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[投票期間] 2006/05/08 〜 無期限
[投票数] 455票
■もっと激しく攻撃すべきだ
出典根拠を明記するという常識がない
同じことを繰り返し語るは大事であるが、敵の急所を突くようなスクープや記事が欲しい。(男子部)
座談会に対して批判を言うしょうもない人間は去れ。どういう精神で切っているのかわからんやつは。大聖人没後のなんたらになるぞ。常識の陰に隠れた弱さに食われちまってるだけ。
批判と中傷は違います
何がどう悪いかをもっと詳しく述べるべき
この、形でやるなら、もっと徹底的にやったらよい。生ぬるい。責任はやる者がとるだろう。我々は、我々なりの判断を持つしかない。これ、正論。
偉大な師匠に弓引いた奴なんぞは、もっともっとどんどん徹底的に叩き潰せ!!
紙上で言ってることを、実際に本人に言ってほしい。その体験を語ってほしい。大組織の陰から罵声を浴びせている印象しか受けない。
ガンガンいってほしい
皆が元気と、聞きたくなる、よそに話したくなる、境涯を相手が高まることを。創価家族。
■今の内容で満足している
そんなことは、前から分かっていたこと。言った方が同志誹謗と、かえって注意した自分に幹部からあの人はダメシールを貼られてしまった
真実なのだから、言うべき事は当然言わなくてはならないと思います。ただ、「あの野郎」とか「叩き潰してやる」とかは・・・
先生が聖教をチエックされていることを考えると、本当におかしいならなくなると思うので
悪は言っていかないといけない!悪に対しての発言を下品と思うのは慈悲魔だ!
余り新聞を読まないのですが、紙上座談会は一番好きです。何が極悪で、どんな時に極悪と戦えばいいのかが分かり、大変勉強になりました!
別に良いのではないか。権威や反逆者を口汚く罵ることで、攻撃にタブーをなくしている功も評価すべきだ。
■差別的な表現は慎むべきだ
話している幹部がアホに見える
悪を斬る!のは大事ですが、逆効果にも思えます。あのままだと友人に見せられない。
外部の人が読むと引くような気がします。言葉が下品で、汚くないですか?
何で竹入をのさばらせたのかの反省も必要ではないのか
外部から見ても、清清しい新聞にして欲しい。悪を責めるにしても表現が新聞というものを超えている
発言する分にはいいけど、活字になると生々しく、外部の人から苦情を受ける。
他に書くべき事があるだろうと思う時もある
一切衆生、皆仏性を持っているわけでしょ?敵であると同時に仏でもあるのだから・・・
内容はいいのですが、言葉遣いを丁寧にしてほしい
「激しく」と「格調高く」は両立するはずだと思います。そもそも座談会形式じゃなくてもいいのでは。
■読む気もしない
この連載が始まって以来、聖教は、無条件で非会員に見せられる新聞ではなくなった。
そのとおりだ
どんな記事が書かれていようと、会員はせっせとケーモーしてくれ、多部数とってくれるんだから、幹部も聖教記者も、何も考えちゃいまい。
■その他
表現方法があまりにも下品!!内容以前の問題。
何気に読まない
同じ事の繰り返しや、以前の記事の焼き直しがあるので、工夫を期待したい。
あまりにも下品な発言が多い。厳しいのは良いが言葉を選ぶべきだ。
社会的に通用する論調にすべきだ。
結麹Dきかも。
まとめている記者の品性は疑います
偏った感じを受けます
本当にやてるの?
担当している編集者校正員に同情します。ア!使命に燃えて業務に精励されていたなら 失敬失敬
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