【創価学会の体質】 4 洗脳とマインドコントロール ②
テーマ:創価学会員への折伏教本【創価学会の体質】 4 洗脳とマインドコントロール
【②創価学会のマインドコントロール】
「マインドコントロール」という言葉は、オウム真理教事件で有名になりましたが、社会心理学者の西田公昭氏によると「ある集団や個人が、自分たちの都合のいい目的のために、人の心をこっそりと操って自分たちの目的を達成するという手法をマインドコントロールという」と説明しています。
また、「人の心を操る」という点では、マインドコントロールは催眠術にも通じます。ある催眠術研究家は「催眠術にかかると眠ってしまうと思う人がいるが、それは違う。催眠術にかかっても、自分が催眠状態であることに気づかずに生活してることもある」といっています。
またアメリカの心理学者ワトソンは、次のような実例を挙げています。それは、動物好きの幼い子供に対して、子供が動物に近づくとたびに大きなドラの音で脅かし、これを五回ほど繰り返すと、子供は動物に近づかなくなる、というものです。
創価学会員は、創価学会によってマインドコントロールされています。
創価学会の池田絶対主義に洗脳された学会員にとって、「池田先生のために」の一言は、すべてに優先し、絶対的な価値をもつものです。
一方、「日蓮正宗」「日顕(上人)」「大石寺」などの言葉を聞いたとたん、会員の心には、無条件で怨念と怒りの心がわき上がります。これが池田創価学会によってマインドコントロールされている姿であり、正法を誹謗して恐れないという催眠状態におかれている証拠なのです。
このようなマインドコントロールや催眠状態も、悪宣伝の繰り返しによってもたらされた不幸な結果なのです。
「(信者を)家につれ帰ると、すぐカルトのメンバーが連れもどしにやって来るため、マインドコントロールを解く作業は、実家から離れたアパートなどで行われるのが普通だ。家族が付きそって同居。短くて半年、一年以上かかるケースもある。(中略)生半可な気持ちではマインドコントロールは解けない」と。
1 ■こんばんは、おつかれ様です。
この記事貰います。
私自身、話したい事があるので…