
:「
ギルド"ことり雑貨店"でお世話になることになりましたっ!」
ギルドメンバーの心得(ルール)は
「
みんなと仲良く!」
簡単明快!!

とり店長の面接を経て
体験入店いたしましたっ
しまむー

に
「ひなには、ことり(雑貨店)とか合ってるんじゃないかな」って
勧められたこともあって入店希望を出したのです!

もう…仲良くやることはきっと得意なほう!
新しいギルドで早くなじめるといいなぁ

実は人見知りな私なので…
初対面のメンバーの皆さんと打ち解けられるように
がんばらないと…w

…って
なるべく日記には、こういう前向きな明るいことばっかりを
書くように努めてきてるけど
長くお世話になってきた
アルパカ暴走族の後継、くまぱんち ギルドを
離れることになった経緯はやっぱり書き残しておくべきかな…
と、思うので…書いておきます

ホントに、ホントに悲しい想いをいっぱいしたので
ありのまま書いていきます><
ここ2~3週間くらいで感じ始めた
ギルドチャットに
じょじょに、じょじょに、のしかかってくる重圧
おととい…とうとう
みさとん:「
いろいろ難しすぎた!」


そう言って、
みさとんがギルドを去ってしまった大好きなみさとんがいなくなっちゃった

日増しにギルドで自由に活動することが
難しくなっていってたのは事実;;
なにかやっているととにかく、
想麻さんからの「
確認」や「
ダメ出し」が飛んで来る日々
新HC実装当日さっそくギルドメンバーだけで集まって行ってみよっかぁ
っていう流れ
わーい

だけど「行く」って表明してくれて集まったのは4人だけ…
しょうがないから
とりあえずの初挑戦だし4人で下見も兼ねて行ってみよー
…ってなると
想麻:「
無難に6~8名で行くべき」
みさとん「クリアするためにも何度か行かないとわからないって思うんだけど」


うん…お試しだし…身内だけだし
とりあえず見に行きたいだけ!
クリアできずに帰ることになっても…ねw
みさとん:「わたしはそれでもいいかなって思って言ってたんだけど」

想麻:「
けど普通より倍はかかるってことですぜ」
とったどー:「いいじゃんノリでいこうぜノリで」


:「うんうん、行ってみよー」
りのん:「じゃあ行きましょうか」

想麻:「あらそうか がんばれ
けど もう知らんからな」
想麻:「
忠告はしたぞ」

せっかくの新HCアップデートで
わくわくして帰ってきたのに哀しかったよ…
バルド殿HCからシバの水洞HCへ周回バルド殿を6人でクリアして
そして、ひとり落ちることになって5人になったので
そのままシバの水洞(5人用)に行ったときのこと
想麻さんからは
「ギルドチャットで確認せずになぜ続けてシバに行くのか」
という注意が…
みさとん:「ひとり抜けて5人の状態だし "行こうか"って状況だったんですけど」

みさとん:「そういうときも報告入れたほうがいいのかな?」

想麻:「(他に)
もし行く人いるなら ってことを考えてほしいなってこと」
みさとん:「シバに行きたい状態で5人でもそうなるんです?」

みさとん:「他に行きたいと言っても 枠はないです」


想麻:「ならバルド終わったら、初めから募集しなおすとかないの?他のギルドメンバー何も知らないんだよ」
想麻:「
それは勝手すぎやしないか?」
みさとん:「バルドにずっと続けていかなきゃいけないのかよ」

想麻:「いやさ そういうわけじゃないし」
想麻:「
バルドで解散して終えればいいやん」
想麻:「
シバ行きたいなら解散してからギルドで聞けばいいやん」

ギルドメンバーでせっかく5人集まってるのに
そのままの流れで行こうってなったらとりあえず行くのが
ごく自然だと思ってた;;
くまぱんちには
あんまりそこまでレベルの離れたメンバーはいないけど
レベル50くらいの人はいました
想麻:「わんわん(犬丸さん)とか さくささんのこと 誰か手伝った?」
想麻:「いないよね?」
想麻:「
自分がその立場だったらどうするの?」

ゲームしてて
まさか学校の先生のようなお説教受けると思わなかった;;
そういうのって自発的な好意であって
こうやって諭されて生まれたお手伝いなんて
私がその立場なら手伝ってもらいたくないです;;

:「強制とかイヤだから…自由に遊びたいよ」
想麻:「
なら申し訳ないけどギルドには向いてない気がする」
想麻:「
それは自分勝手だからね」
ギルドを想う熱意だとは思うけど…
ギルドのために言ってるとは思うけど…
私だってこのギルドが好きで
想麻さんを慕って着いて行ったんだし…
みんなといっぱい交流して
みんなとの活動をいつも日記に残して
楽しんでいける環境を"自由に"作っていたつもりだった
でもココまで書いてきた
報告・確認や 協力作業は 絶対に譲れない方針みたいで…
それが守れないといつも小言が飛んで来るかと思うとツライわけで…
まなちぃさんとふたりきりで話し合った結果
どうしてもお互い歩み寄れないまま…
みんなに挨拶をして
くまぱんちを去ることにしました
はいっ!!
暗いお話は、これが最初で最後!!また楽しい日々を再開できるようにがんばろー!!
キャシーにゃん:「
こんばんは~帰ってきてびっくりしました…お世話になりました がんばってくださいね~」

にゃんちゃんありがとう!
私は元気にがんばるよ!
ひなでした
1 ■無題
あら、そんなことがあったのですかー・・・
全然INできてなかったので別れの挨拶しようと久しぶりにINしたらメンバーがだいぶ減ってたのでびっくりしました。
まあ、ゲームは楽しくできるのが一番ですよね。
新しいギルドでも頑張ってくださいな!