マビノギバトン
何か暇だったから(ぉ
- Q1 チャンネル移動をしようとして、大陸移動してしまったことがある?
- A1 ぁ?俺はCh変えようとしたらキャラ選択画面戻ったしw
- Q2 ムーンゲートを使って移動してみたら、目的と違う場所!よーく見たら次のムーンゲートだった・・・
- A2 ダンジョン付近のMG無くなってから そんなに使ってないような…?
- Q3 メインストリームを進めるために生産スキルを上げてたら、いつの間にかランク1にすることが目的に・・・
- A3 ないな…
- Q4 箱を10個買ったのに、全部はずれー!?
- A4 仕様だろ?
- Q5 お疲れ様です。次に回す人は?
- A5 大して疲れては
17:38 | マビノギ | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) TOP
キャーイクサ…ン?
キャーイクサ…
ン?
はい
龍矢に何となく衣玖さんの服を着させてみた
結構上手く描けたと思う
ペン入れるのも痛ましいな…
20:45 | 絵 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) TOP
謎の表情
うん
何なんだろうね♪
とりあえず細かい所直して瞳の中消したらペン入れ
出来る(予定)
ん?スカートたくし上げて見える…?
ナニイッテンディスカ
12:07 | 絵 | COMMENT(0) | TRACKBACK(0) TOP
狐月〜edition〜1話
今から30年ほど前…世界に大きな変化が現れた…
『人間界と妖魔界の狭間の大きな断裂の発生』
この2つの世界は互いに干渉しあう事など決してなかった
何故…断裂が発生したのかは誰にも知る由がない…
・
・
・
パタン
「はぁ…」
本を閉じため息を漏らす
「こんな小難しい物読んだって何になるのよ…」
1人呟いたのは妖魔界『大都市ストックラフ』の姫君
『プリル=フィールド』
この話のヒロインである
綺麗なドレスを脱いで妹に買わせた服を着る
暖炉の上に飾ってある刀を手に取り窓へと足を運ぶ
「部屋に籠もりっぱなしじゃ…だめよね〜」
私は大きめの窓を開けながら呟く
5階だと夜風も気持ち良く吹いてくれるのが嬉しい
窓縁に立ち…縁を思いっ切り蹴って「飛ぶ」
「このまま空を飛んで…遠くに行きたい」
そんな事したら過保護の両親が間違いなく探す
しばらく飛んでくといつも刀を振り回してる山が見えてくる
私は偶にこの山の中で無断外出しては体を動かしている
静かに刀を抜刀すると何も斬れない程に刃がかけこぼれた刀身が姿を現す
「ん…何か…妙な気配がする」
1時間程経った頃私の周りの妖気が不安定になり始める
刀に妖気を込める準備をしたとたん
バチ…バチバチ
どぉぉぉん!!!
「な!?きゃぁぁぁ!!!」
後書き
なまら内容が変わってしまった…
1点目:年数を30年に増加
2点目:結界の綻びではなく狭間の大きな断裂に
3点目:ヒロインの名前微修正(プセリル→プリル)
今はこんなものだけども…多分まだ出るw
19:36 | 小説 | COMMENT(2) | TRACKBACK(0) TOP