今日の話
2011-05-07
今日は五時ごろに起きてナイナイのANN聞いて、なんか下が騒がしいので降りてみると、大家さんがゴミを片付けていた。その後もナイナイのANNを聞いていると、ノックが。どうも僕が住む前に住んでいた外国人がこのあたりをうろうろしているらしく、鍵を閉めて注意せよと大家さんが。いやーん外国人こわーい。アイアムジャパニーズ。
で、同じ階に住んでいる知り合いのH雇い氏のところでカレーをいただき、そういえば今日で薬が切れるので、かの有名なゆうメンタルクリニック池袋へ行ってきた。僕一人では心細いため、半ば強制的にH雇い氏と共に雨の中を傘をさして歩く。一駅で池袋なので簡単だったが、ゆうメンタルクリニックへの行き方をメモするのを忘れ、少し右往左往していると「ゆうメンタルクリニック」と書かれた看板が。やっぱり帰ろうかしら、と思いながらも何とか中へ入り、初診だということを告げると、症状を書く紙と簡単な心理的なテストみたいな紙を渡され、記入し、漫画本を読みながら呼ばれるのを待つ。暫くすると僕の名前が呼ばれ、部屋へ案内された。男の先生で、どうこうのなんやかんやの言って、前回地元で処方された薬よりも量を増やしてみましょうといわれ、ジプレキサザイディスが10mgとなった。受付の女性が国生さゆりに似ててとんでもない美女だった。
僕を殺そうとする幻聴や幻覚がこれで完全に消えてくれると助かるのだが。
病院代でほとんど金がなくなったため、早急に仕事を探さねばならないのだが、携帯がとまってしまったため、人生が詰んだ状態となった。完。
で、同じ階に住んでいる知り合いのH雇い氏のところでカレーをいただき、そういえば今日で薬が切れるので、かの有名なゆうメンタルクリニック池袋へ行ってきた。僕一人では心細いため、半ば強制的にH雇い氏と共に雨の中を傘をさして歩く。一駅で池袋なので簡単だったが、ゆうメンタルクリニックへの行き方をメモするのを忘れ、少し右往左往していると「ゆうメンタルクリニック」と書かれた看板が。やっぱり帰ろうかしら、と思いながらも何とか中へ入り、初診だということを告げると、症状を書く紙と簡単な心理的なテストみたいな紙を渡され、記入し、漫画本を読みながら呼ばれるのを待つ。暫くすると僕の名前が呼ばれ、部屋へ案内された。男の先生で、どうこうのなんやかんやの言って、前回地元で処方された薬よりも量を増やしてみましょうといわれ、ジプレキサザイディスが10mgとなった。受付の女性が国生さゆりに似ててとんでもない美女だった。
僕を殺そうとする幻聴や幻覚がこれで完全に消えてくれると助かるのだが。
病院代でほとんど金がなくなったため、早急に仕事を探さねばならないのだが、携帯がとまってしまったため、人生が詰んだ状態となった。完。
何の話
2011-05-06
非常に危なかった。ただ区役所に行って住民票をかえるというミッションだったのだが非常に危なかった。電車に乗って二駅。たどり着いてとりあえずの一服。意味不明の頭痛があったけど、まあそこまでは良かった。
いざ区役所に入って順番を待っていると、目の前がぐにゃりぐにゃりと歪んでいった。立って待っていたんだけど、あまりの眩暈に座ることにした。すると突然声が聞こえた。
「おうい、さっさと死ねよ」
あー久々にやってきたか、こいつ。しかもこんな場所で。まあでもやってくるという大体の想像はついていた。携帯は止まったし金はねぇし仕事はねぇし、そういうことに対する逃げが死につながるというのはわかっていたから。
まだ僕の番ではなかったので立ち上がり、階段のところで立って待っていると、
「ここから飛び降りても死ぬことはできないね」
と言われた。
なるほどそれもそうだな、と、じゃあ電車に轢かれて死ぬのはどうだろう、と考えていると僕の番号が呼ばれ、ふらりふらりと歩きながら何とか手続きをした。そのときは生きた心地がしなかった。
「何やってんのお前は。人に迷惑ばかりかけて。早く死ねよ。なあ。おい。吊っちゃえよ。轢かれちゃえよ。病院なんて行ったって意味ねえよ。ばーか。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね」
ゆっくりゆっくり歩きながら地下鉄に乗っている間もずっと声が聞こえていた。あー、これは、ついにきてしまったか、と。自分の死期なんてわかるわけないんだろうけど、そのときはわかった。どっと汗が出て、五月六日、今日が僕の死ぬ日なんだな、と、ガタンゴトン。ガタンゴトン。ガタンゴトン。
「いやーどうも、よろしくお願いします。いきなりですけどね、僕メンヘラなんですよ」
「え、あんた皇帝やったん!?」
「それエンペラーや!」
「回って空飛ぶ……」
「それプロペラや!」
「で何やのメンヘラて」
「メンタルの病気の人のことを言うんですけどね」
「そんなん僕もメンタルの病気やで」
「え、あんたもメンヘラやったんか?」
「虫歯めっちゃあるねん」
「それデンタルや! やめさしてもらうわ!」
「「どうも、ありがとうございました〜」」
いざ区役所に入って順番を待っていると、目の前がぐにゃりぐにゃりと歪んでいった。立って待っていたんだけど、あまりの眩暈に座ることにした。すると突然声が聞こえた。
「おうい、さっさと死ねよ」
あー久々にやってきたか、こいつ。しかもこんな場所で。まあでもやってくるという大体の想像はついていた。携帯は止まったし金はねぇし仕事はねぇし、そういうことに対する逃げが死につながるというのはわかっていたから。
まだ僕の番ではなかったので立ち上がり、階段のところで立って待っていると、
「ここから飛び降りても死ぬことはできないね」
と言われた。
なるほどそれもそうだな、と、じゃあ電車に轢かれて死ぬのはどうだろう、と考えていると僕の番号が呼ばれ、ふらりふらりと歩きながら何とか手続きをした。そのときは生きた心地がしなかった。
「何やってんのお前は。人に迷惑ばかりかけて。早く死ねよ。なあ。おい。吊っちゃえよ。轢かれちゃえよ。病院なんて行ったって意味ねえよ。ばーか。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね。死ね」
ゆっくりゆっくり歩きながら地下鉄に乗っている間もずっと声が聞こえていた。あー、これは、ついにきてしまったか、と。自分の死期なんてわかるわけないんだろうけど、そのときはわかった。どっと汗が出て、五月六日、今日が僕の死ぬ日なんだな、と、ガタンゴトン。ガタンゴトン。ガタンゴトン。
「いやーどうも、よろしくお願いします。いきなりですけどね、僕メンヘラなんですよ」
「え、あんた皇帝やったん!?」
「それエンペラーや!」
「回って空飛ぶ……」
「それプロペラや!」
「で何やのメンヘラて」
「メンタルの病気の人のことを言うんですけどね」
「そんなん僕もメンタルの病気やで」
「え、あんたもメンヘラやったんか?」
「虫歯めっちゃあるねん」
「それデンタルや! やめさしてもらうわ!」
「「どうも、ありがとうございました〜」」
大量に飲酒した話
2011-04-25
ネットで知り合ったF氏とS氏とW氏の四人で渋谷を楽しんできました。店員の女性がTバックを履いていてそれが見えちゃうところに入ったんだけど、一人すごい可愛い店員がいて、胸を鷲掴みにされた。
何軒かハシゴして、結局何軒回ったか覚えてないんだけど、大量に飲んだのにあまり酔いは無い。呑んだ後にラーメンを食べてなかったので今買ってきて食べてます。
結局ビール五杯、そるティドッグ三杯、焼酎ロック、カルピスサワー二杯、ぐらい飲んだのかな。
ちょ駄目だはなこ気に入った! 是非また行きたい! 池袋とかじゃなく渋谷のはなこに!
はなこホームページ
何軒かハシゴして、結局何軒回ったか覚えてないんだけど、大量に飲んだのにあまり酔いは無い。呑んだ後にラーメンを食べてなかったので今買ってきて食べてます。
結局ビール五杯、そるティドッグ三杯、焼酎ロック、カルピスサワー二杯、ぐらい飲んだのかな。
ちょ駄目だはなこ気に入った! 是非また行きたい! 池袋とかじゃなく渋谷のはなこに!
はなこホームページ
いろいろな話
2011-04-23
ここ数日は忙しくて、例えば昨日は御囲地町まで行ってヴィデオBOXの店員の面接受けて見事に一発目で合格して、今日は池袋に登録行くついでに池袋ウエストゲートパークで開かれていた古本市でラヴクラフト全集1と2を買って、仕事用の服装を五千円もかけてドンキで購入して、日曜日にはSkypeで知り合った人と呑みに行く約束して、うーん、忙しい。忙しいけど楽しい。田舎にいたら絶対に楽しめないモノたち。いつかは飽きるんだろうけど楽しい。
大塚駅から徒歩十分ぐらいだから、どこにでもいけるんだよね。山手線があるから渋谷池袋原宿新宿東京秋葉原巣鴨西日暮里その他諸々。
とりあえず仕事は腐るほどあるね。だからとりあえずその日払いのヴィデオBOXで日銭を稼いで、後々は楽そうな寝カフェの店員とかを選ぶつもりだ。池袋でネカフェの募集してあったし。でもヴィデオBOXも楽だろうな。掃除九割接客一割で重労働って言ってたけど、掃除ッたって別に今までやっていたような肉体労働ではないし、夜勤で時給は1170円くれるし、一日六千円は終わったその場でくれるし。
さて近所の100円ローソンで何か買ってくるか。腹へって仕方ねぇ。
―――――ここからは本当は二十一日に投稿する予定だった日記―――――
仕事が決まった。
神田ですよ神田。秋葉原の次。夜勤のいかがわしいビデオを鑑賞するヴィデオBOXです。接客一割掃除九割と説明を受けました。そこそこハードらしいです。夜勤で時給が千二百円無いぐらいで八時間労働の週六日勤務。死んじゃうよ。でも一日終わったらその場で六千円くれるからラッキーって感じなんですよ。飯はH雇い氏のところで食べればいいし――給料が入ったら僕も缶詰買うか――家賃は三万三千円だし、僕のモットーは、というよりも上京してきたときに決めたのは“最低限の暮らしをするために最低限の楽なバイトをする”ですから、週3ぐらいでいいんですよ。あとはちんこいじってっから。
「面接の態度とか履歴書で合格か不合格かは決めない。店舗に空きがあればとりあえず入ってもらう。それからお互い判断しようぜ」って言われたから、確実に合格するとは思っていたのだが。
しかし仕事のためにカッターシャツとネクタイとスラックスと黒のクロックスを買わねばならないのが面倒くさい。まあ初期投資というものだろう。
仕事内容は正しい接客と部屋の掃除。すさまじく丁寧な掃除をする。うーん、まあ、六十過ぎの爺さんも働いてっから大丈夫でしょう。
大塚駅から徒歩十分ぐらいだから、どこにでもいけるんだよね。山手線があるから渋谷池袋原宿新宿東京秋葉原巣鴨西日暮里その他諸々。
とりあえず仕事は腐るほどあるね。だからとりあえずその日払いのヴィデオBOXで日銭を稼いで、後々は楽そうな寝カフェの店員とかを選ぶつもりだ。池袋でネカフェの募集してあったし。でもヴィデオBOXも楽だろうな。掃除九割接客一割で重労働って言ってたけど、掃除ッたって別に今までやっていたような肉体労働ではないし、夜勤で時給は1170円くれるし、一日六千円は終わったその場でくれるし。
さて近所の100円ローソンで何か買ってくるか。腹へって仕方ねぇ。
―――――ここからは本当は二十一日に投稿する予定だった日記―――――
仕事が決まった。
神田ですよ神田。秋葉原の次。夜勤のいかがわしいビデオを鑑賞するヴィデオBOXです。接客一割掃除九割と説明を受けました。そこそこハードらしいです。夜勤で時給が千二百円無いぐらいで八時間労働の週六日勤務。死んじゃうよ。でも一日終わったらその場で六千円くれるからラッキーって感じなんですよ。飯はH雇い氏のところで食べればいいし――給料が入ったら僕も缶詰買うか――家賃は三万三千円だし、僕のモットーは、というよりも上京してきたときに決めたのは“最低限の暮らしをするために最低限の楽なバイトをする”ですから、週3ぐらいでいいんですよ。あとはちんこいじってっから。
「面接の態度とか履歴書で合格か不合格かは決めない。店舗に空きがあればとりあえず入ってもらう。それからお互い判断しようぜ」って言われたから、確実に合格するとは思っていたのだが。
しかし仕事のためにカッターシャツとネクタイとスラックスと黒のクロックスを買わねばならないのが面倒くさい。まあ初期投資というものだろう。
仕事内容は正しい接客と部屋の掃除。すさまじく丁寧な掃除をする。うーん、まあ、六十過ぎの爺さんも働いてっから大丈夫でしょう。
上京してWiMAX導入した話
2011-04-18
上京してWiMAX導入しました。なんだかいろいろあって疲れた一日でした。その折の一部始終は新作上京日記にて書かれているのでここでは書きません。
バスの中では何度も睡眠と覚醒を繰り返したし、歩いてばかりだったので眠気があります。金はありません。仕事もありません。どうすればいいかわかりません。
バスの中では何度も睡眠と覚醒を繰り返したし、歩いてばかりだったので眠気があります。金はありません。仕事もありません。どうすればいいかわかりません。