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ドッドッドッドッド・・・・
フォーンフォオオーン
と、いうわけでミニキャブスレ
いや、やはりサミット狙撃スレにすべきだろうか・・・・
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サミット会場では我々がお待ちしています安心してご参加くださいM2機関銃六門くらいで狙撃なんてそんな・・・はははそんな心配は無用ですよ?
ぐるぐる
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さあしごとだ
また、会場までの道で何かを満載したトラックとすれ違うかも知れませんが、細かいことを気にしてはいけません
>また、会場までの道で何かを満載したトラックとすれ違う>かも知れませんが、細かいことを気にしてはいけません なあに、防弾車の装甲と防弾ガラスをもってすれば・・・クレーターができる
いや、ロシア代表の宿泊するホテルを航空機で夜間空爆ってのもいいな念入りに30発くらい誘導爆弾を落としてフィニッシュもよかろう現世に受肉した悪魔が爆弾と勝負・・・ワクワクすんよな ! !
>現世に受肉した悪魔が爆弾と勝負・・・ワクワクすんよな ! ! そこは寝技に持ち込んでしのぐべきダッ
>そこは寝技に持ち込んでしのぐべきダッ いや、爆弾の腕を取って関節技だなコレで相手はギブアップ。そして大爆発するって寸法よ(笑)
久しく御様子を承っていなかったために、たいへん案じておりました。 何よりも尊く、不思議に思われますことは、兄上の大夫志殿(池上宗仲殿)と貴殿(池上宗長殿)のことであります。 一般的には、末法の世になってくると、聖人や賢人は、皆、いなくなってしまいます。 ただ、讒言によって人を陥れる者や、言葉巧みにへつらう者や、表面上ではお世辞を言いながらも裏側で謗ったりする者や、間違った理屈を言う者ばかりが、国中に充満しているように見受けられます。 その様子を譬えると、水が少なくなれば、魚が暴れるために池が騒がしくなったり、また、強い風が吹けば、大海が穏やかでなくなるようなものです
また、末法の世になれば、干ばつ・疫病・大雨・大風のような悪事が重なってきますので、広かった心も狭くなり、道心があった人も邪見に陥るように、見受けられます。 さて、他人のことは、置いておくことにしましょう。 父母と夫妻と兄弟の争い事は、あたかも、猟師と鹿、猫とネズミ、鷹とキジのように、敵対するもの同士に見えてきます。
極楽寺良観等のような天魔の法師たちが、父上の左衛門大夫殿(池上康光殿)をそそのかして、ご兄弟二人(池上兄弟)を陥れようとしました。 しかし、貴殿(池上宗長殿)は、御心が賢かったために、日蓮の諫めをお用いになられました。 故に、あたかも、二つの輪が車を走らせるように、二本の足が人を支えるように、二枚の羽によって空を飛べるように、太陽と月が一切衆生を助けるように、ご兄弟が力を合わせたことによって、父上を法華経(御本尊)の信仰に入れることが出来ました。 この御計らいは、ひとえに、貴殿(池上宗長殿)の御身の力に因ります
また、「真実の経の道理というものは、末法の世になって、仏法が大いに乱れてくると、大聖人が世に出現するであろう。」と、見受けられます。 例えば、松は、霜が降りた後にも枯れないために、木の王と云われます。また、菊は、他の草花より遅れて、寒い時期に花を咲かせるために、仙草と云われるようなものです。 世の中が治まっている時には、賢人は現われません。 しかし、世が乱れてくると、聖人と愚人は、同時に現れるのであります。 哀れにも、平左衛門尉殿や相模守殿(執権北条時宗)が日蓮の諫言を用いていれば、過日、来訪してきた蒙古国の使者の頸を斬らせるようなことは、絶対にしなかったでしょう。 今となっては、蒙古国の使者の頸を斬ったことを、彼等は後悔しています
人王第八十一代の安徳天皇は、天台宗の座主であった明雲を始めとする、数百人の真言師等に命じて、源頼朝を調伏するための祈祷を修せられました。 しかし、法華経普門品第二十五の「還著於本人(その罪は、かえって、本人に及ぶ)」と仰せの経文の通りに、明雲は、木曽義仲に斬られてしまいました。 そして、安徳天皇は、壇の浦の戦いに敗れて、自害されました。 続いて、第八十二・第八十三・第八十四代の後鳥羽上皇・土御門上皇・順徳上皇、及び、第八十五代の仲恭天皇は、天台宗の座主であった慈円僧正や、御室仁和寺・三井園城寺等の四十余人の高僧たちに命じて、執権北条義時を調伏するための祈祷を行いました。 けれども、また、法華経普門品第二十五の「還著於本人(その罪は、かえって、本人に及ぶ)」と仰せの経文の通りに、上記の四天皇も、遠島への流罪に処せられたのであります
こうした真言の大悪法は、法華経最第一と仰せになられた釈尊の御金言を破って、弘法・慈覚・智証の三大師が、「所詮、法華経は、第二・第三であり、大日経が最第一である。」と、解釈した僻見であります。 真言の大悪法を信用されたために、今生には国と身を亡ぼし、後生には無間地獄に堕ちることになったのであります。 今度(蒙古襲来)で、真言による調伏祈祷は、三度目になります。 今、我が弟子たちの中で、亡くなった人々は仏眼をもって、この結果を見届けることでしょう。 また、命を保って、生きながらえた人々は、眼前に見ることでしょう。 やがて、国主たちは、他国へ連行されることになるでしょう。 そして、調伏の祈祷をした人々は狂死するか、或いは他国に捕われるか、或いは山林に隠れることになるでしょう
教主釈尊の御使(注、日蓮大聖人のこと)を、二度までも鎌倉の街路を引き回したり、或いは弟子たちを牢に入れたり、殺害したり、所領や国から追放したのでありますから、その罪科は、必ず、この国の万民の身にも、一々に降りかかります。 或いは、また、白癩・黒癩や、諸々の悪病にかかる人々も、多くなります。 我が弟子たちは、このことを、認識するようにして下さい。 恐々謹言 弘安元年九月九日
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