きです!ただ講義する方によって感動は大なり小なり。女子学生部の時に受けた忘れられない講義がある。一回聞いただけで大歓喜し、顔つきが変わった。生命が輝いた!
担当者による
部別は支部or本部婦人部長。元気になれる。座談会は男子部地区リーダー。あまり熱意が伝わってきません。御書講義なのに。
部によりばらつきがございます。
全く行われてません。
いつも私が講義しています。担当幹部はいつも欠席。なめてんのか。
創価学会から剣豪の如き教学が衰退して久しい。講義等と呼べる場面にお目にかかることは無い。ごくたまに2〜3年に一回ぐらいに信ある担当幹部がまぼろしを見せてくれる
御書講義する立場なんですが・・・とにかく10分じゃ無理です。

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