スペシャルサンクス
プリンセスユッコをはじめとする今回取り上げた歌手の皆さん、Wikipediaさん、You Tubeさん、歌ネットさん、歌詞ナビさん、object_oriさん、OnGenさん、オリスタさん、Yahoo!ブログの担当者さん、マイクロソフトさん。
そして、このブログを見てくださっている目の前のあなた。
感謝し終えたところで……
ここがどこだかおわかりだろうか……
JR四ツ谷駅から歩くこと約7分ほど……
サンミュージックといえば、
松田聖子や森田健作など、
今となっては大スターともいえる、
かつての大物アイドルが在籍。
今となっては、カンニング竹山や小島よしおなどの芸人も在籍する、
マルチな芸能事務所としても有名。
この旧サンミュージックで、
とある事件が起こった。
……今からちょうど25年も前のこと。
かつてポスト松田聖子とまで言われた、
大人気のアイドルがいた。

(画像出典・Around Yukko)
岡田有希子。
以前このブログでも登場した、かつてのスーパーアイドル。
当時、アイドルの立ち位置で言うと……
トイレに行かない、ご飯も食べないなどと、
世間ではまるで人形のような存在だったといえよう。
そんなトイレもご飯も無縁とも思えた彼女、プリンセスユッコとまで称されたにもかかわらず、
この画像の場所で……
言いなれば、
1986年4月8日。
岡田有希子は、この場でいまだ謎の飛び降り自殺……
18歳。あまりにも早すぎる、大衝撃の事件となってしまう。
私が、この画像の日付……今年の4月10日。
何故、彼女の命日に近いその日に、その場所へ行ったかというと、
このブログを立ち上げた理由にある。
今でこそ、平気な顔して、
歌番等で岡田有希子の楽曲を流すようになったが、
それまでは、彼女の曲をメディアで流すのは、タブーとされた。
理由はさておき、その事実を知っていたせいか、
ブログでUPしたナンバー「花のイマージュ」の存在を知ったときに、
何としても、この素晴らしいナンバーを、
出来るだけ多くの方に聴いてほしい。
その一心で始めた、この「百日百曲」
だからこそ、私は、この彼女が亡くなった場所に……
花を手向け、手も合わせてきた。
彼女に……悲劇のプリンセスとなった人に、
何としても、百日百曲を成功させると誓って。
……でも、結果は、
知ってのとおり、散々どころの話ではなかった。
何故、私の行動の意味を解らないのか……
以前このTOPにて、
私は「言い訳は許さない」という内容の記事を作りました。
その間、何日かの間、
全部の記事をコメント承認制とはいえ、可能にしていたし、
ゲスブもずっと見れるようにしていました。
しかし……どうだろう。
言いなればしばらく、
例の関係者たちに、謝罪の時期を……
言い換えて、猶予を与えたのに、
全く関係のない人が、メッセで謝罪してきたが、
本当に謝罪がほしい人たちからは、
何もない。
ここからは私の、本気の意見です。
ある人は、寝込んだ挙句に他人に責任を押し付け、
ある人は、罪を背負うと言っておいて、未だに以前と同じことを繰り返し、
ある人は、反省どころか、罪を認めず、
ある人は、全く無関係とし、シカトを続ける。
だから、あんたがたにかかわるすべての人との縁を切った!
ここまでしたのに、何故気づかない!
だからあんたらに弁明の余地がないと言ってるんだ!
……もういい。
話はすんだ。
もう、かかわらないでくれ。
これ以上あんたらに付きまとわれるような言動は見たくない。
もうやめてくれ。
アイ・アオウ
|