私生活を晒すのは私小説家にとってマイナスにしかならないという話
2011-04-06
えーと今日はーというか昨日はー寝られなくてぇ、いつの間にか寝ちゃってておきたら七時でぇ、余裕だなと思って二度寝しちゃっておきたら九時半だったの。だからムカついて、ああついでに病院行っちゃおうと思って行ったの。
先月で僕の主治医だった眼鏡っ娘が転勤になっちゃってさぁ、悲しいぜよって思ったら眼鏡っ娘より若くて、でもまあ眼鏡っ娘と比べると眼鏡っ娘のほうが美人だったかなとは思うものの結構な美女で、おいらは困ったね。何か僕の周りって美人が多いんだよ。どれも手が届かないんだけどさ。
で、薬が増えて、牛丼食って、仕事行ったの。詳しくは小説で書くから言わないの。
先月で僕の主治医だった眼鏡っ娘が転勤になっちゃってさぁ、悲しいぜよって思ったら眼鏡っ娘より若くて、でもまあ眼鏡っ娘と比べると眼鏡っ娘のほうが美人だったかなとは思うものの結構な美女で、おいらは困ったね。何か僕の周りって美人が多いんだよ。どれも手が届かないんだけどさ。
で、薬が増えて、牛丼食って、仕事行ったの。詳しくは小説で書くから言わないの。
母親の話
2011-03-22
本当は有料にしてやろうと思ったけど、無料でぶちまけてやらァ。
「時間がころころ変わるからしんどいから辞めたい」って行ったら、「派遣はそんなもん」と言われ、
「いや僕と一緒に働いてる人は正社員だけどころころ変わってますがw」って言ったら「正社員でそんな人はいません。ハイ終了」とヘッドフォンを付けた。
「交代制だから寝ている間は静かにしてくれ」と弟に言うと、母親が間に入って「じゃああんた(僕)が仕事止めればいいじゃん」と言う。「いや寝られないからせめて静かにしてくれよ、ただでさえ睡眠薬飲んでなんとか寝てるレベルなんだから」というと、「薬アピールktkrwwwww悲劇のヒロインきどりかよw」という。
「中途半端(未遂)なことして、生き恥を晒して、そんなに死にたければ今すぐトラックに引かれて来い」
「お前みたいな頭のおかしい奴とは縁を切る。親子の縁を切る」
僕が母親に対して恨みを持ち殺意を抱くようになったのは、小学生の頃からだと記憶している。今の時代なら虐待だと思われてもおかしくないような様々なことをされてきた。そのストレスのはけ口が父方の祖母だった。父親は仕事で土日も関係なく働いていた。僕は完全なおばあちゃんっ子だった。ただ僕がおばあちゃんに告げ口をすると、おばあちゃんは母親に怒り、母親は僕に怒る。そういうパターンが何度か繰り返されてからは言わなくなった。僕が中3の時苛められていた時も言わなかった。小さな頃から右手に何か硬いものを持ちながら「言いたい事があるなら言いなさい!」という教育を受けていたので、言いたいことも言えない子に育ってしまった。それは今も根付いている。
母親がヘッドフォンを付けたので僕は自室に戻りこのブログを書いていると、父親が入ってきた。僕はそこで全てをぶちまけた。僕が常日頃から死のうと考えていること、医者に入院を勧められたこと、兄弟での対応の仕方がおかしいこと、母親を死ぬほど憎んでいること、この家にいることが地獄だということ、先週本当に死のうとして友人に止められたこと。幻聴や幻覚が酷くて、それがいつも僕を殺そうとしてくること。何とかそこそこ理解してくれたと思う。
「お前は絶対に死なさせない」と言っていたのは、まあ、心強いけど、今まで仕事一筋で家庭を顧みなかった父親にはもう家族から父親として見られていないので、そこまでの強さは無いだろう。
僕が薬を飲んでいることを「逃げ」だの「甘え」だのいわれたこともいった。そのせいで病院に通えなくなったことも言った。先週マジで死のうと思ったことも言った。すべて言った。僕の望むことは二つある。子供を追い詰めるなということと、薬に頼らず普通の生活がしたいということ。そのために僕は病院へ通い、薬を処方してもらい、それを飲んで、何とか生き延びている。でも死にたい。常に死にたい。「なんなら今から首吊りに行くから来るか?」とも言った。
「もっと早くに僕がおかしいということになぜ気づかなかったんだ? そして現状、今、僕は精神科に通って、薬を処方されている。だから精神的におかしいんだよ! それをとっとと認めろよ! 世間体か何かしらねえが、さっさとそれを認めて、それを治そうとしている僕をサポートしろよ!」と言った。無言だった。
多分母親は僕を頭のおかしい基地外だと完全に思い込んでいるので、僕が死ぬ以外に解決策は無いのだろう。だから僕は常に死にたいのだ。会話をしようともしないし、追い詰めるだけ追い詰めて、僕は一人もがき苦しみ、死ねば、喜ぶんだろ? あ?
母親が死ぬか僕が死ぬかどちらかしか選択肢が無いのであれば、僕は喜んで自害をしようではありませんか。今からしてきましょうか? 何なら。
「時間がころころ変わるからしんどいから辞めたい」って行ったら、「派遣はそんなもん」と言われ、
「いや僕と一緒に働いてる人は正社員だけどころころ変わってますがw」って言ったら「正社員でそんな人はいません。ハイ終了」とヘッドフォンを付けた。
「交代制だから寝ている間は静かにしてくれ」と弟に言うと、母親が間に入って「じゃああんた(僕)が仕事止めればいいじゃん」と言う。「いや寝られないからせめて静かにしてくれよ、ただでさえ睡眠薬飲んでなんとか寝てるレベルなんだから」というと、「薬アピールktkrwwwww悲劇のヒロインきどりかよw」という。
「中途半端(未遂)なことして、生き恥を晒して、そんなに死にたければ今すぐトラックに引かれて来い」
「お前みたいな頭のおかしい奴とは縁を切る。親子の縁を切る」
僕が母親に対して恨みを持ち殺意を抱くようになったのは、小学生の頃からだと記憶している。今の時代なら虐待だと思われてもおかしくないような様々なことをされてきた。そのストレスのはけ口が父方の祖母だった。父親は仕事で土日も関係なく働いていた。僕は完全なおばあちゃんっ子だった。ただ僕がおばあちゃんに告げ口をすると、おばあちゃんは母親に怒り、母親は僕に怒る。そういうパターンが何度か繰り返されてからは言わなくなった。僕が中3の時苛められていた時も言わなかった。小さな頃から右手に何か硬いものを持ちながら「言いたい事があるなら言いなさい!」という教育を受けていたので、言いたいことも言えない子に育ってしまった。それは今も根付いている。
母親がヘッドフォンを付けたので僕は自室に戻りこのブログを書いていると、父親が入ってきた。僕はそこで全てをぶちまけた。僕が常日頃から死のうと考えていること、医者に入院を勧められたこと、兄弟での対応の仕方がおかしいこと、母親を死ぬほど憎んでいること、この家にいることが地獄だということ、先週本当に死のうとして友人に止められたこと。幻聴や幻覚が酷くて、それがいつも僕を殺そうとしてくること。何とかそこそこ理解してくれたと思う。
「お前は絶対に死なさせない」と言っていたのは、まあ、心強いけど、今まで仕事一筋で家庭を顧みなかった父親にはもう家族から父親として見られていないので、そこまでの強さは無いだろう。
僕が薬を飲んでいることを「逃げ」だの「甘え」だのいわれたこともいった。そのせいで病院に通えなくなったことも言った。先週マジで死のうと思ったことも言った。すべて言った。僕の望むことは二つある。子供を追い詰めるなということと、薬に頼らず普通の生活がしたいということ。そのために僕は病院へ通い、薬を処方してもらい、それを飲んで、何とか生き延びている。でも死にたい。常に死にたい。「なんなら今から首吊りに行くから来るか?」とも言った。
「もっと早くに僕がおかしいということになぜ気づかなかったんだ? そして現状、今、僕は精神科に通って、薬を処方されている。だから精神的におかしいんだよ! それをとっとと認めろよ! 世間体か何かしらねえが、さっさとそれを認めて、それを治そうとしている僕をサポートしろよ!」と言った。無言だった。
多分母親は僕を頭のおかしい基地外だと完全に思い込んでいるので、僕が死ぬ以外に解決策は無いのだろう。だから僕は常に死にたいのだ。会話をしようともしないし、追い詰めるだけ追い詰めて、僕は一人もがき苦しみ、死ねば、喜ぶんだろ? あ?
母親が死ぬか僕が死ぬかどちらかしか選択肢が無いのであれば、僕は喜んで自害をしようではありませんか。今からしてきましょうか? 何なら。
実家という名の地獄という場所についての話
2011-03-19
ついこの間病院に行ったばかりなんだけど、もう一度行こうかしら。それか別の病院に変えるか?
一度目の医者は「気合で乗り切りなさい」「不眠症でも目を瞑っているだけで寝ているのと同じ効果があるから」と行っていたので市民病院の精神科に変えたんだが、やはりそこでも同じようなことを言われた。まあ睡眠薬はくれたが。
医者にありのままを話せればいいんだけど、言いくるめられたりするから、駄目なんだよなあ。しかも元気なフリしちゃうし。
だから親にありのままを行って、少しでも理解をしてもらおうと思ったが、まったくの無意味だった。
父曰く「俺は家族を養わなきゃいけないから、そんな甘えた事言ってられないし」
母曰く「中途半端なことするなら確実に死ね、道でトラックに轢かれろ」
親が理解してくれて医者に代弁してくれたら一番楽なんだけどね。じゃなきゃ多分もう死期は近いと思う。もう駄目だから、色々。悪いけど。さっき練習してみたが、家じゃ駄目だな。外でするわ。
母親にとって僕は不要で弟を溺愛しているから。そりゃもう教育法方から何まで違いますよ。甘やかされまくって育ってます。僕の時は何もしてくれなかったのにね。
もうどうしようもできん。頭が「あなたはもう無理です。死ぬしかありません。今すぐ死になさい」と命令している。
あと遺書ってのを二十円で販売してます。遺書
僕の本当の遺書は長編ロンリー・グレープフルーツだ。それを書き追えるまでは死なんぞぉ!
一度目の医者は「気合で乗り切りなさい」「不眠症でも目を瞑っているだけで寝ているのと同じ効果があるから」と行っていたので市民病院の精神科に変えたんだが、やはりそこでも同じようなことを言われた。まあ睡眠薬はくれたが。
医者にありのままを話せればいいんだけど、言いくるめられたりするから、駄目なんだよなあ。しかも元気なフリしちゃうし。
だから親にありのままを行って、少しでも理解をしてもらおうと思ったが、まったくの無意味だった。
父曰く「俺は家族を養わなきゃいけないから、そんな甘えた事言ってられないし」
母曰く「中途半端なことするなら確実に死ね、道でトラックに轢かれろ」
親が理解してくれて医者に代弁してくれたら一番楽なんだけどね。じゃなきゃ多分もう死期は近いと思う。もう駄目だから、色々。悪いけど。さっき練習してみたが、家じゃ駄目だな。外でするわ。
母親にとって僕は不要で弟を溺愛しているから。そりゃもう教育法方から何まで違いますよ。甘やかされまくって育ってます。僕の時は何もしてくれなかったのにね。
もうどうしようもできん。頭が「あなたはもう無理です。死ぬしかありません。今すぐ死になさい」と命令している。
あと遺書ってのを二十円で販売してます。遺書
僕の本当の遺書は長編ロンリー・グレープフルーツだ。それを書き追えるまでは死なんぞぉ!
希死念慮の話
2011-03-18
ジプレキサザイディス5mgを飲み始めてから希死念慮が強くなっているような気がする。(希死念慮は自殺願望とは違って、特に何の理由も無く死にたくなるというもの)
だから昨日の時点で今日の夜に死のうと考えていたんだけど、それをつい口走っちゃって心配した友人が飯に誘ってくれ、色々話した。六時間ぐらい話したんじゃなかったかしら、僕は焼酎のロックをちびりちびりとしながら。ファミレスは安いね。
でも今日になってもそれは消えない。と同時にまた仕事を休んで自己嫌悪。一節できた。「仕事を休んで自己嫌悪/それを誰が認めんの」うむ、悪くない。
で、まァ、今日病院行こうと思ったんだけど十二時間ぐらい寝てていけなかった。それはもしかすると死になさいという神の声なのやもしれぬ。市民病院だから朝の内に受付しなきゃならないの。しかも病院行きたくない。
だから今死ぬか生きるかを考えている。明日以降更新が無ければ死んだと思ってもらって構わない。楽しみとかはあるし充実はしてるけど死にたいから、「生きてりゃいいことあるって!」みたいな事を言われてもピンと来ない。
水曜日ぐらいまでは人生最高状態だったんだがな。
だから昨日の時点で今日の夜に死のうと考えていたんだけど、それをつい口走っちゃって心配した友人が飯に誘ってくれ、色々話した。六時間ぐらい話したんじゃなかったかしら、僕は焼酎のロックをちびりちびりとしながら。ファミレスは安いね。
でも今日になってもそれは消えない。と同時にまた仕事を休んで自己嫌悪。一節できた。「仕事を休んで自己嫌悪/それを誰が認めんの」うむ、悪くない。
で、まァ、今日病院行こうと思ったんだけど十二時間ぐらい寝てていけなかった。それはもしかすると死になさいという神の声なのやもしれぬ。市民病院だから朝の内に受付しなきゃならないの。しかも病院行きたくない。
だから今死ぬか生きるかを考えている。明日以降更新が無ければ死んだと思ってもらって構わない。楽しみとかはあるし充実はしてるけど死にたいから、「生きてりゃいいことあるって!」みたいな事を言われてもピンと来ない。
水曜日ぐらいまでは人生最高状態だったんだがな。
マイスリー10とロヒプノール1を飲んだのに二時間しか寝られなかった話と欲しいものの話
2011-03-16
二十時頃から微妙に眠たくなって来て、半ぐらいに睡眠薬飲んで、二十一時半に寝て、零時半に目が覚めた。薄暗い部屋の中手探り状態で時計を探し、六時か? 六時であってほしい、と願ったものの、残念ながら0時だった。
それから携帯代の支払いのついでにミルクティ買って、家計簿に付けた。今月から付けるようにする。すごく使いやすくてカスタマイズ性にもすぐれてる家計簿があってさ、名前をうきうき家計簿という。右に表示される借金を見ると全然うきうきできないんだが。麻雀というカテゴリも付けた。一体今まででいくら負けてるんだろ。
十六万の給料があって、八万ぐらいかな、残ったの。で、欲しい物がたくさんありすぎて困る。小説はできるだけ図書館に通おうとしているので、小説代はそんなにかからなくなったような気がする。でも田舎だから全然置いてねえ。
欲しいものリスト
iPod nano 一万四千円
セイクリッド2プラコレ及びセイクリッド2ゴールドエディション 三千円・一万二千円
神聖かまってちゃんの2ndと3rd 各二千四百円
スコットマーフィーのスリラー 二千円
SOPHIAのALL SINGLES 七千円
バイクの免許 五万円
どれもこれもたっけえの! だから我慢して上京資金にあてるの。七月末までここで働けるし、無駄遣いやめて毎月五万貯金すりゃ余裕のかっちゃん。
あと煙草やっぱりセブンスターからゴールデンバットに変える。というか辞める。マジで。もう買わない。
それから携帯代の支払いのついでにミルクティ買って、家計簿に付けた。今月から付けるようにする。すごく使いやすくてカスタマイズ性にもすぐれてる家計簿があってさ、名前をうきうき家計簿という。右に表示される借金を見ると全然うきうきできないんだが。麻雀というカテゴリも付けた。一体今まででいくら負けてるんだろ。
十六万の給料があって、八万ぐらいかな、残ったの。で、欲しい物がたくさんありすぎて困る。小説はできるだけ図書館に通おうとしているので、小説代はそんなにかからなくなったような気がする。でも田舎だから全然置いてねえ。
欲しいものリスト
iPod nano 一万四千円
セイクリッド2プラコレ及びセイクリッド2ゴールドエディション 三千円・一万二千円
神聖かまってちゃんの2ndと3rd 各二千四百円
スコットマーフィーのスリラー 二千円
SOPHIAのALL SINGLES 七千円
バイクの免許 五万円
どれもこれもたっけえの! だから我慢して上京資金にあてるの。七月末までここで働けるし、無駄遣いやめて毎月五万貯金すりゃ余裕のかっちゃん。
あと煙草やっぱりセブンスターからゴールデンバットに変える。というか辞める。マジで。もう買わない。