しゃぶりたくなる催眠術|楽しい催眠術のかけ方を教える催眠術師 竜崎公式サイト

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催眠通新宿

しゃぶりたくなる催眠術 【サンプル】 

 

 

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名前  例)竜崎
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しゃぶりたくなる催眠術 【文字起こし】

 

5通目のメールです。どうもありがとうございました。
ご存じだと思いますが、今、見ている映像は1回見ると見られなくなっています。5分か10分程度で見えなくなるように作られているので、最後まで見ていただかないと、見ることができません。

催眠術を覚えて、ある程度の技術を身につけた人が高確率でやることがあります。それは自分のアソコをなめたくなるという催眠術です。
例えば、ソーセージにすると噛まれてしまうので ペロペロキャンディーやアイスキャンディーにして、1時間でも2時間でもペロペロなめさせるという技法です。
しかも、女性の口の中がクリトリスになるので相手も気持ちがよくて、甘いからずっとおしゃぶりをしているという催眠です。
これをほとんどの人が必ずやります。必ずやりたくなります。

これは味覚変換です。催眠術でできることは五感の変換です。五感(視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚)と筋肉の収縮、感情(好き、嫌い、楽しい、うれしい)、もう1つが記憶(リンゴは赤い、自分の名前)です。

五感+三感(筋肉・感情・記憶)、この八感を暗示文で誤動作させるのが催眠術です。
自分のアソコがペロペロキャンディーになって、ずっとなめていると気持ちがいい。これは味覚変換です。あとは感情変換、感覚変換、この3つの技法を使います。

要は、チンチンは甘いという味覚の変換、次に自分の口の中がクリトリスになるという感覚の変換。あとは感情、男性のアソコがペロペロキャンディーになっていて、なめているとうれしくて、楽しくて、気持ちのいい感覚になる。

この三感を使うことによって女性はすごく感じます。なぜかというと、通常は使わない感覚を使ってSEXすることができるからです。
五感をフルに使って女性をSEXマシーンにすることができるのが、催眠術の技法の1つです。
では実際に、これを使うことによって女性がどれぐらい濃厚なフェラチオをするのか、お見せしたいと思います。

 

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