闘牛より残酷?--Toro Jubilo--
テーマ:署名をお願いします!アイス さんをはじめ、多くのブロガーさんが書かれているのでご存じの方も多いかと思いますが、
「Toro Jubilo」というスペインの行事をご存じですか
BeBe
さんの記事を転載させて頂きます。
(ショックを受ける画像もあるかと思いますが、現実を受け入れて頂きたいと思います)
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こんなに恐ろしく野蛮な行事があるなんて・・・
自らの体に炎が包まれていく恐怖・・・想像しただけで怒りがおさまりません・・・
伝統行事という名の、昔の人間から行われてきた単なる動物虐待です。
これが虐待以外になんと言えるでしょうか・・・
写真を見て愕然としました。
世界中には、まだまだ知らない、悲しい事実があるんですね・・
『Toro Jubilo』
スペインのソリアという地方で行われる行事だそうです。
この事についてもっと調べて書こうと思いましたが、日本語での詳しいサイトや説明がありません。
なので、転載になりますが、写真を見ると説明などなにも必要ありません。
仮に古くからの風習であろうとも、時代は進んでいます。変化していってます。
ただの傲慢な人間の恥ずべき行為です。
スペインと言えば闘牛もあります。
なんだか残酷な事をする国のように思ってなりません。
これらの残酷な行いを廃止するための署名をお願いします。
私たちにできることは署名しかありません。
数が集まれば何かが変わります。
ひとりの力は小さくても数が集まればものすごい力になります。
記事にして広めていくしかできませんが、どうぞ皆様もご協力お願いいたします。
【以下転載記事です↓http://blogs.yahoo.co.jp/dede925jp/59873661.html】
毎年11月13日に最も近い週末、「Toro Jubilo」で知られる奇怪で
この酷く恐ろしいイベントで、住民は おびえて拘束された雄牛の角に
可燃性のタール(もしくは松ヤニ)のボールをくっつけます。
角が燃えはじめパニックを起こした牛は、火を燃やしたまま放置され、
数時間して、牛の頭の上で大がかり火のように燃えたタールは
彼の顔、 目、体を焦がしていきます。
多くの牛は苦悶して壁にぶつかり、恐怖で盲目的になるそうです。
彼らの死体は後に参加者の間で分配され消費されます。
住民はその拷問した肉を食べると子を授かり
スペインの都市ソリアへToro Jubiloを止め、
現代社会に通用しない時代遅れのイベントであること
またこの残酷な儀式がなくなるその時まで
ソリアを旅行しないと伝えてください。
このスペインの牛の角に火をつける残酷な娯楽を終わらせる為に
どうか、あなたの力を貸して下さい!!!
★署名はコチラから★
http:// animals .change .org/pe titions /view/l ive_bul l_to_be _set_on _fire-s pain-ac tion_ne eded
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◆転載歓迎◆
1 ■残酷です
私もあまりの酷さに目を背けました
三重県のあげ馬祭もそうですが、どうぶつを虐めるのって文化じゃないですよね
こんな国、観光なんて行ってられないです